Bleed the Sky (詳細)
Reveille(アーティスト)
「悪魔の聖書みたいな歌詞・・・」「このジャンルではトップクラス」
ザ・バーニング・レッド (詳細)
マシーン・ヘッド(アーティスト), ポール・ハドソン(その他), ロバート・フリン(その他), スティング(その他)
「ミクスチャーメタル」「前作のように重い感じではない。」「ミクスチャー好きからの見解」「良い。」
エピソード2 メディシン・ケーキ (詳細)
プレイモ(アーティスト)
「イケてるっス!!」「なんだかんだで長く聞き続けられる名盤!」「triumphant」「フランス産のお宝」「☆最高だ!!!☆」
「鼻水」「get some」「リン・ストレイトのヴォーカルがカッコ良い!」
Emperial Live Ceremony [DVD] [Import] (詳細)
Emperor(俳優)
「こりゃあすげえわ」「歴史的文化財的映像(イーサン・・・スキンヘッド・・・)」「闇の皇帝本領発揮!」「今は亡き伝説のブラック・メタルバンド。」「Black Metal の帝王!!」
シンフォニー・オブ・エンチャンテッド・ランズ (詳細)
ラプソディー(アーティスト), ルカ・トゥリッリ(その他), アレックス・スタロポリ(その他)
「究極のシンフォニック・メタル」「ジャンルを越えた現代音楽の最高峰」「素晴らしい!」「あくまで私的」「飛んでっちゃうくらい」
Three Dollar Bill, Y'All (詳細)
Limp Bizkit(アーティスト)
「やっぱ1stっしょ!」「indigo flowはlimpの中でNO1の名曲」「Limpでは最もヘビーなアルバム」「1stは今聞いても新鮮!」
Berzerker (詳細)
Berzerker(アーティスト)
「新しい!そして傑作!」「★★ DVD観たか!!!★★」「ものすげえ」「ものすげえ」
Reign in Blood (詳細)
Slayer(アーティスト)
「スラッシャーの常識」「最高です!!」「私がジャーマネだったら・・・」「時代の壁を一つ突き破った作品」「スラッシュメタルのバイブル」
「メタルと民俗音楽の融合」
チョコレート・スターフィッシュ・アンド・ザ・ホット・ドッグ・フレイヴァード・ウォーター (詳細)
リンプ・ビズキット(アーティスト), ラロ・スキフリン(その他), フレッド・ダースト(その他), スコット・ウェイランド(その他), DMX.メソッド・マン(その他), イグジビット(その他), レッドマン(その他)
「一度は聴いてほしいアルバム」「いい」「LIMP入門にはオススメ」「abo」「アウトロの後はどうかと思うが・・・」
Keep the flow (詳細)
フォルダー(アーティスト)
「イタリアから凄いのが出てきた!!」「かっこいいんだけど…」
レヴォリューション・・・レボルシオン (詳細)
イル・ニーニョ(アーティスト)
「ハード好きは、買うべき一枚。」「もっと売れてほしい!」「最強トライバル・メタル」「美し」「素晴らしい」
「インダス」「何だ!こんなに凄いバンドだったけ!?」「有線で聴いて気になって買ってみたら・・・」「素晴らしいっす!!!」「ヘヴィロック好きにオススメ!」
Fundamental (詳細)
Puya(アーティスト)
「なかなか面白い!」「おしゃれラテンメタル」
None So Vile (詳細)
Cryptopsy(アーティスト)
「ロード語」「唯一無二の傑作」「デスメタルの傑作」
「究極の融合」「気に入った!」「最高です!」「よく聴くと感動。」「声楽好きな人にもオススメ!」
Disasterpieces (2pc) [DVD] [Import] (詳細)
SLIPKNOT(俳優)
「内容は言わずもがな」「good」「超絶ライブ!!!」「ジョーイ最高」
「激重!」「如何なるバンドも彼ら以上にはノイズだせません。」「前作を超えた名盤」「これは凄まじい」「完全無欠」
レスト・ウィ・フォーゲット (詳細)
マリリン・マンソン(アーティスト)
「マンソンってやっぱ才能あるなぁ~」「最高の入門盤!!」「良いベスト版」「マリソン入門!」「素晴らしい★」
アニメタルのベスト (詳細)
アニメタル(アーティスト), アニメタル・レディー(アーティスト), トニーたけざき(その他), デビル宮本(その他), 第三艦橋戦闘員 宮本(その他), 森雪之丞(その他), 坂本英三(その他), 宮本賢二(その他), 難波弘之(その他)
「ベストです。」
ザ・ギフト・オブ・ゲーム (詳細)
クレイジー・タウン(アーティスト)
「2000年の名盤!」「毒吐きまくりのスゴイ作品であります。」「Wow!」「toxic」
「正統派へヴィロック。」「いい意味の落ち着き」「最高としかいいようがない!!」「メロディックメタル」「最高傑作!」
グローリー・トゥ・ザ・ブレイヴ (詳細)
ハンマーフォール(アーティスト)
「1stにして最高傑作」
Available in All Colors (詳細)
One Minute Silence(アーティスト)
「おすすめだね」
● へヴぃろっく
● Music
● LOUD!!!
● 私の定番なんだけどやはり最高!ベスト15。参考になるのか?
● 個人的名盤
● 購入済み(音楽)
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>ワールド>その他
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All US Titles
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Custom Stores>By Formats>国内盤>ロック
Browse Refinements>Format (binding)>DVD
Browse Refinements>Decade (feature_three_browse-bin)>2000年代以降
オルタナティヴロック>アーティスト別>K-L>Limp Bizkit
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Hard Rock & Metal>Nu Metal
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Hard Rock & Metal>General
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Hard Rock & Metal>Speed Metal & Thrash
・「悪魔の聖書みたいな歌詞・・・」
絶滅したこのジャンルにおいて絶対にNo.1のアルバムであり、バンド解散はショックだったけど、今のこのジャンルの状況を見れば正解だったかもしれないメンバーそれぞれが別のバンドをやるようなので、それに期待します・・・Vo.のドリューのリリックセンスとスキルはこれで終わるのには惜しすぎる・・・
・「このジャンルではトップクラス」
今はもう解散してしまったRevilleの2ndです。最近やっと聞いたので書きます。Revilleに出会ったのは今から2年くらい前でタワレコで1stのLacedを購入したときでした。けど、聞いた感じなんか微妙でほとんど聞かずにお蔵入りにしてしまいました。しかし2年経ったある日どこかでRevilleの2ndマジ最高という情報を耳にし、それがきっかけで購入。今に至ります。…で結論から言うと…マジ最高!特に1〜3までの流れは完璧だと思います。前半飛ばし過ぎるせいか中盤後半はややダレ気味になりますが、8,14で見事それをカバー。聞いて損はないと思います。1stがダメだった人も2ndならきっと大丈夫だと思うので聞いてみてください。
・「ミクスチャーメタル」
ミクスチャーメタルMachine Headの1999年発表の3rdアルバム Machine Headの発表しているアルバムの中で、ヒップ・ホップ&メタルのミクスチャー具合が1番か良く、ラッピングボーカルスタイルと音とのバランスが丁度良くとれている名盤 このアルバムのロブ・フリンのラッピングボーカルはノリノリで本当に格好良いです。
・「前作のように重い感じではない。」
前作の『THE MORE THINGS CHANGE...』は重いハードコアって感じでしたが、この『THE BURNING RED』は重い感じではないですね。ちょっぴりヒップホップ的なノリです。悪い作品ではありません。二曲目の“DESIRE TO FIRE”からにしてぶっとびです。ファンならば聴いていただきたい作品です。未だ聴いてない人は聴いてください。好きになると思います。
・「ミクスチャー好きからの見解」
僕はミクスチャー好きの観点からVoのラップスキルにメスを入れたいと思います。単刀直入に言うと彼のラップはそこまで上手い方ではありません。“リズムに囚われたラップ”という感じですかね。クレイジータウンやインソレンスのような“リズムを操るラップ”ができていないのが残念です。強弱の付け方もワンパターンなので聴いていてダレてくる感もあるかと。『ミクスチャー』を期待して聴くとちょっと幻滅するアーティストかも知れませんね。
・「良い。」
ギターがゴリゴリ効いたヘヴィメタルなサウンド。時にラップが入るボーカルもシャウトが多くてサウンドに全然負けていない。
前作から比べると、ただインパクトという面では負けているかもしれない。しかし他の作品よりハイクオリティで、全体的に非常に完成度の高いアルバムだと思う。
もしも1回聴いて納得がいかなくても、聴き込めば素晴らしい作品だとわかると思う。
このアルバムから聴き始めようという方はむろん問題なく楽しめるだろう。激しいサウンドが好きな人には絶対オススメ。是が非でも聴いてほしい。
・「イケてるっス!!」
ぼくは、LINKINや、limpをよく聞きますが、PLEYMOが、かなり気になったのでCD買いました。LINKINのメロディアスなとこと、limpのイキオイを合わせた感じで、予想以上に良く、大満足です。
・「なんだかんだで長く聞き続けられる名盤!」
①フランス語のラップという点でインパクトはありすぎる程ある。②曲ごとに独特の世界観がある。曲もバラエティに富んでいて良いが、最後の方は人によっては微妙に感じるかも。③楽器はゴリってて、すごくヘビィだけどクセがある。唄は高音ラップに激シャウト、サビの部分は、まったりしてたりする。印象に残るかっこいい曲多い。ちなみにバンド構成は、1vo,2g,1b,1dr,1dj。④ストーリー解説など日本人に対する気遣いが感じられる。⑤リンプには…似てる。けど、リンプはダメでもプレイモはOKてな人も結構いるので、よく言われる「リンプに似てる」はあくまで参考意見かと。
・「triumphant」
第一作ケスキスパスからいくらも優しくなったpleymoの2作目。 優しくなったといえどもシャウトは健在だし、ラップコアな楽曲も目立つ。悪く言えばリンプビズキットライク。よく言えばポップチューンを持ちつつもマニアック。といったところだろうか。 しかし彼らは歌詞の中で主張する。 我々は行きたいように生きている、と。 それがねたみやそねみにつながることも多々あるだろうが、決して後悔などしない、と。
楽曲もつぼをつき、マークの歌声の美しさを見事に映えさせているとおもう。
しかしなによりも、歌詞の世界に現れるマークの悲痛な叫びを聞いてほしい。
・「フランス産のお宝」
アルバムのカバーだけ見るとリンキンパークを思わせるけど、 こっちはもっとへビィでゴリゴリしてる。 確かにリンキンみたいにメロディアスな曲もあるけど(⑪とか) 全面的にダーク&へビィでアグレッシブな曲がやっぱり印象的。 どの曲もHip-Hop技術が巧みに使われていて、それが無駄なく自然に溶け込んでいるから聴き易い。
リンプとか.sPout.といったバンドが好きなら◎ どの曲も口ずさめる程キャッチーってのは本当だった。
・「☆最高だ!!!☆」
こいつらホントにフランスのバンドなのか??…
ミクスチャーを聴きあさってみつけたこのバンド…
フランス語の歌詞だという点に惹かれてかったこのアルバムなのだがまさかフランスにこんな激しいバンドがいるとゎ!?!?
もの凄い攻撃性に満ちていて体中の疲れやフラストレーションが吹き飛ばされる!!!
オレを満たしてくれるバンドはリンプとKOЯNしかいないと思っていた…
今すぐ買うべきだ!!!
そして大爆音で感じろ!!!!!
・「鼻水」
退屈でムシャクシャした時、ドライブで飛ばしたい時にこれを聴くと本当に気持ち良い。 まるで追い立てられるようなスピード感、逆に時間を止めてグルグル回る感じ、その何とも言えないバランスが病みつきになる。
ハードコアやパンク系の中でも面白い作品。 惜しくも他界したリンストレイトにはたくさんのミュージシャン仲間がいた事が「STRAIT UP」でも証明され、私自身もたくさんの人に知ってもらいたいと願う。
・「get some」
カルフォルニアで結成され、数々のアーティストに愛されたバンドSnotのファーストにして遺作。プロデューサーはT Ray。
ラップなども取り入れたミクスチャーとも呼ばれる音ですが、根底にあるのはハードコアパンクやスラッシュなどに通じる純粋な衝動だと思います。
ヘヴィな音が好みの人なら確実に捨て曲は皆無です。その中でもM1は別格。これを聞けばSnotというバントの全体像が掴めるはず。
ちなみにゲストも豪華で、M8には元Ugly Kid Joeのメンバーであり、EvanescenceやSuperjoint Ritualのプロデューサーとしても有名で、グラミー賞すらとったDave Fortmanがギターで参加しています。バンジョーも交わり、狂った曲に仕上がっています。
後は、このアルバムきってのスピードチューンM 13にLunachicksのTheoが参加。華を添えています。
すべとの曲に並々ならぬテンションを感じれる本当に隙の無い名盤。それゆえに二度と聞けないLynnの歌声を考えると非常に残念。あえて今、1997年に彼らの遺した奇跡をぜひ体感してもらいたいです。
・「リン・ストレイトのヴォーカルがカッコ良い!」
KORNやLIMPの好きな僕だから自然とSNOTの名前も聞こえてきた。だからどんな奴等なのか気になってかってみたがカッコ良いよ!ミクスチャーってどのジャンルをどれ位混ぜたかで微妙に変わるからこそ面白いジャンルだよね。KORNよりは重くもないしLIMPよりはロックだし、パンクテイストがある曲もある。視聴で分かると思うけど、モダンヘヴィネスやミクスチャーが好きならチェックするべき。何よりこのアルバムが唯一彼らのだしたアルバムだからね。
●Emperial Live Ceremony [DVD] [Import]
・「こりゃあすげえわ」
なんつ~かもう解散しちまったバンドだけどやっぱすごいわ、Emperor
もう一番のCurse You All Men からすでにきちゃうね~(>.<)つかドラムのTrymはすごいわ、顔が余裕顔?あれ人間?って感じですよ
ただ問題は途中のシーンがやっぱりカットされていることかな?でも曲順は見てもわかるとおりこれまで出たアルバムⅨ EQUILIBRIUMANTHEMS TO THE WELKIN AT DUSKWrath of the Tyrantそれぞれの名曲が全部そろってるってのがまた来るね
特に最後のYe Entranceperiumにいたってはブラスト叩きすぎ体壊すよ…(^^;;
Vo.のIhsahnはリードギターもやりながらVo.です彼はどちらかというとクリーンボイスも使うので初心者にもお勧めですぜd(>_・ )グッ!
Samothは恥ずかしいのかあまり顔出てません、
でもいい男には変わりないのでぜひ彼のシーンを見ましょう!
このライブはお勧めですぜひ買いましょう!(ちなみにBootlegでもでてます)
・「歴史的文化財的映像(イーサン・・・スキンヘッド・・・)」
もう風格とかそんな言葉を超越するような歴史的かつ偉大なバンド、エンペラーがイギリスで行った貴重なライブ映像です。
オーディエンスが、すでにキテいます。すごいです。
そして、誰もが認めるTRYMのキ●ガイじみた超絶ドラムをたっぷりと楽しむことのできる、歴史に残すべきライブ映像と言えるでしょう。
曲のラインナップも文句なし。名曲揃いです。
尚、筆者のパイオニアDVD再生専用プレイヤーだけの問題かもしれないのですが、音のレベルが異常に低く、通常ウチのチューナーならば「18」でうるさいくらいなのですが、「35」位にボリュームを上げないと十分に聴く事ができませんでした。
・「闇の皇帝本領発揮!」
これは凄いですよ!!!
まず選曲からして最高ですね。イーサーンの声がスタジオ以上にカッコイイです!サモスはあまり写ってません・・・。そしてタリム・・・鬼です!表情を変えずにスタジオより速いドラミングを披露してます!ラストに演奏される名曲「Ye Entrancemperium」の終盤でさらに速くなります!人間じゃないね(笑)
EMPERORファンでなくとも必見です!
・「今は亡き伝説のブラック・メタルバンド。」
残念ながら解散してしまった伝説のバンド、エンペラー。彼らの残した唯一の映像作品。ライブ会場は狭いが彼らの演奏は素晴らしく、ドラムのタリムもブラストをカマシまくり、イーサーンも歌いながらあの複雑なギターリフ刻む辺りはさすが、当然サモスもカッコイイ。音はモノラル音声だが申し分ない。ビデオのエンプティーも必見。
・「Black Metal の帝王!!」
もう観た瞬間鳥肌が立った。「EMPEROR」の名はまさにこのバンドにふさわしいだろう。イーサーンの叫びながらのギター、それに絶妙に絡まるサモスのギター、そしてもはや人間とは思えないほどのスピ-ドで叩きまくるタリムのドラム。これを観ずしてエンペラーを語ることはできない。プロモ非常に楽しめ、懐かしい昔のエンペラーのショットも見ることができる。ぜひ購入してこの暗黒の世界に酔いしれてみるべきだ。
・「究極のシンフォニック・メタル」
Rhapsodyの2作目となる、この作品は、前作よりもクラシック要素が強く出ている。前作を強く気に入っている人には、物足りないアルバムかも知れないがこのアルバムには、Rhapsodyの最高傑作のエメラルドソードが収録されている。もちろん、この曲だけでなく、エメラルドソードの後ろに隠れてしまった名曲がごろごろしている。
シンフォニックメタル初心者にも強くお勧めしたい一枚だ。
・「ジャンルを越えた現代音楽の最高峰」
メタルという言葉を聞いて抵抗がある人もいるはず。自分も40才を前にしてまさかこのCDを手にするとは正直思っていなかった。しかし、ラプソディーは単なるシンフォニック・メタルという括りでは語れないと思う。これだけ荘厳で感動的な音楽があっただろうか?迷うことはない。一日も早くこの感動をみなさんに体験してほしい。
・「素晴らしい!」
1stを聴いて以来、待ちに待った2ndですが、初っ端からぶちのめされました。EMERALD SWORD。完璧です。もはやこの曲に言葉は要らない。とにかく、まず聴けと言った感じです。最初に聴いた時はこの曲の素晴らしさに圧倒されて、他の曲が地味に聴こえたりもしましたが、いや、そんなことはないです。今までとは一味違った民謡的なパートとメタリックな疾走パートを融合して聴かせる③WISDAM OF THE KINGS。インスト・歌唱の勇壮さが目立ち、静と動の対比が見事な⑤ETERNAL GLORY。緊迫感あふれる⑥BEYOND THE GATES OF INFINITYからメロウな歌唱と美しい曲展開の⑦WINGS OF DESTINYへの流れなど聴き所満載です。 もしこのアルバムを買って、EMERALD SWORD以外はあまり聴いていなかったなあという人は、じっくり他の曲も聴いてみてください。結構イイ曲ありますよ。そしてこのアルバムを持っていないという人は是非買ってみてください。EMERALD SWORDを聴くだけでも、このアルバムを買う価値はあります。
・「あくまで私的」
イタリア産シンフォニック・メタルの第一人者、RHAPSODYのセカンド。初めてメロディ系へヴィメタルを聴いたアルバムがこれで、ものすごい衝撃を受けたのを覚えている。オーケストラとへヴィメタルの見事なまでの融合。オペラチックなファビオ・リオーネの歌声の絶妙なマッチにキャッチーでくさいメロディ。壮大なイントロからEMERALD SWORDへの展開は感動の一言。アルバムの流れを決める、曲の構成も天才的。芸術的メタルここにあり。
・「飛んでっちゃうくらい」
へヴィーメタルの世界では、オペラとロックの融合はかなり前から行われ、名作も多くある。それらの中でも、最新のテクノロジーと曲構成、そして何よりも楽器やボーカルが卓越しているのが、このアルバム。どの曲をシングルカットしても驚かないくらいに名曲揃い。一回聴いただけで耳から離れなくなり、口ずさんでしまえる嬉しさ。これこそ、音楽の楽しみ。
・「やっぱ1stっしょ!」
2ndの大ヒットやミッションインポッシブルのテーマが入った3rdはたしかに音が良かったり、曲もぽつぽついいのがありますが1stは最高です。なんてったって爆発力が違います。Pollution,Counterfeit,Clunkを聞いてみて下さい。こっち方面がこのバンドの本領だと思います。(ウェスが抜けてからホントつまらなくなった...)
・「indigo flowはlimpの中でNO1の名曲」
LIMPのデビューアルバムのこれは、もう後の大ヒットの数々を予感させる、超さいこーーぶっとびアルバム。とにかく、オリジナル。KORNの弟分って言われてたけど、全然違う~、、ってこの頃から思ってた。とにかく、リズム感が最高。大音量で運転しながら聞いてたら、思わず腕が上がってた。
・「Limpでは最もヘビーなアルバム」
KORNの影響を受けているとあってリンプではこのアルバムが一番ヘビーです。特にPollution~Counterfeitまでの流れが最高です。重々しい雰囲気から始まり終始彼らのへヴィサウンドの重力に圧倒されます。ジョージマイケルの大ヒット曲をカバーしたFaithの暴れっぷりも最高です。待望のウェス復帰作、Unquestionable Truthでもこのアルバムのへヴィさには勝てませんね。ちょっと捨て曲があるため減点-1とさせていただきます。
・「1stは今聞いても新鮮!」
今聞くと改めて元メンバー ウェスの脱退は痛いなあと感じる1stはほんとにパワーがある。特に9.Faith10.Stink Finger11.Indigo Flow12.Leechの流れが最高!!!
・「新しい!そして傑作!」
とにかく普通じゃない!!はじめて聞いたときは微妙なんて思うかもしれないしかし色々なデスメタルを聴いた後にこのバーサーカーのアルバムを聴くとセンス、新鮮さ、キチガイさに感動!!!!ドラムは始まりから終わりまでずっとブラスト…………ヤバすぎる………「このアルバムは間違いなく名盤だ!」と言っても過言ではないだろう(ー_ー)……………
・「★★ DVD観たか!!!★★」
THE BERZERKERのDVDを観てこちらのCDを聴きました。Drのテクにやられました。有りそうで無かったテクノデス、この速さドラムマシーンも使っているか いや叩いてます32ビートをマシンガン撃ちっぱなしの様な迫力 曲も1分30秒程度の物が多くスカッとさせてくれます
あーーーーーーーーーーーって叫びたい人にお薦め!! 音質が向上されればさら良かったが。 個人的にお気に入りデス。
・「ものすげえ」
視聴じゃよくわからなかったが、手元にきて、びっくり。テクノじゃないか。覆面デジタルテクノデスバンド。このテクノっぷりはメタル系の人間にはちときびしめ。ORIGINをおもいっきりテクノ化したかんじのバンド。カーカス系のシャウトヴォイスとオリジン、クリプト系の下水道ヴォイスが耳に絡みつく!普通のデスメタに飽きたなら面白いかも。
・「ものすげえ」
視聴じゃよくわからなかったが、手元にきて、びっくり。テクノじゃないか。覆面デジタルテクノデスバンド。このテクノっぷりはメタル系の人間にはちときびしめ。ORIGINをおもいっきりテクノ化したかんじのバンド。カーカス系のシャウトヴォイスとオリジン、クリプト系の下水道ヴォイスが耳に絡みつく!普通のデスメタに飽きたなら面白いかも。
・「スラッシャーの常識」
孤高のスラッシャー、SLAYERの代表作にして、あまりにも有名なスラッシュ・メタル好きならマスト・アイテムのアルバムです。今更自分のようなものが特筆することなど無いですね(汗)SLAYERの代表曲として今でもライブで披露される1.Angel Of Deathを筆頭に、30分に満たない時間で10曲を収録し、bpm180は当たり前、ディストーションの効いた金きり声のようなギター、強迫的な2バス・ドラム、鬼気迫るヴォーカル、究極に尖りきった名作です。
・「最高です!!」
間違いなく「買い」の1枚です。今でもギター、ドラム共々このジャンルの最高峰のひとつ、ギターリフだけを聴いていても、ドラムだけを聴いていても大満足!!似たりよったりとなりがちなこの手の音楽ですがなにより曲がいいです。私はレコードと初期CDを持っていたのですがリマスター&ボーナス2曲付きで再発していたと最近知りました、、
また買いなおしましたよ!!断然音がイイですね!買いの1枚です!!
・「私がジャーマネだったら・・・」
このアルバム制作のギャランティをデイヴ5・トム3・ケリー1・ジェフ1に分配します。リックはこのバンドにゾッコンなので「奉仕」させます・・・(笑)。まったく、儲けやがって。詳しい解説は他の方のをご参考下さい。よろしくお願い致します アンディ解説じゃねぇ・・・申し訳ない。
・「時代の壁を一つ突き破った作品」
中坊の頃、初めてこのアルバムを聴いた時の衝撃は今でもはっきり覚えてます。その当時、ラジオでメタ○カのRIDE THE LIGHTNINGを聴いて世の中にはこんな音楽もあるんだなぁと感動してた所に、REIGN IN BLOODを聴いちゃったもんですっかり他の音楽に興味を無くす程、どっぷりハマってしまったもんです。劇的なスピードの中に垣間見るテクニカルな演奏技術、一度聴いたら頭を離れないメロディとシャウト、全てにおいてほぼ完成してしまった感がありました。(特にデイブのドラミングにゾッコンでした。)今でこそ、この手の音楽はゴマンといるかもしれませんが、あの当時、真に時代の壁を突き破り、後に続く時代を導いた、そんな神がかり的なアルバムだと確信しています。
・「スラッシュメタルのバイブル」
これを聴かずしてスラッシュメタルを語る事なかれ。猛烈な速さで繰り広げられる爆音世界に、あっという間に引き込まれてしまうでしょう。特に迫力満点のドラミングには圧倒されてしまいます。とにかく聴くべし
・「メタルと民俗音楽の融合」
"Arise"でスラッシュ/デスを極め、"Chaos A.D."で方向性を変えて、本作へ。メタルと民俗音楽の融合により、このバンドはオンリーワンになった。歌詞も政治的な要素が含まれている(らしい)。曲はアグレッシブ。が、このアルバムの後マックス(Vo)はバンドを脱退。
●チョコレート・スターフィッシュ・アンド・ザ・ホット・ドッグ・フレイヴァード・ウォーター
・「一度は聴いてほしいアルバム」
WWE アンダーテイカー入場曲Rollin'(air raid vehicle)WWE レッスルマニア17主題歌My Way映画 ミッション・インポッシブル2主題歌Take a look aroundなど使われた大ヒットしたアルバムです。とても出来の良い曲がそろっていて初めての方でもとても聴きやすく気に入ってもらえると思います。ちなみに自分はこのアルバムを聴いてリンプファンになりました。個人的には最高傑作だと思います。今なら安く手に入るので買ってみてはいかがでしょうか?
・「いい」
リンプの存在は昔から知っていたけれど、初めて聞いたら、ただの食わず嫌いだということに気づきました。後ろの音が重たいヒップホップみたいな感じです。あのeminemみたいな高い声がいいですmy generation , take a … が好きです
・「LIMP入門にはオススメ」
LIMP入門には良いと思います。聴きやすいですし「My Way」や「Rollin'」など代表曲も入っていますので。
ただこのアルバムを聴いて、LIMPはこういうものなんだなと思わないでください。1st、2ndアルバムまでのリンプと3rdアルバムのリンプではだいぶ雰囲気が違います。1st、2ndのほうが激しく、リンプらしさがでてます。
ちなみに私はこのアルバムが一番のお気に入りです(^^;
・「abo」
良い
・「アウトロの後はどうかと思うが・・・」
自分的にはシグニフィカントアザーより聞きやすくていいと思います。イントロアウトロもジャケとあってるし、レディースエーンジェントルメーン・・・!!で始まる「ホットドッグ」サビでDJのスクラッチが見どころの「マイジェネレーション」リンプの中ではよりノリやすい「ローリン」音だけで激しさを出す「テイクアルックアラウンド」などなど聞きごたえ十分な曲が多いので是非聞いてみて下さい。リンプが好きな自分は「クレイジータウン」「リンキンパーク」「インソレンス」などもおすすめです。
・「イタリアから凄いのが出てきた!!」
これはかっこいい!畳み掛けるような爆音ギター、さらにその上にターンテーブルの凄まじいスクラッチの嵐が乗る!!そんな曲に始まり、そのままの勢いでラストまで突っ走る!とにかくスクラッチの量が多く、今まで有りそうでなかった感じのラップコアだ。ラップはもちろん、メロありシャウトあり、そしてRUN DMCのカバー曲ありと内容もてんこもりだ。Stuck Mojoのメンバーも参加。初期リンプ好きの方などラウドなラップコア好きに激しくオススメ!
・「かっこいいんだけど…」
演奏はかなりかっこいいと思います。たたみかける超高速スクラッチに爆音ギターに重く響き渡るベース、どれをとっても痺れてしまいます。…ですが、ボーカルがちょっと気に入らない。ラップがあんま上手い気がしないし、なんか後ろの演奏に声がかき消されてしまっています。もっと力強いボーカルだったならなぁ…。まぁそれ以外はかなりやばいので興味を持ったなら聞いてみて損はないと思います。
・「ハード好きは、買うべき一枚。」
吼える。かなり、吼える。ギターも、かなりうねるし、唸る。ハードな音作り。だからと言って、それだけではないのがイイ。メロ部分になると、唐突にはっきりしたメロディラインを取って、Vo.の声が一転。意外にキレイな声が印象的だと思う。ところどころに入る、無国籍な雰囲気のギターやリズム取り、
ラテン調アコギ(?)音なんかも入って、作りこまれいるなぁという印象。聞きごたえが十分にアリ!これがデビュー作となると、この先がかなり楽しみなバンドだと思う。ぜひ、買って聞いてみて欲しい。
・「もっと売れてほしい!」
Burrnの記事を読んで買ったCDの一つでこんなにはまるとは思わなかった逸品。ヘビーで叫ぶところは今までのバンドとそんなに差は無いけれど、メロディーラインが凄くいい。しかも、ボーカルはブラジル国籍。ブラジルファンとしては、血が騒ぐCDでした。ライブもみましたが、ギタリストが30分間ずっとカポエラ的な踊りを踊りっぱなし。凄いライブでした。ヘッドライナーでのライブを見てみたい。今まではサポートアクトとしてしか見たことが無いので、もっと見てみたい。
・「最強トライバル・メタル」
SEPULTURA、SOULFLYと言ったトライバル・メタルバンドを生み出した母国ブラジルから新たなバンドが現れました。その名はILL NINO。デビュー作にも関わらずハードでメロディアスな曲が沢山。先輩バンドのSEPULTURAやSOULFLYとは全くと違うメロディを聴かせてくれます。ILL NINOの方が退屈せず聴けます。ヴォーカルのCristian Machadoもタダ叫ぶだけではなくキレイな声で歌います。叫ぶ+普通声で曲全体にバランスがとれています。ILL NINOはタダ物ではありません。更にドラムが元PRO-PAIN、LAAZ ROCKIT、M.O.D.、等で活動していたベテラン、Dave Chavarriです。LAAS ROCKITを御存じな方は注目してみてください。ラウド・ロック好きならば聴いて損はありません。SEPULTURA、SOULFLYもいいのですが、まずはILL NINOを聴いてください。好きな曲は1、2、3、4、5、6、7、9、10、12の殆どです。特に5曲目の“What Comes Around”は毎日聴いています。
・「美し」
聞き始めは「ソウルフライとかわらんやん」って思ってたのも束の間!極上のメロディーが待ってます。美しいです。。。。
・「素晴らしい」
とても激しい類ではあるけれど、かなり広い範囲の人が受け入れやすい感じだと思う。悲しい感じと怒っている感じのメリハリがついているが、かといって、不自然な感じはない。綺麗であって、汚くもある。飽きさせない工夫があって良い。
・「インダス」
MACHINE HEADのギターが今作から加入した作品。インダス系ラウドロックのバンドでは一線を画したバンド。やはり少し歌いに走ったもののめっちゃめちゃかこいい。ヴォーカルの静と動の使い分けが素晴らしい。視聴だけじゃわからないはずだから、まずは買うべし!
・「何だ!こんなに凄いバンドだったけ!?」
何だこのバンド!前作出ていたのは知ってたけどここまで凄いとは…。原始的なパーカッションのリズムにのった適度なエキゾチック・ヘヴィ・サウンドを、表現力豊かなクリスティアン・マチャドのヴォーカルが盛り上げる。ここまで巧みにメロディとヘヴィネスを融合させているバンドも他には思い浮かばないぞ。全く新しいタイプのバンドだ。個人的にはリンキン・パーク以上。アメリカでメチャクチャ人気あるみたいだし。ILL NINOを聴いて何も感じないヤツはロック・ファンをやめろ!と言いたくなるのも聴けばわかるはず。
・「有線で聴いて気になって買ってみたら・・・」
これはヘヴィーロック?リンキンやエヴァネッセンスとはまた全然違うサウンドだね。前作は聴いたことなかったし、バンド名も全く知らなかったが、有線のとある番組で「How can I live」が掛かってて何だか気になって買ってしまった。他の曲は一切期待してなかったのに、一曲目TE AMO...I HATE YOUを聴いた瞬間、目をひんむいてしまった!スリップノットを思わせる出だし、しかし曲が進むにつれてシャウトとノーマルヴォイスを上手く使い分けている。ギターははめちゃめちゃヘヴィー。最近気に入っていたスパインシャンクにちょっと似ていると思ったのもあって、つい最後まで一気に聴いてしまった。と言ってもイル・ニーニョはスペイン出身。独特なパーカッションやスペイン語でもシャウトしたりするところが気に入った。是非前作も聴いてみたい。
・「素晴らしいっす!!!」
1stアルバムの「REVOLUTION/REVOLCION」はうるさいラウド系だったのですが、この2stアルバム「CONFESSION」は、それを控えています。ですが、完成度は完璧です。1stではあまりなかったメランコリックな曲が増えています。曲自体も聴きやすくなっています。ラウド系を期待していた人は物足りないかもしれませんが聴いてみてください。おまけにクリスティアン・マチャド(Vo)の歌い方が成長しています。ラウド系が苦手な人はこちらから聴いてみてもいいでしょう。1、2、3、4、7、13はラウド系です。そして、残りの6、8、9、10、11、12はメランコリック系になっています。ファンならば聴いてください。1stアルバムは傑作ですが、こちらは必聴盤です。序でに2曲目の“HOW CANI LIVE”は映画「フレディVSジェイソン」の曲です。 オススメ曲は2、4、5、8、10、11、12、です。 最後になりますが、このアルバムでは元MACHINE HEADのアール・ラスター(G)が新たなメンバーとしてILL NINOに加入しています。
・「ヘヴィロック好きにオススメ!」
トライバル、ラテンリズム、ヘヴィロックをミクスチュアしたバンドの2枚目のフルレンス・アルバム。トライバルでパーカッシヴなサウンドはより昇華され、アグレッシブに、そしてよりメロディックになっている。それはヴォーカルにもあてはまり、ノーマルトーンとシャウトにメリハリをつけ上手く使い分けている。
よくLINKIN PARKが引き合いに出されるが、僕はリンキンに似ているとも思わない。イル・ニーニョはイル・ニーニョなのである。(でもリンキンが好きならこれも好きになると思う)
・「なかなか面白い!」
アメリカ以外の国から出てきたバンドも最近では出身国の音楽性をふんだんに取り入れたバンドが結構出てきていると思う。有名所ではソウフルライ(それを言うならまずセパルトゥラかも知れないな)とか最近では個人的に気に入ったのではILL NINOかな。こちらの方がILL NINOより先にデビューしてる訳だが今までのバンドと違うは激烈的なヘヴィネスで攻めると言うよりはへヴィーロック等の刺激とサルサなどの刺激を融合したノリのよい音楽をやってると言う所。初めて聴いたら楽しかったなぁ。夏にはイイ音楽です。ミクスチャーと言われる音楽でもアメリカ的な音楽性以外の物を聴いて見たい時はこのバンドを耳にしてください。
・「おしゃれラテンメタル」
プエルトリコ出身のこいつら、プエルトリコってどこやねん?って感じだが、アルバム通して聴いたらこいつらの音楽性の高さに驚く。ただのラテンハードコアバンドではない。なによりラテン語がかっこいい!どっかのカバレラさんとかと違い、脳みそたっぷり入ってます。
・「ロード語」
とりあえず初めて彼らの曲を聞く時はこのセカンドを、最初にお勧めする人が多い・・・・・・ような気がする(笑)よく語られる事の一つに、このアルバムを最後に獣声、聞き取り不可のボーカルロードワームがいなくなってしまうことがあげられる。彼はほんと何言ってるかわかんない
もちろん超テクニカルのドラム、超ハイスピードの曲、デス好きでチェックしてない人はいないと思うが、うっさい音楽が好きな人は是非どうぞ
・「唯一無二の傑作」
デス・メタルの名盤の一つとして名をあげられることが多い。Morbid AngelとCynicのあいの子みたいなバンドといえよう。DrとVoに関しては、今更言を費やす必要も無いだろう。 ギターがあまり面白くない、というような意見を目にすることがあるが、自分は特に問題なく聴けた。ギターソロなどは妖しくメロディックで非常に好きだ。 若干音質は汚いが、問題無く、寧ろよい方向に作用していると見てよい。同じデス・メタルでも、Cannibal Corpse系のグチョグチョした閉塞感は微塵も感じられなく、雰囲気としてはブラック・メタル的なそれに近い荘厳さを感じ取ることができる。 #2後半で聴くことが出来る、ギターソロの後ろでスタスタ疾走するフロのドラムや、#6の冒頭の激しさ等は圧巻だ。是非。
・「デスメタルの傑作」
思い切って言ってしまえば、デスメタルは音楽性に優れているものは皆無だった。リスナーから高評価のアルバムをいくつか聴いてみたが、どれもつまらないの一言。デスメタルという範囲内だけで評価されたのだろうか。
しかし、これは自分が聴いたデスメタルの中で唯一良かったと思えるアルバムだ。少し複雑な曲を超絶ドラミングで繋いでいく展開は圧巻。このバンドが他と違うのは、その繋ぎ方が格好良いこと。ドラムが良い仕事をしている場面がほとんどだが、ベースやギターも効果的に使っている。ボーカルはなんともいえないが、一応盛り上げるところで盛り上げてるので良しとしよう(笑)。良い曲は、音(楽器)の抜き差しが上手い場合がほとんど。それに比べ、他のバンドはリフをただ繋げているだけだったり、全部の楽器が鳴りっぱなしのつまらないものばかりだ。リフの格好良さやドラムの凄さだけで評価してくれるのは初心者だけ。
このアルバムはどの曲も練って作られたのだろう。残念ながらこれ以外のアルバムは微妙に感じたが、クリプトプシーは悪くない曲を作ってる。
5曲目の終わり方にしびれた(蛇足)。
●ワンス
・「究極の融合」
私はクラシックもHR/HMも両方とても好きです。同じぐらい好きです。好きなのですが、この2つは私の中で今までずっと「水と油」のような存在で、決して混ざり合うことはありませんでした。このようなジキルとハイド的嗜好は「両方いっぺんに楽しめるものはないものか!」という欲求によくつながり、私は今まで数多のHR/HM奏者達が「融合」を目指したオーケストラとの共演をあれこれチェックしてきました。しかし「融合」を目指した結果生まれたそれらは、どれもそれぞれの素晴らしさを持っているものの、個人的に「異文化交流」的な共演に見えたことはあっても、「融合」しているように感じられるものではありませんでした。やはり、共演していても「別々」に聞こえてしまうのです。
「やっぱり、好きなんだけど、この両者は混ざり合うことのない『水と油』なのか」「歪んだ電気音と生のオケは合わないものなのか」
Nightwishのこのアルバムで、しかし私はようやく究極の「融合」と出会うこととなりました。私の大好きな音楽達は「水と油」ではなかったのです。しかも、混ざり合っているものは音的に相反するものだけではありません。「明と暗」「陰と陽」「静と動」「美と醜」。全ての相反するものどうしが一つに混ざり合い、このアルバムで「融合」しているのです。美しい女性ボーカルと攻撃的な男性ボーカルの混在も、その「融合」に花を添えています。
私がクラシックとHR/HM両方に魅かれたのも、私の中に相反するものがずっと潜んでいたからかもしれません。この究極の「融合」に巡り合えたことを嬉しく思いますし、不思議な安堵感と同時に、あちこち彷徨い歩いてから邂逅したことにある種の奇跡を感じます。
相反するものは「融合」出来るのですね。そして、その「融合」はとてつもなく深く、美しい。究極の音楽的正反合。私はどうやらこのアルバムから抜けられそうにありません。
・「気に入った!」
本作は、アメリカ市場おも視野に入れたという意欲作である。1、2曲目のリフや音づくり等それを意識したものだと思う。しかし最近のアメリカ勢は非常に熱いというか、伝統的なメタルテイストをふんだんに盛り込んだ作品を発表するグループ(UNEARTH等)も多く、アメリカを意識したとはいえ、本作はソリッドでカッコイイ仕上がりとなっていると思う。変化といえばターヤのスタイルがストレートになっているという点ぐらいで凄く聴きやすい。またマルコのアグレッシブなTAROTでは見せなかったスタイルの歌も曲にメリハリがついて素晴らしい。
・「最高です!」
音的にもその名のとおりシンフォニックゴシックメタル/ハードメタルでとにかく酔いしれてしまう。そのかっこよさは今までの彼らが作っていたことのまとめと言わんばかりかよすぎる出来に驚きです!このアルバムはバランスが取れているのがいいです。バラードではバラードで、よりスケールの大きいクラッシックなロック。メロディーがすごくきれいです。ハードロックももちろん。1曲目中盤のギターリフかっこいい!2曲目に男声マルコを入れた事でオペラさが増しててノリいいし6曲目も音的にいい。芸術性あり。とにかくこのアルバムはもっと売れると思うが売れなくても隠して取っておきたい内容。聞くのがもったいない位よい!日本盤ボーナストラックが入っていなかったとしてもいけてたと思う
・「よく聴くと感動。」
女性Vo.ターヤ率いるフィンランドのバンドの5th。最初に感じたことは、1曲目のへヴィーなギターリフに驚くも、同時にエキサイトさせられた。次の曲はこのアルバムのハイライトと言うべきの曲でつかみはOKだった。しかし、中盤になるにつれて、その作りこまれすぎ感が強すぎて、正直冷静に聴けませんでした。どうしても過去の楽曲と比べてしまうので。ただ、待望の初来日が決まって以来、冷静にこのアルバムと向き合いました。確かに3rdのようなパワーメタルはないですが、このバンドがいかに成長してきたかがわかるアルバム。ターヤも表現力が幅広くなったし、マルコの歌唱も最高。そしてなりより、民族音楽を取り入れようと、ヘヴィメタルであるべきことをやっているので、このバンドの奥深さを思い知らされた。
・「声楽好きな人にもオススメ!」
なにしろ演奏している人たちの耳がいい!って感じで、安心して音楽に浸っていられる。ヴォーカルの発声のテクニックだってもちろんばっちり。イキオイだけがウリのバンドなんかの演奏を聴くときににありがちな、「このオ●チ!」と叫びたくなるフラストレーションを感じない。そして、往年の円熟期のクイーンを彷彿させる音楽の綾。これはいいものを入手した、って幸福感。おすすめします~。
●Disasterpieces (2pc) [DVD] [Import]
・「内容は言わずもがな」
私はこちらの輸入版しか持っていませんが、おそらく内容に違いは無いと思われます(とても品の有るケースとDVD2枚だけであとは何もついてません)。ただ、どの程度の日本語字幕が日本版にあるのかはわかりません。しかし、コリィのMCにしても結構分かりやすく喋ってくれるのでなんとなく分かれば雰囲気は十分伝わってきます(まぁ、そもそも喋る部分は少ないですから)。こちらの方が安く手に入るのならば日本版でなくても大丈夫だと思います。
・「good」
SLIPKNOT最高!!!!!!!!!!!!!!!
・「超絶ライブ!!!」
SLIPKNOT初のライブビデオ!!1時間半を超えるIOWAツアーロンドンでの壮絶ライブです。兎に角彼らのライブは凄すぎます。ホラー映画の好きな人も楽しめます。だってジエイソンやフレデイが9人いるようなグループですからね。かっこいいですよ!!
・「ジョーイ最高」
ジョーイのドラムソロがものすごい。シドのDJソロも見もの。DVDが高いという人もこの価格なら安心。
●IOWA
・「激重!」
Slipknotの2ndの来日記念盤ボーナスDVD付き。前作、次作と比べると早くは無いけど激重い!2.People=shitや4.My Plagueのように彼らの代表曲に成り得る名曲を収録しているけど、アルバム全体はバランスの良いミクスチャーから一転、デスメタルの要素を激しく増しています(次作ではまた違いますが…)ラップが大分減って、メロディアスには成ってますけど、コリィのデス声も凄く増えました。このアルバムリリース後、解散説が飛び交うほどバンドの内情は悪化。確かにサンプラーのクレイグやDJのシドはこの作風だと自分の存在を軽視されているように感じるかも…ヴォーカルの使い分けが凄い8.Left Behindや、とんでもなくヘヴィなラスト曲14.IOWAがあるために、前作ほど後半はダレないけど、やっぱり前半の方が凄過ぎる…
ボーナスDVDの映像もかなりカッコイイですが、ヤバイ雰囲気プンプンですね。でもどうせ来日記念に発売してくれるとしたら、オリジナル・アルバムの再リリースよりも来日講演のライブ版が欲しかったです…
・「如何なるバンドも彼ら以上にはノイズだせません。」
前作よりもはるかに騒音を増し、ノイズの大盤振る舞いをしに彼らがもう新作リリース。Sepultura, Fear Factory, Living Sacrifice 等の音が好きならば、このCDがあなたのLOUD 分野のトップに立つこと間違いなし。超低音ギター・ベース、失神しそうな速度のスネア打ち込み、ノれるバスドラ、怒濤のヴォイシング --- 全てそろっている。 のっけから怪しげな声声、その後はもう勢いに任せて突き進む、歌詞にあるとおり「もう何も気にせずひたすら破壊」。
注目すべきは、LOUD音楽によくありがちの「意味のない暴走」がない事。バンド全体が不思議に均衡を保っており、スリップノットの音楽的技量が単なるノイズ・メーカーでない事を教えてくれる。
・「前作を超えた名盤」
タイトルのアイオワは言うまでもないが彼らの出身地。この特に変哲のない地からこんな凄い9人組が生まれるとは…。前作でも強烈なインパクトを世間に印象付けたが、やや捨て曲がある感じで曲の流れもイマイチだった気がする。しかし今回は最後までの流れが凄い。まずアイオワの看板曲People=Shitで始まり、The Heletic Anthem、彼らの新境地iowaなど捨て曲はほとんどといっていいほどない。1stも3rdもこのアルバムは超えられない、と個人的には思っている。それほど物凄いモンスターアルバムなのだ。
・「これは凄まじい」
買ってから何度から聴いてるんですが、こいつらは人間を超えてて、猛獣っていうか怪物ですね(笑)。
常識とか理性なんざクソ喰らえ!!ってな感じで聴く人が無意識に持ってる「一線」に揺さぶりをかけ破壊するぐらいの勢いで迫ってくる内容だと思いましたね。
14曲目の「IOWA」は長くて暗い重たい曲なんですが聴いてるうちになんだか快感になってきました(笑)。なので好きな曲です。
ただ普通に落ち着いてる精神状態の時に聴いてもあんまりパッとしないかも。ストレス発散にはもってこいの作品です。
・「完全無欠」
<メタルよりのレビューですみません>ポップミュージックは時代を無視した時点で懐メロとなる。ヘヴィ・メタルしかりで、様式美云々といった連中がメタルを退化させたといえる。そこでこのアルバム。個人的に初めてプリーストの「ペインキラー」アルバムを聞いた時と同等の衝撃、興奮を得た。おたくのためのメタルなんていらねぇ。欲しいのはこのアルバムのような衝撃だ!!
・「マンソンってやっぱ才能あるなぁ~」
何かと批判されがちなアーティストですが、とにかく楽曲のクオリティの高さはやっぱピカイチ(死語・・?)!激しい音楽が嫌いな人はどうか分かりませんけど、ラウドミュージックの中でも聴きやすい方だと思います。尚且つこのベスト盤は押しも押されぬ名曲ばかりなんで(ヒット曲目白押し)マンソン入門にはもってこいだと思います。あと彼のダークなイメージとは裏腹に、曲はどれもツボを得ていてうまいです。ティムが加入後のマンソンの楽曲はややテクノ要素入っててそれがまたカッコいいです!ハイテンションです!!
・「最高の入門盤!!」
ついに出ました、子供に与えてはいけないものNo.1、マリリンマンソンのベストが。主に「アンチクライスト~」以降の曲を中心に選曲されていますが、スウィートドリームスやランチボックスといった初期の曲も違和感なく並んでいることに驚きました。個人的には「ラストデイ・オン・アース」が収録されていないのが残念ですが、それでも5つ★を与えてしかるべきの内容です。マンソンはアルバム毎にテーマがあり、特に「アンチクライスト~」から続いた3部作はぜひ一度は聴いておくべき名盤なのですが、いかんせん初めてマンソンを聴くには重く、また最新作「ゴールデンエイジ~」は曲調が似たようなものが多いことから、場合によってはマンソンを退屈だと思われてしまう恐れがあり、なかなか初心者向けマンソンというのはなかったのですが、このベストは諸手をあげておすすめです。もしこのベストでマンソンに興味が湧いたら、ぜひ3部作にも挑戦してください。
・「良いベスト版」
まさにベストという名にふさわしい選曲がなされたベストアルバム。個人的にアレが欲しかったな〜というものは多少ありますが、マリリンマンソンの人気曲がほぼ網羅されているので、彼ら独特のダークでホラーでありながらキャッチーでポップなパフォーマンスがコレ1枚で存分に味わえます。
これからマンソンを聞いてみようかという人にはこのアルバムと以前発売されたライブアルバムが導入としては最適でしょう。
・「マリソン入門!」
「マリリンマンソンってなんだろう?」
・「素晴らしい★」
マンソン集大成には素晴らしいのですが、2曲目の新曲《パーソナル・ジーザス》※これはカバー曲。ハッキリ言ってJohn5がいた『ゴールデン‾‾』のメロディーラインのほうがマンソンらしく思いました。John5がいなくなった代りにTimがベース&ギターを担当してるみたいです。John5を失なった代償は大きいものだと思いました。彼(マンソン)自身、言葉には表さないけれど後悔していると思います。けれどもマンソンお初な人はこのCDはオススメです。
・「ベストです。」
今まで発売されたシングル曲を含むベスト盤。オリジナルを忘れるほどのメタルアレンジには毎回感心するばかりだが、加えてメドレーアレンジも素晴らしく上手い。テーマごとに分けられていて、しかもマラソンにはない曲もあるので聞き逃せない。
ほとんどの曲が有名なものばかりなので、マニアックなアニメタルマラソンはどうも・・・という人でも気軽に聴けるんじゃないでしょうか。アニメタルレディーも収録されているのでお得ですよ。
・「2000年の名盤!」
最近では珍しくもなんともなくなってきた感のあるミクスチャー。当時では非常に新鮮に感じたし、試聴して即買いでした(笑)2ndアルバムでは目新しさもなかったんで、特に心に来る物もなかったので結局買わずじまいになっていますが…
『BUTTERFLY』はレッチリのメンバーが全員参加で作ったコラボナンバーという事で、CRAZY TOWNが表現するレッチリ・ワールドは聴き応えがあります♪でも、どちらかと言えば『ONLY WHEN I'M DRUNK』のINTRO部分のほうが初期レッチリっぽい音で好きですね~。
・「毒吐きまくりのスゴイ作品であります。」
2,4,6は曲だけじゃなくて、pvもマジすごい。あれ見せられたら、cdも買わざるを得ない。てか、epicとshiftyのラップがもう一度見たい。こんな奴らもうぜってー出てこねーよーな気がする…。shifty曰くcxtは休止であって解散じゃないらしい。あと、このアルバムは暗くない。でも妙に破壊的なとこがある。曲のバリエーション、バランスはすごく良い。たとえ一発屋でもかっこいいといえる。デビュー作のくせにゲスト陣がやたら神懸かり的なのもかっこいいなぁ。歌詞がおもしろいので、対訳が付いてる日本版を是非。
・「Wow!」
最近Crazy Townを知ったのだけど初めて聴いて即惚れた!リンプ系の音だけど何かが違う・・・と思います!12曲目のPLAYERS(only luv u when they r playing)はイイ。女の人のヴォイスも入ってるから~♪でも歌詞を読むと・・・まぁ曲名から分かるかな。気になる方は是非ゲットして聴いてみてください。とにかく今から買っても遅くないはず!
・「toxic」
ロサンゼルス産のロックラップハードコア何でもござれのオルタナティヴバンドのファーストアルバム。 レッチリがサンプリングを初めて許したことでも有名になり、メガヒットとなった代表曲バタフライも含まれたいわゆる名盤。 しかしながら、バタフライだけが彼らの持ち味ではないことが一曲目を聞けば分かるだろう。イントロでシフティを含むCXTが入場するや否や始まるヘヴィなトクシック。体に毒を流し込まれ、一気にCXTの世界へと誘ってくれる。 ヘヴィな楽曲の後にはバタフライで、それまで声を荒げていたシフティがしっとりと毒を抜き去ってくれる。 見事なまでの配曲と演奏、そしてDJワークで聞いた後には疲労感すら覚えるくらいのエネルギーに満ちあふれた一枚。 荒削りな部分は多々あるが、入れ墨まみれのシフティは優しい歌詞を優しく、なおかつ荒々しく歌い上げ僕たちの情動をかき立てる。よくあるミクスチャーバンドとかたずけることはできない。世間の評価がいかんではない。伝える者があり、伝える力を持つ。 一度、伝えられてみてほしい。 おそらく、無駄遣いにはならないだろう
●ビリーヴ
・「正統派へヴィロック。」
だいぶ前から名前は知っていて気になってましたが、聴いた感想は…最高です。
まず、独特でリズミカルに歌うヴォーカルがかなり印象が強かった。あと音の重さももっと重いのが好きな人がいるだろうが、自分には丁度良いぐらいの重さでした。そして、音が重い割にはメロディアスであるというのが一番大きいですね。 曲一つ一つだと、キャッチーなフレーズでPVがいわくつきの(1)、デイビッドのヴォーカルセンスが光る(2)、ギターのうなりが良い感じの(3)、メロディアスで重い(5)、アルバムの中でも音が一番重い部類の(6)、ノリが良くて聴きやすい(7)、意外なバラードの(12)が個人的には良い感じです。これだったら『へヴィ・ロックシーン最重要バンド』とはやされるのも納得させられました。早い内に1stも3rdも聴きたいです。
ニューメタルという類の音楽が嫌いな人でもこれだったら聴けるんじゃないでしょうか?あとLinkin Park、Evanescienceのようなメロディアスでなかなかへヴィな音楽が好きな人は必聴のアルバムだと思います。
・「いい意味の落ち着き」
ディスターブドの2ndアルバムとなるこの一枚。1stは全体的に激しい曲が多かったように思います。しかしこれはいい感じで落ち着いた曲が多いですね。悲壮感があると言うか・・・何というかものすごくいい感じです!!上手く言えないのでもう聞いた方が早いです^^;これを聞かずして死ねませんよ!!
・「最高としかいいようがない!!」
個性的なヴォーカル、腹にズシッとくる重厚なギターサウンドにもかかわらず、全くメロディが犠牲になっていない。そのためか、重厚なサウンド以上に1曲1曲が印象深く、メロディがしっかり耳に残る。どの曲もハイになることは間違いなしなんだけども、それでいてどこかジーンとさせてくれる曲ばかりで思わず聞きほれてしまいます。買って絶対に損はしない1枚です。ipodなんかで聴くと迫力がいまいちなので、ぜひ自宅で近所迷惑にならない程度に大音量で聴いてください。
・「メロディックメタル」
メタルやヘヴィロックと聞くと“ただ叫んでいるだけの音楽”と思いがちですが、DISTURBEDは違います!激しいけれどメロディがしっかりしていて、ヴォーカルの並外れた歌唱力に聞き惚れてしまいますよ。このアルバムは前作「シックネス」よりメロディック&メタリックで、一聴の価値あり!
・「最高傑作!」
注目のバンド、ディスターブドの2nd。前作よりギターの音が良く、かなりの成長がうかがえる。CDエクストラとして、プレイヤーのPVが観れるのも良い。サウンド的には、オルタナ・メタルになるんだろうか?
・「1stにして最高傑作」
~チープながらもしっかりとした曲構成で、古き良きヘヴィメタルを彷佛とさせる。大作主義に嫌悪感を抱くメタルファン必聴の1枚だと思います。HammerFallと同時期にデビューしたRhapsodyとは対局の位置に存在したはずですが、そんなHammerFallも今ではノーマルなバンドと化した印象が強いです。全アルバムを所有していますが、私はこの1stアルバムが最高傑作だと思います~~。2ndまでは良かったですが、新作が出る度に失望して行く…~
・「おすすめだね」
ミックスチャー好きには、かなりおすすめの一枚です。ラップメタルっぽく、テンポのいいサウンドは絶賛します。
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