Alone in Iz World (詳細)
Israel Kamakawiwo'ole(アーティスト)
「Hawaiiの優しさと、IZの優しさを感じる作品です」「虹の彼方に一緒にいけますよ」「思わず目を閉じる」「もう最高」「もっと早くに・・・」
Facing Future (詳細)
Israel Kamakawiwo'ole(アーティスト)
「優しい曲が多く、心の疲れを癒してくれる一枚です」「心に染み入る歌声」「あなたの人生を変える1枚 」「まずはこのCD!」「やっと手にしました」
「とにかく、夏前に」「癒される」「夏の風なんです。」
「ナナクリ」
クロスカレント (詳細)
ジェイク・シマブクロ(アーティスト)
「ギターフリークに最適」「火傷しまっす!」「ジェイクはとってもクレイジー!」「いつでも、どこでも聞きたい音楽」「ジェイクはとってもクレイジー!」
ALOHA CAFE DIRECT TO HONOLULU1 (詳細)
オムニバス(アーティスト)
「今のハワイアンミュージックが聞きたい方におすすめ」
ALOHA CAFE DIRECT TO HONOLULU2 (詳細)
オムニバス(アーティスト)
「新しいハワイアンサウンドを聴きたい方におすすめ」「少し期待はずれ」
アロハ・ヘヴン (詳細)
オムニバス(アーティスト), ロビ・カハカラウ(アーティスト), ケアリイ・レイシェル(アーティスト), エイミー・ハナイアリイ(アーティスト), ウィリー・K(アーティスト), マカハ・サンズ・オブ・ニイハウ(アーティスト), テレサ・ブライト(アーティスト), パンダナス・クラブ(アーティスト), マウナルア(アーティスト), ハーブ・オオタ(演奏), ハパ(演奏)
「ほのぼのぉ」「かなりいい!」「休日の必需品」「本当のハワイアンKONISHIKIだからこそできる選曲!」「So nice!!」
ショコラ DTS特別版 [DVD] (詳細)
ラッセ・ハルストレム(監督), ジュリエット・ビノシュ(俳優), ジョニー・デップ(俳優), ジュディ・デンチ(俳優), キャリー=アン・モス(俳優), ジョアン・ハリス(原著)
「お気に入り★★★★★」「ジョニー・デップがチョイ役。。。」「バレンタインデーに・・・」「派手さはないけど、秀作です。でもなんでジャケットにジョニーデップ?」「人間性ってなんだろう?」
フレンズ ― ファースト・シーズン DVD コレクターズ・セット vol.1 (詳細)
ジェニファー・アニストン(俳優), コートニー・コックス(俳優), デヴィッド・シュワイマー(俳優), マット・ルブランク(俳優), マシュー・ペリー(俳優)
「フレンズのはじまり」「こんな生活してみたい」「日本にはない面白さ」「見るべし」「くちゃいネコは最高!!」
フレンズ ― ファースト・シーズン DVD コレクターズ・セット vol.2 (詳細)
ジェニファー・アニストン(俳優)
「フレンズ ― ファースト・シーズン DVD コレクターズ・セット vo」「隠れた名作♪」「その先の希望が見え始めた頃」
フレンズ II ― セカンド・シーズン DVD コレクターズ・セット vol.1 (詳細)
デヴィッド・シュワイマー(俳優), ジェニファー・アニストン(俳優), コートニー・コックス(俳優), マット・ルブランク(俳優), ブルック・シールズ(俳優)
「フレンズ最高!」「Ⅱもハマる!」「セカンドシーズン」
フレンズ II ― セカンド・シーズン DVD コレクターズ・セット vol.2 (詳細)
デヴィッド・シュワイマー(俳優)
「相変わらず楽しい」「秘蔵ビデオ・・・・(笑)」「これを見るべし!!」「great」「私がはまったきっかけのシーズン」
フレンズ III ― サード・シーズン DVD コレクターズ・セット vol.1 (詳細)
ジェニファー・アニストン(俳優), コートニー・コックス(俳優), リサ・クドロー(俳優), マシュー・ペリー(俳優), デビッド・シュワイマー(俳優), マット・ルブランク(俳優)
「相変わらず最高!」「王道を進み出したサードシーズン。」「最初からとばすとばす」「英語音声」
フレンズ III ― サード・シーズン DVD コレクターズ・セット vol.2 (詳細)
ジェニファー・アニストン(俳優), コートニー・コックス(俳優), リサ・クドロー(俳優), マシュー・ペリー(俳優), デビッド・シュワイマー(俳優), マット・ルブランク(俳優)
「恋のからさわぎ in New York」「恋の行方」
フレンズ IV ― フォース・シーズン DVD コレクターズ・セット vol.1 (詳細)
ジェニファー・アニストン(俳優), コートニー・コックス(俳優), リサ・クドロー(俳優), マシュー・ペリー(俳優), デビッド・シュワイマー(俳優), マット・ルブランク(俳優)
「ますます波に乗る6人組」「チャンドラーとジョーイ」「シット・コムの代名詞=フレンズ」「波に乗っているシーズン」
フレンズ IV ― フォース・シーズン DVD コレクターズ・セット vol.2 (詳細)
ジェニファー・アニストン(俳優), コートニー・コックス(俳優), リサ・クドロー(俳優), マシュー・ペリー(俳優), デビッド・シュワイマー(俳優), マット・ルブランク(俳優)
「アメリカで人気のホームコメディ」「ロスがついに」
フレンズ V ― フィフス・シーズン DVD コレクターズ・セット vol.1 (詳細)
ジェニファー・アニストン(俳優), コートニー・コックス(俳優), リサ・クドロー(俳優), マシュー・ペリー(俳優), デビッド・シュワイマー(俳優), マット・ルブランク(俳優)
「これでフレンズの仲間入り」「とにかく おもしろい!」「抱腹絶倒、時々しんみりさせてくれるコメディ」「ハッピー!」「一番オススメ」
フレンズ V ― フィフス・シーズン DVD コレクターズ・セット vol.2 (詳細)
ジェニファー・アニストン(俳優), コートニー・コックス(俳優), リサ・クドロー(俳優), マシュー・ペリー(俳優), デビッド・シュワイマー(俳優), マット・ルブランク(俳優)
「瞳がやられる!」「最高傑作 )^o^(」「絶対笑える。」「必ず幸せになれます」
フレンズ VI ― シックス・シーズン DVDコレクターズセット vol.1 (詳細)
ジェニファー・アニストン(俳優), コートニー・コックス・アークエット(俳優), リサ・クドロー(俳優), マット・ルブランク(俳優), マシュー・ペリー(俳優), デビッド・シュワイマー(俳優)
「迷わず買う!」「フレンズ中毒、フレンズ最高、フレンズ万歳、一度見たら止められない」「一度見たらやめられない!」「1度見たら、絶対ハマる☆☆☆」「ベガスの夜が明けて」
フレンズ VI ― シックス・シーズン DVDコレクターズセット vol.2 (詳細)
ジェニファー・アニストン(俳優), コートニー・コックス・アークエット(俳優), リサ・クドロー(俳優), マット・ルブランク(俳優), マシュー・ペリー(俳優), デビッド・シュワイマー(俳優)
「笑いばかりでなく感動も...」「「隣のヒットマン」のジミー」「楽しく英語が学べる」「アメリカン・シットコム最高の面白さ」「豪華なフレンズ第6シーズン」
フレンズ VII ― セブンスシーズン DVDコレクターズセット vol.1 (詳細)
ジェニファー・アニストン(俳優), コートニー・コックス(俳優), リサ・クドロー(俳優), マット・ルブランク(俳優), マシュー・ペリー(俳優), デビッド・シュワイマー(俳優)
「同じところで笑ってしまう。」「レイチェルに一票」「わくわくする恋愛」「やっと来たか・・・」「なぜ日本での人気が今一なのか。」
フレンズ VII ― セブンスシーズン DVDコレクターズセット vol.2 (詳細)
ジェニファー・アニストン(俳優), コートニー・コックス(俳優), リサ・クドロー(俳優), マット・ルブランク(俳優), マシュー・ペリー(俳優), デビッド・シュワイマー(俳優)
「最高にハッピー、なドラマ」「笑いが欲しい時」「素晴らしい!」「愛されてるのはどっち?」「もっと日本での人気が必要。」
テレサのアイランド・クリスマス (詳細)
テレサ・ブライト(アーティスト)
「ハワイアンクリスマス」
フレンズ VIII ― エイト・シーズン DVDコレクターズセット vol.2 (詳細)
ジェニファー・アニストン(俳優), コートニー・コックス(俳優), リサ・クドロー(俳優), マット・ルブランク(俳優), マシュー・ペリー(俳優), デビッド・シュワイマー(俳優)
「最終章へ向けて・・・。」「エミー賞獲得シリーズ」「7人目になって楽しめました。」「殺伐とした世界に潤いを与えてくれるコメディ・シリーズ」「大人の魅力」
● slowな音楽
● 心に響く美しい音楽たち(ジャンルメチャクチャだけど、どれも聴いて損なし)
● 趣味の音楽♪
● MY LIST
● 私のハワイアン mami's select Hawaiian music
● お気に入り達
● 最近買った物
・「Hawaiiの優しさと、IZの優しさを感じる作品です」
IZは亡くなってしまったけれど、彼の歌声はこうやって新しいCDとなってまた私たちの元に来てくれたわけです。聴いてみて、買ってよかったなと素直に思える一枚でした。Hawaiiの音楽が好きな人にも、Hawaiiの文化が好きな人にも、そしてIZの歌声が好きな人にもお勧めだと思います。IZの歌声はいつも私の心を癒してくれるのは、なぜでしょう?
彼はHawaiiでヒーロー的存在で、亡くなったときもHawaii州が彼のお葬式を行ったと聞いてます。この作品を聴いて、それだけ人々に愛された理由がわかった気がしました。最高の一枚です!
・「虹の彼方に一緒にいけますよ」
ラジオでたまたま流れてきた、誰でもくちづさめる「OVER THE RAINBOW」を聞いて、ハッとしました。アーティスト名がやたらと難しく聞き取れず、急いで時計をみてあとから問い合わせたほど。ほんとうに、ドキンとしたのです。ウクレレの軽やかな音と、IZのまるく暖かい声のなんともいえない調和が、もうこちらの世界のものではありません。癒しって、なんだかその場かぎりのようで、実はうさんくさい言葉のように思え彼の歌声をその類いにくくりたくはありません。これは本物、ほんとうに心から出会えてよかったと、大切な友だちにばかり薦めてます。
・「思わず目を閉じる」
~映画『小説家を見つけたら』を見て、そのエンドロールの曲がどうしても耳から離れずにサントラを買いました。サのOver the Rainbow ~ What a Wonderful Worldを歌っていたのがイズでした。どうしてこんなに心地よく、どうしてこんなにせつない気持ちにさせられるのか、それを探りたくて手にしたのが、このAlone in IZ~~ Worldです。謎はまったく解けませんが、心地よさ、切なさは、いつ聞いても変わることがありません。このあいだDVDで見た『ジョー・ブラックをよろしく』のエンドロールも、くしくも同じ曲でした。イズをとっても好きな人が、たくさんいるのだなぁとあらためて思いました。~
・「もう最高」
数年前に亡くなったハワイを代表するMusicianのMonna Lisaでは、歌った後、妻に電話しようかな なんてコメントを入れている。どの曲も彼のあまりにも有名な名作で、うれしくなっってしまう。
・「もっと早くに・・・」
長いあいだ何度も何度も買うべきか,買わざるべきか悩んだ末に手に入れました。2歳になる子供も遊んでいた手を止め聞き入るほど綺麗な歌声心に染み入ると言っても大袈裟ではない様な気がします。何故悩んでいたんでしょうね,もっと早くに手に入れても良かったのに・・・最近,クッキングタイムはいつもこれです。
・「優しい曲が多く、心の疲れを癒してくれる一枚です」
IZの作品の中でも、このCDが一番「癒し」に適していると思います。悲しいことがあったとき、気持ちを落ち着けたいとき、元気になりたいときなど、この一枚は効果があると思います。流れるようなメロディーの曲が多いので、テンポの速いHawaiianを探してる人には合わないかもしれませんが、Hawaiianの精神が織り込まれた美しい作品だと思います。
IZの包容力、優しさ、暖かさ、そして彼の前向きさが伝わってきて、私を癒してくれて元気にしてくれるので、この一枚は私の宝物です。
・「心に染み入る歌声」
ハワイに行ったとき、ラジオで初めて聞いたのですが、歌声に衝撃を受けました。とてつもなく優しく、深く、ある時は荒々しく、まさに天から与えたれた歌声です。以来、少しづつ買い集めています。私はネイティブのハワイアンではないので、彼の歌の根底にあるものには一生到達できないと思いますが、それでも聞くたびに彼の愛したハワイについて理解が深まっていくような気さえします。亡くなってしまったことが本当に悔やまれますが今でもハワイの人々に愛されていることは間違いありません。
・「あなたの人生を変える1枚 」
このCDを聴いていなかったら、今頃私はフラをやっていなかったし、ただのよくいるハワイ好きの一人だったでしょう。(今もそうですが)でも、このCDを聴いたために、私はハワイにどっぷり腰までつかり、どうやら一生ハワイに通い続けることになるような気がします。
アメリカで90年代の後半にetoysというおもちゃの会社のCMソングとして使われていたのを聴いたのが最初で、CDを聴き、すぐに手放せない1枚となりました。まったく知識のないハワイ語の歌詞を覚えるほどヘビーローテーションで聴いた、私の生涯ベスト10枚のうちの1枚です。
イズラエル・カマカイヴォオレは、ウクレレを弾きながらハワイ語の歌を歌います。そういうアーティストは数多くいますが、彼の弾くウクレレほど心にしみるウクレレを私は聴いたことがありません。
すでに映画などで何度も使われているのは、名曲「Somewhere Over the Rainbow/What a Wonderful World」。他にWhite Sandy Beach of Hawai'i、Pili Me Ka'u Manuなど甘く美しくそしてどこか切ないメロディが続き、アルバム1枚聴き終わったあとは、心がすっかり洗われたような気持ちになることでしょう。音楽で人を癒すことが可能だとしたら、このCDがその心を癒す1枚です。
私はこのCDすでに30枚以上、人にプレゼントしました。それほど好きな1枚です。あなたもぜひこれでハワイにどっぷりつかってみてください。
・「まずはこのCD!」
Hulaを始め、ハワイの音楽ばかり聴くようになりました。一番最初に習った曲が「Kaulana Kawaihae」今は存在しない島を歌った曲ですが、とても素敵です。他の方レビューにもありましたが「Somewhere Over The Rainbow/What A Wonderful World「Hawai'i '78」も鳥肌もの。毎日何回も聴いていますが、全くあきることがありません。ハワイの音楽に全く興味のない家族も「このCDとても良いね」と言って自ら聴いたりしています。IZの歌声と、歌にこめられた気持ち…本当に素敵です。
・「やっと手にしました」
海外ドラマ「ER」で、グリーン医師がハワイで亡くなる回のエンディングに流れる「オーバー・ザ・レインボー」の優しい歌声に惚れ、IZを知り、遂にたどり着いた「FACING FUTURE」今は、家の中でも、車の中でもひたすら聞き続けています。
・「とにかく、夏前に」
実はこのレコードとの出会いは、ハワイのマンダリンホテルの部屋に置いてあって、何気なくジャケットに惹かれかけてからです。当然ハワイのホテルで聞いたのですからそれはそれは、GOOD。思わずホテルに頼んで購入しました。ですから我が家のKOHALAにはマンダリンホテルのシールが貼ってあります。陽だまりでお聞きください。
・「癒される」
昨年の3月ハワイへ行ったとき、空港でこのCDに出遭いました。ジャケットに惹かれ衝動買いしましたが、当たりでした。今年は猛暑の夏からやっと今初秋に入りましたが、車の中、帰宅した時と、毎日のように聴き続けています。束縛されない、心地良いサウンドです!
・「夏の風なんです。」
夏ならば、冷房をいれずに窓から入る風に吹かれてじわぁと汗をかきながら聴くもよし、もちろん涼しい部屋で静かに聴くもよし。そこがどこであっても、まるで浜辺にいるような気分になります。夏以外の季節に聴けば、南国の海を懐かしく、心地よく思い出すのではないでしょうか。最近では、テレビやFMでKohalaの曲をとっても耳にする機会が増えました。
●ナナクリ
・「ナナクリ」
シンプリーに続いて聞いたコニシキさんのアルバムでした。有名なハワイアンソングのカバーあり、坂本九さんの曲のカバーはとても心にしみる暖かさを感じました。ハワイの言葉、英語、少しの日本語とコニシキさんらしい素敵なアルバムです。
・「ギターフリークに最適」
早弾きギターが好きな人。フュージョンが好きな人。ラテンが好きな人=強力にお勧め!癒し系、まったり音楽、ヒーリングが好きな人=期待はずれです。ギターよりメロディが明確で音の粒が立つので、日本人には好適。私は大好きです。特に高級なオーディオで聞くと信じられない良い録音だとわかります。
・「火傷しまっす!」
「ウクレレの曲を聴いて癒されたいな~」って思ってJake氏のニューアルバムを聴いちゃうと火傷しちゃいますよ、きっと! 前作でもそうでしたが今作も全体的にアグレッシブ! まさにタイトル通り「ウクレレ=癒し」に対して「CROSSCURRENT!」(逆流という意) オリジナルに加えてチックコリアの大名曲「スペイン」やサイモン&ガーファンクル「ミセスロビンソン」(ウクレレにぴったり!)、最後はジミヘンの「Mama,I'm Coming Home」を収録しているあたり、Jake氏がただのウクレレ奏者では無いコトがわかるでしょう。聴いた後には「ホントに4弦だけなの?」と感動すると思いますよ!
・「ジェイクはとってもクレイジー!」
このCDには、7月29日のジェイクのライブの曲が盛り沢山入っています~♪。ウクレレで弾いているとは思えない音、きっと感動してしまいます。彼のウクレレを弾くスピードはホントにクレイジー!!!、“手が痛い~”と言いながら素晴らしい音楽を聞かせてくれるんです。彼のウクレレのテクニックはこのCDに・・・ジェイクありがとう!
・「いつでも、どこでも聞きたい音楽」
明るく軽やかで、のびのびとした演奏が印象的です。曲もなじみやすいものばかりです。じっくり聞くのもいいし、また、BGMとしてサラリとした感覚で聞くのもいいし、とにかく、いつでもどこでも聞きたくなるような音楽ばかりです。これを聞くと、ウクレレを演奏できるようになったらいいな、と思うようになるかもしれません(^^ 持ち運びのできる楽器で、このような素敵な曲を披露できるようになれるとしたら、素敵ですよね!?^^
・「ジェイクはとってもクレイジー!」
このCDには、7月29日のジェイクのライブの曲が盛り沢山入っています~♪。ウクレレで弾いているとは思えない音、きっと感動してしまいます。彼のウクレレを弾くスピードはホントにクレイジー!!!、“手が痛い~”と言いながら素晴らしい音楽を聞かせてくれるんです。彼のウクレレのテクニックはこのCDに・・・ジェイクありがとう!
●ALOHA CAFE DIRECT TO HONOLULU1
・「今のハワイアンミュージックが聞きたい方におすすめ」
いわゆるトラッドなハワイアンではなくてまるでハワイで地元ラジオを聴いているかのような感じです。特定のミュージシャンではなくてバラエティにいろいろ入っているので逆に飽きずに聴き続けています。あまりに気に入ったのでHONOLULU2も買ってしまいました。
●ALOHA CAFE DIRECT TO HONOLULU2
・「新しいハワイアンサウンドを聴きたい方におすすめ」
トラッドなハワイアンではなくて今のハワイアンミュージックなので、まるでハワイで地元ラジオを聴いている気分になれます。オムニバスなので飽きずに聴き続けられるし、私はHONOLLU1と共にかなり気に入りました。3も作ってほしいです!
・「少し期待はずれ」
昔懐かしいハワイアンを想像していたのですが新しいハワイアンなのかレゲエ調とかあったりで少し想像していたのとは違いました。がお昼寝してしまうくらい心地よいサウンドです。たくさんハワイアンCDもってる人には新鮮でお薦めかも?
・「ほのぼのぉ」
前からほしかった、ハワイアン音楽・・・手始めに・・・と購入・・・買って良かった~って言う一枚かな~~どんどんハワイアンはまっていってしまいそうです~のんびり・・とかほのぼのぉ~とか癒されたい人にはこの一枚!
・「かなりいい!」
ジャケットに惹かれて買いました。何度聴いても飽きることなく楽しめるCDです。
・「休日の必需品」
1曲目のケアリィの歌声で、一気に心はハワイに飛んでいきます。他の曲も耳に馴染みのあるものも多く、暑い夏はもちろん、寒い冬でも南国気分に浸ることができます。休日の午後、コナコーヒーやフレーバーコーヒー(時には、よく冷えたビール)を飲みながら、「ALOHA HEAVEN」シリーズを聞くことが、私のリフレッシュの方法です。ハワイアン・ミュージックを聞いてみたいが、どのCDがいいのかわからないという方に、この「ALOHA HEAVEN」シリーズをお薦めします。
・「本当のハワイアンKONISHIKIだからこそできる選曲!」
ハワイアン・ミュージック、ハワイアンフリークの方はもちろん、ハワイアン入門編としてもお勧めいたします。やっぱり本当のハワイアンだからこそ出来る選曲で好きな曲がいっぱいです!!
・「So nice!!」
とにかくいい!!の一言につきます。オムニバスアルバムだけど、こんなに豪華メンバー集合しちゃっていいの?っていうぐらいのアルバム!!オススメです。
・「お気に入り★★★★★」
大人のおとぎばなしのよう。色使いがとても効果的で、主人公ヴィアンヌ(ジュリエット・ビノシュ)の衣装も素敵でした。ビアンヌのチョコレートが価値観も生き方も違う人達の心に触れ、暖かく溶かしてゆく愛と友情と人生の物語です。キャスティングもそれぞれの役どころにピッタリで最高です。ジョニ-・デップ独特の魅力も充分に味わえます。。。
いろんなジャンルのDVDをたくさん持っていますがお気に入りの1本です。どちらかと言うと女性向けだと思います。
・「ジョニー・デップがチョイ役。。。」
なところがミソですね。。。出張りすぎない、自分は脇役に徹する、ストーリー構成の全体を考え演じる彼の映画に対する思慮深さが際立つ作品でした。 結局、それが彼の存在感を際立たせているのですが。。。
全体的にほのぼのした、人に優しくなれる作品と言えばいいんでしょうか、「ニュー・シネマ・パラダイス」のように心穏やかに見ることができました。
前半に時代背景と主役の立場をハッキリさせることによって観る者の感情移入を容易にし、スタートして間もないうちに惹きつけられます。ジョニー・デップの使い方をあえて後半にチョイ役として持ってくる意外な演出が実に見事でした! いよいよ大御所としての道を歩み始めたデップを認識させられました。。。
・「バレンタインデーに・・・」
妻がバレンタインデーにチョコレートと一緒にプレゼントしてくれたんですが、小粋な映画で好きな一本です。(舞台はフランスなのに皆、英語を喋っているのは、まあ置いといて・・・)
ストーリーも面白いですが、でてくるチョコレートが皆どれもおいしそうなのと、暗い役が多かった(と勝手に思ってる)ジュリエット・ビノシュがとても可愛く描かれているのが個人的にGoodでした。ただ、大好きなジョニー・デップの出番が割と少ないのがちょっと残念。でも、ジプシー役ははまっています。
・「派手さはないけど、秀作です。でもなんでジャケットにジョニーデップ?」
ストーリー全体に大きな起伏はなく淡々と描かれている。そんな作品が僕は好きですね。J・デップは必ずしも主役でも、準主役でもありません。それどころか、J・ビノシュシュさえ主役ではないようです。主役はチョコレート!!それとそのチョコによって変わっていく保守的な村の人々がメインだと思います。最近日本でも人気のJ・デップですが、これは彼の作品というよりは、あくまでも彼も出演している作品ということです。もちろん存在感はあるのですが。
ゆっくりと時間の流れる静かな村での物語、ゆったりとした作品です。
・「人間性ってなんだろう?」
不思議な映画です。「ショコラ」という美味しそうなタイトルと、「小さな村に開かれたチョコ―レト屋さんのお話」という設定に以前から観たいと思っていましたが、昨日偶然BSで観る事が出来、素晴らしく見事に期待を裏切られました。どっしりと見応えのある、また色々な事を考えさせられる作品でした。封建的な村の人々の排他性、キリスト教の教えを盾にヒロイン・ヴィアンヌ母娘を悪魔の手先のように排除しようとする村長の伯爵、伯爵に押さえつけられ、また互いに見張るように「正義」という名で人間性を失って暮らしている村の人々の中に、オルゴール箱のような魅力的なチョコ―レート屋さんを開いたヴィアンヌ。心に響かぬ説教をする若い祭司より、温かくチャーミングな微笑みを絶やさずに人の心を甘いチョコレートとともにときほぐしていくヴィアンヌ。彼女は教会には行かないけれども、そこに集う村人たちの誰よりも愛をもって分け隔てなく人々に接しています。クリスチャンの私はこの映画を観て「本当の愛ってなんだろう」「人間が生きていくってどういうことだろう」と深く考えさせられました。また海賊?のルーとの大人の恋も観ていて心温まりました。ルーの前では本当に可愛い恋する女性になるヴィアンヌがとても素敵だった・・・。
この映画の素敵なところは、登場人物全てが一人残らず人間味たっぷりなところです。あちこちの場所で同じような村八分を受け、この村で努力しようとしても挫折しかけ、涙ながらに去っていこうとするヴィアンヌも、最後にがちがちによろいで固めていた心が壊れ、ヴィアンヌの店に入り込み、チョコレートを食べ尽くして眠りこけてしまう伯爵・・・誰一人憎めないのです。「ああ、自分にもそういうところ、あるよなあ」と共感させられてしまう。また、その姿を見た、今まで伯爵の言いなりだった気弱な若い祭司の説教のシーンがラストにあるのですが、そのシーンは圧巻でした。テロップにあるように決して雄弁でもなんでもない彼の説教が心に染みるのです。理由は彼が自分の言葉で語り始めたからでしょう。そう、村の人々は本当の自分を生き始めたのです。ラストシーンの復活祭のカーニバルで村人みんながヴィアンヌと微笑みを交わしながらチョコレートを楽しむ姿はほろ苦く甘くタイトル「ショコラ」にぴったりでした。ヨーロッパの大人の映画って、こういうのかなあと思わされました。前のレビュアーの方々も書いておられましたが、この映画は本当に小さな映画館か、ご家庭でご覧になるとしみじみ良いと思います。まだ生きていない人生の深みを教えてくれる映画です。
●フレンズ ― ファースト・シーズン DVD コレクターズ・セット vol.1
・「フレンズのはじまり」
最近のフレンズに比べて最初の頃はとても静かに話が進んでいってた。
ロスは地味で臆病で、モニカは普通に大人っぽく、レイチェルは女の子らしく、ジョーイは優しくモテる男、チャンドラーは冗談好きなエリート、フィービーは不思議な世界の人。 今もそれは変わらないけど、シリーズが進むにつれてそれぞれの性格などの個性がはっきり分かれてきた。 けれど製作者側がこの頃にイメージした役とは違うかもしれないけど、個人的にはチャンドラーとかはモテモテな雰囲気だったし、フィービーもすごい静かだったよね。 そんな感じで過去と現在を比べるのが楽しいです。
フレンズに捨てはなし!
・「こんな生活してみたい」
最初は友達に貸してもらって、面倒くさいから見てなかったんだけど、暇だしと思って見始めたその日にはセカンドシーズンまで買いに走ってました。超こてこてのアメリカンジョークの連発で、「フレンズ」の題名通り6人がけんかしながら仲良く暮らしてる様子は見てるだけで楽しくなってきます。アメリカの日常会話も学べるので、一回英語と日本語字幕で見て、その後英語字幕にして見るのが私のお気に入りです。ソフトパックセットの方がちょっとお得で置き場所にも困らないかも。
・「日本にはない面白さ」
つい最近レンタルして見たのをきっかけに一気にはまってしまいました。字幕も吹き替えも申し分なく、日本のドラマには到底見られないユーモアがあります。主人公6人の恋、仕事、夢を舞台に進んでいきます。特に僕はジェニファー・アニストン演じるレイチェルとロスの関係がお気に入りです。アメリカではすでに最後のシーズン10の放送が終了し、日本では現在、WOWOWで放送中です。来年にはシーズン9のDVDも発売されます。悩んでる人は一度、レンタルでもいいので見てください。必ずはまると思います。
・「見るべし」
日本では何故かそれほどヒットしていないけれど、アメリカは勿論、アメリカ以外でもヨーロッパではゴールデンタイムに放送される程の大人気。観るとハッピーになれます。 何回観ても面白いので、英語の字幕を出したり日本語の吹き替えにしたり、意外に英語の勉強にも役立ちます。
・「くちゃいネコは最高!!」
冗談好きな楽しい6人の男女のコメディーです。大変楽しくて無条件に笑えます。女の子が弾き語りで歌う、くちゃいネコの歌は傑作です。一度この歌を聞いてみてはどうでしょか。
●フレンズ ― ファースト・シーズン DVD コレクターズ・セット vol.2
・「フレンズ ― ファースト・シーズン DVD コレクターズ・セット vo」
このドラマはまります!ビバリーヒルズ・・白書みたいなの内輪の恋愛ごっこじゃない。とってもハッピーになれるドラマ。大阪のように凝った笑いでなくストレートなアメリカの笑いのセンスがふんだんにつまっています。はっきりいって、レイチェル意外の服のセンスは×。でも本当に日常の生活がえがかれているのでアメリカ人の考え方やアメリカカルチャーにひたれます。また英語の練習にも最適です。字幕を消して見てみましょう。
・「隠れた名作♪」
ニューヨークに住むルームメイトの6人のお話 いろんな笑いがあり、ドラマがあり感動あり それぞれのキャラクターがよく描かれた作品。 このコレクションには、あのERのドクターたちが 出る17話、レイチェル(ブラビの奥さん)が ロスを好きだったことが分かる24話とお得なセット。
・「その先の希望が見え始めた頃」
始まった頃の淡々とした雰囲気から少しずつ個性が見えてきた。そして、それぞれの環境が明らかにされてきたファーストシーズンの後半セット。
中でも注目は、これから長い付き合いになるであろうジャニス、そしてフィービーの双子の姉アースラの登場である。 それ以外にも、やっとロスの片思いにレイチェルが気づくなど、見所がたくさんあって面白い。
私が一番好きなのは、ロスの赤ちゃんが生まれる時、スーザンと揉めるロスを見てフィービーが言った言葉。そのおかげでお互いの思いが一致して名前が自然と決まり、心から感動した。
●フレンズ II ― セカンド・シーズン DVD コレクターズ・セット vol.1
・「フレンズ最高!」
ご存じNYで共同生活6人の楽しいエピソード満載。 若者の使う生きたNY英語をこのDVDセットで満喫できます。
何度も見てセリフを覚え、洒落た英語使い手になれるも。
絶対お勧めです。
・「Ⅱもハマる!」
物語の中心となる6人はもちろん、脇役までもが個性豊かで面白い。Ⅰの盛り上がりを失わないまま、さらにパワーアップしています!
・「セカンドシーズン」
ニューヨークに住む男女6人のドラマ。 第1話は気になるファーストシーズンのラストからの続き ロスとレイチェルの立場が逆転の設定が楽しい♪ そして12話は、あのブルックシールズが ジョーイの変わったファンとして登場(^◇^; これもお得なパックかも
●フレンズ II ― セカンド・シーズン DVD コレクターズ・セット vol.2
・「相変わらず楽しい」
ファーストシーズンを見て面白いと思った方は、セカンドシーズンはもっと楽しめるはず。ファーストシーズンよりずっと笑えます。6人の滑稽さは相変わらずで、みなそれぞれ完璧にハッピーとはいえない状況で奮闘(?)しているので(まともな仕事にありつけなかったり、クビになったり、ふられたり)、毎回毎回笑いが満載です。ジュリア・ロバーツが特別出演する回が特に面白かった。
・「秘蔵ビデオ・・・・(笑)」
このシーズンで最高なのは、チャンドラーとジョーイのコンビネーションもさることながら(同居人騒動前後でのね)、「秘蔵ビデオ公開!」版でしょう
あーもう思い出しただけでおなかがよじれちゃう...ロスってどうしてああいうキャラなんでしょう。
・「これを見るべし!!」
「極秘ビデオ公開!」のストーリーは、あなたをHAPPYにしてくれること間違いなし!!!!!もう~最高です。このシーズンはフレンズの歴史にとって1番大事なストーリーですよ!!!!!!ぜひぜひCHECKを☆
・「great」
when I was in usa , I always was wacthing this show .. I love this .. you should laugh too much if you have a stress, you must see it ! 100 % gurantee, no discussion .. just see and laugh.. you will be happy .. enjoy it !
・「私がはまったきっかけのシーズン」
何よりもまずロスとレイチェルがやっと恋人になる。
「極秘ビデオ公開!」での皆の昔の姿にはかなり笑ったね。そのすぐ後に少し切なくなり幸せになった。
フレンズを見てるといつもハッピーになれるけど、それ以上に全ての感情が表れるから大好き!
「プリティウーマン登場!」のジュリアロバーツもさすがに面白かったね。
フレンズは吹き替えも面白いけど、字幕のオリジナルで見ると本当にはまるよ!
●フレンズ III ― サード・シーズン DVD コレクターズ・セット vol.1
・「相変わらず最高!」
セカンドシーズンよりもゲラゲラ笑えます。一回の話の中に、複数のサブストーリーがあって、それがどれも可笑しくて同時進行するのが特徴ですね。6人が始めて出会った時の頃を回想する回などもあって、飽きずに毎回毎回ずっと見続けても苦になりません。下ネタに走る傾向が強くなっている気もするけど、やっぱり最高に面白い。楽しく、軽く、笑えます。ぜひおすすめ。
・「王道を進み出したサードシーズン。」
まず最初の出だしが良いね。 いつものコーヒーハウスに行くと自分たちと同じような6人にソファをとられてる(笑)。 そこからフレンズが始まる。
「身支度は大騒ぎ」での、ジョーイのチャンドラーに対する反抗も面白いし、「衝撃!暴かれた過去」での危うく関係を持ちかけたロスとフィービーにもお腹が苦しいほど笑えた。 他のエピソードも申し分のない面白さ。 だからフレンズ止められないね。
・「最初からとばすとばす」
いつもの6人だが1話目からチャンドラーはジャニスとより戻すわ、レイチェルはレイヤ姫の扮装するわハイテンションでとばしまくりの第1話。 3年後前の6人の成り立ちの回もあってサードシーズンはますます面白くなってきたシーズン。
・「英語音声」
サードシーズンのディスクは全て英語音声が登場人物の口とあってなかったので、見ててストレスがかかった。
●フレンズ III ― サード・シーズン DVD コレクターズ・セット vol.2
・「恋のからさわぎ in New York」
恋に仕事に友情に、登場する個性的な男女6人が、悩み、そして成長してゆく姿をコメディタッチに描き、アメリカで話題を呼んだ大人気ドラマ。舞台はニューヨーク、誰もが日常に感じてる喜びや悲しみを、彼らが等身大よりちょっと大げさに、愉快に時に切なくシットコム仕立てでお伝えします。
出演者だって超豪華!ブラピの奥さんのジェニファー・アニストン、スクリームのコートニー・コックス、隣のヒットマンでぶっとんだ隣人役を演じたマシュー・ペリー。ゲストも多彩で、誰が出てくるかも楽しみの一つ。心の底から気持ちよくなりたい方に超オススメの1本です。
・「恋の行方」
ロスとレイチェル、お互いが愛を深める度にすれ違いも増えてくる。仕事にも恋愛にも一生懸命だからこそ傷ついたりもする。そして見守るモニカ、フィービー、ジョーイ、チャンドラーの友情がまた良い。
このシーズンではやっぱりこれが一番の大きな転機だったと思う。「恋の行方」後編では涙が止まりませんでした。
●フレンズ IV ― フォース・シーズン DVD コレクターズ・セット vol.1
・「ますます波に乗る6人組」
第4シーズンになって、ますます波に乗る6人組を見ることができます。あいかわらず、職業も趣味も性格もバラバラなんですが、いつも一緒にいて楽しい「友達」をとてもよく描写していると思います。こういう友達はいつまでも大事にしたいなぁと思わされます。アメリカではティーンエイジャーがこのドラマを見て同世代との共同生活に憧れるとか。その気持ちもとてもよく分かります。個性的で見る側を飽きさせない登場人物が、友情に恋愛に大奮闘する様には共感すらしたくなります。楽しく笑いたい人にはぜひ。ちなみにこのシーズンではイギリスへの旅行が一大トピックで、恋の進展も一挙に進みます。
・「チャンドラーとジョーイ」
このシーズンでの私が一番好きなところは、ジョーイの彼女にチャンドラーが恋をするエピソード。友情をとるか恋をとるか、それだけでなく、まずチャンドラーが初めて一目惚れして悩む姿に感動した。他にもフィービーの重大決断や部屋換えetc見所たくさんで相変わらず面白い。そして関係ないけど、この頃のマシューペリーって本当にカッコイイよね(笑)
・「シット・コムの代名詞=フレンズ」
シチュエーションコメディの90年代最高の収穫。おそらく全米でシナリオライターが一番苦労しているであろうシリーズです。それゆえ、シリーズが続いてもダレることなくおもしろいんですが。
4thシーズンにも「チャンドラー、イエメンへ行く」「消えた指輪の行くえ」などシット・コムの王道を行くエスカレート型のエピソードがあり、
シーズン終わりの引きのテクニックとあいまって連続ドラマの醍醐味を味あわせてくれる。
・「波に乗っているシーズン」
アメリカ以外の国でも人気のシリーズがついにイギリスへ!そして、意外なカップル誕生でシリーズ中一番波乱に満ちている。このシーズン4からシーズン7(アメリカでは8)の最新まで目が離せない内容です。
●フレンズ IV ― フォース・シーズン DVD コレクターズ・セット vol.2
・「アメリカで人気のホームコメディ」
トボけた感じのロス、どこか抜けてる俳優の卵ジョーイ、気難しいチャンドラー、喜怒哀楽の激しいお嬢様レイチェル、口やかましいモニカ、ちょっと変ったフォークシンガーのフィービー...この6人が繰り広げる友情物語は、本当に面白くウィットに富んでいる。6人の個性がはっきりと強調されているため、このドラマはのめり込むと抜け出せなくなるほどファンになって、気がつくと「フレンズマニア」になっているのだ。私は全てのDVDを集めて、繰り返し何度も見ている。アメリカに出かけた時は、必ず、ホテルのテレビで欠かさず見ている。ちょっと上質のユーモアを会得したいと思っている人も、きっとこのドラマを見た後には、面白い会話の達人になっているかもしれない。底抜けに明るく、そしてちょっぴり!!センティメンタルな大人のコメディを堪能して下さい。
・「ロスがついに」
2ndシーズンの頃から、ずっとロスの結婚相手はレイチェルしか考えられなかった。けど、そのロスがついに結婚。 相手はイギリス人のエミリーで、レイチェルが思わず仕掛けてしまったことから二人は出会う。 それを知った時のレイチェルの反応、何となく焦る気持ちはよく解る。他にもモニカとチャンドラーがついに友達の一線を越えてしまったり、目が離せない。 レイチェルの恋人役のジョシュアを演じている俳優さんは、この頃実際にジェニファーアニストンの彼氏だったんだよね。
●フレンズ V ― フィフス・シーズン DVD コレクターズ・セット vol.1
・「これでフレンズの仲間入り」
とにかく、フレンズの仲間は最高!「たかがテレビドラマ、一回見れば十分だからDVDなんて・・・」と思っているのであれば、それはどうかな?一人で寂しいとき、なんとな~く暇なとき、何度見ても楽しめる!フレンズの仲間になった気分は、ヒジョーに楽しい。おとぼけハンサムの”ジョーイ”も君を待っている!「カモ~ン、ベイビィ~!」
・「とにかく おもしろい!」
外人の友達が、笑いたい時に見るべきだと このシーズンから貸してくれました。字幕をセットして見始めましたが、最初から大爆笑!見ているうちに 友人関係や恋人も分かって来て、途中からでも充分にはまりました。笑いだけでなく、友情に心を打たれてジーンときます。くり返して見ても その度に笑えますから、とにかく一度観てみるべし!!
・「抱腹絶倒、時々しんみりさせてくれるコメディ」
これまではロスとレイチェルの二人がくっついたり離れたりを繰り返す様子を軸にストーリーが展開していた「フレンズ」も、第5シーズンではチャンドラーとモニカという新しいカップルがお話の中心になります。
この二人、第4シーズンの終わりになんとなくロンドンで「旅の恥はかき捨て」とばかりの勢いでくっついてしまったかに見えましたが、実はどうして、本気だってことが次第にわかってきます。第4シーズンまで続けて見てきたファンにとってはもう十分すぎるほど主人公6人にどっぷり感情移入してしまっているはずですから、この二人がくっつくことについては祝福したくなること間違いなしです。なんだか見ているこちらまで心が華やいできて楽しくなります。そう、このドラマは自分が7人目のフレンズになりながら見るというのが正しい鑑賞法だと言えるでしょう。
とにもかくにも、二人が他の4人の手前、付き合っていることをひた隠しにすることから生まれるドタバタに腹を抱えて笑うこと請け合いです。日本人にはなじみのないアメリカの社会事象に引っ掛けたジョークも吹き替え時には日本語の駄洒落に置き換えたりして無理なく笑わせてくれます。もちろん英語字幕も表示できますから、オリジナルで何と言っているのか確認しながら見ることも可能です。
もうひとつ付け加えておくならば、「実の弟の子ども」を妊娠していたフィービーの出産事件の顛末では、普段の天然ボケぶりとは落差のある彼女の姿にちょっぴり心がホロリとさせられます。
陽気で愉快な6人が見る者の心を浮き立たせてくれる、そんなコメディ・ドラマなのです。
・「ハッピー!」
フレンズはどれも好きだけど、今まで一番よく繰り返し見たのがこの5シーズンかな。
毎日ただお金のために仕事をし疲れて帰ってきて、のんびりご飯を食べながらフレンズを見る。それが私のささやかな幸せです。あくせく働き、何を求めるでもなく一日をやり過ごす日常の不安を少しずつ掻き消してくれるフレンズは私の一部であり友達です。一人で見るだけじゃなくて皆で見るにも面白い作品です。
・「一番オススメ」
2004年現在、第8シーズンまでDVD化されている「フレンズ」ですが、その中でも一番笑えるのがこの第5シーズンだと思います。モニカ&チャンドラーが秘め事を隠そうとするところから、それがバレるところまでは爆笑に継ぐ爆笑です。普通長期テレビドラマだとどうしても惰性で動くようになるのですが、「フレンズ」はここで再加速します。偉大なドラマだなぁと思います。
●フレンズ V ― フィフス・シーズン DVD コレクターズ・セット vol.2
・「瞳がやられる!」
何よりも初めてフレンズを見る人にもとにかく「とうとう熱愛発覚!」のエピソードを見て欲しい。本間に笑いが止まらない。特にフィービーがモニカとチャンドラーの関係を目撃した瞬間、面白すぎて涙が出た。その後の駆け引きも面白いし、笑えるエピソードとして一番これが好きです。
・「最高傑作 )^o^(」
本当に笑えます。シーズン1からずぅーと集めていますがシーズン5が一番好きです。「フレンズ」を見ているとコーヒーが飲みたくなるのは私だけでしょうか?
・「絶対笑える。」
シーズン1からずぅーと揃えていますが本当に笑えます。何度も見たくなる作品です。特にこのシーズンが一番好きです。「フレンズ」を見てると絶対にコーヒーが飲みたくなるのは私だけでしょうか?シーズン6の発売が待ち遠しいです。)^o^(
・「必ず幸せになれます」
私が「フレンズ」にはまったのがこのシーズン。ドラマ自体の人気も絶頂で、いちばんノッていた時期ではないだろうか。息もつかせない掛け合いやジョークの連続あり、涙あり で オープニングの「I'll be there for you」を聞くだけで、幸せな気分になって自然に笑顔になること必至。
●フレンズ VI ― シックス・シーズン DVDコレクターズセット vol.1
・「迷わず買う!」
「1度観たらやめられない!」という文句がありますが、まさにその通りです。全米No.1コメディーというだけあって、笑い、出演者共に最高です。何より今回のコレクターズボックスには、約42分ものメイキングが映像特典として入っているので(しかも日本未公開映像)、ファンにはたまらないセットだと思います。これからフレンズDVDを集めようとしている人は、まずこのセットを買ってみてください。
・「フレンズ中毒、フレンズ最高、フレンズ万歳、一度見たら止められない」
フレンズの第6シーズンの登場です、毎回笑いの用意してから見てください。1話1話が短いのに、ここまで笑えて、時々ホロットさせる最高にハッピーで面白いシリーズです。
シーズンも6となるとパワーダウンするのも良く有りますが、フレンズは違いますよ!!とにかく笑いっぱなし、
又今回のゲストスターもなんと!!あのハリウッドスターが登場!!
(ちなみにモニカ役のコートニー・コックスが実生活で結婚しコートニー・コックス・アークエットになりますが、オープニング時に全員の名前にアークエットと付けるなど、シャレたこともやってくれます)とにかくハッピーなドラマで本当にお勧めドラマです。
・「一度見たらやめられない!」
待ちに待ったフレンズVIのDVDコレクターズセット!これは即買い決定です!6人それぞれのキャラクターが個性的でとにかく笑いが止まらないドラマです。ドラマとして面白いのはもちろん、アメリカ人の日常シーンを描いているドラマなので、生の英会話の勉強にもとても役立ちます。
・「1度見たら、絶対ハマる☆☆☆」
何年か前、レンタルビデオでフレンズを見てから大のフレンズファンです☆個性豊かな6人がそれぞれ独特のおもしろさを持っていて、毎回笑わせてくれます。笑いあり、友情ありの心温まるコメディードラマです。 個人的にはチャンドラーが1番のお気に入りです。彼のあのジョーク&ボケは本当に笑えます。それに、笑顔もステキ・・・(笑)とにかく、皆さんも1度見てみて下さい。見たら最後、あなたもフレンズファンになること間違いなしです!!
・「ベガスの夜が明けて」
ラスベガスからタクシーでニューヨークに戻るフィービーとジョーイ。その中で、フィービーが寝てる間に、ジョーイがヒッチハイクで捕まえた人を車に乗せ彼に運転させる、それに気づいた時のフィービーの反応がかなり笑える。
他にも、「ジョーイ、迫真の名演技」のエピソード。大学で講師をするロスは緊張して訛った話し方をしてしまう、それを真似したモニカがたまらなく面白い。
このシーズンもまたまた絶好調です。
●フレンズ VI ― シックス・シーズン DVDコレクターズセット vol.2
・「笑いばかりでなく感動も...」
シックスシーズンの最後まで見終った人は感動が尾を引いて、しばらく幸せな気分に浸れる事だろう。このホームコメディは単に笑いだけで終らない所が凄い。私は最後のキャンドルシーンで恥ずかしながら涙が出てきてしまった。それは悲しみの涙ではなく、嬉しい幸福の涙だ。
シックスシーズンまで全部で36枚のDVDを購入した訳で、結構な金額になるのだが、その出費を少しも惜しいとは思わない。何度見直しても、見る度に新しい発見があり、話の流れや笑いのオチが判っているにも拘らず、又、同じ所で笑ってしまう。こんなに楽しめるホームドラマは他にないだろう。セブンス・シーズンの発売が待ち遠しくて仕方ない。
・「「隣のヒットマン」のジミー」
今回の目玉はやはり、映画「隣のヒットマン」でチャンドラー役のマシュー・ペリーと共演したブルース・ウィリスが3話連続して出演する事でしょう。コメディーには無縁と思われるブルースが、どんな演技をするのか見ものです。しかもコレクターズボックスvol.1に続いて、今回のボックスにも、キャスト・スタッフのバイオグラフィを収録していますので、第6シーズンのボックスはいつもより中身が濃いです。
・「楽しく英語が学べる」
DVDで英語を学ぶ・・・と言っても2時間前後の映画を何度も繰り返し見るのはかなり大変。『フレンズ』は各エピソードが20分強。繰り返してみることが楽にできる。しかも、英語字幕、日本語字幕、英語音声、日本語音声があるので非常に便利(日本語音声と日本語字幕とで訳が微妙に違っている場合が結構あり、英語字幕を見ても何がおかしいのかわからないときに役立つことが少なくない)。
スピード的にも内容的にもおおむね聞き取りに苦労することは少ない(それでも、なぜおかしいの?と、笑いを理解できないところはあるが、それは日本のコメディを見ても同じことが言えるのであまり気に病むことはない)。
個人的にはチャンドラーがお気に入り。彼は言葉遊びをよくするので、彼のせりふのおかげで、使えるフレーズが楽に覚えられる(例えば、"between the rock and a hard place"などは彼のジョークと共にしっかり頭に刻み込まれてしまう。このシーンは過去のシーズンのもので、このシーズンではありません、念のため)。
・「アメリカン・シットコム最高の面白さ」
6人のキャラクターがうまくからみあう。いつも、楽しく喧嘩し、恋愛し、理解しあい、時に(いつもだが)突っ込み合う等身大のニューヨーカーの生活が描かれる。30分テレビ番組のなかでもこうしたアメリカン・コメディは「ルーシー・ショウ」「奥様は魔女」「パパは何でも知っている」以来ファンです。いかにもアメリカテレビのお家芸ですよね。最後まで見るぞと思わせられています。
・「豪華なフレンズ第6シーズン」
アメリカはもちろん、日本や世界中で大人気のTVドラマ。その第6シーズンのDVDboxだが、内容がとても濃い。まず、ゲストがとても豪華で、レイチェルの妹役にリーズ・ウィザースプーン、ロスのGFの父親役でブルース・ウィリスが数話ずつゲスト出演し、コミカルな演技を披露している。さらに、チャンドラーとモニカに大きな進展が見られ、とても面白い。値段も若干気になるが、それ以上に楽しい時間を過ごせること間違いなし。
●フレンズ VII ― セブンスシーズン DVDコレクターズセット vol.1
・「同じところで笑ってしまう。」
英会話を楽しく勉強しようとこのシリーズを購入しています。英語で聞いて日本語字幕、英語で英語字幕、英語で字幕なしと最低3回は見るのですが同じところで笑わされてしまうあたりが彼らの演技、キャラクターのなせる技だと思います。私としては5つ星しかつけようがない作品です!
・「レイチェルに一票」
フレンズを見始めて何年になるかな?このドラマのいいとこは前向きでハッピーなとこですね。仕事とかでいやーなストレスかかえてもこのビデオをみて大笑いすると、人生何とかなるような気がするんです。あれこれ考えず、みなさんもみて笑いましょう。
ドラマ外でどこかの国の大統領の事が大嫌いだと言ってどこかの国の国民に「みんなのおかげで有名になったのになんてやつだ」と言われたって聞いたけど、レイチェルあなたの事大好きです。
・「わくわくする恋愛」
前シリーズのロスの結婚式でのアクシデントから始まるシリーズで、今までうまく行く恋愛話がなかった、チャンドラーとモニカの恋愛が見れるシリーズです。長い間友人だった2人の、周囲に知られるまでのドタバタや、不器用な2人の恋愛模様は、見ている側もドキドキです。
2人の関係を知って巻き込まれるジョーイの様子も面白く、ジョーイが好きになっちゃいますよ。今までのシリーズで、一番好きなシリーズです。
・「やっと来たか・・・」
シーズンⅥ DVD-BOX②発売から約7ヶ月。長かった~~~!!もう待ちくたびれましたよ。前回はあんな良い場面で終わらせといて、それ(7ヶ月)はないだろ~って感じです(笑)ようやくまた大いに笑う事が出来そうです。今回はなんと言ってもチャンドラーとモニカのその後が気になるところですね。必買必見です。
・「なぜ日本での人気が今一なのか。」
アメリカ人気のシットコム・2000年放送分を収録。今回もゲストスターは豪華で、「Sex in the city」のレギュラー等、意外な人たちが出演している。S6で婚約したモニカ(コートニー・コックス)とチャンドラー(マシュー・ペリー)。物語はこの2人を残りの4人が祝福するところから始まる。当然普通にことが進んでいくわけが無く、
シットコム独特の観客を巻き込んだドタバタになっていく。相も変わらずノリのよさは健在。今回のS7では個々のキャラクターの掘り下げも以前にもまして深くなっており、見ごたえがある。
WOWOWという不利な放送の形態のため、日本では知名度が低い。本国アメリカではかつて木村拓哉が主演した「HERO」というドラマがあったが、
あのような人気が9年間ずっと続いている。もっと日本でも多くの人が見れるようになって欲しいものだ。せめてNHK地上波の放送を希望したい。
●フレンズ VII ― セブンスシーズン DVDコレクターズセット vol.2
・「最高にハッピー、なドラマ」
どのシーズンを見ても楽しくハッピーなドラマです本当に、見ていない人は存しますよ。こんどのシーズンは人間関係が今まで以上に展開します、絶対ハッピーになれること間違いなし!!
・「笑いが欲しい時」
思いっきり笑いたい時には『フレンズ』最高です。素直に笑えます。それぞれに、キャラが強くて、日本のドラマにはあまり無い面白さだと思います。
・「素晴らしい!」
これほど面白いドラマは日本にはとりあえずないでしょう。とにかく見てください。僕も最初はビデオで見ていたんですが、後からまた見たくなるんですよね。それで借りるより買っちゃおうと思って買ったんですが、よかったです。スクリプトを入手すれば英会話の勉強にもなるし(勉強しながらも笑ってしまいますが‥)。そのうえ今回は待望のNG集も収録されてるというので、買うしかないでしょう!かなり、お勧めです。
・「愛されてるのはどっち?」
モニカとロスの実家が売却されることを知り帰ったところ、モニカの思い出の品だけボロボロになってた。 ロスがモニカを宥め、モニカが愚痴るシーンがかなり笑える。
他にも「ロンドンの夜の真実」でのロスがレイチェルにする仕返しのイタズラなど、予想外の展開に私はひたすら笑いっぱなし。
フレンズを最初から見てない人にもお勧めできます。
・「もっと日本での人気が必要。」
アメリカ人気のシットコム・2001年放送分を収録。現在まで続いているメインキャラクターの人間関係に一つの区切り―結婚―が訪れる。しかし、その一方で、男女の人間関係では避けては通れないものもまたほのめかされたりもする。クリフハンガー(視聴者の興味を引くための伏線を引く事)が過去最大級の大きさであったのも大きな話題。
次のS8ではキャラクター同士のの人間関係が今までになく大きく動いていくため、必見である。もっと人気が日本で出ていい作品だ。ちなみに私の場合、事前にアメリカや日本で内容はきちんと見ている。決して「見ていないで判断」をしているわけではない事を強く言っておきたい。
・「ハワイアンクリスマス」
毎年、12月になるとこのアルバムをエンドレスで聞きます。日本のクリスマスソングとは一味違った、常夏の太陽&爽やかな風が感じられます。英語とハワイ語で聞くクリスマスソング、良いですよ♪
●フレンズ VIII ― エイト・シーズン DVDコレクターズセット vol.2
・「最終章へ向けて・・・。」
フレンズを見ていて楽しめることは、ただ単にコメディというおもしろさだけでなく、それぞれ6人の主役たちが成長して人間的に大きくなっていくところです。それは私たち一般人から見ても、とても共感し感動できるストーリーになっています。ファースト・シーズンからこれまで、6人のメンバーは役柄上だけでなく、私生活の中でも大きな転換期を迎えながらここまで来ました。年を重ねるごとに彼らの魅力も増していくように、今回のシーズンも魅力たっぷりに仕上がっています。
このシーズンの最大の山場は、やはり何と言ってもレイチェル(ジェニファー・アニストン)の出産シーンです。レイチェルの妊婦姿も出産シーン、そのほかの何気ないシーンであってもホンモノと思えるほどの仕上がりの素晴らしさは、やはりアメリカだけでなく全世界でフレンズが支持されている所以でしょう。さらに、ロスとジョーイとレイチェルの三角関係など、最終章へ向けてますます目が離せない重要な章となっています。アメリカでは、すでに最終回を迎えた様子。もうフレンズのメンバーに会うことができなくなると寂しくてたまりません!
ちなみに、このコレクターズセットの中で、ジャケット裏面に書かれているあらすじに誤植がありますが、ワーナーの方に問い合わせすると訂正版を送ってくれるようなので、ご安心あれ☆
・「エミー賞獲得シリーズ」
アメリカで人気No.1のシットコムのS8第2弾。アメリカで2002年放送分、日本では2003年放送分を収録。ここでの見所は、妊婦となったレイチェル(ジェニファー・アニストン)とお腹の子の父親、ロス(デビッド・シュワイマー)、そして、レイチェルのルームメイトのジョーイ(マット・ルブランク)との三角関係。
特に最初の数話はフレンズらしからぬドロドロした展開で、かなり重苦しい。とは言っても、その中にも笑いはふんだんに含まれているのがこの作品の「らしい」所である。そしてもう一つのスポットは、最終話のレイチェルの出産。シリーズ全体で歴代2位の視聴率を全米でたたき出した。レイチェル役のジェニファーはこの収録で大層感動したらしく、
自分も子供を作ると決めて、それまで吸っていたタバコをキッパリ辞めてしまったとか。そして、最後にあっと驚く展開。恒例のクリフハンガーも健在。これが、現在WOWOWで放送されているS9に繋がっていくのである。このシーズンの功績が認められて、「フレンズ」はアメリカのTV界のアカデミー賞と呼ばれるエミー賞・最優秀賞を獲得。
ジョーイ役のマット、チャンドラー役のマシュー・ペリーは優秀主演男優賞にノミネートされ、レイチェル役のジェニファーは最優秀主演女優賞を獲得した。
正に全米だけでなく、世界中が認めた作品。もっと日本で人気が出てもおかしくない作品だ。
・「7人目になって楽しめました。」
今回の見どころは、やっぱりレイチェルの妊娠生活&出産だと思います。ファッションにうるさいレイチェルだけあって、妊娠していてもミニスカートやヘソ出しルックは健在です。これから出産の予定のある女性は、彼女のマタニティファッションを参考にしてみても面白いかと思います。(ニューヨークだからできるファッションかもしれませんが・・)そして、ドラマにありがちなクッションをお腹に詰め込んだだけの妊婦姿とは違い、レイチェルのお腹はかなりリアルに膨らんでいきます。制作スタッフのそういうこだわりはとても素晴らしいと思うし、その技術には感動しました。 6人が出会ってからかなりの歳月が経ち、結婚や離婚、出産などいろいろあったけれど、何があってもフレンズ6人が集まれば、いつものユーモアたっぷりの会話で盛り上がる・・それはこのエイト・シーズンも同じです。まるで自分が7人目のフレンズメンバーになったような気分で楽しめるのが、このドラマの魅力の一つだと思います。
・「殺伐とした世界に潤いを与えてくれるコメディ・シリーズ」
私が通勤に使っている小田急線ではここ数週間で二度も自殺と思われる人身事故がありました。おまけに友人一家が住むマドリッドでは列車を狙った大規模で悲惨なテロが発生。そんな殺伐としてやりきれない出来事に心がひさぐ毎日が続く中で、このテレビ・シリーズは私に底抜けに明るい笑いをもたらしてくれました。おなかを抱えて思いっきり笑うことで、ほんのいっとき、というよりこのコレクターズセットは全部でおよそ6時間、浮世の憂さを私たちに忘れさせてくれるのです。思えばこのドラマは、あの2001年9月にNYのみならず全世界を絶望感が覆ったときにも人々を励まし続けたのでした。
先月アメリカABCで放送されたマット・ル・ブランク(ジョーイ役)のインタビューによると、レイチェルを演じるジェニファー・アニストンは主演陣6人の中では最も感情表現豊かな役者だとか。ル・ブランクの弁によれば彼女は「頭と足がついた巨大なハート」だそうです。そんな彼女が演じるレイチェルはこのシーズンではまさにエンジン全開。
そう、後半の山場はレイチェルの出産です。そこはなんといっても全米ナンバー1コメディですから赤ちゃんは決してすんなりとは生まれてくれません。引っ張りに引っ張った末、ようやく生まれた子供の名づけをめぐって「友人たち」のちょっぴりホロリとさせてくれるやりとりが待っています。そしてエンディングにはさらに第9シーズンへと思いっきり引っ張ってくれる展開が用意されていて、続きが待ち遠しくなるという寸法です。
今後のシーズンがDVDで日本にお目見えするのはまだまだ先のことですが、それを楽しみにする気持ちが半分、そして楽しみにせざるをえないほど世の中が殺伐としたままではないことを切に祈る気持ちがこれまた半分あります。
・「大人の魅力」
4年前、友人に薦められて、フレンズを見始めた。”根明のボビー”や”眠気すっきりヴァンダム”という突飛な訳や、ジョーイを始めとしたバラエティに富んだキャラクタ、目まぐるしく変わる人間関係、ストーリー展開にどぎまぎし、魅了された。
一緒に年月が経過し、フレンズもとうとう8シーズンまでやってきた。
正直、当時見た時に感じた程の目まぐるしさもないし、突飛なキャラもなくなってきたと思う。でも、”結婚”や”出産”、”人生経験”を積み重ねてきた彼らは、より”味”のあるストーリーを紡ぎだしているように思う。見始めた時とは、別の魅力に魅了されていると実感します。
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