偉大なるエディー~グレイテスト・ヒッツ (詳細)
アイアン・メイデン(アーティスト)
「アイアン・メイデン入門者御用達!」「このアルバムは何でしょうか?」「ACES HIGHが入っていないベスト盤」「曲に★はつけられても、版編成に★はつけらんないなぁ。」
Ed Hunter [ENHANCED CD] (詳細)
Iron Maiden(アーティスト)
Angel of Retribution (詳細)
Judas Priest(アーティスト)
「納得の一枚」「誰が何と云おうと最高やねん」「泣きながら一気に聴きました」「ジューダス復活」「いずれのレビューも・・・」
ウインターハーツ・ギルド (詳細)
ソナタ・アークティカ(アーティスト)
「★早くも円熟期?★」「私的にはSonataのベスト」「ソナタ アークティカらしいアルバム」「メタル開眼」「成長した証」
ドント・セイ・ア・ワード (詳細)
ソナタ・アークティカ(アーティスト)
「アルバム本編に期待。」
デス・カルト・アルマゲドン ~最終戦争賛歌~ (詳細)
ディム・ボガー(アーティスト)
「稀代の名作」「最強のブラック・メタルバンド」「頂点に立つ一枚」「★★ これを聞かずして何を聞く! ★★★」「充実した作品」
ティラニー・オブ・ソウルズ (詳細)
ブルース・ディッキンソン(アーティスト)
「MAIDEN以上にメタリック!」
復讐の叫び(紙ジャケット仕様) (詳細)
ジューダス・プリースト(アーティスト)
「メタルへの偏見を見事にふきとばしてくれたのがこれ。」「傑作」
ハードロック・ヘヴィーメタル>アーティスト別>H-J>Iron Maiden
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・「アイアン・メイデン入門者御用達!」
既出の曲ばかりで、新たな音源はないようなので、コアなファン向けではなく私のようなアイアン・メイデン入門者向けでしょう。このアルバムを聴くと他のオリジナル作品が聴きたくなるな~よ~し集めるか!
・「このアルバムは何でしょうか?」
「アイアン・メイデンに影響を受けた。」と言う最近のバンドが多くいて、アイアン・メイデンを知らないそのバンドのファンにアイアン・メイデンを知ってもらおうというコンセプトに基づいてリリースされたアルバムだそうです。
・「ACES HIGHが入っていないベスト盤」
って???IRON MAIDENも未収!!ふざけんな!!!入門編にもなりません。
paranoid,crazy train抜きオジーベスト、freewheel burning,breaking the law抜きジューダスベスト、ace of spads,overkill抜きのモーターヘッドベスト、果ては、stairway to heaven,whole lotta love抜きのZEPベストでも納得して購入する方に捧げます。
・「曲に★はつけられても、版編成に★はつけらんないなぁ。」
俺は(自分でも数えて驚いたが)25年も前から聞いたり演ったりしてずーっとファンなんだけど、このラインナップでスティーヴ・ハリスが納得してるとは思えないなぁ。これだと、象の尻尾を掴ませて「象は細くて掴めるんだよ」って教えてるような感じがするね。
IRONMAIDENは、メロウもハードもあるし、ダークもブライトもカバーしてるし、プログレ色もパンク色もあったすべての時代のメイデンを、俺はIRONMAIDENだと思ってるから、このアルバムは俺には「BEST」にならないな。選曲のバランスが悪いね。過去のベスト版と比べても趣向が違うんじゃない?
ただし曲が悪いということは無いよ。Run to the hills(誇り高き戦い)なんかはBESTもBESTで、今でも演奏したいしね。
・「納得の一枚」
従来の名曲ほど即効性がないのは確かだが、それにしても、この出来の良さには驚いた。正直、オリジナルメンバーで復活というだけで満足していたので新作に期待などしていなかったし、現在のメタル事情を考えると日本人が良いと思える作品など出来ないと思っていた。しかし、やってくれました。彼らが本気になれば ざっと こんなもんです。久々の正統なメタル。しかも誰が聞いてもジューダスプリーストだ。ここまでジューダスプリーストなアルバムは貴重です。過去の名作を越えているとは言いませんが、このアルバムを不評する要素がありません。これを不評するなら、ジューダスプリーストが嫌いと言うことです。違うバンドを聞いてください。メタルとはどのような音楽か知りたい人には入門編としてどうぞ。歴史に残る名曲揃いではないですが、聞き所が多く高水準な物ばかりです。ペインキラーと比べたい気持ちは分かりますが、これが従来のジューダスプリーストだと断言出来ます。最高!!
・「誰が何と云おうと最高やねん」
色んな期待を背負って彼等は存在し続ける。
オレは25年来ファンですけど、正直ロブが居ない Judas は Judas でない、と思う。だからこそ、やっぱしこのアルバムは手放しで最高や!と云う。ロッホネス、ギターソロ最高やね♪泣いた。
2005.5.18.武道館、決して忘れない、幸せな時間になった。泣いた(笑)
皆さん、筆舌を尽くして色んなコメントをしてますけど、良くも悪くもそれだけ大きな存在なんやと思う。オレにとって、永遠の青春を謳う Judas Priest はまがうこと無き【神】だ。
ライブでほぼ全曲を一緒に唄って、泣きながら笑った(爆)昔はバンドでカバーして唄った。こんな感動を与えてくれる彼等に多大なる感謝を。
それでいいやん。
・「泣きながら一気に聴きました」
「RESURRECTION]では泣きそうになりましたが、このアルバムでは泣きました。聴いているうちに胸が熱くなり自然と涙が・・・METAL GOD信者の方なら解って頂けると思います。音云々ロブ云々などではなく、GODの風格と云うか威厳というか、とにかく音以外の物がうちのスピーカーコーンを激しく揺らしておりました。この混沌としたメタルの世界に神様が再び降臨してきました。耳で聞かず心で聴け!!
・「ジューダス復活」
ジューダスが真のジューダスとして復活する為に必要だった儀式である。このアルバムは決して時代に迎合する事もなく、本来持っている引き出しを開けて取り出した生の音がある。1曲目のタイトルからして復活したといわんばかりにジューダス節を炸裂している。PainKillerのような一撃必殺曲はなく低中音域主体の歌唱ですがそのことで逆に聞かせる手法を取りいれたなと思った。むしろ自然と思える。そしてなにより今回の作品は、リスナーに想像あるいは考える余白を与えてくれている作品でもあると思う。ラストの曲は圧巻だ。metalGoD 復活!
・「いずれのレビューも・・・」
「残念だけど彼らに求める耳を引くカッコ良いリフや歌えるメロディが全く感じられなかった」「聴き手の心を鷲掴みにして放さない真剣勝負の緊張感と起承転結の妙も無い」「本当に残念だけどここには何も無い。無駄な重さだけ。グレン・ティプトンのモダヘビ/オルタナ病を治すしかないのかね?」 BURRNと全く違う批評、面白いね。BURRNのコメントをそのままコピペしているあほなやつよりはよっぽどましですし、書かれていることは非常にわかる所もある。PRIESTのことよく知ってますね。でも、もっとよく聞いてみたらどう? 1回目にざっと聞いた私の印象、貴方と同感。2回目、なかなかメロディーあるね。3回目、曲がよくできている。4回目ますますよくできていると関心。5回目さすがだね。貴方がいうほどモダンヘビーではないと思うし(私もそのテは嫌いです)、少なくともメロディー、起承転結が全くないというのは間違ってます。最初にモダンさの部分だけを印象として持ってしまうとそう聞こえてもしょうがないと思うが、聞けば聞くほど違った感想が出てくると思います。私はやはり、よいと思います。PAINKILLER や HALFORD 1stはもちろん最高ですが、HALFORD 2ndより私は好きですし、他のPRIESTのいくつかのすかすかアルバムよりはよく煉られている、よくできたアルバムだと思いますよ。
・「★早くも円熟期?★」
今作はファンの期待を裏切らないソナタ節に、多くのライブ経験、過酷なレコーディング条件を乗り越えてきた彼らの真の力量に裏打ちされる、深み・多様性が混合された作品といえると思います。疾走ナンバー#3#7#9でのKeyとGのユニゾンやかけあいはソナタの真骨頂といえるし、かたや疾走ナンバーであっても、#1のようにギターソロがないが為に逆に引き立っている曲もあり(←前2作のオープニングナンバーに比べても何ら遜色ありません。)シングルカットされた#6はメランコリーな感じがする。#4での3連のハネた感じもとてもいい。前2作もとても素晴らしいアルバムであることに変わりはありませんが、間違いなく今作はスケールアップしていると思います。ライブのセットリストはどうやって組むのでしょう。やってほしい曲ばかりなので当の本人たちはきっと省く曲を決めるのに一苦労でしょう。
・「私的にはSonataのベスト」
いい批評がすでに数多くあるので、私的な感想のみを・・・。
中でもSilenceがお気に入りな私であったのだが、1st~Reckoning・・・までの全曲をプレイリストに入れ、毎日4枚通して聴き倒してみた。次第にこのアルバムの曲を聴くウェイトが多くなり、今ではコイツがNo1だ。飽きない。スルメな1枚だ。最高の旋律と調和。耳が心地よい。
・「ソナタ アークティカらしいアルバム」
最早ソナタ アークティカはフィンランド、否北欧を代表するHM系アーティストだということは恐らく間違いないであろう。そのソナタ アークティカの通算3枚目にあたる「ウインターハーツ ギルド」は彼らにとって初の賛否両論作にもなったがデビューアルバムから見せつけたメロデッィクでスピーテディーなサウンドは本作でも健在だ。
個人的に言えば本作のサウンドスタイルは今までのアルバムと比較すると、大雑把な言い方ではあるが、大きな変化は見られないものの、徐々にクリオリティーなアルバムに仕上がっていることが分かる。オープニングを飾る①はまさにソナタらしいスピーディーでインパクトがあるナンバーだ。また③は本作の中では最もシンプルな曲にも聞こえてくるがかなりテクニカルなナンバーである。⑥や⑧とかいった曲もインパクトがあるし、⑪はラストを飾るにふさわしい美しいバラードナンバーだ。さっき言ったことだが本作はソナタが今までリリースしたアルバムのサウンドと大きな違いがないと言ったが、それがソナタ アークティカのサウンドスタイルだと言うことは確かだろう。
個人的に本作はソナタ アークティカらしいアルバムだと思うし、今までリリースしたアルバムに劣らぬほど素晴らしいアルバムだと思うが、ただ好きか嫌いかは聴く者の好みによるものだが、興味あるものは一度でもいいから聴いてみてはどうだろうか?
・「メタル開眼」
今まで全くメタルには興味の無かった私ですが、ある事がきっかけで「Champagne Bath」を耳にし、すごく衝撃を受けました! 世の中にこんなにかっこいい曲があったんだ! すぐにこのアルバムをGETし毎日聴き倒してます。なにせメタル初心者なので専門的な事は何もわからないのですが、純粋にソナタの音楽に見事ハマり他のアルバムも聴きあさってますが、やっぱり戻る所はこのウインターハーツギルド。聴けば聴く程味が出る。きっかけになったChampagne Bathも何十回と聴いてますが、まだまだ飽きず。恐るべしソナタ アークティカ!!
・「成長した証」
トニー以外は20歳ちょいのメンバー構成であるソナタ・?ークティカ。それゆえ1st、2ndは、いい意味での若さ溢れるエネルギーを全面的に押し出した作品だった。
よく言われる事が、3rdはそのミュージシャンの岐路であるということ。全2作は非常に良い作品であり、彼らのパワーを感じ取れた。
しかしこの3rdは、それだけではないという、彼らの成長を感じ取れる。疾走感溢れる曲は当然健在しているが、彼らが成長したという証である、大人のHMが、ここにはある!楽曲の良さは、依然変わらない。2曲目の「Gravenimage」は3拍であり、多彩なドラミングとそのリズム体が曲を上手く進化させ、3曲目の「The Cage」へと続いていく。6曲目の「Victoria's Secret」は名曲になるだろう。疾走感ある前半と比べて大人しい雰囲気の後半。この部分に、彼らの成長が感じ取れる。8曲目「Broken」はミドルテンポだが独特なギターのリフに、思わず唸ってしまう。
ギターは全2作と比べると重く、ヘヴィになったようだ。トニーも、苦しい感じではなく、伸びやかに歌っていると感じる。
全2作の方が良かったという人もいるが、私はそうは思わない。これが、彼らの「成長の証」である...と、そう思う。4thが非常に楽しみ
・「アルバム本編に期待。」
~10月発売予定のアルバム収録曲、Don't Say A WordのEdit Version、同じくアルバム収録曲のAin't Your Fairytale、アルバム未収録のカバーWorld In My Eyes、Two Minds, One Soulの全4曲が聴ける。アルバム収録曲2曲を聴くと、相変わらずのソナタ節で安心するとともにアルバムへの期待が持てる。World In My Eyesはディスコソングで、普段のSonata Arcticaからは想像できない意外なカバー。Two~~ Minds, One SoulはVanishing Pointの曲で、Sonata Arcticaのカバーでも違和感のない曲。ディープなファンならカバー2曲のために買ってもいいかもしれない。~
・「稀代の名作」
シンフォニック・メロディアス・デス・メタルの雄である彼らの最新作。ヘビィなサウンドを壮麗なキーボードが包み、とてもとても荘厳な音世界が繰り広げられています。PVにも出ている#2は名曲。変幻自在の編曲は秀逸です。乾いたデス声もシャープで、それほど違和感がありませんし、クリーンボイスとの併用もあり、とても聴き易い名盤です。
とりわけシンフォニックな部分のスケールが大であり、独特の世界をもつ彼らは、筆者が最近出会ったグループの中ではナンバー1でしょう。お勧めです。
・「最強のブラック・メタルバンド」
~ ノルウェーより来たる、世界で最も売れているブラック・メタルバンドといわれているdimmu borgirによる6thフル。今回のアルバムは、戦争をコンセプトとし、オーケストレーションを多用し、まるで灰の積もりきった戦時中の市街を連想させる。ブラックメタルらしいギターリフ、激束するドラム、邪悪な雰囲気を醸し出すkeyと、オーケストレーションが加わっても、dimmu~~ borgirの色が薄れていないのが彼らの実力を思わせる。前作では、シンフォニック色が薄れたようにも思えたが、今回のアルバムでは、4thまでように激メロとはいかないまでも、良い程度にシンフォニックブラックをやっているように思える。ポピュラーになり過ぎて非難の声もあるが、中心人物のシャグラットは正真正銘のサタニストだし、何よりも彼らの実力故である~~と思う。彼らの実力の高さはかなりのものなので、ブラックメタラー以外にも聞いてもらいたい一枚である。 cradle of filth派閥とは、また違ったシンフォニック/メロディック・ブラックであるが全シンフォニック/メロディック・ブラックファンにお勧めしたい。また、ブラック・メタル入門にも聞きやすいブラックなので是非オススメである。~
・「頂点に立つ一枚」
ノルウェーのシンフォニック・ブラックメタルバンド、ディムボガーの6th邦題「最終戦争讃歌」。2003作シンフォニックでありながらブラックメタルとしての暴虐さを保ったそのサウンドは、アルバムごとに着実にクオリティを上げてきており、その美と醜の均衡はまったく見事なほど。今回は楽曲に本物のオーケストラを導入しており、音の荘厳さと説得力は否が応にも増している。緩急の効いた切り返しの多い曲をこなすメンバーの技量は見事だが、それに加えてキーボード、オーケストレイションのアレンジの質もいっそう上がっているように思う。クオリティとしてはCRADLE OF FILTHと並び立つと同時に、ブラックメタルとしての音の迫力ではついに彼らを上回ったという印象。名実ともにドラマティックブラックの頂点に立った。
・「★★ これを聞かずして何を聞く! ★★★」
シンフォニックBLACK METALの大御所DIMMU BORGIRの6枚目となるアルバムが発売になりました。この壮大なスケールを1枚のアルバムで体験出来るとは、映画のサントラと思わせる音楽、演奏力まさにトップクラスです。 Voはデスボイス、クリーンヴォイスが時折絡み、デスのみの手法を取り入れていません ん~デスと敬遠しがちな方も是非一度!損はさせません。 実はこのアルバム後Drが脱退してしまいましたが超高速のブラストビートと聴き応え抜群バック隊の安定度、シンセによるシンフォニックの世界、GのカティングVoのマチングとバランスの良さが光ります。 又ボーナストラックのオーケストラバージョンはすごい!!是非ヘッドホンで聞くも良し! デッキの前で曲に浸るも良し!! 体感してみてください。
・「充実した作品」
DIMMUBORGIR の充実感を感じさせてくれる作品ですね。その中でも"Progenies of the Great Apocalipse" と "Eradication Instimcts Defined"が恐ろしく凄まじくいい出来。
・「MAIDEN以上にメタリック!」
ブルース・ディッキンソン7年ぶりのソロアルバム。IRON MAIDEN復帰後初のソロなので、MAIDENでは出来ないようなこと、例えばもっとアダルトな音になっているのでは?と心配しましたが、全く逆で、MAIDENよりも更にメタリックな音で攻めてきます。特に前半、イントロ‘Mars Within’に続く、‘Abduction’からトラック4‘Kill Devil Hill’までは全メタルファンに聴かせたいヘビーメタルチューンが続きます。‘Navigate the Seas of the Sun’以降はプログレッシブな雰囲気も交えつつ、日本盤ボーナストラック‘Eternal’まで捨て曲無しで聴かせます。MAIDEN復帰前には、ロイZ、エイドリアン・スミス達を引き連れ、日本のファンにも素晴らしいライブを見せてくれたブルースですが、またソロでも来日してほしいですね。
・「メタルへの偏見を見事にふきとばしてくれたのがこれ。」
メタルへの偏見を見事にふきとばしてくれたのが、コレ。ロブのヴォーカルは高音と低音を見事に使い分け、何かに取り付かれた荒武者のようにそびえたってます。まるで、求道者のようです。ザクザクと切り込んでいくリズム隊とノイズ発信機のようなツインリード。後は野となれ、山となれ。そう、ジューダスは永遠です。音質もこれ以上は望むべくもないほどいいです。是非、偏見をすてて聞くべし。背徳の掟も双璧です。こちらも是非。
・「傑作」
これを聴けば彼等を「神」と呼ぶ理由も分かるはず。1~2曲目へと続く張り詰めた緊迫感。ギターはもちろん、ハルフォードの歌声に酔いしれる事間違い無し!そしてあまりにも有名な8曲目。素晴らしいツインギターには思わず拍手。これこそジューダスの最高傑作と言えるだろう!
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