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▼2005.11.21:セレクト商品

Burn To Shine 02: ChicagoBurn To Shine 02: Chicago (詳細)
Various Artists(アーティスト)

「素晴らしいです!!」「すごい!」


Clarence ParkClarence Park (詳細)
Chris Clark(アーティスト)

「初初」「万華鏡が音となりスピーカーから出力される」「Chris Clarkデヴューアルバム!」「冬の匂い」


Grace DaysGrace Days (詳細)
I Am Robot and Proud(アーティスト)

「手に入ったらラッキー☆」「フロアからベッドルームまで」「色彩感覚の優れた名作」


Your Favorite People All in One PlaceYour Favorite People All in One Place (詳細)
Medications(アーティスト)

「優秀です」「Faraquet・ devin ocampo ワールド復活!」


Welcome TouristWelcome Tourist (詳細)
B. Fleischmann(アーティスト)

「ようこそ! POPを愛する観光客たち」「気楽。」


Queue for LoveQueue for Love (詳細)
Populous(アーティスト)

「楽園の出来事」「戻ってきたpopulaus!」


The Needle Was TravellingThe Needle Was Travelling (詳細)
Tarwater(アーティスト)

「ヘビーローテ必須の一枚」


LateLate (詳細)
duo505(アーティスト)

「b.fleischmannの別名プロジェクト」


Chiff-Chaffs & Willow WarblersChiff-Chaffs & Willow Warblers (詳細)
Minotaur Shock(アーティスト)

「フォークトロニカ」


Hotel MorgenHotel Morgen (詳細)
To Rococo Rot(アーティスト)

「電子ループの荒野に咲く、美しき華。」「あたたかな電子音」


I'm What's There to Show That Something's MissingI'm What's There to Show That Something's Missing (詳細)
Styrofoam(アーティスト)

「落ち着くなぁ。」「良質のポップソング」


Far Away Trains Passing ByFar Away Trains Passing By (詳細)
Ulrich Schnauss(アーティスト)

「穏やかな極上のエレクトロ」「2ndもいいけどこっちもね」


DJ-KicksDJ-Kicks (詳細)
Erlend Øye(アーティスト)

「Erlend王子、ハウス・カラオケに興じる。」「最高なアルバム」「カラオケ」「サイコーですかー?」「最近のエレポップ事情」


Fahrenheit Fair EnoughFahrenheit Fair Enough (詳細)
Telefon Tel Aviv(アーティスト)

「hefty最高!」「HEFTYの名盤」「極上のインストゥルメンタル」「才気に満ちた傑作デビュー作」「いい感じ」


Likes...Likes... (詳細)
Dani Siciliano(アーティスト)

「歌ものエレクトロニカ?」「music after 0 am」「歌もの系エレクトロニカ」


DisconnectedDisconnected (詳細)
Funkstörung(アーティスト)

「お金に余裕があればBOOK+DVDも買いましょう。」「ヒップホップIDM?」


Globus Mix, Vol. 5: LetsallmakemistakesGlobus Mix, Vol. 5: Letsallmakemistakes (詳細)
Matthew Herbert(アーティスト)

「天才ここにあり。」「また朝が始まった・・・ぁ。」


A Rainbow in Curved AirA Rainbow in Curved Air (詳細)
Terry Riley(アーティスト)

「危ない脳内トリップ・ミュージック」「おっさんがニッコリ」「元祖ミニマル」


WellanbadWellanbad (詳細)
Der Dritte Raum(アーティスト)


Finally We Are No OneFinally We Are No One (詳細)
Mum(アーティスト)

「日常の幻想的なリアルさ」「とっても癒されます」「すごくいいです」「鳥肌」「ハマります」


Please Smile My Noise BleedPlease Smile My Noise Bleed (詳細)
Mum(アーティスト)

「Mum vs Morr Music」


Manic ExpressiveManic Expressive (詳細)
Her Space Holiday(アーティスト)

「最高のメランコリック」「壊れてしまいそうになる感情の音楽」「最高☆」「実は珍しい、全編歌モノエレクトロニカなのだが……。」


Thought for FoodThought for Food (詳細)
Books(アーティスト)

「心地よいメロディー♪」「アイディアの奔流。」


Placement IssuesPlacement Issues (詳細)
Sybarite(アーティスト)

「良質音響。」


Irony Is a Dead SceneIrony Is a Dead Scene (詳細)
Dillinger Escape Plan(アーティスト)

「何故にエピタフ???」「イってます」「イってます」「ちょっと凄すぎる...」「なんだこりゃ!!」


▼クチコミ情報

Burn To Shine 02: Chicago

・「素晴らしいです!!
第一弾のワシントン編に続きシカゴ編が登場!!SHELLAC,WILCO,TORTOISEなど全9バンドが、取り壊し寸前の一軒家で演奏する様子が1バンド1曲ずつ収められています。これだけ見れてたったこの値段!!お得感たっぷりですが、内容も素晴らしいです。個人的にベスト1はWILCOでした。いや~本当にかっこいい!!演奏ももちろんなんですが、バンドとしての佇まいが素敵でした。そしてTORTOISE!!凄まじいですね。。。TORTOISEが家の中で演奏してるって言う絵がまず新鮮でした。6人編成で機材の量も多いからちょっと狭そうでした。(笑)あと、FREAKWATERという女性二人(ギターボーカルとボーカル)、男性一人(チェロ)のアコースティック・トリオが良いですね。二人の歌声がとにかくすごいんです!!他にもストレートなギター・ロック系のバンドもいたり、バンドの取り合わせのバランスがすごく良いです。音質も最高です!!(5.1チャンネルにも対応)

・「すごい!
FUGAZIのBrendan Canty監修によるDVD。

収録内容はTHE LONESOME ORGANIST「CATCHING FLIES WITH TEETH」PIT ER PAT「THE BOG MAN」SHELLAC「STEADY AS SHE GOES」THE PONYS「SHADOW BOX」WILCO「MUZZLE OF BEES」TIGHT PHANTOMZ「NINJA TALK」FREAKWATER「JEWEL」RED EYED LEGENDS「JE M'APPELLE MACHO」TORTOISE「SALT THE SKIES」 という豪華な内容。

とにかくジョン・マッケンタイアのドラムとスティーブ・アルビニのギターを見るだけでもこのDVDを買う価値があります!

Burn To Shine 02: Chicago (詳細)

Clarence Park

・「初初
Chris Clarkのデビューアルバムでもあり、私が初めてChris Clarkを知った作品でもあります。

”居住まいがいい”というのが、一貫して彼の作品を通じての私の感想です。耳に痛いノイズはなくて、迫力のある音圧があっても、心を込めてトリートメントされていると感じます。何より、ノイズの一つ一つに細やかな気配りと優しさを感じます。このあと大量に彼のアルバムを買い込むことを決めさせた、Favoriteアルバムです。:)

・「万華鏡が音となりスピーカーから出力される
この作品は30分と短いのだが、アルバム全体がまとまっており、非常に聴き易い。曲の中での展開、トラックが変わった際の展開、静と動、2001年に初めて聴いたとき、衝撃を受けた覚えがある。私にとって、未だに色褪せることの無いアルバム。オススメ。

・「Chris Clarkデヴューアルバム!
クリス クラークの1stアルバム。全体的にキャッチーでなじみ易い曲に仕上がっている。だだ残念なのは曲が短すぎると言う事(曲数が14なのに全31分45秒)。

Lord of the DanceとDiesel Ravenは明るくメロディアスで楽しい曲。The Dogsは人か動物のうねりのような音などで構成されておりカッコいい。A Laugh with Hillsはシンセサイザーを使ったキレのあるクールな曲。その他、ピアノの入った曲や癒し系とも思われる曲もある。

オウテカ、プラッドなどワープ レコードで発売されている曲が好きな人には、絶対オススメ! 

・「冬の匂い
ジャケットもそうだけど、このアルバムに詰まった音は様々な冬の光景を思い起こさせるものばかり。舞い散る雪、吹きすさぶ寒風、はしゃぎまわる子供達・・・と、優しい世界が広がってます。一捻り効いた音作りと美しいメロディ(テクノじゃないけどカーディガンズとかに近いものを感じた)、伸びやかで良い作品だ。こたつに潜って温かい紅茶を飲みながら聴きたい。

Clarence Park (詳細)

Grace Days

・「手に入ったらラッキー☆
いつもこのCDはアマゾンでは在庫切れなのが残念でならないのですが、手に入ったらほんとラッキーです!キラキラとしたような、雪が降っているのをイメージするような、ほっこりするようなエレクトロニカな音なのですが、メロディーがしっかりしてるのでどの曲も印象に残っちゃうんです。自分にとってはおもちゃの宝箱のようなアルバムです☆

・「フロアからベッドルームまで
部屋の明かりを消して、静かに聴き入りたくなってしまう曲から、体を小刻みに動かしたくなる曲まで収録されていて、一曲ずつも楽しめるし、アルバム全体としても楽しめることができる素敵なアルバム

・「色彩感覚の優れた名作
ジャケットに一目惚れしました。典型的なエレクトロニカだとは思うのだけど曲によっては80年代風のテクノ的な曲もあって飽きさせません。サウンドも選りすぐった印象でカラフルだけど統一感を感じる。マリンバ風や鉄琴風の音色が特に印象的でおもちゃっぽいファットな感じも好みだな。もちろんメロディアスって類いのものではないはずなのだけど、そこを強く感じさせる何かがある。エレクトロニカ入門にも良しマニアにも良し。そして流しても良し聞き入っても良しのふわふわした夢のような良作。

Grace Days (詳細)

Your Favorite People All in One Place

・「優秀です
優れたミュージシャンたちのお遊び的faraquetから前進音楽性を一点に凝縮させパートも固定地に足がつきバンドらしくなった

・「Faraquet・ devin ocampo ワールド復活!
元Faraquetのフロントマン、 devin ocampo の新バンドと言うことで、faraquetのアルバムにしてやられた自分としては期待して購入。乾いたギター音、変則的なリズム、それでいて聞きやすさ抜群の構成は健在ですが、より聞きやすく仕上がっている分、faraquetを期待していると肩透かしを食らうかも。で★マイナス1つ。都会派のお洒落さんだったfaraquetと比べ、少し泥臭くなってます。ギターが多少ひずんでる分と、スローな曲が多いせいでしょうか?曲数が少ないのもちょっと不満。で★マイナス2つと言うことで。

Your Favorite People All in One Place (詳細)

Welcome Tourist

・「ようこそ! POPを愛する観光客たち
morr musicに所属するアーティストのなかでも生音とエレクトロニクスのブレンド加減、絶妙なバランス感覚において、1、2を争うであろう達人アーティスト、b. fleischmann。

実験的なアプローチをおこないながら、POPで気持ちの良い空気感を演出する繊細でナチュラルな感覚はうまく言葉では表現できない。

welcome touristと題された本アルバムはなんと!2枚組。

エレクトロニカからポストロック的なフィールドまで軽々と、ゆるやかに漂いながら、ポップでドリーミーな、彼ならではの音世界を構築。私たちリスナーはただ、観光客のように感嘆の声をあげ、唸り、ため息をつくばかりだ。

2枚目の45分に及ぶライブ音源の1曲に彼の強烈な自信と、したたかな実力を思い知らされる。

・「気楽。
 charhizmaにおいてもmorrにおいてもリリース第一弾artistであるbernhard fleischmannの2枚組み4th album。 chaからは25枚目、morrからは41枚目。

 柔らかなbedでうたたねmusic。 bedの隣で絵本を読んでくれるママンの声music 。陽が落ちて月が昇って夜空に星々が舞ってフクロウが鳴きだしたら明かりを消して流れ出すmusic。 夢の国が舞ってるmusic。

 エレクトロニカだからってラップトップに頼らず、いろんな楽器が持ち込まれて優しい波形を描いてる。 ギタノイズのフィードバックやサクソフォン、ビブラフォンが気持ちよすぎて酔います。 vocalの声も落ち着いててイイなぁ。歌下手だけどw。

 2枚目は45分一曲の大作。 この人は顔も優しそう。全曲がイイです。

Welcome Tourist (詳細)

Queue for Love

・「楽園の出来事
イタリア在住ANDREAのソロ・プロジェクトPOPULOUSの2nd。

ヒップホップとラウンジ、エレクトロニカがステキに融合した楽園トロニカ。

跳ねるヒップホップ・ビートの草原をひんやりと吹き抜けるエレクトロの風。

ジャジーなスパイスをふりかけて女性コーラスも軽やかにカラフルなサンプリングでシェイク。

GIAEDINI DI MIROのJUKKA&LUCAのギターも最高に気持ちよくANTICONのDOES ONEらのゲスト・ヴォーカルをフィーチャーした歌モノ3曲も素晴らしい。

全12曲約43分楽園へ連れ去られるポップ・ミュージック。

色彩感覚に優れたグラフィカルなジャケットも素敵だ。

Morr musicから。

・「戻ってきたpopulaus!
メローなフレイバーとヒップホップビートが絶妙に混ざり合ってる傑作。イタリア在住のpopulausが戻ってきた!とにかく必聴。

Queue for Love (詳細)

The Needle Was Travelling

・「ヘビーローテ必須の一枚
~to rococo rot~~~ のメンバーでもあるロナルドのボーカルはヤバい。気持ちデビットバーンを彷彿とさせる、アクのあるでも切れも良い、すげーかっこいい一枚。バックトラックも、渋いベースラインをはじめ、細かいサンプルも聴き入れば聴き入るほどうならせてくれる。

だまされたと思って聴いてほしい。ジャンルはロックだけど、ジャズっぽいものもあれば、ポップ~~スよりものもの~~あり、インストもありと、良い感じでかなり幅広く色んな要素が混ざっている内容になってて、これもうなる。ゲストミュージシャンの内容にもうなる~。~

The Needle Was Travelling (詳細)

Late

・「b.fleischmannの別名プロジェクト
herbert weixelbaumとのデュオプロジェクトその名もDUO505。b.fleischmann好きは勿論そうじゃなくても彼らの作り出した楽曲達は独特の魅力がある。これを聴いた後FLEISCHMANNのwelcome touristを聴くのも、なかなか良い楽しみ方。

Late (詳細)

Chiff-Chaffs & Willow Warblers

・「フォークトロニカ
フォークトロニカっていうんでしょうか。電子音と生演奏の混じり合う、ほんわりあったかい音楽です。ジャケもかわいい。MUMにちょっと似てると思いました。時々エッジの立った生ドラムが割り込んできたりと曲想もなかなかバラエティに富んでいます。ホームメイドな仕上がりだからなのか、聴いていてどこかホッとします。

僕のようなストレス溜まりまくりの現代人はこれを聴いて穏やかな時間を満喫しましょう。

Chiff-Chaffs & Willow Warblers (詳細)

Hotel Morgen

・「電子ループの荒野に咲く、美しき華。
前から読んでも後ろから読んでもTO ROCOCO ROT。ループする名前がステキなドイツの3人組。

無機質で冷たくなりがちなミニマムな電子音だが、彼らの手にかかると有機的ともいえる、ほのかに温かなサウンドになる。

方法論はよくわからないが、ミニマムな音の合間を、フリーキーな音が漂い、和み系の遊び心に満ちたサウンド・スケープを描き、

イマジネーションを刺激されるのだ。

浮遊感・透明感のあるロマンティックで美しいエレクトロニクス・ミュージック。

大好きな名盤「アマチュア・ビュー」に続く傑作。

ホテル・モルゲンってどんなホテルなんだろう。

・「あたたかな電子音
ドイツの三人組to rococo rot。以前買った一枚目の「アマチュア・ビュー」がとてもよかったので、二枚目のこちらも購入してみました。電子音なのにあたたかさのある、不思議な音楽です。聞けば聞くほど心地よい。深く静かで、禅的な趣というか。前作よりはストイックな印象になった気がします。

Hotel Morgen (詳細)

I'm What's There to Show That Something's Missing

・「落ち着くなぁ。
 ベルリンの大御所エレクトロニカ/ポップレーベルmorr musicの36枚目、styrofoamの3rd album。

 ベルギーから届けられた、全般に渡って響いているセンチメンタルなアコースティックギターアルペジオがエレクトロニカサウンドと絡み合うのが印象的なpop music。

 8ビートを基盤として、内にこもる様なエレクトロニカトラックとpessimisticな旋律からくる冷たさ、アコースティックサウンドと耳触りの柔らかいVoのハーモニーからくるゆったりした暖かさが同居してて、冬の寒い朝に温かいコーヒーを飲んでゆったり外を眺めるような、そんな感じ。 calm downして何もしたくなくなるような。ゆっくり考える時間が欲しいときに。

 04年4月23日〜27日には同レーベルのIASNと共にjapan tour(morrmusicのオーナーThomas Morrもdjで参加してたみたい)で来ていたのでそのライブを体感したヒトもいらっしゃるのだろうと思う。 羨ましいな。

 8曲中6曲がVo入り。m-1,4,5,6,8が好き。

・「良質のポップソング
styrofoamはシンガーソングライターとして更に一歩先へ進んだみたいだ。その楽曲の質の高さは一度聴けば納得出来る。

去年初来日も果たしライブでの歌いっぷりもすごく良かった。またこないかな。

I'm What's There to Show That Something's Missing (詳細)

Far Away Trains Passing By

・「穏やかな極上のエレクトロ
ジャケットが素晴らしい。

手前の崖側のイエローオレンジが強い日差しの光線を感じさせ、遠くに広がる海は、深いマリンブルーでそのコントラストがスケールの大きさを感じさせる。

そのサウンドは静かな凪のようだ。

重厚なベースラインに導かれたしっかりとしたビート。そして、さまざまな表情を見せる豊かなメロディ。

クールだが、穏やかな気持ちになれる極上のエレクトロ・サウンド。

エレクトロ・シューゲイザーな2ndは大名盤ですが、方向性の全く違うこの1stも素晴らしい名盤と思う。

すごく聞きやすく、癒されます。

・「2ndもいいけどこっちもね
2ndで有名になった感がありますが、僕はシューゲイザーとよく呼ばれるあちらよりも1stの方が好きです。曲の一つ一つが6分を超える大作で、その音の深さに圧倒されます。もっと注目されるべき名盤です。

Far Away Trains Passing By (詳細)

DJ-Kicks

・「Erlend王子、ハウス・カラオケに興じる。
僕の中であったベルセバ低迷期に、その歌心で支えてくれたkings of convenienceの「遊び心+センス」Erlend Oyeの"Unrest"に次ぐソロ作は、K7からのリミックス作品集。彼のソロ作に見られるソフト・ハウス路線はここでも健在で、面白いのはハウスの大名曲Jurgen Paapeの"So Weit Wie Noch Nie"のリミックス(僕はこの曲のリミックスをKompaktアーティストで3バージョンは聴いているはず)に始まりながら、以下ほぼErlend Oyeが歌っているということ。つまり、ハウス~Cornelius~The Raptureまで幅広い音楽をソフト・ハウス調にリミックスし、その上にアカペラでボーカルを重ねてしまっているのだ。ハウスに乗っけて、The Smithsの"There Is A Light Never Goes Out"を歌ってしまう荒業も収録。これは新しい形のリミックス、いやカラオケ?リミックス集らしく全曲ビートで繋がっているのだが、ボーカルで次の曲に繋ぐ技も披露。ジャケ写では、DJシリーズなのにマイク持ってるし。飛んでるし。ともかく、ハウス・カラオケ・パブに君臨するErlend王子の遊び心&センスに、僕はまたしても玉砕。付いて行きます。

・「最高なアルバム
これは持ってないと損。聞いた事ない人は今すぐ購入するべし。こんな音楽がクラブでかかっていたら最高なのに...恐るべしErlend Oye満載のアルバムです!夜のdriveにも最高です!

・「カラオケ
DJというより Erlend Oyeのカラオケ状態。スミスの名曲や"Fine day""Venus" "Always On My Mind"など歌っています。なんかいいです。

・「サイコーですかー?
すごく良いです。3曲目のコーネリアスと4曲目のフェニックスをボーカルでつないでいるのがタマラナイっす。まいったまいった。

・「最近のエレポップ事情
ハーフトーン・ハイセンスなエレポップで統一された良コンピ。

都会的な表空間では実用的だろう。曲の繋ぎはとりたてて言うほどのことはないが、全体通しての流れはある。

小気味よいテクノな音色はオールド・テクノファンにもウケがよさそう。

DJ-Kicks (詳細)

Fahrenheit Fair Enough

・「hefty最高!
savath+savalasの「folk~」が最高だったheftyからの、それを上回る傑作です。まず、メロディーが素晴らしい。最近アーティスト単位での差が見えにくくなってきているエレクトロニカだからこそ、こういった「良いメロディー」を大切にしていくべきだと思います。ビートは、少しチープに聴こえる部分もありますが、複雑に入り組んでいて、でもすんなりと耳に入ってきて心地いいです。これは、買うべきです。

・「HEFTYの名盤
いまは良い時代ですね。ネットでこんなレアな名盤を簡単に手に入れられて。

彼らは知名度がとても低いですが、Boards of CanadaやPrefuse 73が評価される今、Telefon Tel Avivがいつブレイクしてもおかしくない。

丁寧な打ち込みと生音のバランス、洗練されたメロディー複雑なことをさらっとやってのけるが嫌味がないCliq hop electoronica。

US西海岸の海沿いのCafeあたりで朝食を食べながら聞きたい。

・「極上のインストゥルメンタル
私は2ndから入りました。なんであんなすばらしい作品が賛否両論なのか不思議に思っていました。1stを聴いてみて理由がわかりました。こちらは極上のインストゥルメンタル。

目を閉じて聴くと想像の世界に引っ張り込まれます。

・「才気に満ちた傑作デビュー作
エレクトロニカ・デュオ、チャーリー・クーパーとジョシュア・ユースティスによるユニット。

テクノ畑出身ではない彼らがエレクトロニカ・シーンに一石を投じた圧倒的に美しい1stアルバム。

グリッチ・ノイズ、ビートを操る感覚が抜群なので、エレクトロニクス・サウンドに絶妙の間が生まれる。

その音と音の狭間を出入りする

流れるようなメロディ。

想像力を刺激される音の抜き差し、そのさじ加減。

ジャケットのアート・ワークも素晴らしい。

2ndが気に入ったなら、ぜひ手に入れたい作品。

・「いい感じ
優しいエレクトロニカという感じビートをあまり感じさせず、とても聴きやすいです。いわゆるエレクトロニカっていうより、イージーリスニングに近い気もする。もう一枚のMap〜より絶対こっちです。HeftyかTelefon del Avivのサイトで視聴も出来るのでそちらで聴いてみてください

Fahrenheit Fair Enough (詳細)

Likes...

・「歌ものエレクトロニカ?
ハーバートの奥さんだっけ? でも、そんなことより彼女の声ってセクシーだよね。 エレクトロニカっぽい背景にダニ嬢の歌、たまりませんね。 ライブ盤出してよー! 買うからさー。 曲にはムラっけもあるが、ウィスパーな彼女の声を聴いてると癒されると言うより、あやされてる感じ(私は赤ん坊か?)「ハイハイ、坊や、聴き終わったらお眠り、、、」ってな感じです。 安っぽいポップじゃないから、聞き飽きることもないと思う。 たぶん手放すことは無いでしょうね。   

・「music after 0 am
herbert作品には欠かせなくなりつつあるボーカリストdani sicilianoのソロアルバム.もっとjazzyな歌物になるかと思っていたら,意外にもこんな遊び心あるmixtureなpop musicに仕上がりました.でもきっちりと作りはtightでcoolです.公私共にパートナーとなったherbert主宰のレーベルよりリリース.

夜更けに聞くとしっくり来ます.

・「歌もの系エレクトロニカ
solexとmolokoを足して、それをぐっとまともにした感じかな?わりとしっとり聴かせる部分もあり、全体的にはジャジーで落ち着いたイメージです。

nirvanaのcome as you areのカバー(!)も入ってます。この曲なんかは個人的にsuzanne vegaのイメージだったりもします。夜に一人で聴きたい感じ。

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Disconnected

・「お金に余裕があればBOOK+DVDも買いましょう。
サウンド的にはエレクトロニカ/ヒップホップ2本柱といったところ。いわゆる盛り上がり系のナンバーは収録されていません。(ヒップホップ系の曲はちょっとアガるかな?)あくまでも上質なリスニング向けの作品だと思います。砂原良徳等のモンドミュージック系が好みの方にお勧めです。

本作には歌詞カードの換わりに11枚のアートカードが挿入されています。350人のクリエイターの750にも及ぶ作品から選ばれたアートワークは額に入れて飾りたい程の出来映えです。しかも印刷も上質。

本作に収録しきれなかったアートワークはBOOK+DVD作品の「Isolated Funkstorung Triple Media」に収録。こちらも秀逸。DVDには延べ30曲以上のプロモまで収録されています。

・「ヒップホップIDM?
ヴァイスヴァーサを聴いてREMIXワークのすさまじさに感激した私だが、今回も予想と違って驚いた。 アペタイト~が一作目と言う事になってるよだが、こちらはヒップホップ系ビートの路線での事実上のファーストではないかと思う。 今後どっちに進むのか興味がある。 一曲目のセメント・シューズは見事にサビでの盛りあがりでヴォーカルが絡み合うのが気に入っている。 ラップが入る事もあるが、その辺はパロディー的な感じに聞えるし、煩くない。 兎に角ビート、ビート、ビート、、、でもスクエアじゃないからね。 好みから外れたと感じる人は「ちょっと違うんじゃない?」と思うかも。 ま、そう言う点を考慮に入れての星4つです。 完成度の高さ、カンフーの格闘シーンからのサンプリングでのジョーク、曲間のインタールードの繋ぎのセンス、そしてなによりインナーのアートワークの凝り様(1曲毎のクレジット分ずつあるのですよ)、きれいです。 たまにはこう言うのもどうでしょうか?

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Globus Mix, Vol. 5: Letsallmakemistakes

・「天才ここにあり。
ハーバートのことを「天才」と言う人は多いですが、このアルバムを聴けばそのことがすぐにわかるはず。様々なアーティストの楽曲を見事に自分のものにしてしまう。音の魔術師とでもいうしかない。とにかくテクノを愛してやまない人は一度聴いてみてください。

・「また朝が始まった・・・ぁ。
ではなくて、ポップなテクノ。テクノ聴く人って鬱病っぽいじゃん?いやいやコジャレてるものもある。

それぞれ消化して味付け。カラフルに魅せてくれる感じです。歌モノもいくつかあって、テクノってちょっと・・・って人でも飽きずに聴けると思う。

そんなにテクノを語れない私が言うのも難ですが・・・。だからこそ軽くて、いろんな物が入る、質のよいものをお勧めします。ランドセル屋の店員みたい。

Globus Mix, Vol. 5: Letsallmakemistakes (詳細)

A Rainbow in Curved Air

・「危ない脳内トリップ・ミュージック
人間の脳というのは、ある種、反復構造の部分があるのじゃないかと思う。だから反復とズレという自然界と全く同じ法則を、人工的なオルガンから繰り出される音を使って、緻密な構成と単純な即興とを織り交ぜながら無限に繰り返していくこの音楽には、脳内神経に麻酔的に染みこんでいく作用があるのではないか。まだこれを聴いたことのない人は、ここに収められた音の魔術は想像を絶するものだろう。とにかくこのサウンドの凄さは、筆舌に尽くしがたい。これを聞いた人と、まだ聞いたことがない人では、精神世界が違ってくる、とまで言いたいぐらいの作品だともいえる。

・「おっさんがニッコリ
organ of cortiによる精力的な発掘が進み再評価の真っ最中な彼だが、初心者はまあこの超弩級に有名な盤から聞いてみましょう。in Cはほぼone themeで押し切る内容で多人数による現代音楽然としたもの。対してこれは単独演奏で各音色にかなり気を配ったと思われ、それぞれの音が可愛いとしか表現しようがない。音が出た途端にスピーカーが発光し本当にねじ曲がった虹が浮かぶ、かもしれない。いわゆる光の音楽。後半は発掘のライブ音源の方がトリップ度が高いかもしれないがまとまっているとも言える。とまれ、electroacousticに興味があってこれを聴いたことがないのはモグリですぜ。必聴!!

・「元祖ミニマル
IN Cと並ぶ有名アルバム。多くの実験音楽家、環境音楽に影響を与えたのは確か。音の洪水とでもいうのか、微妙にずれていく旋律が不思議な世界へ連れて行く?

A Rainbow in Curved Air (詳細)

Finally We Are No One

・「日常の幻想的なリアルさ
ドアをノックした時、自分の手の骨の音とドアの木の音が合わさったような音を聞き心地よくMUMを思い出した。え、なんでこんなヘンなことを思ったかって?彼女/彼らの音楽の細かいエレクトロニカビーツはそういう双方の音の響き理論からきてるんだライナーを読んだ事があったから。

メロディカやチェロ、そして姉妹の声がファンタジックで牧歌的で幻想的だけど、そこに秘められたリアルさ。日常こそ幻想なのかも、と思ってみたりする。

・「とっても癒されます
こういう音楽好きです一人のとき、ゆっくり落ち着きたいとき、とてもよいCDです。仲間とわいわいやるときには向かないかもしれませんが・・・

mumの音の魅力に気付いたらとても安らぐ時間が持てるとおもう

・「すごくいいです
初めて聴いた時、鳥肌が立つ程に感動した。本当に良かった。重なる双子の声も、音も、リズムも。ここまで感動する事のできる音楽にはなかなか出会えないと思う。サンプルの音質ではこの良さは掴みにくい。高い音質で、大音量で楽しみたい。絶対におすすめします。

・「鳥肌
ヘッドフォンで目を閉じて聴くとちょっと別の世界に行けます。素晴らしすぎです。

・「ハマります
音響系エレクトロニカ。女の子の声がふわふわしてて、曲に溶け込んでる感じ。聴いてると一緒に溶けていっちゃいそう。そして違う国に行けそう。この独特の世界にハマります。

Finally We Are No One (詳細)

Please Smile My Noise Bleed

・「Mum vs Morr Music
Morr Music勢とMumの類似性を考えるなら出るべくして出たリミックスアルバムですね。Mum好きはやっぱりオリジナルが一番好きなのでしょうが、それぞれのアーティストがどのようにMumを解釈していくのか、Morr Musicファンの視点で見ればより興味深い作品集です。個人的にはArovaneのミックスがお勧め。

深海系の音も作るしこういうのも作るし、つくづく才人なんだなぁと思い知らされます。

Please Smile My Noise Bleed (詳細)

Manic Expressive

・「最高のメランコリック
冷たい空間になげだされる、だけど、あたたかい空気が流れてくるのがわかる。シンプルな電子音で作られたドラムトラックにストリングス、エレピやシンセパッドが美しい旋律を刻み、そこにマイブラを彷彿とさせるウイスパー系のボーカルが乗る。これでかっこ悪いわけがない。エレクトロニカとロックの波間をただよいながら、明らかにポップミュージックの新しい領域に踏み出している良作。

・「壊れてしまいそうになる感情の音楽
「優しさ」、「切なさ」、「光」、「メランコリック」、「捨てきれない想い」いろんな言葉が脳裏に浮んでは消えてゆく、そんな一枚。とても物悲しい切ないメロディーラインは、そのまま「悲しさ」だけを伴って消えていくかのように見えて、その先に明るい光を感じることのできる楽曲です。

夜明けの冷たい空気にも似た雰囲気は、「エレクトロニカ」というジャンルに対して私の持っていたイメージを変えてくれました。人が抱くような複雑な、ともすれば壊れてしまいそうになる感情が音楽になれば、きっとこの一枚と似ている―そう感じた一枚です。

・「最高☆
一曲目からやられました!!!心がきゅんときました。言葉で書くのが本当に難しいのですが、心にはいってくる音と全体の雰囲気感がたまらなく最高でした。音に詳しくないし、どこがどうでというのを書くのが本当に難しいのですが、抑揚というのでしょうか。お友達に勧めてもらったアルバムだったのですが、本当に聴いて良かったと思えました。

一度聴いてみる価値のあるアーティストだと思います☆

・「実は珍しい、全編歌モノエレクトロニカなのだが……。
 ハードコア上がりのマーク・ビアンキが挑んだエレクトロニカプロジェクト。 これが正直言って冴えない。 ウワモノのパーツそのものはなかなかどうしてはっとさせるのに、その配置や音色の選択肢がイマイチ。そのお陰で何度聴いても新しい発見がない。底が浅い。 どうにもこうにも素人手際で、非常に打ち込み臭さが漂う。 エレクトロニカ職人なら、徹底的に打ち込み臭くしてダサカッコ良さを狙うか、打ち込みとは思わせないほどの匠の技を見せるか、人力では成し得ない変態っぷりを醸し出すかして、エレクトロニクスの弱点とされている「人間味のなさ」をカヴァーするモンなのだが。 そのどれでもない中途半端な本作を、私は「妥協の産物」と切り捨てたい。

 あとコレが決定的に凡作たらしめているのが、彼のビート構成力のなさ。 ビートの教科書があるとするなら、その1ページ目をさらっと読み流して組んだかのようなおざなりぶり。 安易なスネアの裏の取り方。ハイハットの変化のなさ。もっさりとしたキックの並べ方。 ビートが死んでいる。「打ち込みはループ」という観念に甘え過ぎている。はっきり言って、打ち込み音楽をナメているとしか思えない。

 打ち込み音楽は、勝手に機械が音を精製してくれるのではなく、人間が操って創り上げるというコト。 機械に人間が使われるようになっちゃおしまいだよ。

Manic Expressive (詳細)

Thought for Food

・「心地よいメロディー♪
The Booksのファーストアルバム。とてもゆったりした感じ。聞いていて邪魔にならない。人の話す声や笑い声、拍手など、たくさんの楽器を用いてメロディーを奏でている。曲事体も、いろいろなジャンルのメロディーをつなぎ合わせているという印象を受けた。それが、とても心地よい。

FRAPBOISというブランドの2004春夏コレクションで、The Booksのセカンドアルバムを使用しているので、この店の雰囲気が好きな方は、絶対好みだと思います。セカンドアルバムよりファーストアルバムの方が落ち着いた曲調のものが多いと感じました。

・「アイディアの奔流。
とにかくこの人達は、アイディアが枯渇することがない。

リズム一つとっても、どんなリズムにするのか、それは何によって鳴らすのか(基調はギター)、一つ一つの音に精査と捻りが与えられ、それらの集積によって楽曲が組まれていく。独特のリズム感がそれと相まって惹き付けられる。ではさぞかし情報量が多くて聴き辛いのか、というと、うるさいな〜という印象も無いから不思議だ。その辺はきっと、止め時を押さえているからだろうな。メインで使われるアコースティックギターと、その他電子音やサンプルのバランスも心地よい。壮絶な展開を見せる曲もあれば、静謐な世界を描く曲もあり、バラエティも豊かで、飽きさせることなく聴かせてくれる。細部までよく練られた一枚。サンプルのユーモアにもニヤリとさせられます。

Thought for Food (詳細)

Placement Issues

・「良質音響。
この作品はSybariteの現時点に置けるシングルコレクションのような存在となっています。多くの場合ベスト盤的なものは整合性を欠いた作品に仕上がることが多いのですが、このPlacement Issuesはそうではないと言えます。ここに見られる調和のとれた楽曲群はアーティストの一貫した姿勢の産物でしょう。「調和がとれている」=「どの曲も似ている」ではありません。調和の中にもそれぞれの曲が主張するところは、もちろんあります。アルバム全体を通して伝わってくるのは、電子音(と少しの生音)による美麗な旋律です。

なお、彼らのサイトでは数曲がmp3ファイルにてダウンロード可能です。

Placement Issues (詳細)

Irony Is a Dead Scene

・「何故にエピタフ???
先鋭的変則ハードコアthe dillinger escape planと奇人変人MIKE PATTONとのまさかのコラボレーション!dillingerの曲もさらに磨きがかかり、曲構成も複雑になりプログレに近いアプローチとなり、得意のJAZZやFUSHONの要素も健在。相変わらず信じられないくらいの演奏能力である。そこにPATTONの病的と思われる変態超絶ヴォーカルが炸裂!!やっぱり格が違いすぎる。そしてPATTON参加によってこの作品は両者の特徴が丁度良くブレンドされ、もはやエクストリームミュージックの究極形となった?と思われる。4曲目では何とAPHEX TWINのカバーをかましていて、ほんと何考えてんだ?と思ってしまったが、これもナイスカバー!そう言えばAPHEXとDILLINGERって似てるとこあるかもしれない。とりあえずこのCDは今年最大の事件であり、最近世に出回る商業へヴィネスを粉砕し、いつかこのような本物のへヴィーロックがメジャーフィールドで注目を浴びる日をまだかまだかと待ちたいと思う。

・「イってます
とにかくMike Patton氏のボイスがすごいです。奇跡と言い切ります。もはや人間の域を越えた思考能力が無いとこんな構成にはなりえません。リピートでずっと聞いていると発狂したくなるCD。自分を忘れたいダウナーな方に激おすすめです。正式にメンバーになってくれないかな~?

・「イってます
とにかくMike Patton氏のボイスがすごいです。奇跡と言い切ります。もはや人間の域を越えた思考能力が無いとこんな構成にはなりえません。リピートでずっと聞いていると発狂したくなるCD。自分を忘れたいダウナーな方に激おすすめです。正式にメンバーになってくれないかな~?

・「ちょっと凄すぎる...
このバンド自体は正直そんなに好きじゃありませんが...パットン先輩が参加したら、めちゃめちゃかっこよくなってるじゃないですか!パットン先輩が参加してるものの中でも上位にランクインすると思います。HOLLYWOOD SQUAREでとりあえず死にます。

・「なんだこりゃ!!
俺はパットン先生が好きでこのアルバムを購入したのだが…聴いてみて…鳥肌が立った!ものすごくへヴィでものすごくキャッチーでものすごく狂ってて、、とにかく聴くべし聴くべし!全へヴィロックファン必聴でしょ!ほんと聴かなきゃ損だって!

Irony Is a Dead Scene (詳細)
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