傑作撰 2001~2005(初回) (詳細)
森山直太朗(アーティスト)
「このアルバムはさくらどころじゃないよ!」「一聴のす々め」「初めてレビューを書く気になった」「ホッとして何故か飽きない・・・」「多くの人に聞いて欲しい」
RECYCLE Greatest Hits of SPITZ (詳細)
スピッツ(アーティスト), 草野正宗(その他), 笹路正徳(その他), 棚谷祐一(その他), 土方隆行(その他)
「幸せを届けてくれました」「いろいろ」「思い出の演出に」「宝箱のよう。」「はじめて」
海のYeah!! (詳細)
サザンオールスターズ(アーティスト), 桑田佳祐(その他), トミー・スナイダー(その他), 小林武史(その他), 門倉聡(その他), 斉藤ノブ(その他), リアル・フィッシュ(その他), 片山敦夫(その他)
「お腹一杯になれますよ」「最高の入門編」「もちろん最高です。」「バランスのよいサザン」「2枚組みでやっと収まりその全ての曲の充実した様は申し分在りません(極上)」
「隠れた名曲満載の「A,B面集」」「廃盤になる前に本当に購入しないと後悔するほどのSingles」「シングルス」「全42曲のオフコースHistory」「シングルバージョン(公式盤、本家本物)」
I LOVE YOUからはじめよう - 安全地帯BEST - (詳細)
安全地帯(アーティスト), 井上陽水(アーティスト), 松井五郎(その他), 星勝(その他), BAnaNA(その他), 中西康晴(その他)
「メジャー曲揃い。」「この一枚」「山下達郎曰く「日本で最も過小評価されているアーティスト」」「安全地帯のシングルベストアルバム」「安全地帯・玉置氏の世界に興味を持ち始めた人はまずこれから!」
Impressions (詳細)
竹内まりや(アーティスト), 山下達郎(その他)
「青春の香り。」「値段の倍以上の価値がある。」「いつ聴いても良いですね。J-POPを代表するアルバムです。」「淡くて暖かい」「これ一枚あると、なかなかいい。」
Bon Appetit! (詳細)
竹内まりや(アーティスト), 山下達郎(その他)
「久々のオリジナルアルバム」「はずれのない曲ばかり」「竹内まりやの夜仕様昼仕様、ハッピーな曲、切ない曲満載。」「極上の15皿!」「お腹一杯。でもまだまだ。」
KinKi Single Selection (詳細)
KinKi Kids(アーティスト), H∧L(その他), 康珍化(その他), 久保田洋司(その他), 堂本剛(その他), 松本隆(その他), 森浩美(その他), canna(その他), 伊達歩(その他), E.komatsu(その他), 長岡成貢(その他)
「飽きない飽きない(^^♪なぜ?」「あらたなる発見!そして、感動!」「ファンのカスタマーレビュー」「ファンじゃなくても聴くべし!!」「豪華なプロデューサー」
Smap Vest (詳細)
SMAP(アーティスト), 森浩美(その他), 戸沢暢美(その他), 相田毅(その他), 大倉浩平(その他), 野島伸司(その他), ゆかり美和(その他), スガシカオ(その他), 飯塚麻純(その他), 山崎まさよし(その他), 安田信二(演奏)
「最高です。」「SMAP」「SMAPの魅力が満載☆」「SMAP大好きvv」「浸透率100%」
MISIA GREATEST HITS (詳細)
MISIA(アーティスト), 島野聡(その他), 佐々木潤(その他), MASH(その他), 冨田恵一(その他), 服部隆之(その他), 松井寛(その他), 安部潤(その他), SAKOSHIN(その他), 鷺巣詩郎(その他)
「期待!」「MISIA、新たなる旅立ちへ」「MISIA GREATEST HITS」「広~く浅~く。」「4年も経っていたんですね。。。」
米~Best of Best~(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
米米CLUB(アーティスト), 山田実とトップ・ゴージャス(アーティスト)
「BEST!」「お米がぎっしり!」「米米、人それぞれ・・」「初回生産限定盤が買えてよかった♪。」「なんだかんだ言っても米米!」
ベストだぜ !! (詳細)
ウルフルズ(アーティスト), トータス松本(その他), ハーブ・アルパート(その他), トータス・ケースケ(その他), ウルフルケイスケ(その他), 青島幸男(その他), 大瀧詠一(その他), 伊藤銀次(その他), 福里真一(その他), ルー・アドラー(その他), 藤井丈司(その他)
「底抜けに明るく、男らしい」「最高のロック魂!!」「名曲オンパレード」「男だぜっ!!」「心意気の歌たち」
「手の届かない、大人の世界」「あの頃わたしはお子様だった・・・」「80年代中頃の陽水の曲作りがよく分かるアルバム」「ヴォーカルアルバムです」
VERY BEST ROLL OVER 20TH (詳細)
CHAGE&ASKA(アーティスト), 飛鳥涼(その他), 田北憲次(その他), CHAGE(その他), 西平彰(その他), 澤近泰輔(その他), 近藤敬三(その他), 瀬尾一三(その他), 平野孝幸(その他), 佐藤準(その他), 重実徹(その他)
「CAに久しぶりに戻ってきた人のために。「no doubt」という曲。」「ハマリますよ」「長年のファンから見ても、見事!と唸る選曲。」「「安息の日々」が・・・」「いいとこどりの一品。」
SONGS (詳細)
織田哲郎(アーティスト), 坂井泉水(その他), 中山美穂(その他), 上杉昇(その他), 大黒摩季(その他), 亜蘭知子(その他), 森友嵐士(その他), 小田佳奈子(その他), ジミー・ハスケル(その他), デニス・マトコスキー(その他), 鈴木康志(その他)
「買ってよかった!」「超有名ミュージシャンを使ってのセルフカバー」「良いすよ!」「作曲家だけではなく歌手も最高!!」「買ってよかったです!」
・「このアルバムはさくらどころじゃないよ!」
全曲いい。それは嘘じゃなくてほんとに。(むしろさくら以上に)癒されたい時に聴く曲はもはやこれがベスト。寝不足でダウンしそうな時とかこれで回復します。この人の曲は癒されるうえに人を元気にさせるんです。
これは一生もんですよほんと。
・「一聴のす々め」
ベスト版を出す時期としては、他のアーティストと比べ早いように感じますが、森山直太朗を好きでいる者にとってはこれほど嬉しいタイミングでの発売はありません。
それほど、彼の作品に良いものが多く、また4年という期間は、視聴者にとれば短いけれども彼にとればとても変化に富み、意味のある4年間だったのだと思います。
2枚組みのそれぞれのディスクにも彼独自の呼び方がつけられ、言うまでもなく歌詞、パッケージなど随所に彼らしさが感じられます。
メロディーラインや雰囲気が今の時代と合っているとは言えないでしょうが、「聴かず嫌い」ではなく、ぜひ一度じっくり聴き、彼の詩や、曲の雰囲気から感じられる世界観にどっぷり浸ってみてください。彼からしか生まれない、本当に独特な世界が広がります。
時代の流れに巻き込まれるのではなく、一人の人間が自由に見る世界。そんなことの大切さや、忘れていた切なさ、温かさに出会える名曲ばかりです。
これを機に、ぜひ聴いてみてください。
・「初めてレビューを書く気になった」
このアルバムは自信をもって、他人にオススメできると思いました。このアルバムとの出会いは偶然で、間違えて買ったものですが、間違えてよかったです。誰かが涙が出たと書いていましたが、本当です。
・「ホッとして何故か飽きない・・・」
初回限定で付いてくる雲版がある方が断然いいと思います。駅前のぶる〜すなど、直太朗の素が見えてくるようで本当に良い歌ばかりですし、雲版の一番最後の曲、「ハーモニー」をずっと流し続けると・・・ファンの人にしかわからないお楽しみが待ってます♪何が入っているかは購入してからのお楽しみ☆ミ
・「多くの人に聞いて欲しい」
この人が書く唄はどれもいいものなので多くの人に聞いてもらいたいです。『森山直太朗』と言えば『さくら(独唱)』しか知らない人がたくさんいると思います。確かに『さくら(独唱)』もいいと思います。でも、本当のこの人の良さは他の曲にもたくさん出ています。
今回はベストアルバムということなので、今まで知らなかったひとなんかには『森山直太朗』を聞く絶好の機会だと思います。ハードロックやラップといった現代の音楽事情は否定しませんが、たまにはこういう緩やかな、かつ力強い曲を聞いてみてはいかかでしょうか。
個人的に『生きとし生けるものへ』『太陽』『今が人生』がお勧めです。
●RECYCLE Greatest Hits of SPITZ
・「幸せを届けてくれました」
病気の父が、自分に残された時間の中でどうしても、このアルバムが聞きたいと言って購入しました。
全体的に優しい空気につつまれたアルバムで、ちょっと不思議だけど、心に残る歌詞。安心させてくれる、柔らかな空気感。どの曲も、聞き覚えのある曲ばかりなのでとても聞きやすくて、何度聞いても飽きません。
大切な人への贈り物に。自分の幸せな時間のお供に。
スピッツを知っている人にも。知らない人にも。
幸せな気持ちにしてくれる1枚なので、おすすめです。
・「いろいろ」
このCDが、事務所との契約上仕方なく作られた、ズピッツ自体がこのアルバムの発売を望んだワケではない、等いろいろなプレッシャーの中でこのスピッツの「特に売れたシングル集」ができあがった。
が、それは「音楽を愉しむ」という消費者の視点から考えると、チョットした裏事情でしかない。実際、このアルバムに収録されている楽曲は、だれでも一度は聞いたことのある名曲ばかり。使うお金以上の見返りは十分期待できるだろう。
このアルバムから「スピッツが目指すモノ」を認識することはできないにしても、ただひたすら、「いい曲が聞きたいんだ~!!」、と思っている人にはオススメ。
・「思い出の演出に」
このアルバムはスピッツの代表曲ともよべる曲が全ておさまったとてもとても聞き応えのあるアルバムになってます。初めて聞いたのは高校の文化祭の準備中の事で毎日毎日がこの曲達と共にありました。友達が恥ずかしげもなく歌うのにつれられ周りも連れられて歌いだした思い出が強烈に印象に残っています。
「チェリー」 「ロビンソン」など口ずさめばみんな乗ってきてくれるはずです。このアルバムは他にもあるたくさんの名曲に出会える始めの一枚になると思います。
・「宝箱のよう。」
スピッツを聞いていると、どこか懐かしく、癒されます。そして聞き終わった後晴れやかな気持ちになります。すっきりと。穏やかで優しい曲が多いです。
ベスト版とうたっていますが、彼らは他にも沢山の名曲を作り出しています。このCDにはスピッツファンじゃなくても1度は聞いたことのある曲ばかりなのでコレをまず聞いてみて、スピッツの良さがいろんな人に伝わると良いです。
・「はじめて」
私はこのアルバムで初めてスピッツを知りました。そして、このアルバムのせいでスピッツにはまってしまいました。「ロビンソン」、「空も飛べるはず」のようなヒット曲を聴きたいというだけで買ったのですが。これを聴いてスピッツに興味を持って、オリジナルアルバムを聴き出したので、私には思い出深いというか、
こういうベスト盤と言われるものがなければ、スピッツ買わなかったかもしれないなぁ・・・と思います。(ヒット曲を聴きたいだけの私は、オリジナルアルバムを買ってまでスピッツを聴こうとは思いませんでしたし・・・)
もちろん、これが作られた経緯などの問題はあとから知りました。
それに、オリジナルアルバムをそろえてからはこれを聴くことはなくなりました。「メンバーが反対した」のに作られたので、本来あるべきものではないんだろうな。でもこれで私はスピッツに出会って、本当によかったと思っているので、悔しいけど星5つ。いつまでも残したい名曲ばかりで、誰にでも親しみやすいものも多いし、
初心者には最適だと思います。
・「お腹一杯になれますよ」
うちの父が持っていて初めは、“なんとな~く”聴きました。ちなみに父50代・私30代ですが 親子で聴けるCDってそう沢山はありません。
聴きながら思ったのですが 古い曲でも新鮮で、尚且つ懐かしくもあり飽きがきません。曲のバリエーションもバラードにmediumテンポにノリノリ系...と豊富で曲数も多いし、悪いところが見当たりません。
私はサザンは好きですけど《大ファン》って訳ではないです。でもこれは買って損はないアルバムだと思いますよ。ほんと、名曲ぞろいで凄い(@o@;)
・「最高の入門編」
全30曲ですが、今のお父さんお母さん世代であれば、必ず一度くらいは聞いたことのある曲のオンパレードだと思います。そのような有名曲ばかりなので、サザンを懐かしんだり、サザンの入門編としてもうってつけのアルバムです。 なかにはアルバムに未収録で聴きにくかった曲もあったりと、ファンとしても見逃せない内容です。
一家に一枚!そんな言葉がぴったり当てはまるような世代を問わず愛される超国民的バンド、サザンオールスターズのベスト盤です。
・「もちろん最高です。」
私は、SASが結成された頃には、まだ幼稚園でしたから、最初の頃のことはわかりません。 しかし、幸い、周囲にSASファンが多く、いつしか、SASにのめりこんでいきました。 この20周年記念のベスト盤は、穏当にまんべんなく名曲を取り込んでおり、これだけでも充分楽しめます。 でも、SASの「陰謀」にはまったのか、私はBEST版だけでは飽き足らず、オリジナルを集めるようになったのですね。
入門版として最適です。 その後、金銭的に大変になりますので、学生さんはご注意!(笑)
・「バランスのよいサザン」
デビュー当時からデビュー20周年までの ヒット曲が網羅されたベストアルバム。以前にも「すいか」が企画されたが、あれでは曲が多すぎた。その意味では今回が初のベスト盤ともいえる。サザンを良く知らない人の入門用としても、サザンファンの外出時持ち出し用としても、持っていて損のないアルバム。
・「2枚組みでやっと収まりその全ての曲の充実した様は申し分在りません(極上)」
2枚組のCDは普通,片面に良い曲が入っていたりしてもう片面は今一よくないと不満に思ってしまうCDが世には多いけど,このCDはベスト盤として絶対に外せない曲だらけで2枚組の両面とも非常に聴かせる良い曲が例外的に申し分なく入っていて良いと思いました。サザンオールスターズ一同の今後の活躍を期待してこのCDを聞いています。
・「隠れた名曲満載の「A,B面集」」
「(シングル)B面は宝の山」とはジョン・レノンの言葉だそうですが、オフコースもまた例外ではありません。
「あいつの残したものは」「海を見つめて」「この海に誓って」「Christmas Day」などなど、オリジナルアルバムに収録されていない隠れた名曲をも聞くことのできる逸品。
個人的には「Christmas Day」がお勧めです。コーラスワークが絶妙!
小田和正、鈴木康博という2つの卓越した才能が共存していた奇跡が、確かに存在したことを感じます。
もちろん「こころは気紛れ」「Yes-No」など、オリジナルアルバムとは違ったテイストを楽しむのも一興。
・「廃盤になる前に本当に購入しないと後悔するほどのSingles」
数年前に発売されていた3枚組のSinglesと何が違うのかと思う方もいらっしゃるでしょうが、まず、リマスタリングされている可能性が非常に高く『風に吹かれて』は本当にシングルバージョンを採用しており、以前のSinglesの「風に吹かれては」、1978〜1981セレクションの冒頭に収録されていたオーバーダブ、リミックスされたものでした。そして何よりも、当時のEPのジャケットの両面コピーが21枚も入ってることが一番の特典であります。思わず一枚一枚、写真紙に拡大カラーコピーをして保存したくなるくらいです!『こころは気紛れ』『Yes-No』『YES-YES-YES』はシングルバーションの方が明らかに良いです。そして、Yassさんの隠れた名曲『ロンド』も耳にすることができ、『あなたがいれば』は、後のアルバム『JUNKTION』にも収録されていますがリテイクされており、どちらもメロウな仕上がりで堪能できます。
・「シングルス」
昔、レコードの時代に、オフコースのLPはすべて持っていましたが、唯一シングルを買ったのは、「ロンド]でした。ドラマの主題歌だったと思いますが・・・なんのドラマかは忘れちゃいました。最近、LPを聞くことが難しくなってしまい、「ロンド」を聞こうにも聞けない、そんな時出会ったのが、「シングルス」でした。久々に感動しちゃいました。
・「全42曲のオフコースHistory」
「『4人のオフコース』なんてなかったことにしたい」-常日頃そう思っている私のような人間にしてみれば「決定版」といってよいシングルベスト。2人~5人時代の全シングルのA・B面ともに収録しているので、小田・Yass(松尾の曲も1曲アリ=Disc-3/track2『この海に誓って』)の両輪が揃ってこそオフコースであることをあらためて実感できます。ところで、このCDセットのすごいところはなんと言っても歌詞カード。よくある「歌詞が掲載されただけのブックレット」ではありません。なんと収録されている21枚のシングルレコードの初回プレス版のジャケットがCDケースのサイズに縮小されて完全復刻されているのです(もちろん表も裏も)!これはすごい。この21枚のジャケットを眺めてるだけでもちょっと感動します。古いファンの方、廃盤にならないうちに早めに買っといたほうがいいですよ、この3枚組。いやマジで。
追記-このページの曲目リストにはなぜかDisc-1の14曲目「あなたがいれば」、Disc-2の14曲目「汐風のなかで」が記載されていません。Disc-1,2,3それぞれ14曲ずつ収録、しめて合計42曲です。
・「シングルバージョン(公式盤、本家本物)」
~小田さんの「こころは気紛れ」、Yassさんの「あなたがいれば」のシングルバージョンはアルバム『SONG IS~~ LOVE』、『JUNKTION』と違って良いです。
「こころは気紛れ」は圧倒的にシングルバージョンのほうがノリがいい。「あなたがいれば」はシングル、アルバムバージョンどちらも素晴らしい。隠れた名作。
高価な「1970~1982」を買ってもこのバージョンは、残念ながら入っていないことを考慮すると、やはり『シングルス』は最高です!。~
●I LOVE YOUからはじめよう - 安全地帯BEST -
・「メジャー曲揃い。」
シングルになった曲、「微笑に乾杯」で安全地帯活動中止?になるまでのものが収録されています。とはいってもメジャーなシングルばかり。要はかなり売れたものを入れているのでしょう。これに対してIIは、もうちょっとマイナーな安全地帯(「微笑に乾杯」以降のもの含む)も入ってます。いわば、80年代の歌謡界を代表するベストです。これが出たときは貧乏な学生だった者は泣いて喜んだものです。しかし、ちょっとしたリミックスにあえて難をつけたい。「好きさ」「じれったい」「I Love You からはじめよう」がリレーするような形で繋がっています。だから「好きさ」だけ聞いていたら、最後のほうブチッと切れたりするワケです。ちゃんとフルで入れてほしかったな、といのが正直なところ。でもそれ以外は満点。選曲もいいし、安全地帯を知らなかった人も、懐かしいなあ~と思ってる人にも、満足してもらえると思います。これでもっと安全地帯が知りたくなったらベストIIを買えばいいんではないでしょうか。
・「この一枚」
安全地帯を一枚持っておきたいのなら、この一枚です。私がこれを買ったのは、8年も前になりますが、いまでも時々きいてます。現実逃避し、いやなことを忘れたいときには必需品です。まずは、いかした「じれったい」から入ります。いい感じの打ち込み音楽です。それから「ワインレッドの心」。ブルーになります。さらにブルーになるのは「碧い瞳のエリス」・・・「少女でいれば叱られない」ですか。いい詞です。あるタレントが外国に留学中、3ヶ月安全地帯を聴いて暮らしたといってましたが、よくわかります。インパクトがあるのに全然聴き飽きないんです。類いまれな作曲力です、玉置さん。声も新しい楽器みたいで・・・天才だなあ。資本主義の不思議。こんないい物がこの値段で買えるんだから。
・「山下達郎曰く「日本で最も過小評価されているアーティスト」」
ウィキペディアで安全地帯のフロントマン「玉置浩二」を検索するとこのように評されている。同感。歌唱力、作曲力の素晴らしさは世にあまねく知られているところ。しかも楽器もマルチプレーヤーの職人肌。だが、人気が伴わないのが不思議でもある。昔聴いていた人も、このベスト盤で復習するのがよろしいのでは。
・「安全地帯のシングルベストアルバム」
安全地帯のデビュー以来のシングルが収録された。シングル・ベストアルバム。繊細で、せつなさを感じずにはいられないメロディと、そのメロディに完璧にマッチしている玉置浩二のボーカルが最高に良い。
・「安全地帯・玉置氏の世界に興味を持ち始めた人はまずこれから!」
最近は玉置氏もドラマ出演や主題歌の『プレゼント』により同世代の人々や若者達からも人気が出て、新曲もソロ曲としては久々のベスト10入りを果たしたのではないかと思います。そう言った中で今回、初めて玉置氏を知った若者も居れば興味を持ち始めた人も居るんだと思います。自分もまだ20前半なので若者ですが、その同世代の若者達にまず最初に手にして聴いて欲しいと思うのは、この80年代に数多くの名曲を世に送り出した安全地帯のヒット曲をずらっと並べたシングルベストであります。もう収録曲を見ても何の文句も不満も無い、『ワインレッドの心』から休止する前に80年代の最後に出した『微笑に乾杯』までの12曲を収録されており、このベストを最初から最後までメドレー形式で聴いていけばどれだけ当時、安全地帯が活躍して素晴らしい名曲を残し続けてきたのかがこの一枚でシングル曲としては十分に魅力を感じる事ができます。とにかく何を言ってもバラード曲・ロックどちらを歌っても玉置氏の歌唱力の凄さ・大人の色気と言うのはもの凄い鳥肌物だと思います。最近、今の音楽に魅力を感じれないとか大人の曲の素晴らしさと言うものを十分に実感したい人は是非、この安全地帯の80年代のシングルベストを聴いて大人の世界に入ってみてください。
・「青春の香り。」
まりやさんの声は甘酸っぱくて、切なくて、いつまでも青春を思い出させる、得な声ですね、まりやさんのアルバムを聞いていると、現在も学生の様な錯覚を起こさせます、そして自分自身まだまだ何でもやれる様な気力が湧いてきます、特に(駅)を聞いているとだれにでも一度はそんな経験がありそうで、何とも言えない切なさと懐かしさ、夕暮れ時のセピア色の映像が浮かんできます、でも気落ちしないのは、まりやさんの声が優しくカバーしているからです、この方のアルバムはどれを聞いても、期待は裏切りません、ぜひ青春を忘れそうになった大人の方にお進めです、もちろんこれから青春する方にも素敵な恋をする為に聞いて下さい。
・「値段の倍以上の価値がある。」
1980年代〜90年代前半までの竹内まりやさんのヒットシングルを集めたベストアルバム。竹内まりやさんの曲はテレビのタイアップが多いため、どれもが知っている曲ばかりです。
最大のヒットシングル「シングル・アゲイン」不倫をテーマにした問題作「マンハッタン・キス」後にシングルとして再発された「もう一度」薬師丸ひろ子さんへの提供曲をセルフカバーした「元気を出して」・・・
もうどれもがその時代を代表する楽曲なので、3000円弱というお値段はお得すぎます。この「Impressions」発売後のシングルもだいぶたまってきたでしょうから、第2の「Impressions」が発売されるのも近いのでしょうか。もし実現すれば、それもまたJ-POPファンのマストアイテムになることでしょう。
・「いつ聴いても良いですね。J-POPを代表するアルバムです。」
彼女のベストアルバムの『Impressions』はいつ聴いてもいいですね。
青春のほろ苦い思い出や淡い感情を印象的なフレーズと言葉でスポットライトを当てたかのように浮かび上がらせる手法は今も色褪せませんし、その切ない歌詞に込められた「歌心」には感情が騒ぎます。
「けんかをやめて」「元気を出して」「駅」「リンダ」など、他のアーティストに提供した名曲を彼女自身の歌として新たな魅力を付け加え、夫である山下達郎のアレンジが冴え渡り、J-POPの代表とでもいうべき2人の個性の融合がとてつもないベストを創り出したという感じでしょうか。
テレビドラマのテーマソングとして書かれた「恋の嵐」「シングル・アゲイン」「もう一度」「告白」「純愛ラプソディ」「家に帰ろう」等を聴いていますと、そのポップなメロディーはもとより情景を浮かび上がらせる歌詞のイメージの鮮明さがテレビドラマのテーマソングにピッタリなのでしょうね。
山下達郎が書いている曲目解説がとても楽しめます。まるで自分のアルバムのようで、これらのアレンジも山下達郎そのものの香りがします。時折、彼のアルバムを聴いているのかな、と思わせるのもまた一興ですが。
・「淡くて暖かい」
どの曲を聴いても、懐かしい暖かさがあふれています。彼女独特の甘酸っぱさが広がって・・・。職場の先輩は、酔っ払うとだみ声で「マリヤさま〜!」と叫び、「ダンス・ダンス・ダンス♪」の部分を後輩に合唱させていました。ある年代の人たちには、必ず竹内まりあの歌との思い出があるように僕には思えます。まりやファンには嬉しいベスト盤。入門者には最適なベスト盤です。
・「これ一枚あると、なかなかいい。」
ファンでなかった自分が初めてアルバムをかけた時、いきなり「けんかをやめて〜♪」との始まりに、「ええ〜!w」と、正直思った。ツッコミ所満載だったが、インパクトはえらいもんだったと思う。しかし全編に渡り心地よい。買って満足できるアルバムだった。特に名曲「駅」だ。これは、いい。こういう恋人同士のことばの行間や時間軸の中で、主人公が、あの時の「間」や「行動」を、今こそわかるの、という作品は、本当に詞をかける人物だけの才能だと思う。
竹内まりやの歌声も素晴らしいと思う。声の中に彼女の人生で培った深いものが、染み込んでいる。
名曲「元気を出して」も収録。
・「久々のオリジナルアルバム」
寡作で有名なまりやさんですが、長い間出なかったアルバムに、こんなにもタイアップ曲がいっぱい詰め込まれていると、彼女のJ-POPシーンにおける偉大さがわかるような気がします。いつのまにかこの人の声を聴いているんだな、と思います。『真夜中のナイチンゲール』は、歌唱力に圧倒されます。そうかと思えば、『心はいつでも17才』は、お茶目なミドル・エイジの彼女の姿が見えるようでかわいい。『今夜はHerty Party』では、ゲスト参加したキムタクの「愛してるよ」という囁きまで聴けてしまいます。蛇足ながら本アルバムで気づいたのですが、この方は鼻濁音をきちんと発音できる、昨今珍しい正統派歌手です。鼻濁音、つまり「学校」の「が」と「音楽」の「が」の違いです。
・「はずれのない曲ばかり」
竹内まりやさんの曲を聴いて思うのは、シングル曲・アルバム曲に関わらず、絶対にハズレがないという事です。アルバムのみの曲であっても、その殆どが何らかのタイアップをされているからかもしれません。だから、オリジナルアルバムなのにベストアルバムを聴いているかのような満足感を味わえます。これからもマイペースで、リスナーに良い曲を聴かせてほしいです。
・「竹内まりやの夜仕様昼仕様、ハッピーな曲、切ない曲満載。」
この気品あり温かく明るい美声が相対的に今日も保たれていることにまず驚きだし、曲への安心感も変わらずあることの凄さを思う。序曲の「毎日がスペシャル」のような新鮮さを内に秘めていられるからだろうか。だからこちらも、そのフレッシュな声を耳にする度に自然と原点へ戻れる。「心はいつでも17才」。あの頃の夢見る気持ちと今日までの経験を活かせば、これからこそ良い時間を送れると思えるような詞だ。一方で昔の「駅」のように悲哀の曲想を持つ「ノスタルジア」は想い出を黄昏の中で探しに行くような大人の曲。過ぎ去った恋愛をいとおしく振り返る瞬間というのは齢を重ねなければ出会えないものだ。
前半は穏やかな昼下がりや緩やかなドライヴに合いそうな曲が多く、「Tell me,tell me」は軽くランデブしてゆくギターのアルペジオがとても心地よい。「今夜はHearty Party」からはナイトモードの曲が増え、この音源ではリズムの加速感が増している。詞の“dance now” というようにワクワクする気持ちを強く引出す。キムタクの面白い飛び道具も備わっていた。「カムフラージュ」では山下達郎のppでのコーラスからの導入がやはりいい。“目と目があって”という映像的にドラマチックなサビも印象的。続き「Winter Lovers」へ流れてゆくロマンチックな展開そしてアットホームな「すてきなホリデイ」は当に年末の冬使用だ。
パイプオルガンで始まる「天使のため息」は彼女らしい、美しくて切ない代表曲に。スローモーションで過ぎ去ってゆく詞の展開も聴き所リズミカルなバラードがそうさせるのかも。2分24秒の「A cup of tea」はその名の通りティータイムをうたう。大人の時間の過ごし方を歌う前半の曲とも通じ合うものがあった。
・「極上の15皿!」
‘ Bon Apetit !(たっぷり召し上がれ!)’と言われて、「おかわり!」という言葉は出てこない。腹八分目でほどよくお腹いっぱいになる珠玉のポップアルバム。
料理(原曲)を作るまりやさんとそれをあざやかに盛り付け(アレンジ)する達郎さんの阿吽の呼吸で、季節感と素材のすばらしさを存分に生かした見る(聴く)も鮮やかな15皿(曲)の創作料理が、テーブルの上にずらりと並んだ感じ。ほとんどの曲がタイアップだが、それによって損なわれるものは何一つなく、むしろそれが歌のコンセプトの明確化につながっている。サイレント・マジョリティをターゲットにしながら、ルーツミュージックをリスペクトが感じられる作品を今の市場にきちんとアジャストできるプロのマスターピースだ。
吉里爽のおすすめは、多くのOLの共感を呼んだであろう 03.,アメリカンなサウンドに乗せて心の若さをコミカルに歌う04.,運命の恋を美しいメロディに託して歌う 11., ピュアな冬の恋をロマンティックに歌った12.,夫婦の何気ない日常と細やかな情愛をテーマにした 15. など。家族で迎えるクリスマスの楽しさを描いた 13. は、服部克久氏によるオーケストラアレンジもすばらしい。
個人的には毎度のお楽しみなのだが、ジャケットやブックレットのまりやさんのフォトも美しい。
・「お腹一杯。でもまだまだ。」
タイトル通りたっくさんまりやさんの曲を堪能出来た一枚だと思います。私の中ではお気に入りのCDの一枚としてずっと残って行くでしょう。山下達郎さんとの息の合ったとてもすばらしい作品だと思います。 初回版に付いてくるFor your dessertの選曲も 的を得ているようでどちらのCDもとても満足してます。
・「飽きない飽きない(^^♪なぜ?」
キンキの曲は全部馴染みやすくて、大好きです。この作品も発売同時に購入しずっと聴き続けています。全部シングル曲集なので誰でもすんなり入れ、なかなか抜けません。いいんです。
今第二弾、アルバム発売ということで早速予約済みです。スマップも大好きですが、同じジャニーズでも違う二人の歌♪いいですね~!(^^)!おそらく私は、このシングルセレクション シリーズずっと購入していくことでしょう。
いずれにしても、キンキのシングルセレクションは、誰でも耳にした曲で馴染みやすいので、いつまでたっても飽きません。損はしないこと間違いなしっ!!
お薦めです。
・「あらたなる発見!そして、感動!」
このアルバムを聴くまでは、正直、kinkiは、単なるジャニーズ系のアイドルだと思ってました。曲は耳にする機会はあったものの、何気に聞いてしまってたのでしょうね。じっくり聴いてみると、どの曲もあらためて、感動!で、聴き入ってしまう日々でした。曲そのものも良い(恵まれてる!)と思うし、さらに2人の声もそれぞれの声が違和感なく溶け合っていい感じ!恋する女性にとっては、1曲1曲の歌詞がきっと心に沁みるはず!特に、この時期、「シンデレラ・クリスマス」や「Happy Happy Greeting」など、歌詞の内容と時期的にマッチしてしまうということも相乗効果で。デビュー曲の山下達郎が作った「硝子の少年」を始め、どの曲も、今でも古さを感じさせないのも魅力的です!!!
・「ファンのカスタマーレビュー」
KinKiKids 4th.アルバムは、96年のデビュー以来リリースしているシングルすべてが、連続9回のオリコンチャート初登場1位を飾っているという、そのシングルヒットを集めたベストアルバム。1曲目のインストゥルメンタル(曲のみ)だけ書き下ろし。1枚で12曲も記録的ヒットナンバーが聴けるのだから、シングルをすべて持っててもつい買ってしまうファン多し。CDチェンジャーのない車に便利な一枚かも!
・「ファンじゃなくても聴くべし!!」
ジャニーズのアイドルは好き嫌いがはっきり別れるけど、キンキの二人は別。コンビを組ませてCDデビューさせるのに他のユニットより時間をかけた甲斐がある。さすがギネスに載るだけの二人だ。
個人的には剛くんのドラマの主題歌に使われた「青の時代」が好き。「フラワー」は歌詞に励まされました。
お金がないので最近のアルバムは買っていないけど、機会があったらパート2のベストも欲しい。
・「豪華なプロデューサー」
デビュー曲がいきなり山下達郎、松本隆(元はっぴーえんど)のプロデュース。それ以降も筒美京平(やめないでPURE)、織田哲郎など売れっ子の手がけた作品が並びます。ジャーニーズファンでなくても聴く価値はかなりアリです!また剛クンと光一氏のボーカルもどんどん上手くなっているのが実感できます恐らくジャニーズの中では最も「音楽」に真剣に向き合っていると思いますそれぞれバンドやソロでも活動するようになりましたがそんな二人の軌跡をたどるには最適なアルバムだと思います。
・「最高です。」
良い曲ばかりです。これは自信をもってオススメします。ベストだけあって本当に色々な曲が入っています。楽しい曲、切ない曲他、これ以上言うと楽しみがなくなりますから、いいません。他は自分で聞いて楽しみながら聞いて下さい。SMAPの曲の歴史がつまってますから、昔の声も聞けます。
・「SMAP」
このアルバムは、SMAPの全てである、といっても過言じゃないんじゃないかな?DISC2の最後から順番に、今までに出したシングル曲が入ってる。つまり、DISC1の一曲目から聞くと、現在のSMAPから 昔のSMAPへと戻っていくんです。このCDは最高です☆
・「SMAPの魅力が満載☆」
今までのSMAPの歴史が、このCDに全て詰まっていると思います。昔からのファンの方も、つい最近ファンになった方も、ファンじゃない方も、どんな人にもオススメできる内容になっています。SMAPの曲は、本当に名曲が多いので、このCDでぜひ魅力に浸ってみてください。アイドルではなく、1アーティストだと思ってもらえるはずです。
・「SMAP大好きvv」
このCDは曲が多くて良いし、なんと、SMAPのまだ可愛らしい声から今の大人っぽい声まで聞けてしまうこと!聞きたい曲がいっぱい入ってるからSMAPの歌が聞きたくなってもこれだけで大丈夫です!うん。まぁとりあえず言いたいことはこのCDは良いってこと!
・「浸透率100%」
初めて聞いたのは仕事をしている時。まったく邪魔にならず自然に耳に入ってくる感覚に驚いた。「何も引っかからない」という無個性ではなく、「何か流れていく」高揚感と安心感。いつの間にか皆知ってる存在感。部屋でヘッドフォンで車の中で、すぐ近くに置いておきたいアルバムです。
・「期待!」
やっぱり歌声が凄くイイ!今回このアルバムにも期待が☆Everything以降なかなか新曲がなかったから、それだけ楽しみ。という気持ちを込め、☆を5つ。
誰もが、あの歌声を聞いたら引きつけられてしまうと思うし、今までだって買って損だとは思わなかった。何度繰り返しMisiaの曲を聴いたかわからないけど、また何度だって聴きたくなる。伸び伸びと歌っているから、聴いているほうも気分はいいんじゃないかと思う。今回も、Misiaの歌をじっくり聴きたい・・・
・「MISIA、新たなる旅立ちへ」
デビュー当時から注目していたMISIAの最高の”素質”はその感受性の豊かさと私は思っていました。歌唱力・パフォーマンス・ステージテクニックなどはARTIST本来ではない、いわば作られた要素が大きいのですが、決して飾れないのは”天性の感受性”。今回のMISIAはまた一回り大きくなって「日本人の感性」を歌ってくれました。また新たなる出発です。
・「MISIA GREATEST HITS」
元々歌唱力がある上に、日本人離れした「感性」に今後とも期待したい。最近多くのアーテイストが海外等に進出して、一時的には売れてもどうもメジャー
にならないのは曲・才能・POWERなどは充分でも、「自分を見せ付ける力」、つまりパフォーマンスにいまいち迫力不足と感じる。MISIAは感受性がものすごく強く、一見損に見られるが今回のCDで新しい才能・見える歌へ脱皮したような気がする。今後も日本を代表する歌手になることを期待します。松岡 剛
・「広~く浅~く。」
Everythingあたりで惚れた人がMisiaを広く浅く知りたい場合には良いと思うけど、歴が長いマニアは満足できないと。
・「4年も経っていたんですね。。。」
「つつみ込むように」で彼女は開花したのでしょうか?ジャケットの表情も凛としている様にきっとこのCDを聞けば、それだけではない何かを感じていただけると思います。彼女の熱烈なファンにはお馴染みの選曲ですが、あまりご存じ無い方もこのCDから溢れる「愛」を感じ取っていただければと思います。きっと、ライブでの彼女に会ってみたくなるでしょう。
そして純粋な自分に帰れる事でしょう。いろんなMisiaに出会って下さい。得るモノは色々あると思いますよ!
もう4年も経っていただなんて、ちょっと信じられないけど。。。
●米~Best of Best~(初回生産限定盤)(DVD付)
・「BEST!」
いま高3ですが、友達によく「なんでそんな詳しいの?」とか聞かれます。親の影響もあり、小さかったころによく聞いていました。今回のBestには、オドル三枚目、ウタウ二枚目があり、オドル三枚目は愛knowマジック、ア・ブラ・カダ・ブラ、ShakeHip!などノリの良い歌が、ウタウ二枚目には君がいるだけでや、浪漫飛行など、あまり知らない人でも耳にしたことがある名曲が揃っています!いろいろなサイトなどでは「なんでこの歌が入っていないのか」などと書いてありますが、さすがに全部はつめこめないし個々の趣味も問題になってくるので難しいでしょう。(コンプリートアルバムとかでてほしいかも・・・)
・「お米がぎっしり!」
これは、石井竜也デビュー20周年を記念して、初のリクエスト・ベストアルバムです!もちろん、米米CLUBファンが投票してのベスト・アルバムですから、「I CAN BE」「Shake Hip!」などの名曲から、○んこ曲まで、ぎっしりになること間違いなし!「SO COOL」も上位に食い込んでくるでしょう。これを聞けば、米米の真髄がわかるアルバムになること間違いなしです!しかも、これを期に、米米CLUBの復活計画がてっぺいちゃん本人から公表されました!永遠のエンターティナー米米CLUBにぜひ触れてみてください!ファンリクエストで作成されるという点に星5つ!
・「米米、人それぞれ・・」
米米のBEST版は2枚のCDに入りきれない!
数々のCD、ライブビデオ、そして出演したTVの音楽番組の数々・・
いろいろな顔を持っている米米ワールドは人により音楽として好きな部分や「ちょっとやりすぎ!でも好き♪」な部分、などなどとらえかたがいろいろ。
「これだけは入れてくれ~」が入ってなかったり、入っててもアレンジが違う~とかの文句もでます。
僕は今回の選曲は悪くないと思います。なんだかんだいっても「浪漫飛行」「君がいるだけで」「Shake Hip!」は米米の中核です。う○こ曲ばっか集めたアルバムならすでに2枚でてるし・・・デビュー20周年に米米ファン意外の新しいファンを増やし今後の石井さんの活躍がもっと素敵になればいいなぁ、と思いました。(ちなみに私は「石」も買いました!)
・「初回生産限定盤が買えてよかった♪。」
米米CLUBのデビュー20周年を記念して、ファンからのリクエストによるベスト盤をリリース。ちなみに私は未CD化音源の『日没航』をリクエストしたのですが、これが見事に当たり収録されました。いやーぁ、自分がリクエストした曲が収録されるって気持がいいですねぇ。ま、当然このアルバムに不満な方もいるわけで、「シングルが全然入ってないじゃないか!!」と口汚くレビューする方も中にはいることでしょう。そもそもベストというのは私たちが聴きたい曲を収録すべきであり、それはもしかしたらアルバムの曲かも知れません。今回はリクエストで決まったわけですから、少なくともファンの意見が反映された良作だと思いますよ。つまり、「シングルだけがすべてじゃない!!」という事ですね。収録曲には他にも、石井さんが爆笑コントを織り交ぜながら熱唱する『ホテルくちびる』やジェームスさんとホモ酒(?)を楽しむ『オン・ザ・ロックをちょうだい。』など、面白い曲があります。『JUST U』は、感動のラストライヴから収録。また初回生産限定盤にのみ付いてくるDVDは、1985‾1997年までのライヴ映像をヒストリー形式で紹介。米米CLUBのファンには嬉しい一枚です。
・「なんだかんだ言っても米米!」
やっぱ何だかんだ言っても米米クラブは最高♪もう~めっちゃ懐かしい!何年ぶりかに聴きました。やっぱどうしても欲しくなって。Ⅰ・CAN・BE 、sure danse、かっちょいい、 Shake Hip! 往年の米米ソングは今聴いても色褪せることなく最高で、DVDも最後のShake Hip!は色んな場面を入れてくれてて当時を思い出させてくれて、あ~又ライブ行きたい!と思ってしまいました。人それぞれ色んな意見があると思いますが、私には十分満足いく一品でした。
・「底抜けに明るく、男らしい」
大ヒット曲の「ガッツだぜ!」「バンザイ~好きでよかった~」で幕あけ☆聴いていて本当に楽しいアルバムです!ウルフルズは楽しくて元気が出るというイメージを裏切りません。
ウルフルズの素敵なところはそういう明るさももちろんだけど、私は何より“まっすぐさ”だと思います。「バンザイ」や「いい女」「かわいいひと」なんかは口にするのは恥ずかしいようなストレートな歌詞。そこに純粋な男らしさを感じる。ふざけたバントという印象の中に、ときおり見せるこういう一面が女心をグッとつかむんですよー。だからいつまでもついていこうって思えます。
ウルフルズ、サイコー!!
・「最高のロック魂!!」
あらためてロックのよさを感じることができました。ウルフルズのデビュー当時のやぶれかぶれから目にしていたアーティストだったんですが、予想どおり、国民的アーティスト。このアルバムの曲は、ガッツだぜ!・バンザイ~好きでよかった~・明日があるさ他。皆さんが知っている曲ばかりです。かって損はないと思います。
・「名曲オンパレード」
ブレイクのきっかけとなった「ガッツだぜ!!」や故坂本九さんのカバーでCMに使われ、5年ぶりの紅白出演と選抜の行進曲にも使われた「明日があるさ」などテレビ番組・CMタイアップ曲をはじめとしたヒットナンバーが収録されています。
ヒットナンバー以外にも隠れた名曲と言われる「借金大王」のナンセンスさがイケています。「バンザイ」はトータスさんが彼の奥様にささげた曲でもあります。
一番サイコーなのがやっぱり「ガッツだぜ!!」ですね。
・「男だぜっ!!」
ウルフルズの歌は、なにより歌詞がストレートに伝わってくる。そこがイイ。オブラートに包まないところがイイ。実に男くさい言葉がイイ。曲もキャッチーなロックンロールでイイ。飽きがこない歌詞と曲。いつまでも聴き継がれ、歌い継がれていく。そんな素晴らしきウルフルズは、ベストだぜ!!
・「心意気の歌たち」
非常に各楽曲インパクト&メロが突出しており、顧客満足度かなり高いでしょうね。「僕の人生の今は何章目ぐらいだろう」ではウルフルズの「風に吹かれて」(ボブ・ディラン)って感じで非常にかっこいいナンバーです。
ところでトータス松本の歌詞は温かみと実直さ、それがゆえのわかりやすさですよね。その素晴らしさってわかってたつもりでも、こんな風にまとまった形で聴くと、自分の人生に大きなギフトを置いていってくれるほどに、発見があります。実は大胆だけど繊細なハートの部分ですとかね。「いい女」なんて平井堅みたいにかっこよく歌わなくたって、かっこつけられなくたって、感動させられる男の代表的な歌ですよね。歌詞の3番であえて空白を入れてサビに突入するあたりは無骨な男意気そのものです。
「借金大王」はついつい欲しくなる楽曲です。なぜだろうw
・「手の届かない、大人の世界」
このアルバム(レコード)を購入したのは高校3年生の時でした。サントリーのCMに陽水さんが出演し、バックに流れていたのが『いっそセレナーデ』。ピンクのシャツと黒いパンツ姿の陽水さんが オン・ザ・ロック(多分)を飲むそのCMは、まだまだお子ちゃまだった私には、遠い手の届かない“大人の世界”に思えました。いつか自分も仲間入り出来るであろう、“素敵な大人の世界”。とても憧れました。
アルバムのジャケット写真も素敵です。白いタキシード姿の陽水さんと、こぼれそうなほどのカラー。どこか退廃的で、お洒落で、違う世界にしか感じられないジャケット写真。このジャケットだけで、もう“いい買い物したなぁ”と感じました。一番好きで、一番おすすめなのは、やはり『いっそセレナーデ』です。高木澪さんの歌った『ダンスはうまく踊れない』、中森明菜さんが歌った『飾りじゃないのよ涙は』、安全地帯が歌った『恋の予感』、もちろん彼女たちの歌い、創り上げた世界もそれぞれに素敵でした。でも、陽水さんが歌うと…あの硬質で揺らがない独特の声だと、また違う味わいがあり これまたとても魅力的です。
私は年齢的には十分に大人になりました。でも、陽水さんの魅せてくれたこのアルバムの“大人の世界”は、私の生きている世界とは別の、どこか手の届かない遠いところに今も存在しているようです。20年以上月日が経ち、レコードではなくCDを手元に持っていますが、未だに憧れを感じてしまう“ほんとうの大人のつぶやき”が聴こえるようです。
私の中では、このアルバムは全く色褪せない、ずっと輝きを放ち続ける、そんな存在です。
・「あの頃わたしはお子様だった・・・」
「ワインレッドの心」、「恋の予感」、「飾りじゃないのよ涙は」が流行った頃、私は小学生でただただ「安全地帯かっこいい!」「明菜ちゃんみたいになりたい!」と思いながらベストテンを見ていました。「いっそセレナーデ」はお酒のCMで流れていたのをおぼろげに憶えています。当時はお子様だったので、「飾りじゃないのよ涙は」や「夢の中へ」を陽水さんが歌っておられるのを聞いて「女の人の歌詞なのにおかしいなあ〜」なんて思ってました^_^;この歳になって「ああ、素敵・・・なんで今までわからなかったんだろう!」と今更ながら思います・・・「A.B.C.D.」確かに沢田研二さんっぽい雰囲気がある曲ですが、絶対陽水さんが歌った方がかっこいいと思う・・・w「からたちの花」フォークっぽいというか演歌っぽい感じの曲ですが、切なげな哀愁が漂っていてとても好きです。
・「80年代中頃の陽水の曲作りがよく分かるアルバム」
作詞、作曲あるいは、その両方で関わった曲で、他の人に提供した曲(ただし「いっそ セレナーデ」は彼自身が歌うCM曲)を集めて陽水自身が歌ったセルフカバーアルバム。1984年の冬の発売と同時に買い求めた当時、私は大学院生でしたが、長距離ドライブの際に車内で繰り返し繰り返し聞いていたことを懐かしく思い出します。
「はーばーらいと」水谷豊「ダンスはうまく踊れない」石川セリ「TRANSIT」小林麻美「A,B,C,D,」沢田研二「恋の予感」安全地帯「いっそ セレナーデ」井上陽水「飾りじゃないのよ 涙は」中森明菜「からたちの花」樋口可南子「ワインレッドの心」安全地帯
80年代中頃の陽水の曲作りがよく分かるアルバムです。
・「ヴォーカルアルバムです」
いままで他の歌手に提供した曲中心のセルフカバー集。ヴォーカリスト〝井上陽水〟の歌唱力を堪能するためのアルバム。もっと毒気を含んだ曲を聴きたい向きには物足りなさを感じるかも。
・「CAに久しぶりに戻ってきた人のために。「no doubt」という曲。」
抜群のことばの妙、これは飛鳥の天賦の才だと思います。普通なら、心象の動き、例えば、別れの詞を書くとき、別れという直接的な言葉で、簡単に説明したくなります。しかし飛鳥は単純なことばで描写説明せず、それを構成する要素それぞれのフィーリングを大切にして、独特の視点で核心を射抜く作詞家です。
そこが他より芸術的で素敵だと思うのですが、ところが、この「no doubt」という曲は、そんな飛鳥が、あえて直接的に「別れた」ということばを切り出した珍しい曲想を持ちます。この完結した言葉の強さ、現実感を強調するところに、特別な「切なさ」が表れ、余計に別れのリアルさをつきつける詞になりました。
あえて使った、というのは、「 別れた」、このスペースの部分の行間に表れています。これが、まるで別れた時に体験する様々な感情を語っているようです。だから、単純な“別れた”ということばが異様に切なくなるんですよね。
他にもこの歌詞には、たくさんの悲哀や切なさの名残が記されていて、泣けてきます。でもそうした感覚は「201号」「two of us」「C-46」(どれもこの作品には未収録)でも持ち合わせているんです。しかし別れを、つきつけてくるのは「no doubt」だけの特徴です。この一言のストレートさ、儚さはグッと来ます。
今作では色々な有名曲ばかり収められていますが、久しぶりにCAを聴いてみる方も、新しい方も、他の曲の時期や思索とは違う、この一曲を注目されるだけでも、今作は価値のあるアルバムです。
・「ハマリますよ」
これを買うまではYAHYAHYAHやSAYYESなど、ヒット曲しかしらなかったんですが、買ってみたらそれら以外もいい歌でした。それまで知らなかった曲もすんなり聴け、大変まとまりのあるアルバムでした。これには、名曲はほぼ入っているので大変満足しました。それにチャゲアスの魅力にひかれてしまいました。このアルバムで音楽を感じるということが、どんなことだかわかりました。YAHYAHYAHやSAYYESなどしか知らない人に、是非オススメしたいです。チャゲアスの魅力にどっぷりとハマッて下さい
・「長年のファンから見ても、見事!と唸る選曲。」
チャゲアスの正しく、黄金期を凝縮した作品。聴いていただければ分かるが、めちゃくちゃスゴイ内容になっている。選曲には無理がなく、ハズレがない。アスカの作品がいかに、時代によって変わり、それでも、それぞれで高い品質を保っているかが証明されており、チャゲも「エピローグ」や「NとLの野球帽」等、優れた作品を残していることが実感出来る。シングルセールスが200万枚を超えた「SAY YES」、「YAH YAH YAH」が特に有名であるが、「太陽と埃の中で」、「LOVE SONG」、「WALK」、「HEART」、「めぐり逢い」等のシングルは個性と完成度が際立っており、「天気予報の恋人」、「no doubt」、「On Your Mark」等の表舞台に出ていない作品も素晴らしいのがチャゲアス。恐ろしい怪物ぶりを証明した作品と言える。尚、「Yin&Yang」と収録曲が被りにくくなっているようですので、併せて購入されるといいと思います。日本を代表し、(恐らくは)永遠に残る傑作集、是非、お聞き下さい。
・「「安息の日々」が・・・」
個人的には1枚目に「熱い想い」が入っていないのが非常に残念ですが、代わりに「安息の日々」が入っているので良しとします。ちなみに、お台場での「熱風コンサート(最高!)」のトリはこの曲でした。彼らの音楽を30曲弱でまとめるなんて事は出来ませんが、ぜひいろいろな人に聞いてほしいCDです。
・「いいとこどりの一品。」
チャゲアスの名曲をいいとこどりした一品です。
「say yesが初チャゲアスでした」という人は迷わず[買い]だと思います。
あと、チャゲアスのCDを2,3枚もっている人にもオススメします。
このCDを買って、「お、いいな」と思った曲のもともと入ってるCDを買うという順番でチャゲアスの世界に深く入っていくというのがオススメですね。
・「買ってよかった!」
この人はなんて良いメロディーをかいてきたのだろうと、改めて思わせられる。さすがはプロデューサー(=直訳すると、「生み出す人」)!正直に言ってしまうと、以前は織田さんのボーカルは退屈だと思っていた私でしたが、こうして他ミュージシャンに提供した曲を彼が歌うのを聴いて、ひとつひとつの曲のメロディーというものをいかに自分の作ったものとして自分の中に消化させているか、また愛しているかが伝わってきました。また、演奏も一貫して暖かみを感じます。バンドサウンド的なものもありますが、その中にも暖かみが確かにあります。個人的に「これは特筆モノだ」と思ったのは、2「このまま君だけを奪い去りたい」。DEENにもWANDSにもないアダルトな魅力があります。演奏も素晴らしい。織田哲郎という人の偉大さを知りました。ぜひ、お薦めします。「いい」と思えるものがあります。
・「超有名ミュージシャンを使ってのセルフカバー」
織田哲郎先生の魅力を十二分に聞かせてくれる素晴らしいアルバムです。男の優しさを声で表現できる織田先生ですが、それを更に魅力的にさせるのがバックの演奏。その演奏者の一部は次の通り。スティーリーダン、ドゥービーブラザーズのギタリストだったジェフ”スカンク”バクスター。天才バーナードパーディーのドラムもステキ♪大黒摩季もゲスト出演♪それ以外のメンバーもかなり良い味を出しています。かなり豪華な音が入っているアルバムですよ^-^
・「良いすよ!」
このアルバムも何度も聴いているなぁ。
一曲目の「世界中の誰よりきっと」はかっこいいよ。中山美穂のバージョンしか知らない人は是非。
織田哲郎バージョンを知ってから、たまにカラオケで歌いたくなったんです。おっさんが歌っても、かっこよく歌えるんだって(^^;
#だからといって、私がかっこよく歌えるかどうかは別の話。
・「作曲家だけではなく歌手も最高!!」
ついこないだ織田哲郎さんの事を知りこのCDを買ってきましたが・・・何回聴いても飽きません!!「揺れる想い」「このまま君だけを奪い去りたい」・・・歌手としてもすっごい才能があるなと思いました。!!
・「買ってよかったです!」
9曲目「オー・シャイニー・デイズ」が良かったです。それにしても織田哲郎さん、シブイカッコよさがたまらない!「この曲も織田哲郎さんか〜」というのがかなりありますね。ZARDの「揺れる想い」は男性風にちょっとだけ語尾が変わってるのがまたよかったですし。これからも素敵な作品を期待しています!織田さんが歌う「世界中の誰よりきっと」、「チョット」、「翼を広げて」、もちろん「揺れる想い」全て必聴ですよ!
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