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▼FREESOUL MUSIC???:セレクト商品

beauty and harmonybeauty and harmony (詳細)
吉田美和(アーティスト), GENE PAGE(その他), 中村正人(その他)

「女性なら誰もが共感できる作品」「最高の一枚。」「うまいから聴いてて落ちつく…」「やっぱり吉田美和さんは凄い」「聴いた後幸せな気持ちになるアルバム」


beauty and harmony 2 (初回限定盤)beauty and harmony 2 (初回限定盤) (詳細)
吉田美和(アーティスト), Greg Adams(その他), 中村正人(その他)

「恋する気持ち」「歌詞が最高!」「すごくステキです!」「さすがです」「一生物のCDに間違いなし!!」


バドゥイズムバドゥイズム (詳細)
エリカ・バドゥ(アーティスト)

「音に泳ぐ、音に溶け込む」「coolness beauty」「白かったり黒かったり」「ネオソウル」「♪素晴らしい♪」


ライヴライヴ (詳細)
エリカ・バドゥ(アーティスト)

「禁欲的な官能」「神がかり」「90年代の名作」「Erykahの魂の響き」「Erikahの魂の響き」


Mama's GunMama's Gun (詳細)
Erykah Badu(アーティスト)

「目を閉じて聞いて欲しい」「買いです。」「最高です」「長く聞けるアルバム」「クール&ソウルフル」


リアル・ラヴリアル・ラヴ (詳細)
リサ・スタンスフィールド(アーティスト)

「リサの最高傑作」「スウィーティー!」


スペース・カウボーイの逆襲スペース・カウボーイの逆襲 (詳細)
ジャミロクワイ(アーティスト)

「しっとり、ぐぐいと。」「宇宙」「ぐっと洗練された名盤!」「ジャミロクワイでは一番お薦め」「最近Jamiroquaiを知った人に聴いて欲しい」


ヴー・ドゥーヴー・ドゥー (詳細)
ディアンジェロ(アーティスト), メソッド・マン(アーティスト), レッドマン(アーティスト)

「超傑作アルバム」「漆黒の黒魔術」「プロモみた?」「長ーく愛して。」「???」


Living ReturnLiving Return (詳細)
Swing Out Sister(アーティスト)

「やっぱりいいんです SOSは」「バーシアライクなボーカルです」「このうたは。」


Soul SingerSoul Singer (詳細)
Ledisi(アーティスト)

「バックの音もちゃんと聴いて」「R&Bやジャズの垣根を越えたスピリットを感じさせる渾身のヴォーカル・アルバム」


Maxwell's Urban Hang SuiteMaxwell's Urban Hang Suite (詳細)
Maxwell(アーティスト)

「才能のキラメキ」「タイトル通りアーバン感覚溢れる一枚!」「完璧 最高 」「完璧!」「とってもアーバン。」


ラヴァーズ・ロックラヴァーズ・ロック (詳細)
シャーデー(アーティスト), S.アデュ(その他)

「これも素敵。」「泣かせます!」「久しぶりのSADE 相変らずです。」


love deluxelove deluxe (詳細)
シャーデー(アーティスト)

「枯淡で孤高な世界」「アダルトでジャジー」「♪ kiss of life ♪」「とっても ステキです」「最高の出来です」


Adriana EvansAdriana Evans (詳細)
Adriana Evans(アーティスト)

「フリーソウルの救世主」「逆に、」「この女性ヴォーカルめっちゃいいっす」「ビル・エヴァンスのヴァーヴ時代の素晴らしい演奏の数々をお聴き下さい」「ブルーグラスの要素を取り入れた異色の名盤!」


Who Is Jill Scott?: Words and Sounds, Vol. 1Who Is Jill Scott?: Words and Sounds, Vol. 1 (詳細)
Jill Scott(アーティスト)

「饒舌すぎる声」「最高にCool!」


Experience:Jill Scott 826+Experience:Jill Scott 826+ (詳細)
ジル・スコット(アーティスト)


Electric CircusElectric Circus (詳細)
Common(アーティスト)

「大いに楽しませてくれる作品」「びっくり!」「あれれ…?」「うーん・・・」


Phrenology (Bonus Dvd)Phrenology (Bonus Dvd) (詳細)
Roots(アーティスト)

「新しい音楽性、可能性に賛美」「史上最も攻撃な大傑作!」


シングズ・フォール・アパートシングズ・フォール・アパート (詳細)
ザ・ルーツ(アーティスト)

「多くの人にも聴いてもらいたいです。」


アイ・エイント・ムーヴィンアイ・エイント・ムーヴィン (詳細)
デズリー(アーティスト)

「いちばん好きです。」「心に響きます」「one of my favorite」「あの名曲You Gotta Be は必聴!」「いつまでも」


Cuts Both WaysCuts Both Ways (詳細)
Gloria Estefan(アーティスト)

「好きだ〜、グロリア」「ラテンの息吹、情熱と優しさ。」


色彩のブルース色彩のブルース (詳細)
EGO-WRAPPIN’(アーティスト), 中納良恵(その他), 森雅樹(その他), mama! milk(その他)

「古い様で新しい・・・。」「酒が美味い音」「いまさらだが。」「最高!!」「凄い~!」


リジョイスリジョイス (詳細)
エモーションズ(アーティスト)

「軽やかさやメロウさに気付かされた次第です」


フリー・ソウル・アヴェニューフリー・ソウル・アヴェニュー (詳細)
オムニバス(アーティスト), ダン・ペン(アーティスト), ジェームス・ウォルシュ・ジプシー・バンド(アーティスト), ズレマ(アーティスト), フレンズ・オブ・ディスティンクション(アーティスト), ドーン(アーティスト), ブラジル’77(アーティスト), ナイトフライト(アーティスト), メリサ・マンチェスター(アーティスト), ホセ・フェリシアーノ(アーティスト), アルゾ(アーティスト)

「★★★★★」「並木道を散歩しながら」「JOLIE」


アバンダンド・ランチョネットアバンダンド・ランチョネット (詳細)
ダリル・ホール&ジョン・オーツ(アーティスト), ホール&オーツ(アーティスト)


▼クチコミ情報

beauty and harmony

・「女性なら誰もが共感できる作品
シンガー“吉田美和”の魅力が堪能できる1枚です。ドリカムの明るく元気な作品も好きでしたが、このアルバムを聴いて改めて美和ちゃんの表現力・歌唱力のすごさを実感しました。聴き終えてしばらく、余韻に浸ってしまう位に…。

当時『泣きたい』を聴いて、本当に切なく苦しくて泣きたくなってしまったし1曲1曲が胸に響きます。吉田美和sanの声も素晴らしいけどこれは彼女の優れた感性・表現力によるものだと思います。ときにはキュートに、ときにはしっとりと女性の気持ちを歌っているアルバム。すべての恋する女性(そうでない方にも)にお勧めです。

・「最高の一枚。
 当時、ドリカムは最盛を極めていた頃で、その中でリリースされたこのアルバムはドリカムの魅力的な打ち込みサウンドよりも、吉田美和の歌詞、歌、を大切にした珠玉の一枚です。全ての楽曲が光り輝く宝石のようで、吉田美和という原石をDavid.T以下かつてのマリーナ・ショウの名盤「フー・イズ・ディス・ビッチ・エニウェイ」のバックを固めたオールスターズが丹念に磨き上げます。

・「うまいから聴いてて落ちつく…
美和ちゃんの歌のうまさ、共感できる詩はドリカムで充分知られているけどこのソロアルバムはさらにgirlyで女の子にぜひ聞いてもらたい!ピアノやヴァイオリンの音と一緒に歌う美和ちゃんはドリカムの時とはちょっと違う感じです。とにかく恋をしてる人、又は失恋しそうな人やした人、いい恋を夢見てる人、どんな人が聞いてもジーンとくる。とくに最後の曲、「生涯の恋」は私の中ではほんとに名曲。せつないんですけどすごいきれいで素敵です。

・「やっぱり吉田美和さんは凄い
このソロアルバムのころは、なんとなくドリカムに限界を感じていました。こう言っては申し訳ないのですが、中村色が強いのと、相変わらずの打ち込みリズムに不満だったからです。そんな時出たのがこのアルバム。全曲美和さんの曲で、バックはハービー メイソン(D)、チャック レイニー(B)、デヴィッド T ウオーカー(G)など、生唾ものの豪華さ。超期待して聴いたところ、良い!やはり彼女の声には生リズムのほうが合う、という持論を強くしました。また、ドリカムとは違った、彼女本来ののびのびとした、名曲ばかり。特に「冷たくしないで」と「バイバイ」がお気に入りです。ソロ2弾がもうじき出るみたいで、心待ちしてます。

・「聴いた後幸せな気持ちになるアルバム
このアルバムの頃、今の主人と超遠距離恋愛中でした。会えるのは、2週間に1回。当時、携帯は高価だったし写メールのような便利なものが、無い時代。会えない時、7番目の「ダーリン」で励まされました。恋人をめちゃめちゃ大好きな気持ちを、ピュアで素直に歌ってます★

聴いていて赤面しちゃいそうなほど、キュートでかわいい♪

美和ちゃんの「キュートさ」が、伝わる大好きな1曲です。

beauty and harmony (詳細)

beauty and harmony 2 (初回限定盤)

・「恋する気持ち
前回のアルバム以上に、「恋する気持ち」が表現されています。美和ちゃんの持つ、”女性らしくかわいい女”の部分が、1曲ずつ、丁寧に表現されていてとってもキュートです。個人的には9番「告白」が一押しです。「あの 胸がつぶれそうな はじめてのキス」と歌詞がありますがすごく愛しい人がいるからこそ、言える言葉。

名曲になりそうな予感さえ感じるほど、せつないバラードです。

・「歌詞が最高!
初回限定版を買ったのですが、パッケージがすごく美和ちゃんっぽくてかわいかったです。そして何より、前作と同様、歌詞が素敵です。ソロの時ははドリの曲よりも女の子の気持ちが全開に出ているので大好きです。前作から7年も経っているとは思えません!部屋で一人、しっとり聴いてみてください☆

・「すごくステキです!
美和ちゃんの歌詞には泣かされっぱなしだけど、今作品の素晴らしいこと!どの歌も、わかるわかる!っていうせつなく、愛しいものでした。

恋の気持ちはやっぱり美和ちゃんに歌ってほしい。飾らない、素直で、かわいらしくて、大人の女性で、せつなくて。そして、そこに音がプラスされるとよりいっそうイイ!なんだか、色っぽさまで感じました。

ドリとは違った、艶、しっとりさ、可憐さ、女の子であり女性である吉田美和ちゃんの魅力がコンセプトとしてしっかり表現されていると思います。

限定盤のケースもかわいくて良かった☆

「過去にあなたが出会った何人かのひとりには                どうか しないで しないで 」

せつない・・・

・「さすがです
前作が素晴らしかったので、期待して聴きましたが、やはりさすがです、歌の上手さ、楽曲のよさ、詞、文句ありません。ただ、前作のほうが、好きな曲が多いのは、好みなので仕方ないですが、特に⑨の「告白」は、素晴らしいバラードだと思います。バックも、今回はニューヨークとロスの2バンドに分かれ、それぞれ素晴らしい。ニューヨークでは、オマー ハキムのドラムとウィル リーのベースがいい。ロスは、キーボードがなんと大好きなジョー サンプル。しかも、ジョーカラー丸出しのエレピがよい。⑧なんて、エンディングはまるでジョーのソロアルバムみたいに弾きまくり。それにからむデビッド T ウオーカーのギターもマル。とにかく、ゴージャスな出来で、満足です。

・「一生物のCDに間違いなし!!
7年半ぶりのソロ第2作目は超豪華なトップ・プレイヤーたちが参加。キュートなところから大人な吉田美和まで、ギュゥ~っと詰まっています。こんなにも素晴らしい曲たち、歌たちを聴かないなんて人生もったいない!!くらいに思います。スペシャルパッケージ盤はパッケージが宝石箱のように本当にキレイで力入ってます。是非手にとって聴いてください!!涙止まりません!!

beauty and harmony 2 (初回限定盤) (詳細)

バドゥイズム

・「音に泳ぐ、音に溶け込む
ネオソウルを代表する女性シンガー、エリカ・バドゥのファーストアルバム。彼女の声は果実を思わせる爽やかな甘さがあり、非常に聴きやすく魅力的。いきなりどぎついファンク・ソウルはちょっと・・・という方にも安心して薦めることができます。どの曲も静かで、伸びやかなリズム。心から余計な物が出てゆき、ただ音の中に溶けてゆくような感覚を味わえます。乾いた土臭さを感じる渋好みな演奏が、一層ボーカルの甘みを引き立てます。重厚なベースラインはレゲエ・ダブにも通じる快感をもたらしてくれます。時代を経るにつれて、テクノロジーの進歩と引き換えに多くの音楽は音自体の持つ独特の空気、情景を呼び起こす力を失ってしまったと思います。そういった意味において、90年代後半に発表されたこの作品は非常に稀有な存在でしょう。後の2作品も勿論素晴らしいのですが、やはりこの作品には一歩及ばないと感じます。どこかで少し「こういう風に作ろう」という意図を感じてしまうのです。このアルバムは全くそれがありません。まるで自然の営みの中で生まれた有機物の様です。

・「coolness beauty
90年代以降にデビューしたR&B、Soulシーンで一際光る個性を持っているErykah Badu。挿入される催眠作用のあるインストトラック、更にディスコストリングスを上手く利用し、呟く様に言葉を乗せて行く点で典型的なソウルシンガーとは一線を画している。Apple TreeとDramaは突出した出来だが、エンヴァイアメンタルミュージックとして流そうが、独りで物思いにふけりながら聴こうが十分にアルバムとして完成されている。

・「白かったり黒かったり
とかそういうのじゃない。そういう音楽がえりかさんだな。

土とか木とかなんかそういうのを感じつつも、おもいっきし新しいこともやってる。

実はSSJ的にはルックスも最高!(笑)

まだ知らない人達へとにかくビデオでケツ振ってる黒人とは分けて聞いてみたら良い。

・「ネオソウル
デアンジェロなどと連動するようなネオソウル。70年代のイモーショナルな部分をより洗練してブルージーな味付けをほどこす。ニーナシモンやジャズシンガーのレベルでやらかすからこの人はすごい。楽曲解釈にもすぐれ、うっとりさせるボーカルの表現力によりみごと有機的なアルバムがここに。ネオソウルの代名詞。10点中9点

・「♪素晴らしい♪
まさに統一感のあるアルバムです!最初から最後までとてもムーディーでスロウテンポな曲調で進んでいきます!『彼女との深夜のドライブ』でこのアルバムを車内でかけたら、間違いなくあなたの音楽センスに彼女は惚れてくれるでしょう!笑

バドゥイズム (詳細)

ライヴ

・「禁欲的な官能
エリカ バドゥは熱情に身を任せて歌うような歌手ではない。また曲のアレンジも,ゆっくりとしたテンポで,音の隙間が多い(音数が少ない)ものが多い。にも関わらず,このアルバムの音の感触は,官能的だ。バドゥの声質は鋭角的でありながら深みがある。抑制されたタッチながら肉感的なベースが良い。このアルバムに在るのは,禁欲的な官能だ。

これはライブ アルバムだが,曲の大部分はスタジオ録音の"Baduizm"と重複しているので,バドゥの熱心なファンでなければ,どちらか一方だけ買えば良いだろう。どちらを取るかは好みだが,僕は"Live"を推す。Liveの方が,より熱気がある。また,ライブの残響が,バドゥの声に更なる深みを与えている。

・「神がかり
彼女の独特な声で甘いのに強く、可愛いのに堂々と、リズムを自分に引き寄せて歌っています。「巫女」とか「シャーマン」という言葉を思い出させられるような、神がかりの声の力を感じさせる一作。私なら”合わせて買いたい”にディアンジェロのライブ版を推します。

・「90年代の名作
ジャケットはあれだが中身は素晴らしいの一言。エリカの作品で1つ選ぶとしたら自分は迷わずこのLive作品を選ぶ。Live版だがサウンドがすばらしい(特にリズムセクション)。シンプルな構成なのに空間の広がりを感じるサウンドだ。アルバムを通して終始Jazzyで官能的な世界を堪能できます。Other Side of The Gameでのエリカの熱唱は鳥肌もの。

・「Erykahの魂の響き
必要最小限のバックと、淡々と魂をこめて歌い綴る彼女の世界に、いつのまにか吸い込まれていく。派手なアレンジが完全に排除された空間の多いサウンドそれもライヴでの演奏ということで、迫力のある緊張感も伝わってきます。しかし聞き手にはその緊張感が心地よく響くのは、彼女のヴォーカルにある”ゆとり”のようなものがあるのかもしれません。彼女の魂の響きが私達の心を鎮めてくれるようです。

・「Erikahの魂の響き
必要最小限のバックと、淡々と魂をこめて歌い綴る彼女の世界に、いつのまにか吸い込まれていく。派手なアレンジが完全に排除された空間の多いサウンドそれもライヴでの演奏ということで、迫力のある緊張感も伝わってきます。しかし聞き手にはその緊張感が心地よく響くのは、彼女のヴォーカルにある”ゆとり”のようなものがあるのかもしれません。彼女の魂の響きが私達の心を鎮めてくれるようです。

ライヴ (詳細)

Mama's Gun

・「目を閉じて聞いて欲しい
聞けば聞くほど味が出るというのは、まさにこのCDのことを言うと思います。このCDはだいぶ前から持っているのですが、ふとした拍子に聞きたくなったり、忘れた頃に聞きたくなる一枚です。体の中に心地よいリズムと独特の声が染み込んできます。

巷に溢れている癒し系音楽とはまた違った感じで、心をゆったりと解きほぐしてくれる癒しのような部分と、音やリズムにこだわりや、誰のまねでもないBaduの強い思い入れを感じとれる気がします。

・「買いです。
いきつけのCDショップの店長が、「これ買いだから。気に入らなかったら俺が買い取るからさ。買って」という無茶な願いから、このアルバムを買いました。「返せるわけないやん、付き合いやし、しゃあない」という感じで買いました。聴き始めて店長ありがとう!10曲目のOrange Moonを聴いて、店長愛してます!エリカバドゥの深さはすごく、どんどん引き込まれていきます。でもそれが心地よくて、眠るときによく聴いています。母のようなぬくもりと、一人の女性としての決意が、歌詞や曲からひしひしと伝わってきます。難しいこと抜きで、英語も解んない!って人が聴いても、なんだか伝わると思います。ここまで深いアーティストは滅多におられません。ビョークやエンヤのような癒しを求めている人には違和感があるかと。とにかく深い。もうどん深。

・「最高です
メロウな音がすきならば即買いだとおもいます。ヒップホップもすきだけどジャズなんかもすきなのよー、なんて方々にはたまらない一枚じゃないでしょうか。それにしてもこんなすてきな声をもっててほんとうらやましいです。この人は歌うことが自分にとって当たり前のように歌っています。才能がある人ってこういう人のこというのではないでしょうか。

・「長く聞けるアルバム
甘さと苦さがほどよくとけあった、ビターチョコレートのようなアルバムです。個性的なヴォーカルが、聞けば聞く程心地よく、彼女の世界観が濃縮されている、といった感じ。クールです。

・「クール&ソウルフル
まったりとした大人のアルバムです。勢いだけじゃない大人のソウルフルなヴォーカルを求めてるあなた!ばりばりのピンポイントですよ。夜、しっとりとお酒を味わう音楽という感じです。クールでかっこいい、しかもセクシー。

☆4つなのは、どうしても「バドゥイズム」と比べてしまうから。単純に自分の好みかな?この人にはずれなんて言葉は無いよね・・・。才能あるなぁ

Mama's Gun (詳細)

リアル・ラヴ

・「リサの最高傑作
リサの輝きが眩しい。優しい歌声にうっとりと聞き惚れ、魂の躍動を感じさせる力強い歌声に心を揺さぶられる。けなげな愛を軽快なリズムと深みのある声で歌い上げるChange、「本物の恋」を切なげに語るようなReal Love、今やスタンダードといってもよい名曲All Woman、ソウルシンガーとしてのリサの真骨頂Soul Deep。First Joy、Tendely、A Little More Loveに至っては、一途な女心を切々と歌い上げるリサの声に胸を掻きむしられるような思いがする。REAL LOVEとの出会いから10年経つがリサの声が私のCDプレーヤーから鳴り止むことはない。

・「スウィーティー!
アダルティー!ジャジー!ブルージー!ソウルフル!大人っぽさを出して、イメージ・チェ〜ンジってな雰囲気になってます。でも、大きく変わってるわけじゃありません、見た目だけです。洗練さ小粋さが、さらに磨き掛かったと言うべき感じで、グラスでも傾けながら、ゆったり、けだるく聴いて下さい。どっぷり入り込めます!

リアル・ラヴ (詳細)

スペース・カウボーイの逆襲

・「しっとり、ぐぐいと。
他のジャミのCDと比べると、持ち前のファンキーさは押さえ気味で、しっとりと歌い上げているJay氏。通常この手のパターンを他のグループがやると、ノリがイマイチ・・・なんて事になるのですが、このCDは違いますね。ベースラインもファンキーでノリノリなのに、雰囲気だけはどこか落ち着いていて、自然に穏やかな気分になります。この辺はさすがアシッドジャズ出身だなぁと思いました。僕のドライブのお供ナンバーワンです。

・「宇宙
一番コズミックな感じがする、セカンド。洗練されてカッコイイ。縦横無尽なスチュアートのベースがすごい。ミスタームーンでのプレイに惚れ惚れ。このままかわらないでほしかったです。ジャミロクワイ最高!

・「ぐっと洗練された名盤!
ジャズとファンクだけに留まらず、今回新たにボッサにもチャレンジしたジャミロ。意欲作です♪『STILLNESS IN TIME』はこれまでのジャミロのサウンドにはないサウンドに仕上がってますね。「ボッサもいけるんじゃん!」とちょっと感激(笑)こういう”しっとり”もアリアリです!!『THE KIDS』ではジャミロ初というぐらいノリノリで激しいグルーヴ感を出していて、アルバムを引き締めている感じがします。そして何と言っても『SPACE COWBOY』ですね☆このアルバムのキラーチューンはこいつで間違いない♪輸入盤とは曲順が異なっているようですが、最後にキラーチューンっていうのもある意味新しくて面白いです。

全音楽ファンの方へ是非一度通して聴かれる事をお勧めします。

・「ジャミロクワイでは一番お薦め
代表作はこれの次に出したTRAVELING〜だと思いますが、自分のお薦めはこれです。染み入るVO、渋く跳ねるB、歯切れの良いDR、優しく煌めくKEYが、相互に各パートの良さを引き出しています。佳作曲の連続なので、全曲通して聞かせる力を持っています。あと、この作品は夜に聞くと魅力がグンと上がります。今でも僕は寝る前に、部屋を暗くしてヘッドフォンで音小さめで聴いてます。気持ち良いですよー

・「最近Jamiroquaiを知った人に聴いて欲しい
日本での大ヒット前の作品なので、最近ファンになった人では聴いたことのない人もいるかもしれない。是非、そういう人に聴いて欲しいと思う。ジャケットを見ればもちろんおなじみのメディシンマンがいる。そう、基本は変わっていないのだ。名曲Space Cowboy(PVも必見!)、某超早朝子供番組(現在はやってません)にも登場し歌ったKids。その他良い曲多し。Live観にいくという人は、このアルバムからもチラホラやっていますので是非聴いてから行ってください。いや、このアルバムだけでも踊れるんだけどね。

スペース・カウボーイの逆襲 (詳細)

ヴー・ドゥー

・「超傑作アルバム
~1stでズバ抜けた才能を見せつけたD'Angeloですが、2ndはそれをも軽々と越えてしまった超傑作アルバムです。

今作の特徴はズバリ生々しさ。前作はナローでローファイな感じでしたが(それを差し引いても 1stはすばらしいです。またそれが味だったりするのですが)今作は演奏者の息づかいやテンションがわかるほどのリアルさで、~~まるでジャムセッションをその場で聴いているような感覚です。このライブ感はよくあるエコー、リバーブでビシャビシャのコンサートCDとは比較になりません。スタジオ録音である本作の方がリアルでライブ感があふれています。

リズム隊にギター、エレピなどによるシンプルな楽器編成で、エフェクトや編集も~~極力まで抑えられており、演奏そのものの良さが味わえます。また演奏隊も最高の布陣です。(クエスト・ラブ、ロイ・ハーグローヴなど)(例えばuntitledは、良く聴くとタイミングのズレがわかります。またそれが 最高のグルーブを引き出しています)

また、非常に音が良いので是非いいオーディオシステムで聴いて下さい。~~再生環境が悪いと本作の良さがかなり削がれてしまいます。

超傑作ですがあえて難点を言えば、非常にコアかつ通好みの内容で、1stほどポップさが無いことでしょうか。(私はそれがまた好きだったりします)~

・「漆黒の黒魔術
近年のアルバムの中では、最もハマった一枚のひとつ。 その取っ付き難さと裏腹の常習性は、SLYの“暴動”並み。

ネオ・クラシック・ソウルやオルタナティブR&Bの旗手 と持てはやされるD'ANGELOですが、もぅそんな型にハメる 形容なんてどうでも良いほどのヤバい仕上がり!

漆黒の闇の中で禁断のヴー・ドゥー儀式をおっ始め、 徐々にトランス状態に陥っていくかのような濃密な音空間。 正しく70's FUNKやSOULの流儀を踏まえつつ、 ハッ!とする斬新さが際立った作品に仕上がってます。

タイトなタイコに粘っこく絡むベースの人力リズム隊。 そこにトーンを抑えたラッパと、ファルセットを織り交ぜた ソウルフルなボーカルが、コンマ数秒のズレを 感じさせながら絡む気持ち良さ♪。キてます、コレ。 BLACK&HIPPOP好きなら、とにかく病み付きになる筈。

打込み全盛の世の中で、名うてのミュージシャン達が オーヴァー・ダブ無しの一発録りという壮絶さ。マッチョです! その生々しくドライヴするサウンドは、ライヴ・レコーディング ならでは。全体を覆うトーンと、刹那の絡みがマジ黒い!

気が付いたら、一日中BGMとして聴いていたりして(^^ゞ 聴き込めば聴き込むほど体に染み渡るような そんな中毒性のあるマスターピースです。

SLYやPRINCEがお好きな方はマスト!

・「プロモみた?
ファーストと全然体つきがかわった彼。そして肝心の中身(音楽性)もビルドアップされている。洗練された彼の囁きと、絶対的な自己表現の探求。一度聴くと忘れられないメロディーは、何かに例える事などできでないはずである。

・「長ーく愛して。
何を聴こうか迷って、CDラックの前に仁王立ちしながら、あれでもない、これでもない、と模索...個人的に、そんな時にこのアルバムを選ぶことが多いです。殆ど半日、このCDをかけっぱなしにすることも。そしてたまったメールの返事を書いたり、料理したり、ただただぼんやりしたり。だけど、単なるBGMと云うにはとてもコクがあります。何度か聴いていると、メロディやテンポはやみつきになり、ひょっとして中毒なんだろうかと思うことも。包容力のある音と云えば良いのでしょうか。一日中さまざまな音に囲まれて耳まで疲れた夜でも、これなら大丈夫。いつの間にか寝ちゃっても、それもまた良し。そんなこんなでもう3年以上も愛聴しております。

そういうアルバムが増えていくことが、生きる楽しみの一つだと思う、今日この頃です。

・「???
わかりやすいものでないと聴かないという人は手にしないでください。といいたくなるほど奇天烈な音世界です。前作の「BROWN SUGAR」はメロディーも秀逸で誰が聞いてもJAZZYでかっこいいという声が聞えてきそうでしたが、本作では、あまりにも起伏がなく切れ切れのファルセットボイスとダルダルのベースが絡み合う難解な作風のため、わけがわからんとか。理解不能という声が聴けそうです。

しかし、良いのです。何度聴いてもまた聴きたくなり、その度に新たな楽しみを与えてくれるそんなこってりとした作品なのです。「VOODOO」以降にこの音を求めて、コモンやルーツ、ロイ・ハーグローブなど作品を聴きましたが、D以外には表現不可能のようです。

適当なんじゃないの?とか思っちゃう人もいるかもしれませんがベース奏者のピノ曰く、レコーディング中のDは音もバンドも支配していて、彼の望むように演奏し、これが受け入れられるのかと不安になったらしいですが、しばらくしてかなりの高評価を手にし、彼のキャリアの中でも大きな出来事となったそうです。

手にいれたら、手放さないでください。もったいないお化けがでます。

ヴー・ドゥー (詳細)

Living Return

・「やっぱりいいんです SOSは
コリーンの声って独特で聴いていると癒されますよねSOSの音楽的評価なんて好きな人には関係ないんですこのアルバムを聞いていた頃は・・・なーんて思い出すのが音楽のいいところ 笑フリーソウルな感じとジャジーな感じがいい感じに溶け込んだ、そんなアルバムです(微妙な例えだ・・・)SOSに興味をもった人はぜひ聴いてみてください買って損はしないはずです

・「バーシアライクなボーカルです
ちょいとまああジャジー過ぎるかね。メローにひっこんだつうう感じかね。全体的にはスタイリッシュなムードを狙ったのだと思われる。伝統の流れをふまえた=トラデショナル=地味地味なサウンド。メインストリームポップからはちょいと距離を置いたアルバム。

地味なアダルトコンテンポラリーとみるか、ジャジーなレトロポップスみるかはあなたの自由です。10点中6点。光り輝くポップマジックはないすね~~~~~  んぢゃ

・「このうたは。
私という一般庶民には英語というものが全く分からないのですが聞くだけで感情が伝わってくるような歌です.

Living Return (詳細)

Soul Singer

・「バックの音もちゃんと聴いて
素晴らしい、の一言。Vocalの自由度も素晴らしいけど、Sunがプレイするキーボードもバッキング、ソロ共に素晴らしいです。歌伴の見本として勉強になりますし、テンションの使い方等も"ここでこう来るのかぁ"といろいろ思いました。Sunはきっと勉強熱心で小学校とかでは一生懸命勉強したタイプなんでしょう。ソツがないです。ベースとSAXはBraxton Brothersがやっているようだし、ドラムはSadeのツアーメンバーだとか。インディながら脇は固めてますね。最近音沙汰ないのですが、ライブなどはバリバリやっているようです。

・「R&Bやジャズの垣根を越えたスピリットを感じさせる渾身のヴォーカル・アルバム
日本では,何故か知名度が低いLedisi。先にブレイクしたエリカ・バドゥと比較されるからだろうか。でも2人のスタンスって結構離れてない? 「Stop Livin’ In Ya Head」や「Take Time」のようにクールでジャジーなスタイルは,むしろブル・カントゥレルmeetsインコグニートって感じかな。クールに囁いてみたかと思えば,思いっきり弾けたスキャットを披露・・・・と変幻自在のヴォーカルもいい。イチ押しは,クラブ・サウンドのようにメロウでクールなアップテンポ「Good Lovin’」に,流麗でジャジーなピアノをバックにしっとりと歌われるバラード「Free Again」。タイトル曲「Soulsinger」は,パワフルなシャウトをカッ飛ばすライブ・バージョンが最高だ。真夜中の星空にも似て幻想的なスロー「Groove On」,ウッド・ベースにサックスが絡むスモーキーなサウンドをバックにストーリー仕立てのラップからエモーショナルなシャウトまで激しい起伏を見せる「Coffee」もファンキーで申し分ない。R&Bやジャズの垣根を軽々と飛び越えてしまう存在感のあるヴォーカルと,それを支える充実のトラック。全身全霊を込めたスピリットを感じさせる渾身の1枚。

Soul Singer (詳細)

Maxwell's Urban Hang Suite

・「才能のキラメキ
リリース当時、「あの"Sade"のStuart Mattewmanが手がけた」新人として話題になったものですが、そんな売り文句が必要ないほど、独自の世界を展開したMaxwellのデビュー作。新人がアルバム1枚をコンセプトアルバムとして発表(しかもほとんどの曲をセルフプロデュース)し、

しかも唯一無二の世界が構築されていた事に、かなりの衝撃を覚えたのをよく覚えています。結果的に彼のその後の作品はこのアルバムを未だ超えていませんが・・・。

時代とは無関係な彼の繊細で官能的な音世界は、今聴いてもみずみずしい感動を与えてくれます。なかでも(6)(7)(8)の悩殺スローと、「メロー大王」Leon Wareがライティングに関わった(3)は必聴!

・「タイトル通りアーバン感覚溢れる一枚!
これは絶対に夜のお供に聴いて欲しいアルバム。柔らかく心地よりアーバンサウンドに満たされます。平井堅が何曲かパクったようですが、Maxwellのファルセットボイスに相当影響を受けたように感じます。やっぱり本家本元黒人によるR&Bは最高。これを聴くと平井堅が良く出来た二番煎じに聴こえてしまいます。(ファンの方、失礼!)

NackedMusicが大のお気に入りの私ですが、それよりももっとブラックテイストが味わえておススメです。

・「完璧 最高 
'90代代表するアルバムであることはいうまでもない。単なる美メロのR&Bアルバムではない。一曲目のURBAN THEMAなんて、なじめて聴いたとき鼻血がでました。たった1分チョイのその衝撃のサウンドあとに次から次へと鳥肌もののすばらしい曲のオンパレード。10年たってもいまだに聴きまくってます。とにかく一曲目を聴いてください。アナログのノイズ音がたまらなくマッチしている。

・「完璧!
自分の中のフィーリングで一番性に合うし内容も完璧です。しっかりアルバムの流れがあります。ファルセット嫌いな人は聞かない方がいいです。自分の中で一番好きなアルバムです。

・「とってもアーバン。
スムースで心地よいR&B甘いベースラインとタイトなキック。ホーン・セクションを導入した曲にはジャズ・ファンクなニュアンスも感じられるという奥行きあるアルバム。何も言うことありません。脱帽。MAXWELLのアルバムの中でも上位であると思います。

Maxwell's Urban Hang Suite (詳細)

ラヴァーズ・ロック

・「これも素敵。
SADE、まずはベスト版を買ったのですが、あまりによくてこちらも購入。ベストがよかったと思う人はこちらもきっと気に入ると思います。

1曲目のBy Your Sideと10曲目のLovers Rockが特にお勧めです。どちらも愛する恋人へ想いを歌っているけれど、1曲目は相手を包むような愛で、10曲目は語りかけるような想いといったらいいのでしょうか。Lovers Rockは彼女自身のことなのかもしれません。同じ移民の身としては9曲目のImmigrantもかなり切ないです。Sade自身も移民なので、この歌ができたのでしょうか。

個人的には、SADEで外れなしですね。

・「泣かせます!
実はUK BLACKはあまり好きでなくSADEもあまり良く聴いたことがなかったほど。でも、これは違います。即購入です。彼女の良さを再確認し人気の理由を理解したつもりです。”癒される”一枚です。こんな時代の波に合ったのか今必要とされるのが彼女の音楽なのかもしれません。BY YOUR SIDEは泣けます!

・「久しぶりのSADE 相変らずです。
 ダイヤモンドライフ以来のファンですが、何と言うかジャンルを感じさせない音の雰囲気、独特の声(決して上手いとまでは言いませんが)、そして録音技術の低さ(ワイド感が感じられない、独特のヨーロッパサウンド)、これらがミックスすると、なんとも不思議なSADEサウンドになるのです。聞くなら決してミニコンポなどではだめですよ。きちんとした性能を持ったオーディオ機器を用いてください。特にスピーカーはアメリカンでなくヨーロピアン物で聞くと、気持ちがいいですよ。(ヘッドフォン?・・・ダメダメ) クロストークが多いので、イコライザお持ちの方は2㌔から4㌔を少しセーブ。16㌔異常のある方は少しアップ。250Hzも少しセーブすると濁りが取れます。

ラヴァーズ・ロック (詳細)

love deluxe

・「枯淡で孤高な世界
比類ない歌唱力は言うまでもないことですから,それにばかり頼ると,必要以上にムーディーでジャジーになりがちです.しかしこのアルバムでは,機械的なリズムとメランコリックなメロディーが絶妙にからみあい,シャーデーにしか作り出せない枯淡で孤高な世界が広がっています.最高傑作であることは間違いないでしょう.何度聞いても心酔します.

・「アダルトでジャジー
自分の創作意欲がピークに達しないとアルバムを出さないというすばらしい人物。だから駄作が少ない。これもそう、創作の波動が無理なく音に反映されてる。快感原則にそったアダルトジャジー。10点中8点。

・「♪ kiss of life ♪
『love Deluxe』は一生この世に残る最高傑作です!!このCDが出て、早8年ほど経ちますが今聞いても全く古臭さを感じません。中でも、『kiss of life』は完璧です。SADEの他の曲も素晴らしいですが、詩・曲・映像がSADEの全てを表しています。まだ、聞いた事のない方は、一度聞いてみる価値有り!!

・「とっても ステキです
彼女の声の色っぽさといったら、敵う人はいないかも・・・と、私は思っています。それでいて、とってもかわいらしい表情をして歌っています。彼女の独特のテンポがものすごく気持ちをリラックスさせてくれますよ。

・「最高の出来です
この4枚目のアルバムが一番完成されてるような気がします。どれも名曲でハズレなし。後に発売されたベストにもこのアルバムからの曲が一番多く収録されています。ちなみにお気に入りの曲は「cherish the day」です。

love deluxe (詳細)

Adriana Evans

・「フリーソウルの救世主
冴え冴えとした空気、伸びやかな声、しなやかなグルーブ。この感覚を味わえるのはミニー・リパートンや、デニース・ウィリアムズの"Free"以来ではなかろうか。デビューアルバムにして最高の出来栄えであり、私の中でパーマネントコレクションに数えられる珠玉の名盤である。セカンドの"Nomad"にも彼女の新しい挑戦が見られ、すばらしいものになっている。

・「逆に、
メイシー・グレイの声が「渋過ぎて」声が苦手が僕なんですが、彼女の声はスウィートです。アルバム全体的に「この曲は凄くイイ!」といった曲はないのですが私達の主食の米の様な「薄味」ですので飽きがこなく長いスパンで聞ける良いアルバムです。ちなみに友達の飲み屋でかけると大抵みんな「この歌いいね。」と食い付いてきます。

みんな夜恋人とBGMとして聞いている様ですが僕は朝、風呂の中で「Love Is All Around」聞いてます。とても心地良いですよ!

・「この女性ヴォーカルめっちゃいいっす
1曲目からいきなりナックダウンである。すごい。ずぶずぶと彼女の世界にひきこまれること間違い無しである。やけにシックなアダルト路線のソウルである。声がなんかいいね、説得力と存在感がびしびし伝わる。魔法のような声といったらおわかりいただけるだろうか。彼女の声は輪郭がはっきりしていてそれでなおかつスムーズなのである。けだるい雰囲気のソウルをさりげなく決めてくれる。これはただものではない。メイシーグレイなんかが好きならおっけーでしょう。大人向けの快適なソウルであります。美乳カップルのドライブの美GM=(恥語)。恥骨で聞いてね。んぢゃ。

・「ビル・エヴァンスのヴァーヴ時代の素晴らしい演奏の数々をお聴き下さい
ビル・エヴァンスのヴァーヴ時代の録音、すなわち1962年から70年の間の特にオシャレでステキな演奏ばかりを選曲した企画ものです。

ビル・エヴァンスのリリシズムやロマンティシズムあふれる演奏スタイルなのは万人が認めるところですが、このアルバムを聴きますと、共演者よってそのスタイルが微妙に変化するところがビル・エヴァンスの素晴らしさと言えると思います。

9曲目の「マイ・フーリッシュ・ハート」のバラードの美しさはいろいろな演奏のものが残されていますが、どの演奏を聴いてもロマンティシズムあふれる演奏で格別ですね。ピアノの音の粒だち、ハーモニーの変化、トリオのメンバーとの音の会話、どれをとっても一級品の演奏です。タウン・ホールでのライヴ盤からですので、終了後の拍手がとても温かいものでした。

1曲目の「フォー・ヘヴンズ・セイク」では、ベースのゲイリー・ピーコックの能弁な演奏をしっかりと受けとめる側に廻りますし、スタン・ゲッツとの共演の「バット・ビューティフル」、「メリンダ」では、サックスをメインにして少しサポートに廻るエヴァンスを聴くことができます。

6曲目の「イット・マスト・ビー・ラヴ」は珍しいボサ・ノヴァスタイルの演奏です。ましてエレクトリック・ピアノを演奏しているわけで、他ではあまり聴けませんが、タッチの美しさが聞こえないので魅力も減りますね、残念ながら。

「ア・タイム・フォー・ラヴ」のように雄弁でダイナミックなピアノ・ソロも収録されていますので、彼のまた違った魅力に触れることになります。

泣けてくるような美しい「ダニー・ボーイ」の演奏がラストに収録されています。ただただ聞き惚れてしまいます。他のアーティストにない感性の煌きが、ピアノの1音、1音から伝わってくるようです。

・「ブルーグラスの要素を取り入れた異色の名盤!
バンジョー奏者のベラ・フレックを迎え、ブルーグラスの要素を作品に取り入れたビル・エバンスの作品ですが、どんなことをしても、やはり紛れもないビルの音楽がそこにあります。バンジョーとフィドルという楽器が加わることで田舎臭い感じになってしまうのかなと思いきや、なかなかコンテンポラリーで上質なフュージョンミュージックに仕上がっています。ベラ・フレックという人、初めて聞いたのですが恐るべきテクニックの持ち主です。そのフレーズはまさにコンテンポラリーなジャズギター奏者と同じもの。M10のマイルスの名曲もおもしろいアレンジに仕上がっています。ベースはフレックのレギュラーグループからのヴィクター・ウッテン、ドラムスはヴィニー・カリウタですから、演奏レベルが高いのはいうまでもありません。色々な音楽に挑戦するビル・エバンスの姿勢には敬意を表したい。ファンには必聴盤です。

Adriana Evans (詳細)

Who Is Jill Scott?: Words and Sounds, Vol. 1

・「饒舌すぎる声
ファンになるとか、ならないとか、そういう次元で語ってはいけないでしょう名盤です説明する言葉が見つからないほどです

こういうアルバムを待ってました「He loves me」の畳み掛けるような声が好き

つぶやき、歌、言葉、意味聴いてゆくと、それがゆっくり脳内をぐるぐる回ります

英語→日本語のスイッチは全く入りません言葉どおり聴けます

金管のバランスのよさも好き全曲、金管だったらクドイからね(趣味の問題かもしれません)

・「最高にCool!
CommonやThe Rootsといったヒップホップとのコラボレーションにより頭角を現し、全米で大ブレイクしたジル・スコットのデビューアルバム。<4><5>はグラミーにもノミネートされました。フェンダーローズなどを効果的に使い、ジャズテイストたっぷりのR&Bで、最高にCool!オーガニックソウルなどという枠で括れない彼女ならではのサウンドが詰まっています。またアルバムを通してミディアム~スローなナンバーが殆どで、聴いていて心地よく好きな人にはたまらないでしょう。秋の夜長のドライブなどにも持って来いのサウンドですよ!そしてプロデューサーとしてJazzy Jeff、シークレットトラックにはなんとMos Defも参加しています。

Who Is Jill Scott?: Words and Sounds, Vol. 1 (詳細)

Electric Circus

・「大いに楽しませてくれる作品
ソウルクウェリアンズのプロデュースが大半を占め、DJプレミアのスパイスが好評だった前作から、今作のスパイスはネプチューンズなのか。ネプチューンズの名前を見て、様々なことを連想した。コモンを好きでいたファンは離れていくのではないかという不安の反面、とうとうヒップホップ界で語るに収まらない存在となったのではないか。

聴いてみると、面白いことにルーツの新作が思い浮かんだ。誰もが知っている大ネタを引用しながら、彼らのスタイルを維持し、そして貫いている。彼の作る新作は、決して風化せず、単なるPOP化でもなく、洗練されそして発展した大いに楽しませる価値のある作品となった。

・「びっくり!
まず驚いたのはステレオラブとコモンという組み合わせ!!!どちらも好きだった私にとっては全く意外な想像しなかった組み合わせで、でも結果こうなるんですね。確かに評価が分かれそうだけど、私は好きです。かっこいいです。

・「あれれ…?
…と、このCommonの5thに思った人も多々いるのではないかと思われます。ボクもそんな一人です。前作とは打って変わり、アグレッシブでかなり前衛的な内容となったこのアルバムにかなり賛否はあるようです。一聴した時は前作のイメージが強く残っており、戸惑ってしまう面もありますが、実に素晴らしいアルバムであると思います。Commonといい、The Rootsといい、アルバム毎での大きな変化や創造性、それをするだけの実力と器量には驚かされます。初めてCommonを聴く人には薦められませんが、良い作品だと思います。オススメは【2】、【6】、【11】です。

・「うーん・・・
他のどのアルバムも持ってるし好きですが、これだけは納得行きません。うまく言葉では言えないんですけど、この無理に今風にした感じというか…今までのコモンの好きな部分が一切無くなっていました。JAZZYな感じを求めている方にはお勧め出来ません。期待していただけに残念。失礼ながら、1~2度聞いて、即効で…(;゚д゚)(BEは良かったです。)

Electric Circus (詳細)

Phrenology (Bonus Dvd)

・「新しい音楽性、可能性に賛美
前作、「thing fall apart」で完全に成熟しきったルーツサウンドに限界を感じたのは、誰でもない彼らだったのではないか、このアルバムを通してそれが見えてくる。あくまでもヒップホップと言うジャンルを基盤に、JAZZのテイストを加えた独特なサウンドは今作で90度近い方向転換を行っているように思える。

過去の作品に並ぶ素晴らしさ以上に、今回は新しい音楽性、可能性に賛美を贈りたい。

・「史上最も攻撃な大傑作!
彼らの魅力であった生演奏によるJAZZトラック、今回はそれを推し進めたメロウな作品かと思いきや!びっくりするくらいロックっぽい仕上がりです。あのバンドにこれをやられたら、もう参るしかありません。かっこよすぎ!

Phrenology (Bonus Dvd) (詳細)

シングズ・フォール・アパート

・「多くの人にも聴いてもらいたいです。
新しいアルバムも好評なんですけれど個人的にはこのアルバムが最高傑作ですね。某雑誌でライターが「このアルバムは多くの人に聴かせようとする熱意がかんじる。」と書いてあったと思うのですが、自分も全くの同感です。生演奏とサンプリングを巧みに組み合わせて、洗練されたトラックは素晴らしいし、キザな言葉が許せるならすべてのトラックが物凄くクールですね。 このアルバムを、コアなヒップホップ好きや、洋楽好きの人間ばかり聴いているのは、もったいないと思います。本当多くの人に聴いてもらいたいです。

シングズ・フォール・アパート (詳細)

アイ・エイント・ムーヴィン

・「いちばん好きです。
個人的には”Life”の入ってるス-パーナチュラルよりこっちの方が好き。というより、デズリーのアルバムでは、これがいちばんいいと思う。

少なくとも、この人の書く詩はいいかもと思える人にはぜひ聞いてほしい。

・「心に響きます
映画を見ていたらエンドロールの際「You Gotta Be」が流れてきました。どんな人が歌っているのかどうしても知りたくて、慣れない英語ばかりのエンドロールを何度も見て、タイトルと歌手名を探した記憶があります。それ以来、彼女のCDはいつも楽しみですが、やっぱり始めに出会ったこの1枚は静かな歌声の中に、力があるようで、大切な1枚です。

一時期、某デカプリオ主演の映画「RとJ」の中に出てきた曲も話題になりましたが、じっくり聞いてくれる方にはこちらの1枚がオススメです。

・「one of my favorite
 ビジュアルよりも、その歌声と歌唱力で勝負している印象の彼女。歌声は落ち着いて低め、もしくは低い声域のほうがキレイに出るタイプのシンガー。シンプルな伴奏のほうが彼女に合うタイプ。少し鼻にかかった感じのする流れるような声質。だから、希望に満ちて明るい曲もすごく落ち着きがあって安心して聴ける印象。

 個人的には自作の「SUPER NATURAL」よりも、こちらのほうが好み。アルバムの内容は良いので音楽のわかる人にはお勧め。決して歌も曲も派手はないので聞き込む必要あるかも。その代わり噛めば噛むほど味が出る。ミーハーには不向き。裏ジャケはアフリカ大陸をモチーフにしてあるが、アフリカのパーカッションなんか使ってある曲もある。最終曲のI Ain’t Movin’(Percussion Reprise)なんかもパーカッションのみバックに使ったすごくシンプルな一曲で、自然に聞こえてきて通り過ぎていくという印象に仕上がっている。あまり聴いたことのないような柔らかい音の弦楽器もあって個人的にすごく気になる。1 You Gotta Beはサビの部分は印象に残りやすいので、聴いたことのある人も多いのでは。

・「あの名曲You Gotta Be は必聴!
一時期日本のCMで引っ張りだこだった名曲You Gotta Beが収録されているアルバム。歌詞がとにかく素晴しい。「あなたの未来がもたらすものに挑戦して、背筋をしゃんと伸ばして。あなたよりもお金持ちもいれば、考え方の違う人もいる、でもね、あなたは賢くも、タフにも慣れるわ」と、自然体ポジティブ。

他の曲も、その時の自分の周りにある、シビアな問題を地に足をつけて、噛み砕いてしなやかに歌い上げる。「音楽性」は結構さまよっていて、一貫性が無いとも言えるが、テーマには迷いがなく、私は「歌詞」の素晴しさに、彼女を感じる。

・「いつまでも
優しく包んでくれて、すっと風のように消えていくそんなイメージですこのCDが出て5年後に「You Gotta Be」を聴いて衝撃が走って、歌詞を見たら涙が出て、これから歳を取ってもずっとすぐ傍にあってほしい1枚だと思いましたそしてこの曲を書いて歌ってくれたデズリーに感謝

アイ・エイント・ムーヴィン (詳細)

Cuts Both Ways

・「好きだ〜、グロリア
このアルバムを知ったのは小学校高学年か中学生の頃。大好きな井上昌己嬢の著書に、「影響を受けたアルバムだ」と書かれていたのがきっかけで聴いてみた。それまでラテンというジャンルにほとんど興味がなかった私だったが、本作を聴くうち、ここまでラテンというのはカッコいいのかと感じさせられていったものだった。アルバム全体がラテン一色というわけでは決してないが、グロリアが歌うとやっぱりラテンの匂いが漂う。何より新鮮だったのはグロリアのボーカルだ。声量があるほうではないが、ポップな曲を歌うことによってそれをカバーしている。「OYE MI CANTO」のほとばしるような熱さはスペインの血を感じずにはいられない。端正というよりは訛りのある英語の発音もクセになる。大衆向けの作品ではないと思うが、これが発売された当時にしては新しさを感じさせる作品だと思う。

・「ラテンの息吹、情熱と優しさ。
このアルバムは、グロリア・エステファン&マイアミ・サウンドマシーンというクレジットになっている。

Cuts Both Ways (詳細)

色彩のブルース

・「古い様で新しい・・・。
大阪モノレール・Pe'zそしてデタミネーションズに東京スカパラダイスオーケストラ。このてのジャンルが好きな方には必聴です。Vo.中納良恵とGu.森雅樹の産んだ絶妙のハーモニーに酔いしれて下さい。現在の日本人ヴォーカリストの最高峰と言っても申し分ない歌唱力と世界観です!とにかく最高!

・「酒が美味い音
いやぁ。やられた。「色彩の~」を聴いた瞬間”やられた”って思いました。なんなんだろう?洗練されてるのか泥臭いのか、新しいのか古臭いのか。微妙な味付けが美味。場末のキャバレーが似合う音っていうか、ジャジーアレンジの中に昭和の古き良き歌謡曲の匂いが。。。今宵もこの音で酒を呑むのです。

・「いまさらだが。
単に懐かしいと言ってはいけないのではないかなぁ。コンピュータ全盛だからこそ、歌に、演奏に、しっかりと魂が入った音楽に聴き惚れるのだと思う。ライブを見ることもできたが、生でも十分おすすめできる、アーティストだと思う。

・「最高!!
”色彩のブルース”一発でやられました。この曲を聴いてEGO WRAPPIN’のCDすべて集めました。聴いててなんともいえない心地よさを感じました。中納良恵嬢のボーカルにも打ちのめされた状態です。絶対お勧めのアーティストです。

・「凄い~!
いや~妻が買ってきたんすけど久々にヒットしました。あんまり邦楽は聞かないんだけどボーカルの女性はジプシー系でドップリこの世界に引き込まれました。絶対買いの一枚です。

色彩のブルース (詳細)

リジョイス

・「軽やかさやメロウさに気付かされた次第です
'70s初頭から活躍するハッチンソン三姉妹からなるエモーションズの'77年リリース作品にして、グループ最大のヒット作です。先ずは、今なおCM等のバックに流れる事も少なくない大ヒット曲[1]。'70s後期の雰囲気を孕んだ軽快かつハッピーなこの曲でエモーションズは一躍R&Bシーンの売れっ子スターになりました。私自身も正直申しあげてこの一曲しか知らなかったのですが、本作全編を聴くことで作品全体が持つ軽やかさやメロウさに気付かされた次第です。それもそのはず(?)、プロデュースにはEW&FのM.ホワイトがあたり、本作に含まれる幾つかの楽曲は"EW&Fが演ってもイイ感じになるんじゃないかなぁ"と思わせるものもあります。勿論、A.マッケイ(g)やV.ホワイト(b)といったEW&F面子も参加しています。#harpのクレジットにD.アシュビーの名前も見えますね。その後、EW&Fが'79年にリリースしたアルバム"I Am"(邦題:黙示録)の中に収められたヒット・チューン"Boogie wonderland"で、印象的な女性コーラスを聴かせているのがエモーションズだと言う事はご承知の通りです。

リジョイス (詳細)

フリー・ソウル・アヴェニュー

・「★★★★★
アベニューは、心地よい曲が多くてオススメです。私の周りでも、フリーソウルシリーズの中で一番好きだという声あり。個人的には②のメリサ・マンチェスターが好き。

・「並木道を散歩しながら
Suburbiaを主催する橋本徹氏の一大ムーヴメントを起こしたFree Soulコンピレーションシリーズ。この"Avenue"というタイトルで選曲された楽曲は割りと軽めの軽快なラテン系ダンスミュージックといった雰囲気が強い。「Avenue(並木道)」というタイトルに相応しい、風の爽やかな晴れた日に、歩きながら聴きたい音源だ。

多くのFree Soulシリーズの中でもこの"Avenue"はかなり橋本氏の好みが表れた選曲であるように思う。SMAPの「がんばりましょう」ネタでもあるNiteflyteの"You Are"から始まり、Stevie Wonder作曲で知られる、Melissa Manchesterの"Bad Weather"やJose Felicianoの"Golden Lady"なんかは多分彼のツボなのではないかな?と思う。Al Kooperのバージョンで有名な"Jolie"やIsleysの名曲"Work To Do"の、別のカバーバージョンが収録されている所も、なんとなく橋本氏の好みがモロに出ているように思う。

僕個人的に好きなのは、Jackson5の名曲"Never Can Say Goodbye"と、若きMichael Jacksonの歌った"Wanna Be Where You Are"のカバーバージョン。元々好きな曲でもあれば、カバーのクオリティも高い所為か、このバージョンを知れた事は少し嬉しかった。このコンピの中では少し異色だけれど、Lou Reedの"Walk On The Wild Side"なんかは、聴き所の一つではないか思う。

こうして、色々なアーティストを知れるFree Soulコンピは外れがあまりないので、ソウル入門としても凄くお薦めであると思う。

・「JOLIE
このアルバムは、全体的にややおとなしいかんじのアルバムです。

その中でも15曲目のAl.KooperのカバーであるDawn「JOLIE」が一番いいです。大学時代に友達の部屋でこの曲を聴いて、フリーソウルの虜になってしまいました。いまよくCMで流れてますね。

6曲目のThe New Birth「NEVER CAN SAY GOODBYE」はジャクソンファイブのカバーですが、女の子が

気に入りそうな甘い曲です♪

フリー・ソウル・アヴェニュー (詳細)
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