RX-7オーナーズブック―FC3S/FD3S永久保存マニュアル (サンエイムック) (詳細)
ディーズ・クラブ
「DIYメンテナンス派のFC3S/FD3S乗り必携本」
ロータリーオーナーズマニュアル―いつまでも快適に乗りつづけるための極意 (レッドバッジシリーズ (258)) (詳細)
ベストカー
「FC/FD乗り必携」「騙された・・・」
愛と欲望の日々 / LONELY WOMAN (詳細)
サザンオールスターズ(アーティスト), 桑田佳祐(その他), 岩本えり子(その他)
「粋でカッコイイ」「シャレた浮き世の流行歌」「MAXIなのに盛りだくさんな一枚」「これぞ、サザンのサウンド♪」「50枚目のシングル!!」
HAPPY! (詳細)
サザンオールスターズ(アーティスト), 桑田佳祐(その他), 松田弘(その他), 関口和之(その他), フジイ・ミドリ(その他), LUIS SARTOR(その他), トミー・スナイダー(その他), 大森隆志(その他), 斉藤ノブ(その他), 門倉聡(その他), 新田一郎(その他)
「結集されています」
海のYeah!! (詳細)
サザンオールスターズ(アーティスト), 桑田佳祐(その他), トミー・スナイダー(その他), 小林武史(その他), 門倉聡(その他), 斉藤ノブ(その他), リアル・フィッシュ(その他), 片山敦夫(その他)
「お腹一杯になれますよ」「最高の入門編」「もちろん最高です。」「バランスのよいサザン」「2枚組みでやっと収まりその全ての曲の充実した様は申し分在りません(極上)」
ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君 (詳細)
スクウェア・エニックス
「懐かしいのに新鮮・・!」「最高傑作」「やっぱりドラクエ離れはできません」「変わらないワクワク。変わったのは購入スタイル。」「久しぶりにほっぽり出された感覚。」
METAL GEAR SOLID 3 SNAKE EATER 予約特典CD付き (詳細)
コナミ
「いろいろと変わった遊び方が楽しめそう」「サンプルを体験!新システムが面白い♪」「此処迄来た、隠れゲイの元祖」「それでもコナミは死んではなかった」「革命的なゲーム」
●RX-7オーナーズブック―FC3S/FD3S永久保存マニュアル (サンエイムック)
・「DIYメンテナンス派のFC3S/FD3S乗り必携本」
①RE雨宮 風林火山μADVAN RX-7最速のFD3S 解体新書
②永遠なるSEVEN ALBUM
SPEED TRIAL [レーシングビート FC3S]JSS MACHINE [FAM SPEED JSS]DRAG [KSP 岡本FC3S]N1 S-TAI [FORTUNE科芸専RX-7]
③13B-T & REW 完全解析
マツダ本社工場のロータリー製造技術を見る10万km走行後のエンジン内部を見るクリアランスが生み出す+αのパワーアペックスシールの挙動とロータリーエンジンの未来
④開発編 FC3S & FD3S パート別メカニズム解説
⑤整備・修理編 メンテナンス・マニュアル
⑥構造編 型式別 電装系の解説書
⑦分解編 内外装パーツの脱着マニュアル完全版
⑧収録 初代カタログ
⑨FC3S & FD3S オールアルバム
⑩EPILOGUE
●ロータリーオーナーズマニュアル―いつまでも快適に乗りつづけるための極意 (レッドバッジシリーズ (258))
・「FC/FD乗り必携」
FC FDユーザーにとても参考になると思います。起こりがちなトラブルが一問一答で見開きページに書かれていてわかりやすいです。
・「騙された・・・」
街の本屋さんで購入しました。RX-8を購入するから。劾ろに8の写真も載っていたのでてっきり8用かと思いました。。。中身を見なかったのも悪いのでしょうが、これはRX-7の本のようです。。。8の売れ行きに便乗しうとしたのでしょうか。こちらの出版社の良識を疑ってしまいます。
・「粋でカッコイイ」
サザンの数ある曲の中で、個人的にサイケ調&程よいノリ系が好きなので気に入りました♪イントロからしてFUNKYで『やられた!』という感じ。同じような好みの方はお気に召すのでは...?
結構キワドイor過激な内容の曲でも サザンだと“お洒落でカッコイイ”仕上がりで聴きやすく仕上がるのが センスのよさですね。何といっても自然に体が動くようなノリが◎タイアップじゃなくても サザンの曲自体がイイのです。
・「シャレた浮き世の流行歌」
サザンオールスターズデビュー以来50枚目のシングルは、洒落た大人の雰囲気漂うおバカソング。一言で言えば実にサザンらしい一曲です。ナンセンスさとカッコよさが共存した歌詞に、独特のメロディ。26周年を迎え、シングルも50枚に達しながらも、まだまだサザンオールスターズは第一線で頑張ってくれそうな期待を抱かせる一曲です。フジテレビ系ドラマ「大奥~第一章」の主題歌となっています。
カップリング曲はトヨタのキャンペーンソングとしてCMで使われている「LONELY WOMAN」。しっとりとしたミディアムテンポのこの曲は「愛と欲望…」と好対照で、ポップなサザンを聞かせてくれます。
さらにボーナストラックとしては、2004年夏にファンクラブ限定、しかもその中でも限られた人数しか行くことのできなかった幻のライブで演奏された音源が2曲収録されています。「イエローマン」はサザンのライブでは発売以来定番となっているナンバーですが、今回はいつもとは大幅に異なるアレンジがされました。「ラチエン通りのシスター」は古い曲ですが、多くのファン、そして桑田さん自身も強い思い入れがある隠れた名曲です。
・「MAXIなのに盛りだくさんな一枚」
考えないで突き抜けられるタイトル曲。TVドラマ[大奥]の主題歌となっていて舞台は"お江戸"ですが、なんとなく"匂艶(にじいろ) THE NIGHT CLUB"を思い出してしまいました。バブル時代の宴会調、無礼講のノリで好きです。
さらにこの季節にVOCALと詩が沁みるC/W、BONUS TRACKSはライブ収録でイエローマンとラチエン通り…が収録されています。
この世知辛い時代のこの季節にせっかく生きてるんだから前向きましょうよって言われているような気がしました。
・「これぞ、サザンのサウンド♪」
どこか懐かしくて、妖しいサウンド♪そこが、ドラマ『大奥』の妖艶な女達の闘いを彷佛させます。本当にあのドラマに合ったエンディング曲です。(^^)カップリングの曲はうって変わって、優しい癒し系ソング☆CMでもお馴染みで、『愛と欲望の日々』とはまた違ったサザンの魅力が感じられますvv1枚のCDにこんないい曲が2つも入っているんだから、超お買得です!!(>▽<)
・「50枚目のシングル!!」
サザン50枚目のシングルです。 「愛と欲望の日々」は<大奥 第一章>の主題歌。サビ部分には振り付け もあり、サザンな一曲。 「LOVELY WOMAN」はしっとり聞かせるミディアム・ナンバー <TOYOTA>のCMソングであり、一度は聞いたことのあるはず。 「イエローマン」、「ラチエン通りのシスター」は今夏の一夜限りのライ ブからの音源。「イエローマン」は原曲とは違い、アレンジされています。 聞かなきゃ絶対そんする、そんな1枚です!!
・「結集されています」
サザンの曲がひとまとまりになったような凝縮された1枚です。3枚ぐみで中味の濃い歴史が組み込まれたもので、曲の順序にも配慮がされていてうれしいかぎりです。また最後はバラード系で締めてくれるのもサザンらしいです。
・「お腹一杯になれますよ」
うちの父が持っていて初めは、“なんとな~く”聴きました。ちなみに父50代・私30代ですが 親子で聴けるCDってそう沢山はありません。
聴きながら思ったのですが 古い曲でも新鮮で、尚且つ懐かしくもあり飽きがきません。曲のバリエーションもバラードにmediumテンポにノリノリ系...と豊富で曲数も多いし、悪いところが見当たりません。
私はサザンは好きですけど《大ファン》って訳ではないです。でもこれは買って損はないアルバムだと思いますよ。ほんと、名曲ぞろいで凄い(@o@;)
・「最高の入門編」
全30曲ですが、今のお父さんお母さん世代であれば、必ず一度くらいは聞いたことのある曲のオンパレードだと思います。そのような有名曲ばかりなので、サザンを懐かしんだり、サザンの入門編としてもうってつけのアルバムです。 なかにはアルバムに未収録で聴きにくかった曲もあったりと、ファンとしても見逃せない内容です。
一家に一枚!そんな言葉がぴったり当てはまるような世代を問わず愛される超国民的バンド、サザンオールスターズのベスト盤です。
・「もちろん最高です。」
私は、SASが結成された頃には、まだ幼稚園でしたから、最初の頃のことはわかりません。 しかし、幸い、周囲にSASファンが多く、いつしか、SASにのめりこんでいきました。 この20周年記念のベスト盤は、穏当にまんべんなく名曲を取り込んでおり、これだけでも充分楽しめます。 でも、SASの「陰謀」にはまったのか、私はBEST版だけでは飽き足らず、オリジナルを集めるようになったのですね。
入門版として最適です。 その後、金銭的に大変になりますので、学生さんはご注意!(笑)
・「バランスのよいサザン」
デビュー当時からデビュー20周年までの ヒット曲が網羅されたベストアルバム。以前にも「すいか」が企画されたが、あれでは曲が多すぎた。その意味では今回が初のベスト盤ともいえる。サザンを良く知らない人の入門用としても、サザンファンの外出時持ち出し用としても、持っていて損のないアルバム。
・「2枚組みでやっと収まりその全ての曲の充実した様は申し分在りません(極上)」
2枚組のCDは普通,片面に良い曲が入っていたりしてもう片面は今一よくないと不満に思ってしまうCDが世には多いけど,このCDはベスト盤として絶対に外せない曲だらけで2枚組の両面とも非常に聴かせる良い曲が例外的に申し分なく入っていて良いと思いました。サザンオールスターズ一同の今後の活躍を期待してこのCDを聞いています。
・「懐かしいのに新鮮・・!」
シリーズものでもDQほど本当の意味で「シリーズ」であるものは少ないと思います。統一された雰囲気と世界観。技術が進んでもどこまでもDQであり続ける姿は本当に素晴らしいです。大木の幹である3名の方(堀井氏、すぎやま氏、鳥山氏)が1作目から変らず携わっているからだと思っています。DQはFCの1よりプレイしていますが、システム自体はほぼ変っていないのに作を追うごとにプレイしやすくなっていっているのも素晴らしいです。製作者側もDQという作品を大切にしているのだと思います。スクエニになってから始めてのDQですが、そんな心配は無用で、それは今回の8にも言えることでした。昨今珍しい「世界」を歩けるし、何処までも広がる大地は丁寧に描かれていて、最初に見たときに思わず感嘆の声を上げてしまいました。主人公の彼が何故旅をしているかは比較的序盤でわかるのに、含みを残すシナリオにどんどん引き込まれて行きます。グラフィックの美しさは今更語る必要はないのですが、鳥山氏の絵の世界観を崩すことなく描かれた人物達にも驚きました。そして、全くストレスのないシステムや環境、ゲームバランスはさすがです。
DQであることにこだわり、DQでなければ出来ないことを大切にしている作品だと思いました。未だ序盤しかプレイしていませんが、先が本当に見たいです。
・「最高傑作」
こんな面白いRPGは久しぶり。ほんとに世界を堪能できる。3Dにしたは良いけど世界が狭ければ意味がありません。しかし今作は本当に世界が広がり、歩いても歩いても道が続く。町や城にたどり着くドラクエの面白さが存分に活かされています。また、寄り道しても面白く、丘を越えて海岸線がひらけたときは身震いしました。しょっちゅう立ち止まっては景色を眺めています。夕日が沈む頃は大変美しいです。夜空の星も綺麗です。いまさら2Dには戻る気がしません。本当に素晴らしい進化です。BGMも最高ですし、鳥山先生のキャラクターも生き生きしています。私はPS2のRPGの頂点だと思いますね。
・「やっぱりドラクエ離れはできません」
ドラクエ7以来、実に4年半ぶりにテレビゲームをプレイしております。まだ途中なのですが、これは過去最高傑作になるだろうなと思っています。ドラクエもいよいよ8作目ですが、8作品全てがドラクエでありえたというのはとてもすごいことだなと思います。ゲームにしろ、映画にしろ、人気作や続編のできるものは従来、作品を重ねるごとに初期の味わいを失い変化していくものですし、それも残念ながら仕方のないことだと思っていましたが、小学生の頃に初めてプレイして十年以上の月日が経ったこの作品を、あの頃と同じ気持ちで、違和感無くドラゴンクエストとして楽しめると言うのは、本当に製作者の方々がドラクエの持ち味を理解し、ファンに望まれるドラクエを長い年月追及し続けているたまものだと思いました。頭が下がります。
映像がきれいになったからと言って、中身がおろそかになっている、なんてことも全くありません。むしろ、これまで表現できなかったことが、ようやく表現できたというところでしょうか、3Dというフィールドに出たドラクエの世界は子供心に想像した世界そのものでした。悪いものの粗探しをすることは簡単なのですが、本当に良い物に巡り合えたとき、僕は自分のボキャでは言い表せない気持ちになってしまいます。今まさにそんな気分です。ゲーム離れが増加していると言われている昨今、実際僕もドラクエ7を最後にゲーム離れしていた一員です、が、ドラクエ離れはできないと、今回強く感じました。本体と同時に揃える価値の十分にある素晴らしい名作ゲームです。
・「変わらないワクワク。変わったのは購入スタイル。」
今日で30歳になりました。ドラクエ3を買う為、徹夜で発売日前日に並んだ15歳の頃を思い出します。やっぱり並んで買う醍醐味をあの頃味わっていて良かったかも。アレはアレで忘れられない思い出です。苦労と引き換えに、カセットを手に入れた瞬間はドキドキしたなぁ。
もう歳を重ねたし、ある程度金にも余裕が出来た。
簡単にネットでゲームも買えてしまう。あの頃のように、徹夜で並んで買う気にはなれない。
それでも発売を聞いて、今でもワクワクする。そのワクワク感は15年前と変わらない。プレイできる日が楽しみです。
・「久しぶりにほっぽり出された感覚。」
フィールドが広いです。どこへ行くんだったかな?こっちであってるかな?あそこはなにがあるんだろう?という、昔ドラクエをやっていたときの心細い感覚がよみがえりました。ルーラを使えば戻れるし、道を歩いていれば街から街へ移動するのは簡単です。が、気がつくと道をそれて突っ走っている自分がいます。そこで見つける宝箱や、スカウトモンスター。ネットを見ることを完全に封印して、まったく何も分からないままフィールドをさまよう感覚は、冒険という一言に尽きます。さすがに8作目ということもあり、新しいカギを手に入れたとき、船に乗れるようになったとき、空を飛べるようになったとき、と、少しずつ広がっていく世界の様はプレイしていて安心感すらあります。また従来のドラクエどおりボス戦(過去作で言うところのブオーン、グラコス、バラモス、4エスターク等)は手ごたえがあり、特に中盤の山場のボスでは散々リトライをさせられました。もちろん今までのドラクエ通りレベルを上げてベホマやベホマラー等が使えるようになると格段に楽になります。序盤でこそ、ためるコマンドを使っていたものの中盤以降そんな余裕は無くなり、ある程度使っていなかった時期がありましたが、後半にためるの価値に気づきます。
現状ほとんどがネタバレしてしまっているために本当の意味で楽しめるかはわかりません。ドラクエに対する偏見のある人も楽しめないでしょう。これは見かけこそ変わってしまいましたが、ドラクエ以外の何物でもありません。発売された当時は時間も忘れてプレイしていました。おもしろさ星5全体的な評価星5
●METAL GEAR SOLID 3 SNAKE EATER 予約特典CD付き
・「いろいろと変わった遊び方が楽しめそう」
まだ始めて間もないが、以前からの隠密行動というゲーム性と、新しく加わったサバイバルという要素を組み合わせることで、いろいろな方向性が垣間見えるのが面白い。ハチの巣を叩き落して敵兵を追い払い、自らはそれを食料としてスタミナを回復させたり、長時間放っておいて腐った食べ物を相手に食べさせ、腹痛で苦しんでいる後ろを通り過ぎたり…。ゲームの背景は、世界が最も緊張感に包まれていた冷戦真っ只中の年代が舞台だが、主人公を演じる大塚さんのギャグ・シリアスを見事に演じ分ける腕前に、通信機によるサポーターたちとの掛け合い漫才が結構笑えたりと、ゲームとしての許容範囲を越えるほど雰囲気が暗くなりすぎないようにという配慮もうれしい。難点を挙げるとすれば、ステージがジャングルなので地形がわかりにくいのに、マップが手軽に見れない点だろう。ムービーがかなり長いのでテンポのいいゲームとは言いがたいだけに、余分なストレスを感じる。
・「サンプルを体験!新システムが面白い♪」
私がプレイしたのはソコロブ博士を救助するストーリーのサンプル版なのですが、ジャングル戦は中々楽しいです。まずカモフラージュのシステムですが地形に対応した迷彩で敵をやり過ごす事が可能でかなり緊迫感が増して面白いです♪迷彩は場所に対して自分がどれだけ地形に溶け込んでいるかパーセントで表示されるので思ったより簡単でした。次に武器ですが、今までだとガンにはレーザーサイトなどが装備されていたので敵を狙うのは容易でしたが、今回はしっかり銃のサイトで狙わなくてはいけないので、遠方の敵を1ショットで倒すのは難しいです。接近戦が多くなるでしょう。今回からナイフとガンをセットで持てるので、敵を○ボタンで捕まえて敵兵士を盾にする事が出来ます。そままボタンで首を裂く事も可能になってます。白兵戦では格闘とナイフでの攻撃がボタンで選択可能です。ライフルは従来どおりスコープ付きですので苦ではありません。ただし潜入作戦時に撃ったやっきょは残るので敵に見つかると警戒態勢になります。マシンガンですが、やはりレーザーサイトが無いので何処を狙っているかわかりずらいので、1ショットで倒すのは難しいです。尚、橋を支えているロープなども撃つ事が出来るので気になった物は狙ってみるといいです。他に変わっていると言えば食料調達です。動物を見つけたらナイフで狩りましょう。麻酔銃での生け捕りも可能で食べた時の美味さが違うみたいです・・・スネーク・イーターって言うくらいですから、ゆっぱり蛇は生で~(笑)グラフィックはかなり向上していてリアル度が増してます。メタルギアファンのみならず是非トライして欲しい作品です。メタルオブオナーぽいところがあるかな・・・
・「此処迄来た、隠れゲイの元祖」
~隠れてミッションを遂行するのは当たり前ですが、進めながら主人公に謝りっぱなしです。こんなゲームはない!ちょっと高いかな~って思いながら飛び降りさせたら、着地と同時に鈍い音が!骨折です。木の上から白い物が降ってくるな~って、何だろうって思っていたら、どんどん体力が落ちていく、はて?って気が付いたらヒルに血を吸われてる。沼~~を軽快に泳いでいたら、危うくワニのエサになりかけたり。敵の罠にかかり、トゲの付いた丸太に吹っ飛ばされたら、体に穴が開いて出血。敵の間にある塹壕を、ほふく前進で見つからないようにしていたら、腹の虫が鳴って気付かれ、敵に撃たれた時は、本当に申し分けないと画面に謝っちゃいました。そしてワイルド。ワニ、ヘビ、シカ、ネズミ、カエル、~~クモ、鳥、果物等、食べられそうな物なら何でも食べてくれ、時にはそれが元で病気になる事も?主人公にとって最大の敵は、プレーヤーの不注意!こんなゲームが有るだろうか!~
・「それでもコナミは死んではなかった」
いままでのシリーズを概観してみて改めて思うのだが、今回はとくにスタッフの力の入れようが凄い様に思う。無論、今までのリーズも根強い固定ファンをつくってきた以上、その出来にいささかの不満もないが、今回は今までよりも凄い。まず、60年代の米ソの冷戦時代をしっかり勉強して作っているなあ、という印象。だからこそ、この時期に登場するはずのない兵器についてもある意味しっかり理解して慎重に登場させてる感じ。ステルスなど様々な新システムの投入も非常に画期的。
ジャングルも新たに導入されたのですが、そのリアルさは筆舌に尽くしがたい。この感動は実際にプレイしていみないとなんともいえないというのが正直なところです。
コナミは最近幻想水滸伝4で散々ユーザーから酷評を浴びせられ、このメタルギアも危ない、という意見もあったのだが、その心配は今作に関しては全くかんじられない。これはお勧めです。
・「革命的なゲーム」
このゲームはとても革命的なゲームだと思います。このゲームほど「生き延びる」ということに関してリアリティを追及したゲームは今までなかったのではないでしょうか。食料調達や前作よりパワーアップされた格闘術(CQC)、負った傷が悪化しないように自分で手当てする機能(キュアーシステム)など、まさに「サバイバる」ことを肌で感じることができるシステムがゲーム中にちりばめられています。そして、著名人たちによる最高級のサウンド・グラフィックがそれらを程良くもりあげてくれています。 加えて、前作、前々作から受け継がれているその映画並みのストーリーはプレイヤーをゲームに引き込ませます。今作品では冷戦とその状況下で交錯する人々の思い、そして時代によって変わってしまう物事の価値観・基準を描いています。今回は、この「時代・場所」を意味する「SCENE」がテーマです。METAL GEAR SOLID1で語られる「GENE(遺伝子)」と、METAL GEAR SOLID2でのテーマ「MEME(宗教・思想・民族)」にこのMETAL GEAR SOLID3で扱われる「SCENE」を合わせて、このゲームの監督である小島氏が今の世代に伝えたい「反核・反戦」のテーマが完成するのだそうです。壮大なテーマですね。
映画好きの人はまず買って損はしないでしょう。サバイバルゲームやコンバットなものが好きな方にもおすすめできる作品だと思います。一見難しくて敷居が高そうなイメージがありますが、アクションゲームが苦手な人への配慮もされているので、「難しそ~~」と思っている人も是非やってみてください。三部作なので興味がわいた人はMETAL GEAR SOLID1からプレイしてみるのもおすすめです。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
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