Slippery When Wet (詳細)
Bon Jovi(アーティスト)
「ロックの歴史に残る名盤」「名盤」「ポップ/メロディアス・ロックの金字塔」「歴史的名盤」「凄い としかいいようがないアルバム」
New Jersey (詳細)
Bon Jovi(アーティスト)
「BONJOVI最高傑作。」「まさに全盛期」「もはや無敵…」「必聴!」「完全無欠」
Keep the Faith (詳細)
Bon Jovi(アーティスト)
「結束力」「The greatest band in the world!」「BON JOVIの虜になるきっかけとなったアルバム」「汗臭い!」「キラリと光るDry Countyという存在」
Cross Road (詳細)
Bon Jovi(アーティスト)
「Pop Metal」「ベストであり入門編」「彼らを知るには最適」「私の不滅の名作」「洋楽ロック入門」
These Days (詳細)
Bon Jovi(アーティスト)
「歌詞良し、メロ良し、感動します。」「お部屋でじっくり味わいたい作品」「落ち着いた大人のロック」「個人的には歴史的名作」「ダーティなBJ」
「最近またはまってます!」「Bon Joviの新しい魅力」「良いですよ〜」「この頃から古いファンが離れていった」「快作」
「ちょっと物足りない・・けど好き」「スタジオアルバム、久しぶりですよね……」「Bon Jovi Rocks!!」「Pop-Metal」「すごい!」
Have a Nice Day (詳細)
Bon Jovi(アーティスト)
「ライブを見たあとに聞くと別物!!」「こちらが完全版!」「初めて聴く人にもおススメ!」「安定した楽曲」「これはこれで良い」
● 癒される音楽。
● 独断で選ぶ、いつ聴いても鳥肌物の曲達(日本人受けする曲編)その2
● 好きな音楽たち
● 偏愛リスト
● 1枚あると便利
● 米有名番組選出80'sPVトップ100・収録Album(2)
● 米有名番組選出80'sPVトップ100・収録Album(1)
● 私のハードロック
● 永遠の80年代
● 俺の元素
ハードロック・ヘヴィーメタル>アーティスト別>A-B>Bon Jovi
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Adult Contemporary>Male Vocalists
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All US Titles
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Hard Rock & Metal>General
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Hard Rock & Metal>Hard Rock
・「ロックの歴史に残る名盤」
ボンジョビがキッスのオープニングアクトだった時、ヘブンズ・オン・ファイアを気に入ったジョンが、そのソングライターをポールに紹介してもらう。それが②③⑦の共作者、デズモンドチャイルドとの出会いであった。そしてもう一人、ラヴァーボーイやクロークス、ラッシュなどを手がけたプロデューサー、ブルースフェアバーンである。この二人の運命的な出会いが、ボンジョビを大成功させる要因になる。内容は、スカっと明るいハードロックに仕上がっている。AC/DC、クワイエットライオット、ヴァンヘイレンがハードロック、ヘヴィーメタルの音楽シーンを拡大したが、この大ヒットでより多くの人がこのジャンルに関心を持つようになった。シングル、アルバム共にNO1を獲得し、まさにパイオニア的存在にまでなったロック史に残る名盤である。
・「名盤」
世界で1800万枚のセールスを記録した音楽史に残る一枚。爽快で躍動感溢れるロック・ナンバーからドラマチックなバラードまで緩急のバランスのとれた名曲の数々。英国唯一の全国規模ロック局である「ヴァージン ラジオ」のプログラム ディレクター、トレヴァー・ホワイトによると「あらゆるクラッシック ロック アルバムの構成の見本!これほど完璧なロックアルバムは、そうそうできるものではない。たとえBON JOVIでも毎回作れるはずがない、一回かぎりだろう」とコメントしている。Album名は当初Wanted Dead Or Aliveになる予定であった。
・「ポップ/メロディアス・ロックの金字塔」
ロックはひたすらハードに、ヘヴィがイイ!(・∀・)と言う人には敢えてお勧めはしないがこのアルバムはまさしく世界を変えてしまった化物である。1st,2ndとは別次元の音作りと楽曲の充実度は周知の通りブルース・フェアバーンとデズモンド・チャイルドの協力の賜物だが、勿論バンドの弛まぬ努力がこの2人を認めさせ、アルバムの桁外れな大成功を導いたのである。ジョン曰く「星の巡りが自分の元に集まったとしか言いようがない」と言うことだがジョンの歌とリッチーのギター前面に押し出し、キーボードを脇役にした音作りはこれ以降のロックサウンドのお手本となる。アルバムの流れが聞き手をいつまでも飽きさせない絶妙な作りである上にシングル曲単位でも100万枚単位で売れる完成度を誇っている。ただWithout Loveだけは弱いと思った。ジャケット裏でジョンとリッチーが着ているTシャツは面白い。ボン・ジョヴィがアイドルだから嫌いなら別に聞かなくてもいいのだが………。
・「歴史的名盤」
もはや説明不要の名盤だ。彼らの出世作でもあり、代表作でもある本作をもってBon Joviはスーパバンドの仲間入りを果たした。20年近くたった現在でも、ライブでは必ず演奏される2,3。後のアコースティックブームの切っ掛けとなった5、非凡な才能を感じさせる7等捨て曲など一切なしだ。Bon Joviってどんなバンドだろうと思ってる人はまずこのアルバムを聞いていただきたい。
・「凄い としかいいようがないアルバム」
livi`n on a prayerに脳天がしびれるほどのショックを受けました。曲がいいとか詩がどうのとかそんな次元じゃなく音によって曲のパワーによってショックを受けました。時代が変わろうともこのアルバムは歴史に名を残していくこと間違いなし。わかりやすいメロディときれいなハーモニーがとにかく力強い。ボンヤリしている人はこれを聴いてショック療法を施そう。
・「BONJOVI最高傑作。」
これを聞いて、ロックに目覚めました。たしか、中学のとき、古本屋の中古CDコーナーで買った気がします。ジャケ買いでした。
当時流行の重低音CDラジカセでなんどもなんども聞きました。ハズレの曲も無く、フェードインされる「Lay Your Hands On Me」から始まるすべての曲が、この名盤「NEW JERSEY」を彩っています。
これを聞かずに死ねるか!とまで思わせる名盤です。
・「まさに全盛期」
前作より、重いスケールの大きいロックが楽しめます。しかし、より音楽性の幅は広がり、万人向けになりました。このアルバムから多くの曲がシングルカットされ、いずれも大ヒットしました。プロデューサーは前作に続き、ブルースフェアバーンを起用。外部ソングライターも前作のYOU GIVE LOVE A BAD NAME やLIVIN' ON A PRAYERを共作したデズモンドチャイルド。まさに、飛ぶ鳥を落とす勢いでした!
・「もはや無敵…」
ロック史に強烈な一撃を与えた一枚。最盛期の勢いが存分に感じられる。一曲いっきょくに妥協がなく全て良作。しかしこの後のBON JOVIの悲劇がこのアルバムから感じられないこともない。
・「必聴!」
Slippery When Wetに続く4thアルバムで前作同様B・フェアバーンのプロデュース。前作よりギターやドラムを強調し、よりロック色が強い。Lay Your Hands On Meのイントロから一気に盛り上げ、中間でアーシーな感じの曲、最後は十八番のパワーバラードと捨て曲なしの名盤です。最近のライブではあまり演奏しなくなった曲が多いですが、この作品にはそんな隠れた名曲がたくさん詰まっています。3thアルバムと一緒に聴くと世界の頂点を極めた理由がわかるはずです。
・「完全無欠」
Lay Your Hands on Me、Bad Medicine、Born to Be My Baby、Living in Sin、Blood on Blood、Wild Is the Wind、Ride Cowboy Ride、I'll Be There for You Love for Sale
と、現在のライブで演奏される曲が最も多い作品。つまり、捨て曲が無いという事でもあるわけで。
SWWと共にNJはBon Joviの代名詞的アルバム。
これを買わずしてBJを語る無かれ!!それほどHR/HMシーンに影響を与えたアルバムだ。
・「結束力」
New Jersey Tourでバンド内の亀裂が走り解散の危機を迎えかけた矢先、日本でのカウントダウンで再結成。当時は一度きりの予定だったが、久々のBon Joviの活動に手応えを感じ、遂にスタジオ入り。
そして完成した作品が、「Keep the Faith」だ。
ジャケット写真を見て分るとおり「結束」がメインテーマ。
本当に隠れた名曲「I Want You」・・ライブで一度もやったことが無い。「Keep The Faith」、「I'll Sleep When I'm Dead」、「In These Arms」、「Bed Of Roses」そして10分近い大作「Dry County」。
[These Days]と同様に1ヶ月に1回は聴きたくなる素晴らしいアルバムだ。
・「The greatest band in the world!」
私は、このアルバムのKeep the faithという曲をテレビで聴いて、ものすごい衝撃を受けてすぐ、CDを買いに走った。 それからというものBon Joviの虜に! 彼らの全盛期は終わっているといわれていた時期のアルバムだが、自分にとっては今でも最高のアルバムであり続けている。 Keep the faith 以外でも、I believe,In these Arms等、素晴らしい楽曲でいっぱいである。
・「BON JOVIの虜になるきっかけとなったアルバム」
BON JOVIの存在自体は以前から知っていたんですけど、あまりにメジャーな存在だったためにイマイチ買う気が起こらず買わずにいたんですが、たまたまその時は思いつきで手にとって買ったのがこのアルバムでした。初めてこのアルバムを聴いた時はホントに衝撃的でした。これほど有名になるバンドだけに、どの曲も素晴らしい出来で、ライヴでやってもノリノリになれる曲ばかり。それからはアルバムを出すたびに買ってますね(笑)
このアルバムを買った後から知ったんですが、このアルバムってBON JOVIの中でも売れてない部類に入ってるんですね。思い入れもあるでしょうが、クラッシュやバウンスに比べても、より素晴らしい出来のアルバムだと思っています!BON JOVI聴くなら是非!!
・「汗臭い!」
なんて汗臭いジャケットなんだ!!!そしてこの臭いそうな手から繰り広げられる、暑苦しくも涙物の名曲たち。このアルバムも捨て曲なし!ジョビを語るに外せない一枚!!
・「キラリと光るDry Countyという存在」
Slippery When Wet、New Jerseyと、たて続けに世界的ヒット作を世に送り出し、それに伴うツアーと、各々のソロ作発表等、長い充電期間を経て発表に至った作品。New Jerseyやジョン、リッチーのソロ作も聴いていたので、この土臭さは予想していた通りでしたが、初めは正直耳慣れない感じでした。でも、慣れるにつれ、捨て曲のないアルバムの曲順の流れ、統一性に納得するに至りました。バラードは全て素晴らしいですが、特に大作、Dry Countyには何度も泣かされました。リッチーのギター・ワークも秀逸。全体的に、過去のシングル曲のように都会的ではなく、アメリカの広大な田舎を感じさせる一枚です。
・「Pop Metal」
ご案内させていただきます。80年代中期から後半をまさに体現していたバンド。ポップメタルまたはメインストリームハードロックをまさしく定義していたとも言える。このバンドの強みはかならずアルバムにキラーチューンが入っていたこと、また日本人向けにも「パワーバラード」を用意できた非常に作曲スキルの高いバンド。このバンドがこれだけ支持されているのはやはり「メロディアスなおいしいフック」「リスナーがシンガロングできる親しみやすさ」この2点につきる。日本のグレーはこのバンドを目指しているように思われるが、やはりまだまだなのだと思われる。このアルバムを聞けばそれがきっと正しいと思うだろう。こういうバンドを「売れ線」だと毛嫌いする向きもあろうが、これだけおいしい楽曲が連発されるとさすがに反論できないかと思われ、このバンドとデフレパードが時代を代表したバンドであったことに納得がいくと思う。ルックスだけではなく楽曲でも勝負できた希有なバンド。 (9点)
・「ベストであり入門編」
デビュー曲「ランナウェイ」を始め、ヒット曲のオンパレード。まさにベストであり入門にも使える1枚!新曲が入っているのも嬉しい限り!
・「彼らを知るには最適」
抜け落ちている重要曲もあるけど最低限収録すべき曲は入ってると思う。洋楽を聴き始めようという人やハードロックに触れてみたいなぁという人にオススメ。Bon Joviは初心者向けというイメージが強いのか洋楽歴の長い人でも意外と聴いていない人もいたりする。万人にオススメできる作品。
・「私の不滅の名作」
凄い。 今聞いても 鳥肌モノです。
マハラジャというディスコが流行っていた頃、ラストに掛かっていた曲がこのアルバムの中に入ってるLivin' On A Prayer と You Give Love A Bad Name でした。今でもあの興奮が蘇ってきます。当時、同じ様に 熱狂的にディスコに通っていた方も多いはず!
時を経ても やはり「名曲」はすたれない、というのを 確信したアルバムです。
ソロの Blaze Of Glory は しびれる程のギターで聴かせてくれます。
ボンジョビ、最高!
・「洋楽ロック入門」
私が洋楽を聴くきっかけになったアルバムです。これを聴く前は洋楽=歌詞わからん癖に聴いてるヤツはアホだと思っていたがこれを聴いてその考えが全く変わってしまいました。今はもう全く聴かないが当時はかなりハマった。ライブも行った。今はプログレ、テクノ、ロック、メタル、ジャズ等色々聴く様になったがこれを聴かなければ、もしかしたら、某鮎等の商業的な流行歌しか聴かなかったのかも知れない。ま~今考えたらBONJOVIも十分商業的音楽なんだけどね。とりあえずは、音楽の深さを知るきっかけになったアルバムです。なので☆5
・「歌詞良し、メロ良し、感動します。」
BON JOVIの作品はどれも良質ですが、この「These Days」は最高です。バックとジョンの絶妙な絡み合いで曲の長さを感じさせず、静から動へたたみ込んでエンディングへ…間に入ってくるリッチーのコーラス、Gソロ。どれを取ってもドップリBON JOVIワールドに浸れる作品です。さすがマイケル・ジャクソンを抜いた曲!!是非聴いてみてください。
・「お部屋でじっくり味わいたい作品」
数あるBon Joviのアルバムの中で、僕が一番好きなのがこれ。
落ち着いた雰囲気が支配的で、彼らの他の作品と比べると少し大人しい印象だが(live映えする曲が少ない)、その分心に染み入る曲が満載!④の‘ain't nobody left but us these days’という歌詞を聴くと、生きる意欲が静かに湧いて来ます。
ボーナストラック付のバージョンもあるが、個人的には蛇足だと思う。
・「落ち着いた大人のロック」
ジョンが歌う激しい愛の世界は、彼らだけしか表現できない独特なものへとなった。前作までのハードロック色は薄まり、ほとんどがバラードやミディアムテンポの曲で構成されている。妙に大人しく、落ち着いてしまって、人によっては暗いと言われるかも知れない。しかし、以前にも増して奥深さが増した気がする。これはプロデューサーであるピーター・メンチの影響であろう。特に4は、外部ソングライターと作った曲よりも印象的で完成度が高い。
・「個人的には歴史的名作」
バラードばかりのアルバムなので、ハードなボン・ジョビィサウンドが好きな人には批判されがちなアルバム。しかし、僕の評価は上記の通りです☆本当に素晴らしいです…歌唱力、演奏力、構成力、どれをとっても。ボン・ジョビィのバラードセンスが爆発した一枚だと思います!!ロックやハードなサウンドが苦手な方にも是非聞いていただきたいです。
・「ダーティなBJ」
リリース当時はJBJもゴリ押しでしたが、最近では「少し暗い作品」と修正。でも、粒の揃った非常に優れた作品で、KFとThese Daysは1ヶ月に1回はPlayerに入れて聴いています。
ライブでも[These Days]や[This Ain't a Love Song]はいまだに聴きたい曲にあげられるほど。HAND Tourでは演奏しましたし。
また、このアルバムを最後にJBJのハイトーンが聴けなくなります、残念。
70分を超える収録時間も苦にならない傑作です。
・「最近またはまってます!」
ボンジョヴィを聴くのはこのCDがはじめてでしたが、本当に良いです。友達と思わずノリノリになってしまいました。ベストと違ってバラード系の曲も入っていたし、POP系もあるのでオススメです。
・「Bon Joviの新しい魅力」
このアルバムで新しくファンになった人も多かったと思います。Just Older, Captain Crush, Thank You For Lovin' Me, One Wild Nightなど好きな曲がいっぱいです。Bon Joviの歌もJonの声や歌い方も、以前の曲と比べたら少しずつ違ってきているけど、違っても決して以前の曲が好きなファンの期待を裏切らないところが素敵です。どんどん変わっていくBon Joviが頼もしいです。
・「良いですよ〜」
私がボンジョヴィを好きになるきっかけとなったのがこのアルバムでした。もともとit's my lifeが目的で買ったのですが、ほかの曲もよかったです。it's my lifeの歌詞が最高です!なにかブルーな事があったら聴いてみて下さい!
・「この頃から古いファンが離れていった」
Jonの俳優業などがあり、久しぶりに発売になった7thアルバム。1曲目のIt's My Lifeで古くからのファンを引きつけておいて2曲目以降でがっかり、というのが素直な意見。しかしJust OlderやCaptain Crash and〜のようにライブ映えする曲やThank You For Lovin' MeやTwo Story Townのような新しいタイプの味のある曲などもあり、10年、20年経っても聴いてみたいアルバムであるのは間違いないようだ。
・「快作」
正直、前作「THESE DAYS」が自分の中で゙すごく大切なアルバムになっていたので、新作を聞くのが怖かった、というのはあります。でも、彼らを甘く見ていたようです。内容的にはそれまでの集大成的なアルバム。前作は名曲は多かったけど、バラ−ドが大半を占めていましたからね。80年代的な曲調な曲もあったりして、なんだか懐かしい音だな〜って感じでした。それでも聞き込むべき曲は多いです。今現在のお気に入り曲は「Two Story Town」「Next 100 Years」「Just Older」「Mystery Train」、アルバム中盤の曲です。1〜3曲目は良くて当然ですからね、彼らの場合。「It's My Life」は普遍的なロックの名曲だと思う。普段トップ40みたいなのしか聞かない人たちにも十分アピ−ルできる曲だと思う。
・「ちょっと物足りない・・けど好き」
Jonがアリーmyラヴに出演中インスピレーションを受けて作った曲のOpen All Nightとかは主演のキャリスタにJonがあげた曲で、一つのアルバムにバラード3曲は多すぎかと思ったけど記念に入れたそうです。EverydayとかUndividedやBounceはとてもへヴィーでかっこいいです。特にBounceの伴奏がBon Joviらしい気がしました。それに対してThe DistanceやJoeyやさらにAll About Loving YouやYou Had Me From Helloとかはメロディアスなバラードで大好きです。へヴィと甘いメロディとがうまくミックスされてて全体としてバランスのいい仕上がりのアルバムでした。
・「スタジオアルバム、久しぶりですよね……」
どの曲もいいですね。彼らの良さがすごく出てて。ただ、バラードがややマンネリ化してる気が……(まあ彼ららしさが出てるとも解釈できますが)。でもいい作品ですので、少しでも多くの人に聞いてもらいたい!bon joviファンも、まだ聞いたことないという人も、是非聞いてみてください。
・「Bon Jovi Rocks!!」
1曲目から、どっか他のバンドかと思うくらいロックしてる!なんだか、初期のころのアルバムを思い出しました。ポジティブなメッセージとキャッチーで分かりやすいメロディは、BON JOVIらしく、エンジョイできるアルバムです。
・「Pop-Metal」
前のアルバム=クラッシュがかなりよかった。それと同じ路線でまたアルバムを製作した模様。アプローチは変化せず。で、楽曲だが、いかんせんキラーチューンがなく、全体的に低調気味。ギターのサンボラもメタリカみたいに演奏しているし、ちょいと迷いが感じられる。もう少し時間をかけて『しみるメロディー』を完成させてからリリースしたほうがいいと思う。ファンはニューヨークの事件うんぬんの歌はあまり期待していない。そして現在日本ではメタル、ポップメタルつまり洋楽は衰退の一途であり、マーケットはかなり厳しい状況。日本人のバンドでまかなえている状況である。かなりピンチな洋楽状況。 10点中5点
・「すごい!」
すごいですよ、このアルバム!やるじゃんBON JOVI、大復活だね!と実感しました。どえりゃー勢いで身体に響く音のサウンド、そして胸が切なくなるくらいに美しいバラード、このアルバムはBON JOVIの二つの味を見事に出した作品となってます!ぜひ聞いてください!
・「ライブを見たあとに聞くと別物!!」
4/8の東京ドームでのライブへ行ってきました。新譜からも6曲演奏され、新旧織り交ぜたセットリストの中でもいい味を出してました。ライブを見たあとにこのCDを聞くと「別物」に聞こえますね!最初は「マンネリ」と聞こえた音も「なかなか渋い」と聞こえて来るから不思議。13曲目に4曲目と同じ『who says you can't go home』が入っていますが、13曲目はカントリーフレバーあふれるduet!これたまらんです。一つだけ欲深かに言わせてもらうとdixie chicksのナタリーとのduetだったらもっと盛りがったのに!!久々にchicksを思い出して、このCDとchicksを交互に聞いてます!
・「こちらが完全版!」
13曲目の「WHO SAYS YOU CAN'T GO HOME(Duet with Jennifer Nettles of Sugarland)」の後ろに「Bonus」の文字が見える人ぉぉ??もちろん、いませんね?すなわち、BON JOVIのNEW ALBUM「HAVE A NICE DAY」発売にあたって、BON JOVIがアメリカ市場向けに選曲した13曲がこれ!4曲目と同じ曲ですが、アレンジが全面的にカントリー調になっておりフィドル、スティールギターの音色とともにDuet相手のJennifer Nettles(Sugarlandは男1女2のカントリーグループ)の張りのある声もまさにアメリカ人好み!確かに世界市場ではあんまり受けないかもしれない?しかーし、アメリカ人であるBON JOVIがアメリカ人の音楽的なバックボーンたるカントリーミュージックを手がけているのです。簡単に他の曲に挿げ替えちゃって良いの?アメリカンでワイルドな香りこそがBON JOVIの醍醐味でしょ?日本向けのオブラートに包んだんじゃ台無しじゃん?
・「初めて聴く人にもおススメ!」
このHave a Nice Dayは私が初めてしっかりとBONJOVIを聴いたアルバムです。ラジオでタイトル曲のhave a nice day を聴き、即気に入り、価格がお手ごろなこの輸入盤を購入しました。このアルバムは、1曲目のhave a nice dayを始めとして、なんともいえない「かっこよさ」が盛りだくさんに詰められています。まさに誰が聞いても「かっこいい」と言うであろうそのサウンドはBONJOVIの真骨頂でしょう!しかもこの輸入盤は値段も手ごろ、これはとりあえず買ってみるしかありません!!是非、頭を使わない「かっこよさ」を体感して下さい!!
・「安定した楽曲」
高いクオリティの楽曲をアルバム毎に作るのは相当至難の業だと思うんですがBON JOVIは予想通りと言うか期待通りで仕上がりを披露してくれるので外れたことが無いです
もちろんこのアルバムも“どこを切っても‾”の飴じゃないですけどどの曲を聴いても“This is BON JOVI”って感じですね
・「これはこれで良い」
”彼ら”=”ハードロックを広めた”というバンドでは、もはやなくなっている。収録されている曲は、以前に世間を揺さぶった、分かりやすいハードロックではない。
が、収録されている楽曲のレベルは高い。”現在の”彼ららしい音楽が満載である。これはこれで、満足が出来る内容だ。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。