Television's Greatest Hits, Vol.1: From the 50's and 60's (詳細)
Various Artists(アーティスト)
「アメリカTV音楽史、記念すべき第1弾」
Television's Greatest Hits, Vol.2: From the 50's and 60's (詳細)
Various Artists(アーティスト)
「1950~1970年代のヒット番組のテーマ曲集」
Television's Greatest Hits, Vol.3: From the 70's and 80's (詳細)
Various Artists(アーティスト)
「アメリカン・ヒーロー、SWATもオリジナル音源で収録」「懐かしい、けれどもなんか違う感じも」
Television's Greatest Hits, Vol.4: Black & White Classics (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
「1960年代中期~1970年代の人気番組テーマ」「白黒時代の人気番組テーマ曲集」「ビーチボーイズファンは要チェック!」
Television's Greatest Hits, Vol.5: In Living Color (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
「自分の耳を疑ってしまった・・・まさか本物だったなんて」
Television's Greatest Hits, Vol.6: Remote Control (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
「アクションドラマの人気テーマがいっぱい」「「あの番組のサウンドがそのままよみがえる」」「白バイ野郎ジョン&パンチのテーマ曲が◎」
Television's Greatest Hits, Vol.7: Cable Ready (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
「素晴らしいの一言です!!」「ビバヒル、ツイン・ピークスも入ってます!」「海外ドラマファン必須アイテム」「動くなよ、弾が外れるから!」
60’s TVヒッツ・コレクション (詳細)
テレビ主題歌(アーティスト), 金井克子(アーティスト), バニーズ(アーティスト), ジャッキー吉川とブルー・コメッツ(アーティスト), ザ・クーガーズ(アーティスト), 益田謙太朗(アーティスト), 平泉征(アーティスト), ピンキーとキラーズ(アーティスト), 雪村いづみ(アーティスト), ザ・ワンダース(アーティスト), 上高田少年合唱団(アーティスト)
「とにかくうれしい、懐かしい」「ひ、平泉征(現・成)??」「キイ・ハンター、ザ・ガードマン・・・・最高です!」「いいですねー」「『ノスタルジー業』も楽じゃないな。」
懐かしのCMソング大全1 (詳細)
CMソング(アーティスト), 千秋恵子(アーティスト), ダークダックス(アーティスト), 楠トシエ(アーティスト), フランキー堺(アーティスト), 安西愛子(アーティスト), 中原美沙緒(アーティスト), 雪村いづみ(アーティスト), 灰田勝彦(アーティスト), 若草児童合唱団(アーティスト), 伴久美子(アーティスト)
「かえって新鮮。」
懐かしの人形劇テーマ大全 (詳細)
テレビ主題歌(アーティスト), 石川進(アーティスト), 中山千夏(アーティスト), テアトル・エコー(アーティスト), 波多寛児(アーティスト), ネコジャラ市の人(アーティスト), 姫ゆり子(アーティスト), 坂本九(アーティスト), ロイヤルナイツ(アーティスト), 黒柳徹子(アーティスト), 村田英雄(アーティスト)
「「懐かしい」ではすまされない!」「貴重な音源満載で、再発見も多く、買ってよかったです。」「日本の人形劇の全てがここに!」「オリジナル盤と謳っていますが…」「それでも・・・」
ハンナ・バーベラ同窓会[トムとジェリー~チキチキマシン猛レース] (詳細)
テレビ主題歌(アーティスト), レッドストーン(アーティスト), ケーシー浅沼(アーティスト), 大塚周夫(アーティスト), フォーリーブス(アーティスト), 灘康次(アーティスト), 鈴木やすし(アーティスト), 小原乃梨子(アーティスト), ウイルビーズ(アーティスト), ザ・ラニアルズ(アーティスト), 相模太郎(アーティスト)
「日本語版主題歌が最高」「ハンナ・バーベラ同窓会」「同窓会」「兎年集まれ!」「ノスタルジィに浸りましょう」
ファンタジック・メモリー 外国TV映画日本版主題歌コレクション (詳細)
テレビ主題歌(アーティスト), 東京少年少女合唱団(アーティスト), ひばり児童合唱団(アーティスト), 西六郷少年合唱団(アーティスト), ハニー・ナイツ(アーティスト), ザ・リガニーズ(アーティスト), スクール・メイツ(アーティスト), 若子内悦郎(アーティスト), グリーン・ブライト(アーティスト), ケ・チャップ(アーティスト), 楠トシエ(アーティスト)
「残念な点はただ1つ!」「スペース1999のテーマ、これだけのために」
小林亜星CMソング・アンソロジー (詳細)
CMソング(アーティスト), ハニー・ナイツ(アーティスト), シンガーズ・スリー(アーティスト), ヤング・フレッシュ(アーティスト), 小林亜星(アーティスト), 朱里エイコ(アーティスト), デューク・エイセス(アーティスト), 弘田三枝子(アーティスト), スリー・グレイセス(アーティスト), 加藤登紀子(アーティスト), 笠井紀美子(アーティスト)
「名曲がいっぱいぱいぱい」「待ってました。このアルバム」「懐かしいCMの歌の数々に感動!!!」「一家に一枚。」「商品名がはいってまたGOOD!」
大江戸捜査網 (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 玉木宏樹(アーティスト)
「永遠の名作」「ホルン好きの人は必ず聴きましょう!!」「死してしかばね拾う者無し!!!!」「新バージョンも収録して欲しかった」「う~ん??」
● ビーチ・ボーイズ(The Beach Boys)の落穂拾い・その1(1961〜1992)
● Full House & Mary Kate and Asley Olsen
● @あなたの知らない 【 冨田勲 】 実はあの曲も!!―検索では見つけにくいものを集めてみました
● ★埋もれた名作★
● ニルソン(Nilsson)のオリジナル・アルバム未収録曲
● CMソング
● 2005・・・
●Television's Greatest Hits, Vol.1: From the 50's and 60's
・「アメリカTV音楽史、記念すべき第1弾」
2期/全7枚が発売されているTelevision's Greatest Hits。年代順のアンソロジーで、第1期がVol.1-3、第2期がvol4-7です。一見ゴチャマゼに見えますが、Morning Cartoon、Sit-Coms、Prime Time Drama、Action Adventureという4ジャンルに分けて65曲を収録。できる限り番組で使われたオリジナル音源を使用、一部はオリジナルスコアでの再現バージョンを使っています。放送年や出演者を紹介したブックレット付き。[ここまではシリーズ7枚共通コメントです]
当時日本盤も発売された第1弾は1950~60年代編。ウッドペッカー、ミスター・エド、かわいい魔女ジニー、アイ・ラブ・ルーシー、宇宙大作戦、0011/ナポレオン・ソロ、スパイ大作戦などが登場します。この第1弾のころはまだ版権がとれずサントラは約半分ですが、シリーズが続くにつれて本物率が高くなります。
●Television's Greatest Hits, Vol.2: From the 50's and 60's
・「1950~1970年代のヒット番組のテーマ曲集」
2期/全7枚が発売されているTelevision's Greatest Hits。年代順のアンソロジーで、第1期がVol.1-3、第2期がvol4-7です。一見ゴチャマゼに見えますが、Morning Cartoon、Sit-Coms、Prime Time Drama、Action Adventureという4ジャンルに分けて65曲を収録。できる限り番組で使われたオリジナル音源を使用、一部はオリジナルスコアでの再現バージョンを使っています。放送年や出演者を紹介したブックレット付き。[ここまではシリーズ7枚共通コメントです]
第1弾がビルボードアルバムチャートに入るヒットになり企画された続編。年代的には1950~60年代が中心ですが、70年代の番組も入ってきます。スパイダーマン、人気家族パートリッジ、ローハイド、タイムトンネル、グリーン・ホーネット、ベン・ケーシーなどに、最後は空飛ぶモンティ・パイソン。ピンクパンサーなどレコード発売されている有名曲が再現バージョンなのは前作同様です。
●Television's Greatest Hits, Vol.3: From the 70's and 80's
・「アメリカン・ヒーロー、SWATもオリジナル音源で収録」
2期/全7枚が発売されているTelevision's Greatest Hits。年代順のアンソロジーで、第1期がVol.1-3、第2期がvol4-7です。一見ゴチャマゼに見えますが、Morning Cartoon、Sit-Coms、Prime Time Drama、Action Adventureという4ジャンルに分けて65曲を収録。できる限り番組で使われたオリジナル音源を使用、一部はオリジナルスコアでの再現バージョンを使っています。放送年や出演者を紹介したブックレット付き。[ここまではシリーズ7枚共通コメントです]
第1期完結編は1970~80年代の人気番組テーマ集。ジョン・セバスチャンのウェルカム・バック、ジョーイ・スキャバリーのアメリカン・ヒーロー、マイク・ポストのロックフォード氏の事件メモなど、レコード発売されてヒットした曲もサントラ音源(短いTVサイズ)で収録。特別狙撃隊S.W.A.T.や特攻野郎Aチームも、TVソースから起こした本物で収録。日本のアニメ・マッハGo!Go!の英語版テーマSpeed Racerまで入っています。
・「懐かしい、けれどもなんか違う感じも」
ほとんどの曲が1分ほどの短さでありながら、テレビ黄金期の懐かしさを感じてしまう1枚。
日本未放送のシリーズの曲も収録されていますが、Cheersのテーマ曲(Everybody Knows Your Name)など、知らなくても気に入ってしまう曲もありました。
ただし、放送されたシーズンによってアレンジが違っているのか、
自分の知っているアレンジではないものも一部あったりして、そんな時に「なんか違う」と感じる可能性もあります。(例えば、刑事コジャックなどは…違うかも)
テレビではモノラルでこもって聞こえたテーマ曲が、クリアなステレオになると、それもまた違った印象かも。
●Television's Greatest Hits, Vol.4: Black & White Classics
・「1960年代中期~1970年代の人気番組テーマ」
2期/全7枚が発売されているTelevision's Greatest Hits。年代順のアンソロジーで、第1期がVol.1-3、第2期がvol4-7です。一見ゴチャマゼに見えますが、Morning Cartoon、Sit-Coms、Prime Time Drama、Action Adventureという4ジャンルに分けて65曲を収録。できる限り番組で使われたオリジナル音源を使用、一部はオリジナルスコアでの再現バージョンを使っています。放送年や出演者を紹介したブックレット付き。[ここまではシリーズ7枚共通コメントです]
1960年代中期~1970年代、カラー放送になった時代の番組を中心にセレクト。海底大戦争、サンダーバードのバリー・グレイ2連発でスタートしますが、これはレコード既発音源を再編集したようです。0022/アンクルの女、華麗な探偵ピート&マック、ペイトン・プレイス物語と、日本でもおなじみの作品も多数収録。600万ドルの男、史上最強の美女バイオニック・ジェミーという姉妹編ドラマが連続して収められているあたりはニンマリさせられます。
・「白黒時代の人気番組テーマ曲集」
2期/全7枚が発売されているTelevision's Greatest Hits。年代順のアンソロジーで、第1期がVol.1-3、第2期がvol4-7です。一見ゴチャマゼに見えますが、Morning Cartoon、Sit-Coms、Prime Time Drama、Action Adventureという4ジャンルに分けて65曲を収録。できる限り番組で使われたオリジナル音源を使用、一部はオリジナルスコアでの再現バージョンを使っています。放送年や出演者を紹介したブックレット付き。[ここまではシリーズ7枚共通コメントです]
6年ぶりに再開された第2期シリーズの1枚目。今度は白黒、カラー、リモコン時代、ケーブルTV時代という区分でのアンソロジー。このCDは、鉄腕アトムの英語バージョン(曲は同じ)で幕開け。曲が同じというと日本では日本語主題歌で放送されたマイティ・ハーキュリーも、本作収録の英語盤と曲は同じでした。名犬ラッシー、バークにまかせろ、シャイアン、犯罪都市M、アンタッチャブルなど1950年代~60年代前半の作品を中心にセレクトしています。
・「ビーチボーイズファンは要チェック!」
20はサファリーズのヒット曲ですが、実際の番組では、つまりこのCDでは、ビーチボーイズが歌ってます!初期の雰囲気が出てる好作品です♪ファンは買いですよ~(^o^)
このCDの音質、元から起こしているのか、多少の差こそあれ、基本的に良好です。
●Television's Greatest Hits, Vol.5: In Living Color
・「自分の耳を疑ってしまった・・・まさか本物だったなんて」
外国の番組ばかりなのでまったく知らないものの方がほとんどだったけど、600万ドルの男とバイオニックジェミーのタイトルを見つけたのでつい買ってしまった。はじめのほうのスティングレイやサンダーバードは途中がカットされていてショックでしたがバイオニックジェミーはSEすら入っていないまっさらな曲でした。まったくの偶然で手に入ってしまいました。感動!
●Television's Greatest Hits, Vol.6: Remote Control
・「アクションドラマの人気テーマがいっぱい」
2期/全7枚が発売されているTelevision's Greatest Hits。年代順のアンソロジーで、第1期がVol.1-3、第2期がvol4-7です。一見ゴチャマゼに見えますが、Morning Cartoon、Sit-Coms、Prime Time Drama、Action Adventureという4ジャンルに分けて65曲を収録。できる限り番組で使われたオリジナル音源を使用、一部はオリジナルスコアでの再現バージョンを使っています。放送年や出演者を紹介したブックレット付き。[ここまではシリーズ7枚共通コメントです]
テレビにリモコンが標準装備される時代に放送された、1970年代後半~1980年代の番組テーマ集です。この頃になると日本で放送される番組も刑事・アクション・SF系に限定されてくるので、知っている曲もCD後半に固まってきます。「超人ハルク」「エアウルフ」「刑事ハンター」「探偵ハード&マック」「冒険野郎マクガイバー」など、日本では深夜番組として放送されたものも多数。こちらブルームーン探偵社も入ってます。
・「「あの番組のサウンドがそのままよみがえる」」
なつかしのアメリカ・テレビ番組のオープニング・サウンドが「あの時のまま」よみがえる。全65曲はすべて当時上映していたときの音源のままで、聴いている側も番組のきらびやかな登場人物、わくわくするストーリー、また、当時のファッションを思い出すこととなろう。個人的には「トラック野郎BJ」(B.J. And the Bear)、「私立探偵ダン・タナー」(Vega$)、「白バイ野郎ジョン&パンチ」(Chips)、さらには「ナイト・ライダー」(Knight Rider)などが印象的だ。全65曲については各65番組に関し、英語版の詳細な解説も付いており、音楽ばかりでなく放映期間やスターの名前も思い出すことができる。
・「白バイ野郎ジョン&パンチのテーマ曲が◎」
ごめんなさい、購入じゃなくって視聴で聞いたところですが、白バイ野郎ジョン&パンチのテーマ曲が◎だと思います。別な方がレビューに「ノリのいい曲の方じゃなくてジャズ調でがっかり」と書かれていますが、自分の記憶だと、このアルバム収録の「ジャズ調」は番組初期のテーマ曲で自分好みです。「ノリのいい曲の方」は番組後期のテーマ曲でEP盤が発売されていました。自分はそのEP盤をネットオークションで手に入れて、「ジャズ調」が聞きたいと思ってるところです。
●Television's Greatest Hits, Vol.7: Cable Ready
・「素晴らしいの一言です!!」
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・「ビバヒル、ツイン・ピークスも入ってます!」
2期/全7枚が発売されているTelevision's Greatest Hits。年代順のアンソロジーで、第1期がVol.1-3、第2期がvol4-7です。一見ゴチャマゼに見えますが、Morning Cartoon、Sit-Coms、Prime Time Drama、Action Adventureという4ジャンルに分けて65曲を収録。できる限り番組で使われたオリジナル音源を使用、一部はオリジナルスコアでの再現バージョンを使っています。放送年や出演者を紹介したブックレット付き。[ここまではシリーズ7枚共通コメントです]
ケーブルテレビが普及し多チャンネル時代になった1980年代後半~90年代の番組テーマを収録。日本ではNHK、WOWOWなどで放送された作品が登場します。アニメのザ・シンプソンズで幕を開け、ビバリーヒルズ高校白書/青春白書、ツイン・ピークス、新スタートレック、タイムマシーンにお願い、NYPDブルー、ミッドナイト・コーラー、フルハウス、ブロッサム、天才少年ドギー・ハウザーなど。オリジナル音源含有率の高さも特筆もの。Television's Greatest Hitsはこのvol.7で一応完結しましたが、1995年以降のアンソロジーも期待したいところです。
・「海外ドラマファン必須アイテム」
フルハウス・ブロッサム・ビバリーヒルズなど日本でも有名になった海外ドラマの名曲が入っています。海外ドラマが好きな人はぜひとも持っておきたい一枚。特にフルハウスのOPはこれにしか入っていないので絶対に手に入れておきたいところです。
・「動くなよ、弾が外れるから!」
なんといっても、#50 SLEDGE HAMMER のためだけに、このCDを買いました。80年代土曜の昼に「俺がハマーだ!」を見ていた貴方はすぐにコレを買いましょう! 曲を聞いた瞬間、あのフレーズが蘇ります。「動くなよ、弾が外れるから!」
・「とにかくうれしい、懐かしい」
テレビを見て育った40代以上なら無条件で懐かしいタイトルばかり。このCDのタイトルと見まごう、野際陽子が歌う「非情のライセンス」が、天知茂の「非情のライセンス」とは無関係で、「キイハンター」のテーマ曲に歌詞をつけ、エンディングで流れていたやつだってことは見ていた世代しか知らない常識?
「キャプテンスカーレット」は、英語版エンディングの曲に日本語の歌詞をつけたやつで、このCDで聞くまでその存在すら忘れてました。とにかくうれしい1枚です。
・「ひ、平泉征(現・成)??」
60年代・を一くくりに、特撮からアクションドラマ、青春ドラマ、バラエティとさまざまなジャンルの良い意味でごった煮状態のCD。日本語版「バットマン」「キャプテン・スカーレット」は原語版の歌の雰囲気をシッカリ残しつつグループサウンズしていて良い。「非情のライセンス」は菊池節と野際陽子の声質が幼少期から何度聴いてもやっぱりよい。ソニー千葉が地下駐車場で逃げ惑うシーンが脳裏にすぐ蘇る。そんな好ナンバーぞろいの中、異彩を放つ「平泉 征」のクレジット。大映所属時代に歌も出していたんですね。ブラスが強烈なナンバーだが、ライナーによると「現在‘和もの‘クラブDJで人気が高い」のだそうだ。なかなかポイント高いです。
・「キイ・ハンター、ザ・ガードマン・・・・最高です!」
恐らくTVを見た方は大喜びすると思いますが、時代がはずれるときっとそれほど面白くないんじゃないでしょうか。そういうわけで、30代後半から40代位の方限定ににお薦めしたいアルバムです。この曲を全部知っているとすれべ相当のテレビっ子だったと言えるんじゃないでしょうか。今ではあまりTVを見ることはなくなってしまったのですが、この頃はTVはよく見ました。TV文化の創世記~黄金期と呼べるでしょうか。TVが家庭の中に急速に入り込んでいった時代になりますかね。野際さんのキイ・ハンター!最高ですね。今は意地悪オバサンみたいになっちゃったけど、ジャケットの野際さんもおきれいです。いや~懐かしい。
・「いいですねー」
キーハンターもいいし、11PMもいい。
でもわたしが このCDを買ったのは、キャプテンスカーレットの為欲をいえば、この曲 レコードの時には 裏面が飛べよエンゼルって歌が収録されてまして・・・そっちも聞きたいなあ
・「『ノスタルジー業』も楽じゃないな。」
いきなり1、2と快調にスタートし、そのまま(ジャケ買いを誘う、「キイハンター」野際陽子お姉さまの)4へとつながればよかったのだが、3であえなく失速。その後も一応、エレキは鳴ってるけど、どうも“いい湯かげん”、みたいなナンバーが目立つ、ちょっと微妙なコンピレーション。オレがいいと思ったのは、全体の半分くらいだろうか。「懐かしさ」と、「お宝指数」(?)と、個々の楽曲そのものの出来との間で、うまいことバランスがとれてない感じ。とはいっても、西郷輝彦「ママとおふくろさん」の作詞は、そのドラマ「ママとおふくろ」に主演してた大女優・淡島千景なのか…、とか(近年は映画『GOING WEST 西へ…』、『シベリア超特急2』での快演が印象的)、「はみだし刑事」の同僚でもある平泉征(現在は成)が怪唱する幻の名盤「夜を抱きしめたい」の「俺が魔女なら~ホウキに乗って~」ってのは一体どうよ? とか、チェック・ポイントはさまざまあるわけで、それぞれの楽しみ方で聴いてみるのが吉、なのかもしれないが。
今日び、ノスタルジーを飯のタネにしようとする人や企業は増える一方だが、それだけ玉石混合となりやすく(安易に続々作られる、懐かしアニメキャラの登場CMにはウンザリ……)、厳しさも増しているわけであり、テイチク=クロニクルの皆さんには、なお一層の奮起を望みたいところだ。
なお、「ケロヨンのうた」は、世界初のケロヨンコンピCD『ケロヨン・ソングブック』とは別テイク(当時、各社ごと別音源で発売しており、ここにはテイチク版を収録)。
・「かえって新鮮。」
1950年代のCMソングが収められています。CMソングの第1号なんかも収録されているのですが、昔の曲すぎてかえって新鮮に聞こえてきます。
しかし、この頃からのCMソングがいまだに使われていたりすると、もうただただ凄いですね。また、この企業はこんなCMソングを作っていたんだなぁとか。
昔懐かしいCMなどに興味のある方は、とても楽しめます。
なかなか聞けるものではないので、是非持っていたい一枚ですね。
・「「懐かしい」ではすまされない!」
人形劇はまだまだ元気だ。 NHKの教育番組や幼児向けの知育番組では、いまもさまざまなキャラクターが生まれ、子どもたちを喜ばせている。ビデオ合成の技術も上がって、画的にもなかなか凄いんですよ、ホントに。 で、このCD。収録されたタイトルは、どれもこれも大ヒット作だ。綿々と続く人形劇の歴史の中で、おそらくもっとも華やかな部分に名を刻んだと言っていい作品群が一望できる、まことにお得な一枚である。 ああ、『ネコジャラ市の11人』。「みんな捨て~ろ~」が怖かったなあ。 おお、『飛べ! 孫悟空』。「ニニンがサンゾー」は教育上問題があるとか言い出したバカがいたねえ。 と、ノスタル爺モードまっさかさまの私であるが、しかし「懐かしい」ではすまされない。アニメや特撮に比べると研究の進んでいないジャンルである。いまの私のいくばくかを、これらの作品は確実に作った。この一枚で終わらせてはいけない。真剣にそう思う。 続編では『ネコジャラ市』と『プリンプリン』で一枚ずつ作っていただきたい。教育テレビ篇で『プルルくん』も入れて欲しいですな。
・「貴重な音源満載で、再発見も多く、買ってよかったです。」
キャプテン・スカーレット、ジョー90(GS風エレキサウンド!)を目的に買いました。この2曲でも満足ですが、私自身はひょうたん島からがリアルタイムで、それにつづくNHKの空中都市008、新八犬伝、も懐かしいです。ゴーウェスト(飛べ!孫悟空)のドリフのキャラクターも楽しいですし、レコードも買ったXボンバー(この頃はもう大きくなってたので単なる特撮マニアですが)も、久しぶりに聞いて改めてカッコイイ!(作詞が脚本の藤川桂介氏だったのか)BOWWOWも懐かしい。貴重な音源満載で、再発見も多く、買ってよかったです。
サンダーバードは、NHK初回放映のものではないのを覚悟の上で買いましたが、ここまでイメージが違うのかと驚きました。歌詞の区切り方が違うじゃん。民放再放映時に作られたから、ある意味オリジナルではあるのですか・・・。
その解釈を除くと、すべてオリジナルであり、カバーでお茶を濁していないのが、すごいです。
・「日本の人形劇の全てがここに!」
人形劇の伊賀の影丸、懐かしすぎます。それに何より、このCDにはあの冨田勲氏の作品がふたつも隠れてます。ひとつは銀河少年隊、そして空中都市008です。2曲とも素晴らしいいかにも冨田氏らしい曲です。008にいたっては、得意のシンセサイザーを取り入れて未来的なイメージを見事に描いています。当然、ひょっこりひょうたん島もあり
最後に「三国志」でしめるとこは憎い限りです。古き良き時代の暖かい雰囲気が味わえる最高の一枚となるはずです。知らない人にもほんわかとした気分になりたい時はお薦めです。なんとなく元気をもらえてしまうちょっとお得なオムニバスだと思います。
・「オリジナル盤と謳っていますが…」
オリジナル盤と謳ってますが「サンダーバード」はテレビで歌っている歌手ではありません。これが残念でなりません。あと、プリンプリン物語は石川ひとみのレコードテイクではなくて「プリンプリン物語」のフィルムから音取りした物です。だからNHKで放映されているまんまの音です。よくぞここまで集めたなあと思うのですが、「サンダーバード」がオリジナルではないのにオリジナルと謳って発売しているのでその点がマイナス1です。
・「それでも・・・」
サンダーバードが、東京放送での再放送時の音源では無いのは惜しいですが・・・どこにも音源が無いらしいですからね。こればっかりは致し方ないのかと・・・その点をマイナスしても、このCDはいいですよ。お薦めです。
惜しむらくは、海底大戦争も入れてほしかったなあ
●ハンナ・バーベラ同窓会[トムとジェリー~チキチキマシン猛レース]
・「日本語版主題歌が最高」
ハンナバーベラのアニメはCS放送(スカパー)で見ることはできるのですが、主題歌がありません。聞き覚えの無いBGMがかかり、本当にがっかりします。しかしこのCDは放送当時の日本語版主題歌なので懐かしくその当時の子供のころを思い出します。
・「ハンナ・バーベラ同窓会」
最高懐かしい!って言っても当方田舎出身の為、リアルタイムで見ていないアニメもたくさんありますが・・・オープニングやエンディングの曲ってあの頃何気無しに口ずさんでいた気がするんですよねぇ。今じゃ、会社の上司からのお小言にうなされる毎日・・・昔に戻ってもう一度歌ってお家に帰りたいものです。
・「同窓会」
数十年振りくらいに小学校時代のプチ同窓会があり、3次会でカラオケに行った際に同窓生が「スーパースリー」の歌を歌ったので「おじさんのくせにアニメなんか歌って!」と大笑い!でも懐かしい顔ぶれと、懐かしい歌とで、皆子供時代にタイムスリップ!ものすごく盛り上がりました!
なつかしのアニメソングを完璧に歌える彼に「よく覚えてたね(笑)」と言ったら「ハンナ・バーベラ同窓会」CDの事を教えてくれました。それを聴いて急に皆に会いたくなってこの同窓会を開いたとの事。早速私も購入し、いま聴きながら卒業アルバムを見て懐かしさに浸ってます。「同窓会」で「忘れかけていた大切なもの」を思い出せた気がします。皆さんも たまには子供にもどってみては?!
・「兎年集まれ!」
昭和38年(兎年)生まれのあなた!このCDを聞いて一緒に泣きましょう!「宇宙怪人ゴースト」にはちゃんとピッキーの鳴き声も入ってますよ!
・「ノスタルジィに浸りましょう」
全曲TV放送時の音源の為、中にはワンコーラスしかない曲もありますが、
次から次にシャワーのようにふりそそぐ「懐かしさ」。この当時のアメリカ漫画って内容は全然覚えてないけど、曲は覚えてるんですよね~。どっぷりとノスタルジィに浸れる事、うけあいです。たのしい歌がどんどんながれてくるのに、すこししんみりしたりして・・・。30代~40代ぐらいの親の世代は懐かしく、子供の世代には新鮮に響く事でしょう。是非一度、お聴きになってはいかがでしょうか?「少し大人に疲れたら、子供にもどってもいいんですよ。」
●ファンタジック・メモリー 外国TV映画日本版主題歌コレクション
・「残念な点はただ1つ!」
マイティハーキュリー、チンパン探偵……とにかく今聞いてみると懐かしさ一杯の歌のオンパレード!「奥様は魔女」なんて、「例の」ナレーションから始まってしまうという大サービス。
残念なのはただ1点、「幽霊城のドボチョン一家」主題歌が入ってない!しかし、これについては解説書できちんと事情が説明されていたので、その辺りの(忘れてるわけじゃないんだよ!という叫びが聞こえてきそうな)編集方針については、かえって好感が持てました。次に期待、ということで。
・「スペース1999のテーマ、これだけのために」
購入しました。その点、シングルレコード版の片面(TV放送時のオープニング)が入っていないので、減点です。とはいえ、レコード版の片面のみとは言え、盤の減りを気にする必要がなくなったのは、有難いことです。
・「名曲がいっぱいぱいぱい」
「ラオックスの歌」がずっと欲しかったんです。♪パソコンいっぱい、いっぱいぱーいのラオックス!覚えやすく、すぐに歌いたくなる。こうゆうのこそ、「歌(うた)」っていえると思う。
昨今は音楽が量産される反面、歌として完成していないようなものまで商品化される。小林亜星氏のようにストライクなメロディーをかける人ってほんとにいないのではないかな?CMソング集とバカにしてはいけない!このCDほど価値ある歌が詰まったCDはあまりないぞ。♪あなたとコンビにファミリーマート♪新漢方胃腸薬 、顆粒
たったワンフレーズなのにメロディーに起承転結があるなんてまさに芸術だ。
・「待ってました。このアルバム」
他のCM特集アルバムと重複する収録曲もあるが、テイクが違っていたり、または音質が異なっており、このアルバムのそれらは中でも最も優れた音質によるものであり、聴く嬉しさもひとしおである。昭和40年代初期の作品までもが、このような状態の良いステレオ音源で、よくぞ残っていたものと感謝したい程だ。
あの時代の懐かしさとは相反し、見えてくるような生々しい良質な音源が収められた小林亜星のこの作品集には、一枚で二枚分の美味しいさがある。大御所によるCMアルバム集では「三木鶏郎集大成」「浜口庫之助CM作品集」に続き、ようやく出たこの「小林亜星CMソングアンソロジー」は、今回CMファンにとっては待望の発売であろう。
・「懐かしいCMの歌の数々に感動!!!」
いわゆる僕らはテレビっ子ですよね。両親が働いていたもので、暇があると朝からずっとテレビ、テレビ。CMの歌も随分覚えました。今でもやっている、ファミリーマート、この木何の木、どこまでも行こう道は遠くとも・・・、実に夢があります。ロマンがあります。商品を買いたくなると共に、生きる勇気が出てきます。小林亜星、いや、小林亜星先生、いい歌をいっぱい作って下さい。そして長生きをしてください。
・「一家に一枚。」
そういえば亜星(敬意を込めて、敬称略。なんだそりゃ?!)のCM作品集が出るのは、意外なことに初めてらしいが。この企画、テイチク=クロニクル久々のヒット、という感じだ(この勢いでハマクラさんのCM作品集も、ぜひ!)。
ミコちゃんの「ワンサカ娘」、ひょんな事から某氏と場外バトルとなったり、かつまた、再び新たにCMに起用されるなど、何かと話題の「どこまでも行こう」、男声スキャットが実にいい味のサントリー・オールド、そして「イエ・イエ」……、いやいや、まだまだ。カップヌードル「ハッピーじゃないか」、《ニッセイのおばちゃん》、「この木なんの木」……、そして近年の「パッ!とさいでりあ」やラオックスなどの自作自演ものも当然収録で(余談だがハマクラさんの自作自演CMソングは比較的若かった頃に集中しており、亜星とは逆パターン、という感じ?!)、これ1枚でお腹いっぱいになること確実。作曲家の世界で、ある意味最強の男(たぶん…)・亜星のCM音楽の世界を、まずはとくとご堪能あれ。
・「商品名がはいってまたGOOD!」
中にわずか7秒という曲もあって、そんな短さで商品イメージを上げ印象に残る。職人芸だなーと思いきや、レナウン・シリーズではジャズ好きな洗練されたアーティストぶりを堪能できる亜星さんワールドがいっぱい展開されて楽しい限り。商品名も懐かしさや、知らないものでもノスタルジィーを感じてなんだか癒されます。本当はもっと他の曲もはいってればと思うものもあったのですが、これはこれですごいボリューム。おいしい顔、初期のサントリー、レナウン娘などが特に嬉しかったです。ご高齢の方にもプレゼントしたい品かも。
・「永遠の名作」
ホルンのメロディーでかっこよく繰り広げられる5拍子のメインテーマ。「死して屍拾うもの無し」のバックに流れる重々しいファンファーレ。なぜ、これほどこだわりぬいたBGMの数々がCD可されないのかと、十年以上も前から疑問に感じていました。それがとうとう、商品化されるのです。きっと多くの方々がこの日を夢見ていたに違いありません。
番組をご存じない方も是非聞いてほしいと思います。とにかく音楽的に優れていますよ。
・「ホルン好きの人は必ず聴きましょう!!」
カスタマーさん、そのバージョンは「ちょんまげ天国~TV時代劇音楽集~」に入ってます。私も大江戸のホルンの音色に魅せられたひとりです。でも初期のドラマシーンのショートバージョンはこれ。純粋なホルンの音が楽しめます。オーケストラバージョンは「ちょんまげ天国」。
パォー、パォーとホルンのグリッサンドとチャカチャカとエレキギターの軽快な音色のかけあいがとてもイイ!!!
・「死してしかばね拾う者無し!!!!」
大江戸捜査網シリーズは、長寿番組でしたが、あの「オープニング♪」は、当時としてはすごく斬新で、リズミカルな現代劇風な作品でした。死してしかばね拾う者無し!!!!
・「新バージョンも収録して欲しかった」
ほとんど御馴染みのショート音楽は収録されていて満足でしたが、松方メンバーになってからの新録バージョンのメインテーマ(より広がりが出てホルンの音もより響いている)やハッピーエンドの時に大体かかっていたあのなんとも爽やかなホルンとオーケストラの曲が未収録で残念です。
この2曲を追加収録した物も是非発売して欲しいところです。
・「う~ん??」
永らく探していたタイトルのサントラを見つけ、早速購入しては視聴しましたが・・・・。第一期の杉良バージョンと、今CSで放送中の第2期里見バージョン、第3期松形バージョンとオープニングが微妙に違うので、それらひっくるめてのサントラかと思いましたが、第2期のオープニングがメインになってただけですね。逆に第2期より”ちゃんばらシーン”で使われていたすばらしいBGMが未収録ってのは・・・???。サントラというより、BGM音楽集??まあ、「どうちがうのよ」といわれればどうなのかな?とも思いますが。PART-Ⅱ(第二弾)の発売を願います。
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