「バッド・レリジョン節」「まぁまぁかな」
ザ・プロセス・オヴ・ビリーフ (詳細)
バッド・レリジョン(アーティスト), グレッグ・グラフィン(その他), ブレット・ガーヴィッツ(その他)
「復活!」「すごい、の一言」「現在進行形古参最新パンク」「ブレットが復活」「はい、でました!」
「極上のパンク・アルバム!」「ブリブラダンス」「これぞオフスプ!」「ファストなパンクロック?」「パンク!」
「永遠に語り継がれるであろう名盤」「GREEN DAY of GREEN DAY」「GREEN DAYとグレン・グールド。」「傑作」「元気が出るアルバム」
ダズ・ディス・ルック・インフェクテッド? (詳細)
SUM 41(アーティスト)
「最高」「ノリノリになります!」「高レベル!」「スピーディー!」
シンプル・プラン (詳細)
シンプル・プラン(アーティスト)
「聴いて納得の実力派!」「ネガティブな詩をポジティブに歌ってしまえる魅力。」「・・・・・・・・・・・・英語が好きになった。」「最高☆」「テンポがいい」
パーム・ツリーズ・アンド・パワー・ラインズ(CCCD) (詳細)
シュガーカルト(アーティスト)
「すげぇ!!」「かなり良いです! 」「やばい!」「聴きやすい」
ヤング・アンド・ホープレス (詳細)
グッド・シャーロット(アーティスト)
「はじめて聞いたとき」「☆絶対に聴いてほしい☆」「結構純粋なポップパンク」「泣きます(T-T)」「聞いていて心地良い☆」
ヘヴィ・ペッティング・ズー (詳細)
NOFX(アーティスト)
「言うこと無し!」「かっこいい」
The Fuse (詳細)
Pennywise(アーティスト)
「すばらしい出来だ!」「お薦めの一品かも…」「FUCKIN YA PENNYWISE!!!」
ア・パッセージ・イン・タイム(初回生産限定スペシャル・プライス) (詳細)
オーソリティ・ゼロ(アーティスト)
「哀愁。」「1回目はまぁまぁ。2回目から…。」
Oz Factor (詳細)
Unwritten Law(アーティスト)
ニュー・ファウンド・グローリー (詳細)
ニュー・ファウンド・グローリー(アーティスト)
「爽やか」「よい感じ♪」「like blink182」「HIT OR HIT」「聞きやすいかな♪」
プレイメイト・オブ・ザ・イヤー (詳細)
ゼブラヘッド(アーティスト)
「元気になります!」「懐かしい」「「とってもカッコ良くて聴きやすいです」」「ノリノリ!」「ドライブのお供に・・・」
オーシャン・アヴェニュー(CCCD) (詳細)
イエローカード(アーティスト)
「面白い!!!」「すげ~かっこいい」「唯一無二のストリングパンク」「いや、いいわぁ~コレ!!」「YC最高」
BLEED AMERICAN (詳細)
ジミー・イート・ワールド(アーティスト)
「懐かしいような」「捨て曲がない!」「エモを超えてるロックらしさここにあり」「本当に良い!!!!!!!!!!」「Sweetness」
サムシング・トゥ・ライト・ホーム・アバウト (詳細)
ゲット・アップ・キッズ(アーティスト)
「キラキラ★」「甘い声と楽器の絡みが素晴らしい!」「極上のエモーショナル」「I had felt appriciated when i met this album」
オール・アメリカン・リジェクツ (詳細)
オール・アメリカン・リジェクツ(アーティスト)
「好きです」「爽快」「パワーポップの新人王。」「ハードロック世代も必聴!」
ソー・ロング、アストリア (詳細)
アタリス(アーティスト)
「間違いないデス。」「びっくり!すごくいいです」「やっぱり良いです!」「1900円の価値有り」「アタリス大好き!」
ビフォア・ザ・ブラックアウト (詳細)
アリスター(アーティスト)
「良い!!」「独特の歌い回しが気に入るか」「これは…!!」「Allisterの国内版」
11 DAYS (詳細)
ネバー・ハード・オブ・イット(アーティスト)
「大変よく出来ました!!」「Never Heard Of It」「うーむ生きがイイ」
モダン・アーティラリー(初回生産限定) (詳細)
リヴィング・エンド(アーティスト), ザ・リヴィング・エンド(アーティスト)
「初めてのTLEアルバム」「☆THE LIVING END☆」「うれしい変化」「かっちょいい!」「なかなかです」
Pepperoni Quattro (詳細)
ELLEGARDEN(アーティスト), Takeshi Hosomi(その他)
「エルレのなかで一番すきなアルバム。」「めちゃくちゃいい感じ」「ずしーーんと響く感じ!!」「衝撃的瞬間中」「supernova」
ACROSS THE ENDING (詳細)
HAWAIIAN6(アーティスト)
「文句なし!」「ポップ路線を突き詰めろ」「洗礼されたかっこよさ」「HAWAIIAN6最高!」「やばい!!」
●サファー
・「バッド・レリジョン節」
今の哀愁漂う『バッド・レリジョン節』が完成した'88年リリースの3rdで、実質的な再デビュー盤。メンバーは、グレッグ・グラフィン(vo.)、ミスター・ブレット(ブレット・ガーヴィッツ、g.)、グレッグ・ヘトソン(g.)、ジェイ・ベントリー(b.)、ピート・ファインストーン(ds.)。『メロディック・ハードコア(メロコア)』なるジャンルを確立させた功績から、このアリバムを最高傑作に推す声もあるくらい。ただし、今現在のバッド・レリジョンの『枯れ具合い』が好きなら、相当に青く感じられる。
・「まぁまぁかな」
わりと評判のいい方の作品だと思います。まだ若いなぁと言った感じでしょうか?ただ、今の枯れた味わいが好きだと言うファンにはどうかな?といった感じでしょうか。初期のリリース盤の中ではこの作品からが聴きだという意見もあるようです。
・「復活!」
STRANGER THAN FICTIONリリース時に社長業専念の為 脱退していたブレットの復活作!個人的には前作はイマイチ アダルト色が強すぎた為このまま普通のロックバンドになってしまうのかと心配したがドラマーの交代の効果だろうか?新作は元気でスピーディーなBAD RELIGION節が炸裂!思わず「コレだよ!」と叫ばずにはいられません。BAD RELIGION初心者にもオススメな作品!!
オヤジ達はまだまだ行くぞ!
・「すごい、の一言」
本作からブレットが帰ってきて、さらに激ウマドラマーのブルックスが加入したためか、本当に奇跡が起こったかのような出来の作品です。かっこよすぎ。
supersonic,prove it,can't stop itの音速3連曲、哀感漂うbroken、バックコーラスが美しいdestined for nothing・・要は全部すばらしい!とにかくバッドレリジョンファンなら必携、また多くのパンクロックファンに聴いてほしい一枚です。
個人的には、彼らの歌詞がものすごく好きです。リーダーのグレッグとブレットの2人とも、たくさん本を読み勉強している人なので、学問的素地があれば、彼らを2倍味わえること請け合いです。私が読んでいる本が、彼らの学問とも関連するところが大きく、参考にしてくれたら嬉しいです。
とはいえ、そんな小難しいことを考えなくても、音楽的に十分楽しめるので、まずは聴いてみてください!
・「現在進行形古参最新パンク」
22年続いていて、しかも精力的に新譜をリリースしつづけ、しかもこうして最新作=最高傑作となってしまうパンクバンド、バッドレリジョンってなんだ!ドスドスちょっ速(四十歳近い人間の音とは思えない)のハードコア演奏に乗っかる哀愁を帯びたヴォーカルとハーモニーが唯一無二の説得力。哲学的で難解な歌詞も唯一無二の説得力。もう、すごすぎる!
・「ブレットが復活」
ブレットが復活!最高です!
・「はい、でました!」
ブレットが帰ってきたー!そしてあの頃のBad Religion も帰ってきたー!これは本物です!今までの何か中途半端な、こいつらこんな曲で満足してるの?みたいな、そんなの一切ないです!極めてヤバイのは最初の三曲。そんで5、6、7、9、11、12、14、15くらいです。
前のザニューアメリカと聞きくらべしても同じバンドとは思えません!(そんなこともないけど)とりあえず家でヴォリュ-ム30ぐらいで聴け!
・「極上のパンク・アルバム!」
これを聞かなきゃ、始まらない。<何がオフスプ史上、一番売れたアルバム!その枚数は1200万枚を越えて、グリーンデイと共にパンクブームを作ったほど。※でも、グリーンデイと曲の感じが同じってわけじゃないので注意。
いきなりの早いドラムがカッコイイ、Nitro【2】ベースから入って一気に爆発する感じの、BAD HABIT【3】
ラジオでヘビーローテーションされて売れに売れた、Come And Out Play【7】、Self Esteem【8】、Gatta Get Away【4】
と、他の曲も良く、聞きどころ満載の『パンク』アルバムです!オフスプ聞くならまずはこのアルバムから!
・「ブリブラダンス」
インディプロレスファンならご存知の金村キンタローの入場曲、「カム、アンド、プレイ」が聴けるのはこのCDです。このCDさえあればいつでもどこでもブリブラダンスが出来てしまいます。オフスプリング自体は知らないけれど非常に満足なCDです。
・「これぞオフスプ!」
「アメリカーナ」以降ポップになったオフスプリングだがこのスマッシュはまさに「これぞオフスプ!」って感じのアルバム。1曲1曲が独特のメロディで何回聴いても飽きません。パンク好きな人にはぜひ聴いてほしいアルバム!絶対損はしません!
・「ファストなパンクロック?」
みたいな感じです。上手いとは言えないんですけど、パンク丸出しな歌詞と歌い方が良いですね~。メロディックな曲ばっかなので聴いてて飽きません。しかもテンポが速い曲が多いのでノリも良いです。オフスプのアルバムの中では一番魂こもってるアルバムだと思いますし、パンクな単語をためらうことなく、しかも大声で叫んで歌う姿勢はカッコイイの一言。そーゆー点ではあまりお勧めできないんですが・・・。でもパンクって言うと、重ーいギターや、ガラガラ声のボーカルをイメージしがちですが、全然重くないです(ギター重かったかも・・・、やべ。)。むしろボーカルの声が良いです、よく響いて。てなこともありますので、パンク、早ーい曲が好きな人にはお勧めだと思います。あと、ドライブのお供にもどうぞ。
・「パンク!」
僕がパンクを聴くきっかけとなった海外バンドが3バンドいます。一つ目はNOFX、二つ目はGREEN DAY、そして三つ目がTHE OFFSPRINGです。(ベタでスイマセン。でも本当の事なんで包み隠さず・・・)このアルバム日本では意外に売れてないんですね。ちょっとびっくり・・・。やっぱり一般受けするのは「AMERICANA」なんですかねぇ~。売り上げとか関係ないんですけど、売れてないってことはあんまり聴かれてないのかなぁーっと思って。 聴いてほしいなぁ・・・。このアルバムは。オフスプがブレイクするきっかけになったのがこのアルバムなわけですけど、もっともっとこの時代の曲に触れてほしいです。今では死語ですけど、このあたりから始まったわけですから。「メロコア」が。今はもうメロコアって言葉使いたくないんですけど、このバンドをこのアルバムを説明する上では欠かせない言葉ですもんね。CDかけた時はびっくりしましたよ!英語しゃべってる!曲じゃねーじゃん!ってね。でも二曲目から曲なんで安心しましたけど。そして3曲目!「BAD HABIT」このイントロは有名ですよね!ライブでも最初にやることが多い曲です。僕が観に行った時もこの曲から始まりました。なんで、いまだにこの曲聴くとテンションが上がりますよ。指弾きで始まるベース音にギターが絶妙に絡み合う。そしてデクスターの高音の歌声が入り一気に爆発するこの曲が、このアルバムの中で一番好きです!
・「永遠に語り継がれるであろう名盤」
1994年に発売されたGREENDAY(グリーンデイ)のメジャーデビューアルバム。グランジの終焉と共に訪れたパンクブームの追い風もあり、全世界で1000万枚を超える大ブームとなった。「パンク」という定義は、いまや幅広い物であり個々人によって基準も異なる。そういった基準から「GREENDAYはパンクバンドか?」という質問に「NO」と答える人も少なくないだろう。しかし、僕の定義の中ではGREENDAYは「パンク」である。で、「Dookie」だが、これは永遠に語り継がれるであろう名盤である。ムーブメントを作ったからという単純な理由ではない。本質的には完全にパンクバンドだというのに誰の耳にも溶け込む音作り。ビリージョーのメロディセンスはそんじょそこらのポップスター以上だ。GRENNDAYの曲はコード進行だけで考えれば素人ギタリストが1ヶ月もあれば弾ける程シンプルなものだ。だからと言って誰でも作れる曲では無い。過去にバンド活動を行い、作曲をしていた人間だからこそわかる才能の違い...。この「Dookie」はメロディだけではない。アレンジ面においては過去にDrのトレクールが「気が狂いそうなった」と発言したほど細部まで練りに練っている。曲自体も大好きな曲が多いがあえて好きな曲を選ぶなら「1.Burnout」、「5.Welcome to Paradise」、「7.Basket Case」、「8.She」、「10.When I Come Around」といったところ。
・「GREEN DAY of GREEN DAY」
正真正銘、現在の「GREEN DAY」を創りだしたアルバム。94年、メジャーデビューアルバムのこれがいきなり1000万枚超え。カートが死んで直後にこれが出て、アメリカ人はこじつけがうまいのでこれで元気を取り戻したらしい(笑)。何の情報もなくこれは聴くべき。そうすれば当時聴いた時の喜びに近づける。でもAMERICAN IDIOTで知った人も多いだろうから無理かな。最近、グリーンデイなんかパンクじゃないと言う人もいるが、今更そんなこと言う方がかっこわるいと思わせるくらいかっこいい。このアルバムが無かったら生まれなかった後の作品や数多くのパンクバンドのことを考えると、このアルバムはでかいです。おすすめトラックは、1、5、7、10。
・「GREEN DAYとグレン・グールド。」
GREEN DAYのこの1stALBUMはメロコアの枠を超えた歴史的名盤だけど、今日はちょっと違う視点から。GREEN DAYのメンバーはちょっと前のインタビューでフェイバリット・アーティストの1人として、グレン・グールドを挙げていた。実を言うと、初めてこのアルバムを聞いたとき、曲を追う毎にモノクロームの世界が少しずつ微妙に変わっていくところに、何故か自分はグールドを思い出してしまったのでこれにはまさか、という感じでビックリしてしまったのです。しかし、注意深く聞けば音の内面の深いところで確かに影響を受けているのがわかるし、共通項も見出せると思う。音楽的にどうのこうの、というのではなくて。パンクとグールド!?嘘だ、ありえない、と思う人は是非、もう1回聞いてみてください。ほら、確かにグールドの影響が感じとれるはず。隠し味にグールドが効いているところにも実はもう1つ、このアルバムの価値があるのでは。他ではちょっとありえない「画期的」なアルバム。グールド好きでロックも好き、という人にはたまらない、あまりにも素敵な盤。
・「傑作」
僕は最初、GREEN DAYは好きではありませんでした。けど、TSUTAYAで借りて聴いた瞬間ハマりました!!個人的には5、7、10がオススメです。
・「元気が出るアルバム」
ヤケクソパワー(笑)をもらえるアルバムです。落ち込んだときに聴くと元気になれる。ビリーとマイクのハモリもいい。
・「最高」
あらためて日本と世界のロックの違いをみせつけられた気分になった。音の重さが違う。スピディーなメロディーと声がとにかくカッコイイ。ぜひ!ぜひ聴いてみて!
・「ノリノリになります!」
このバンドの中では一番のアルバムです!聞いていてスカッとしますし、ドライブには最適!盛り上がること間違いなしです!
・「高レベル!」
前作(オール・キラー・ノー・フィラー)は正直イマイチと思ってこのアルバムを買うのをためらっていたが、実際聞いてみてこのバンドのレベルの高さを実感した。どの曲も全力を出している感じで、聴いているこっちもテンションがあがってくるような秀作ぞろいなので十分満足のできる作品といえよう。更なる活躍を期待する。
・「スピーディー!」
自分がライブに来たような臨場感のある曲調ばかり!1人で聞いてても盛り上がれます。リズムがよく、恰好いいという言葉じゃ足りないくらいです。前回のアルバムからの進化が見て取れ、サムらしい社会を風刺したような曲も見所です。
・「聴いて納得の実力派!」
イイ!!全曲ノリの良い曲調で最後まで楽しんで聴ける。ドライブ(特に海沿い)のBGMにもってこいである。衝動買いしても(笑)後悔しない逸品。
・「ネガティブな詩をポジティブに歌ってしまえる魅力。」
ロックとまでは行かないまでも、結構ノリノリな曲の多い彼等です。ギターのサウンドが心地いいです。そんなにロックが好きではない方も、普通にバックミュージックとして聴くだけでも十分に楽しめる1枚でしょう。
が、彼等の魅力はそれ以上に『歌詞と曲調のギャップ』にあります。とんでもなくネガティブな歌詞を思いっきり明るく歌う。英語の分からない方は、もう是非日本語訳を見ていただきたいです。『神様は俺達に呪いをかけたんだ!』やら『僕達は悪夢を見ているんだ!』やら、普通だったら決して明るくはしゃいで歌う内容ではない歌詞を、思いっきり、むしろ前向きに歌いきってくれます。このギャップが素敵ですよ。
まず最初は音楽として楽しんで、次は歌詞と曲調のギャップを楽しんでいただきたい1枚です^^
・「・・・・・・・・・・・・英語が好きになった。」
彼らの綺麗なカナダ英語がすごく好き。シンプルプラン聞いてるだけでTOEICのスコアが760点になってマジ感謝!!レンタルしてたけど全部唄えるようになりたいからこれから全部CD集めたい☆★
いつも口ずさんでるだけですごく元気が出る☆
シンプルプラン聞いてると天気悪くても空が晴れてるような気分になるんです。すごく不思議。買ってみて損はないと思う☆
チャレンジして見たい人はレンタルでもいいから聞いてみてください。本当に尊敬。ここまで捨て曲がないアルバムを作った人をまず見たことがなかったから。
はっきり言って全部いい。自分的には addicted のドラムがすごく好き。
・「最高☆」
買ってすぐにハマリました!!そして好きになりました。シンプル・プランは歌もメンバーもめちゃくちゃかっこいいです。曲はノリの良い曲ばかりで、とても聞きやすいです。聴くだけでも楽しめCDですが、歌詞にもとても共感が持てます。歌詞を読んで、もっと好きになりました。このアルバムは絶対お勧めです!!
・「テンポがいい」
テンポが良くてとても聞きやすかったです。どの曲も同じような感じと思いきや、Perfectのような隠れた名曲があったりと楽しめる一枚でした。歌詞やテンポが若者向けなのは確かかもしれませんが聞いてみる価値は充分あると思います。
・「すげぇ!!」
DISTINATION UNKOWNがこれまでのアルバムの中で最高だと思っていて、前作のセルフタイトルアルバム、MESTは正直パッとしませんでした。今回も、前作の流れを十分に引き継いでいるが、今回はより楽曲に磨きがかかっており、完成された感じがする。このアルバムを聴くと、まちがいなく今回のアルバムがMESTの中での最高傑作でると思う。何より、歌、演奏共に格段にうまくなっている。すげぇ!!
・「かなり良いです! 」
MESTの4枚目のアルバムです☆まず下の方が言う通り演奏が上手くなってます!そして、しなやかなメロコアになってます(^O^)このアルバムは全体的にシリアスな印象を受けました!明るい曲もあるんですが、どこか悲しい、切ないと言った感じです。やっぱアルバムを重ねる事に大人になるんだなと感じました!
・「やばい!」
視聴で聞いてみたけどやっぱりこいつらはやばい!ハードなメロディの曲だと思ったら急にメロコアな感じになってみたり度肝を抜かれます!メロディはとても聞きやすいですよ☆発売が待ち遠しいです。
・「聴きやすい」
まあ普通の代わり映えの無いパンク。
初心には聴きやすいけど、色んなロックを聴いてきた人には何か物足りない感じ。
ティーンエイジャーには受け入れられるね!
・「はじめて聞いたとき」
アメリカで"Girls and Boys","Hold on"のPVを見てこのCDを買おうと思ったんだけど、こんなにいい曲ばかりだとは思いませんでした。ロックというよりはポップに近いかもしれないけど、私はこのCDに入ってる曲は全部大好きです。おすすめだと思います
・「☆絶対に聴いてほしい☆」
GCの音楽はロックにもかかわらずポップス派の人にも楽しんでもらえると思います!!もちろんロック派のひとも物足りないということも無いとおもいます。まずメロディーがいいんです。とにかく元気な感じの曲もあればシリアスで落ち着いた曲もあり何回聴いてもあきません。歌詞もとてもメッセージ性があって
心に染みます!!また、目が離せないのはGCの中心的存在となっているマデン兄弟でしょう。アメリカではアイドル並みの人気です!!どうです音楽もルックスもクールなGC。買って絶対損しません!!
・「結構純粋なポップパンク」
Sum41やシンプルプランが好きだったので、似た系統と言うことで、聴いてみました。パンクでもSex pistols寄りのソフトなパンク、を期待して購入、思いっきりツンツンの髪型に、少しハード系に転がるんじゃないか??と、思っていましたが、まったく違いました、ヴォーカルはポップでソフト、サウンドは分厚いギターで音壁をつくり、ヴォーカルを支え、
アップテンポでパワフルなドラムスはパンクらしいです。ですが、ところどころにポップ要素がちりばめられています、ほんの少しちりばめられているキーボード音に、メロディラインはやわらかいポップのものです。
さらに歌詞にこめられたメッセージは、blink182のような下ネタでもなく、Simple planに近めですが、
日常に更に絡んだ形や、人間一度は生活の中で思ってしまうことを、メロディポップなサウンドで叫んでいます、先ほどもいったように、ツンツンだったので、また暴力的かな、とか思いましたが、「あ~人の思うことは万国共通やな。」と思いました。
最後に好きな曲はGirls and boysとHold onのシングルコンビです。
前者の「女の子は男の子じゃなくてお金や車がすきなんだ・・・」はあ・・・とうなづいてしまいましたね、よくテレビでもやってる、魔性女みたいな・・・やっぱり考えてることは同じなのね。
後者はいろいろ動乱があって、人の命やらを、軽視してるのではないか??みたいな感じがPVも見てて思いました。
メッセージ的にはかなり好きですね。
でも、サウンドは似てるものが多いかな、型にはまってて、それが好きならば良い所ですが、いろいろ個性を・・・みたいな人には悪いところ、人それぞれですね。
・「泣きます(T-T)」
hold on最高でした・・・これ聞いたら・・・泣いちゃいますよ・・・もちろん他の曲も最高です!泣きたい人、元気がほしい人、いろんな人に是非聞いてほしいです!これを聞けば洋楽のLvの高さとかホント分かると思います^^b何度も言いますが皆さん是非一度聞いてください。
・「聞いていて心地良い☆」
ポップで誰でも聴きやすいメロディーに訴えかけるような歌詞がとてもいい。この2ndアルバムは全作に比べて歌詞や音楽的にも完成度が高くなっていて成長が見られると思う。多くの自殺したいといっているキッズたちがすがれるような何かを与えてやろうと作った曲「ホールド・オン」
ジョエルが16のときに出ていった父親に書いた手紙の歌「エモーションレス」が特に好きです。いい曲ばかりなので是非聴いてみて下さい★
・「言うこと無し!」
早いね~、テンポが。ついて行くのが大変です(笑)。メロディックで超気持ちいいです☆
・「かっこいい」
としか言い様が無い。1曲目から突っ走ってます!!
・「すばらしい出来だ!」
ぜんぜんこの人たちは衰えてない!むしろ強力になっています。俺の好きな、初期のアンノウンロードあたりに戻ったと思う!とにかく気合が入ってるメロコアだ。
・「お薦めの一品かも…」
Land Of The Free?やFrom The Ashesの様にメッセージ性もあるし、Full CircleやStraight Aheadみたいにスピード感もある!今回のアルバムは最高かも!?
・「FUCKIN YA PENNYWISE!!!」
06年にPWがEPITAPH RECORDSより発表をしたアルバム!世の中に対するメッセージ、攻撃性が胸に突き刺さるサウンドを聴かせてくれるバンド!全PUNKS必聴盤!!!FTW!!!
●ア・パッセージ・イン・タイム(初回生産限定スペシャル・プライス)
・「哀愁。」
基本に戻ったって感じがします。新鮮だけど懐かしい。でも古臭いとかじゃなく、まさに『哀愁のメロディックパンク』メロコアじゃなく、パンクロック。パンクなだけじゃなく、ラテンっぽい感じのもあったり、色んな要素あり。激しいのから静かなのまで様々。聴く価値はありで、捨て曲は無し!
・「1回目はまぁまぁ。2回目から…。」
重い。コレ重いよ!俺はこういう音楽ってそんな聴いたこと無かったんで最初は「まぁまぁ」って感じだったんですが、2回目からは「うぅーん…」って感じ。重い感じのパンクが好きならイイけど俺は好みじゃないッス。いろんな曲に混ざってこの中のどれかが流れる程度ならイイ印象感じるんだろうけど、ずっとこのテンションは疲れる…。もう俺は聴かないかなー。
・「爽やか」
映画の主題歌をパンクカバーしたアルバムが有名な、NFGのメジャーデビューアルバムです。ジャンルはパンクと言ってしまって良いと思いますが、メロディック・ポップ・エモ・ロックといった単語も当てはまるのではないかと思います。また、彼らの特徴として、甲高い声のボーカルと、歌えるキャッチーなメロディが挙げられます。
さて、今作はとてもよく出来たアルバムです。全曲3分前後にまとまっており、一曲を除けば全部速く、あっという間に、気持ちよく聴けます。ただ、捨て曲というほどのものは見当たりませんが、①②④と素晴らしい曲が揃った前半と比べて、後半はちょっとだれ気味。
とにかく爽やかで、元気。よく「ブリンク182」が引き合いに出されますが、彼らが好きな人にはオススメです。なお、日本盤ボーナストラックはなかなか良い曲なので、日本盤を購入しても、損はないと思います。
・「よい感じ♪」
聞いた時、「MESTに似てるな」と思いました。はじけたパンクなので、聞いているとかなり明るくなります!!オススメはDRESSED TO KILLとHIT OR MISS。他もハズレが有りません!洋楽パンクが好きな人なら是非聞いてみて下さい!
・「like blink182」
パンク好きには暇なときに聴いて欲しいアルバムだな。聞き流しできるアルバムだからね、結構オススメですよ。
・「HIT OR HIT」
個人的には2ndより好き。何といってもメロディがいい、そして他のバンドとは一線を画しているヴォーカル。Jordanの声は素敵です!1~4ぶっ通しで最高なんです。4 HIT OR MISSのラストの"Have I~"と"I've had so many chances~"の掛け合いは、いつ聴いても見事だなぁと思います。"TO SEE YOU"につながるところ!!
・「聞きやすいかな♪」
NEW FOUND GLORYのCDはこれしか持ってないが、イメージ通りの曲調、テンポだった。視聴でしか聞いてないが、タイタニックなどの映画のテーマ曲をパンクサウンドにしているアルバムの方が個人的には良かったかも。でも全部通して楽に聞くことが出来るかな。
・「元気になります!」
すっごく明るくて、どの曲も大好き!朝とか準備しながら聞くと学校にもハイテンションで行けます。特に好きなのは5番と14番。詞もかわいくていいよ~(^-^)
・「懐かしい」
昔に聞いていた思い出深い作品。一曲目「i Am」の出だしのなんともいえぬ、ミステリアスなリフでもうやられました。
とっても陽気なミクスチャーで本当にとっつきやすいです、洋楽をあまり聴かない人でもこれならすぐはまるんじゃないかな?洋楽入門編としてもこれはいい作品かも。
・「「とってもカッコ良くて聴きやすいです」」
近年のミュージックシーンにミクスチャーと言うジャンルがあるがそのミクスチャーのカリフォルニアバージョンがこのゼブラヘッドだ。彼らはとにかく明るい。そういう陽気な性格のせいもあって収録曲の①と②はとてもキャッチ―で聞きやすく、万人受けするような明るい曲ばかり。実際、日本でもこのアルバムは相当売れたらしいし、聞けばやはり売れる要素を十分に持ってるアルバムだと思う。ジャケットの女性に惹かれてアルバムを買うのもイイが、311やレッドホットチリペッパーあたりを好きな人もこのゼブラヘッドを聞けば自ずと惹きこまれて行くであろう。
・「ノリノリ!」
このバンドは独特のミクスチャーと高速のラップがとてもいい感じです。ラップがあまり好きではないという人も普通にはいっていけます。7曲目なんか高音と低音のラップがとてもかっこいいです。ノリのいい曲が多いので、気分を盛り上げたいときなんかはいいと思いますよ。
・「ドライブのお供に・・・」
ジャケ買いでしたが、内容もかなりいい!晴れた日に、これを聴きながら車運転したら気持ちいいだろうなぁ・・・。外で聴きたい一枚です。
・「面白い!!!」
切ないメロディだけど、しっかりパンクしてます。カントリー風な曲もあったり、かっこいい曲もあったりとなかなか面白いです。これは買う価値あり!必聴もの!ただし、日本版でなくてもいいかな?という気がします。MacではCCCDは聞けないので。
・「すげ~かっこいい」
彼らはいわゆるパンクロックですが、何とメンバーにはバイオリニストがいる!そしてそのバイオリンがメロウにドラマチックに盛り上げてくれるので、唯一無二のバンドとなってます。楽曲も激しいものから疾走する曲、ミドルテンポで軽快な曲、ちょっと泣かせる曲などバラエティに富んでいて飽きさせません。
特に一曲目のバイオリンの入り方なんて、涙がちょちょ切れそうになります!
ロック、そしてパンクに求めるものがすべてここにあります。
・「唯一無二のストリングパンク」
パンクロックに目覚めてから半年、メジャーなバンドから聴き漁っていた頃にちょうど出会ったのがこのイエローカード。今は無き近所のTSU●AYA試聴コーナーで地味に飾ってあったこのアルバム。ジャケは正直印象悪かったが、ヴァイオリンを強く押してたのでさっそく試聴。…衝撃的だった。当時私の中で同じように聴こえたりして飽きを危惧していたパンクロックという音楽。このアルバムはその可能性を一気に無限大に広げてくれたのである。
だいたいのパンクロックのアルバムはアップテンポなシングルをアルバムの頭に持ってくるのだがこのアルバムは違う。1、2、3とノリはいいけど比較的しっとりしたナンバーが続き、5でやっとメロディックヴァイオリン爆走パンクというべき素晴らしい曲が登場する。だから前半で試聴を中止してはいけない。そしてバラードも非常にいい曲が多く特に6は名曲に値する。7はサビのヴァイオリンが最も美しく、11はヴァイオリンが鳴りまくるYC節炸裂のYCを象徴する曲である。他にもカントリー調の女性コーラスが印象的な9など、全く飽きない展開を繰り広げる。ほとんど捨て曲はないので安心しておすすめできる名盤だと断言できる。
・「いや、いいわぁ~コレ!!」
ラジオでway awayを聞いてから一気にハマっちゃいました!!パンクにバイオリンってめちゃ変わってますよねー。ステキだっ!!しかもバイオリンのショーンは半分日本人ってことで余計に親近感持っちゃいました(笑)イエローカード、要チェックですよ☆
・「YC最高」
アメリカに滞在中にこの曲に出会いました。同時期にロストプロヘッツとインキュバスが強力なナンバーを出していて両者ともロックランキングで1位になっていました。YCのオーシャンアベニューは1位をとれませんでしたが、アルバム全体としては、こちらの方が勝ると言っても過言ではありません。
彼らの特徴は言うまでもなく、バイオリンです。以前B'zのCallingという曲でバイオリンが入っていましたがロックとバイオリンの相性は最高です。彼らの曲はパンクにバイオリンを加えることによってエモーショナルに仕上がっています。ライフオブアセールスマン、ビリーブでの華麗なバイオリンとハードなパンクロックの融合はまさにYCワールドの極みです。
オーシャンアベニューは大衆性を帯びていて少しらしさがないものになっているので、私としてはウェイアウェイやライフオブアセールスマン、ビリーブの方がおすすめです。全体的にバラエティーに富んだ曲目となっているので飽きずに聞き続けられると思います
・「懐かしいような」
ちょっと前にアメリカに行った時、MTVで流れてました。SWEETNESSの、どこか懐かしいような音と、ボーカルの声に一発でハマってしまい、慌ててメモを取ってマーケットに買いに走りました。
バランスの良い曲順で最後まで飽きずに聞けます。
ある程度の年齢の人には懐かしい、若い人には新鮮なメロディーだと思います。
・「捨て曲がない!」
全曲カッコイイ。気持ちよくドライブする時に最適。80年代風爽やかロックと言ったら良いか?うまいし、聞かせる曲、ジンとくる曲もある。聞き手の年齢層も問わない。
・「エモを超えてるロックらしさここにあり」
一般にはエモバンドで知られているが、これは過去の作品の荒削りな部分が際立っていたからだと思う。近作は彼等をまさにポピュラーバンドに押し上げた感があるが、人気の裏には理由があるべきである。アリゾナ出身の彼等らしさか、荒涼とした土地にあふれるエネルギーや柔かな物悲しさが、CDのアートワークやトラックににじみ出ている。このアルバムの魅力、そして彼等をメジャーにしたのは、ここにあるのだと思う。
・「本当に良い!!!!!!!!!!」
初めてこのアルバムを聴いた時は衝撃を受けました。ほんとに良い作品だと思います。アルバム全体がとてもバランスよく作られています。ずっーと聴いてますが全然飽きない作品ですよ!Tr1はロックでヘヴィな曲です。イントロやサビで出てくるギターリフも相当カッコイイです。
Tr2、3、5、7はポップでとても素晴らしい名曲です。何度聴いても飽きません。あと個人的にお気に入りのTr8。はじめ静かでマニアックなメロからサビでドカーンと来る感じが好きですね。Tr4、6、9、11はバラードとまでは行かなくても、ゆったりで綺麗な雰囲気が漂ってます。
・「Sweetness」
前作が良かったので次の作品への期待値がとても高かった、彼らは期待を裏切らず優れた作品を届けてくれた。とても良いバンドだと思う。リスナーの想像を超える作品を作るタイプの人達ではないかもしれないけど、これからも良い曲を作ってくれると信じたい!
アルバム後半(8曲目以降)が弱いかなと感じることがある。わざわざ選んで聴く曲はないかも。
・「キラキラ★」
すごくキラキラしてます。キラキラ120%です。ギターの音も最高です。このアルバムと出会った時、CDショップで試聴して1曲目のギターのイントロで「これはヤバイ!」と思い、5秒でヘッドフォン置き、即買いし、カーステにセットし、かなりやられました。失禁モノです。2曲目息をもつかせぬ感じでトバシ、粒ぞろいな名曲がキラキラしまくってます。
ちょっとしたギターリフやフレーズが、歌声が曲の構成がとてもイイ!エモだなんだって色々なバンドがもてはやされてましたが、ゲットアップキッズが1番ですよ。ちなみに僕のエモ2番はスターマーケットです。その後に出したアルバム(オン・ア・ワイアー)が大きく期待を外しガッカリしましたが、新作はイキオイあるアルバムだったので良かったです。
でもこのアルバムが1番カッチョイイですよ。
・「甘い声と楽器の絡みが素晴らしい!」
とにかく全曲素晴らしすぎるほどのクオリティの高さです。1曲目からやられました。甘い声だけど泣きそうに声を振り絞って歌うボーカルとアグレッシブな楽器の音にやられました・・・。コレを買う前にはエモという言葉をまったく理解していなかったのですが、コレを聞いてからほんの少しだけ理解できたような気がします。
ロック好きでまだ聴いたことがない人は必聴!
・「極上のエモーショナル」
Vo.マットの切ない歌声とそれに絡む美しいメロディーがたまらないゲットアップキッズ現時点での最高傑作!スタンダードなロックナンバー「Holiday」「Action&Action」ミドルテンポなポップナンバー「Red letter day」「Valentine」アコースティックなラヴソング「Out of reach」・・・等々、様々なタイプの楽曲がバランスよく散りばめられた傑作です。
中でも一番のおすすめは恋人との別れを歌った「I'm A Loner Dottie, A Rebel」ラストを飾るNewOrderのカバー曲「Regret」もかなり良いです。まだ彼らの曲を聞いたことの無い人、エモコアを初めて聞く人にも自信をもってお奨めできるアルバムです。
・「I had felt appriciated when i met this album」
I think This album is greatest quality in emotional-core's album.'cause There are not bad song in this album.When I listen to "Holiday(first track)",i'm excite.All songs in this album are very simple,but it's so powerful,also gloomy.It occur to me that my shameful remembrance and apology.
・「好きです」
私はセカンド・アルバムを先に買ってしまったので、少し物足りない部分もありがしたが、これが彼らの音楽だということを再確認しました。ボーカルの高音がとても綺麗で、聞いていて不快じゃない。音楽自体もうるさくないし、万人受けするバンドだと思います。あまり表には出てこない彼らですが、それがまた好印象。
・「爽快」
とても気持ちのいいアルバムです。何度聞いても飽きないし、ヴォーカルの裏声がなんだか心地よくてお勧めです。普段洋楽を聴かない人でもポップで聞きやすいし、爽やかで、とにかく元気をもらえる、そんなアルバムです。
・「パワーポップの新人王。」
こんなに元気でポップなアルバムは久しぶりである。③が本国で人気を集めているが、他の曲も完成度が高い。晴れた日に聴くにはもってこい。久しぶりにパワーポップと呼べるものです。良くも悪くも楽曲が似通っているところがあるが、それはおいおい解消していくだろう。これだけのセンスをもっているのだから。
・「ハードロック世代も必聴!」
何の予備知識もなく聞いてみたこのアルバム、かなり極上です。メロディがキャッチーなのに、ギターが結構前面にでているあたり、我々ボン・ジョヴィなんかを中学生の頃聞いていた世代には、かなり魅力的。で、ライナーノーツを読んでみて、納得してしまいました。ボン・ジョヴィやらデフ・レパードなんかを若いくせに通過して来ているみたいですねぇ。とにかく明るくて元気になりたいときには彼らでキマリです!
・「間違いないデス。」
いままで長く聴けるパンク系のバンドと出会ったことのない私でしたが、このATARISは明らかにそのジャンルにおけるその他大勢のバンドと一線を画しているということは明らかです。このアルバムの中には、切なさ、懐かしさ、友情、愛情など、様々な想いが感じられ、思いっきり青春してます。メロディーセンスも抜群で、わたしは特にその、情景が浮かぶほどの歌詞にとても惹かれています。どれもこれもいい曲ばかりで、こんないいバンドいたんだなって感動しました。Vo.の声や歌い方もかなり好みで、もう1年経ちますが何かあるたびに取り出しては聴いています。是非もっと多くの人に聴いて欲しい1枚です☆
・「びっくり!すごくいいです」
音楽の分類とかよく分からないのですが、本当このアルバムすごくいいです。聴いていると心地がよくなってきます。ヴォーカルのクリスの声も歌詞の雰囲気をより伝えてくれます。本人が作詞しているから当然かもしれないけれど…。歌詞が本当すごくいいです、歌詞だけ見てても切なくなるのに、歌もあわせて聴くと懐かしい気持ちになります。歌詞によく地名や年が書いてあって、そういう具体的に書いてあるのもすごくいいです。昔の懐かしい思い出が聞いていると思い出してきてすごく気持ちよくなります。
・「やっぱり良いです!」
●まずメロ(エモ)コアが好きで(否、関係なく!)ATARISを知らない人へ…聞いてみてください、買っても絶対後悔しないと思います。別に評論家でも何でもないのですが、ATARISは本当に何度聞いてみても飽きることが無いし、どの曲もいけてると思います!勿論このアルバムに限らずです!
●ATARISを知っている方へ(当然持ってる?)end is foreverの流れを受け継いだ形の作品、まぁ正常進化といった印象ですね。信用ならねぇという人は、このレビューの意味が全く無くなるのですが、ATARISのサイトへ行って聞いてみるのが一番です。個人的にはどれもいいのですが、「これだ!」というものを1つ挙げさせてもらうとすれば10.The Boys Of Summerが最高です!因みにAnywhere But Hereとは雰囲気が少し違っているように感じるかもしれません。ですからAnywhere But Hereで「違うな」と感じて、以来聞いていない人は是非聞いてみてください。
・「1900円の価値有り」
名前だけ知っていたが実際、CD屋の視聴コ-ナ-で聞いて即買いでした。パンク、エモコア?よく分かりませんが良いです。買うなら邦番をオススメします。・・・というのも歌詞が切なく、ノスタルジック。英語の読めない私が辞書をひいてでも読みたくなる歌詞です。最後の最後、ラモ-ンズのカバーが入ってますが忠実にコピ-しているのに感服!
・「アタリス大好き!」
まだ聞いていない人、これは聞いたほうがいいですよ~!この夏、どこにいくにもこのアルバムを車でかけてたけどホント最高の気分だった★なぜか懐かしい気持ちになった。アタリスに出会えてよかった。アルバムのすべての曲がいい曲。ぜひ聞いてみて!
・「良い!!」
パンク・ポップって感じですね。俺は今日買ったんですが、とても気に入りました!耳に馴染みやすい曲。高い演奏力。もう最高です!パンク好きな人や、グリーンデイとか好きな方にはおススメです!是非一度聴いてみてください!
・「独特の歌い回しが気に入るか」
このバンドはパンクロックの中でも個性的なサウンドを奏でています。単調なリズム隊の上で鳴る荒っぽいギター、独特の高音ヴォーカルの盛り上げ方に、ひねり気味且つ潔いメロディー。うーむおもしろい!好みが分かれそうだけど国内盤のボーナストラックで聴く人の高感度はイヤでもアップするでしょう。ヴォーカルが日系?ということでGCのジョエルより日本語全然うまいです。
・「これは…!!」
2ndに比べると良質なバラードが増えたかな。ポップさはそのままに、ロック色が増したかなと言う感じ。これは買って良かったと思う一枚。 因みに、パッと聞いた感じ一枚目、二枚目のポップさが好きだっていう人には若干抵抗あるかもしれないけど二回目辺りから「ヤベー」って思うハズ!笑
・「Allisterの国内版」
日本語の島歌と言う日本語の曲がボーナストラックとして含まれています。アルバムの内容は、ドライブスルーのオフィシャルサイトでも聞けるので試しに聞いてみるとよいとお思います。あとちょっと検索するとビデオ(ドライブスルーオフィシャル)が見つかったりするとおもいます。
・「大変よく出来ました!!」
このバンドは最高にいいです。全体的にすんなり聞けて、メロディーラインがベリグーPUNKの中でもひたすらあっかるい曲ばっかり聞いてるんですが、更にPUNK系バラードはもっと好きな私なのです。前にどっかで聞いたFlowerがとても良くて気になっていたバンドだったんですが、なんと日本盤にはこのFlowerがボーナストラックとして入っていたので即購入。デモなのか音質が多少落ちますが、やはりいい曲に違いはありませんでした。walkin' Aloneも普通にいい曲ですし、chain reactionも特徴のある曲です。これからの活躍に期待度アップのカリフォルニア出身仲良しサーファー5人組のNHOI。是非ご賞味あれ。ニャムニャム・・・
・「Never Heard Of It」
ドイツのケルンのミュージックイベントで、どこかのバーに行ったときにたまたまいたバンドがNHOI!すっごく、リズム感があって、ノリが良くて、でもうるさいっていう感じがしない。少し気分が下がり気味なときとか、元気が出ないときに聴くと、自然と彼らの音楽と気分が同調して、また頑張るぞ!って気分になります。そういう曲ばかりが詰まっていて、私は彼らの音楽に魅せられました。
ドイツでたまたま出会わなかったらきっと知らず終いだったんだろうなと思ったら、本当に運命ってすごいなって思うくらい、いい曲たちなので、是非聴いてみて欲しいです。
・「うーむ生きがイイ」
たぶんライブ映えするタイプのバンドなんだろう。楽曲はしっかりしてるのだが、どこかみんなで合唱することを前提として作られた感じがする。それとライブ感を出したレコーディングで勢いを感じるのですが、粗く聴こえなくもないです。CDよりライブに来てくれと言わんばかり。メロディーはいいんですが、ありきたりな感じもしますし、ボーナストラックがスタジオライブ一発録りなんでマイナス☆1。
・「初めてのTLEアルバム」
初めてリビングエンドの曲”Whos Gonna Save Us” を聴いた時いい曲だなーと思いながら勢いで買ったこのアルバム!一言良くできたアルバムだなーと思いました。①から⑯まですべていい!聴いていてほんとリラックスできる曲もあれば外へ行って大声出して一緒に歌いたくなる曲もある。リビングエンドのリフはすごい格好いい。このアルバム買って正解でした。前のアルバムのほうもいいって書いてあるのでそっちのほうも一度聴いて見るつもりです。でもこのアルバムを買って損はしません!
・「☆THE LIVING END☆」
彼らの音楽を初めて聴いた時には、メチャクチャCLASHのような匂いを感じた。今作もメチャクチャROCKNROLLしててホンマにカッチョいい★彼らのSHOWもホンマカッコエエので見ることをオススメしますぅ★
・「うれしい変化」
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・「かっちょいい!」
最初そうでもないかなと思ったけど、聴けば聴く程味があるような気がする作品です。1・3・4・13曲目が好きです。
・「なかなかです」
なかなかの作品です。全曲良いので、初めはすごく得した気分になると思います。曲調もポップパンク、パンカビリー、エモなどと、実にバラエティに富んでいます。しかし残念なことに、かなり飽きやすいです。曲調が多彩なので、一見飽きにくいと感じますが、なぜかすぐ飽きてしまいます。買うときはそれを考慮した方が後悔しないと思います。
・「エルレのなかで一番すきなアルバム。」
エルレのアルバムは全て持っている。そして、全部素晴らしい作品です。
その中で1番は? という問いかけがあれば私はこの作品を言います。現在でもライヴのなかで数多く演奏される曲や最初に演奏される曲が多数入っています。
買って損なし!
・「めちゃくちゃいい感じ」
何気に評価が厳し目なのに、ちょっと吃驚。
個人的に凄く良かったのは「Supernova」と「バタフライ」。これこそELLEGARDEN!!って感じで。聴き始めて速攻で鳥肌がたったぐらい。めちゃくちゃかっこいいと思う。
ジャケットがちょっと激しいですけど……;個人的には、今までで一番好きなアルバム。『BRING YOUR BOARD!!』(特にジターバグ)もよかったけど、全体的にみるとこのアルバムはダントツ。
捨て曲無しってぐらいにいい仕上がりだと思う。自分としては、初めての人はこのアルバムから聴き始めて欲しいくらい。
メロコア? ロック? かっこよければなんでもいいじゃん!みたいな売り出し文句でアピールしてたやつもありましたが、これは本物!マジいいです!
・「ずしーーんと響く感じ!!」
ELLEGARDENの「RIOT ON THE GRILL」を聴いてもっと聴きたいと思って、「Pepperoni Quattro 」をきいてもっと好きになりました!! 音もいい!!そして歌詞もいい!!音楽がこんなに身体に入ってくるって感覚は初めてです!!
・「衝撃的瞬間中」
最初、ジャケ見たときは、「・・何だ、コレ」だったけど一曲聴いてみると「なんだ、コレ?!!!!」だった。聴いても聴いても飽きが来ない!むしろ聴けば聴くほど、ハマっていくまさかこの日本にこんなバンドがいたとは・・・でも、なんで、こんな素晴しいバンドがあまり知られてないんだ?
・「supernova」
エルレのアルバムの中では一番好きかも捨て曲なし!!
・「文句なし!」
hawaiian6は染みる。気に入りすぎててほかの奴には教えたくないくらい。ラインがすごく綺麗。ACROSS THE ENDING 、聞いてみるといい。楽しいとかそういうのとはちょっと違う快感。
・「ポップ路線を突き詰めろ」
ハイスタの横山健プロデュースのハワイアン6。やはりサウンド作りからもとくにブレーク曲MAGICにはハイスタ=ヨコケンの影響がかなり感じられる。けど、こういうしっかりした音作りの土台に支えられたポップなパンクバンドって最近いないから、この路線を突き詰めて行ってほしいと思うな。
・「洗礼されたかっこよさ」
待望のHawaiian6三枚目のアルバム。もうどんなにかっこいいかは説明不要だろう。万一、いや億を飛び越え兆一、知らない人はとにかく聴きなさい。聴けばわかります。
ファーストインプレッションは「あれっ? なんかあか抜けてない!? インディーズっぽさが消えかけている‥‥」。二曲目なんか、まさにそんな感じ。かっこいいんだけどね。しかし、聴き進めるうちにそんな気持ちがどんどん晴れていった。四曲目なんかまさにHawaiian6って感じがして気持ちよかった。あか抜けたんじゃなくて技が増えた、あるいは成長したということだろう。もしかしたら、ブレイクの前兆なのか? この洗礼されたかっこよさは!? なんだか嬉しい反面、悲しくもあるという複雑な心境だ。
あ~もう聴き終わってしまっ!た! 次作はミニアルバムではなく、フルアルバムであることを心より切望する。いわずもがな、必聴の1枚!
・「HAWAIIAN6最高!」
ピザオブデスのページで新曲試聴しました!SOULSの感じが引きついでてとってもよかったですよ!もう発売日までまてないです!
・「やばい!!」
昔はブルハ、一昔前はハイスタ、活動中のバンドではハワイアンがダントツ!!Across~もSoulsも持ってない人はハイスタのMaking~持ってないくらい人生半分は損してまっせ!!
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