SIAM SHADE IV・Zero (詳細)
SIAM SHADE(アーティスト)
「最高」「いいバンド!SIAM SHADE!」「イイですね!」「一番完成度の高いアルバム!」「いろいろ聴ける」
SIAMSHADE VI (詳細)
SIAM SHADE(アーティスト), ティム・ジェンセン(その他)
「五つ星」「めちゃかっこいいです」「極上のバイキング」「色々やってた『Ⅵ』の頃」「解散前の片鱗」
III (詳細)
SIAM SHADE(アーティスト), TIM JENSEN(その他)
「ボウイ・フォロワーだあ?」「エンドレス」「まずまず…」
SIAM SHADE~B-side COLLECTION~ (詳細)
SIAM SHADE(アーティスト), GORO MATSUI(その他), TIM JENSEN(その他), 明石昌夫(その他)
「SIAMの歴史」「素晴らしい」「時代を駆け抜けたバンド」「ハード」「SIAM SHADEの真髄」
RE・MASTERPIECES~ザ・ベスト・オブ・ラウドネス~ (詳細)
LOUDNESS(アーティスト), 二井原実(その他), 高崎晃(その他), タミー・マクレンドン(その他)
「S!D!!I!!!」「ベストの中で一番いいかも」「感動した」「感動」「1曲のために」
VOW WOW / ツイン・ベスト (詳細)
VOW WOW(アーティスト), BOW WOW(アーティスト)
「星は5個だけど・・・。」「日本的重金属音楽最高峰CD」「日本最高のHRはここにある!」「やっと私の手に!!」「こんな奴らが日本にいたんだぞ!」
「マシンガンズの集い」ザ・ベスト(通常盤)(CCCD) (詳細)
SEX MACHINEGUNS(アーティスト), Anchang(その他), Noisy(その他), C.J.Himawari(その他)
「スァァァァァァァ!!」「良いとこ取りな感じw」「魂の自由があります。」「ベスト版」「さすがマシンガンズ。」
SIXRIDE (詳細)
SIXRIDE(アーティスト), 下山武徳(その他)
「活動停止を惜しんで・・・。」「楽曲良し」「待望の2nd。」「コレには納得」
聖飢魔II 入門教典~THE BEST OF THE WORST~ (詳細)
聖飢魔II(アーティスト)
「この悪魔にしてこの名曲」「デーモン閣下のハイトーン再び!」「初めての聖飢魔 U」「我が心の聖飢魔Ⅱ・・・」「入門用なのか?」
JOKER (DVD付) (詳細)
ジャンヌダルク(アーティスト), yasu(その他), you(その他), kiyo(その他), shuji(その他)
「かなりの好印象」「待望の6th Album"JOKER"」「待望の6th Album"JOKER"」「期待の新作☆」「最高・・・」
ARCADIA (CCCD) (詳細)
ジャンヌダルク(アーティスト), shuji(その他), yasu(その他), kiyo(その他)
「多くの人にジャンヌを知って聴いて欲しい」「『ARCADIA』凄すぎ! ジャンヌダルクまたも最高傑作!」「ポップな面もハードな面も見られる「ROCK」なアルバムです!」「原点回帰を狙ったというけれど」「いやー、参りました…」
Z-HARD (詳細)
ジャンヌダルク(アーティスト), yasu(その他), kiyo(その他), shuji(その他), ka-yu(その他), Shinobu Narita(その他), H∧L(その他), Masao Akashi(その他), Takeyuki Hatano(その他)
「俺様は感動した!」「メロディアス&ハード」「軽からず、重からずといった、均整の取れた音楽性が魅力」「7-seven-」「ハードロック!!」
D・N・A (詳細)
ジャンヌダルク(アーティスト), yasu(その他), ka-yu(その他), kiyo(その他), 秦野たけゆき(その他), you(その他), 明石昌夫(その他)
「改めて聞きなおして」「名盤」「メジャーデビュー作♪」「究極!!」「良いです。」
ANOTHER STORY(CCCD) (詳細)
ジャンヌダルク(アーティスト), yasu(その他), kiyo(その他), ka-yu(その他), Hajime Okano(その他)
「Rainy 〜愛の調べ〜」「最高」「良い所取りの傑作アルバム!」「ジャンヌはアルバムの曲の完成度が高い。」「イイ曲入ってます。。。」
GAIA (詳細)
ジャンヌダルク(アーティスト), yasu(その他), kiyo(その他), Hajime Okano(その他)
「最高」「ハードロックとポップスが1度に楽しめます」「Janne Da Arc GAIA」「JDA流のハードロック」「かなり「イイデキ」です。」
GLOBAL GROOVE (詳細)
田川伸治(アーティスト)
「心地良いグルーブ」
サニー・ポップ・ジェネレーション (詳細)
松江潤(アーティスト)
Lhasa (詳細)
La’cryma Christi(アーティスト), TAKA(その他), LEVIN(その他), Hajime Okano(その他)
「2面性」「良い!」「大衆性とアーティスト性の二面性」
TMG I (通常盤) (詳細)
TMG(アーティスト), JACK BLADES(その他), ERIC MARTIN(その他), ANDRE PESSIS(その他), TONY FANUCCHI(その他), TAK MATSUMOTO(その他), AKIHITO TOKUNAGA(その他)
「日本人ギタリストの可能性を秘めた作品」「最強TMG ☆☆☆☆☆」「飽きない」「次作があれば…」「たくまつもとぐるーぷ」
HOUSE OF STRINGS (詳細)
松本孝弘(アーティスト), 徳永暁人(その他), 池田大介(その他)
「ギターの天才!」「Strings of My Soul」「聞きごたえ抜群」「都響との合奏・・・あの感動が再び!!」「聴いてみて」
教育 (詳細)
東京事変(アーティスト), 椎名林檎(その他)
「合唱団なんじゃ」「戻ってきた椎名林檎」「此処に在り」「無限の可能性を感じるバンド」「椎名林檎大好き。」
SMILE (詳細)
L’Arc~en~Ciel(アーティスト)
「好きです」「CDDA」「復活」「いろんな世界が」「SMILE♪」
「ファンならば広く受け入れて欲しい。ラルクでは絶対に聴けない」「名盤です!!」「待望のFIRSTが登場」「最高の1枚☆是非聴いてください!」「カッコイイ」
アニメタル・マラソンV (詳細)
ANIMETAL(アーティスト)
「ギタリスト交代後初アルバム」「ギターキッズだけじゃないです」「燃やせ!小宇宙!」「"哭き"度が減ったのが残念」
The Everlasting Wheel (詳細)
アーク・ストーム(アーティスト)
「太田さん凄い!」「馬鹿テク軍団」「流石ベテラン組は違いますねぇ!」
Custom Stores>By Labels>J-POP>BMGファンハウス
Custom Stores>By Labels>J-POP>ソニー・ミュージックエンタテインメント
Custom Stores>By Formats>国内盤>ロック
Custom Stores>By Formats>国内盤>ポップス
Custom Stores>By Labels>J-POP>日本コロムビア
Custom Stores>By Labels>J-POP>東芝EMI
J-POP>アーティスト別>さ行>せ・そ>SEX MACHINEGUNS
Custom Stores>By Labels>J-POP>エイベックス
Custom Stores>By Formats>CD+DVD>全般
・「最高」
最も洗練された印象を受けるアルバム。メンバー全員が曲を持ち込んで作っただけに、それぞれの色が出てて非常にバラエティーにとんだ作品に仕上がっている。ヒット曲あり、スピードチューンあり、名バラードあり、インストあり…いろんな曲があるけど、一貫してるのはメロディアスであるという事。とにかく最高のアルバム。(あと個人的にはシャムの中で最もギターの音が好きなアルバム)
・「いいバンド!SIAM SHADE!」
個人的に全アルバムで一番好きかも…
正直全曲好きですが…「Dear…」「Bloody Train」「Virtuoso」「誰かの気持ちを考えたことがありますか?」
が特に好きです。
シャムを初めて聞く人には、一番いいと思います。
それにしてもシャムは最高です。解散した今でも毎日聞いています!!
・「イイですね!」
ロックなアルバムですね~。音質、演奏力ともに文句ナシです!「Money is King?」はパンキッシュなノリでカッコイイです。
そして個人的に「Bloody Train」は名曲だと思います。
・「一番完成度の高いアルバム!」
おそらくこのアルバムがオリジナルアルバムとして一番いい出来ではないかと思います。1/3の純情な感情を初めとする名曲がぎっしり詰まっています。バラード曲やハードな曲もあるので結構幅広く楽しめるはずです☆僕はこのアルバムが一番好きです。
・「いろいろ聴ける」
好きな人を思い出してちょっと切なくなってた時、ふと聴いた『1/3の純情な感情』の歌詞が心にしみて思わず何度も何度も聞いてました。自分が小学生の頃にヒットしてた曲だけど、今になってその頃気づかなかった歌詞の良さに気づかされました。それ以外の曲はほとんど知らなかったけど、切ない、かっこいい、ノリノリ、演奏のみ等、いろんな曲があってどれも違和感なく聴けると思います。歌詞カードには全曲の歌詞が載ってるし、このジャケット、なんか好きなんだよなあ。
・「五つ星」
きっと全てにおいて妥協してないんだな、というのがこのアルバムを聴いた後の率直な意見です。名盤が多いと呼ばれるアルバムが多い中、個人的に一番気に入ってるのがこの「VI」です。
1枚目がハード、2枚目がポップというように、2枚組みになっています。一枚に収まる程度なのですが、ここはあえてこれでよかったと思います。
1枚目はやっぱり、「唯一無二なロック・バンド」という表現がしっくりくるような、そんな内容。ものスゴイ想像力と表現力があってこそですよね。もう絶句です。ハードなんだけど、どこかメロディアスだったり、はたまたシャウトがあったり...彼らの演奏力の高さを思い知らされた一枚です。
本人達曰く「ポップ・サイド」と呼ぶこの2枚目ですが、注意して聴いてるとやっぱりどこかSIAM SHADEらしさというか、音を詰め込む作業が異様に上手いですよね。それでいて歌の邪魔をしていない。
このアルバムは万人にウケはしないでしょうが、きっとある種の方々のツボには思い切りくい込むでしょう(笑)ただ初めてSIAM SHADEを聴く人には、2枚目から聴く事をオススメします。
・「めちゃかっこいいです」
シャムシェイドのアルバムだとこれが一番好きです。特に一枚目のGET A LIFE、Fine Weather Dayなどかなり鳥肌モンです。二枚目は一枚目に比べるとポップですが、はんぱじゃないですとにかく聞いてもらえればわかると思います。初めてのSIAM SHADEには、一番お勧めできると思います。
・「極上のバイキング」
このアルバムは曲の完成度は高くてかっこいいんですが、一枚通して聴くより、好きな曲をつまみ食いするようなバイキングみたいな感じです。
しかしながら、GET A LIFEはめちゃめちゃかっこいいです。
これ聴くだけでも買う価値があります。黒ディスクの激しさは尋常じゃない。
しかしながら全体的に暗い曲が多い事と黄色ディスクの曲が似たり寄ったりなので星は4つです。
・「色々やってた『Ⅵ』の頃」
このアルバムは、ディスク1と2に分かれているだけあって、それぞれの毛色がまったく違います。パンクとメロディアス、というところですね。それで好き嫌いが出るかもしれませんが、しかし、どちらもSIAM SHADEの良さが充分に表れているので、最終的には両方気に入るかと思います。『Ⅱ』や『Ⅲ』辺りが気に入っている方なら、特にオススメ。
・「解散前の片鱗」
メロコア、パンク、ハードコア、ロック、HIP-HOP。ごった煮状態のdisc-1、2。共に今までのシャムらしからぬまとまりのなさを感じた人も多い一枚。そのまとまりのなさ故、いつも盛況のアルバムツアーも不評だった。(曲調がバラバラなのでノリづらかった人が多かったのだろう)
だが各曲それぞれを独立して聴けば、いつも通りの完成度の高さを感じさせてくれる。丁寧に一曲一曲を聞いていると、彼らが大きく成長したが故に、違った道をそれぞれが見つめ始めていた事がファンならば必ず、きっとわかるだろう。この曲書いたのはDAITA。これはKAZUMA。こっちはHIDEKIか。と、今活動している彼らにリンクさせて聴くのも面白いと思う(しかもすごくわかりやすい…)。
このCDを聴いて、近い未来にくるであろう解散を覚悟したファンは多かった。なぜ解散したのか。それは彼らが大きく成長し、それぞれ違う音楽の道にステップアップしたのだと確信させてくれる一枚だ。
とはいえ私はやっぱり、道を模索するが故に多少今までのらしさを見失っているこの一枚に☆5つもつけることはできないけれど…
彼らがいつだって音楽に真摯であることがとてもわかる作品なので、嫌いにはなれない。
●III
・「ボウイ・フォロワーだあ?」
CDジャーナルのレビュー書いた人!あなた正気か!?!?まず、SIAMの基盤にあるのはドリームシアターというプログレバンド、GUNSを筆頭とするハードロック、そして歌謡曲。ボウイ関係ねえしこのアルバムは本当にロック。特に、「PRIDE」「DON'T TELL LIES」は極上のロック。「DON'T TELL LIES」はまじやばです。日本最高のハードロックナンバーと言っても過言でもない、と言い切ってもいいくらい。そしてハードさに加え、キャッチーな1、2と、とにかく粒ぞろいのアルバム。9曲だけど、曲の少なさは楽曲のクオリティの高さで十分にカバーしている。SIAM SHADE?ああ、1/3の・・という人には聴かせたい。DON'T TELL LIESはのライブ時は、ロックファンなら思わず体が乗ること間違いなし。素晴らしい名盤です。
・「エンドレス」
昔、日本には神がいた・・・・
そう!音楽の神様がいたのだ!!
"SIAM SHADE"という神が・・・・
この天才に音楽の『お』の字を教えてくれた偉大な神である。 だが、この神様はロックなのにメロディーがポップな感じだ!! ハードロックが主流なのだが、はっきり言ってメタルなんじゃないかと思ってしまうくらい演奏力が高いのだ!! 中でも『Don't Tell Lies』がそんな感じだ!!
神は5人いたらしい・・・・
その中の一人の"DAITA"という神様・・・・いや、界王様・・・・界王神様は、正真正銘の天才なのだ!! そう!この俺様も天才だが、"DAITA"も天才だ!! このDAITA様はギターを奏でるらしい・・・・それもかなりテクニカルだ!! 全く無駄のないその旋律には、まさに感動を覚えるだろう。特に『Why not?』のギターソロなんかメロディアスな感じで、まさに鳥肌ものだ!!こんなカッコイイギターを奏でるのはDAITA様しかいないだろ!!
歌だけでなく、是非とも演奏にも耳を傾けてくれ!SIAM SHADEの凄さがわかるだろう。 なんとなく演奏してるのに、よく聴けば相当高度なテクニックが要されているのだ!! 聴いた後は、きっと『天才!』の一言を言い放ってしまうだろう。
・・・・俺様の相棒は神を知らんかった。 相棒はジャニーズやらヒップホップやらレゲエ?(湘南乃風、GReeeeN、ケツメイシ、ファンキーモンキーベイビーズなどなど) ・・・・わけのわからん音楽の『お』の字もない奴らばかりを好んでいた。 無謀にも本当の音楽を知らずに人生を歩んでいたのだ!!
ある日、俺様はその相棒に『Why not?』を聴かせてやった。 ところが、相棒は『こんなの探せばいくらでもある』などと、不届きなことを抜かしおった。 頭にきた俺様は、このアルバムにはないが『1/3の純情な感情』の曲目を相棒に見せてやったら、何故かコレは知っていた。 『あぁ、るろうに剣心の・・・・』みたいなことを言ったかとおもったら、 今度は『だけどヒットしたのってコレだけじゃんww』などと抜かしやがった。 そのセリフを聞いた俺様は、ついに我慢できなくなり、相棒に制裁を加えてやった。相棒だからといって決して手加減はしてやらない。むしろ120%の力でボコボコにしてやった。(流石天才)
だが、2週間くらい経ったある日、相棒が『俺が悪かった』と謝罪してきやがった。 なんと、相棒も"音楽"というものを学んだらしい。
大衆にも魂のこもった本当の音楽を聴いてもらいたい。 今後ともこの神々を超えるロックバンドは、日本では二度と現れないだろう・・・・今でも天才の俺様はそう思っているのだ!!
・「まずまず…」
アルバムとしてはいまいち…かな
「Don't Tell Lies」「PRADE」がかなり好きですが、正直他は好きになれません…
このアルバムが好きな人、ごめんなさい。
●SIAM SHADE~B-side COLLECTION~
・「SIAMの歴史」
今では手に入りづらくなった過去のカップリング曲、アルバム未収録のシングルRISKを堪能できるので、かなり良い作品だと思います。
SIAMのカップリング曲では、ライブでの定番曲や本当にファンからの人気も高いナンバーが多いので、聴き応えばっちりです。シングルと比べるとハードなものも多く本当に彼らがやりたかった音楽を感じられると思います。
ちなみにRAIN・1999・BLACKのカップリング曲はオリジナルアルバムに収録されているために収録されていません。また曇りのち晴れのカップリング曲のPRIDEのライブバージョンも収録されていませんので気をつけてください。
・「素晴らしい」
とりあえず最初に言わせてもらいます。「D.Z.I」がやべぇ!これ日本の音じゃないですよ(汗 最初に聴いたときどこかのヘヴィメタバンドの曲かと思いました。他の曲では「Happy?」と「ブランコ」がよかったです。「時代だとか流行だとかよく解んねえけど要はカッコ良けりゃそれでいいんじゃねぇの?」はあまりの短さに思わず笑ってしまいました。「JUNPING JUNKY」は歌詞が全て英語でギターの音もかなりハード。まるで洋楽聴いてる気分になります。最後の方はどんどんテンポが速くなっていって物凄いことになります(笑)
・「時代を駆け抜けたバンド」
カップリング曲のみ(RISKは違うが……)を集めたB-side COLLECTION改めてSIAM SHADEには捨て曲が無いことが分かります。どの曲を聴いても技術面はもちろんアレンジも凝っていて素晴らしい出来です。A-side COLLECTIONに比べるとハードな曲が多いかな?曲調もいろいろあり、常に挑戦し続けたSIAM SHADEの軌跡が分かります。SIAM SHADEを知らない人はまずA-sideから聞いてもらって、その後にB-sideを聞くといいかと。(本来なら一気に全部聞けと言いたいところだが)
個人的には4曲目のD.D.D.がオススメ。この曲は「1/3の純情な感情」のカップリングですが、こっちの方が断然かっこいい。今は無き伝説バンドの歴史をぜひ聞いてください。
・「ハード」
ハードな曲が多くてかなりのれる。ドライブのときとかにきくといい感じ。聴いていて最後にRISKが流れてくるとなんだか泣きそうになる。
・「SIAM SHADEの真髄」
SIAM SHADEは、実は世間に思われているようなバンドではない。「日本のハードロックバンドで、いいのはB'zとXくらい」と思っていた自分の壁を見事にぶち壊してくれた。SIMA SHADEの曲は本当にストレートで、妙な色に染まっていないのがいい。ド直球。超骨太のサウンドに、芯のあるボーカル。SIAM SHADEは、A面は売れ線、B面はやりたいこと と、完全に区切っていたようだ。それはB'zもとっている手法であったりする。ロック好きなら間違いなくハマル。特に芯のあるハードロックを求める方には超お勧め。全曲レビューを書きたいくらいの名盤。あえて1つだけ選ぶと、「GET OUT」。これまじやばいっすよ
●RE・MASTERPIECES~ザ・ベスト・オブ・ラウドネス~
・「S!D!!I!!!」
最近ラウドネスを知り撃剣霊化を聴いて見事にハマってしまいました。そして次はどれを聴こうかな、と思っていた時に見つけたのがこのCDです。 まず内容ですがハッキリ言って最高です!かっこよすぎ!ぶっちゃけS・D・Iを聴いてみたくて買ったんですが、それ以外にも、というか全部よかったです。もちろん目的のS・D・Iも最高でした。あの二井原さんのシャウトっぷりはヤバすぎです! 自分は、普段洋楽のHM/HRを聴いていますが日本のバンドにこんなかっこいいバンドが20年以上前からあったとは知りませんでした。自分がまだ3~4歳くらいの時にすでにアメリカやヨーロッパに進出していたとは・・!!恐るべし!ラウドネス!! 洋楽HM/HR好きで日本のHMを敬遠してる人にも聴いてもらいたいですね。自分もそうでしたが見事にハマっちゃいました(笑)
・「ベストの中で一番いいかも」
絶対はずれない曲がいくつかあり、その曲たちこそがラウドネスなのだろう。このベスト盤では、今までのベストから漏れていた曲、プラス最近の名曲『THE END OF EARTH』『THE WINDS OF VICTORY』が収録、プラス新録りの『SOLDIER OF FORTUNE』が収録されているのが素晴らしい。オリジナルメンバーがさらにパワーアップ!『Rock Shock』など過去の名曲が、リマスターにより蘇っており、新しい曲と比べも遜色ないのがすばらしい。新録りといっても良いほど。
・「感動した」
自分は、ラウドネスはこのCDがはじめてだったんですが、圧巻されました。鳥肌が立つほどかっこいい。ほんとかっこいい。クレイジードクターやソルジャーオブフォーチュンなど、すべてのパートがかっこよすぎで、感動しました。今まで聞いたどのバンドよりもすばらしいと思った。いやな曲がひとつもなくて、どれも全部すばらしい。
ラウドネスを知らない人は、これから入ることをおすすめしたいです。(自分も、これから入って今ラウドネスを集めつづけています)
・「感動」
僕と同じようなJPOP初心者にオススメのアルバムです。世界が変わります。GLAYにはGLAYの良さがあり、ラルクにはラルクの良さがある。そして、LOUDNESSにはLOUDNESSの良さがある。これに気付いたとき、世界が変わります。全曲リマスタリングされていて聴きやすいのは良いが、数曲が日本語バージョンになっているのは少しマイナスか。まあ、このアルバムを聴いた人は十中八九LOUDNESSの過去のアルバムを漁りまくる運命を背負わされるだろうから、その中で英語バージョンを楽しめば良いわけだが(笑)とにかく音楽ファンを自称する日本人なら一度は聴いておくべき。
・「1曲のために」
15曲目のニイちゃんの再録のためだけに購入。かっこいい!Voだけじゃなくて、曲がヘビーアレンジになってるので各メンバーの演奏も超ヘビー!この1曲のためだけに買っても損は無いと思う。
・「星は5個だけど・・・。」
曲自体は素晴らしいモノばかりなので☆は5個ですが、選曲については?マークが5個です。思想も哲学もヘッタクレも無いアミダくじで選んだようなテキトーな選曲に先ず興醒め。こんな事するぐらいなら、ディスク1は名盤VOW WOW Ⅲを丸ごと収録した方が良かったんじゃないの??。又、オリジナル・アルバムの全てが廃盤と言う信じ難い状況を考えると、少なくともファンのためにB時代とV時代は分けてリリースするべきだと私は思います。それと、ラウドネスやアンセムとの比較論を論じる輩どもにこう言いたい、ハッキリ言ってナンセンスであると。全く違うのであるから比較することそれ自体が無意味なのです。
それぞれが孤高の山を極めた名バンド達である。それらを較べてどれが凄いかなんて、「南極と北極どっちが寒いか」なんてことを論じるのと同じことだ。話が逸れましたが、とにかくこんなベスト編む暇があるぐらいならオリジナル作品の再発を切に願います。
・「日本的重金属音楽最高峰CD」
かつて海外進出を果たした重金属的二大巨頭、LOUDNESSとVOWWOW。LOUDNESSは先年、オリジナルメンバーでの完全復活を果たしたが、VOWWOWの前身BOWWOWが復活を果たしたものの、日本屈指の名ヴォーカリスト人見元基は現在音楽関連から身を引いたまま。声量、技巧、発音の全てに関してその最高のヴォーカルを味わえる一枚(ツインベストだから二枚というべきか?)。昨今の軽い音楽に物足りなくなったら、是非この重低音の魅力にちょっと耳を傾けて。勿論、技巧派山本恭司のギターや新美俊宏の鋭いドラム、華麗な厚見玲衣のキーボードも堪能出来る。ただし、選曲については疑問符が三つくらい。ついでにBOWWOW時代の曲が数曲入っていることについては疑問符が五つくらい。新しく出たベスト「ROCK ME FOREVER」はデジタルリマスターなので、現在ではそちらの方がいいと思うが、選曲については再考してもいいような気がする。2006年09月29日、全アルバムの再発が出るというニュースを聞いて漸くかと思うと同時に、今なお需要の高さを示すVOWWOWのクオリティにはやっぱり脱帽(2006/09/02レビュー編集)。
・「日本最高のHRはここにある!」
80年代のHM/HRブームを代表するVOW WOWのツインベスト。当時のHM/HRが好きな人なら、絶対に買い!最高のアルバムであることは間違いないのだが、残念だったのは初期の代表曲「Too Late To Turn Back」や「Musk Of Flesh」、伝説のアルバム「III」のオープニングナンバー「Go Insane」が入っていないことかな。Vow Wowのベストなんだから、Bow Wow時代の曲を削ってでもこれらの曲を入れてほしかった。
・「やっと私の手に!!」
3歳7ヶ月と7ヶ月の息子たちに英語を教えたくて、いろいろキッズソングを覚えましたが、私が知っていて、しかも歌いたいのはこんな曲じゃない!と思い切ってvowwowを!せっかく聞かせるならかっこいい歌がいい!!
そう思い聞かせると、みごとに上の子とヘッドバッキングできました。人見元基のすばらしい歌声は世代を超えても解かると確信しました。日本人離れしたあの歌唱力はいまでも私の心を掴んで離しません。前へ前へ出るあつみさんのキーボードや山本さんのギター、一人ひとりが聞かせてくれます。
すべてが最高です。HM好きならどのアルバムを選んでも、vowwowなら後悔なんて絶対ないです。
・「こんな奴らが日本にいたんだぞ!」
メンバーのテクニックのレベルもさる事ながら、楽曲の構成力も素晴らしく独特の雰囲気を持っていた。当然海外でも活躍した彼ら。特に(Vo)の人見元基はか細い性質の多い日本人の中で、非常にパワーがあり、声も個性的だった。今は音楽から離れてしまいとても残念でならない。聴いたことのない人も是非こんな凄いバンドが存在したことを確かめて欲しい。
・「スァァァァァァァ!!」
ご存知(かな?)第三期セックスマシンガンズの解散記念ベストアルバム。彼らの解散理由は時間が本当に無いからなそうで、年に2~3日しか休みが取れなかったそうです。まぁそんな前置きはさておき、ボーカルのアンチャンのシャウトがさえまくる「みかんの歌」や、PVが意味不明な名曲「ONIGUNSOW」など
など、バラエティーにとんだ楽曲となっています。曲を聴いて、スァァァァっと叫べば、今年の夏もすっきりすごせます。
・「良いとこ取りな感じw」
このアルバムにはベストなだけあって名曲はもちろんしっかり入ってますし、良い曲ばかりです!個人的にはメロディアスなDevil Wingも入れて欲しかったなぁとか思いますけど、入れて欲しい曲をあげるとディスク1枚じゃ絶対無理なんでwマシンガンズに興味を持って、悩んでいたらとりあえずコレを聴いて惚れて下さい(笑
・「魂の自由があります。」
彼ら・・・SEXMACHINEGUNSの扱う言葉は、お世辞にも美しいとは言えない。しかしそのぞんざいな言葉の中には本当の「人間らしい」心が籠められている。うわべだけ格好良かったり、綺麗だったりする言葉がJ-Popの中で頻繁に使われている中で、それらにある空虚さを彼らは全く感じさせない。中身がぎっしり詰まった言の葉が屈折することなく、聴く我々の脳内にストレートに流れ込んで来る。そんな曲の数々である。例えばこのアルバムの最初に入っている、「みかんのうた」。この曲と私の出会いは、中坊時代、昼食時にマシンガンズファンの放送委員が流したのがきっかけであった。その時はこの曲に対して特に何も抱かなかったが、後年またマシンガンズの曲を聴く機会があり、この曲と再び出会うこととなった。改めて「みかんのうた」と接してみて、私は感動した。自らの故郷に対する、揺ぎ無い強い愛情が僅か数分の曲の中に溢れているではないか。乱暴な、しかし飾り気の無い素直な言の葉。中々言いたくても言えないことを、彼らは躊躇うことなく言い放っているのである。これ以上の開放感を与えてくれる言の葉の群に、私は遭ったことがない。虚無に支配されている日本の若者の心、そして社会不安に拠り所を無くし、正当性を得ることに疲れた大人たちの心に風穴を開けてくれる、そんな一枚であると私は確信している。
・「ベスト版」
ベスト版とあって各アルバムから満遍なく収録曲が選ばれているのですが、SEX MACHINEGUNが無いのがとても残念…
・「さすがマシンガンズ。」
昔の曲をそのまま使われてたりしています。sypanのいた時代(昔の時)のシングルもバッチリ有ります。
その時sypanはJOEとしてDASEINと言うバンドをやっていたのですが事務所が同じだから出来ることでしょうね。この一曲でsypanとC.J.Himawariのドラミングの仕方の違いがわかる人は超マシンガー!(今で言うとセクサーズですね。)
・「活動停止を惜しんで・・・。」
このアルバムを出して、本人たちも我々ファンも「さあこれから!」という時の活動停止は本当にビックリしました。ファースト、セカンドと立て続けにこれほどクオリティーの高い作品を作っていたのに・・・。およそ20年前に、洋楽一辺倒だった自分を邦楽の世界に引き入れてくれたのはアースシェイカーでした。以後バランスよく聴いてきたつもりですが、下山さんのヴォーカルを聴いた時の衝撃はかなりのものでした。自分の中では、森川之雄・人見元基・下山武徳は3大ヴォーカリストです。とにかく、SIXRIDEの世界を未体験の方は2枚ともお勧めします。しかも何回も聴き込んでみてください。絶対に戻ってきてほしい!!
・「楽曲良し」
ポンチ良し(*^o^*)。いや、本当ですよ。さて、本作、一気にグンと音楽レベルアップしてる(●^o^●)。感情的にもなるんですよね。泣き、憤り、ささやかな幸せ。長渕、浜省好きなら、下山武徳全作品に触れみてはいかがでしょうか? いい歌がありますから。(*^o^*)
・「待望の2nd。」
下山武徳のアクの強い歌唱は相変わらずだが、歌われている内容は前作に増してわかりやすい。青柳慎太郎の作曲センスも秀逸。美しくも哀しい詩とメロディが胸かきむしる(1)をはじめとする冒頭三曲は、どれをシングルにしてもいいような佳曲。全体を通して聴くと「ここ、1stに似たようなフレーズなかった?」と感じるところが数ヶ所あるが、これは曲のパターン化というより、その部分こそがこれから「SIXRIDE節」と呼ばれていくことになるのだろう、と思わせるものなので個人的にはOK。favoriteは(1)(2)(3)(4)(6)(8)(9)(11) (ってほとんど全曲だ) かなりハードな制作環境だったらしいが、にも関わらず1stの勢いと質をキープしてるのはさすがです。
・「コレには納得」
前作と違い、5人の出す音の焦点が一つにまとまっていて、ちゃんとしたバンドの音になっている。これからが、SIXRIDEの本当のスタートなのだと思う。青柳慎太郎の作る曲が下山武徳の詞と歌を良く生かしていて、非常に心地よい、でもしっかり骨もあるロック・アルバムに仕上がっている。構えずに、心から繰り返し聴きたくなった作品だ。
●聖飢魔II 入門教典~THE BEST OF THE WORST~
・「この悪魔にしてこの名曲」
「20世紀狂詩曲」に思わず笑ってしまった。現代日本の不条理と悲哀を描いたすさまじい曲であった。今だからこそ活きてくる悪魔の教えに耳を傾けてみよう。
・「デーモン閣下のハイトーン再び!」
解散前後に色々ベストを出したが、ついに究極のベスト発売!派手な衣装にメイクに注目が集まるが、実は実力派バンド。彼らの歴史を堪能出来るアルバムになりそう。楽曲的には正統派ヘヴィ・メタル。随所に見られるテクニカルなプレイは1度聴く価値有り。
・「初めての聖飢魔 U」
聖飢魔 UのCDを買うのは初めてだったので、この入門教典を買いました。あまりにカッコ良くて鳥肌がたちました。クイズ番組などに出てるデーモン閣下を見る目が変わりました。と、言ってる自分もすでに信者です。
・「我が心の聖飢魔Ⅱ・・・」
日本の音楽シーンにおいてこれほど知名度と認識度の落差があるバンドはないかもしれない。デーモン小暮のいたグループ、「蝋人形の館」っていう迷曲を歌っていたバンド、それ位にしか思われていない。事実、この2枚のCDの中にヒット曲と呼ばれるものは皆無に等しい。紅白歌合戦出場の際に歌った「白い奇蹟」か、唯一のベスト10入りした「BAD AGAIN~美しき反逆」といった程度だろう。
20年近い活動期間がありながら、これ程までに音楽的に評価されていないのだから悔しい!確かに、暑苦しい、重苦しい、恩着せがましいの三拍子揃った曲も多々ある(笑)。だが、それ以上に素晴らしい楽曲が沢山あるのに・・・。
そんな曲を是非この入門編から見つけ出して欲しい。そして既に解散してしまっている事を改めて悔やんで欲しい!「もっと早く聴いてれば良かった・・・」と。
・「入門用なのか?」
聖飢魔Ⅱらしいテクニカルでハードな曲が揃っているのですごくカッコいい。入門教典とはいうものの、内容はかなり信者好みな内容。しかし「蝋人形の館」の悪魔イメージしか持っていない信者以外の人に聴いてもらって、聖飢魔Ⅱのバンドとしての凄さを、このCDで分かってもらえたらいいですね。
では、教典をすべて聴いている信者に対してこのCDの価値はどこにあるのか。大教典初収録の「赤い玉の伝説(REMASTER VERSION)」があることと、SONY時代とBMG時代の混合選曲といった部分か。ただし「1999 BLACK LIST」と重複しているSONY時代の曲は、「1999 BLACK LIST」のヴァージョン、つまり録り直したものが収録されているのでご承知のほどを。
・「かなりの好印象」
”月光花”を聞いて耳に止まり、昔好きだったなぁと改めて思い出し買ってみたこのアルバムですが、かなり良かったと思います。メタル、ポップス、ハードロック、バラード・・・ジャンル分けするとかなりの量になるだろう曲が一杯入ってます。これだ!と思える曲は必ず一曲はある!と確信を持って言えます。それぞれの演奏技術についてもかなりの高レベルで(ギターのyouさんに至ってはギター界からも一目置かれ)素晴らしいと思います。とりあえずジャンヌ入門はこのCDをお薦めしたいかなぁ・・・
・「待望の6th Album"JOKER"」
一通り聴いてみての感想は…「さすがジャンヌ!」です。これまでのアルバムも相当な出来でしたが、今回もすごい!ジャンヌといえば激しいロックですが、今回のアルバムでもそれは健在です。ジャンヌのスゴイところといえば、『DOLLS』や『Rainy~愛の調べ~』など心に染みる極上のバラードも書けるところです。今作では、『I’m so Happy』『風にのって』がそれにあたるだろう。ほんとに泣ける内容です。この二つをあわせもつアーティストはほとんどいないし、ジャンヌ以上のアーティストはいないと思います。少しでも多くの人にジャンヌの良さをわかってほしい!と、心からそう思います。
・「待望の6th Album"JOKER"」
一通り聴いてみての感想は…「さすがジャンヌ!」です。これまでのアルバムも相当な出来でしたが、今回もすごい!ジャンヌといえば激しいロックですが、今回のアルバムでもそれは健在です。ジャンヌのスゴイところといえば、『DOLLS』や『Rainy~愛の調べ~』など心に染みる極上のバラードも書けるところです。今作では、『I’m so Happy』『風にのって』がそれにあたるだろう。ほんとに泣ける内容です。この二つをあわせもつアーティストはほとんどいないし、ジャンヌ以上のアーティストはいないと思います。
・「期待の新作☆」
正直この実力でなぜ今でも売れないのか・・・、おそらくヴィジュアル系のイメージが強いからなのかもしれない。このアルバムのできも期待していいだろう、だけどジャンヌを知らない人にはシングルズというベストアルバムを聞いてからの方が入りやすいかも・・・。もちろん他のアルバムもすばらしい曲ばかりだ!!
・「最高・・・」
このアルバムはいい!だけど月光花の流れで買ったら、どうかな?シングルはポップなイメージが強いジャンヌだからアルバム聞いたら驚くかもねぇ~。自分はシングルの影響でジャンヌに入門したが、逆にドップリはまってしまいました。もちろんポップもバラードもありますよ☆個人的にはもっとハードでも良かったかも。でも相変わらずジャンルに囚われない幅広い楽曲には驚きます。楽器隊のバトル聞き応えあります。特にMr.Trouble Makerは最高にかっこいい!
・「多くの人にジャンヌを知って聴いて欲しい」
だから、この売り方を一概に悪いとは言えないな。一度でもふつーにインディーズとかでCD作った人なら、どうやっても371円税抜で4分尺2曲収録してちゃんとメジャー流通使って限定盤出してもちっとも儲からないのわかりますよ。
それに新録も8曲でしょ、時流からいってもお腹いっぱいギリギリで十分では。
私は佳作十数曲の新録より今回のリリースのほうが嬉しいです。中身も濃いし。
むしろ損しても一人でも多くの人にこのバンドを知って聴いてもらいたいスタッフの気持ちが私には伝わりました。オフィシャルHP見るべし!長いファンの中には方はそれでも損した気分でいられるのは仕方がないかな~と。
限定シングルここでしか聴けない人もたくさんいるわけだし、どこぞのアーティストと違ってC/W2曲はまたもAL未収録になってるし。洋盤は先行シングルは皆1曲AIR PLAY ONLYが基本だから比較するのはどーかと…ご意見様々でしょうが、個人的にはいいバンドは売れて欲しいので、これはこれでOKです。
何より5枚シングル持ってる私が買い損した気がしないです。千円シングル3枚分でしょ!シングル買えなかった知人にもアルバム勧めちゃいました。
・「『ARCADIA』凄すぎ! ジャンヌダルクまたも最高傑作!」
試聴してしまいました…まだ興奮しております。原点回帰なのでしょうか、メジャー1stAL『D・N・A』のような楽曲構成…どれも秀逸!最近のシングルから再度注目してましたが、このアルバムは久々凄いですね。TRACK1"ACID BREATH"で既にK.O.されました。シングル5曲も改めて楽曲の素晴らしさとバンドの懐に敬服。
1年半ぶりですか~~アルバムは常に高いクオリティのバンドだなーとはおもってましたが、今作はジャンヌ初心者にも抵抗なくハマれると思うな。知名度も最近はだいぶ上がってるようですし…要注目!?
・「ポップな面もハードな面も見られる「ROCK」なアルバムです!」
初めてjanneのアルバムを聞きましたが、かなり好みです!昔からのファンの方にとってはシングルが多いため確かに納得いかないものかもしれませんが、初心者にとってはとっつきやすいアルバムです。他のアルバムも聴いてみたくなります!
曲調がバラバラという意見もありますが、色んな面が見れて面白いし、何より厚みのあるハードな演奏、かといってテクに走るわけでなく曲に合ったアレンジ、加えてメロディアスで伸びのいいボーカル、かなりハマリます。
このアルバムは一番好きな曲が人によってバラけるんじゃないかな?それくらい全曲味があります。とにかくカッコイイ☆どの曲にもストーリーがあって、ひと小説読んだような気持ちになります。
・「原点回帰を狙ったというけれど」
原点回帰した感じがしません。これは決して悪い意味ではなくて長年積んできた経験によって進化した結果だと思います。アルバムの雰囲気は激しさはあるものの、それは初期の狂気に満ちたような感じではなくかっこいい感じに仕上がっています。歌詞に関しては初期に戻った感じはしますがより深くなったと思います。ヴォーカルも乱れがなくなっていて、なにより言っていることがしっかり聞こえます。これは初期から大幅に進化している良い傾向にあります。総じてこのアルバムは彼らの演奏能力の成長、ヴォーカル&詞の成長が伝わってくる作品です。初期の作品を聴いた後に聴いてみると良いかもしれません。
・「いやー、参りました…」
相変わらず、Janneは期待を裏切らないCDを出してきます。
シングル曲が入りすぎてるという批判もあるようですが、アルバム曲が8曲もあるので、全然問題ないと思います。
やはり、Janneの凄い所は、一聴してJanneと解る曲調なのに、全然マンネリと感じず、むしろJanneらしさという良さとしか感じられません。
今回は原点回帰らしいのですが、それも解ります。しかも、「ATHENS」なんか、youのルーツであるプログレの展開を感じました♪「現在のJ-Rockプログレ」と呼べるように思いました^^;
また、yasuの歌詞作りの上手さに相変わらず脱帽しました。「WIZARD」のAメロなんか、本当に凄い発想だなあって思いました♪
最近、本当にRockをしているバンドが少ない中、Janneは超高品質なRockをしてくれているので、かなり嬉しいです♪♪♪「Janne Da Arc」で検索して辿り着いた人は、是非聴いてほしいアルバムです^^v
・「俺様は感動した!」
アルバムとしては2作目であるが、前作「D・N・A」に続いて全てが素晴らしい!その中でも、『-救世主メシア-』がかなり。コレほどノリノリになれる曲もめずらしいね。コレだけでも買う価値がある。Dry? ・・・・歌詞がエロいんだけど、コレも彼らの良さでもあると思う。
そして、このアルバムのメシアに次ぐのハイライトはやはり『7-seven-』だろう。セブン・・・・七つの言葉!?内容は自分で聴いて確かめなさい!きっと驚くであろう。いつもながらyasuの書く歌詞センスにはドギマヲ貫かれるな!!
ジャンヌの魅力が詰まったアルバムだ!さぁ大衆よ、存分に聴くがよい。
だが、
『Dear my…』 ・・・・コレにはマジでドギマヲ貫かれた!!
こんな隠された名曲があったとは・・・・
静かな曲というか、夜に寝る前とかに聴きたい曲だな!
特に、最後のサビでハモるところが最高だ!!この天才も相当感動した。
Dear my… 今日のすべてを癒す 夜にとけて夢で逢おうね
そして 明日もいい笑顔を見せてね…
ほら、おやすみ…
・「メロディアス&ハード」
全11曲と、少々少なめだが、全体的に、かなりハード、ダークな曲が多く、非常に濃厚なアルバムだと思う。そのような中で、NEO VENUSのようなポップチューンは、重要な立場にあるのかもしれない。また、メシアのメタル風のリフ、7−SEVEN−の8フィンガーのギターソロ、WARNING,Mysteriousの高速ギターソロ、Dry?の高速タッピングフレーズなど、ギタリストには非常においしいアルバムなのでは?もちろんギターに限らず、他のパートも存在感があり、アレンジなどのセンス、実力も素晴らしい。テクニカル系が好きな人などにもぜひ聴いてもらいたいバンドです。
・「軽からず、重からずといった、均整の取れた音楽性が魅力」
前作でスピード感や浮遊感など、様々な印象を与え、見せてくれた、ジャンヌダルクの2rdアルバム。今回もまた、非常に良い作品になったと思いますね〜メタル・プログレ的要素を含んでいるにも関わらずに煌びやかなポップ性とキャッチーさが見事に合わさっています。全体的にへヴィなサウンドの型が全く、崩れていません。
疾走感溢れる、メロディーラインにガッチリとくっつき離れない、・・エッジの効いたギターリフと重厚さが特徴的な2曲目。シンセなどの演奏、変則的な曲展開が出す、独特の禍々しさのある3曲目。おどろおどろしい、歌詞世界とテクニカルな速弾き、キャッチーなサビと何とも掴み所のないサウンドが印象的な5曲目。スラップ、タッピングと卓越した演奏技術と名アレンジャーの明石が出す、重々しさが絶妙な8曲目。
・・・などなど全く、完成度の高い曲ばかりです。欲を言うと、もうちょっと激しい曲が欲しかったですが、今のままでも素晴らしい出来だとは言えますね。今回の作品はメタルファンにも好印象を与えましたかな?(・∀・)/‾‾‾
・「7-seven-」
1.「これを買う」 と、今、誓え。
2.喜びを感じて懺悔をしろ。
3.親に止められても抵抗しろ。
4.泣いて曲を聞け。
5.そして、感じてみろ。
6.次は、何回もこのCDをリピートしろ。
7.それができないのなら、ここで、今、死んでみせてくれ.....。
・「ハードロック!!」
今のJanne Da Arcよりハードな曲が揃ってます!その中でも「―救世主 メシア―」 「7-seven-」 「Mysterious」の3曲がオススメです♪「月光花」や「振り向けば…」などのバラード系から入った人も是非これを聴いて本当のJanneを知って欲しいと思います。Janneらしさが1番出ているアルバムだと思ったので★5つです。
・「改めて聞きなおして」
最高ですね。他のバンドなんかも1枚目の勢いと貪欲さ、荒々しさから実はもう既に1枚目がベスト板なんじゃねーか?と思うことが多くありますがジャンヌはまさしくそれですねとにかく1つの曲に何曲分のネタをつっこんでんだ?っていう濃縮還元みたいな濃さはこれ以降のアルバムでは影を薄めます。明るい曲、激しい曲どちらもメジャーデビュー1枚目としては破格の完成度です他の方も書かれている「桜」のせつなさは半端なく「Junky Waiker」のリフから引き込まれる重厚な音は一度きくべきだと思われます。
・「名盤」
メジャー1stだが、実に素晴らしい出来。ライブ定番の桜、アルバム中で一、二を争うくらいメロディアスなring、味のあるchild visionなど。聴きやすい楽曲がほとんどなので、聴いたことない方はこのアルバムから手にしてみてはいかがでしょうか。
・「メジャーデビュー作♪」
インディーズの頃から「ジャンヌダルク」は知っていたが、特にこのメジャーデビュー後の1stアルバムは、発売後から何百回も聴いた。
私は基本的にHard Rockerなので邦楽には興味なかったが、日本人にはめずらしくヘヴィなサウンドで、聴き易いのが印象だった。
独特なサウンドで、かつリスナーの心をあおるその楽曲は、非常に心地良く、聴いている自分を格好よく思わせてしまう。続く2ndシングル「Lunatic Gate」もかなり独特なサウンドだが、非常に受け入れ易い。名曲と呼べる3rdシングル「EDEN」は、非常に悲しい内容だが、それを振り切るかのような明るい曲調によって、
より一層悲しみを深めてしまう。歌詞の表現方法、引用などは非常に卓越しており、リスナーの脳にその映像を描写させる。またこのアルバムからカットされた4th「Heaven's Place」は、愛に満ち溢れる想いが描かれており、素晴らしい曲だ。私はこの曲を友人の結婚式で演奏した。それくらいいい曲である。
ギターのyouは、速弾きはあまりしないが、
各曲におけるその奏法は、見事である。Hard Rockの命であるピッキングハーモニクス、オルターネイト、ワウの使用などなど、随所にHard Rockの真髄が垣間見れる。またサウンドもディズトーションを使用しており、より深い重みが出ている。
ジャンヌダルクは本当のHard Rockではないが、ジャパニーズHard Rockとしては、かなり優秀だ。
ファンの人も、このアルバムをもう1度聴いてもらいたい。メジャーデビューという彼らのエネルギーが、惜しみなくここに封じ込まれている。
・「究極!!」
Janne Da Arc初のメジャーアルバムにして最高傑作!!桜やringやVanityっていうか全てが素晴らしいとしかいいようがない!!V系が嫌い!受け付けられない!って人でも絶対に馴染める曲の勢揃いです。Janne Da Arcを初めて買う!って人にはこのアルバムから入っていってほしいです。シングル曲であるHeaven`s Placeが少しアレンジされているところもよいです!
・「良いです。」
個人的ではありますが、このアルバムは、私が初めてJanneに出会った一枚です。全部が良い曲ばかりで、これがなかったらJanneという存在さえ知らなかったと思います。あえていうならば、「vanity」や「EDEN~君がいない~」や「RED ZONE」がおすすめです。見た目(ジャケット)はビックリすると思いますが、
もう、すべて良い曲なので聞いて見て下さい。。。
・「Rainy 〜愛の調べ〜」
素晴らしい。まさにジャンヌ最高傑作であろう。コンセプトアルバムということなので一連のストーリーになっている。16曲で一枚のアルバムなんだなぁ。と・・・・言ってる意味がよくわからないかもしれないが、そういうことなのだ!!1曲1曲ではないのだ。16曲で一枚のアルバムなのだ。わかるかな?多くは語らん。黙って聴くべし!
イントロとなっている#1の「1/5の音箱」や#13の「少女と氷の女王」は・・・・コレは歌ではないが、この曲たちは覚えておいてほしい。最初から最後まで一度も止めずに通して聴いてみろ!!そして、あるとき気付く・・・・このメロディの偉大さというものに・・・・
・「最高」
「ANOTHER STORY」
正直に最高だった。V系は殆ど批判気味だったけど、これは凄く感動した。特にyasuの声が綺麗すぎて…(涙
まず「1/5の音箱」のオルゴールが綺麗だったし、それに乗っかる天使(本当に)のような歌声で天国逝っちゃいそうな……(笑
しかも「Rainy〜愛の調べ〜」が「1/5の音箱」のオルゴールとメロディが一緒で超感動した。
でも1番印象的なのは「ヴァンパイア」でした。サビに近付くに連れ、キャッチーでメロディアスになって行き、更にヴァンパイアのもがきや苦しみが生々しく伝わってきます。アルバム曲にしとくには勿体ない…。
こんな素晴らしいアルバムに会えてよかったです。
・「良い所取りの傑作アルバム!」
このアルバムはあらゆる意味でバランスが非常に良いです。それはシングル曲とアルバム曲との相性や個々の楽曲の構成云々っていうのもありますが、ジャンヌのデビュー当時から現在のジャンヌを一通り聴いてきた人なら分かると思いますが、昔のジャンヌと今のジャンヌが良い感じで共存しているっていう所です!
このアルバムより以前のアルバムはハードな(ヴィジュアルロックとしての)イメージが強すぎた感が多少なりともあるし、これ以降のアルバムでは大衆に受けやすいポップな作品をだしたりした為か、それらの曲とコアなファンが喜びそうな初期のジャンヌが得意としたハードやダークな曲とのアルバムでの統一感が良くなかった気がします。(注:だからと言ってそれらの曲やアルバム自体のレベルは決して低くはなく、クオリティはどれも高いです。)
このアルバムは過去から現在までの“Janne Da Arc”というバンドの良い所取りな作品だと思うので、ジャンヌを知りたい人は、有名な「月光花」が収録されている『JOKER』やシングル集の『SINGLES』よりもこの『ANOTHER STORY』をまずは聴いてみて下さい!きっとジャンヌの二面性どちらにもハマれると思います!!
・「ジャンヌはアルバムの曲の完成度が高い。」
ジャンヌのアルバムの中でも完成度が高いものだと聴いていたので、購入してみましたが、ホントでした。基本的にシングルの曲でも自分的に好きだった曲が多く入ってたってこともありますが、なにより他のアルバム曲の完成度が高かったことに驚きました。最近のジャンヌのアルバムにはストーリー性がないとまでは感じないけど、なんとなく漠然といい曲を並べてみました的な感じがしてましたが、このアルバムは違いました。すべての曲、タイトルに意味があり、一つのお話になってます。最近ファンになった方、ずっと気になってた方はぜひ一度聴いてみてください。ジャンヌのアルバムは殆どが一回聴いたときはなんとも思わなくても、聴けば聴くほど意味が深まってくるものばかりです。
・「イイ曲入ってます。。。」
ジャンヌの新たな一面が発見できるアルバムだと思います。まだ聴いたことの無い人は是非! 聴いてほしいです。シングル曲はもちろん、私個人として聴いてもらいたい曲がひとつ・・ヴァンパイア!この曲はシングルでもおかしくないです。一度聴くと頭から離れない、ジャンヌらしい曲の一つだとおもいます。
悩んでいる人、是非この曲を聴いて下さい
買って損はないアルバムですから。
●GAIA
・「最高」
このアルバムのなかで良い曲は plasticです! この曲を聞くと元気になります。オススメです! stillも悲しくなる曲です。 全体的に良い曲ばかりなので、買って損はありません!
・「ハードロックとポップスが1度に楽しめます」
ジャンヌのメジャーデビュー後3枚目のアルバムです。そして私が初めて聴いたジャンヌのアルバムです。なので色々と思い出深いアルバム。#1の「GAIA」はどこか壮大な感じが心地よいオープニングナンバーで、続く「セル」ではジャンヌの中でも最速レベルのギターソロが堪能できます。#3の「sister」は歌詞はちょいとアレですが(笑)メロディが秀逸なので是非1度は聴いて欲しい曲。
まあ挙げればキリが無いほど良いトコだらけのアルバムなんですがとりあえずハードロック好きを自称する人は「GUILTY PAIN」を聴いてみて下さい。音の重さに圧倒されますよ。
・「Janne Da Arc GAIA」
ジャンヌダルクを初めて知ったのはこのアルバムでした。ジャケットにひかれてついつい購入してしまったのですが、いいのはジャケットだけではなかったです。ノリのいい曲もあればゆったりめの曲もあってジャンヌダルクが好きになりました。シルビア最高です!
・「JDA流のハードロック」
個人的にこのアルバムに収録されているシングル曲ってあまり好きではないのですが、アルバム曲がかなり良いです。『GAIA』の不思議なメロディーから始まり、『セル』&『sister』でガンガン飛ばしていきます。『GUILTY PAIN』では7弦ギターの音が存分に味わえ、近年のミクスチャーロックにはまっている人でも、このサウンドはいけると思います。
『ZERO』ではギターのyouさんのアコースティックギターソロが聞けます。本人はデビュー当時に自分のアコギプレイに納得がいっていないらしく、それでちゃんとやらなきゃダメだという反省点がこの楽曲を生んだと思います。曲の最後に良く聞くと車の音が入っているようです(宅録したものを使っていたようで、その時に入ったものらしい)。余談ですが、本人監修のDVDのギター口座では、Stareのアコースティックギターソロが聞けます。話をもどして、『AGE』はR&R調の曲で詞がカッコいいですね。また、『Plastic』では『GAIA』とはまた違った不思議な楽曲です。キーボードとギターのワウが印象的です。
全体的に時代にとらわれないJDAらしさが出ています。この辺あたりから男性ファンが増えてきているようなので、コレまでJDAを聞いたことの無いロック好きの男性にはぜひお勧めいたします。
・「かなり「イイデキ」です。」
一曲目にアルバムタイトルと同名の「GAIA」が流れ、ジャンヌを知っている人にしてみれば、これでもうノックダウンなのではないかと思います。ここまで来たかジャンヌは、と。かなり良い導入です。
GAIA以降も良い曲のオンパレード。インストもかなりの出来。スラッシュもバラードもかなり良いです。
ビジュアル系ロックバンドの名目でデビューしたジャンヌですが、扱っている曲の雰囲気はかなり幅広いです。一辺倒にならないのがジャンヌの良い所だと思います。
たくさんの曲があるけれど、どれも違った意味で「イイ」。
この「GAIA」を最後まで聞いたら、きっとすぐにまた再生ボタンを押したくなります。
その内、それだけでは飽き足らず、他のCDも片っ端から欲しくなるでしょう。かなり良い出来です。
・「心地良いグルーブ」
DEENのギタリスト、田川伸治の2ndアルバム。前作が非常に作りこまれた作品だったのに対し、今作は全体的に良い意味でラフなフィーリングに包まれた作品に仕上がっている。曲調も前作で聴かせたブルース、ファンク、フュージョンなどに加え、和を意識したオリエンタルチックなものまで非常に幅広い楽曲が楽しめる内容になっている。エキゾチックな7曲目あたりは、ちょっと春畑さんっぽいかも...ゲストミュージシャンも豪華で、個人的にはDAITA(ex,SIAM SHADE)柴崎浩(ex,WANDS,al.ni.co)ってのが実に興味深い。
・「2面性」
ファンにとっては嬉しいアルバム。前半5曲は、ラクリマを知らない人でもたのしく聞けるポップな曲が多いです。Lhasaは聞かせる曲ですが、ギターがものすごく印象的で、ギターの演奏力のすばらしさがよくわかる曲です。後半5曲はまさにラクリマの世界そのもの。おそらく、この世界を求めて待っていた方は多かったのではないでしょうか・・・
Green、鳥になる日、Zambaraは特にお勧め。マニアックすぎるというぐらいの世界観、絶対に彼らにしかできない事をこのアルバムで見せていただいたという感じです。鳥になる日は、オーケストラも入っているので豪華でもあるし、メロディーがすごくきれいでききごたえがあります。Greenの最初がちょっと変わっていてかっこいいです。
zambara・・・今までこんな曲聴いたことありませんでした。かなりの衝撃を受けました。リズムが非常に難しいと思いますが、一番不思議でもあり、この曲も含め、後半5曲は特にお勧めです!!今自分がいる世界と違う所にいったような感じになれると思います。
・「良い!」
ヒットシングルのWith-you ・未来航路を収録。さらに深みを増した後半5曲の世界観とポップな前半5曲でファンも初心者も楽しめる内容で前作を凌ぐクオリティ!
・「大衆性とアーティスト性の二面性」
前半曲はYoursと表してまとめられた、シングル曲を含めた、聴きやすいポップな曲ばかり。ここはビジュアルファンへの迎合という意味合いが強い。しかし後半のOursの曲は、一転して、超マニアック曲ばかり。メンバーの確かな演奏力に裏打ちされた、ビジュアルロックなどの言葉では括りきれない前衛的楽曲が続く。拍子、曲調が変わるのは当たり前。あらゆる実験を試みながらも、ポップな曲同様、全てがラクリマ色に染め上げられている。フランクザッパやXTC、イエスやキングクリムゾン等が好みの洋楽リスナーの方々にも気に入ってもらえるのではないだろうか。バンドの実力者であるギターのHIROの類稀ない作曲センスが光る表題曲『Lhasa』、『zambara』がお勧め曲。
ちなみにこのアルバムに!続く三作目『magic theatre』で、ラクリマはOurs路線を極めた至高の音楽を見せつけてくれることとなる。
・「日本人ギタリストの可能性を秘めた作品」
ロック度 ☆★★★★楽曲度 ☆★★★★感謝度 ★★★★★期待度 ★★★★★PV完成度 ★★★★★
日本人最高ギタリストとして名高い松本孝弘が海外のメンバーとコラボレーションした画期的作品。ぶっちゃけ今日日本のロックは低迷してる(ヒップホップだかハードコアだかがのさばってている)が松本というギタリストが日本人でもこんなにカッコイイロックができるんだと証明してくれた。これだけのデキならUSA、UKでだしても違和感ないだろう。そしてPVかっこよすぎ(松本写りすぎだが、笑)セカンドにも期待です。
・「最強TMG ☆☆☆☆☆」
やっと出ました!TMGの初アルバムです。さすが、世界最強バンドといわれるTMG。全曲迫力ありすぎです。。。邦楽洋楽どちらの素晴らしさも感じられる一枚です。旋律がきれいな曲ばかりなので、ロックを普段聴かない方でも楽しめると思います。いよいよライブツアーが7月の終わりから始まります。その前に必ず聴いておきたいですね。
・「飽きない」
全体的に和っぽくて捨て曲は無くて、それぞれにいい所がありますね。かなり聴いていますが、飽きません。演奏も申し分ないです。ギターの音は確かに大きいですが悪くないと思います。むしろいい存在感を出していると思います。ほんとに捨て曲無いので、最初からじっくり聴いていくのも良いと思います。TMGの活動再開を熱烈希望です。
・「次作があれば…」
さすがって感じで、カッコいい曲、良い曲が詰まってます。(個人的には1,2,6が好きです)でも、せっかくジャック・ブレイズがいたので彼が書いた曲も聞いてみたかったかなと思います。
・「たくまつもとぐるーぷ」
メンバーが凄い事は洋楽初心者の自分にも分かります。豪華です。しかし、肝心の曲が豪華ではない…。丸っこい印象を受けます。OH JAPANは良い曲ですし、Everything Passes Awayはしばらく心のBGMになりそうな曲なんですが…。TMGⅡがあるならもっと冒険して欲しいです。
・「ギターの天才!」
このアルバムは私が松本さんのソロアルバムを初購入したときのアルバムにあたります。B'zの楽曲をデビューからずっと聴いていてわかることはやはり松本さんはアルペジオ等のによる旋律の美しいさ。だから僕は松本さんの真骨頂はバラードにあると思っていました。その考えを裏付けするのがこのアルバムだと思います。最初はすごく意外と言えば意外でしたが聴いたらこれが松本さんだ!!と誰もが感じるはずです。彼の奏でる鮮やかな旋律にあなたも虜になるはず!!能書きなしに取りあえず聴いてみましょう!必ず松本さんの持っている圧倒的な凄さに気づくはずです
ギターの天才!TAK MATSUMOTO!!
・「Strings of My Soul」
最高です。 この人は何を演奏しても「松本孝弘の音」を聞かせてくれる。どんなジャンルにおいてもそれはなかなか到達できない領域なのではないでしょうか? 自分だけの音、自分だけの文体、自分だけの色使い、・・・。『Strings of My Soul』という曲がありますが、まさに松本さんの「Soul」が「Strings」を通して音となって放たれているのです。ちなみにこの曲、名曲。『Theme from ULTRAMAN』の出だしにはドキッとさせられましたが、聞いてみればとてもかっこいい一曲でした。
ジャケットにあるような丸太のコテージでコーヒー片手に浸りたいアルバムです。
・「聞きごたえ抜群」
素晴らしい一枚です。B'zの松本孝弘とオーケストラとの迫力のコラボレーション。以前にオフィシャルのHPで視聴してから発売を待ち望んでいましたが、期待を裏切らない最高の内容でした。
「愛のままにわがままに・・」や「LOVE PHANTOM」の迫力とカッコよさはもちろんですが、中でもお勧めなのは「いつかのメリークリスマス」。聞いていて思わず涙が出そうなほど、切なくまた美しい仕上がりになっており、ファンならずとも感動できる一曲だと思います。 更に新曲の「Theme from ULTRAMAN」も、テンポのよさとカッコよさでは前の二曲に負けていませんし、「BLACK JACK」の哀愁ただようメロディもたまりません。
恐らくインストゥルメンタルのアルバムとしては、文句なく最高ランクに位置するであろうこの一枚、是非お勧めです。
・「都響との合奏・・・あの感動が再び!!」
今B'zのお二人は本格的にソロ活動に入ってらっしゃるので、ファンとしては、それぞれB'zのとは一味違う、それぞれの個性が光る楽曲を聞くことができ、嬉しい限りです。
さて、今回松本さんが立ち上げたレーベルからリリースされる「House of strings」視聴してきました。まず、一言。「買いましょう」買わずとも、「聴きましょう」聴いたら買いに走ることになると思いますが・・・(笑)ギターキッズでなくとも、弦楽器に興味のある方、またオーケストラってとっつきにくい、と考えているティーン、一度B'zのオフィシャルサイトに行き、視聴してみてください。B'zファンならずとも、楽しめる一枚だと思います。原曲と聞き比べてみると、面白い発見ができるのではないでしょうか?「最近のB'zはハードに傾いてて、なんかなぁ・・・」と嘆いているそこのあなた!!「昔の、心に染み入るようなギターの音色、あれをもう一度聴きたい・・・」という往年のファンの方。「松本さん?だれっすか?」という君!!!するめのような(味わい深い)アルバム「House of struings」を、拝聴あれ!
・「聴いてみて」
音楽の難しい事はわからない私ですが、松本さんの色っぽいギターの音と流れていく弦のやさしさが、ほど良く馴染んでいる、気持ちののいいアルバムでした
●教育
・「合唱団なんじゃ」
林檎さんの特徴と言えば楽器を脇役にせずに、結構自由にやらせてた事だと思います。結構自由どころか、月に負け犬とか弁解ドビュッシーでは楽器が主役みたいになってました。そんな林檎さんがバンドを組むのは当然って感じがします。
前から思ってたのですが、バンドを組んでる必要性を感じないバンドが多すぎる気がしてました。「なんでこの人と組んでるの?仲良しだからですか」と聞きたくなるような、ボーカルを立てるだけの、つまらないバンドばっかりでした。ボーカルだけを立てるなら、バンドの必要性はありません。別にスタジオミュージシャンにやらせて、ソロ名義で良いのです。林檎さんはその点良く分かってるのかも知れないと勝手に想像します。謙虚の表れなのかも知れないけれど、場合によっては楽器がボーカルより目立つのも許しています。多分林檎さんは楽器超LOVEなんだろうと勝手に想像します。その結果このアルバムでは、全員が主役のように音を出してます。だからバンドと言うより合唱団に近い気がします。そういう意味で唯一無二なバンドです。
・「戻ってきた椎名林檎」
椎名林檎の良さが存分に出ているアルバム。もともと彼女のバンドっぽい楽曲が好きな私は、ここんところのなんだかオーケストラとか使った感じは好きではなかったのですが、デビューシングル「群青日和」を聞いた瞬間に今まで渋っていたファンクラブの入会を決心したほどでした。
本作は最初から最後までスピード感あふれる感じで一気に聴く事ができました。
やっぱり彼女は天才なんだなと。
幸福論や丸の内サディスティックが好きな方はぜひぜひ買ってそして聴いてみてほしいと思います。
・「此処に在り」
ふるい昔の少女マンガのような表紙に猿とリス。「勝訴ストリップ」が一番好きでした。「虚言症」、「月に負け犬」、「本能」...と力強いうたで溢れかえっていました。「唄ひ手冥利」も「灰色の瞳」や「野薔薇」など一度聴いたら忘れられない音が詰まっていましたし、椎名林檎は好きなミュージシャンだったのです。
でも、3rdであら、変わった...?と思い、しばらく林檎は聴いていませんでした。
でも、東京事変かぁ...どうだろう?とレコ屋さんでヘッドフォンを充てたら...目じゃなくて耳が釘付け!!すっ...ごくいいんですもの!
「遭難」、「駅前」、「母国情緒」が中でも好きです。歌詞もすごく秀逸ですし(「夢のあと」は、すこし惜しいかも)。「母国情緒」は「猫の眼と犬のお耳で...」と童謡のようなつくりで始まるのですが、最後には泣いてしまいました。
バンドになって、私生活では母になり、椎名林檎のさみしい力強さからひとりきりのさみしさがなくなったのかな?言葉にするとチンプですが、東京事変はすごくいい、新しい場になったのだと思う。椎名林檎はやはり天才だと思います。これからも、心や体の奥底から感じられる音を聴かせてほしいと思います。
・「無限の可能性を感じるバンド」
椎名林檎さんのファースト同様に衝撃を受けました。曲調も椎名林檎さんには無かったポップさ、ロック的アプローチも有りバラエティーに富んだ素晴らしいアルバムです。バンドとなる事により、いっそう可能性が膨らんだと言えるでしょう。今後も目が離せません。
・「椎名林檎大好き。」
東京事変のデビューアルバムです。林檎の歌から始まってクロールまで流れが素晴らしいし、ラスト四曲も通して聴いてて気持ちがいい。もちろん歌詞もいいし、バックのおっさん達の演奏力ももうしぶんがないなぁー。普段あまり邦楽は聴かないし、好きな邦楽アーティストは少ないんですが・・・理由はなんだろう?薄っぺらいからかな?だが椎名林檎は大好き。やりたい事やってるから。あと音楽がすごく好きってのが伝わってくるからかな。
・「好きです」
ファーストアルバムの頃から大好きですが、このアルバムも結構好きです。聴きやすいので常に聴いています。全曲好きですが特に接吻と瞳の住人が大好きです。瞳の住人はあまり有名でないけれど、名曲ですね。
確かに、聴きやすい分コアなファン、よくわからないこだわりのある人?には受け入れにくいかもしれませんね。べつにそういうの気にしないので、好きなものは好きです。これもアリかと思います♪聴いてて楽しくなるアルバムです。
コピーコントロールCDなことだけがネックでしたがそれもなくなったようなので良かったです。買いなおそうかな…
・「CDDA」
やっとSMILEが通常のCDで再発売されたみたいですね。いままで買わずにいた方にとっては朗報ですね!
・「復活」
ラルクではこのアルバムが初めてだったのですが、それぞれの曲にメンバーの個性が現れているような感じです。四曲目の「Feeling Fine」五曲目の「Time goes on」、六曲目の「Coming Closer」は季節感を感じる曲だと思うので、個人的に気に入っています。
・「いろんな世界が」
絵が浮かぶような雰囲気のある曲、のれる曲、いろんな世界が広がっています。Coming Closerは特におすすめ!
・「SMILE♪」
昔のラルク独特の色が好きな人には受け付けにくい作品かもしれませんが。私は結構好きです。Feeling FineやTime goes onなど楽しく暖かいメロディもあれば、聴いていくうちに気づく壮大なメロディにはまる接吻。REVELATIONの「唯我独尊」はカッコイイです。SMILEっていうアルバム名も結構合っているのではないかと。こういう色をしたアルバムもあって良いと思います。
・「ファンならば広く受け入れて欲しい。ラルクでは絶対に聴けない」
ラルク活動再開で、遅まきながら今作をチェックした。
直感的に大衆向けじゃないと感じた。聴いてくれる人が聴いてくれ、コアなファンに向けというかなり突き放した曲。個人的にはその方が良い。どちらかと言えばラルクは大衆化され過ぎて、ちょっと物足りないと感じていたので、売れなくても良いからと思い切った作品を作ってくれる方が有難い。
今作を受け入れられないことがファンの真贋に直結するとは思わないが、ファンならば広く受け入れるべきではないかと思う。ラルクでこのような曲ができるようになれば、日本の音楽も新たな発展期を迎えるのではなかろうか。
・「名盤です!!」
~名盤だと思います! これほどヘビーローテーションで聴くアルバムには久しく出会わなかった気がします。ラルクのデビュー当時からのファンだったので、kenちゃんとsakuraさんが一緒に活動しているということ自体が、とても嬉しいです。しかし実のところ、kenちゃんのボーカルには、それほど期待していませんでした。・・・が、このアルバムを初めて聴いた~~瞬間、衝撃を受けました!!かっこいい!!かっこ良すぎます!しゃべり声からは想像もつかないハードな歌いっぷりにやられました。何か、突き抜けているというか、荒削りな感じではあるけれどsoulを感じました。どの曲も名曲で、こういうのを待っていた~と思いました。音楽的には、DEAD ENDが好きだった方は気に入るのではないでしょうか?(sakuraさんが昔 DEAD~~ ENDのローディされてたのも関係あるかな?)これからの活動にも期待大です。~
・「待望のFIRSTが登場」
ついにラルクのkenが動き出した!!このミニアルバムはただのミニアルバムなどではない。5曲の中に彼らのとても深い音楽性が詰まっている。すべてが名曲である。彼のハードロックSHOUTも注目だ。BassにEIN,DrumsにSakuraを迎え、最強の三人がそろった。kenの動と静のある素晴らしいギターサウンドが輝いている、S.O.A.Pの深い、深いロックに身を沈めよう。SHOUT!
一万枚限定の初回版がある可能性もあるので是非チェックしてもらいたい。
・「最高の1枚☆是非聴いてください!」
これだけはまったミニアルバムは初めてでした!!ラルクとはまた違った音楽なのですが、『ギターの音を楽しみたい』、『ちょいハードな音が聞きたい』って方にはめちゃオススメ致します。もちろんしっとり系も入ってますヨ。
・「カッコイイ」
kenの歌声が気になる、ただそれだけの理由で何となく買ってみたのですが、かなりカッコイイ。曲はストレートなロック。kenの、少しクセのある色っぽい歌声がハマリます。好き嫌いが別れそうな声だと思いますが、私はかなり好きです。
・「ギタリスト交代後初アルバム」
屍忌蛇が脱退。後任には、若手の成長株アウシュビッツのシュウ。今後どの様にアレンジが変わっていくのか期待。屍忌蛇のアレンジ及びプレイは最高でした。シュウはスピード・テクニック共に素晴らしいので、新生アニメタルに期待大、坂本英三のシャウトは健在。メタルファン・アニメファン必聴。ギターキッズにもお勧めの1枚
・「ギターキッズだけじゃないです」
アニメタルといえば楽器隊は日本のヘヴィメタルで最強と言っても過言ではないテクニカル集団です。まだ、聴いたことのない人もプロが本気で遊ぶとこんなにすごいんだ、というのが聴けると思います。
・「燃やせ!小宇宙!」
1曲目の「ペガサス幻想」は”聖闘士星矢”世代の自分にとって大当たりでした!原曲の”MAKE-UP”もかなりハードロックな人たちでしたが、その世界を一層熱くしてくれて、何だか妙に嬉しかったです。そのうち後期OPもやって欲しいですね。 他にも「タッチ」のアレンジには笑いと感動がありましたね。BUTTERY!!
・「"哭き"度が減ったのが残念」
作品を重ねる毎にだんだんネタが少なくなってくるのは仕方ないことなのかもしれないが、あまりメタルアレンジに合わないような曲を無理にやってないかな?ってのが多くなってきているので星−1。選曲という点では前作には敵わない、やっぱメタルには"哭きのヒロイズム"が合っていると思うのは自分だけか。英三の歌唱は相変わらずスバラシイ。脱帽。
・「太田さん凄い!」
日本のギタリストにもここまでテクニックと様式を完成させられるギタリストがいるのですよ。今回は様式+パワーメタルの要素も入れての力作。個人的には2ndがよかったかなあ~?これもこれでカッコよいので是非ご一聴を!
・「馬鹿テク軍団」
『太田カツのバンド』として評価されているArk Strom。1stの頃は『一人勝ち』バンドだったが、2ndから現在のメンバーとなりバンドの技量は飛躍的にアップ。特にベースプレイは壮絶!!楽曲的には他のメンバーからの楽曲提供もあり、路線変更は無いもののこれまでに比べると幾分バラエティに富んでいる面もあり。『Yngwieのフォローワー』ではあるが、彼がこういったスタイルの曲を現在作っていない事を考えるとそれ程問題があるとは思わないんだけどね。
・「流石ベテラン組は違いますねぇ!」
安心して聴いていられます。ギタリスト中心とされているが各メンバーの力量は均衡しておりバンドとして成立している。CDにインチキ臭いライナーが付いてないのも◎そろそろ次作も期待したいですね。
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