NINE TIMES OUT OF TEN (詳細)
IN/OUT(アーティスト), 岡田彰(その他), 文学實(その他)
ダイヤモンド (詳細)
BUMP OF CHICKEN(アーティスト), 藤原基央(その他)
「手元に置いておきたい1枚です」「非常にストレートな曲。」「まさかこの年で・・・(笑」「無条件で受け入れてくれる、救ってくれる。」「心に響く「生きる」」
「全体的に良い」「やばい新作じゃん!」「いいな!」「rippleイイね!」「久々に出た!!」
リヴィング・エンド (詳細)
ザ・リヴィング・エンド(アーティスト)
「とにかく最高!」
ヤング・アンド・ホープレス (詳細)
グッド・シャーロット(アーティスト)
「はじめて聞いたとき」「☆絶対に聴いてほしい☆」「結構純粋なポップパンク」「泣きます(T-T)」「聞いていて心地良い☆」
ちっぽけな勇気と・・・。 (詳細)
THE STAND UP(アーティスト), 坂本タカノリ(その他), 町田昌弘(その他)
「とてもよかったです。」「今恋をしてるから」「2ndアルバム」「ちっぽけな勇気と・・・。」「聞き飽きるコトないです☆」
WALK TOWARDS THE FUTURE~JUN SKY WALKER(S) TRIBUTE~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), HIGHWAY61(アーティスト), SUPER EGG MACHINE(アーティスト), ゆず(アーティスト), Sepa(アーティスト), チコチェアー(アーティスト), 175R(アーティスト), POTSHOT(アーティスト), ニューロティカ(アーティスト), THE PAN(アーティスト), Ai(アーティスト)
「皆が愛したJ(S)Wのトリビュート」「久々に感動したアルバム!」「好き 大好き」「素晴らしい」「ちょー全部このままで」
Case of HIMURO (初回限定盤) (詳細)
氷室京介(アーティスト)
「ボウイ→氷室」「ベストアルバムの真打ち登場!!」「最高!」「Case of HIMURO (初回限定盤) [LIMITED EDITION]」「いちばん好きなBEST」
DISCOVERED (詳細)
NICOTINE(アーティスト), Michael Jay(その他), Paul Hewson(その他), Susanna Hoffs(その他), Bob Mitchell(その他), Will Jennings(その他), Nicholas Eede(その他), Noel Gallagher(その他), Elton John(その他), David Grahame(その他), Cyndi Lauper(その他)
「TO BE WITH YOU (MR.BIG) をこう料理したか」「まってました!!!」「パンクを聴かない人こそ聴け!」
Viva La Revolution (詳細)
Dragon Ash(アーティスト), 降谷建志(その他), ACO(その他), ZEEBRA(その他)
「完成され、直ちに彼ら本人に捨てられたDAのスタイル」「革命万歳」「決意表明 」「極上の完成度」「今んとこ生きてきた中で3本の指に入る。」
ケツノポリス2 (詳細)
ケツメイシ(アーティスト), WADA(その他), NAM(その他), TSUBOI(その他), YANAGIMAN(その他), 369(その他)
「必聴の2枚目」「何も考えずきいてください」「^^」「ぜひ聞いてみて」「あえて”手紙”についてだけ語る!」
Cocoon (詳細)
より子(アーティスト), 中村太知(その他)
「みんなへのメッセージ。」「殻を突き破る繭という名のより子」「親愛なる絵描きさんへ」「涙がでました。」「心が開放される感じ」
Songs (CCCD) (詳細)
175R(アーティスト), SHOGO(その他), 北山修(その他), 佐久間正英(その他)
「ハッピーライフ最高」「175のアルバムならば・・・」「さすが175Rww」「遅効性の名曲」「元気出ました!!」
Street Story (詳細)
HY(アーティスト)
「限定盤発売」「ライヴで」「このアルバム買って損はない!」「沖縄最高」「STREET STORY」
・「手元に置いておきたい1枚です」
「何回転んだっていいさ・・・」くじけそうになった時、自分ではどうしようもなく落ち込んで立ち直れない時、将来の事や未来の自分を想い不安で押し潰れそうになった時に私はこのフレーズがたまらなく聴きたくなります。そして声をあげて泣きます。もう泣いて泣いて鼻水まで止まらなくなってしまった・・・次の曲が「ラフメイカー」曲の終わりには涙も止まり、自分の中のラフメイカーが出現します!さあ次に向けて頑張るかなって希望みたいなものが湧きますよ。
・「非常にストレートな曲。」
バンプの曲は、どれにも必ずメッセージか込められています。そのメッセージが最もストレートに歌われているのが「ダイヤモンド」ではないでしょうか。特に難しい解釈も必要無く、直に心に響いてくる曲です。最近、バンプでこのように直に響いてくる作品が少なくなってきているように思います。それでも、彼らの思想は不変のものだと私は信じています。いずれにせよ、これは名曲です。アルバム「jupter」にも収録されていますが、カップリング「ラフ・メイカー」の存在がありますので(これまた名曲)、アルバム所有者が購入しても全く損は無いです。隠しトラックも個人的に好き(笑)
・「まさかこの年で・・・(笑」
こんな若い連中の作る音に打ちのめされるとは思っても見なかった。疲れた心に染み入る人生応援歌。中間部の自分を取り戻すくだりの詩が秀逸、胸に迫りぐっとくる。優しさに溢れた寓話の如き独自の世界観は、ラフ・メイカーで更にヒートアップする。これも傑作。この曲を聴くために貴方はシングルも買わなくてはいけないのだ。
・「無条件で受け入れてくれる、救ってくれる。」
「ダイヤモンド」多くの方がこの曲に救われたと思います。全てを受け止め、慰めてくれます。“何回転んだっていいさ”この歌いだしを聴いた瞬間から、引き込まれると思います。個人的にはチャマのベースの一音一音が、とても印象的です。ギターが鳴いているように感じます。ドラムも声も、全てがそろって「ダイヤモンド」という一曲。
「この曲があったから、私はここまでこれた」と言えるくらい、この曲は私を救ってくれました。今でもそうです。“世の中に ひとつだけ かけがえのない 生きている自分”初めて聴いたときはこの歌詞に、とても衝撃を受けました。こんなことを歌い、奏でる、バンドがいる、その事実がとても凄い事に思えます。
「ラフ・メイカー」はなんとも歌詞の内容、藤くんの叫ぶような力強い声が魅力的です。どうやったらこんな歌詞を書けるのか。
2曲そろって「ダイヤモンド」という一枚のシングル。出会って得るものは、とても大きいです。
・「心に響く「生きる」」
ダイヤモンド。この歌は生きるという歌です。自分にあるべきモノ、自分というもの。なにかを守るという心。この歌はそんな気持ちが正面でぶつかってきます。そんな歌です。ラフメイカー。こんな人いないだろ・・・と思うのだが感動的な歌。気が付けば歌っているハミング。どんな人でも最初は変な歌と思うのだが、すぐに惹かれていく歌です。ダイヤモンド、ラフメイカーこの二つの曲が入ったCD。是非皆さんに買ってもらってバンプの素晴らしさを味わってほしい。
・「全体的に良い」
前回のミニアルバムから比べると音楽に幅を持たせて作られている。全てがハイテンポでは無くなりましたが、バラエティ溢れるメロディラインとヴォーカルの声質の良さ、そして疾走感と聴き応えは誰が聴いても納得。フルアルバムで全てぶっ飛びは聴き飽きるので正解だと思います。
・「やばい新作じゃん!」
locofrankの新作ついに登場ですね!前作は6曲だけでものすごいインパクトをHi-STANDARDファンに与えたので今回の作品は楽しみです!12曲入りってことは前作の2倍のインパクトを与えてくれるのでしょうか?ホントに楽しみです!ちなみに12曲目はlocofrankが相撲茶屋という名前だったころの作品です。
・「いいな!」
1曲目から最高。10-FEET以来の鳥肌モンだ!ファーストアルバムも聞きたい。
・「rippleイイね!」
友達に借りて聞いたら、一曲目からすごかったです。ヤバイ!僕的に10-FEET以来の鳥肌モンでした。ファーストミニアルバムの方がイイという評判なんですけど、どんなけすごいんかなぁ~?
・「久々に出た!!」
久々に出た自分の欲しい音にピッタリと一致したアルバム!どの曲も必要ないと思わせない。前半はテンションを上げてくれる!エルレや10-FEETが好きな人なら必ず満足のいく作品だと思います。まぁなにはともあれ聴いてみる価値ありのアルバムです。
・「とにかく最高!」
これを最初に聞いた時はビビリました!捨て曲は一切無いです!ギターがヤベェ!
・「はじめて聞いたとき」
アメリカで"Girls and Boys","Hold on"のPVを見てこのCDを買おうと思ったんだけど、こんなにいい曲ばかりだとは思いませんでした。ロックというよりはポップに近いかもしれないけど、私はこのCDに入ってる曲は全部大好きです。おすすめだと思います
・「☆絶対に聴いてほしい☆」
GCの音楽はロックにもかかわらずポップス派の人にも楽しんでもらえると思います!!もちろんロック派のひとも物足りないということも無いとおもいます。まずメロディーがいいんです。とにかく元気な感じの曲もあればシリアスで落ち着いた曲もあり何回聴いてもあきません。歌詞もとてもメッセージ性があって
心に染みます!!また、目が離せないのはGCの中心的存在となっているマデン兄弟でしょう。アメリカではアイドル並みの人気です!!どうです音楽もルックスもクールなGC。買って絶対損しません!!
・「結構純粋なポップパンク」
Sum41やシンプルプランが好きだったので、似た系統と言うことで、聴いてみました。パンクでもSex pistols寄りのソフトなパンク、を期待して購入、思いっきりツンツンの髪型に、少しハード系に転がるんじゃないか??と、思っていましたが、まったく違いました、ヴォーカルはポップでソフト、サウンドは分厚いギターで音壁をつくり、ヴォーカルを支え、
アップテンポでパワフルなドラムスはパンクらしいです。ですが、ところどころにポップ要素がちりばめられています、ほんの少しちりばめられているキーボード音に、メロディラインはやわらかいポップのものです。
さらに歌詞にこめられたメッセージは、blink182のような下ネタでもなく、Simple planに近めですが、
日常に更に絡んだ形や、人間一度は生活の中で思ってしまうことを、メロディポップなサウンドで叫んでいます、先ほどもいったように、ツンツンだったので、また暴力的かな、とか思いましたが、「あ~人の思うことは万国共通やな。」と思いました。
最後に好きな曲はGirls and boysとHold onのシングルコンビです。
前者の「女の子は男の子じゃなくてお金や車がすきなんだ・・・」はあ・・・とうなづいてしまいましたね、よくテレビでもやってる、魔性女みたいな・・・やっぱり考えてることは同じなのね。
後者はいろいろ動乱があって、人の命やらを、軽視してるのではないか??みたいな感じがPVも見てて思いました。
メッセージ的にはかなり好きですね。
でも、サウンドは似てるものが多いかな、型にはまってて、それが好きならば良い所ですが、いろいろ個性を・・・みたいな人には悪いところ、人それぞれですね。
・「泣きます(T-T)」
hold on最高でした・・・これ聞いたら・・・泣いちゃいますよ・・・もちろん他の曲も最高です!泣きたい人、元気がほしい人、いろんな人に是非聞いてほしいです!これを聞けば洋楽のLvの高さとかホント分かると思います^^b何度も言いますが皆さん是非一度聞いてください。
・「聞いていて心地良い☆」
ポップで誰でも聴きやすいメロディーに訴えかけるような歌詞がとてもいい。この2ndアルバムは全作に比べて歌詞や音楽的にも完成度が高くなっていて成長が見られると思う。多くの自殺したいといっているキッズたちがすがれるような何かを与えてやろうと作った曲「ホールド・オン」
ジョエルが16のときに出ていった父親に書いた手紙の歌「エモーションレス」が特に好きです。いい曲ばかりなので是非聴いてみて下さい★
・「とてもよかったです。」
初めてTHE STAND UPの歌を聞いたのですが、ノリやすくてよかったよ思います。ジャケットの絵も可愛いし。どの曲も好きですが、ROBOは痛快です。あれは、タカノリさんのマルチーズ(たしか)をイメージして作ったそうですョ。とても面白く、歌詞も良いと思うので、是非聞いてみてください。
・「今恋をしてるから」
今僕は恋をしています、その人をめちゃくちゃ好きでしょうがないです。願い風という曲は今の自分にぴったりです。。。もしあなたもそんな気持ちなら一緒に歌っちゃってくださいーーー!!
・「2ndアルバム」
1stアルバムに比べると演奏は確実に上手くなってると思います1stはなんか勢いがあってよかったけど2ndは1stみたいな勢いがすこしなくなってるかなと思いますでも「ありがとう」「願い風」「祈り」なんかは、これぞTSUってくらいの曲です「ありがとう」の歌詞は卒業ソングにぴったりのとても切ない歌詞です「祈り」の歌詞は聴く人を元気にしてくれるような歌詞でノリも最高です歌詞も手書きで、ジャケットの絵も良いですとにかくパンクが好きな人は絶対買ったほうがいいと思われます
・「ちっぽけな勇気と・・・。」
デビューアルバム『今、僕等、歩く道。』からわずか7ヶ月という短い期間で製作されたこのアルバムはタイトル通り、ちっぽけな勇気をもらえるような曲が入っています。前作とはまた違ったTHE STAND UPが見える気がします。中でも、「ありがとう」「小さな空」がお勧めです。是非、聞いてみてください。
・「聞き飽きるコトないです☆」
このCDはスタンドアップの1stアルバムにくらべて何か物足りないけど、6曲目や10曲目の曲はスタンドアップらしいノリで僕はとても好きです☆このCDを買うか買わないかで迷ってる人は絶対に買った方がイイと思います♪今のオススメです☆★
●WALK TOWARDS THE FUTURE~JUN SKY WALKER(S) TRIBUTE~
・「皆が愛したJ(S)Wのトリビュート」
175Rの「MY GENERATION」、ニューロティカの「全部このままで」、元J(S)Wの小林雅之も在籍のPOTSHOTによる「すてきな夜空」、そして、ゆずによる「だけど一人じゃいられない」…他にも、J(S)Wの元メンバーがプロデュースをしているAi、Sepa、チコチェアーといった面々。
トリビュートのために集結した参加アーチストのラインナップを見るだけで、いかにジュンスカイウォーカーズがすごいバンドだったかを再確認できます。
・「久々に感動したアルバム!」
CDを聴いて、久々に感動を覚えた。そして何度も聞き入ってしまった。特に、J(S)Wの初期の作品(「全部このままで」「ひとつ抱きしめて」)が大好きであった私にとって、実に懐かしく、そして新しいものとが交錯した素敵なアルバムでした。これを聴くと、あたらめてJ(S)Wの曲のよさを実感できますね。
ニューロティカの「全部このままで」そして、ゆずの「だけど一人じゃいられない」は圧巻!J(S)Wに夢中になっていた方も、そしてあまり知らない方にもぜひ聴いていただきたいおすすめのアルバムです。
・「好き 大好き」
当時、原宿で電撃ライブとかやってましたね。J(S)W・・・私の青春です。
・「素晴らしい」
トリビュート曲がアーティストの持ち歌か?と思うぐらい。失礼な話オリジナルより良いと思わせる曲もあるほど。参加アーティストもジャンルを越え175R、ゆずとメジャーな面々からニューロティカ、オナマシなどインディーズで活躍するバンドまで幅広い。一曲目の「MY GENERATION」はNHK教育の「真剣十代しゃべり場」でもお馴染み。個人的なお気に入りは五曲目のAiが歌う「風見鶏」(storyを歌ったあのAIとは別人のアーティスト)ゆずの歌う「だけど一人じゃいられない」なんてハマり過ぎだしチコチェアーが歌う「白いクリスマス」は女性ボーカルがホントに合うトリビュートアルバムって肩書き抜きで多くの人に聴いて欲しいアルバム
・「ちょー全部このままで」
すいません、チョーの使い方間違えました(パクリ自分の10代終結されているジュンスカ。ダイエースプレーでガンガンに立てた髪型にて、ラバーソール履いて長袖Tシャツ着ていたあの頃を鮮明に思い出す。そんなジュンスカに豪華な面子がトリビュート。おじさん達はロティカや原曲に涙し。イケイケヤング(死語 は175Rやポットショットにて踊ろう。
いい曲に今も昔もありません。全部このままで。
・「ボウイ→氷室」
今まで出た、ヒムロックのどのベストよりも素晴らしい内容。東芝時代に出た『SINGLES』は、あくまでシングルスだった。ポリドール時代に出た『Collective SOULS』は東芝時代の曲がビジネス上の理由からだろうが、非常に少なかった。
しかし、今回のベストはどうだろうか。過去に発表したすべての楽曲から選曲されているではないか。しかも、ボウイの名曲『TO THE HIGHWAY(ハイウェイに乗る前に)』『JULIET(わがままジュリエット)』『CLOUDY HEART』の3曲をセルフプロデュースする所が、非常に面白い。名曲『ANGEL』も2003年ヴァージョンとして歌い直すようだ。
個人的には、『SLEEPLESS NIGHT~眠れない夜のために~』が選曲から洩れてしまったのが非常に残念だが、中身の濃いベストである。
往年の氷室ファンから、何となく興味のある方まで、いや今まで興味のなかった方も含めて、是非ともお薦めしたいベストアルバムである。彼にとって初の2枚組という事もあり、ボリューム間も満点である。
・「ベストアルバムの真打ち登場!!」
これまでにもベストアルバムを何枚か出している氷室京介ですが、今回はレーベルを超えたコンプリートベストアルバムです。収録曲を見ても、ヒムロックから名バラードまで、これまでの名曲がほぼ網羅されています。さらにボウイ時代の名曲「わがままジュリエット」「ハイウエイに乗る前に」の新録、ソロデビュー曲「ANGEL」の2003バージョン収録のおまけつき。
また初回限定盤にはボウイ時代の名曲「CLOUDYHEART」のアコースティックバージョン付きという、これでもかのおまけつきです
・「最高!」
とにかく、カリスマ性に満ちた氷室さんの魅力がいっぱい詰まった作品です。猥雑な日本・東京からたえず距離を置いているおかげで、音楽にも幅が感じられます。(J-POPアーチストは日本では威勢がいいですが、なかなかこれは真似できることじゃないです)。氷室さんあってのBO0WYだったし、その後も多くの人に愛されていることが実によくわかります。
・「Case of HIMURO (初回限定盤) [LIMITED EDITION]」
やっぱりヒムロック最高です(*^▽^*) 曲一つ一つに氷室京介の生き様が現れてるって感じですねBOOWY時代の アノ「声」を思い出すフレーズが感じ取れる「Dear Algernon」は是非 聴いて貰いたい一曲です
・「いちばん好きなBEST」
氷室さんのBESTは今まで5枚リリースされていると思いますが、これは曲数が多い・BOOWY時代の曲も収録されているということで、私がいちばん好きなBESTです。収録曲については、2000年にリリースされたミニアルバム「beat haze odyssey」からは1曲も入ってませんが、それ以外の全てのアルバムからは数曲ずつ収録されているので氷室さん入門盤としても最適です。
今年7/20に開催された「Case Of HIMURO」に行った人にとっては聴くたびにライブの感動も甦るし、今までの他のBESTとはまた違う思い入れのある作品になると思います。
BOOWY時代の曲はオリジナルと聴き比べるのも楽しいと思います。「To The Highway」はアレンジもほとんど変わってませんが、他の2曲は原曲とはだいぶ雰囲気が変わっているので…。「CLOUDY HEART」は初回限定盤にしか収録されていないので、買うなら初回盤に限るでしょう。
BOOWY時代も含めた今までの氷室さんの歴史が詰まっていて、とても重みがあるアルバムです。ずっと聴き続けていきたいと思います♪
・「TO BE WITH YOU (MR.BIG) をこう料理したか」
NICOTINEビギナーですが、ハリウッド映画主題歌のカバーと「SCHOOL OF LIBERTY」で、日本人を超えてるヴォーカルとザクザクしたポップな演奏が好きになりました。
本作は全曲、彼らお得意の洋楽カヴァーですが、NICOTINE風に消化できるカヴァー・センスが普通のパンクとして聴き応え十分です。
特にアメリカのハードロックバンドMR.BIGの「TO BE WITH YOU」については、スカっぽい導入から、軽いノリの中にも原曲のほろっとするメロディーが融合して、後半の疾走するサビとともに、楽しませてくれました。他の曲も、バラエティーに富んでいてもNICOTINE流なので、ポップなパンク好きな人にはお勧めです。
・「まってました!!!」
PREJUDICEからまだ間もないのにNEWアルバムありがとう♪サイコーのクリスマスプレゼントになりました。いつもいつも元気をくれるよ(^・^)NICOTINEサイコー!!!
・「パンクを聴かない人こそ聴け!」
カバーセンスがパンク界でトップなNICOTINE。
CMやテレビで聴いたことあるような曲をパンクアレンジ・・・じゃおさまらないエモーショナルな曲が多く、パンク好きならもちろん普段J-POPしか聴かない人でも普通に聴ける内容です。最近のチャートに名前が上がるバンドが好きな人なら聴くしかないです
・「完成され、直ちに彼ら本人に捨てられたDAのスタイル」
個人的に一番思い出深く、よく聴くCDの内の一枚。83‾85年に生まれて、99年にこのアルバムがリリースされた頃には中3‾高2ぐらいの年頃で、リアルタイムで聴きたいと想わせるアルバムの一つ。ロック(パンク)〜レゲエとHIPHOPの二つのスタイルを数曲のグループに分けてあり、切り替えという意味では聞き易いのが好き。サウンドと歌詞の奥行きの点では前作には負けてるとは思うが、自分はストレートな表現が好きな為、結果オーライ。(おめぇの好みなんざ、訊いてねぇよなんて言わないくれ)6〜11の流れは心地よいとしか言いようがない。この後、完全HIP-HOPに進路を変えるわけだが、このアルバム以降のDAのサウンドを聞いた事がなく、HIP-HOPがそんな好きじゃない、もしくは嫌いという人、それでももっと聞いてみたい!!という人は次の「Lily of da valley」で自分自身で再度確認してみよう。HARVESTでの建志の声はかなり変わってるので...
・「革命万歳」
私が初めて買ったDragon Ashの作品が、この「Viva La Revolution」だ。DAに出会った曲が、本作にも収録されている「Let yourself go,Let myself go」だったので、この作品を聴くまで私の中には「DA=HIP HOP」というイメージしかなかった。そんな私の様なリスナーの存在を見越していたのか、この作品はM6とM7の間でバッサリと趣が変わっている。大まかに言うと、前半がHIP HOPチューンで後半がDA本来のロックチューンな訳だが、「DA=HIP HOP」と思っていた私は、彼らの音楽性の幅広さにとにかく驚かされたものだ。
驚かされたのは、その音楽性だけではなかった。TVにほとんど出ないのに凄まじいセールスを上げたこと、彼らが自分とほとんど変わらないハタチそこそこの年齢であること、一見「ちゃらちゃらしている今時の若者」である彼らが発信するメッセージが、よくある恋愛感情ではなく、父や母への感謝であり、仲間や世代を鼓舞するものであったこと・・・。そんな"意外性"が、私を彼らの虜にした。
そしてM13「Viva la Revolution」は、私にとってとても大切な曲になった。 そう一人暗い部屋にうずくまったまま 何もせずにそれじゃ臆病なまま 時間が解決するって言ってそのまま 見て見ぬふりしてるならこのまま
という歌詞が、自分の将来について考えることから逃げていた私に喝を入れてくれた。自分を信じて何か行動を起こすこと、自分の周りの人への感謝の気持ちを忘れないこと。これが彼らから私が教わったことだ。
何万人ものオーディエンスの前で「Viva la Revolution」を唄う時、降谷建志が今でも涙を流すのは、自分を信じて突き進んで来たからこそ勝ち取れた、「ここ」に立つ喜びをかみ締めているからなのだ。
感動の涙を流した後は、あま~い「Hot Cake」でお腹を満たしていただきたい。Outroが終わっても、CDはそのままで。
・「決意表明 」
タイトル通り、日本の音楽界に革命をもたらした一枚。ヒップホップ・パンクという2ジャンルによるまさに2部構成。これは恐らく降谷建志がどちらのジャンルにも自信を持てた証拠じゃないかと思う。ヒップホップでは⑤、パンクではNOFX、Greendayを彷彿させる⑨⑩、エンディングへと向かう⑪、特に名曲⑬ではライブで「勇気を持って掲げた誓い」のところ、馬場さんが降谷建志の後ろで天使の羽根のように手を掲げている姿が印象的だった。あれを見たせいでCDで聴いていても、この箇所で泣いてしまう。このバンドは降谷ひとりのものじゃないのに…と今さらについつい思ってしまう。ちなみに⑭はいらないでしょ…。あれほど慕われていた相手にディスは良くない。
・「極上の完成度」
このアルバムは15曲(正確に言うと16曲)で1つの長い曲になっている気がします。HIP-HOPからロックに変わっていく流れなんて絶妙すぎてため息がでます。また1つ1つ取って聞いてみても素晴らしい曲ばかり。正直、捨て曲が無いという点ではBuzz Songsを超えてると思います。しかし一発の破壊力ではBuzzには及ばないかと。
ぼくがこのアルバムを聞いて思ったのは馬場育三の演奏力の高さとアレンジ能力です特に8-Drugs can't kill teens 9-Just I'll say のベースラインは圧巻です。普段音楽を聞く時あまりベースを意識しない人もアッシュを聞く時はちょっと意識して欲しいです。ベースをやってる人や好きな人が聞くときっと「なんやこれ!? ひょ〜〜〜っ」ってなりますよ。
・「今んとこ生きてきた中で3本の指に入る。」
自分の23年の人生でベスト3にはいります。DAは情けないことにこのViva Laから聴いたのだけれど、最初に聞いたときに衝撃を受けたことを今でも覚えてる。それまで生ぬるい音楽しか聴いてなかった自分には、ホントに衝撃だった。こんな音楽作れんのかって思った。すべていい曲なんだけど、やっぱLet your~が入ってるのが自分にはでかかった、そのあとのDark cherriesもまたいいんだけど。それでもやっぱ圧巻なんが1~6のつなぎ方、これで一連の流れができてて最後まで一気に聴ける。シークレットトラックもかなりいいと思うが無音が長いので、聴くのに少し時間がかかるのが難点か?とにかく最近のヌルヌル音楽に飽き飽きで聴いたことがない人は一度聴いたほうがいいですよ~。最近DAがまたアツくなってきたのでおススメです。
・「必聴の2枚目」
ケツノポリスの頃よりもメロディアス感を増し、ケツメイシらしさが出ている非常に良いアルバムです。私が好きな曲は、手紙シリーズ(2、8、13)、9、11、12、14、15曲目です。全体的に良い曲が多く、星5つです。
・「何も考えずきいてください」
最初聞いたときはう~ん!って感じトモダチや手紙などはいい曲って分かってるから安心して聞けるのはあたりまえででも何度もこのアルバムを聞いてると定番の曲よりほかの曲が目立ってくる、、、、、、卓球の音さえも(^^)何度聞いてもあきが来ないかもいいあるばむですぜひきいてください
・「^^」
僕的にはケツメのアルバムの中では一番いいと思ってます。ノリノリの曲もあれば、しっとりとした曲もあり。最近のケツメは「ケツメらしさ」があんまり出て無いとみんなは言ってますが、多分、これはその「ケツメらしさ」が一番出てるアルバムなんじゃないかな僕は思います。
絶対買って損しないCDだと思います^^
・「ぜひ聞いてみて」
いい曲ばかり!!おすすめは手紙〜未来〜です!!歌詞がいい!すごい勇気づけられる。ものすごく将来に不安を感じた時、この曲とてらし合わせて勇気もらいました!個人的にはRYOさんのパートからが好きです。
・「あえて”手紙”についてだけ語る!」
本作品に収められている”手紙”過去・現在・未来と3部作となっている。
これが
””””良すぎる””””
ケツメイシを知らない人でも歌詞に共感でき世界観に溺れること間違いなし。
20代・30代(30代以上の方も、もちろん)に自分自身で人生を振替って思わず熱くなることと思います。まだ高校生ならこれからある楽しい時期に思いをはせ一段落した後に聴くことでより一層歌詞に重みがでてくることと思います。
・「みんなへのメッセージ。」
全ての曲に透き通ったきれいな色があって、普段生きていて何かを感じているはずなのに麻痺しちゃっていること、様々な思いを持っているのに、どう伝えていいのかわからずにいることを、優しく敏感に歌っているアルバムに聴こえました。きっとこのアルバムを聴くと優しい気分に、そして前向きに勇気を持てるきっかけになるはず。特に好きなのは、
3.それでいいのですか?4.忘れられた桜の木5.親愛なる絵描きさんへ7.Happy Birthday To You9.今、あなたを愛すること
感じ方は人それぞれかもしれないけど、お薦めです。よりこさんへ!→ありがとう。ぜひ聴いてみてくださいね!
・「殻を突き破る繭という名のより子」
ちょっと大げさかもしれないですが生命力というか力強さを感じる1枚です。
お勧めは「それでいいのですか?」と「Break the cocoon」です。それでいいのですか?は初めて聴いた時衝撃的でした。たぶんより子ファンじゃなくてもひきつけられたと思います。Break the CocoonにはSIAM SHADEのDAITAさんが参加しています。彼女の経歴や話題性が先行してしまいがちですがバラードからロックまで幅広くアルバムとしてかなりの完成度だと思います。オーディションで受かってデビューするような女性ボーカリストとはまた一味も、二味も違います。もし聴く機会があったら一曲でも聴いてみてください。きっと虜になりますよ。
・「親愛なる絵描きさんへ」
~どうしてこんなにも温かいうたを創れるのだろう。初めてこの曲を聴いた時そう強く感じました。ストレートな歌詞が胸に突き刺さって痛いくらいの「それでいいのですか?」、ロックなアレンジの「Break the~~ cocoon」、沖縄民謡の「安里屋ユンタ」、・・・様々ですが、アルバム全体的には優しくて、温かい曲がたくさんつまっています。
9曲目の「今、あなたを愛すること」では、ピアノ、チャーチオルガン、パーカッションをすべて一人で演奏しています(スゴイ!)。実力派アーティストのデビューアルバム、ぜひ聴いてみて下さい。~
・「涙がでました。」
人間関係に悩んでいた時に「それでいいのですか」を聞いて本気で涙がとまらなかった。。。本当に名曲だと思います。メロディも歌詞もすばらしいけど、すごいパワーのある曲で聞いてるだけで勇気がでてきます。他の曲も、より子の生命力や優しさが溢れているいいアルバムだと思います。
・「心が開放される感じ」
発売に先行してテレビでこのCDを紹介していて、そこで初めてより子さんのことを知ったのですが、どの曲も聴いていて本当に気持ちがいい曲。さわやかで、透明感があって、聴いていると目の前が広がっていくような感覚になるアルバムです。オススメ!
・「ハッピーライフ最高」
2枚のシングル曲が入っていたので買ってみました。それ以外もいい曲ですが、僕は特にハッピーライフが好きです。この曲は、落ち込んで元気のない人や悩んでる人を勇気づけてくれること間違いなしです。「何にもせずにいたって何も始まらない」というフレーズが気に入っています。
全体的には、ノリノリの曲から聴かせる曲も書いて来たなという印象を受けました。
・「175のアルバムならば・・・」
最初「ハッピーライフ」や「空に唄えば」しか知らなかった私。このアルバムを聴いてみて、175の色んな面が見えて、バラードやったら、こんなに優しい声が出るんや・・・などなど。改めて思う部分が沢山見つかりました。
特に「手紙」は、シングルカットもされてますがこっちの方が少し元気な気がします。
ま、一番の良いところは値段ですね。
懐が温かい方は、一度お手に取ってみてはいかがでしょうか?元気な曲たちがお迎えしてくれますよ。
・「さすが175Rww」
このアルバムはノリのいい曲ばかりです「空に唄えば」「ハッピーライフ」以外の曲も負けず劣らずいいです。はじめて聞いた感想は「さすが175R期待を裏切らないな・・・」と思いました。聞いてると元気になるしなんかヤル気がでます値段もとても安いし、175Rを聞いたことがない人でも好きになれるハズです★★★★★
・「遅効性の名曲」
発売した当時はさほど魅力がなかった。ただ、ハッピーライフが聴きたいために買ったようなものだった。party、さらば恋人、end of、手紙・・・・。なんでこんな名曲に今まで気付かなかったのだろう。勢いにまかせて歌っているのではない。感情のままに表現しているのではない。そこには確かに彼らの「心」がある。
いまや175Rは隅っこに追いやられたようだが、彼らの音は決して色あせない。遅効性の名曲。ただ、「流行っているから」という理由で最新のヒットチャートにある曲しか聞かない人にとってはあまりオススメできない。
・「元気出ました!!」
「空に唄えば」をカラオケで歌ってるうちにどんどん他の曲も聴きたい!!と思うようになりました。そして悩んだ時や落ち込んだ時に聴くと元気を貰えて頑張ろうって気持ちになれました。最近聴くとその時の事を思い出してそんな事もあったなぁと言える様になりました。*カラオケで175Rだけ歌うと歌詞が速いので舌が疲れるので要注意
・「限定盤発売」
発売後2ヶ月経った現在も大ヒットを記録しているHYの名盤Street Storyの3万枚限定”Summerバージョン”が登場です!以前にDepartureの”Oceanバージョン”もありましたが、今回は特別にCD EXTRA仕様をプラスしているということで、まさにファンはマストアイテムでしょう!
今回は通常盤の”砂の上にタイトル”から夏らしく”Tシャツの上にタイトル”とジャケットも一新!収録曲は以前に発売された通常盤そのままで、追加のCD EXTRAとしてDreamingのプロモーションビデオを収録しています!
このStreet Storyはもうすぐミリオンヒット突破目前!まずはその耳で、内容の素晴らしさをお確かめ下さい!
夏にはこのアルバムを引っさげて『SUMMER SONIC』『ROCK IN JAPAN』『MEET THE WORLD BEAT』とフェスをほぼ完全制覇!そんな中リリースされる今作は、限定3万枚仕様で売りきれたら終了の貴重なアイテムです!お早めに
・「ライヴで」
すでに数回このアルバムに入るであろう曲を聴きました!前回同様ブレイク間違いなし。12曲入りだとか何とか・・
・「このアルバム買って損はない!」
このアルバムの1番に入っている、「AM11:00」を少し前に聴きました!この曲を聴いて、アルバムは前回よりもさらにスケールアップしたアルバムになっていると思いました!このアルバムを買ってHYを始めて聴く人はすっごく好きに、HY大好きな方はさらに好きになっていけるものだと思います!ぜひ聴いてみてくださいね☆
・「沖縄最高」
とにかくいい曲がいっぱいつまってます!!1曲目の「AM11:00」も好きだけど、私的に7曲目の「あなた」もとてもせつなくて、心にひびく曲だと思います。彼らのまっすぐで素直な思いをぜひみなさんも聞いてください。
・「STREET STORY」
これはいいですね~、初めはCDショップでレンタルして聞いたけど、いい曲だったので、ついアルバム買ってしまいました!本当にいいですよ。僕のおすすめは、「am11:00」「隆福丸」「トゥータン」「あなた」です。「am11:00」は僕がHYで初めて聴いた曲で気に入ってます。
「隆福丸」はノリがいい曲で元気になりますよ!「トゥータン」は自分を支えてくれる人がいるんだなぁって感じの曲でした。そして僕が一番気に入ってるのが「あなた」です。IZUさんが一人で歌っているんですけど、とても切ない恋の歌でした。悲しいときや辛いときに是非!聴いてください。きっと、あなたも気に入ります!!そしてHYがもっと好きになります。買って後悔はしません!
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