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▼買っている漫画:セレクト商品

ARIA (1) (BLADE COMICS)ARIA (1) (BLADE COMICS) (詳細)
天野 こずえ(著)

「素晴らしい癒し系作品」「とても暖かい作品です」「秋」「癒しの世界へようこそ」「かつてない不思議で魅力的な逸品」


EREMENTAR GERAD 1  BLADE COMICSEREMENTAR GERAD 1 BLADE COMICS (詳細)
東 まゆみ(著)

「初オリジナル」「今後も期待です!!」「ねむねむ」「この漫画は・・・」「冒険は始まったばかり…」


EREMENTAR GERAD-蒼空の戦旗 1 (1) (BLADE COMICS)EREMENTAR GERAD-蒼空の戦旗 1 (1) (BLADE COMICS) (詳細)
東 まゆみ(著)

「3~6巻を買う時に・・・」「青色」「絵は美麗…」


ローゼンメイデン 1 (1) (バーズコミックス)ローゼンメイデン 1 (1) (バーズコミックス) (詳細)
PEACH-PIT(著)

「アニメとは全然違うわ、こりゃ」「買って良かった」「ふとしたきっかけで読んで見た。」「女の子にもおススメできる作品」「普通に面白いです」


ZOMBIE-LOAN 4 (4) (ガンガンファンタジーコミックス)ZOMBIE-LOAN 4 (4) (ガンガンファンタジーコミックス) (詳細)
PEACH-PIT(著)

「生と死とチカとシト。」「チカの燃料は金…」「シト編!シトって実は。。。」


ゲーマーズヘブン! 4 (4) (BLADE COMICS)ゲーマーズヘブン! 4 (4) (BLADE COMICS) (詳細)
村上 真紀(著)

「嵐のようなギャグ漫画」


天上天下 1 (1) (ヤングジャンプコミックス)天上天下 1 (1) (ヤングジャンプコミックス) (詳細)
大暮 維人(著)

「ハマります!」「☆一押しです☆」「☆10個ぐらいつけたいです!!」「あやふやで無軌道なマンガ」「天上天下」


エア・ギア (1) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3242巻))エア・ギア (1) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3242巻)) (詳細)
大暮維人(著)

「一度読んでみて下さい♪」「気分が晴れる絵」「nice start」「美麗な絵とかっこいいセリフは健在」「いや、マジデおもしろいです」


ジャンクヤード・マグネティク 1 (1) (BLADE COMICS)ジャンクヤード・マグネティク 1 (1) (BLADE COMICS) (詳細)
村山 渉(著)

「読みました!」


さよなら絶望先生 第1集 (1) (少年マガジンコミックス)さよなら絶望先生 第1集 (1) (少年マガジンコミックス) (詳細)
久米田 康治(著)

「絶望した!!」「久米田ワールドは相変わらず。」「毒舌ユーモアに万歳!」「明るく絶望しよう」「久米田節健在」


よつばと! (1)よつばと! (1) (詳細)
あずま きよひこ(著)

「大人にも、子供にも、その境界線にいる青少年にも読ませたい。」「マンガとはこういうモノだ」「☆5つ」「正直、食わず嫌いでした。・・・・・大好きです。」「ポイントは「間」」


モノクローム・ファクター 1 (1) (BLADE COMICS)モノクローム・ファクター 1 (1) (BLADE COMICS) (詳細)
空廼 カイリ(著)

「祝アニメ化決定!!」「是非読んでほしい作品です!」「絵も話内容もすごすぎです!」「自信持ってオススメします!!♪」「好き嫌いはあるようですが」


D.Gray-man (1)    ジャンプコミックスD.Gray-man (1) ジャンプコミックス (詳細)
星野 桂(著)

「可能性を秘めた双葉」「売り切れの嵐。」「やっと1巻発売///」「いい漫画だと思います。」「賛否両論ありますが」


ストレンジ・プラス 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)ストレンジ・プラス 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス) (詳細)
美川 べるの(著)

「とにかく面白いです!」「それは正しく蟻地獄の様に…。」「まずこっから」「探偵コメディー」「腹筋にくる・・・。」


封神演義―完全版 (01) (ジャンプ・コミックス)封神演義―完全版 (01) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
藤崎 竜(著)

「壮大!」「ついに完全版発売!初めての方もそうでない方も必読!」「大満足です。」「やったゼ!封神完全版!!」「保存版としての購入がお勧めです。」


カミヨミ 1 (1) (ガンガンコミックス)カミヨミ 1 (1) (ガンガンコミックス) (詳細)
柴田 亜美(著)

「感触良好!あやかし天馬の兄弟作!」「新たなるアーミンワールド」「新境地」


ティルナフロウ 1 (1) (ガンガンコミックス)ティルナフロウ 1 (1) (ガンガンコミックス) (詳細)
福盛田 藍子(著)

「読んでほのかに笑いましょう。」


未完成NO.1 1 (1) (あすかコミックス)未完成NO.1 1 (1) (あすかコミックス) (詳細)
マジコ!(著)


ONE×3 1 (1) (あすかコミックス)ONE×3 1 (1) (あすかコミックス) (詳細)
雪 リコ(著)

「雪リコさん初コミック!!」「おもしろさ◎」「まぁ・・・」「カワイイは最強」「ぶっとんでます」


S・A(スペシャル・エー) 2 (2) (花とゆめCOMICS)S・A(スペシャル・エー) 2 (2) (花とゆめCOMICS) (詳細)
南 マキ(著)

「絶対ブレイクします!」「少女漫画のつぼにはまってきた…と思われる。」


君と僕。 1 (1) (ガンガンコミックス)君と僕。 1 (1) (ガンガンコミックス) (詳細)
堀田 きいち(著)

「読む人を選ぶかも。」「とにかく笑った」「ふわふわ」「男の子だらけ」「ほのぼのした青春」


極楽青春ホッケー部 1 (1) (講談社コミックスフレンド B)極楽青春ホッケー部 1 (1) (講談社コミックスフレンド B) (詳細)
森永 あい(著)

「久しぶりに面白い!!」「笑えます」「やっぱいいよ、損はない!」「私は楽しく読めました」「掲載誌の為かな」


あにふぁみ! 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)あにふぁみ! 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス) (詳細)
南京 ぐれ子(著)

「読むと元気になります!」


セキレイ 1 (1) (ヤングガンガンコミックス)セキレイ 1 (1) (ヤングガンガンコミックス) (詳細)
極楽院 櫻子(著)

「かわいい」「女の子が綺麗」「期待どうり!」「アクエリアンエイジ」「いい感じ」


カテゴリ:フリークス(2) (バーズコミックス)カテゴリ:フリークス(2) (バーズコミックス) (詳細)
極楽院 櫻子(著)

「最高です!!」


▼クチコミ情報

ARIA (1) (BLADE COMICS)

・「素晴らしい癒し系作品
はっきり言って癒し系の物語です。どこらへんが癒し系なのかの詳細はネタばれになるので避けますが、読んでいて絵の描写や表現、またストーリーも一貫して自然と心を和ませ癒やしてくれます(雰囲気は表紙の絵そのままの感じです)。

話のアップテンポな展開による面白さや、あるいは軽く読んであまりに表面的な面白さを求めているという人には、あまり良い作品とは感じないかもしれません。ですが、人間ドラマの面白さも良いですが、さらに登場人物、キャラクター達の言っていることや、作者の表現したいこと、といったものの意味を少し考え、意識して読むと素晴らしい作品になると思います。正直私は結構前に最初読んだ時は軽く読んで表面的な面白さを求めていたせいか、そこまで良い作品だとは思えませんでした。ですが現在はちゃんと読んでみて素晴らしい作品だと思っていますし、とても好きな作品です。特に癒し系の話が好きな人には、おすすめです。

個人的には、登場人物たちのギャグの感じも好きで、私にはそれも癒やしの一つになっています(笑)

あと補足しておくと、AQUAの1、2巻がシリーズの第1巻と第2巻にあたり、このARIAの1巻がシリーズの第3巻にあたります。

・「とても暖かい作品です
近未来の火星「AQUA」に栄える地球のヴェネツィアを模した街「ネオ・ヴェネツィア」を舞台とし、主人公・水無灯里が一人前の水先案内人(ウンディーネ)を目指しながら個性ある友人や先輩とすごしていく、きらきら輝いた素敵な日常を描いたこの作品。

この作品には、ただのようだけどただの日常ではない、太陽のように暖かく、大自然のように透き通っている日常があふれていました。

私は読んでいる内にこの作品の世界観にドンドン引き込まれ、心の中がぽかぽかしてきてしまいました。時には言葉に出来ない不思議な涙がこぼれそうになるときもありました。まさに癒し系と呼べる作品です。

日常の生活に疲れたそこのあなたへ、この作品を手にとってネオ・ヴェネツィアで素敵なウンディーネさんと一緒にきらきらした日々に心を癒されてみるのはいかがでしょうか?私のでっかいオススメです。

・「
ネオ・ヴェネツィアの秋。主人公の半人前ウンディーネ、水無灯里は今回も修行をのんびり(?)頑張っています。未来なのにどこか懐かしい町や人々。前作「アクア」に続き、今回もしっかり現代人を癒してくれてます。今一番、おすすめです。

・「癒しの世界へようこそ
よくARIAの第一印象は萌系のマンガと思っていたという方がいらっしゃるのですが、私もそのうちのひとりでした。女の子ばかりでどうなのだろうか・・・と長い間敬遠していたのですが、その考えは一気に覆されました。ネオ・ヴェネツィアでの平凡な出来事を書いているだけなのに、とても安らぐ。本当にこんな世界があればいいなと思わされます。ARIAはよく四季を題材にしていますが、これは天野先生の「四季があることを幸せに思ってほしい」というメッセージなのでしょう。話の進み方は遅いので(そこがARIAのいいところなのですが)どんどんと展開が繰り広げられるアクションものなどが好きな方は苦手かもしれませんが、毎日に疲れている方はいかがでしょうか?

・「かつてない不思議で魅力的な逸品
以前から存在は知ってはいましたが、表紙がとても繊細で女性的なタッチなので、男の私が読むような内容ではないのかなと食わず嫌いでしたが、先日試しに第一巻を購入してみました。

結論から申しますと、かなりオススメです。 数話ほど読んだ時点で既に虜になっておりました。翌日には残る全巻を購入。 これほど心惹かれたのは久しぶりですね。

近未来の火星に造られた水の街ネオ・ヴェネツィアという場所。そこでウンディーネと呼ばれるゴンドラの漕ぎ手として生活する主人公達。これらの設定だけでも斬新でしたが、そのストーリーが大変独特の雰囲気を持っており、私はたちまち虜になりました。キャラや背景などの描写も独特の美しいタッチで非常に魅力的です。

主人公をはじめ、メインとなるキャラクターは女性が中心ですが、ありがちな露出度の高いコスチュームで媚びる事もなく、純粋にキャラの魅力で読者を虜にするこの不思議な力は一体何!?時々(というか頻繁に)キャラがコミカルなタッチで描かれるのですが、それもまた実にいい味を出しています。

殺伐とした展開やありがちな展開の漫画に食傷気味の方、このARIAを読んでみてはいかがですか?癒される事間違いなしです・・・

ARIA (1) (BLADE COMICS) (詳細)

EREMENTAR GERAD 1 BLADE COMICS

・「初オリジナル
東さん初のオリジナル作品です。東さんの漫画はどのキャラもいきいきしているところが好きです。クーとレンの出会い、クーの決意などなどこの巻にも見所はたくさんあるし、二巻以降にもまだまだ波乱が待っています。

アニメを見ている人もいるとは思いますが、やはり原作が命だと思います。原作にしかない魅力があります。アニメだと規制とかもかかってなかなか原作通りにはいきません。なので漫画の良さが殺されてしまう時があります。僕は東さんがじきじきに描いた、漫画の魅力が詰まったエレメンタルジェレイドが大好きです。

感動あり涙あり笑いありのこの漫画をいろんな人に読んでもらいたい。読み出したらきっと止まらなくなるでしょう。ぜひ東さんのセンスやリズムの世界に引き込まれていってください。二巻以降でどんどんキャラも増え話も広く展開していくのでぜひ今出ているだけでも読んでみてください。読み終わったあときっと何か残るものがあると思います。

そしてこのレビューが少しでもみんなの参考になりますように。

・「今後も期待です!!
 多分、アニメの方は知ってるけどと言う人が多い作品だと思います。私は、原作の方が好きですがアニメ版もオススメです。 原作とアニメは今の所ほとんど変わっていませんがキーアの衣装とかレンの衣装とかがちょっとだけちがいます。それに、原作のほうがレンちゃんがネムネムしてる感じがします。 アニメにはまった小学生とかが読むとちょっと刺激が強いかもです(特に、第四唱の後半)けれども、すごく楽しい作品なのでみなさん読んで下さいね

・「ねむねむ
寝ぼけまなこで可愛らしいレンがとっても魅力的です♪ブックカバーの下に隠れているかわいらしいイラストもぜひご覧あれ。

・「この漫画は・・・
この漫画は内容もいいし絵もすごく綺麗です。

・「冒険は始まったばかり…
 タイトルの通りまだまだ序盤なので、少々展開に乏しかったり、各キャラクターの良さもまだ発揮されていない点がちょっと残念。ですが、絵はとっても綺麗なので、見ているだけでも楽しめます! 私も初めは不満を感じたのですが、2巻、3巻と読み進めていくうちにこの作品が大好きになりました。1巻のみで作品の評価を決定せずに、是非続編も読んで欲しいです。

EREMENTAR GERAD 1 BLADE COMICS (詳細)

EREMENTAR GERAD-蒼空の戦旗 1 (1) (BLADE COMICS)

・「3~6巻を買う時に・・・
3~6を注文するときにこの巻も買いました。どちらとも自分のおすすめの本となりました。何度も読もうと思います。

・「青色
 とうとう蒼空の戦旗が発売になりました、今度は紅が男のクーに対し

蒼は女性のアシェアが主人公の物語になっています。話の内容は緊迫した

状況から始まり、女王だったアシェアが裏切り者にされ生まれ育った国

を出て行かなければならなくなるという話で弱くて小さい存在の彼女が

どの様に成長していくのか楽しみです。

・「絵は美麗…
絵は美麗でもろ私好みでした。ストーリーも紅とは対照的にシリアスな感じで良いのですが…。私はどうも、東さんのマンガが合わないみたいで、キャラとかもこの人が好き!といえるのが1人もいなくてなんか微妙です。主人公に感情移入しにくいというか、意外に多いエロの見せ方が嫌いというか…。紅も同じ理由であまり好きになれないです。最初の頃はまっていたのが嘘のようです(汗)

でも、絵のきらきら具合は好きなので★4つです。

EREMENTAR GERAD-蒼空の戦旗 1 (1) (BLADE COMICS) (詳細)

ローゼンメイデン 1 (1) (バーズコミックス)

・「アニメとは全然違うわ、こりゃ
アニメ見て、気になったので購入。なにがしたいのか良く分からなかったアニメとは違い、構成や展開が見事なのでびっくり。「人形&ひきこもり」というイタイ設定も、「道具と人間のふれあい」「コミュニケーションの大切さ」というテーマを語るうえで、しっかり活かされています。

また、作者の女性らしい細やかな表現力にも感心。ネームが素晴らしいです。そのぶん、動きとか描くのは拙いみたいですけどね。

手に取りにくい雰囲気の本ですけど、読む価値はあります。個人的には今年度No.1でした。

・「買って良かった
TVアニメで「ローゼンメイデントロイメント」を知ってコミックを買いました。アニメと同じくらい絵も綺麗で、ストーリーも分かりやすく読みやすかった。カバーデザインも集めたくなる仕様で気に入りました。値段も丁度いいと思いました。

・「ふとしたきっかけで読んで見た。
本屋で見かけたなら、多分手に取らなかったと思います。バロック調の人形の表紙(本じゃなければ嫌いではないのですが)。いかにもなタイトル。偏見かもしれないですが、そういう本って内容がやたらめったら重くて、ストーリーは進むけれどストーリーを追っていく気力がなくなるイメージがありました。

でも、この本を読んでそんなイメージは一掃されました。こちらがたの人形が増え、成長していく主人公や人形達。薄皮をはぐように深層が少しずつみえてくるのが面白くて、ページを繰る手が止まりませんでした。例えていうなら、セーラームーンの序盤のようなわくわく感(古いかな)。その手の成長ストーリーが好きだという方にはぜひオススメします。

ただ、ひとついうならこの本のよさに気づくには1巻では足りないかもしれないということ。あわないな、と思っても数巻よんでみてください。

・「女の子にもおススメできる作品
この作品はアニメで初めて知り、漫画を買うに至りました。漫画は青年雑誌ということで、とても驚きましたが女の子にも十分通用する内容で、少女ヒーローものを観る楽しみを蘇らせてくれます。不登校少年とゴスロリを着た人形との交流やドール達との戦い等もオリジナル性を感じます。非常に残念なことは…幻冬舎のコミックスは、一般書店でのスペースが驚くほど少量でベストセラーのローゼンメイデンさえも三冊・一冊しか置いていないのでアニメショップや通販等以外手にすることがあまりできないということです。オーベルテューレが始まる頃には、どこの店でも買えることに期待しています。

・「普通に面白いです
萌えアニメの原作、しかも少女マンガということで読み始めるのに自分には勇気が必要でした。少女マンガといえば読みにくく、臭い台詞、過剰なトーンやお花畑しか想像できません。しかし、読んで見るとせいぜいコマ外に訳もなく薔薇が描いてあったり、多少花が咲いているだけで、それほど違和感はありませんでした。少女マンガゆえの「寒さ」を心配していたのですが、そこらの少年漫画のほうがよっぽど寒い。文頭のような理由で読まないという諸兄も、読んでみてはいかがでしょうか?

ローゼンメイデン 1 (1) (バーズコミックス) (詳細)

ZOMBIE-LOAN 4 (4) (ガンガンファンタジーコミックス)

・「生と死とチカとシト。
男性にも女性にも人気があるこの作品。生と死と金と人のつながりの価値を死んでる二人と愉快な仲間が探し求めます。相変わらずPEACH-PIT様の素晴らしい作画には職人気質を感じます。

・「チカの燃料は金…
 シトの秘密、みちるの新たな能力(?!)も明らかになりマス!!又、4巻では先輩ゾンビやチカの家族等、新たなキャラも続々登場しマス。 キャラ人気投票結果も載ってるので必読ですよ☆

・「シト編!シトって実は。。。
シト編です。シトの存在がまさか。。。そんなファンタジカルなものだとは。ただの坊ちゃまかと思ってました。チカパパもある意味ファンタジーって気はしますが。。。そして死神マスコットが、かわぇー(はぁと)

キャラ続出になってきましたが、皆たってますねぇとはいえでぃあーずの先生みたいなヨミさんなどいますが。。w

いいところで終わってるんですよもうぅーシトとマッドサイエンティストの対決やいかに!です

ZOMBIE-LOAN 4 (4) (ガンガンファンタジーコミックス) (詳細)

ゲーマーズヘブン! 4 (4) (BLADE COMICS)

・「嵐のようなギャグ漫画
面白かったです!村上さんのテンポのいいギャグと上手な絵は見ていてあきません。さて今回の巻は一言で言えば仲間の裏切り、戸惑いといったところでしょうか。登場人物の意味深な言動に今後も目が離せません。

人によって好き嫌いの分かれる作品(結構お下品)ですが個人的には大満足です!

ゲーマーズヘブン! 4 (4) (BLADE COMICS) (詳細)

天上天下 1 (1) (ヤングジャンプコミックス)

・「ハマります!
格闘マンガなんだけど純粋な格闘でもなく気を使った人間離れした(コンクリを素手で粉砕するような)技術を使った格闘です。まだまだ複雑な設定がありそうですが、1巻ではまだまだその片鱗しか出てない感じで今後が期待できます。それと表紙を見れば分かるけどいきなりパンチラとかあって色っぽさも満載です。

例えば、校舎の3階だか4階だかから主人公が吹っ飛ばされて落ちたところがヒロインの女の子がシャワー浴びてる部室というお約束(?)もあります。エロと格闘というある意味男の浪漫が詰まった作品ということでお勧めです。

・「☆一押しです☆
この天上天下という漫画はウルトラジャンプにて連載中で、一応格闘漫画です。絵がきれいで女の子なんかは超つぼを押さえています。一応格闘漫画と書いたのは、「格闘漫画はちょっと・・・」なんて人にも楽しく読めると思います。おもしろい漫画はないかなぁ~なんて思っている人は買ってみてくだされば幸いです。

・「☆10個ぐらいつけたいです!!
ウルトラジャンプ連載の天上天下!主人公は不良。入学した学園を仕切るため第一話から大暴れします(笑)しかし、主人公が入学した学園は、身体操術やら、コンクリを素手で砕くなど、そこはまさにバケモノの棲家!!そんなところに入学した主人公はおのれの弱さを知り、強くなりたいと願うようになります。

主人公を取り巻くキャラは個性的で魅力的でもあります。大暮維人の画力がそれを手伝って、絵は最高のものになっています!格闘漫画ですが、笑いどころ満載でHな部分もあります(さすが大暮維人といわざるを得ません)1巻読んだら、すぐに全巻集めちゃうほど面白いし、あなたの好きな漫画に天上天下が加わる事間違いなしだと思います。

・「あやふやで無軌道なマンガ
もう連載が始まって10年以上も経つわけですが、正直なところここまで変わりものな作品も珍しい。

最大の特徴としては一つの作品の骨子に作者の趣味がどんどんつぎ足されていく所です。作者が歴史やお城が好きだからと突然、現代の高校の話から戦国時代の話にに変わったり。女のキャラの趣向が段々変わったり。関係ないエログロ描写が大量に挿入されたり。一貫性のなさには定評があります。大半の人は蛇足と判断するでしょう。

おそらく上手い人に同じ話を作らせたら半分くらいでまとまるんじゃないかと思います。張った伏線が微妙に変わっていたり、日本語間違えたり、そんなことざらです。慎は光臣と戦って即死だったんじゃなかったでしたっけ。そんな感じで後付が多いです。

なにかコロコロやボンボンでおなじみのおもちゃで世界征服的なノリがこの作者は多いんですが(要するに話を大げさにする)さすがに年を取ると高校生の頃みたいな感じでこの作品を見ることは不可能になりました。

しかし絵が上手い。見たこともない機械のギミックや生き物を描かせてこれほど秀でた才能は他には見たことがありません。繊細で圧倒的な説得力があります、10巻以降ですけど。空気や水などの表現しづらいもの、動きや速さなどの描写力も半端じゃなくこれだけで、たったこれだけで1000万部売れたと言っても過言ではありません。それほどすごいんです。これだけで買ってそろえる価値は十分あります。

やっぱり、ただ絵を楽しむマンガだったんでしょうか。話の根幹は正直つまらないです。難しい言葉や史実や用語を駆使してごまかしている感が最近は酷いです。

・「天上天下
「一騎当千」より面白いし、絵が上手いし、安い。こっちのほうが絶対オススメ!

天上天下 1 (1) (ヤングジャンプコミックス) (詳細)

エア・ギア (1) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3242巻))

・「一度読んでみて下さい♪
スピード感あふれる絵がキレイでとてもかっこいいです。時折見せるボケやツッコミが個人的には好きです。話が進むにつれてのめり込んでくると思うので、是非一度読んでみてはいかかでしょうか?

・「気分が晴れる絵
大ゴマでの不思議な爽快感というか、一瞬時が止まったような絵がすごく良かったです。またストーリーも引き込まれやすく、今更ながらオススメです。

・「nice start
really nice to see more stories and art from this guy. the story goes funky in later eps though...

・「美麗な絵とかっこいいセリフは健在
天上天下で一躍有名になった大暮維人氏が,近未来型インラインスケート「エア・トレック」に青春をかける若者達(死語?)をカッコよく描いています。大ゴマで描かれる,時間が止まったかのような美しいシーンは正に氏の真骨頂。超美麗な絵は少年誌ではトップクラス。エロはいらないというご意見もあるようですが,大暮維人氏は元々エロ系出身の漫画家ですし,かわいくてプチエロい女性描写は氏の切り札ですから・・・その辺も含めて私は楽しませてもらっています。

・「いや、マジデおもしろいです
ほとんどの漫画好きは一度は聞いたことのある、大暮先生の最新作です。エアトレックというものが誕生した日本。日本の若者はそれに夢中になり、挙句の果てに、暴風族(ストームライダー)というエアトレックの暴走族まで出てくる始末。

しょっぱなから主人公(男)のケツの穴拡張シーンがでるので、即効興奮すること間違いなしです(涙)でも、ちゃんとしたお色気シーンもあるので安心ですよ。青少年たち。

エア・ギア (1) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3242巻)) (詳細)

ジャンクヤード・マグネティク 1 (1) (BLADE COMICS)

・「読みました!
デザート・コーラルとは全然違う感じだけど、おもしろいです。村山さんの作品は主人公だけじゃなくて他のキャラがカナリ魅力的デスねぇ。

あと、なんで「王子」なんだろ??まぁそれは後々明らかになるか・・・。2巻も楽しみにしています。

ジャンクヤード・マグネティク 1 (1) (BLADE COMICS) (詳細)

さよなら絶望先生 第1集 (1) (少年マガジンコミックス)

・「絶望した!!
「かってに改蔵」の久米田先生がマガジンに移籍、初の単行本です。

物事をすべてネガティブに考える教師、糸色望。そして担任する絶望的な32名の生徒とのギャグ。久米田漫画おなじみの作家いじり・・・

この面白さは流石です。

加筆修正、オマケも多く買って損無し。楽しく絶望できること請合いです。

・「久米田ワールドは相変わらず。
勝手に改造が好きだったのでサンデーでの連載終了が残念でならなかったのですがマガジンで見事復活。早速購入しました。1話目からかなりブラックにやってくれます。これほど絶望的な光景から始まるオープニングは少年漫画史初の快挙?ではないでしょうか。ストーリーはもちろん背景もなかなかの見所。というのも、立ち読みでは気づかないような小ネタが仕込んであるのです。意外と笑えます。時事ネタがそこそこ目立つので購入はお早めに。

・「毒舌ユーモアに万歳!
初めて読んだ時、「ここまで、ぶっちゃけちゃっていいのか?!」と驚きました!

世の中に絶望しまくりな毒舌主人公(職業:教師)と、その主人公の受け持つクラスの、キャラ立ちすぎな生徒達(笑)による学園ギャグストーリー。

主人公が毒舌ゆえに、言っていることがすごいです。常に世の中のことを斜めから見て、ツッコミをいれる!それが絶望先生流。ギャグのネタになるのは、芸能・スポーツ・政治・漫画・漫才・アニメ等々、多岐にわたり、全てのネタを理解するのは至難の技!そして、そのネタを理解した時、「あー、アレかぁ」とにまにましてしまう快感(笑)

この漫画はセリフやキャラの顔だけを楽しむだけではすみません!なんと、キャラの背景に何気なく書かれている細かい背景絵をよくよく見ると、ネタが仕込まれてたりするんです!(ボタンのナカタとか)

今の世の中に対して疑問を抱いている人、毒舌ユーモアが好きな人は是非これを読んでください!男女問わずオススメですよ。

・「明るく絶望しよう
極端にマイナス思考しかできない絶望先生。客観的にその姿を見ていると少し可笑しくなってしまいますが、結構共感できることを言っている時もある。

そんなときは自分も絶望先生に同調して読んでいるのですが、やっぱり普段の絶望先生はちょっと可笑しい。この作品を読み、そしてふと翻って自分のことを見たときに、普段マイナス志向をしている自分のこともなぜかちょっとくすっと笑えてきたりします。

絶望を通り抜けたところにある笑い。絶望を肯定する笑いとでもいいましょうか。

絶望先生を読むとなぜか元気が出てきます。それは絶望先生が明るく正しく絶望する方法を教えてくれているからではないでしょうか。

・「久米田節健在
「かってに改蔵」の打ち切り(?)から半年強、久米田康治が帰って来た。主人公が先生で、特色のある生徒が毎話出て来る構成、いつまで続くかわからないけど(笑)設定だけなら流行りの漫画になりそうなのにそうならないのがいいですね。改蔵の時のようなネタもふんだんにあり、大丈夫なの?と言うのもしばしば。装丁もきれいで、凝ったつくりになってます。けれどおなじみの狭い笑いなので、可愛い絵柄で買われたらびっくりするかもしれません。雑誌掲載時の原稿の細かい変更や例のつぶやき?もありますので星五つ。

さよなら絶望先生 第1集 (1) (少年マガジンコミックス) (詳細)

よつばと! (1)

・「大人にも、子供にも、その境界線にいる青少年にも読ませたい。
「天衣無縫」 この言葉が、これほど似合う主人公も居ないだろう。 大人がイメージする「純真な子供」のイメージをそのまま具現化したような主人公、よつば。この少女と、少女を取り巻く人々の日常。 ジャンル分けすれば「ギャグマンガ」というカテゴリに入ってしまうのかもしれない。しかし、この作品にはそれだけでない何かがある。

 大人となった今では、ただの気持ち悪い存在である「虫」に興味を抱いていた子供時代。親の田舎に連れて行って貰った時や、よその町へ出かけた時の、全てが新しく目に映る感覚。 蘇ってくるそんな感情を、ノスタルジーという言葉で呼びたくはない。僕らが忘れてしまった、大人になるにつれて脱ぎ捨ててきた純粋さ、

それらを思い出すだけじゃない。取り戻すこともできる。 少なくともこの本を読んでいる間は、僕らはそんな視点に戻ることができる。世界は、日常は、こんなにも楽しいのだということを、気づかせてくれた、そんな一冊です。

・「マンガとはこういうモノだ
リアルな生態など描かなくてもリアルに見えてしまう。そういう感じかたをできるのがプロのマンガ家だと思う。「こんなヤツ(子ども)はいない」と思いつつも、「あるあるこういうコト」と感じさせるテクニックは、「買って良かった~」と素直に思える。最近はそういうマンガが少ない。萌えなどは二の次だ。

・「☆5つ
好奇心旺盛、行動力抜群な女の子・よつばの日常。「初めて」のことばかり起こる刺激的な日々。自分にもあったはずだが遠い昔に忘れてしまった世界。失くしたはずの記憶だが、「失くしてしまった」ということだけはハッキリと思い出させてくれる。とーちゃんやジャンボ、お隣さん一家の優しい目に見守られながら、よつばは思う存分笑って怒って遊んで寝ます。「どこかで見た、どこにもない場所」。そんな場所が確かに在る「よつばと!」の世界。全年齢推奨の良作です。

・「正直、食わず嫌いでした。・・・・・大好きです。
内容】元気いっぱいの5歳児のよつばが毎日を楽しく過ごす話。

批評】他のレヴューでもあるように、あくまでこの作品は現実感が無いという意味でファンタジーなのかもしれません。こんな素直で可愛い子はいないかもしれませんし、いつも家にいる父というのは稀有な存在でとても愛されてますし、近所の皆さんは、皆が皆、とても優しいです。その状態が、当たり前では無いということがファンタジーなのでしょう。だとしたら、悲しいですね。

萌えという言葉をあまり使いたくはありませんが、萌えの定義が、父性や母性である保護欲であるのならばこの主役の、よつばはメチャクチャ萌えます。いつも一生懸命で感情豊かなよつばを見守っていきたいという気持ちになります。爆笑は出来ないかも知れませんが(私は爆笑してますが)なんだか、幸せな気分になる話でした。

・「ポイントは「間」
「あずまんが大王」のマンガ、アニメともに見ましたが、やはりこの方の作品のポイントは「間」だと私は思います。次の表情になるまでの時間が絶妙です!時に早く、時にゆっくり。アニメならともかく、マンガで時間を表現して相手に伝えることがどれだけ困難なことか。アニメ、小説と違いマンガは「止まった画」なので時間の表現は難しいんですよね。

登場人物の個性も健在。相変わらず表情が豊かですね。日常かわいい登場人物が「カッ」「クワッ」って目が縦線になったり、口が四角になったりするのが好きです。

このようなご近所づきあいってあまり今は見ないですよね。うらやましいです。でもこの作品を見たご近所さん同士ならすごく仲良くなれるような気がします(笑)

読んでいると勝手に自分の中で「よつばと語録」ができていきます。「わけわかんねー」「あぱーと」「ズボンなんてはいてかっこつけてんじゃねー」「じゃあ俺は車もらう」「ん?少女だな」etc...自分的に名言だらけ。

自分は将来この作品の「とーちゃん」みたいになりたいですね。

特に私の好きなシーンは1巻最後の話の1シーン。とーちゃんが風香によつばのコトを「無敵だ」と話した時にジーンと来るものがありました。1冊の終わり方がすごいスッキリしていて気持ちいいです。

微笑ましい場面、爆笑する場面と何気ない日常を描いた本当に人間の温かさを感じる作品だと思うので興味がある人は是非ご覧ください。

よつばと! (1) (詳細)

モノクローム・ファクター 1 (1) (BLADE COMICS)

・「祝アニメ化決定!!
ストーリーは皆さん書かれているので省きます。この漫画は最初に読んでいても話が唐突で、疑問点ばかりがでてきて、内容が伝わりにくいですが、後々説明などが入りどんどん話が分かってきます!!主人公視点の話なので主人公が分かっていない事は、読者にも分からないんです。そして、話が進むにつれ主人公が周りから説明を受け理解したとき読者も理解できる、と言った感じです。実際、1巻の最初に白銀が主人公を探していた理由は3巻の白銀の説明で分かりました。話もとても面白かったし、中の絵も表紙と同じくらい綺麗で見やすいのでオススメです!!

・「是非読んでほしい作品です!
絵がとても綺麗でかなり見やすいです。下の人がここでそんな台詞?といった事を書いていましたが、そんなことはないと思います。読んでいて違和感はないし、それどころか笑える部分もあってとても面白いです!何よりやっぱ主人公のキャラが最高です!

・「絵も話内容もすごすぎです!
私は絵がとても素敵で気に入り読んでみました。内容は昶という主人公が授業が面倒で屋上でサボリをしているときに風紀委員の綾が連れ戻しにきた。綾が屋上で目にしたものとは昶とその他がボーカルをやっていた。この場面をみてボーカルにはいっていると思いきや、ボーカルに入らないかと誘われていた!そして、校長を倒さねばならないと言って学校をでていきました。暇でそこ等辺をウロウロとしているとき、白銀という怪しい人物にあい、白銀とあった夜の10時に学校にこいといわれた。行く気など全くなかったが、綾が無理やり学校へとついてこいといわれ仕方なく昶はついていく。けれどそれは白銀が計算済みのことだった。そして、白銀に色々といわれ、最終的に昶は影(コクチ)というモンスターと戦うはめになるというお話です。よんでみて、ギャグがたくさんあり、絵がとても綺麗で、リアルで、かっこよくて、カワイイです!おススメします。

・「自信持ってオススメします!!♪
原作モノクロも読むと止まりませんよん♪

アニメ版でなれてしまった方も十分楽しめる作品です!!

原作は正統派!!アニメとは異なりBL要素がないのでアニメを見てひかれてしまった方でもこれは大丈夫です!!!といってもアニメはアニメで白銀が片思いのおバカっぷりをしているだけなのでBLではありませんがとにかく原作は確実にそうではないのでBLが苦手な方にも安心してお読みいただけると思います♪

原作の白銀はメチャクチャ強く迫力ありますよ〜!♪恐いほどに(笑)

また昶はこれまたアニメと少し違い原作の方が賢いです(笑)♪

そして注目はマスターのいるバーはアニメと名前が違ってたり2話目では賢吾が昶にとんでもない伝説のパンを渡し昶はためらわず食べてます♪

という事で原作は原作でとっても面白いので自信持ってオススメします♪

表紙の絵のように白黒の本編の絵になっても綺麗なままなので絵が表紙とは違うという嫌なギャップも無いのでご安心を♪

・「好き嫌いはあるようですが
この漫画の魅力はとにかく「絵」!すごく綺麗です。「先が読める」という意見はあっているかと思いますがストーリー重視でない人なら十二分に楽しめるでしょう。要するに、好き嫌いが分かれる漫画ではないかと思います。 ・・・俺は好きな方ですw星5つにしたいところですが、確かにストーリーがアレなので星4つです。

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D.Gray-man (1) ジャンプコミックス

・「可能性を秘めた双葉
作者がこの作品をとても大切に想っている、その気持ちがたくさん詰まっているコミックスです。すごく好きでどうしようもなくて、だから描いている、という感じ。

第1話を読んだとき、印象として所々に拙さは残りましたが、かえってそれが、切なさを押し出す、この作品の強みに活かせているとも思えました。ストーリーは王道ですが、演出が光ります。背景の描き込みの丁寧さと相反するような背景切り捨てのコマの配置、コマの流れ、カメラ位置、白黒、無声シーンの使い方、等々。演出の技巧次第でこれほど面白く見せることができるのだと教えられます。それから、キャラクターの台詞や行動に嫌みなところがなくて読んでいてとても気持ちがいい。作品世界には閉ざされた空気感がまったくありません。どこまでも風が吹いていくような、独自の無限の広がりが詰まった第1巻です。

・「売り切れの嵐。
一巻からこんなに売れるだなんて出版社の方も予想してなかったんでしょうか。内容の方は、とにかく面白いです。一回読んでからも何度も何度も読み返したくなるような、そんな不思議な魅力があります。絵もとても綺麗なので安心して見ることが出来ますしね。話の合間やオマケページ、さらにはカバー裏まで(笑)とても手が込んでて作者さんの愛を感じる作品です。ただちょっと絵柄・内容共にジャンプ向きではないような気がするのでこれから先の人気が気になりますが、これだけ売れてるってことは杞憂で終わりそうです。今後の展開が非常に楽しみですvv

・「やっと1巻発売///
連載時に自分でもよくわからないうちにそのイラストに惹かれて読み始めました。この方の創る世界がとても好きです。評価は自分の周りに勧めてみたところ両極に分かれましたが自分個人としては とても好きな作品でした。

エクソシストとアクマ、死んだ者が愛するものの願いによって今一度現世に戻る愛する者を失い弱った心につけこむ千年伯爵再生を望まれた死者は 願ってくれた生前愛した生者に寄生し、魂を奪い。己の自我も奪われて 兵器として利用されていく・・・

大切なものを失う大きさを知るアレンがこの先 エクソシストとしてアクマにどのように立ち向かって行くのか・・

優しさを貫ける強さを持った アレンが大好きです。

・「いい漫画だと思います。
基本的に私は好きです。

確かに最初は読みずらいところもありましたが、週刊誌にしてはかなり細かく描かれている漫画だと思います。一コマ一コマ鮮明に描かれているのが分かります。新人でここまで細かくかけるのは尊敬にあたいしますね。

話も分かりづらいと言う人も多数いるようですが、そんなことは全くありません。理解力さえあればすぐ分かります。なければ何回も繰り返して読んでみてください。私は理解力がなくて、何回も読みなおしました。読めば読むほど登場人物のセリフの重みを感じてすばらしく惹かれました。命の大切さを伝えようとしているのがすごく分かります。

そして、腐女子向けなど色々言われていますが、腐女子の知識が全くない人にはそんなこと1ミリも感じられないと思います。普通の少年漫画です。

鋼の錬金術師も私は買いましたが、全然ストーリーが似ているとは思いません。確かに腕関係は似ているかもしれませんが、そこまで不快感は感じませんでした。少しくらい大目に見てもいのでは?

人それぞれ感じ方は自由ですし、好き嫌いが分かれるのも納得かもしれません。でも、話上とても目立つ矛盾はありませんし、謎が多い漫画っていうことでもいいじゃないですか?兎に角、身の回りの人で持っている人がいるのなら貸してもらうべきですね。私も友人に借りて好きになり、全て購入しましたし。以上です。

・「賛否両論ありますが
上記の通り、賛否両論あるようですが、私は「賛」派です。意見が分かれている原因に、ストーリーや登場人物像がありますね?「某錬金術師」と似ていると。

確かに、主人公は「特殊な左腕」を持ち、それが一つの原因となって育ての「親を亡くして」しまう・・・というように、少し似ているかもしれません。

でも、訴えかけていることは全く違うと思います。似ているといっても、それは物語の中のほんの一部に過ぎません。もっと深い所での登場人物の心情や措かれる環境などは、まったく似ていないのです。

・・・これ以上深いことは、まだお買いになっていない方々もいらっしゃるので書けませんが、とにかく私は、「D.Gray-man」シリーズをお薦めします。どうか、見た目だけで判断せずに、深い所まで読んでください! ・・・ついでですが、基本的にシリアスストーリーです。

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ストレンジ・プラス 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

・「とにかく面白いです!
最近、稀に見る腹を抱えて笑えるギャグ漫画。大爆笑間違いないです!部屋で一人きりで読むことをオススメします。テンポの良さ、登場人物のキャラ性、セリフ回し、絵柄、どれを取っても最高ですね。表紙と本のオビだけを見て購入したのですが、俗に言う「失敗した」感は一切無かったです。寧ろ「買って良かった!」と思いました。

ユーズド価格でお手ごろに買えますので、「最近、面白い漫画読んでないな」と言う方は是非一度読んでみてはどうでしょうか?

・「それは正しく蟻地獄の様に…。
一言で言うなら「近年稀に見る、暴力的なまでの面白さ」でしょうか。

決して多くはないページ数に、しかし、読破するまでの時間の掛かりようと言ったら凄い。いえ、コマ割りの細かさも一因ですが、それ以上に「目が進まない」んですね。1コマ1コマでいちいち笑ってしまうから。どれだけの伏線が張ってあるのか、なんて気にし出しでもしようものなら、それこそ作者の思うツボ。ハマります。しかも出られません。

美少年で頭も切れ、腕っぷしも強いけれど腹の中が真っ黒な兄。そんな兄に足蹴にされながらも理解(?)しようと努力する弟。末期オタクではあるがマッチョで頼れる仕事仲間に、肉体美が自慢にも関わらず脱いでも読者サービスと思って貰えない美女。その他、個性的過ぎるキャラがわっさわさ。

そんな連中が、入れ替わり立ち替わりボケたり突っ込んだりしているノンストップギャグの決定版。これからの寒い季節には特にお勧めします。笑いで暖が取れること請け合いですよ。

・「まずこっから
べるのさん入門としてストレンジプラスを買うのをおすすめします。

テンポや役割はおきまりでも、何よりその人類の人数ほどあふれるネタ、ネタ、ネタの嵐。ひとりの時でも「ぶぶっ」と笑えてしまう、というか笑わずにはいられない一冊。キャラも個性的、なおかつ特徴や世代をつかんだギャグ。ま、ギャグとしては結構マニアックなものもありますので幅広く楽しめますよ。

・「探偵コメディー
「美国探偵事務所」という組織のおかしな面々がひたすらに抱腹絶倒のやりとりを繰り広げるギャグ漫画です。

この作者は、他に似たような漫画を描く人がなかなかいない、個性のようなものを多々持ち、その一つが「台詞の多さ」です。

ボケとツッコミは一つのコマの内で終わらせるし、1ページあたりの平均コマ数も多く(7コマくらい?)しかもそのほとんどに吹き出しが詰まっています。長所も短所もこの「文字の多さ」に尽きるわけですが、たとえ笑いのセンスが会わないと感じても、読み応えだけは保障できます。

・「腹筋にくる・・・。
待ちに待った単行本第一巻!!抱腹絶倒間違いなし!超オススメの一冊です!

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封神演義―完全版 (01) (ジャンプ・コミックス)

・「壮大!
中国の古代国家、殷の時代のおはなしで、殷の時代に立つ妲己という妖怪が美女に姿を変え、殷の皇帝をはべらかし、殷王朝を滅ぼそうと企てる。それに対し仙人界で太公望という一人の仙人が数々の妖怪仙人をたおし、妲己の計画を打ち破る「封神計画」を実行すべく人間界にやってくる。歴史小説にも関わらず、宝貝という古代武器や、術を使う導師、さらには霊獣などもでてくる、なんともSFチックな作品である。原作を読んでいないのでどこまでオリジナルかは分からないが、藤崎先生が、ギャグもおりまぜながらコミカルに、かつシリアスな内容を崩さないように上手く描かれている。このマンガ、少年ジャンプで1996年に連載されていたときから好きだったのだが、そんなガキのころにこのマンガの面白さをどこまで理解できていたのかは怪しいものである。きっとこのマンガの絵の綺麗さが好きだったんだろう。たまたまコンビニで見かけた豪華版の表紙は驚くほど綺麗で、部屋に全巻並べてみたいと思いました。さて今回、2000年に連載が終わったので実に5年ぶりに封神演義を読むことになりました。豪華版を見かけた数日後、先輩に借りて全巻一日で一気に読むこととなってしまいました。そして今回、改めて読み直してみると、昔には気付くことのできなかった面白さに気付くことができました。魅力的な各キャラクター、数々の感動の場面。きっと「歴史マンガ」ならではのおもしろさがそこにはあったのだと思います。何よりもこのマンガの魅力は綿密かつ、壮大なストーリーでしょう。ほかのマンガでは味わうことのできないスケールの大きさはは本当に驚嘆します。数々の伏線や出来事は全て一つの終着点へと向かっていくのです。なんか「ストーリー」で勝負するマンガって感じですね。

・「ついに完全版発売!初めての方もそうでない方も必読!
荘厳たる中国の歴史の根底を描いたファンタジー「封神演義」を、繊細かつ美麗な画風を描く藤崎竜先生が、コミカルさを加えて見事生まれ変わらせた素晴らしい一作です!

連載はジャンプにて1996年から始まり、大人気の中2000年に終了。人気の秘密は二転三転もする荘大なストーリーと、それを彩る魅力的なキャラクター達。

物語は仙人界崑崙山にて、崑崙山の総統元始天尊より、主人公の太公望が「封神の書(リスト)」を渡される所から始まる。封神のリストには、人間界で悪事を働く仙人の名365名が書されており、太公望はその者達を倒す様命じられる。悪の根源である妲己を憎む太公望。太公望の親兄弟は、妲己の命令による人狩りにあい、全員殺されてしまった。太公望は、妲己を倒すべくこの「封神計画」を受け容れる。しかし、その封神計画の真の目的とは・・・。

●主人公の太公望は、一言で表すと「主人公らしくない主人公」・・・。「え?そんなんでいいの?笑」と言った様な、読者を笑わせる場面が多々。しかし、物語が進む程、読めば読むほどに太公望の知謀の深さ、信念を貫く覚悟、他人・仲間を想う心・・・と、本当の太公望が見えてくるでしょう。主人公の周りの敵・味方もにくめないキャラばかりです。

●とにかく800文字では表せない程に面白い封神演義。まだお読みでない方には、是非読んで貰いたい一作です。既読の方の話によると、知らぬ知らぬの内にはまっていた!や、心・人生のバイブルに・・・という方が多いようです。

●既に持っている・読まれた方にも、再購入損は無し!の豪華特典が。書き下ろしの美麗表紙は勿論の事、書き下ろし折込ポスター(奇数巻)や、口絵(偶数巻)。またまた書き下ろしのあとがきマンガ!本文は保存に最適な用紙を使用。サイズも繊細な絵柄が見やすいA5版。カラー原稿、二色刷り原稿もそのまま完全再現。

連載終了から数年経った現在。学生の方は社会人に・・・社会人の方は責任者に、と立場が変わった方が多いのではないでしょうか。今読むとあの時期に読んだ「封神演義」とはまた違う感じ方・理解の仕方・面白さを発見できます!(自己体験談)折々に入る「ギャグ」については昔と変わらずに今でも大爆笑なのですが(自分だけ?笑

とにかく何も聞かずに読んで欲しい、あの藤崎先生入魂の作品です!

・「大満足です。
一度ジャンプコミックスのほうで全巻集めたので、完全版は買おうかどうか迷っていたのですが、思い切って買ってよかったです。まず描き下ろしの表紙やポスターが超美麗で大満足。表紙を眺めるだけでごはん3杯いけそうなくらいです。オマケの封神なんでも質問Qも相変わらずのノリで懐かしいですね。そして本編も適度なギャグとシリアスが織り交ざった絶妙なストーリーが、いつ読んでもたまらないです。封神を読んだことのない人に一人でも多く読んでもらって、この独特の世界観にぜひハマって欲しいです。

・「やったゼ!封神完全版!!
やったー!!完全版!!封神はマジで面白いですよっ!それに、表紙がホントにきれいっ!早く全巻繋げてみたいです。書き下ろしポスターand扉絵もいいですよね。カラー原稿も完全再現だし、スープーand武吉の封神なんでも質問Qも、ストーリー中には一回しかなかったけどおまけとして復活!封神ファンなら買うべきっ!表紙はトップですから、主人公がどーんっと。勇ましく宿敵をにらんでます。かっこい〜(珍しく…)

内容は、始まったばかり、まだまだ、太公望は独りですね。それでも、大公望。やってくれてますよ、ちゃんと。

書き下ろしポスターは、太公望VS申公豹の名シーン!ここから、あの因縁は始まった…。

かけだし太公望のがんばりをしかと見よ!

・「保存版としての購入がお勧めです。
正直な話、コミック文庫化を待っていたのですが。やはり新装丁や、書下ろし画に完敗して購入致しました。表紙は勿論、奇数巻のカラー名場面ポスターや偶数巻のカラー口絵は、当時の封神ファンにも十分堪能出来るのではないかと。また、カラー原稿の完全再現も嬉しい本ですね(^^)保存版として購入されるのがお勧めかと思われます。

封神演義―完全版 (01) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

カミヨミ 1 (1) (ガンガンコミックス)

・「感触良好!あやかし天馬の兄弟作!
半年前から月刊Gファンタジーで連載が始まった、「南国少年パプワくん」や「自由人HERO」でおなじみの超多作漫画家・柴田亜美先生の最新作です!ファミ通で「ドキぱく」、ガンガンで「PAPUWA」が連載中の、現在としては珍しい掛け持ち作家ですが、それでもこれだけの質を維持できるというのには頭が下がります。

内容ですが、この作品はもちろんこのままでも楽しめますが、ジャンプコミックス「あやかし天馬」(全四巻)を読んでおくとより一層楽しめると思われます!同名キャラや同じ名詞が多数登場する為、変化を楽しむことができると思われます。兄弟作・と言っても良いでしょう。ひょっとしたらこの作品で、不完全のまま終了した

「あやかし天馬」の謎の部分がちょっと解けるかも!?ちなみに「あやかし天馬」を読む前には、「タンバリン」(全二巻)を読んでいただくとさらに楽しめます(笑)すそのおがどんどん広がっていく広大なアーミンワールドを、ぜひお楽しみください!(笑)

・「新たなるアーミンワールド
南国少年パプワ君で有名な、柴田亜美先生の作品。元々ドラクエ4コマの頃からのファンですが、この作品は他の物とかなり雰囲気が違います。シリアスでちょっとグロいシーンも・・・。相変わらずオカマっぽいキャラが出てきたりと男臭い感じも否めませんが(笑)柴田先生作品にしては珍しく?女性陣がなかなか豪華です。怪しい展開でどんどん引き込まれていきます。

ただいつものギャグは所々に絶妙散りばめられ、正にスパイスの様に効いています。新たなアーミンワールドを覗きたい方は是非!

・「新境地
現在連載中のPAPUWAとは一手変わって、柴田亜美先生の新境地! 私は南国やPAPUWAのようなギャグ漫画が好きなのですが、このカミヨミは日本の歴史や妖怪、神話といった妖しく幻想的な世界観でとても面白いです!

柴田先生の他の作品と比べると少々暗く、グロい描写もありますが、あまり苦にならないと思います。その理由は柴田先生特有のギャグが織り込まれているからだと思います。私もホラー映画とかの類は大の苦手ですが、この作品は普通に読むことが出来ました。

 日本の妖怪、歴史。というか日本的な話が好きな人、必見です!

カミヨミ 1 (1) (ガンガンコミックス) (詳細)

ティルナフロウ 1 (1) (ガンガンコミックス)

・「読んでほのかに笑いましょう。
 人間とモンスターが共存する島国「ティルナフロウ大陸」。世界を守る戦死“デュオ”になる為に養成学園に入った英雄クレイの子孫であるトキは、学園でちょっと変わった女の子・チコと出会う。

 学園での授業が変わっていたりと、世間知らずなチコがはしゃぐ学園生活を共に味わえる癒し系ファンタジーです。英雄クレイを越えるという目標をもつトキの前向きの姿勢や、チコのまとうまったりな空気が話を愛らしくまとめています。出てくる多種多様なモンスターの可愛さが見所です(読むと「私も抱きしめてみたい」って思っちゃいます)生徒たちのドキドキの笑いの絶えない生活をつまみ食いしてみて下さい。

ティルナフロウ 1 (1) (ガンガンコミックス) (詳細)

ONE×3 1 (1) (あすかコミックス)

・「雪リコさん初コミック!!
同人作家でも有名な雪リコ(湯キリコ)さんの初コミックとなります。ただの学園ものかなぁと思っていましたがやっぱりギャグはありました!!

登場する学園には通称『モテ部』が存在します。ですがそのモテ部メンバーはモテモテな反面悪い噂ばかり流れていたのです・・。平凡で目立たない主人公:赤羽春(あかばねしゅん)はひょんなことからそのアイドル集団『モテ部』の一員になってしまいます。漢字が読めないニューハーフでアイドル、蒼月咲(あおつきさく)学園を知り尽くした頭脳派エリート、白瀬凌(しらせしのぐ)硬派で頼れる体力派、黄城戒(おうじょうかい)お祭り大好きな紅一点学園のマドンナ、桃乃木優(もものぎゆう)この4人が主人公を巻き込んでおくる学園コメディ!!

私的には面白かったですよ。ブラコンの兄とかでてきますし。チワワ?好きな人にもオススメです!(笑)

・「おもしろさ◎
とうとう出たという感じです。ギャグセンスのさえてる雪リコ様らしさがよく出ていると思います。キャラもかわいいし特徴的でおもしろいし、内容的にも気軽に読めるかんじでとても気に入ってます。(ちょっと本自体は薄いと思いますが・・・)思わず何回も読み返してしまいますよ!!とにかくファンなら買いっです!

・「まぁ・・・
いいとは思いますが、正直言って最初の方はコマが詰まってて見づらいです。漫画を近づけて読まないと理解出来ないことも・・・絵は私的にすごく好きです。あっさりしてて良かったです笑

・「カワイイは最強
とにかく絵が上手くてカワイイ。そして話が明るく笑えます。キャラがいっぱい出てきますがそれぞれ個性があるので混乱はしません。キャラクターを描くのが上手いです!番外編で描いたアイドル月兎(ゲット)の二人だけでもカッコカワイイ。この二人だけで漫画読みたいです!

・「ぶっとんでます
他のレビューにもあるように、絵はものすごく綺麗で上手です。イラストを目的に購入されるならこの値段は安いくらいだと!

ストーリーですが、話が常にハイテンションです。面白いのですが、付いていけないと感じると疲れる本です。作品としてバランスは良いので(凹凸の無い感じに)絵を見て気に入ったのなら買って損は無いと思いますが、話の内容を重視される方にはオススメできません。

ONE×3 1 (1) (あすかコミックス) (詳細)

S・A(スペシャル・エー) 2 (2) (花とゆめCOMICS)

・「絶対ブレイクします!
この人の描く作品は全て面白い作品です。漫画の人気が出る要素のツボをよく押さえてあります。はなゆめでは新人なのに巻頭カラーや表紙にももう扱われています。物語は超お金持ち高校で起きるドタバタちょびっとラブコメディです。(ちょびっとラブがみそ)一度読んでみて下さいハマりますよ。

・「少女漫画のつぼにはまってきた…と思われる。
お金持ち高校のスペシャルクラス、SAのメンバーの中で唯一の「庶民」であり、おてんば娘の学年二位、光に惹かれている学年トップの慧。彼女が何かと勝負を挑んでくることが、彼にとってすごくおいしい気持ちになるのだろうと思います笑。そんな彼のライバルというのか、唯一過去に慧の負けた、八尋が現れる。そんな心中穏やかじゃない展開になっております。基本はコメディ、しかしその実態は少女漫画の王道ラブラブコメディです♪

S・A(スペシャル・エー) 2 (2) (花とゆめCOMICS) (詳細)

君と僕。 1 (1) (ガンガンコミックス)

・「読む人を選ぶかも。
展開はそんなに激しく変わる訳ではないので、普段少年漫画ばかり読んでる人には物足りないかも。しかし、1つ1つの話の裏にある情景が思い浮かんできて、すごくいい。彼らと近い年齢ならなんの違和感なく話に引き込まれる事だろう。何故なら、どこまでも共感できるからだ。

3巻あたりになると恋愛も取り入れられてきていて、微笑ましい。

今しか出来ない事を必死でやってる彼らの日常に変わった事はないが、それが身近でとても面白い。おすすめです。

・「とにかく笑った
月刊誌に投稿されていた時から読んでたのですがこの1巻でもっとこの漫画が好きになりました!内容は結構あっさりしてるのに和んだり、感動したり…。そして一番ツボなのがシンプルすぎる絵柄。下手ではないので女の子なら「可愛い〜」と思う感じの絵で馴染めますよ。あきらとこーちゃんの物語は本当に面白いし、何か懐かしい気分になります。癒されたい、笑いたいと思ってる方は是非!この漫画を買ってみてくださいw

・「ふわふわ
とにかく、空気の感じがふわふわの柔らかな青春話です。表紙を見て気になった方は読んでも後悔しないと思います。高校生の話もあるのですが、主人公たちが幼稚園児時代の話も載っているのですよ。ボケとツッコミが絶妙なんですよ、これが。二巻もおもしろいですよ〜(^^)

・「男の子だらけ
タイトル見て、BL?と勘違いされる方もいるかもしれませんが、これはフツーに青春友情コメディですよ。これは一巻、二巻…とまとめて読むのをオススメします。一巻は読みきり集みたいな感じでまだ設定が物足りない感じがするかもしれません。でも二巻以降読むと、キャラがちゃんと動いてますw男の子だらけでワイワイ楽しくやってる様子を読みたい方にオススメです^^あずまんが大王の男の子バージョンみたいな感じです。キャラがみんなイカす感じでとても気に入ってます。癒されます。絵もフワフワしてて可愛いし、読後感も爽やかーですw花ゆめに連載してそうな雰囲気です。ちょっとでも気になった方、読んでみてはどうでしょう??

・「ほのぼのした青春
これを読んでほのぼのした気持ちになりました。子供が夢見る理想と現実を違うと気付かせるか、見守るか。そんなことを考えてる要達もまだ子供。高校生という青春を生き抜くほのぼのとした少年達の物語を描いた漫画は結構少ないんで、こういう漫画に逢えて良かったと思います。残り少ないおこずかいがなくなったけど、全ッ然後悔してません!

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極楽青春ホッケー部 1 (1) (講談社コミックスフレンド B)

・「久しぶりに面白い!!
あひるの王子さま以来、主人公の女の子の性格が破綻していた作品が多くて、ちょっとひいていたのですが、今回可愛らしい変わり者なので愛着が持てます。なんといっても、いい男が多いホッケー部が見所!!恋が生まれそうな微妙なところもワクワクしますよ!

・「笑えます
睡眠欲と食欲に忠実で風変わりな主人公、彼女を気に入ったゴーイングマイウェイ俺様で可愛いところもあるホッケー部部長、その他ホッケー部の愉快な面々が気楽にやってる漫画です。いい男ばかりなのにボケボケのんびりしてる主人公の天然っぷりがうらやましい!

続きが楽しみです。

・「やっぱいいよ、損はない!
このレビューみて、最初購入を戸惑ったけど、やっぱりイイ!買った日に思わず2回も読んでしまった位面白いです。ホッケー部ということで多少なりともスポコン?と思いきや、さすが森永先生でまーーったくそういった要素なし!

どちらかというと、「アヒル」の方が私はたるかった。これは「僕と彼女の」や「ストロベリーちゃん」にリズム感が似ているというか、ストーリー性より、意味のないすっかっとした笑いを望む人には楽しいと思います。

おすすめ!

・「私は楽しく読めました
私はこれはこれで楽しく読めました。少女マンガとして十分ウケるのでは。相変わらず絵が綺麗だし、恋愛ものになりそうではあるけどこてっこてな話でもないし、この先はわからないけど、今のところ下ネタギャグも控えめで、年齢層も幅広く読めそうなあたり、いろいろと意識して描いているのかもと思いました。

ホッケーができないホッケー部はお金持ち集団で、アクの強い美形ぞろい。しかもホッケーより温泉好き(笑)ダーツで試合相手を決めるたびに温泉旅行。そんなところに強制入門させられてしまった、ごく普通の女の子(森永さんの漫画の中では)

「山田太郎」等などの時よりかはインパクトはなくとも、森永さんらしさは健在だし、単純に面白いストーリーだと思いますよ。これから先に期待ということで☆4つ。

・「掲載誌の為かな
フレンドという王道少女雑誌だからかもしれませんが破天荒さが甘い.しばしばこの作者がこんな痒いこと描くなんて!と思うシーンがありました.わざと狙ってやってる感じもしなくも無いんですが.相変わらず絵も綺麗で笑えるのですが,さらりと微エロと下品なギャグをかます全作品たちほど魅力は感じなかったので残念.

極楽青春ホッケー部 1 (1) (講談社コミックスフレンド B) (詳細)

あにふぁみ! 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

・「読むと元気になります!
海外赴任中の宣教師を両親に持つ熱血兄万里と天然妹千里(+飼い犬ムサシ+飼い雄鶏コジロー&雌鳥’s+飼い猫のメリー)の天草家に、ある日、ユダと名乗る吸血鬼(+コウモリ5)が現れた。実は兄妹の父親が悪魔祓いに失敗した際、娘を嫁にあげる換わりに街を出て行ってもらうと言う契約をユダと交わしていたのである。その契約に納得できない万里達は、ユダを追い払うが、その時咬まれてしまった万里は子供に、ムサシとコジローは人間になってしまった。元の姿に戻る為にユダを捕まえようとする天草家とユダが巻き起こす大騒動満載のストーリーです。一生懸命だけれど何処か抜けてる天草家とお隣の歯マニアな歯医者兄と天草家の協力者で冷静なその弟、千里への求愛を諦めないボケ役の吸血鬼とツッコミ役のコウモリ5などなど、個性的でテンション高めのキャラが多く、何も考えないで(笑)楽しく読めました!

あにふぁみ! 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス) (詳細)

セキレイ 1 (1) (ヤングガンガンコミックス)

・「かわいい
某雑誌でセキレイのフィギュアが乗っていたのがキッカケで買うことを決めました。 最初レジに持っていくのに勇気が要りましたが、買って良かったです。 キャラかわいい。 おっぱいキレイ。 明日二巻も買って来よう。男子諸君。ためらわず、レジへ持っていこう。後悔はしない。

・「女の子が綺麗
女の子が綺麗で良いです。手にとって読みましたが此はなかなかのヒットです。ナイスなボディーの結ちゃん良いです。作者も闘う女の子が好きだと公言していますし、今後の展開が見物です。

・「期待どうり!
Hなシーンがてとも盛りだくさんで読みごたえがありです!内容も色々あって面白かったしアクションと書いてあるけどさほどアクションシーンはないとおもうけどHなシーンでカバーできますから!私は大変おもしろかったです!!

・「アクエリアンエイジ
設定その他がアクエリアンエイジに似ていて、作者がオリオンの少年の作者なのでアクエリアンエイジが好きな人におすすめできます。

・「いい感じ
アニメ化してさらに見応えが増したと思います是非見て

セキレイ 1 (1) (ヤングガンガンコミックス) (詳細)

カテゴリ:フリークス(2) (バーズコミックス)

・「最高です!!
絵がとっても美しいです。お話が盛り上がってきたって感じで、ハラハラ&ドキドキです!!読む価値ありアリですよ~  内容:那波浅葱とその仲間たちの前に現れた『ハイヌウェレ』と呼ばれるソレは、欲する者の望みのままに肉人形(フリークス)を次々と産み落とす。天敵中の天敵『ハイヌウェレ』を抹殺するために、“立ち向かう者”(スタンド)達も続々と動き始めた・・・!!

カテゴリ:フリークス(2) (バーズコミックス) (詳細)
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