「お買い得です^^」「☆アニメ感覚で飽きないかんじ☆」「売れるのも納得」「この一冊に!」「ゲットしました★」
STAND UP !! DVD-BOX (詳細)
堤幸彦(監督), 二宮和也(俳優), 山下智久(俳優), 鈴木杏(俳優), 成宮寛貴(俳優), 小栗旬(俳優), 釈由美子(俳優), 的場浩司(俳優), 嵐(その他)
「健全なエロ青春コメディ(エロコメ)。堤ドラマの集大成(?)」「またがんばれそう!」「青春っていいよね」「現在の若者達の等身大」「かなりいいドラマ」
One(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
嵐(アーティスト), 松本潤(アーティスト), 二宮和也(アーティスト), 櫻井翔(アーティスト), 大野智(アーティスト), 相葉雅紀(アーティスト), Axel G(その他), 磯貝サイモン(その他), 栗原晋太郎(その他), ma-saya(その他), hamai(その他)
「初ソロで、嵐の成長が感じられる。」「聴けば聴くほどに良さを感じます!!」「最後の曲が面白い!」「これは買って正解です。」「「One」・・・2005年の夏の名前」
サクラ咲ケ(DVD付初回生産限定盤) (詳細)
嵐(アーティスト), 相田毅(その他), 樽木栄一郎(その他), 櫻井翔(その他), AKIRA(その他), 石塚知生(その他)
「若さ爆発!?」「次の新曲は・・・。」「明るい応援ソング」「かなりいい感じ◎」「☆良かったです。リピート&リピート☆」
How's It Going? (通常盤) (詳細)
嵐(アーティスト)
「ビートルズ的な幸福も漂う、「嵐」のみならず「アイドルポップ」全体の名盤」「やっとです」「ジャンルが多い!!」「最高の作品です☆」「今回もいい感じです。」
瞳の中のGalaxy/Hero (詳細)
嵐(アーティスト), 藤井フミヤ(その他), SPIN(その他), 久世まりあ(その他), CHOKKAKU(その他), 石塚知生(その他)
「これは、いいっ!」「ここでしか買えない!」「今までと少し違った雰囲気のいい曲です」「勇気がでた!!」「プロモと一緒に…」
いざッ、Now (詳細)
嵐(アーティスト), 宮崎歩(その他), 井上貴志(その他), 小川貴史(その他), 久保田洋司(その他), TAKESHI(その他), SPIN(その他), 櫻井翔(その他), 吉岡たく(その他), CHOKKAKU(その他), ha-j(その他)
「ラップもメロディも・・・」「「今」」「やっぱ嵐最高ッ!!」「絶対に聞くべきです☆☆」「一年中嵐!!で盛り上がろうよ。」
ハダシの未来/言葉より大切なもの (詳細)
嵐(アーティスト), 宮崎歩(その他), TAKESHI(その他), 櫻井翔(その他), CHOKKAKU(その他), 石塚知生(その他)
「夏らしい!」「夏と秋の中間って感じ」「心に響く!!!」「嵐嵐っ!!!」「傑作。」
PIKA☆☆NCHI DOUBLE (詳細)
嵐(アーティスト), 櫻井翔(その他), 久保田洋司(その他), SPIN(その他), 石塚知生(その他), ha-j(その他)
「こころに染みる歌」「最高!!!」「悲しい歌」「すっごぃイイ曲!!」「最高!!!!!」
PIKA☆NCHI(通常) (詳細)
嵐(アーティスト), 相田毅(その他), CHOKKAKU(その他)
「映画も曲も最高にイイ☆」「「ピカイチ」です!」「大好き!!」「青春だぁ☆☆☆」「映画を見れば・・・」
a Day in Our Life (詳細)
嵐(アーティスト), SHUN(その他), SHUYA(その他)
「嵐!!!」「無題」「a Day in Our Life」「今までで1番Goodでは??」「流石嵐♪」
台風ジェネレーション (詳細)
嵐(アーティスト), 久保田洋司(その他), 久世まりあ(その他), 大坪直樹(その他), CHOKKAKU(その他)
「恋愛をテーマにした」「台詞」「台風???」
5×5 THE BEST SELECTION OF 2002←2004 (初回限定盤)(DVD付) (詳細)
嵐(アーティスト), アラシ(アーティスト), オオヤギヒロオ(その他), girls talk(その他), 相田毅(その他), Takaaki Amamoto(その他), 戸沢暢美(その他), SHUN(その他), SPIN(その他), 藤井フミヤ(その他), TAKESHI(その他)
「買って良かった!」「祝5周年!!」「最高です!!」「嵐的成長。」「5周年記念♪」
ARASHI NO.1-嵐は嵐を呼ぶ- (詳細)
嵐(アーティスト), 戸沢暢美(その他), 久保田洋司(その他), TAKESHI(その他), J&T(その他), F&T(その他), 椎名祐生(その他), 鈴木雅也(その他), 宗像仁志(その他), ZAKI(その他), 岩田雅之(その他)
「最高!」「隠れた名曲」「励ましソング!」「イイですよ~。」「さすが!」
ピカ☆ンチ LIFE IS HARD だけど HAPPY 通常版 [DVD] (詳細)
堤幸彦(監督), 相葉雅紀(俳優), 松本潤(俳優), 二宮和也(俳優), 大野智(俳優), 櫻井翔(俳優), 山崎一(俳優), 井ノ原快彦(俳優), 河原雅彦(脚本)
「笑える!堤エンターテインメント映画の真髄」「笑った!」「ファンでなくても笑えるし、見ればファンになっちゃう!!」「CGの正しい使い方」「面白すぎる!」
ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARD だから HAPPY 限定版 [DVD] (詳細)
堤幸彦(監督), 相葉雅紀(俳優), 松本潤(俳優), 二宮和也(俳優), 大野智(俳優), 櫻井翔(俳優), 井ノ原快彦(企画・原案), 河原雅彦(脚本)
「ジャニーズファンでなくとも必見。」「感動した。」「前作より、切ないけど・・・。」「是非見てください☆」「これこそ青春」
ハンドク!!! 5巻セット [DVD] (詳細)
長瀬智也(俳優), 内山理名(俳優), 二宮和也(俳優), 真中瞳(俳優), 岡本麗(俳優), 沢村一樹(俳優), 野際陽子(俳優)
「ハンドク上等!!!」「堤医療ドラマの最高傑作」「サイコーなハナシ!!!上等!!!」「堤作品&医療ドラマの最高傑作」「堤作品のダークホース」
南くんの恋人 DVD-BOX (詳細)
内田春菊(監督), 深田恭子(俳優), 二宮和也(俳優), 田辺誠一(俳優), 宮地真緒(俳優), 北村総一朗(俳優), 西村雅彦(俳優), 名取裕子(俳優), 中園ミホ(脚本)
「孫の代まで!!」「頭を普段よく使ってる人に」「ミナミベーカリーに住みたい。」「アマゾンで買うといいと思うよ。」「心が癒されます♪」
青の炎 二宮和也コレクターズエディション [DVD] (詳細)
蜷川幸雄(監督), 二宮和也(俳優), 松浦亜弥(俳優), 鈴木杏(俳優), 秋吉久美子(俳優), 貴志祐介(原著), 東儀秀樹(その他)
「かつて居ない切ない殺人者」「途中から息が詰まりました」「原作を読んでいて、映画に興味を持ちました」「秀一の未来に涙」「映画も特典も良かったです。」
涙をふいて(4) [VHS] (詳細)
江口洋介(俳優), 二宮和也(俳優), 内田有紀(俳優), トータス松本(俳優), いかりや長介(俳優), いしだあゆみ(俳優)
「ホームドラマ」「二番煎じかな」
木更津キャッツアイ 5巻BOX [DVD] (詳細)
金子文紀(俳優), 片山修(俳優), 宮藤官九郎(俳優), 磯山晶(俳優), 志田博英(俳優), 中西匡(俳優), 岡田准一(俳優), 桜井翔(俳優), 酒井若菜(俳優), 岡田義徳(俳優), 佐藤隆太(俳優), 塚本高史(俳優), 阿部サダヲ(俳優), 山口智充(俳優), 氣志團(俳優), 薬師丸ひろ子(俳優), 森下愛子(俳優)
「このドラマは本当にすごい!」「最高!」「大好きだにゃ~!」「完璧な作品」「私の元気の素です☆」
木更津キャッツアイ 日本シリーズ [DVD] (詳細)
金子文紀(監督), 岡田准一(俳優), 櫻井翔(俳優), 岡田義徳(俳優), 佐藤隆太(俳優), 塚本高史(俳優), 酒井若菜(俳優), 内村光良(俳優), 哀川翔(俳優), 氣志團(俳優)
「お茶の間ができました」「買わなきゃ損!!」「ワールドシリーズへ」「誰も予想不可能の展開!!!!!てんこもり!最高!」「オトクな特典映像!」
木更津キャッツアイ -日本シリーズ- オリジナルサウンドトラック (詳細)
サントラ(アーティスト), 岡田准一(アーティスト), 嵐(アーティスト), 氣志團(アーティスト)
「待ってました!」「このCDは超最高!!☆」「木更津キャッツアイ日本シリーズ」「耳で楽しむキャッツワールド」「シークレットトラックが最高です☆」
「クドカンがこれからのドラマをきっと面白くする!」「キャッツいい!」「面白いって、これ(by帯より)」「木更津~!キャッツ!!ニャー!!!」「ツボにはまった(笑)」
● 嵐:潤くん最高♪
● 嵐 single
● 好きだよ、音楽。
● 私の好きな嵐
● 大好きな物たち
● 蔵之介リスト
● 嵐 book
● 嵐 大好きっ!!
● ニノ最高!!
・「お買い得です^^」
160Pでこの価格とはかなりお得!!集英社ファッション雑誌「セブンティーン」の連載「嵐の本日創刊!!」を単行本化!嵐・5人のデビューからの完全成長記録が見れる!!詳しく知りたい方は嵐のHPにいけばアラシゴト専用のHPにいけますよ^^もちろん、連載のだけを載せるわけではなく最新インタビューも載るそうなので、全部集めてた方も是非購入しましょう!!
・「☆アニメ感覚で飽きないかんじ☆」
紙の質が良くて、写真もきれい。カラーページがほとんどで、イラストも楽しいので、いつどのページを開いても楽しめる本だと思います。特に楽しいのは、コスプレ写真のページと、それぞれのメンバーの身長や体重や好きなカキ氷のトッピングなど色々なことについて全身写真付きで解説してあるページかな。嵐ファンなら見逃せない一冊であることは確か。オススメです!
・「売れるのも納得」
特に嵐のファンではなかったのですが、1万字インタビューが読みたくて購入しました。嵐は、V6やNewSと同じくバレー用に急に作られたユニットでメンバーの困惑も大きかったようです。メンバーそれぞれの成長していく姿がよくわかって興味深かったです。もっと嵐のことを応援したくなりました。写真もいいのが多いですよ。
・「この一冊に!」
嵐が今まで連載してきたセブンティーンがこの一冊に凝縮されます!今までセブンティーンを買ってた人もかってなかかった人も楽しめると思います。発売前なので私も見ていませんが、オフショットなどもあるそうで、セブンティーンの写真が好きだ!って方にはもってこいですね。今度発売される嵐のアルバムの通常版と連携したプレゼント企画もあるそうなので、アルバムと一緒に買ってみてはいかがでしょうか。
・「ゲットしました★」
買おうかどうか迷っていて、いざ買おうとしたら・・・どこのお店にも置いてなくて、かなり焦りました。。アマゾンで在庫ありだったので、即買いしました!
感想はというと・・・買ってよかったです☆もっと早く買うべきでした><内容がかなり良かったです。
写真もたくさん載っているし、今さらだけどプロフィなど。インタビューもボリュームがあってよかったです。
あたし的におもしろかったのは、妄想コーナー(?)です。このメンバーと○○したら!?という質問に答えるのが笑えました。あと、メンバー同士の会話は、おもしろすぎです。
まだゲットしていない方は、ぜひ☆超おすすめです♪
・「健全なエロ青春コメディ(エロコメ)。堤ドラマの集大成(?)」
随所に堤演出特有の笑いがちりばめれ、時に切なくさせる堤ドラマの定番。堤監督自身に「やりつくした。笑いはもういい」と言わしめるほど(特別編はやりたいそうですが)。
ともかく豪華な出演陣。ダメダメ君(あくまで役としてです)二ノ宮とベビーフェイスの鈴木ではエロが成立しないのではと心配になるが、二宮の失恋や鈴木の秘めた過去に泣かされる。ダメダメ君童貞4人組み(DB4(?)、二宮、山下、成宮、小栗)の純潔保存会(堤監督は台本にないアドリブによる天才的な演出が特徴だが、純潔保存会も堤監督のアイデアで「純潔」という言葉がえらくお気に入りとか)。純潔保存会は常に存続の危機(?)にさらされるが、段田らの保護者の活躍(?)やメンバの17歳らしい(?)真摯な態度で存続する(?)。
セックスシンボル(?)英語教師釈(のTシャツは漢字(+数学)の勉強になる(?)、ちなみに石丸堤という地名はありません(笑))。的場のむっつりエロ体育教師。加藤の積極エロ保健室の先生。松本莉緒は謎のちょっとエロ。100人切りの塚本(愛のセレブ)。女が変わるたびに変わるタナカ(?)君。通称4ギャルのパンチラ(特にマキのキックパンチラ、「パンツ見えた(成宮)」)。ベッキー、邑野、上野なつひ、水野はるからの女子高生陣、段田、片平、清水、酒井、杉田(ラブホテル七夕オーナー)などの保護者。謎の宇宙人ウワァルクワァンバ(特典で大活躍?)、あと戸越のすあまも忘れてはいけない。
「時間ですよ」や「毎度お騒がせします」のような子供の頃に親に隠れて見たドラマを目指した(?)という、青春時代に誰でも経験のあるようなエロを戸越商店街を舞台に家族ぐるみで繰り広げる(懐かしいと感じるちょっと古い感じも堤演出の定番)。一度見ただけでは見切れない。DVDでじっくりご覧になることをお勧めします。
・「またがんばれそう!」
なにか、こう、忘れていたものを思い出す感じですね。何歳になっても、毎回涙があふれてくると思いますよ。とにかく観てください。伝わるものが必ずあるはずです。そして、出演者全員、大好きになってしまうでしょう。
・「青春っていいよね」
やっぱり青春っていいよね…と感傷に浸りました。初めは二宮くん目当てで見出したので、ドタバタコメディーか…とガックリしたのですが、3話目ぐらいから内容も四人組も素朴で純粋で可愛いくて、懐かしいホッとするような感覚で最後まで一気に観ました。恋愛模様もせつない感じがよかったし、多感な年頃の友情もいいなぁと。大人が青春時代に遡ってほのぼのなれる作品だと思います。
・「現在の若者達の等身大」
まず俳優が豪華。二宮和也、山下智久、成宮寛貴、小栗旬、鈴木杏、釈由美子など豪華キャストが勢ぞろい。特にこの中でおすすめしたいのが鈴木杏。純粋で、健気で、ちょっと田舎っぽい娘役がぴったり。ハマリ役なのでは。
まず、もう話が「S○X」、「童貞」、「エッチ」などからして、所謂ヨゴレ作品としてみてしまいがちだと思います。私も始めは「うわ、何これ、連ドラにしちゃっていーの?!」なんて考えちゃいました。そりゃ視聴率も低いわけですよ。でもこの作品には、現代社会に失われてきてる「何か」を感じます。でもその「何か」は分からない。その答えは自分が見つけるべき物なのだと思う。言葉に惑わされちゃいけない。自分の目で探さなければいけない何かだと思う。そして、その答えを見つけた時、本当に自分が求めてるものが分かるのではないかと、私は思います。
・「かなりいいドラマ」
ただのエロドラマだと思って見ていたら、最終話、とその前でけっこう感動させられました。個人的にすごく感情移入してしまったので、自分のことのように、恋愛について考えたり、悲しんだり、怒ったりしてしまいました。 自分の青春時代、思春期の頃を思い出すのには、ぴったりなんじゃないかなと思います。
・「初ソロで、嵐の成長が感じられる。」
嵐のアルバム5作目!今回、初のソロ収録なので、メンバー一人ひとりの曲を楽しめると思います!!!ここまでアルバムリリースだから、満足するほど全ていい曲です。DVDの方は、メンバーのソロメイキング映像。ソロ曲に隠された裏側には、レコーディング風景が。絶対宝物になるはずですね。聴いてみると、嵐の成長が更に感じられる、またひとつ大人になった、とっておきの作品になったと思いますよ☆
・「聴けば聴くほどに良さを感じます!!」
最初はコンサートにあわせて買ったものでしたが聴けば聴くほどに、どの曲もいい曲ばかりで何度聴いても飽きません。全体に大人っぽいというか、切ない様なメロディーが多いかと。でも翔くんのラップとかでピリッとなってたり!それぞれのソロもバラバラのタッチで楽しめました!!リーダー智くんの曲もいいけど、歌上手いし声に透明感があって聞き惚れます。お祭りの男の相葉ちゃんらしい夏のアップテンポでいい曲。ニノはあの綺麗な高音の声がコロコロとして心地よい。潤君の曲はすごくセクシー、さすが松潤です!!翔ちゃんのソロも、普段ラップ担当なのでメロディーが聞けて嬉しい一曲でした。ラストのYes?No?は聴くと2005年の夏を必ず思い出すだろうというたぶん一生心に残る一曲です。とにかくこの嵐の「One」、よくまとまってて、おしゃれで素敵なアルバムでした。DVDはソロ曲が全員分、普段の姿?が見れるかなって感じでした。ファンにはたまりませんよね。
・「最後の曲が面白い!」
嵐さんの2005年夏のアルバムです。アルバムといえば通常シングル曲が3曲ぐらい入ってますが今回は1曲です。その分、メンバーソロ曲が入ってます。ソロで聴くと良い曲もあり、びっくりさせられます。
曲に関しては「2.夏の名前」「4.Lai-Lai-Lai」「5.Days」「6.素晴らしき世界」「7.サクラ咲ケ」「8.Rain」「9.いつかのSummer」「13.Yes?No?」「14.風見鶏(通常版のみ収録)」が良いです。とはいえ列挙すると14曲中9曲。多くのアルバムはシングル曲以外良いと思う曲がないのに、稀有なアルバムです。
アルバムの曲順について。最後のほうに「13.Yes?No?」があるのが面白いです。普通最後のほうには「終わる」感じがする曲を持ってくるのに、この曲は「始まる」感じがします。珍しいけど悪くない。私なりに解釈すると、アルバムは終わるけど現実はこれから始まる、というメッセージなのかなと思います。
あと、小さな差なのですが通常盤だと歌詞が1枚の紙です。これ、破れ易いです(;_;)。初回限定版だと歌詞ブックレットに加えメイキングDVDもついてますので、初回限定版のほうがお勧めです。
・「これは買って正解です。」
最初に通常版を買って、その後に初回版にはDVDがついていることを知り、急いで買いました。買ってびっくり!驚きました。アルバム曲が素晴らしい曲ばかり!!すべての曲がシングル並みにクオリティが高いです。「Overture」はユニークで、これから1日が始まるのを予想させます。「夏の名前」はもう「切ない」の一言に尽きます。爽やかなメロディにのせて、別れの歌詞。涙が出そうになったほどです!「ROMANCE」はアップテンポでカッコイイ曲。「Lai-Lai-Lai」は嵐自身を歌ってるような気がしますvv「Days」は感動します。とにかく綺麗です!!特に好きな「素晴らしい世界」。この曲はまごまご嵐の主題歌なのですが、センスがいいです。冒頭のリリック、毎度の事ながら櫻井君の書くラップの素敵なこと。何回聞いてもあきません。これは初のソロ入りアルバムで、各メンバーのソロも堪能できます。私的に翔君のソロが好きですvvおまけDVDも素晴らしく、買って絶対損はありません。ぜひこの夏の一枚として、手元においておきたいです。
・「「One」・・・2005年の夏の名前」
嵐通産5枚目のオリジナル・アルバムは「夏」を感じさせる1枚です。
前作が5x5ベストアルバムで、その間シングルのリリースが1回しかなかったのでシングル曲は「サクラ咲ケ」のみをオリジナル・バージョンで収録。これ、アルバムオリジナル曲に自信がないとできないんじゃないか?と思いました。大抵、シングル曲を数曲入れ、嵐のこれといった大ファンでない人にもアピールすると思うのですが、未発表曲ばかりのアルバムって、本当に嵐のこと好きでないと、嵐の歌を聴きたいと思わないと、買わないと思うからです。
アルバムを実際聴いてみると納得。アルバム曲が、シングル曲並みのクオリティです。とくにオススメなのが「夏の名前」。なんとアルバム冒頭から「別れの歌」です。「台風ジェネレーション」を彷彿とさせるこの曲は、美しくキャッチーなメロディとドラマティックでありながらどこか懐かしさを感じさせる歌詞で、切ない気持ちでいっぱいになります。「Lai-Lai-Lai」はリアルに嵐自身を歌ったような歌。「嵐はこんな気持ちで歌っているのかな?」と想像して聞くと楽しいです。「Yes? No?」「素晴らしき世界」を聴けば、夏のコンサートに行った方は必ずコンサートの高揚感を思い出すでしょう。初の試みのメンバーのソロ収録は、5人の個性がそれぞれ感じられ、アルバムを全曲通して聴いても聴き飽きることがありません。やはり大野くんが抜群に上手で、息がつまるような焦燥感を抱いた高音のボーカルがとてもセクシーです。
夏のコンサートがアルバム発表よりも先行して始まりましたが、これはライブDVDをリリースされる感覚に似ています。アルバム発表よりも前に参加された方は、このCDを聴けば、ライブを鮮明に思い出すことができると思います。
2005年の夏の名前。それは間違いなく「One」でしょう。
・「若さ爆発!?」
すごくパワフルでノリがよくて春めいてきたこの季節にピッタリ。しっとりした曲もいいけど(“とまどいながら”は特に好き)まだ若い彼らならではの このスピード感は爽快です!聴いててスカッとしました~♪嵐の曲では“このRAP部分はあえて必要かな...?”と思う事が多いですが この曲に関しては程よく入った程度で曲調にも合っているので わりと自然に感じられました。買うなら初回盤ですね!
・「次の新曲は・・・。」
嵐、今年1番の新曲は、櫻井翔くんが出ているCMソングでもあるこの曲☆★☆春にピッタリの曲になってます♪またカップリング曲となる「手つなごぉ」はバラードナンバー(^o^)/どちらとも、聞き応えのある曲です◎また、初回版にはPVが収められているDVD付き!!こちらも、もちろん見逃せないですねww
・「明るい応援ソング」
本当に突き抜けて明るい曲です!!メロディーも、歌詞も、とても元気が出ます。時期的にも、進学・就職の人達にピッタリだと思います。「後ろを見ても、明日はないから、前を向け。」系の歌詞は、本当に励まされる曲だと思います。PVは、本当に面白い!!!すーごい細かい所が凝ってあったり。嵐メンの仲の良さを実感します。最後の大野くんの決めポーズは、多分、他の4人、終わった後、爆笑したんだろうなぁって思わせてくれるような。かっこいい嵐じゃないけど、ほのぼのするPVでした☆
・「かなりいい感じ◎」
約半年ぶりの新曲!!待ちに待っていました。大チャン、翔くん、相葉ちゃん、松潤のソロもいい感じだし、にののコーラスも効いてます!嵐ファンならずとも聞いて損は無い1曲です♪
・「☆良かったです。リピート&リピート☆」
久しぶりのシングルリリースと聞いても「そうだっけ?」って思うくらい、前回の曲も気に入っているのですが、「サクラ咲ケ」は春の新しいスタートの時期にふさわしい明るくて勢いのある曲で、自分はすでに入学も卒業も関係ない歳だけど、「何か新しいことやってみようかな」って思わせてくれる、元気をくれる曲だなって思いました。毎日をたいくつに思っていた人にも、頑張って生きている人にもおススメの一曲です(^^)/☆!
・「ビートルズ的な幸福も漂う、「嵐」のみならず「アイドルポップ」全体の名盤」
最近の嵐の挑戦的な名盤も良いが、このアルバムの沁みるような幸福感はまた絶品だ。
例えば「パレット」は、決して派手な曲ではないが、「ずっと忘れないように 似顔絵描いてよと 最初ふざけてたけれど もう涙があふれて そのまま動けない」と、写実的な歌詞を穏やかにさりげなく歌った、心に残る名曲。
「Lucky Man」は古きアイドル然として派手で、それでいて嫌味がなく痛快。
「どんな言葉で」はアレンジやコーラスも小技が効いていて、そこに乗っかる嵐メンバーの歌声が最大限にクールに響く名曲名演。何度でも聴きたくなる気持ちの良さだ。
もちろん、シングル曲「Blue」や「PIKA☆NCHI」も、完成度の高い名ナンバーであることは言うまでもない。
嵐の名盤というだけでなく、アイドルポップのひとつの理想形とも言える名盤。
・「やっとです」
デビュー4年目にして3枚目のアルバム!!待ってました!タイトルは「How's it going?」
主演映画主題歌主演ドラマ主題歌出演バラエティエンディングテーマ出演CMソングも全部入ってるし、コンサートへ向けて新しい曲も覚えなくっちゃ!今年は、嵐メンバー全員が二十歳になります。
きっと前作より、ちょっと大人になった、かっこいい歌声が聴けると期待しております。
・「ジャンルが多い!!」
嵐ファンじゃなくても是非購入して楽しんで頂きたいCDです。バラードからロック…色んなジャンルで誰でも楽しめるようになっています。誰が買っても必ず【良い!!】という曲はあるのではないでしょうか?
私のオススメを紹介します。【BULE】…とても優しい気持ちになれます。ピアノの静かなバラードです。 【できるだけ】…歌詞がとても好きです。 【どんな言葉で】…元気になれる曲ですね。 【15TH MOON】…かっこいい曲です。 【パレット】…BULE同様優しい気持ちになれます。…他にも色々ありますが簡単にご説明しました。 皆さん、購入して下さいね^^
・「最高の作品です☆」
私の中では嵐の中で1番いいアルバムです☆どの曲も覚えやすく、本当にいい曲ばかりです!「テ・アゲロ」のようなエロセクシーでかっこいい!曲や、メンバーソロがめちゃくちゃ泣ける「Blue」、恋はブレッキーの雰囲気のかっこいい〜「15th Moon」!名曲ばかりです!コレを聞かなければ嵐ファンとはいえないってぐらい素晴らしいアルバムですね☆★
・「今回もいい感じです。」
そろそろ大野君以外のソロもそれなりに聴かせられる様になって来ました。不安定ではありますが、相変わらず^^;
前作の大人っぽい雰囲気を適度に引き継ぎつつ、ラテン調の曲が入りつつで、楽曲の幅が広まっています。アップテンポな曲も増えているので、前作を聴いて「ちょっと大人っぽ過ぎる・・・。」と抵抗を感じた方も今作は聴きやすいのでは。何より大野君以外のファンにとっては、ようやくまともに他メンバーのソロが聴けて嬉しく感じる1枚かと思います(それでもやはり大野君は別格ですが・・・)。
通常盤はなんだか付属の歌詞一覧がカードだそうで。カードよりもブックレットの方が写真も多く見やすいので、運良く初回盤を見付けた方は、通常盤よりもそちらを購入した方がいいですよ。
・「これは、いいっ!」
ノリノリの嵐もすご~くいいんですが、『瞳の~』はこんな年齢に達した私まで胸がキューンとなりました。同じく『Hero』は元気をもらえる曲ですね~。自分の応援歌にしちゃいました。
・「ここでしか買えない!」
通常版なんだけれど、CD屋さんにはもう売ってなくて売れている証拠じゃないでしょうか??このCDは両A面だし、ボーナストラックがついていて3曲も入っているなんて得した気分です。普通なら初回版しか買わなかったり初回版も通常版も両方買ったりと人それぞれだと思います。でもボーナストラックがついていたら買わなきゃ損です!!もしコンサートなどで歌ったときに1人だけ乗れなかったり・・・なんてことがないようにしっかり聴くべきです!!“瞳の中のGalaxy”は藤井フミヤさんが作詞したとても素敵な曲だし、“Hero”と“Hey Hey Lovin' You”は元気の出る明るい曲なのでかなりおすすめです☆★
・「今までと少し違った雰囲気のいい曲です」
ドラマの主題歌になっている曲と日テレのアテネオリンピック応援ソングの両A面マキシです。どちらも今までの嵐とまた違った曲で、優しいラブソングと元気の出る曲になっています。ぜひお勧めです。TVから流れてくる機会も多いので、よく耳にすることになると思いますが、いいなと思ったらぜひゲットしてください。
・「勇気がでた!!」
Heroは、24時間テレビのテーマ曲になっていました。きいてみて元気がでたし、勇気をくれるような曲だったので、大好きです★☆
・「プロモと一緒に…」
この前『Johnny's Film Festa 2004』に行ってきました☆そこでこの曲のプロモが流れたんですが、何か吸い込まれるような今までとは違う感じがしました。聞いていて、ホッとしました☆★☆今までのCDでは翔クンのラップがあったのですが今回の曲には無いというところもいいと思います!!!曲だけで無く、プロモも一緒に見るとまた違う感じが
味わえると思います。
・「ラップもメロディも・・・」
元気が出る曲、恋してる曲・・・。いろんなジャンルがあるのに、やっぱり嵐らしさがあっていいです。大野さんのよく通る声に櫻井さんのラップがのるとホント聞き惚れます!!
『ジャニーズの曲なんて・・・』って思っている人。そんな人に特に聞いてほしいアルバムです。
・「「今」」
かれこれ4年ほど嵐を応援していますが非常に出来がいいです。ビックリです。正直、最初は今までのアルバムに比べて印象が薄い感がありましたが聞き込むほどにハマる、不思議なアルバムです。洋楽のようなオシャレ曲あり、正統派アイドルな曲あり、ロックテイストな曲もありと
1曲1曲はバラバラなのに、随所に配置されたシングルが上手く繋ぎとめていて、選曲、そしてその配置など、彼等のこだわりを感じます。
「今」の嵐に出来ることが目一杯詰まった、いいアルバムだと思います。
・「やっぱ嵐最高ッ!!」
私は嵐が大好きなので元々嵐の曲は大好きなんだけど、いざッ、Nowは特にお気に入りです^^とにかくどの曲も好きだけど、『PIKA★★NCHI』や『PIKA★★NCHIDOUBLE』『言葉より大切なもの』など私の大好きな曲がいっぱい詰まってます^^嵐好きはもちろん一度聴いてみるといいと思います!!人によって感じ方は違うと思いますが、嵐は歌上手いと思います!!「ヘタだろ」って思うかもしれないけど、ジャニーズの中では「上手い」と思うと思います。まぁ私は歌うまいと思ってますが・・・。大野君の歌唱力はモチロン、皆の歌唱力もいいでしょう。櫻井君のラップもとってもいいですし。皆さん聴いててみてください!!!
・「絶対に聞くべきです☆☆」
このアルバムは今までのアルバムと少し違っていろんな意味での完成度、クオリティーが高い気がしますッ!!個人的にはちょっと色気?があるJAMが大好きです♪(笑)この曲は、歌詞がすごい良くて歌詞通り歌にドップリはまっちゃう曲です☆あとは、優しくって少しバカなんかもアップテンポだけど爽やかな曲なんで是非是非おススメします!!相葉チャンの声がすごくイイし合ってる☆PIKA☆☆NCHI DOUBLEは映画の曲で有名ですが、これは何回聞いても飽きないし翔クンのリリックがすごく上手いんですッ!
・「一年中嵐!!で盛り上がろうよ。」
いつも夏ばっかりの曲が多くなっちゃうけど、この一枚なら冬とか春にピッタリの曲もあるので、聴きやすいんじゃないかと思います。どうせなら、年中聴いていたい、ということでのアルバムなので、少しでも季節を感じられたらいいですね。
・「夏らしい!」
THE☆夏って感じの曲ですねっ!どちらも夏に外せない感じです!「ハダシの未来」はどこか懐かしさと親しみを込めた感じで、とてもコーラーが似合うっ!「言葉より大切なもの」は元気いっぱいで嵐らしい!これも夏の暑さを吹き飛ばす感じになっています!とてもオススメできるCDです!勝手は損は絶対にありません!これを聴いてフィーバーしましょう!
・「夏と秋の中間って感じ」
「ハダシの未来」「Coca Cola」のCMソングでなかなか知られていると思いますッ!!絶対ぁなたも聞いたことぁるッ!!ノリが夏ッ☆☆って感じで元気が出ると思います☆「言葉より大切なもの」TBS系「STAND UP!!」の主題歌でコレも馴染み深いですょ☆絶対ぁなたも聞いたことぁるッ!!!!ノリがロック調なんだけど穏やかな感じなのでちょうど今の時期にぴったりだと思います!!
2曲とも歌詞がすごくぃぃんですッ!!ドライブにぃかがですか??4曲目をそのまま流しておくと嵐のトークが入ってると思いますょ(笑)
・「心に響く!!!」
この曲は夏らしくて、ハダシの末来はまさに夏まっさかり! 言葉より~は最初から、心にジーんときてイイ曲!まさに、今の季節そしてこれからに最適な曲!!!
・「嵐嵐っ!!!」
この曲すっごく良いと思いますよ。嵐も好きだし二宮くん主演のドラマの主題歌でもあるし。両方好みな私は大好きです。
・「傑作。」
オリコンで最高順位が2位というのが惜しすぎるぐらいの傑作。でもこれで、ランキング1位だけがいい曲、というイメージが外されるだろう。
「ハダシの未来」はコカコーラCMソングだけに、アゲうたそのもの。コンサートでは盛り上がり、みんなで踊れる曲だ。
一方の「言葉より大切なもの」は、にのが主演のドラマ「Stand Up!!」の主題歌。ロックナンバーだが、落ち着いている。
そしてどちらも歌詞がいい。
「言葉より〜」の方は、今でも嵐の楽曲人気ランキングで上位に入るだろう。
・「こころに染みる歌」
この曲が発売されてから4年が経つが、どうしても書きたく、書かせていただきます。私が嵐を意識して見るようになったのは3年前のWISHからだった。それまでは、音楽番組で彼らを見てるはずなのに全く記憶にもないくらいで、そのWISHというのも、ドラマの主題歌になったから知っただけで、特に思い入れはなかった。でも、そんな中でも幼かった自分の心の中にたった2つだけのメロディーが残っていて、1つは『とまどいながら』のサビと、もう1つがこの、『PIKA★★NCHI DOUBLE』の間奏だった。1年前、ふと思い出し、一体あの曲は何だろう?と調べ、ようやくこの曲と出会えた。嵐の曲というのは、メッセージ性が強すぎるんではないかと思うくらい強く、自分の心に伝わって来るのだが、この曲は、嵐のどの他の曲とも違うと私は思っている。今のままでいたいという思いと、でもそれではいけないと思う葛藤が、痛いほど伝わってくる。この曲を聞く度、考えさせられる。この曲を聞いた時、どうしてあのメロディーが自分の心の中にあったのか、ようやく理解できた瞬間だった。私は、正直言ってジャニーズはあまり好きではない。でも、このグループだけは別だと考えている。この曲は私が生涯聴き続けるであろう曲だ。こんなに長々と書かせてもらってすまないが、あと1つだけ。他にも書いてる人がいましたが、唯一の心残りが、題名だ。絶対にもっといい題名を付けれたと思うんだが、映画の続編ならしょうがないと妥協している。かなり長く書いてしまいました。もし最後まで呼んでいらっしゃる方がおりましたら、感謝の意を述べたいと思います。
・「最高!!!」
ピカ☆☆ンチの主題曲ともなっているこの曲は歌詞がすごくイイです☆特にサビ&翔君のリリックが本当に本当にいいんです♪←天才だなぁ~かっこいい~ってついつい思っちゃったり★あと、嵐メンのソロパートが少しながらですがあるんで最高です☆この曲を聴いたら映画の方も見たくなること間違いなしですよッ!映画も爽やかな青春ムービーなんでかなりおススメします☆(笑いあり感動あり)映画のエンディングでこの曲を歌ってる嵐が出てくるんですが、やばいくらいみんなかっこいいですッ♪♪
・「悲しい歌」
この曲で大野君の歌声に惚れましたw
何だかとっても心に響く歌でした。始めのうちは、歌詞など正直全く気にせずに(失礼)気に入って、CDを購入しました。しかし、何度か聴いてくるうちに、凄く悲しくて切ない歌だなぁ、と感じるようになってきました。「友情」、「信頼」、「未来」。何だか、考えさせられました。この歌の主人公は、一体どんな気持ちなのだろうか。切なくて、悲しい気持ちなんだろうな。結局答えは編み出せなかったもの、心に響きました。でもそう思ってゆくうちに、何故かも分からないまま、どんどん涙が溢れてきてしまいました(驚)本当に馬鹿です(苦笑)信じられませんでした。でも考えてゆくうちに、どんどんと悲しくなってきちゃって・・・。
それにしても、本当にタイトルが勿体無い。ちゃんとした名前を付けて欲しかった。実に惜しい。ま、そこはご愛嬌って事で、5を付けましたよ。
・「すっごぃイイ曲!!」
この曲を聴いて嵐の大大大ファンになりました☆☆PIKA☆☆NCHI DOUBLEは何回きいてもあきないし翔くんのラップがすっごいいいです。聞いたこと人とかも聞いてみたらきっと好きになるとおもいます
・「最高!!!!!」
この曲は、嵐のシングルの中でも最高ランクの曲でしょう!!実際は「PIKA☆NCHI」の第2弾ですが、この曲だけ聞いても、申し分無いでしょう。是非、ファンでは無い人達にも聞いてもらいたいですね。
それと4曲目の「五里霧中 カラオケVer.」を聞き終わった後に入っているシークレットトークは必見(聞?)ですよ!!!嵐のメンバーの座談会なのですが、これが"40分"も入っているんです(笑)本当に面白くて、ファンで無い人でも楽しめると思いますよ。
これは買いです!!!!!
・「映画も曲も最高にイイ☆」
こりゃ~かっこいいの一言ですッ!伴奏や間奏でコーラスさんが歌うHeavyなセリフ?や翔くんのRapがすっごいイイ☆本当にかっこいい曲です♪爆音で聞いてると本当にどんどん引き込まれちゃいますよッ!映画「PIKA☆NCHI」の主題歌なので映画を見て聞いちゃうのもありだと思います♪とにかくとにかく嵐のかっこいい曲の代表なので是非聞いてみて下さい★
・「「ピカイチ」です!」
嵐初主演映画『ピカ☆ンチ LIFE IS HARD だけど HAPPY』の主題歌です。今回のRAPは結構ハードです!でも、サビはキャッチーです!! 「ジャニーズ」を甘く見てはいけません(笑)映画の予告で聞きましたが、HIPHOP好きの男性にも是非お勧めしたいです。値段もお手頃ですしね。
・「大好き!!」
私が嵐を好きになるきっかけとなった曲!!映画『ピカ☆ンチ』のテーマ曲でもあります。かなり気合入って、男らしい嵐にも注目です。ジャニーズとしては珍しくハードな曲調にいつも以上にラップな曲です。賛否両論ありましょうが、私としては嵐のまた違ったテイストが見えていい作品だと思います。ジャニFANじゃない人でも聞けると思います。
ピカ☆☆ンチも公開なのでその前に原点のこちらもお聞きください!
・「青春だぁ☆☆☆」
良かったです!最初にPIKA☆☆NCHI・Doubleを聴いてしまったので180゜雰囲気の違う曲調にどうかなぁ、と思ったんですが…さすがに嵐は楽曲にハズレがない!サビを聴き込んでいたら愛情が沸々と(*^_^*) ハードだけど愛がたっぷり詰まってます。歌詞も甘酸っぱい青春の中に希望もあって…何もない場所から欠片を集めてそこから何かを生み出し、やがては大きな夢に繋がってゆくというのは嵐自身を歌っているようですね。すごい前向きでBeautifulな応援Song。
・「映画を見れば・・・」
私は、この曲を歌番組で初めて見たとき(はまだ好きじゃなかったですけど)、一体どこのグループかと思いました。そしたら嵐でした・・・最初ははっきり言ってどうかなぁって感じでした。好きになれませんでした。私の中で嵐は、もっとアイドルアイドルしてて、それでいてどこか身近に感じる、不思議なグループだったから・・・だけど、映画を見て変わりました。その映画が「ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY」です。この映画を見て、やっぱりこの曲も嵐だ!あの、嵐だ!!と思わせてくれました。とにかく、映画にピッタリです。私の好きな映画の一つになりました。この曲があまり好きでないという人は、映画と合わせて見てみてはいかがでしょうか?
・「嵐!!!」
ラップと、普通のメロディーがきれいに重なっていて、ラップばかりではないところも最高!トラック3には、みんなのトークが……聞く価値有り!でも、低価格というのにも注目です。だまされたと思って買った方がいいですよ。こうかいしませんよ。
・「無題」
嵐の翔君が出演している<木更津キャッツアイ>の主題歌。最初はRapみたいだけどサビのところは心にジーンときます。ちなみにサビのところはほぼ大ちゃんと松潤が歌ってます。
・「a Day in Our Life」
ドラマで聞いたけど曲も良い!!ラップとさわやかな声が一緒になってさわやかな感じの曲!
・「今までで1番Goodでは??」
今回の新曲はジャニーズなのにジャニーズっぽくないのが最高いいですね!ラップもいいし♪歌詞もいいですよ!ジャニーズなんかと思ってた人は是非この曲で考えが変わるはずです!
・「流石嵐♪」
今までの曲よりクールな感じvv翔君がラップを歌っている中、途中でまた違う歌詞を他の4人が歌っててなんとも素敵な曲です♪最高ですよ~☆
・「恋愛をテーマにした」
今まで出した2曲とがらっと変わって恋愛がテーマのこの曲。曲が始まってすぐの二宮君の語りからはじまります。嵐のイメージを一新させた一曲と言えるでしょう。
・「台詞」
とにかく、最初に言うニノの台詞がいいです。
曲は、嵐シングル初の失恋せつない系。でも曲調が明るく前むきになれる曲です。
・「台風???」
スローテンポから始まって、どんどんテンポがあがりますが、スローなところがいいです。もちろんテンポがあがってもいいですが。。。
題名からは想像しにくいような、恋愛テーマですが、するっと耳に入ってきました。
●5×5 THE BEST SELECTION OF 2002←2004 (初回限定盤)(DVD付)
・「買って良かった!」
これは買ってよかったです!!CDはモチロンですが、なにしろDVD。嵐の今までのシングルPVがすべて入っています!!デビュー当時の若々しくあどけない嵐。大人になって一段と大人になった嵐。どれをとっても魅力的ですvvスペシャルブックレットも付いているので、カナリお得です♪ブックレットには、各メンバーによるPVの感想や思い出などが存分に書かれています。デビュー当時の嵐の写真もたくさん有りますよvぜひ今からでも買ってみてはいかがでしょうか?
・「祝5周年!!」
ベストアルバム発売を待ち望んでいました!!5周年記念に相応しい内容で懐かしいデビュー曲から最新のヒット曲,アルバムからも多数セレクトされています。
初回盤に付いているミュージッククリップもとても豪華で!!デビュー曲のかわいい映像から徐々に成長いていく5人がいっぱいいっぱい詰まっていますvvvファンイベントでしか流出しなかった
「Lucky man」のPVも入っています!!
最近ファンになった方にも是非オススメしたいアルバムです。
・「最高です!!」
こちらに入っているDVDは、デビューから最新シングルの『瞳の中のGalaxy』、『Hero』までのPVが入っており、それにプラスして『Lucky Man』のPVも入っています!!5人の成長が目に見えて、とてもいい作品です♪また、『Lucky Man』はすごく皆がカッコいいのですが、ここでしか見れないものなのでかなりお得だと思います(・0・)CDのほうは、2002年にJ-STORMに移籍してからのものになりますが、人気のあった曲ばかりなので買って損はないと思いますし、とても懐かしい気分になれます☆☆☆
・「嵐的成長。」
24時間TV、ドラマ、コンサート…今年2004年、様々な仕事をこなしてきた嵐待望のベストリリース!!最近ファンになった方は特に、最近の嵐を知るのに持って来いです。そして、このアルバムは、嵐ファンでない方にも充分おすすめできます。「あ、この曲どっかで…」という曲が必ずあると思います。嵐ファンにとっては、嵐の成長をしみじみ実感できます。嵐の曲は、基本的にいわゆる「ジャニーズ」な感じの曲が少ないので、特に「a Day~」、「Blue」なんかは聞きやすいと思います。DVDの方は、今までのシングル全てのPVが収録されていて、お得感満載。1999~2002くらいは特に、みんな若い。それから、あのフィルムフェスタのために作られた「Lucky Man」のPVを手にすることができます。「言葉~」のPVは主題歌にもなった「STAND UP!!」の舞台での撮影となっており、とてもいい雰囲気になっています。
嵐5人で作り上げてきたこの足跡。ぜひ、手にしてみてはいかがでしょうか。
・「5周年記念♪」
このアルバムは本当に最高だと思いますよ!特に今までのシングルのPVがついてるんだけどその中に『Lucky Man』のPVもついてるんです!『いざッ、NOW』や『瞳の中のGalaxy』『Hero』の初回版を買ってしまった私はちょっと悔しいですが(笑)めちゃくちゃおすすめです!
・「最高!」
かなりいいです。なんだかみんなが必死なのが伝わります。声だけですが。。。
ポップな曲からしっとりした曲まであります。まだまだ若かった彼らにはちょっときびしいかな~?という感じにも思えましたが、それはそれで愛嬌。とってもかわいいです。
今の成長した彼らだけを聞くのはもったいない。今からでも遅くないですよ。
聞いてみてはどうでしょう。
・「隠れた名曲」
声とか歌い方とか初々しいですが、一年かけて作られたアルバムだけに、同じCD内で成長してる…。アイドルらしい元気なモノや哀愁漂うバラードなど聴けば聴くほどイイなぁって思える曲、いっぱいです。特に、大野サンのソロで歌ってるところは必聴。レコード会社を移籍したため、もう追加生産はしないらしいので、買うなら今!です。今度発売される、ニューアルバムと一緒に、夏の旅のお供に…。
・「励ましソング!」
ニュースZEROでも取り上げられましたが、いじめで悩んでいる子が収録曲の「感謝カンゲキ雨嵐」に感動して、自殺をくい留まったとメールが紹介されていましたちょっと辛い時にも、、優しく励ましてくれる、とってもいい曲です他にも、優しいメッセージがたっぷりな、新しい気持ちできけるのに懐かしい曲ばかりです
・「イイですよ~。」
シングルで発売されているものはもちろん、私的名曲があります(断言)。
「ココロチラリ」「DANGAN-LINER」「On Sunday」とても気持ちのイイ曲です。彼らのその時期にあいまって歌詞が伝わってきます。「ココロチラリ」なんて、私の為に歌ってください。なんてお願いしたくなる(笑)全体的になんか、応援されてるような、元気をもらっているような気分になります。ちょっと路線が違うんだけど「アレルギー」は、おもしろくて好き。残念ながら受け入れ難い曲が一部あり。「感謝カンゲキ雨嵐」でイイ曲だ~っと出会ってから、どうも心くすぐられる曲が彼らの楽曲にたくさんあります。(HERE WE GOはもちろんGOOD!)嵐自体も魅力上昇中。これからも楽しみ!
・「さすが!」
流石嵐というべきか。のりのりだが、控えめな所もあっていい。聞いてて飽きない。人の好みによりかもしれないけれど、私的には十分だった。もともと嵐はコンビネーション(声)がいいので、聞いてて楽しい。そして元気が出てくる。励まされるようなものや、共感できるものなど、若い人にはとても嬉しいとおもう。
お年より(買うかな?)の人も、若さが溢れてて楽しいんじゃないかと思う。
●ピカ☆ンチ LIFE IS HARD だけど HAPPY 通常版 [DVD]
・「笑える!堤エンターテインメント映画の真髄」
好きな堤幸彦監督作品だから購入したが、サイコーに笑える傑作。堤映画のエンターテインメントが存分に満喫できる。団地内放送のいかれたDJ親父以外には普通の高校生シュン(相葉雅紀)、金持ち棟出身だが誰にもわけへだけなく付き合ういいやつボン(松本潤)、シュンと同じ普通棟出身で普通の高校生だが、自殺現場目撃率が高い運の悪いやつハル(大野智)、最下層ヒエラルキー貧乏棟出身で初めて八塩にスケボーを持ち込んだ八塩のフランシスコ・ザビエル=タクマ(二宮和也)、元同級生で原チャリ暴走族鮫洲一家の総長チュウ(櫻井翔)、(以上開始時の相葉雅紀のナレーションより)の5人のちょっと変な青春ストーリ。この5人が高校生らしいいたずら(?)もするのだが、確かにこの年代でしかできないと思う。嵐という旬の素材を生かしきっている。
堤作品は誰でも知っているがそんな使い方をしないというミスマッチな演出で楽しませてくれる。例えばプリンにしょうゆをかけた時にウニの味がするようなそんなちょっと意外な楽しさ(?)がある。原宿ナンパでシュンが一目ぼれする女の子のCGの画面効果など、堤作品らしい演出が随所に見られ笑える。またロケ好きな堤監督は、地方ロケの時にちょっと変な方言を使って、独特の雰囲気でドラマにアクセントをつけるのが常套手段だが、ここでも全69棟のマンモス団地に日本古来の島国根性を持ち込んで、都内なのにローカルな雰囲気で笑わしてくれる。特典映像のメーキングにまったく関係ない字幕がふってあるのもいかにも堤作品らしく楽しませてくれる。
てくてく歩く道を行く♪で始まる劇中歌の「道」はこの映画のテーマを象徴しているが、なじみやすいメロディのためつい覚えて口ずさんでしまう。堤ファンには絶対お勧め、しょうゆプリンに感動した人にもお勧めの映画。
・「笑った!」
ジャニーズの中でも嵐は正直好きな方ではなかった!!だから、この作品もなかなか見る気になれなかった。しかし友達に薦められたのでこの作品を見てみると、、、大当たりだった!!高校生の僕には共感も持てたし、若者が友達同士で大きい事をすることに憧れてしまいました!!しかも、主題歌が気に入って嵐が大好きになった!!
是非、ピカ☆☆ンチも見たくなりました!!
マジお薦め!!
・「ファンでなくても笑えるし、見ればファンになっちゃう!!」
アイドルグループがメインの映画って、ファンしか楽しめないような気がして抵抗あったけど、これは違います!!トリックなどの監督が作られている映画なので内容自体がほんとに面白いです。5人それぞれがかっこつけてなくて楽しくバカやっているって感じです。私は松潤て急にカッコつけキャラになって苦手だったんですが、もー最高にダサい役に徹していて逆に好きになりました。相葉君はかっこ良くて普通な役だけど、持ち前のちょっと抜けてる感じも入っています。 まわりの全然ファンじゃない友達に、無理やり見せていってるんだけど、見た人はみんな嵐の世界に魅了されたよ!!
・「CGの正しい使い方」
~CGを使った映画が最近流行りのようですが、ピカ☆ンチは一味違いますね。少し、ダメーな方向にCGを駆使しています。嵐の5人がそれぞれ女の子に一目惚れするシーンがあるのですが、#あ、桜井翔くんは無かったか。その時、女の子の周りにパッと花CGが咲くんですね。もうダメCGです。大好きです。
この映画を観ていても「ロケが好きだ!!」という堤幸彦~~監督の主義主張が伝わってきます。青春モノを撮らせたら、やっぱり堤監督はピカイチですね。嵐の5人もみんなキラキラしてます。観終わった後、私もすっかり嵐ファンになってました。~
・「面白すぎる!」
嵐の出演作品ですが、これはファンでなくても楽しめますよ!嵐5人がそれぞれ個性的なキャラを演じています。細かい所まで面白いネタを盛り込んでいて、観る人を飽きさせません。笑いだけでなく、感動シーンも勿論ありますよ^^とにかくオススメの作品です!
●ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARD だから HAPPY 限定版 [DVD]
・「ジャニーズファンでなくとも必見。」
グローブ座で上映されたこの作品、まったくジャニーズに興味もなく、嵐も知らない、でも映画や舞台好きな友達を連れて一緒に見に行きました。(他に行ってくれる友がいなかったということなんですが)
一番最後の上映回だったため、始まる前は「寝てもいいー?」と言ってた彼女だったのですが、始まってしばらく経ったとき、隣の席からも大爆笑が。「寝てなかったの?!」と聞くと、「おもしろい、これ」と真剣なまなざしで、最後まで見入っている彼女がいました。見終わってから駅までの道のりで、あれこれと映画の内容について熱く語りあってしまうほどでした。
本当に面白い映画って、ファンでなくとも問答無用でおもしろい。そう、感じた作品でした。
是非、一度どのような形でもいいので、多くの方に見ていただきたい作品です。東京と大阪だけだったなんてもったいなさすぎ・・・。
・「感動した。」
前作がとても面白かったので、今回のも楽しみにしてましたvv運良く限定版があったので即購入!!!
・「前作より、切ないけど・・・。」
前作は、勢いがあって、面白かったです、前作は前作で。けど、私はピカ☆☆ンチの方がスキだなぁ。これは3月に公開されたんですけど、それが、友達の別れ(学校とか、離れ離れになっちゃったり・・・)と重なって、所々で泣いてしまいました。
それに、タクマが外国から帰ってきた時も、4人はタクマのために、いろいろしてあげたり、それに、誰か1人がピンチの時は助け合ったり・・・。今の嵐にピッタリで、しかも、こういう仲間欲しいなぁーって思わせてくれる映画です。切ないかと思いきや、堤監督作なので、爆笑しちゃう部分もあります。
映画はグローブ座限定だったので、是非!!ホント、爆笑したり、感動したりなので、見てみてください。最後に、PIKA★★NCHI DOUBLEのPVが流れるんですけど、ホント、映画と合ってて、かっこいいです。是非!!見てください!
・「是非見てください☆」
初回限定版特典のフィギュアはちょっとちゃっちい感じがしました。顔もあまり似てないし…。前回の時みたいに「だんちっちストラップ」とかの方が良かったなぁ。しかし、本編の内容は良かったです!チュウが結婚して子供が出来、更正して一生懸命働いているところがステキでした。髪型もリーゼントをおろし、黒髪のサラサラヘアーになっていて「俺、全身凶器!」と言っていた時とは別人でした(笑)家族を養っていく為に、絶対に乗らないと誓っていた屋形船に接待で乗った時は涙を誘いました。そしてその光景を偶然見てしまう、ハル、シュン、タクマ。切なくて泣けました。後半でタクマが前回も歌った「道」を歌詞を変えて歌います。それがまた泣けます!とっても温かい気持ちになれる歌詞です。最後はスッキリとした感じで見終わる事が出来ます。
・「これこそ青春」
設定はピカンチから三年後の話。それぞれの道を歩み始めていた5人。タクマが突然日本に帰ってくるところから物語りは始まる。八潮団地では貧乏棟を取り壊すという自治体と反対する住民派の戦いが繰り広げられていた。そこで、4人は再会を果たすが、ボンの姿だけはない。そして反対運動の思いもよらない罠に巻き込まれていく…。仲間を守る為に、家族を守る為に、それぞれの思いが動き出す。3年前とは違う大人の事情に戸惑いながらも、必死で戦う5人の姿。バラバラになりかけた、5人がまた1つになったとき、それは大きな力になる。見終わったとき、きっとこんな青春を共にする仲間がいたら…とに心が温まるはず。
もちろん、堤作品ってことで、本編を見るのもあり、小ネタを探しまくるのも楽しみ方の一つ。あ!あんなところで!!…といろんな発見があるかも!?ちょっとしたギャグな芝居も堤作品ならではです。
・「ハンドク上等!!!」
『TRICK』風の会話の中のギャグを残しつつ、『池袋~』風のシリアスを堪能できる、僕のベストドラマです!堤幸彦最高!!
各話の登場人物の心の迷いを実にハードタッチに映像化!どんどん画面に引き込まれていきますよ。
・「堤医療ドラマの最高傑作」
全編にわたって長瀬演じる狭間のパワーが炸裂する。狭間からにじみ出るパワーでドラマに引き込まれていく。全体のストーリーは狭間とSMH院長新堂一子(沢村)の対立によって進んでいく。それだけでなく出演者すべてがそれぞれ活躍しており、1番から9番まで点の取れるラインアップである。
研修医仲間の内山、真中、佐々木にそれぞれにドラマがあり、進行にしたがってそれぞれに思い入れできる。真中と「神の手」沢村の不倫コンビも最後にはハッピーエンドになる。
指導医の半海、矢島、佐藤、今江のカルテットの喫煙所トークや、特典映像のオープニングのパロディも最高!!
3人の看護師(山口、桜田、森)がいい味を出している。山口のクールな一言がストーリにアクセントをつけてくれる。長瀬との絡みもいいが、佐々木演じる高野とストーカー森とのやり取りも思わず笑ってしまう。
二宮、堀つかさ(実は既婚!?)の新聞店メンバーと長瀬との絡みも楽しめる。親しかったおじいさんも「特別出演」(この手招きするおじいさんは最初はなんだかわからない)しているが、これが堤演出の微妙な味わい。
後半の二ノ宮の凶行には多少滅入るが、医療ドラマらしく命の尊厳をすべての出演者が真摯に演じており、笑って泣ける最高の医療ドラマ。
・「サイコーなハナシ!!!上等!!!」
池袋でヤンキーをやっていた狭間一番(長瀬智也)がSMHという大きな病院の研修医としてやっていくハナシ。一人一人のキャラがサイコーです。一番(長瀬智也)と高野先生(佐々木蔵之介)のやり取りや、一番のリアクションなどすべてのシーンが面白く、かっこいいです!!
・「堤作品&医療ドラマの最高傑作」
堤 幸彦作品では、「ケイゾク」が自分的には一番だと思っていたが「ハンドク!!!」の登場で、一瞬でこの作品が個人的に一番にしてしまった作品です。特に内容が一瞬たりとも見逃せない展開で、院長(沢村一樹)と恵(真中 瞳)の関係等、一話も見逃せませんでした。
医療現場がテーマの作品では、私はこの作品と「救命病棟24時」が最高の一作だと思います。
・「堤作品のダークホース」
堤幸彦にカンパイ!
前半は広角レンズと素人老人と小粋な台詞回しオンパレードで、いつもの堤節!
後半は一気に感動へ。
日本のドラマ界の数少ない才能に触れよう! クソ作品を垂れ流してる多くのドラマ・アニメ制作会社関係者はこれを見て猛省するか引退するように。
一部、残念ながら堤氏が演出してなかったので★ひとつ減点なり。
・「孫の代まで!!」
ドラマを毎週毎週こんなに欠かさずに観たのは「南くんの恋人」が初めてでした。欠かさず観たのにも関わらずDVDも欲しくなってしまうくらいこの作品が大好き!
とにかくちよみちゃんの身体が小さくなってからのふたりの成長ぶりが素晴らしいです!毎回恭子ちゃん演じるちよみちゃんに感情移入して泣いたり笑ったり…。
ちょっと照れくさいところもあるかもしれないけど、そこもあのふたりだから良いのです!!
お互い想い合うこと、相手を思いやることの難しさと大切さが充分に伝わってくる作品。
ただのアイドルドラマじゃありません!性や現実を超えた恋と愛があります!!ひとりでも多くの人に観てほしいです!
・「頭を普段よく使ってる人に」
これは癒し系ドラマといえると思います。楽しむというよりは癒されます。原作とはだいぶ違いを感じましたが、私はこのドラマのほうがほのぼの感があって気に入っています。ちょっと恥ずかしいだろうなあと思えるセリフもありますが、主人公の二人がそういうセリフに照れる様子もなく(←意外に難しいことだと思いまし)演じているので違和感なく、むしろ感動すらして見ていました。
これで少しでも照れていたらこのドラマは台無しになったと思います。
周りの口コミ情報によると、忙しいサラリーマン男性に人気があるようです。
旦那とみていました。旦那も仕事疲れでぼ~っとしながらも、なにげに欠かさず見ていました。。(二宮くん演じる)南くんは、温厚な性格で(ある意味精神的に頼れる)いわゆる勉強好きな人に見られるタイプの男の子だなあと思いました。(深キョン演じる)ちよみは、なんかピノコぽくて、ちっちゃいわりに母性が強い。色気こそないものの愛嬌たっぷりの、まさに勉強好きな男の子が好みそうなタイプの子です。
小さなちよみを守ってあげようと一生懸命な南くんと、それに対してべったり甘えることなく、少しでも応えようとする、健気でいじらしいちよみは、現実の世界にもありえるカップルだとおもいます。
いろんな意味で励ましとなるドラマとも思います。
・「ミナミベーカリーに住みたい。」
何度か見ていると味が出てきます。最初はちよみも南くんも、自分のことばかり考えていて、思いやりが少しかける気がしていたけど、回を重ねるたびに、(困難を乗り越えるたびに)どんどん気持ちが通じ合い、なくてはならない存在になっていくところが、純愛でいいです。私のお気に入りは、南家のお父さんとお母さん。こんなに暖かい家族、私も築きたい。こんなに暖かい家族で育った南くんだからこそ、最後は納得いく結末になったんだと思います。野村さんに、お母さんが慰めるシーンはとても好きです。ホームドラマとしても楽しめる、ほのぼのしたドラマで、主演のふたりの演技もすばらしいし、(一人芝居とは思えない)見て損はないお勧めのドラマです。
・「アマゾンで買うといいと思うよ。」
二宮くんと深田さんのラブラブ恋愛ストーリーは最高によかったです。深田さんの演技もなかなか雰囲気があって好きになりました。二宮くんはさすが子供の時から活躍しているだけあっていいなって思います。撮影の裏側もわかるDVDボックスは、ぜひ、てにいれる価値があります。
・「心が癒されます♪」
私は前の『南くんの恋人』も拝見した事があります。第一作目は基本的に原作に忠実で、リアリティがありました。
続いてリメイクされた第二作、つまりこの『南くんの恋人』。どちらかと言うとおとぎ話の様ですね。あまり現実味がありません。正直、どうしてちよみがこんな前向きになれるのかが不思議でなりません。恋の力がそれほど強いという事でしょうか。私には到底無理だと思います・・・。
脚本についてですが、中々良いと思います。あまりにも話に現実味がなさ過ぎて、心が癒されます(笑)良い事なのか悪い事なのか・・・。本当に甘酸っぱい恋愛ドラマですね。進とちよみがあまりにラブラブなもので、観てるこっちまで恥ずかしくなってしまいます///(照
二宮和也さんはこのテの役が本当に上手ですね。純情でシャイな可愛らしい青年役がぴったり。現在放送中の『山田太郎ものがたり』よりも、こういう役柄の方が二宮さんは上手なのでは?深田恭子さんはこういう癒し系の役がマッチしてます。雰囲気や顔が癒し系ですからね。特に意識してなくても出来るのでは。それは役者としてメリットになるとも思うのですが、逆にデメリットも大きいと思います。正直、深田さんの演技は全部同じに見えてしまうのですが・・・。そういう役柄が多いのでしょうか。でも役者として生きるなら、もう少し役作り等もしていただきたい。でも今回の『南くんの恋人』の事に関して言うなら、ハマリ役ですね。ぴったりだと思います。
何処か心に寂しさを感じてるか、今の恋愛に満足されてない方に、おすすめしたい作品です。
・「かつて居ない切ない殺人者」
原作を好きな私は映画になった事がとても嬉しく、出来上がりにも満足です。‘少年犯罪’はいけないこと。だが、彼には犯さざるおえなかった・・・。この映画は家族で見るのもいいかもしれません。‘家族愛’を改めてわからせます。
ただ普通に家族で平穏な生活を送りたかった秀一。普通の高校生なら誰もが持てる幸せも彼にはなくて、そこがとても切なかったです。殺した奴は実は病気だった・・・そして、殺人を見られた親友を殺すことになった秀一。全ては見られたところから完全犯罪と言えるものが壊れた。
もう逃げ場がなくなった秀一が、最後まで家族を助けようとする姿に涙が止まりませんでした。最後のシーンで秀一が事故とも自殺ともわからぬように死ぬ姿。そして、バックで流れる秀一の好きなもの・・・。胸がとても苦しみました。彼の‘愛するものを守りたい’という使命感と責任感が強まりすぎて彼を飲み込んでしまった。
彼は怒りを静かに静かに燃え上がらせていき、それは赤い炎よりも強い‘青の炎’・・・。そして、音楽はどれも素敵で映画に合ってました。秀一という役は二宮和也さんしかいないと思いました。彼の出す繊細でだけどどこか闇にかかった力強さ・・・。彼はあの若さにして演技力はすごくよかったです。今後も成長に期待したいです。
・「途中から息が詰まりました」
映画を観ていて息苦しくなるなんて初めての経験でした。映画館に足を運んだのは、「話題にのぼってるから観ようかな」という程度でした。でも結果的には大きな画面で見れて良かった。
映画館は満員だった筈なのに途中から周りの人の息を呑む気配が伝わるくらい皆んな緊張していたような気がします。大げさだなーと思われるかもしれませんが、少なくとも私は途中から息が詰まってしまって「どうして映画観ながらこんなドキドキしてるんだろう?」と思いながら観てました。
出演者に対しても内容に対しても個人の好みは確かにあると思いますが、できれば大勢の方に観ていただきたいなと思います。
・「原作を読んでいて、映画に興味を持ちました」
この原作者の作品は、何点か読んでいて「青い炎」が気に入っていました。映画化されたと知り、作品を見ました。家族との穏やか生活を望んでいた少年が、それを守るために犯罪を犯していく心理やラストが切なかったです。映像に凝った点もあり、出演者の演技や表情もよく、何度も見ています。二宮和也さんにとっても、特別な映画になったんじゃないでしょうか?そういう点で、メイキング映像も楽しめました。
・「秀一の未来に涙」
見る前に引っかかっていたいろんなことは、見終わった後には跡形もなく消え去っていて、ただ、秀一に対する、切なく、悲しく、いとおしい気持ちだけが残りました。人生には思い通りにならないことはたくさんあり、そういう時の選択肢はさまざまあるであろうに、秀一の人生はなぜ、こんな結果にしかならなかったのか。家族も友人も周囲には味方がたくさんいたのに、どうして彼一人こんな重責を背負うことになってしまったのか。若かったからこその行動と言われるであろうけれど、17歳という年齢のもつべき以上の責務を果たそうとした、秀一。その責任感と正義感は賞賛に値するものであろうが、その犯してしまった罪は、自分でも許しがたいものであったと思われ、彼のとった最後の選択は、彼の家族に対する愛そのものでした。
・「映画も特典も良かったです。」
私はにのが大好きでこのDVDを買いました。原作を読んでいないので、よくわからない所とかがあったんですが見終わった後はなんだか悲しいようなうまく言い表せない気持ちになりました。にのの演技がすごく良かったです。にのはドラマとかでは、弱い高校生役とかが多いんですが、秀一みたいな少し闇があって、自分のすべてを出さない影のある役のほうがぴったりだと思います。私的には、にのと杏ちゃんの兄妹のシーンが大好きです。杏ちゃんの遥香がとっても良かったです。特典のディスクはにののメイキング、インタビュー、ロケ地マップ、そして監督との対談などがあり、全部楽しめました(にののファンじゃない方は特別版を買った方が良いと思います。)。
・「ホームドラマ」
DVD化してないのは間違いなく上戸彩がらみでしょう。しかし良く初めてに近いドラマ出演でこの仕事オッケーしたね。セミヌードなシーンあります(期待しすぎは損)。その後の活躍ぶりは想定外だったのか。結果、淘汰されてしまったみたいですね。
・「二番煎じかな」
どうしても内容で比べてしまうのが、「ひとつ屋根の下」。こちらの場合、血縁でない者が兄弟を引き取るというシチュエーションは少し違う。だが、子どもたちの心を取り戻すのに現役引退した「マラソン」と「アメフト」を使う点では似ている。
・「このドラマは本当にすごい!」
絶対に見て損はないドラマだと言い切れます。何よりクドカンの脚本が面白い!クドカンも「木更津を書いて、俺の中の何かが壊れた・・・。」と言っていますが、なるほど納得!の面白さです。 オンエア当時は、視聴率こそふるわなかったものの、プロデューサーの磯山氏率いるスタッフの方々が
「視聴率を気にせず、好きなドラマを作ろう!」と作り上げたというのがよく分かります。もちろん、オンエア後1年以上経った今でもDVDが売れつづけているということや、映画化決定!などを見れば、視聴率じゃないってことは歴然ですが・・・。
そして、特筆すべきなのが、主役のぶっさんを演じる岡田准一です。
本当に彼はすごい!私は彼のファンではありませんが、素直に感心してしまいました。!撮影当時、台本の微妙なニュアンスを誰よりもクドカンに訪ねてきたそうです。彼の台本の読み込みかたは、ハンパじゃなかった・・・とクドカンが後に書いています。改めて観直してみると、ぶっさんの役は彼にしかできない!と実感します。
1話~9話まで、どれをとっても新鮮で面白いです。オンエア当時観ていなかった方にも、是非観ていただきたい作品です。(^_^)
・「最高!」
このドラマを見ると木更津に行きたくなります。行ってみるとハンパじゃないさびれっぷりに驚くとともにこのドラマで描かれてる魅力たっぷりな木更津にあらためて敬服すること間違いなし。
余命半年のぶっさんの物語だけど一貫して流れるからっとした明るさとライトな感覚、それでいて実はあったかいものが根底を流れてて見てると元気を取り戻す・・・うまく言えないけどとにかくいいものはいい、ってドラマです。リアルタイムでドラマを見損ねたあなた、このDVDを購入して一緒に木更津キャッツ、ニャーとはまりましょう。
・「大好きだにゃ~!」
「良い作品」といわれるものはたくさんあるけれど、「何かとにかくすごい好きなんだよね」と湧き上がってくるものが抑えられないような作品はそれほど多くない。「木更津キャッツアイ」には、それがある。岡田准一演じるぶっさん始めキャッツの面々のはっちゃけぶり、脇を固める達者な役者さんや、構成の斬新さ、小ネタギャグ満載のストーリーの面白さがバランスよくちりばめられていて、人に教えたくなるような、でも自分だけが分かっていたいようなジレンマを起こさせる。死に直面している主人公を、このドラマのテンションでどう扱っていくのか、ラストがとても興味深かったけれど、流れそのままのキャッツらしい爽快感でいっぱいになった。
映画がクランクアップしたとのこと。またキャッツの面々!に会えるのが楽しみで仕方ない。
・「完璧な作品」
オンエアーで途中から観たんだけど、オンリーワンの雰囲気にやられました。多くドラマが好きでみてきたけど完璧な作品。あらゆる意味で。一生観れるよ。観るってよりも、キャッツの雰囲気を常に心にチャージする。そんなこんなでもう20回みたけど、ぜんぜん飽きない。
・「私の元気の素です☆」
ビデオに録画していたものを何度も何度も擦り切れるほどみたので、思い切って購入しました。この作品を客観的に評価するのであれば、例えばキャッツメンの5人にしても、役者としてまだ若く演技が上手いとは言えないと思うし、ストーリーや構成だってめちゃくちゃな部分も多いし、名作かどうかは謎です。でも、それでも、人を惹きつける魅力がある作品だと思います。「ありえね〜!」って突っ込みどころが満載。でもそれが木更津キャッツアイの醍醐味というか。ハマっちゃうんです。何度も見て全部分かっちゃっててもおもしろい。そしてキャッツメンの5人!目標に向かって頑張ってるわけでもなく、毎日ただぶらぶらしてるだけのどうしようもないようなやつらなのに、ものすごくキラキラして見えるのです。見るたびに元気をもらっています。買って大正解でした。
・「お茶の間ができました」
試写で見たんですよ。もちろん見たい人が集まってきますよね。冒頭から、セリフが聞こえないくらいに大きな笑い声。大阪という土地柄も手伝ってか、誰もが自宅のお茶の間にいるように、笑い、突っ込み、のた打ち回っておりました。「ありえねぇよ!」それでも、誰も怒らないし、止めないし。楽しかった。映画自体もだし、その雰囲気も。
画面に引き込まれすぎて皆、周りが気にならなかったのかな?
あんなに自由奔放にのびのびと劇場で映画を鑑賞したのは生まれて初めてな気がします。まるで、大きなお茶の間で、昔から知ってる人と突っ込みながらテレビを見ているような連帯感でした。一本の映画としてはどうか知らないけど、
「木更津キャッツアイ」はどこでもいつでも「木更津キャッツアイ」。あのお茶の間感を、うちのお茶の間で楽しみたい。いや、楽しみましょうよ!
・「買わなきゃ損!!」
普通、ドラマが映画化されるとテレビのときのような勢いがなくなってしまうことってよくありますよねぇ。。でもこの木更津キャッツアイは違いますよ~!!さらにグレードアップ、テンションアップって感じで。見てるだけで元気になっちゃいます。内容もすごいけど、出演者の豪華さもすごいです。テレビのときのレギュラーの方たちだけでもすごいのに、映画には内村さんやユンソナさんや船越さんなどなど豪華なキャストでもりだくさん、おなかいっぱいです!!劇中でぶっさん(岡田くん)が歌ってる「赤い橋の伝説」もすっごいいいんですよっ!!とにかく語り始めたらキリがないかんじです。そんな素敵な本編にプラス特典映像までついてるんですから、キャッツファンならずともこれは絶対買いだと思います!!
・「ワールドシリーズへ」
ほんとに他の人からは評価が低い意見が多くありますが、僕にはとても楽しめました。ドラマも通常放送・再放送ともに観ていましたし、シナリオ本も買って読むほどハマっていました。だからこそこの『日本シリーズ』を観る前は心配でした。ドラマが映画化すると残念なことが多いので、ファンとして正直観るのが怖かったくらいです。が、本当に観てよかった。テンションのから回り加減もたまらない。皆さんからは評価の低い、ゴミンゴや黒モー子も良かったです。黒モー子に関しては最後のゴミンゴのシーンの伏線として必要だったと思います。黒モー子がいたからこそ本物のモー子はどうなったのか?という疑問を気にしないで観れたのだと。
『日本シリーズ』を観て、完結『ワールドシリーズ』へ。
・「誰も予想不可能の展開!!!!!てんこもり!最高!」
ドラマの時から大好きで、映画館に見に行き、内容が濃すぎてなんどもみたい!!!!っと思ってDVD買いました!いろんな視点から見れるので何度見ても飽きない!!!!なん回も毎日のように見てます★細かいところまでこだわっていて見れば見るほどいろんな発見があります!トイレいってる暇本当にないですよ。展開が速すぎて!CGもありすごい面白いです★木更津のような毎日をおくりたいくらいです★
・「オトクな特典映像!」
映画もメチャクチャ面白くって、これは絶対にDVDを買おう!と思っていたけど、初回盤に付く特典ディスクの豪華さにぶったまげた\(◎o◎)/!だって、一枚で約170分って。。。本編よりも長いじゃないですか~しかも、「フジミロックフェス」の完全バージョンまで付いてしまうとは。。。
本編だけでもいいや、と思ってただけに、この豪華仕様にはヤラレタ。。あとは、これで、キャッツたちが会場に着くまでの間のつなぎで急遽やることになった山口先輩と猫田のパフォーマンスの完全版も入れてくれると嬉しいな~もう、これは今から発売が楽しみだニャー
●木更津キャッツアイ -日本シリーズ- オリジナルサウンドトラック
・「待ってました!」
ドラマ時代からの名曲を収録し、さらに映画でパワーアップした新しい曲も入っておなかいっぱいのアルバムに!奇跡の映画化と共に奇跡のサントラだよ~、と感涙っす。木更津キャッツアイのテーマwith氣志團、なんて贅沢な・・・。映画前でも後でも楽しめること間違いなし。18曲目も聞き逃すな!キャッツファンには聞き逃せない最高のオマケです。
・「このCDは超最高!!☆」
このCDは凄いです!!ぶっさん(岡田准一)が歌ってる『赤い橋の伝説』はとても良い歌です。愛する人のタメに作った曲ですが、ぶっさんの声がとてもキレイでバンビ(櫻井翔)もキレイにハモっててとっても良い感じのLOVE SONG!!映画ではバンドのみんなでやってます☆
そして、『木更津キャッツアイのテーマ』は某バンドのちょっとしたパクリですが(笑)、これはこれでとってもノリが良い曲です。ドラマの時から大人気の(?)一曲ですね♪映画でも歌ってました!!こちらも、ぶっさんハッチャケてます(笑)氣志團が歌ってるのもあるのでお得です。そして、嵐の『a Day in Our Life』も聞けちゃうっていうのが最高ですねぇ~。その他、このCDを聞くだけで、映画のシーンがよみがえってきますよ♪映画を見に行ったヒトには是非買って欲しいCDです。そして、映画を見てない人にもオススメします!!!スッゴク盛りだくさんのCDです(はぁと)
・「木更津キャッツアイ日本シリーズ」
このCDは、聞いているだけでもすっごく楽しめるし、この中にある曲『赤い橋の伝説』という曲はとっても感動する曲です!!
・「耳で楽しむキャッツワールド」
映画を観て、あまりの面白さに思わず買ってしまった一枚。「ヤクザ球団VSテキヤ球団」のテーマ曲に始まり、一気に木更津キャッツンロールになだれ込むテンポの良さ。途中、「赤い橋の伝説」と「MoonLight Lovers」で小休止も兼ねてしっとり気分を味わった後はラストの「a Day in Our Life」で爽快に締める。
最初から最後まで、ダレることなく一気に聴いてしまいます。曲の順番も計算が行き届いていて、聴き終わった後には心地よい爽快感が残ります。気分が乗らない時に聴くとスカッとする一枚です。
・「シークレットトラックが最高です☆」
な・なんとサントラ入りが不可能だと思われていた「木更津キャッツアイのテーマ」が入っているばかりではなく、氣志團コラボ参加の「木更津キャッツアイのテーマ」バージョンまで収録!しかも、映画でぶっさんが歌った、アニがアコギで伴奏した「赤い橋の伝説」やFujiみRockフェスティバルでのライブバージョンまで入ってて、ファンにとっては垂涎のサントラです。しかもそれだけにはとどまらず、なんとシークレットトラックとしてキャッツ5人が宮古島ロケ中の衣装室で作ったという「赤い橋の伝説 エピソード1」までも収められていてマスターの物まね、バンビのラップなどを堪能する事ができます! まさにミス○ルも○レーも超えた逸品!
・「クドカンがこれからのドラマをきっと面白くする!」
視聴率狙いで人気タレントを起用したよくあるドラマに食傷気味だった私が、久々に脚本が面白いのでTV放映を欠かさず見てました。飛び抜けて目立つ人や主役がストーリーを運ぶのではなく、出ている人間全てが魅力的に洗練された笑いのセンスと共に描かれています。テレビのカット割でおもしろかったのかな?と思いましたが、脚本を読んでも活字の勢いはTVに負けず、一つ一つの台詞が光っていて笑えました。テレビを見ていた人も、見てない人も、新しい世代がドラマを面白くしてくれる予感を感じるはずです!
・「キャッツいい!」
私はドラマを飛び飛びに見ていたので、今では物凄くそれを後悔しています。しかしこの小説で救われた気分です!時間の巻き戻しの部分等も、ちゃんと分かりやすく書かれていますし、「言葉と言葉の間」がこの小説でも再現できており、臨場感が溢れてます。キャッツファンの方は、1度読んでみるのをオススメします。
あと、今からキャッツを知ろうという方にも、大分読みやすくなっているのではないかと思います。
・「面白いって、これ(by帯より)」
木更津キャッツアイをもっともっと楽しむためには、この本は必須です。聞き逃した台詞やカットされたシーンがドラマの魅力と共に鮮やかに蘇る。そんな本です。
私は自分で撮ったビデオをすり切れるまで見てしまったので、DVD購入時に一緒に買いました。本など読まずとも、自分はかなりの「キャッツ通」だと思っていたのですが驕っていたことに気づかされました。すいませんでした。謝っちゃうほどです。
脚本ももちろん素晴らしいですが、台本のスピード感やテンポを映像にした俳優さんたちの演技やスタッフの皆さんの力量が良く分かります。
「ドラマ何度も見たからいいやっ!」とか「ドラマ見てないけど本だけ買お」という考えの方がいるかもしれませんが、ドラマを見てからこのシナリオ集を購入し、ゴロゴロしながら読んだ後、DVDで「なるほどね」確認というのが最も楽しめる正しい順番かなと思います。
・「木更津~!キャッツ!!ニャー!!!」
ドラマを見ていたので、これを読むと色々なシーンが目に浮かびます。特に、このドラマは小ネタが多かったので、ドラマではよく聞き取れなかったセリフ(特にマニアックな固有名詞など)が改めてわかって得した気分になりますよ!
あと、まえがきに作者の宮藤官九郎さん、あとがきにプロデューサーの磯山晶さん、木更津キャッツアイの5人がそれぞれコメント寄せてます。これはもう買いでしょう!!!
・「ツボにはまった(笑)」
個性豊かなキャッツの面々に、これまた個性豊かな周りの人々…。この"濃すぎる"面子のやりとりの隙間を縫うように繰り出される、小ネタの数々。TVを観て、ビデオで再び観て、シナリオ本まで読んで…と、ここまで愛した作品は過去に無い。
活字で読んでみてドラマの場面を思い出して笑うも良し、
シナリオ本だから味わえる、ドラマにない展開を想像して笑うも良し。(某フードファイターのトコとか…)また、分からない語句を解説で調べてみると、よりいっそうこの作品を楽しめるのではないだろうか。
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