Exile in Oblivion (詳細)
Strung Out(アーティスト)
「練りに寝られた楽曲にやられます.」「一生添い遂げます」「最高傑作☆」「最高です!」「最高のCD」
An American Paradox (詳細)
Strung Out(アーティスト)
「エモーショナルで、スピーディーなパンク好きな人は必聴。」「大好き」「かっちょいいよ」
So Long & Thanks for All the Shoes (詳細)
NOFX(アーティスト)
「僕の中ではNO.1です。」「NOFX薦めるならこれでしょう。」「これぞgood music!!」「最っ高!」「むむむ・・・」
Punk in Drublic (詳細)
NOFX(アーティスト)
「ジャケの子供の顔が…」「DON'T NEED WORDS」「衝撃でした(*^-^)b」「でぶばんど5枚目」「このアルバムが一番有名だと聞いていたのに、」
FAST FORWARD EATS THE TAPE (詳細)
ベルブデーレ(アーティスト)
「速!」「最高に近い!けれど・・・」
CHANGE IS A SOUND (詳細)
ストライク・エニウェア(アーティスト)
「安い!」
Revolutions Per Minute (詳細)
Rise Against(アーティスト)
「脳汁が激流れ」「FATツアー良かった!」
Siren Song of the Counter Culture (詳細)
Rise Against(アーティスト)
「パンク界の超新星」「rise against!」「全作より万人向けかな」「ロックだ!」
Hello Bastards (詳細)
Lifetime(アーティスト)
「ハードコアとメロディのブレンド」「今では伝説らしいです。」
Kid Dynamite (詳細)
Kid Dynamite(アーティスト)
「あひゃひゃひゃ」
Shorter, Faster, Louder (詳細)
Kid Dynamite(アーティスト)
「良」
Near Life Experience (詳細)
Break the Silence(アーティスト)
「センス抜群。。。」「パンク+デスヴォイス」
Invitation to Tragedy (詳細)
Bigwig(アーティスト)
「メタリック!!!」「さすがインターパンク1位!」「俺はこの声大好き!」「いよいよ新譜」「金の価値がない。」
Reclamation (詳細)
Bigwig(アーティスト)
「勢いあります!」「いいんやけど・・・」
テイスト・ザ・ポイズン (詳細)
サタニック・サーファーズ(アーティスト)
「健在」「発売が楽しみです。」
Mute Print (詳細)
A Wilhelm Scream(アーティスト)
「最高!!」「すげーーーーー!」「男気、驚速、メロディック。」
Ruiner (詳細)
A Wilhelm Scream(アーティスト)
「最高です」
The fine day never last (詳細)
fact(アーティスト)
「日本人の良さ」「そうとーキてますよ、これ。」
Making Friends (詳細)
No Use for a Name(アーティスト)
「100回聴いてもまた聴きたい!」「最高☆」「最高傑作」「°□°」「思い出に残るCD」
Let's Talk About Feelings (詳細)
Lagwagon(アーティスト)
「メロコア好きにはマストアイテムですね。」「歴史的傑作」「最高傑作でしょ!」「これはとってもイイですね☆」「FEELING」
Potemkin City Limits (詳細)
Propagandhi(アーティスト)
Full Circle (詳細)
Pennywise(アーティスト)
「penny」「確か」
Suffer (詳細)
Bad Religion(アーティスト)
「LAハードコアパンク」
Complete Discography (詳細)
Minor Threat(アーティスト)
「後半部分はハードコアに飽きた時に」「思想はそれぞれ、、。」「サッカー少年か、その短パン」「パンクって何」「USハードコア基本中の基本」
Damaged (詳細)
Black Flag(アーティスト)
「血潮渦巻くハードコア!」「USハードコアの歴史!」「暴れろそして叫べ!」「ヴォーカル&ギター」「ムッハー!」
・「練りに寝られた楽曲にやられます.」
ライブアルバムをはさんでの待望の新作は、期待通りの疾走ナンバーで2連発で幕を開ける。
前作の延長線上にありながらも曲の練りこみ方や完成度が半端じゃなく、初期に見られた、がむしゃらな疾走ナンバーは減ったもののミドルテンポの曲でもメロディのよさがかなり強調されている上、展開も凝っているので一切飽きさせない.
そして何より特筆すべきは2本のギターで、ツインであることを最大限に強調しており、ツインリードだけではなく、バッキングの時でさえギターの絡み合いが計算されている。
暗くて胸を締め付けるような切ない曲がメインではあるが、メロコアらしいスカッとした青春ナンバーももちろん健在。
傑作「Twisted by design」並みの完成度に加え、これぞStrungOutという個性をも出し切れた傑作.
・「一生添い遂げます」
断言させていただくけれど、これはパンクというジャンルに限らずここんところのロック全般の中でも抜きん出た作品だと思います。ファンのひいき目を除いてもです。
何がいいってやっぱり曲がいいんですよね。メタリックに並走するツインギターとか、相変わらず手数(足数も)の多いドラムももちろんですけど、やっぱりいい曲があってこそです。そしてそれを歌うJasonの声もまたいい。
ジャケもそのJasonが手がけたものでこれまたカッコイイ。
素晴らしいです。
ただあえて言わせてもらうならば、もう少し音に重みがほしいというか、こんな曲調なだけにもっとゴリゴリさせても良かったのではないかと・・・音質は極めていいんですけど、音圧がね。
あと、「No Voice of Mine」は「Rock Against Bush」収録Ver.の方が好きです。
ともあれ、こんなすげーアルバムを作ってくれたバンドに心のそこからお礼を言いたい!そして彼らのいちファンであることをマジで誇りに思います。
・「最高傑作☆」
この作品は私の中でStrung Outの最高の作品です。ってかこれは私の中で今まで出会った作品の中で一番いいです。これを超える作品は現れることはないだろうと思うぐらいいいです。激しいサウンドのなかにStrung Outの持つ哀愁感のあるメロディーがたまらないぐらいよすぎます。2曲目が何気にハンパじゃないぐらいかっこいい!!
・「最高です!」
strung out・・・ぃぃですょぉ!!!久しぶりに良いバンドに出会いました。ドラムてくやらギターテクが素人でもわかるほど激しくすばらしいです。買って損はないと思います!!
・「最高のCD」
M-7のVampiresからM-8のNO Voice Of Mineまでの流れがすごい好き!もちろん全曲好きですけど… とにかく、このバンドを知ることができて本当によかった。
・「エモーショナルで、スピーディーなパンク好きな人は必聴。」
レコード屋で視聴して、1曲目のかっこよさに引かれて、買いました。スカっぽさとかがまったくなくて、硬質でありつつも、メロディックで、速い曲が多くて、もともとメタル好きなボクは、とっても、気に入りました。1曲目は、サビが印象的でノリもよく、とにかくかっこいい。2曲目も勢いがある。3曲目は明るくてキャッチー。4曲目はイントロがちょっとメタルっぽくてクール、歌はエモです。5曲目は早いことはかっこいいことだ。6曲目は変則的なビートでマイナーなメロディ。7曲目はイントロが長くてミドルだけど聞かせます。8曲目はポジティブな感じの速い曲。9曲目はミドルでのびのある感じ。10曲目は低くて疾走。11曲目は明るくてスケール感がある曲です。
12曲目は重くてな曲。最後13曲目は早いけどちょっとムーディーでエモでよすぎです。
昔はもっと、明るくてメロディックということで、さかのぼっても聞いてみようと思います。
・「大好き」
もー文句の付けようのないくらいのギターとドラムの疾走感!!某雑誌に載ってて、そのコメント見て即効買った。そのコメントはたしかこんなないようだった。nofxのヴォ-カルが惚れ込んだバンド・・。こりゃ-買うしかないでしょ!!
・「かっちょいいよ」
一曲目からやられた!!テクニックが半端じゃない!!彼らの力強いメロディがモロに表れてる作品だと思う。個人的には6が一番好きかな。
●So Long & Thanks for All the Shoes
・「僕の中ではNO.1です。」
このアルバムはNOFXの作品のなかで最もパーフェクトなアルバムでしょう。NOFXならではのファストなナンバーの#1, #2, #5, #8, #11, #13, #16や、スカチェーンの#7や、ショートチェーンの#3, #4や、ジーンとくるメロディーの#6, #15や、レゲェな感じの#12や、「オーシャンゼリゼー」でお馴染みのカバーの#9や、ミドルテンポの#10、っとまぁ、ホントにいろいろな曲が詰まったパーフェクトな一枚だと思います。ベスト聴いていいなって思った人や、NOFXのアルバムを一つも聴いたことがない人にもとてもオススメの一枚ですo(^o^)oちなみに、僕の特にお気に入りの曲は、#8, #9, #13, #7です。あと、#3はベストにも入ってますがバージョンが違います。#2はPUNK O RAMA 4にも収録されています。
・「NOFX薦めるならこれでしょう。」
この作品まで多数アルバムを出してきたNOFXですがこのアルバムで感極まったというか、完全にNOFXが完成された気がします。まず音のバランスが絶妙ですね。1~3曲目までの流れがもの凄く聴いていて気持ちいいです。個人的に好きなのは12曲目のEat The Meekです。これはものすごくメロウな感じでレゲェぽくていい感じです。
とりあえず名曲が詰まっているのでこのアルバムは間違いなく買いですよ。
・「これぞgood music!!」
NOFXのCDはほとんど持っていますが、このCDが一番!!スカパンク好きな人も満足すること間違いないです!
・「最っ高!」
とにかく最高です!NOFX好きはもちろん、パンク好きも、そうじゃない人もとにかく聞いてみて下さい。捨て曲なしです!有名な”オー シャンゼリーゼ”のカバーもあるし14曲目なんてインストゥルメンタルなのにラッパ(?)が歌ってます!僕もこのアルバムのおかげでパンク好きになりました。
・「むむむ・・・」
完璧な演奏、抜群のアレンジセンス、おまけに毒のあるヴォーカル。ココまで良くと芸術品です。
初期のNOFXは、だみ声のハードコアですがこのアルバムあたりからメロコア色が強くなっていきます。
今のメロコアのプロトタイプ的作品。
・「ジャケの子供の顔が…」
ジャケット下の子供の顔、すんごくみったくなくて印象的で、ついつい買ってしまいました(笑)。音はNOFXのアルバムの中で一番「爆発」していると感じました。最高傑作です。Don't call me whiteという曲は、めっちゃギターが特徴的です。
・「DON'T NEED WORDS」
アタマっからスピーカー泣かせの爆音でやってくれます。あのモチっとしたMIKE社長の声とエル・ハーフのお腹から出す声が絡み合って最後までおいしくいただけます。
・「衝撃でした(*^-^)b」
ぇ〜今まで私は洋楽なんか聴く奴は頭がおかしいって思っとりました
がしかし 数年前にこのアルバムの一曲目を聴いて衝撃が走ったのです
怒涛のドラム スピーディーなギター聴いた事もないメロディーに すっかり魅了され 一発でNOFXにハマりました
今では毎日 爆音撒き散らし 通勤中に聴いとります(笑)
・「でぶばんど5枚目」
速さ5あのころメロコアとか流行ってたし、速いから売れたんだろうな。良いよこのアルバム。ジャケのガキとかも
・「このアルバムが一番有名だと聞いていたのに、」
手に入れる事が出来たのは最後の方でした。ノッケからカッコよすぎです。評判通りと言えば、それまでなんでしょうけど、本当に、評判そのままの期待通りで、彼らの音楽にイチコロでした。音楽はいつ聴いても色褪せない、不思議なモノだと改めて実感しました。
最新アルバムはまだ買っていませんが、こんなに長く音楽を続けているバンドってすげーなあ、とシミジミ。自分の生まれる前から、このバンドは存在していたんだから。自分もここまで何かを貫き通すモノをやってみたいと思いました。
買うならUK盤の方がお薦め。ケースが何故かUS盤よりも若干綺麗な気がしますです。
・「速!」
いやはや、カナダは良いバンド発掘しますねえ。って訳で、彼らもカナダ出身バンドで、リリースとしては二枚目に当たるこの作品。で、彼らの魅力といったら、なんと言っても楽曲が持つ疾走感!もう速い速い、ボーっと聴いてたらあっという間に終わってしまいます。
1stの時は、その速さが仇になって、少し演奏のあらが見えたりしましたが、今回はテクニックも随分上達してるので心配なし。楽曲の方も速さ一辺倒ってわけじゃなくて、少しミドルテンポに落とした曲があったりで、聴いてて飽きることがなく最後まで突っ走ります。Strung Out、Good Riddance、Bad Religionといった、業界の御大達とツアーするだけありますよ、ホント。
ここらへんが好きな人はマストでしょう。とにかく全編、ハードで速くてメロディアス!ポップパンクばっか聴いてる耳にガツンと一発入れましょう。
・「最高に近い!けれど・・・」
ベルヴデーレの4thにして最終作になってしまったこのアルバム。今までに比べ、曲テンポが落ちたがそれでも本当に速い。粗さが目立っていたが今作でそれがなくなり完成されたためそう感じるだけだと思った。ギターの上手さ、ドラムの手数、ボーカルどれをとっても最高。本当に解散してしまったのが残念だ・・・。ベルヴのような高速メロディックパンク好きな方、カナダ産の↓High Five Drive、PROTEST THE HEROなんかもオススメ。
・「安い!」
この安い価格以上の音楽を提供してくれます。sunset on 32nd という曲がとても好きです。
・「脳汁が激流れ」
ポップパンクやパーティーパンクとは一線を画す、直球かつ剛速球なリアルパンクバンド。それでいてメロディアスなので何度も聞き込まずとも即引き込まれ、曲を耳にしていなくとも、突然脳内でガンガン曲が響いてきます。メジャーレーベルに移籍後にも2枚のアルバムを発表していますが、このアルバムは一曲一曲の展開がいちいちドラマチックで聴いてる間に何度も暴れだしたくなる危険かつ最高の一枚。
けど短く切ってある試聴じゃそのへんがわからないんだろうなー。
・「FATツアー良かった!」
大好きなFat Wreck ChordsからのRise Againstのセカンドアルバム。FATツアーにNO USE FOR A NAME目的で行ったが、こいつらがやばかった。ボーカルの声が本当にいい!!叫びがまたかっこいい!!どうぞ聞いてみてください。後悔無し!!最高!
●Siren Song of the Counter Culture
・「パンク界の超新星」
…といっても結構前からシーンでは活躍していたバンドらしいですが…。このアルバムがメジャー第一弾なので、タイトルには超新星としました。とにかくこのCDはどこをきっても捨て曲がないのが良い。Sick Of It AllのボーカルのルーのようなHC的シャウトもあれば、Bad Religionのようなコーラスパンクもある…飽きさせないです。最近の通勤&ドライブのおともはもっぱらこのアルバムです。
とにかく聞けって感じです。
・「rise against!」
こいつらを聴け!そしてその鼓膜に焼き付けろ!前からライズを聴いてるけど、今回もハズレなし!クソみたいなポップパンク系が増えてるけど、そんなんでいいのか!?流行に乗るな!自分のハートに響いてくる奴らを探せ!ライズはその初歩として聴いてみては!?
・「全作より万人向けかな」
これぞメロディックハードコアですね、最近のメロコアに飽きてる方に聞いてほしい!メロディセンスもあるしハードな音でもあるしいろんな方にアピールできると思います。
・「ロックだ!」
まず何と言っても声がかっこいいです。サンプル聴いて分かるとおりしゃがれた声で激しく歌い上げてます。とても男らしい!おすすめは①④⑥⑨です。私がこのアルバムを買ったいきさつなんですが、「Rock Against Bush」という有名なコンピに⑨が入ってて、それを聴いて一瞬でホレたしまったんです。それくらい⑨は勢いがあってカッコイイ!!!!Strike Anywhereが好きな人は特におすすめです。
・「ハードコアとメロディのブレンド」
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・「今では伝説らしいです。」
演奏・歌い方は結構エモっぽく、荒削りなところもあります。しかしそこはエモの先駆者LIFETIME(伝説のバンド?)と言われていることもあって、疾走感あり、シャウトあり、切なさありで聞かせてくれます。1曲目から飛ばしいて捨て曲なしで聴く価値有りだと思いますよ(しかし全体的に早いというわけではありません)。現在、解散してしまっているのが残念です・・・。
・「あひゃひゃひゃ」
熱すぎる!エナジー溢れ出す演奏!がなりだすボーカル!!これを聞いて熱くならんはずがない!LIFETIMEをもっともっとアグレッシブにした感じ。メンバーいるから余計そうおもう。これがメロディックハードコアですよ!
・「良」
メロディックで良い具合にファストたまに変調したりして気が利いてる。良いバンド
・「センス抜群。。。」
元々、RISE AGAINSTのギターリストが脱退した後に組んだのがこのバンド。メタリックでかなりドライヴの掛かったサウンド、ドンドン加速していく感じです。ヴォーカルは基本デスヴォイスですが、特別うるさくなく、クリーンヴォイスと綺麗に掛け合って、曲によってはハモリやバックコーラスもうまい具合に効いてます。
メロディは結構Fat Wreck Chordsなどのメロコアバンドに近いセンスがあるかも。一曲目から暗い雰囲気で始まるんですが、中盤の曲なんかは爽やかなラインもあったり、全14曲だからボリュームも申し分なし。RISE AGAINST、STRUNG OUT他、VICTORY RECORDSのスクリーモ、ハードコアバンドなどなど、その辺が好きな人は是非聴いてみて下さい。じゃなくても、全ロックファンにお薦め。安いしね。
・「パンク+デスヴォイス」
このバンド、基本的にはスピーディーでメタリックなパンクロックを演(や)ってるのですが、どこか普通のパンクロックとは赴きが少々異なります。原因は時折入る”デスヴォイス”のせいだと思います。絶叫、所謂”スクリーム”とは違うんですよね。
スタスタと小気味良いドラミング、へヴィなギターワーク、交錯するメロディアスなクリーンヴォイスと邪悪なデスヴォイス。ホント、非常にカッコ良いです。個人的ベストチューンはTrack2の「Six Foot Revolver」。激熱いです(笑)ちなみにTrack12はメロディックデスメタルバンド「At The Gates」のカバー曲。本家も良いけどこっちのカバー曲も普通にカッコイイです。
是非聴いてみてください。
・「メタリック!!!」
全作品の中で一番メタリックで一番重いアルバムですが、もうたまりません!最初の曲からアクセル全開で、全曲テンション激高です。全体的に重いのですが、たまに入る泣きメロがもうたまりません。「Alone In New Jersey」この曲はもう、めっちゃめっちゃ切ないです。歌メロも最高、ギターの音色も最高。もうすごいですよ!「Waste」や「Sink or Swim」等の曲は、メタリック&ハードコア的な感じで相当熱いです。重い音がすきでメタルが好きな人には是非きいていただきたいアルバムです。これは押します。
・「さすがインターパンク1位!」
すごすぎる!やばい!激しくも聞きやすくなおかつ速い!絶対買うべし!
・「俺はこの声大好き!」
俺はこの声が好きでたまりません。そんなに下手とも思いませんけど。俺は最近のバンドにありがちな、きれいでハイトーンボイスなヴォーカルが大っ嫌いやもん。ライブ行ったんですけど、最っ高でした!3曲目のSore losersをシンガロングしたのが気持ちよかったー!
・「いよいよ新譜」
1stはポップパンク、3rdはメタリック、2ndはその両方って感じできてるけど、新作はどう来るか楽しみ。あと↓の人が言ってるようにVoは好き嫌いが分かれると思うけど、速い、テクニカル、メタリックなパンクが好きなら、1回は聴いてみていいと思う。
・「金の価値がない。」
はっきりいってイマイチ。曲は好きなのにボーカルが下手。もったいない。声が第一という人は買わないほうがよい。
・「勢いあります!」
相変わらず激しいです。メロコアというよりは、パンクへの原点回帰っぽくもあります。PENNYWISEやTHE SUICIDE MACHINESが好きな人には文句なくお薦めです。ただ、11曲で35分位しか収録時間がないのが残念だった点です。
・「いいんやけど・・・」
前3作と比べるとBIGWIGらしい明るさっちゅうかバカっぽさみたいなものが薄くなって、ダークになった感じかな。俺が行ったライブでもこのアルバムにある曲は2曲程度しかしませんでした。
・「健在」
今作もやってくれました。FRAGMENTS & FRACTIONSあたりから基本は変わらないまでも若干スピードを落とし、よりメロディー重視になっていた感があったけど、このTASTE THE POISONではメロディックさはそのままにスピード感が復活。13曲聞き終わった後の気持ち良さったらありゃしない。
・「発売が楽しみです。」
前回のアルバムからドラム兼ヴォーカルがドラムを離れヴォーカル専門になったため、以前のような激しいドラムを聴くことができなくなってしまったのは残念ですが、サタニックならではのメロディーとストップ&ゴーは健在です。
・「最高!!」
1曲目を聴いたとき震えました。良すぎて!声が嗄れ気味なところが良いし、ギターとかドラムがとても早くて上手だと思います。そして、その演奏がかなりエモいです!オススメな曲は、#1、3です。他の曲もほとんど良いです。次作が好きな人はこのアルバムも余裕でイケると思います。
・「すげーーーーー!」
今、自分の中でのベストバンドです。スピード、テクニック、メロディー、激しさのすべてが完璧です。とくに男臭い声のヴォーカルが良すぎ!ランシドのラーズの声とRISE AGAINSTのティムの声をいい感じにミックスしたような声だなと勝手に思ってます。ライブ見てぇーーー!
・「男気、驚速、メロディック。」
Nitoroレコードに移籍しての、2ndアルバム。Jump Startレコード時代からかなりいいバンドだとは思ってましたが、ここまでかっこよく成長するとは思ってなかったです。 このバンドの売りはなんと言ってもスピード感のあるメロディックさ。 メロディックといってもエモバンド勢の様な甘く切ないメロディックさでは無く、男臭さの溢れる、思わず拳を突き上げたくなるようなメロディックさがかなり熱いです。 それでもって、そのメロディがレーベルメイトのRUFIOを彷彿とさせるメタリックなギターリフと、迫力抜群のツインヴォーカルに乗ってグイグイと攻めてきます、またこのVoスタイルが、Rise AgainstやStrike Anywhere系な感じでかなりいいです。
前述のバンドが好きな人なら必ず気に入るはず。 かなりオススメです。
・「最高です」
個人的にAWSは好きです。ボーカルの声も好きだし、楽器隊も最高です。あのピロピロ感が前作に続き、今作でも引き継がれています。#1の最初40秒間が本当にかっこいいです。全体的には、前作よりも若干ダークっぽくなってる気がします。気になる人はAWSの公式サイトで試聴してみてください。
・「日本人の良さ」
千葉にいたのかこんなバンドがぁああああ! これはもう全てのハードコア・エモ・メタルファン、果てにはカオティックファン必聴でしょう! 自分、日本のハードコアシーンの事あんまり知らないんですが、 StiffとNaiadとこのFACTだけはmy favoriteです。 このバンドはトリプルギター&ツインヴォーカル(ライブで見た時は三人で歌ってた)という面白い組み合わせのバンドなんですが、 これがまた日本人と思えない位演奏がうまい!本当にfor fans of Thrice, Rufio, and Strung Outって感じ。 で、かなり混沌としてて複雑な曲構成なんだけど訴えている事はしっかりと伝わってくるんですよねえ。 Vo.の英語が日本人臭ぇ所なんか更にエモさを掻き立ているようで微妙なんだけど好きです。 そういう微妙感がある意味日本人のバンドの日本人としての良さを引き立てているのではないかと思います。 歌詞にも彼らの日本人としての繊細さや世界観が美しく反映されています。 これはある意味日本人じゃないと作れない音楽世界ではないでしょうか?
とにかくThrice and/or Rufio 好きは絶対買った方が良い。それだけです。
・「そうとーキてますよ、これ。」
改めて最近聞いてたら、やっぱfactはいいなぁ・って感じました。ギター3本は反則でしょー。テクも無敵。でもなんか今はギター1本抜けてるみたいで、これから2本でやってくのかな・・・;;まぁそのかわりドラムが最強になってたけどね。とりあえずこのアルバムは超超いいんで、スクリーモファンもそうじゃないやつもロックなやつぁ聞きよって!
・「100回聴いてもまた聴きたい!」
最近のNUFANより、この頃が好きっていう人、多いのでは?何度でも聴く、何度でも泣く。中毒になるから気をつけて!?
・「最高☆」
抜群のメロディセンス、卓越した演奏(特にドラムがイイ♪)、渋い声…どれをとっても最高~!それと⑥のseceretはbad religionの様な曲で好き
・「最高傑作」
リリースされた97年当時、狂ったように聞いてたアルバムです。まさに90年代正統派MELODIC PUNKと言えるのではないでしょうか。まずはコレを聞いてみてください。メンバーは今は無き大御所FACE 2 FACEのVoの弟に、フーファイターズに行ったクリス。シークレットにキッスのカバーと、少しだけビバリーヒルズのテーマ曲が入ってます。
・「°□°」
secretの終わりのほうで鳥肌が立ちました。全曲捨て曲なし!って言っちゃっても過言ではないのでしょーか。
このアルバムが個人的に一番好きかな
・「思い出に残るCD」
ぼくはNO USEのCDは5枚持っているが、このCDはNO USEで聴いたはじめの最高傑作だった。聴くたびによくなるし、とてもパワーをもらえます。そして、なんともいえないせつなさ、、、1曲目からかっ飛ばしてくれます。演奏がまずうまい、
・「メロコア好きにはマストアイテムですね。」
Lagwagonのアルバムはファーストやセカンドを聴くと今作との違いに驚く人は少なくないと思いますが、ファーストから変わっていないものもあります。それはズバリ、哀愁漂うメロディーです。Lagwagonの泣きの曲はホントにいい!それを知るためにはまずこのアルバムを聴くことをお勧めします。
今作はその甘酸っぱい気持ちにグッとくる曲ばかりでメロコア好きの僕にはたまらない内容です。コード進行はメジャーの進行が基本なのですが、すごく甘酸っぱい気持ちにさせてくれるのです。これこそがLagwagonの持ち味となるものだと思います。
[After you my friend],[Leave the light on],[Messenger],[May 16]が特にお気に入りです。ちなみにLagwagonが所属しているFAT WRECK CHORDSのMP3のコーナーで[Leave the light on]が聴けるのでお勧めします。
・「歴史的傑作」
このアルバムは本当にヤバイです!
内からくる感情を爆発させず、あえてそれをこらえて歌っているかのようなボーカルの歌い方が哀しすぎます。間違いなく世界のPUNK界を引っ張っていっているドラマーのドラムだけあって、良い悪い別にして単調になりがちなPUNKのドラムがLagwagonの場合はいろんなことをやってくれて退屈しません。とにかく哀しくて、かっこ良くて、暴れれます。
歴史的世界最高傑作です!!!
・「最高傑作でしょ!」
やっとキター!って感じですね。メロコア史に語り継がれるであろうLAGWAGONの最高傑作でしょこれは。最初から最後まで流れるように曲が展開していく。聴いててすごく自然な流れで気づいた頃には最後の曲みたいな^^これぞメロコアだー!って言える一枚。次のアルバムはこれをさらに凌ぐような物を期待してます。星5つじゃ足りないぐらいだね。
・「これはとってもイイですね☆」
90年代の一時期にバンド活動を休止したこともありましたが、パンクの世界では相変わらず影響力の強い【Lagwagon】。デビュー当初は、同じレコード会社に所属するバンド【NOFX】と比較され批判もされましたが、今ではさすがにそんなこともないでしょう。
で、そんな彼らの歴代作品の中でも特に評価が高いのがこの【Let's Talk About Feelings】。1曲1曲のメロディーがしっかりしていて、非常に完成度が高い!!最初の曲から飛ばしますし、パンク好きにはたまらない作品ではないでしょうか☆
捨て曲はありません。特にお勧めなのが、1曲目【After You My Friend】です!!
・「FEELING」
Lagwagonで1番好きなアルバムです。メロディックで素晴らしい。あと、ウけるのは、ジャケットの女の子の顔がディスク表面の絵では首を捻挫したファットマイクに変わってます(笑)。おすすめは1、2、9、11曲目。
・「penny」
ペニーワイズのべすとなアルバムでしょう!と僕は思ってます。ジャケの時点でかなりきてますねーどこがいいかっていうと音質…かな?ストレイト…もいいけど、ギターの歪み感が一番きつめな気がする。曲のハードさ、疾走感、きめるところはしっかりきめてきてるし。クールで硬派な感じ。曲の幅もまあまあってとこです。
西海岸のバンドなんだけどサブライムとかともつながっててやっぱあの辺のつながりはおもしろいなと思いますね。スケーターでパンク好きはやっぱりチェックですね
洋楽パンク初心者はpennywiseけっこう有名なんでパンクオーラマ等でまず聞くといいですよ
・「確か」
当時のベーシストの悲劇の後のアルバムだったと記憶してますそういうこと抜きにしてもずしっと重く、芯のあるサウンドで聴き応えあるいいアルバムだと思います
・「LAハードコアパンク」
サウンドに関しては短い楽曲と『はっとさせられる歌詞』。これがかなり刺激的。メジャーレーベルと契約するといきなりパワーダウンすることがこれを聴けばよくわかる。歌詞はインテリのそれであり、社会に鋭い目を向けている。その視点がかなりシャープ。音楽的な側面から言えばやや単調ではあるがこのアルバムで見せる『ソリッドでアグレッシブな音のかたまり&爆発』は彼等のピーク。バッドレリジョンは『エピタフ』レーベル時代がピーク。アトランテック以降のものと比較して聴けばそれはよくわかる。シュガーコーティングされ、ある意味牙を抜かれる。<予想されるカスタマーのルート>
ハスカデュー~ランシド~デッドケネディーズ~バッドブレインズ~ロリンズバンド~オフスプリング~ミスフィッツ~サークルジャークス~ブラックフラッグ~スーイサイダルテンデンシーズ~初期ビースティーボーイズ~ディセンダンツ~ミートパペッツ10点中10点 パンクは『ATTITUDE』なのだと強く意識せざるをえない。
・「後半部分はハードコアに飽きた時に」
DC HARDCORE代表バンド
シンプルでキャッチーなハードコア・サウンドの前半はまさに傑作!!だけどなぜ後半部分の曲は評価が低いのだろう?たしかに前半のようなスピーディで荒々しくはないけど、後半部分は単調なハードコアにあきたと思ったときに聴いてみて下さい
絶対癖になりますよ
・「思想はそれぞれ、、。」
中心人物、イアン・マッケイはDischord labelを主催。現在はfugaziで活動中。現在でも生息するファッション志向punkの対極。ポスト・パンクに通じるのは間違いない系譜。 パステルズのスティーブン曰く「若い頃もっとusハードコア聴いていたら、人生変わっていたと思うよ」 らしいです。
ポリティカルなメッセージ。
こんな姿勢って好きです。現在も攻め続けている姿勢も最高。
・「サッカー少年か、その短パン」
通称「ジダンに似てるひと」のイアンマッケイが、階段で寝てる(泣いてるのかも)ジャケがまずカッコいいこの作品。内容もかなりカッコよすぎです。SxEの始祖と謳われる彼ら、実際その後の展開にとまどったってのは有名な話。そうしたNYHC的な彼らのマッチョイズムとは無縁の、知性的な面こそ彼らの最大の魅力であると信じて止みません。半ば爽やかですらあるイアンマッケイのスポーティーな短パン姿と絶叫スタイル、ベース人の知性的なメガネ、メロディックなメロディライン、何を取っても知性的であると言わざるを得ません。またワイヤーの12XUやピストルズのステッピングストーンのカバーもかっちょいい。HC聴くなら避けて通れないです。
・「パンクって何」
パンクと聞いてまず連想するのは、モヒカン頭でもなく、それ、自分に刺さらないの?というようなトゲトゲがついた腕輪でもなく、恐らく、青春時代は教室の端っこの方で目立つ事もなく過ごしてたんだろうなと思わせるような風貌をした、Minor Threatの面々が浮かんでくる。
正直、個人的にSxE思想は、僕如きには汲み取りかねる部分も多々ある。けれど、ストレートなサウンドで猛烈と畳み掛けるさまは単純に格好良く、そこに乗せられる歌詞はとても文学的で、知性をひしひしと感じる。
活動期間は3年と短く、この1枚でリリースされている音源のすべてを網羅できているので、是非聴いてみてくださいな。
「桜桜会いたいよ」って桜全く関係ねーじゃん。もしかして彼女の名前が桜?なんて毒付く人間がいる限り、Minor Threatの音楽が色褪せる事はないんだな。
・「USハードコア基本中の基本」
ワシントンDCを拠点に活動していたマイナースレットはUSハードコア黎明期のバンドの中でもとりわけ重要な存在だ。 それはサウンド、思想共に後のバンドへの影響が絶大であったからだ。UKハードコアと比べUSハードコアの特徴(とはいえ80年代の暫定的なものでしかなくその後の事態は複雑さを極める)は、スケードボードとの関係が示唆するように、相対的にダークさがなく、重さも控えめなところだと思うが、だからといってサウンドが軟弱なのではない。極端な反戦思想を掲げることだけが反骨精神の表明ではないのが自明なように、多くのUSハードコアバンドのモチーフである憤怒の対象は、日常に根ざしている分異なったフェイズでのリアルな迫力があるのだ。禁煙、禁ドラッグ、禁アルコール、禁フリーセックスといったストイックな思想である「ストレートエッジ」はそういったことの帰結でもあり、その発端はこのバンドの歌詞の一説にある。 サウンドは乱暴に言うと極限まで加速したシンプルなパンクロックといったところでメロディックな要素もある。必聴!!
・「血潮渦巻くハードコア!」
USハードコアの頂点に君臨する怪物バンド。ブラック・フラッグとデッド・ケネディーズは、数多いパンク・バンドの中でも別格だろう。彼らはスピードではなく、「気」の込め方こそがハードコアであるとこのアルバムで実証した。グレッグ・ギンの荒くれギターも、ヘンリー・ロリンズのうめくような叫びも、あまりにも生々しく、熱い。己との苦闘を描いた歌詞を身上とし、限界を超えようとする強い意志こそがこのバンドを突き動かしていた。その姿勢は、ツアー、ツアー、またツアー、さらにツアーと、燃え尽きて解散するまで地獄のようなツアーをこなしたことにも現れている。全米中の、多くの眠れる魂を触発した。
・「USハードコアの歴史!」
明らかに加速し、より激しくより重くなった。それこそがブラックフラッグ!すばらしい名盤!
・「暴れろそして叫べ!」
80'sアメリカンハードコアという世界の存在を知ってから最初に聞いたのがこのアルバムです。度肝を抜かれました。こんな音楽があるものかと!!もうカッコ良すぎ!!!!ギンさんのギター最狂ですねぇ。“怒り”が伝わってきます。自分はM6,M9,M11,M15が特にきます!!M5はある意味で名曲では?(笑)
・「ヴォーカル&ギター」
全曲何かに取り付かれたように一曲目から脇目を振らず突っ走って最後まで突っ切っています。ギラギラとしたテンションが最初から最後まで続く、信じられないようなアルバムと思います。やはりヴォーカルとギターにぐっときます。Damaged は音楽史上最重要アルバムの一枚。BLACK FLAG は音楽史上最重要バンドのひとつ、ギタリストは同じく最重要人物の一人。
・「ムッハー!」
『イギリスはディスチャージ、アメリカはブラックフラッグ。』(ハイパーイナフ大学より。)
こりゃたまらん!たまらんですばい!
よく言われる事ですが、とにかく暴力性、破壊力、殺傷力においてピッカピカにピカイチなHC名盤中の名盤!最初聴いた時、ロリンズさんの声っちゅうか叫びっちゅうか怒号には腰を抜かしました。こんなボーカルざらにゃあいませんぜ!
そしてとにかくジン(ギン?)先生のギター!!もうムッチャクチャカッコええ!!!アッツアツにジュワジュワなウルトラバイオレンスギター!「暴力的なギター」ですって?とりあえずコレ聴いてから言いなさいね!個人的オススメは「DEPRESSION」。ギターもボーカルもたっぷり堪能出来るバーストチューンです。イントロ&リフ&怒声で殺られちゃって下さい。
「コレ聴いて何も思わないヤツは云々」って言い方は嫌いですが、コレ聴いて何も思わない人はHCには向いてないと思います。ビートパンクやおしゃれミクスチャーでもどうぞ。とにかく込められたモノ、音が違います。これこそ「HARD CORE」。核も格も違うっちゅうねん!
震えて眠れ! ☆100個!!
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