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▼爽快emotional!!:セレクト商品

If These Streets Could TalkIf These Streets Could Talk (詳細)
Just Surrender(アーティスト)

「これぞエモ!!!」


Things Aren't So Beautiful NowThings Aren't So Beautiful Now (詳細)
A Thorn for Every Heart(アーティスト)

「メロディがすごい!!」「エモよりのスクリーモ」「同じような曲が多い気がするけど… 」「ハイトーンVO」「ツイン?ヴォーカルはかなりいい」


Beauty in DestructionBeauty in Destruction (詳細)
Bleeding Alarm(アーティスト)

「強者」


Built by BloodBuilt by Blood (詳細)
Bleed the Dream(アーティスト)

「R.I.P.scott」


Discovering the WaterfrontDiscovering the Waterfront (詳細)
Silverstein(アーティスト)

「カッコいい!」「メジャーな雰囲気」「この声は」


New MedicinesNew Medicines (詳細)
Dead Poetic(アーティスト)

「今後期待の新星!」「スクリーモ好き要チェック」「激ホレ!」「イイネ!」「特徴のある存在。」


A Celebration of an EndingA Celebration of an Ending (詳細)
Before Today(アーティスト)

「CDウォークマンとこのCD」「emo/screamoの傑作」「スクリーモ」


HoursHours (詳細)
Funeral for a Friend(アーティスト)

「聴けば聴くほど」「確かにスクリームではないですが、」「聴けば聴くほど」「遥か上へ」「FFF新境地開拓!」


ダズ・ディス・ルック・インフェクテッド?ダズ・ディス・ルック・インフェクテッド? (詳細)
SUM 41(アーティスト)

「最高」「ノリノリになります!」「高レベル!」「スピーディー!」


Just BreatheJust Breathe (詳細)
Lovehatehero(アーティスト)

「愛憎英雄」


Moonlight SurvivedMoonlight Survived (詳細)
Moments in Grace(アーティスト)

「あらー。こんなにイイとは思わなかった。」「エモイ」


Dawn EscapesDawn Escapes (詳細)
Falling Up(アーティスト)

「キター!」「全然かっこええ!」「1stより…」「次に期待」


SaosinSaosin (詳細)
Saosin(アーティスト)


If Only You Were LonelyIf Only You Were Lonely (詳細)
Hawthorne Heights(アーティスト)

「前作よりも好き」


Last Chance to BreatheLast Chance to Breathe (詳細)
Spoken(アーティスト)

「クオリティは高いがいまいち」


Until There's Nothing Left of UsUntil There's Nothing Left of Us (詳細)
Kill Hannah(アーティスト)


The City Sleeps in FlamesThe City Sleeps in Flames (詳細)
Scary Kids Scaring Kids(アーティスト)

「すげーバンドだ!」「王道」


Don't You Fake ItDon't You Fake It (詳細)
The Red Jumpsuit Apparatus(アーティスト)

「エモ・スクリーモ」「一度聴いてみて」「かなり良い。」「買って損なし」「若手のエネルギーが溢れてる」


Don't Let Your Guard DownDon't Let Your Guard Down (詳細)
Downtown Singapore(アーティスト)

「鹿さんが好きです」


A Static LullabyA Static Lullaby (詳細)
A Static Lullaby(アーティスト)

「SCREAMOのSCREAMOによるとどめの一撃!!」


KeziaKezia (詳細)
Protest the Hero(アーティスト)

「ジャンルレス」「濃密度で攻め来る音塊」「なかなかはまります!」


How the Lonely KeepHow the Lonely Keep (詳細)
Terminal(アーティスト)

「ダークエモ」「ありがちな美メロだけど」


▼クチコミ情報

If These Streets Could Talk

・「これぞエモ!!!
元A SECOND CHANCEです。名前が変わりました。とにかく聴いてください。自信を持ってオススメします!!!

If These Streets Could Talk (詳細)

Things Aren't So Beautiful Now

・「メロディがすごい!!
うまく絡み合うツウィンボーカルやとにかくきれいなメロディーが特徴でなんで有名にならないのか不思議です。ジャンル的にはエモ/パンク的なると思いますがストーリーオブザイヤーよりもメロディがきれいでスクリーモもよりうまく効果的に使われていますのでSTOY好きな方はきいてみてはどうですか?

・「エモよりのスクリーモ
曲全体の雰囲気としては澄み切った冬の寒い夜といった感じかな?秋って感じもするけど笑どっちやねん!とにかく、エモ独特の哀愁ただようメロディーが全面にただよってます。そこにスクリームが加わることによってほどよく冷たく張り詰めた空気を感じる。エモ好き・スクリーモ好きにはなかなか良い一品なのではなかろうか!

・「同じような曲が多い気がするけど… 
オフィシャルサイトで全曲視聴できるので聴いてみてください。気に入った方はこの値段ですので、買って損することはないと思います。

・「ハイトーンVO
ハイトーンな声のボーカルがアルバム曲とすごく合っていた。ピアノやバイオリンを使ったところもすごくよかった。スクリーモが入っていたがとてもきれいに聞こえた。

歌詞が入っていなかったのが少し残念

・「ツイン?ヴォーカルはかなりいい
このアルバムはメロディーを重視する人にとっては捨て曲が目立って聞こえてしまうかもしれない。実際耳に残るメロディの曲は数曲しかない。しかし一曲一曲のクオリティは高いし、スクリーモコーラスもほどよく効いて独自の悲しくて張りつめたようなムードがある。一本調子にならない工夫も随所に見せてはいるが、効果は薄い。このスタイルでカッコはついてるけど、ヴォーカルがハイトーンなんでもうちょい3みたいなキャッチーな曲がいっぱいほしい。薄っぺらさを出さない為か、重たい曲が多い気がする。まぁこれは好みが別れるところ。ストリングスアレンジはいい味出してます。  

Things Aren't So Beautiful Now (詳細)

Beauty in Destruction

・「強者
まず第一にVoの透明感のある少年のような歌声にやられます。こんな澄んだ声なのに曲調は若干ダーク。終始ネガティブなテンションで、しかしながら確実に前へ前へと進んでいくようなパワーも兼ねそろえたアルバムです。  

誰が何と言おうがRemembering My Romanceは名曲。

Voの声に癖があるバンドなので駄目な人は駄目かも。故に星は4つです。

Beauty in Destruction (詳細)

Built by Blood

・「R.I.P.scott
期待と、哀悼の意を込めて星四つ。

Built by Blood (詳細)

Discovering the Waterfront

・「カッコいい!
途中で聴き飽きることなく最後まで聴けますスクリーモ一辺倒ではなくエモーショナルな曲も各所に散りばめられています疾走感がたまりません何度でも聴き返したくなりますSILVERSTEINはコレが初なのですが気に入りました!11曲で約40分なので長丁場なアルバムが嫌いな人には十分に楽しめると思いますスクリーモに興味のある方は是非!聴く価値、買う価値はありますよ

・「メジャーな雰囲気
オーソドックスなスクリーモと言っていいでしょう。しかしアルバム全体の質はなかなかのもの!高音のクリーンボイスとスクリームが絡み合った完成度の高い曲がそろっているので、The UsedやStory Of The Yearなどが好きな人にお勧め。バイオリンをフィーチャーしたメロディ重視の曲から、激しいスクリーム一辺倒の曲までバラエティに富んでいて、しかも40分弱という長さなので聞きやすく、スクリーモ初心者でも大丈夫だと思います。個人的にはジャケも好き☆お勧めは①、⑤、⑥、⑧

・「この声は
静かな曲調だと分かるのですが、ボーカルの声がcopelandのボーカルっぽい(笑)ジャケットからダークな印象を抱きがちかもしれませんが甘酸っぱい雰囲気漂うのりのいいサウンドです。ジミーイートワールドをハードにした感じです。

Discovering the Waterfront (詳細)

New Medicines

・「今後期待の新星!
スクリーモ・エモのグループ、まだ2枚しかアルバムを出していないが、クオリティは高くなってると思う。TheDreamCrabMarders、VenusEmptyの2曲は激しいシャウトがあると思えば寂しげな旋律になったりととても聞き応えアリ。finchやTheUsedが好きな人は聞けると思いますよ。

・「スクリーモ好き要チェック
メロディラインがきれい。繊細且つ大胆。スクリーモ好きは要要要チェック。

・「激ホレ!
お店で視聴して即買いました。かっっこいいです!ガツンと来ました!本当に要チェックですよ★★★

・「イイネ!
メロディが最高にイイです、声もキレイ楽曲はそんなに凝ったことしてないですけど単純にイイです。一般ウケしそうな音ですね。

・「特徴のある存在。
 今スクリーモ、エモ、ハードコアシーンが熱い!って事で試聴して買ってしまいました。DeadPoeticの二作目です。 前作から既に自分達の世界観を築き、マニアックなファン層から壮大な支持を得ていた彼らですが、 この作品からちょっと路線が変わったように思います。

 いや、決してこの作品が良くないとかそういう事を言ってるつもりじゃないんです。勿論この作品は最高ですよ。 自分が言いたいのはこの作品で彼らの進む音楽の道の白黒がはっきりついた、つまり前作のようなハードコアなのかオルタナティヴなのかブルースなのかはっきりしなかった

 (というよりむしろ余りにもアーティストとしての色々な試みを感じさせてアルバムを通してのまとまり感に欠けていた) 音楽性を完全に独自のものとして違和感を感じさせず、またよりメインストリームに形を固め、成長を遂げた好作品であるという事です。

 ただ、あえて「路線が変わってしまった」と書いたのは前作の作風に共感を覚えていた自分としての意見でして、やはりデビュー作とこのソフモア作を作品の完成度を良さとして比較するのは無理な事だと思います。 今作は前作に増してオルタナティヴ感が高まりました。

 自分はこのバンドの音楽を勝手にオルタナスクリーモと呼んでいるんですが曲風は本当にそんな感じだと思います。  聴き易いんで誰にでもお勧めできる快作です。お試しを 

New Medicines (詳細)

A Celebration of an Ending

・「CDウォークマンとこのCD
があれば暇な1日ものりきれます。聴き出したら最後の曲まで聴いてしまいますね。1度はまるとそれぐらい飽きないです。1stという事であまり期待していなかったのですが届いて聴いてみるとやられましたね。下の方も書いていますがなんと言ってもボーカルの普通の歌声と叫び声の切り替えが上手くて気持ちがよいです。それからハモりが綺麗ですね。コンポで大音量で流すのも良いですが個人的にはヘッドフォンでじっくり聴きたいです。邦楽でFACT好きな方は聴いてみたらどうでしょうか。

・「emo/screamoの傑作
1stアルバムとは思えないほど完成度が高いです。特筆すべきはまずボーカルの声ですね。絶叫する部分リズミカルに歌う部分とをうまく織り交ぜていていて格好良いです。もう1つはドラムですね。メリハリのあるリズム感と力強さが曲全体をまとめている感じがします。全般的にcheed & combiriaなどに似ている感がありますが、こういったジャンルが好きな方は買って損はないはずです。

・「スクリーモ
簡単に言うなら、メタリックなスクリーモです。でもボーカルの声はきれいです。trice,alexisonfireが好きな人は気に入ると思います。新人バンドでこれだけの作品が作れるので、今から次回作が楽しみです。

A Celebration of an Ending (詳細)

Hours

・「聴けば聴くほど
一聴して、前作の延長線上で、全体的に似た感じの曲が多く、スクリームも減っているので、地味で、堅実なアルバムだなぁ、前作ほど聞き込まないだろうなぁ、、、、と思っていたのだが、やはりこのバンドはすごいよ、聞くたびに各楽曲にフックがあって、それぞれの曲のボーカルメロディーが耳から離れなくなってくる。

手数は少ないものの確実なリズムキープと、ここぞというときのオカズを叩き出すドラム、よく聴くとかなりうねったベースラインだが、主張しすぎないベース、それぞれ違うフレーズを引きながらも、決して耳障りではなく、ボーカルメロディを際立たせている二本のギター、インスト陣があくまでも歌を生かすためにじっくり曲を練り上げているのが分かる。ボーカルも前作より遥かに上手くなっていて、心地よい。

聞き込むと、アルバムの流れも前半と後半にそれぞれ早めの曲を配置していたり、真ん中にバラードっぽい曲があったり、最後はニューウェーブを髣髴される曲を収録したりと、なかなか考えられている。

彼らの強みは楽曲に一切手を抜いていないところだろう。一曲一曲丁寧に作り上げられた曲だからこそ、何度も聞いてみることによって、新たな良さが見えてくるし、決して飽きがこない。

まじめで優等生的なバンドが当然のように作った好盤。今後もこのまま行って欲しい。

・「確かにスクリームではないですが、
エモーショナルで、エッジの切れたサウンドがかなりいいです。Funeral for a friend初心者の私には、洗練され、よくまった楽曲だなという印象を受けました。それを「成長した」と感じるか「つまらなくなった」と感じるかは個人差があるかもしれませんね。

「Tr.2:streetcar」も好きですが、私は「Tr.3:Roses for the Dead」「Tr.8:Recover」(↑のサンプルにある「8.Absence」というのはタイトルの間違い)がお気に入り。うねるメタリックギターが、伸びを持った、けれどトゲのあるヴォーカルが頭を突き抜けていくようでとても気持ちいい。ファーストアルバムも是非、手に入れたいと思います。

・「聴けば聴くほど
一聴して、前作の延長線上で、全体的に似た感じの曲が多く、スクリームも減っているので、地味で、堅実なアルバムだなぁ、前作ほど聞き込まないだろうなぁ、、、、と思っていたのだが、やはりこのバンドはすごいよ、聞くたびに各楽曲にフックがあって、それぞれの曲のボーカルメロディーが耳から離れなくなってくる。

手数は少ないものの確実なリズムキープと、ここぞというときのオカズを叩き出すドラム、よく聴くとかなりうねったベースラインだが、主張しすぎないベース、それぞれ違うフレーズを引きながらも、決して耳障りではなく、ボーカルメロディを際立たせている二本のギター、インスト陣があくまでも歌を生かすためにじっくり曲を練り上げているのが分かる。ボーカルも前作より遥かに上手くなっていて、心地よい。

聞き込むと、アルバムの流れも前半と後半にそれぞれ早めの曲を配置していたり、真ん中にバラードっぽい曲があったり、最後はニューウェーブを髣髴される曲を収録したりと、なかなか考えられている。

彼らの強みは楽曲に一切手を抜いていないところだろう。一曲一曲丁寧に作り上げられた曲だからこそ、何度も聞いてみることによって、新たな良さが見えてくるし、決して飽きがこない。

まじめで優等生的なバンドが当然のように作った好盤。今後もこのまま行って欲しい。

・「遥か上へ
funeral for a friendのセカンドです。ファーストは1、2曲の視聴だけで買ってしまったが大当たりでした。特にジュナウとエスケープ辺りがはまりました。そしてこのアルバムの登場です。

まず初めに言っておきますが、2曲目のStreetcarしか聞いていません。でもそれだけで十分。(アメリカのサイトでPVを観ました。)明らかに1枚目の遥か上へと突き抜けていきました。メロディーラインが素晴らしいのは当たり前だとして、とにかくMattの歌声がいいんです。そう、とてもいいんです。絶対これは買いです。そう、買いです。もうそこら辺のエモ、スクリーモバンドはほっといてこれ一本で行きましょう。

ちなみに最近買ってよかったバンドは、3 feet smaller,Dishwalla,Rige againstなどです。できたら皆さんのお勧めも教えてください。

・「FFF新境地開拓!
出ましたFFF最高傑作!熱いボーカルにヘヴイに絡むギターが最初っから最後まで一直線に駆け抜けてくんだけど、あれ、どうしたんだろ?聴きながら目にうっすらと涙が…フン!泣いてなんかないやい!泣いてなんか…ウワ〜ン!こりゃたまらん、大好物ですぅ〜。このアルバムで頭ひとつ抜け出したんとちゃいますか、彼ら。こうなったらこのFFFワールド、とことんまで突き詰めていって欲しいですね。ジャケットも格好イイっす。

Hours (詳細)

ダズ・ディス・ルック・インフェクテッド?

・「最高
あらためて日本と世界のロックの違いをみせつけられた気分になった。音の重さが違う。スピディーなメロディーと声がとにかくカッコイイ。ぜひ!ぜひ聴いてみて!

・「ノリノリになります!
このバンドの中では一番のアルバムです!聞いていてスカッとしますし、ドライブには最適!盛り上がること間違いなしです!

・「高レベル!
前作(オール・キラー・ノー・フィラー)は正直イマイチと思ってこのアルバムを買うのをためらっていたが、実際聞いてみてこのバンドのレベルの高さを実感した。どの曲も全力を出している感じで、聴いているこっちもテンションがあがってくるような秀作ぞろいなので十分満足のできる作品といえよう。更なる活躍を期待する。

・「スピーディー!
自分がライブに来たような臨場感のある曲調ばかり!1人で聞いてても盛り上がれます。リズムがよく、恰好いいという言葉じゃ足りないくらいです。前回のアルバムからの進化が見て取れ、サムらしい社会を風刺したような曲も見所です。

ダズ・ディス・ルック・インフェクテッド? (詳細)

Just Breathe

・「愛憎英雄
BOYS NIGHT OUT、A STATIC LULLABY、EVERYTIME I DIE(FUNERAL FOR A FRIEND、FROM AUTUMN TO ASHESなんかもリリースしてましたが)等、良質なバンドを輩出し続ける名門FERRETからの新たな刺客!!その名もLOVEHATEHERO!!!もう何が良いってこのテンションの高さ!!一切手加減なしです。メタルっぽいフレーズも所々見られますが、感極まって絞り上げるような絶叫が本当に素晴らしい。ただでさえメロディーも良いのに・・・。はっきり言ってありがちな「スクリーモ」に思われてしまいそうですが、女性VoがメインのミディアムナンバーのM-9とか、完全にモダンへヴィを意識したと思われるM-11なんかをやってしまうあたり、このバンドなかなかの曲者ですぞ。上記のバンド以外にFINCHとか好きな人にもオススメ。

Just Breathe (詳細)

Moonlight Survived

・「あらー。こんなにイイとは思わなかった。
 エモはエモでも、少し大人でクールなエモといったところでしょうか。 とても綺麗で、派手さはなくすぅーっと染み込むエモ。

 メロディラインも聴きやすく、音もまとまっていて、良作な感じですね。

 特にこれといったはずれ曲が無いので、アルバムのどれか一曲でも耳に入れたときに「いいな!」と思ったら買ってもよろしいかと。

 まぁ、ちょっと抑えた感じなんで、ハートにビビビと直球なエモ好きの人は退屈かもしれませんね。

 全体的に良く仕上がったアルバムでとてもいいのですが、なんか伝わってこないなぁ。という印象があったので、☆4つですかね。

・「エモイ
エモイ。が、パンチがたりない。ボーカルが、一本調子だ。ただ、安らぐにはいいが、哀しさには到達しないね。

声はきれいなんだけど、やっぱ、星3つがやっと。

Moonlight Survived (詳細)

Dawn Escapes

・「キター!
前作『CLASHINGS』が良すぎた為に今回のアルバムは大人しい感じがしますが、いい意味でFALLINGUPらしい音楽が詰まっていると思います。特に6曲目のMOONLITはイントロからきており、2曲目のExhibitionは前作からFALLINGUPが成長している事を感じさせてくれる1曲です。今年買ったアルバムの中ではROOSTERの次くらいに気に入ってます。

・「全然かっこええ!
確かに皆さんが言うとおり前作と少し雰囲気が違いますね。音の波が1stより穏やかになった感じですかね。しかし、その分メロディ部分が強調されてると思います。結果、洋楽初心者にも聞きやすくなったと思います。これはこれでかっこいいです。ジャンルが違くなるほど変わってはいません。 私はFalling Upはオルタナティブロックだと思っています。フーバスタンク、ロストプロフェッツあたりが好きなら気に入るかと。

・「1stより…
僕は1stより好きですでも印象に残ったのは1,2,3,で良かったですが後はそんなに…しかし完全に1stと方向転換しており個人的にこの方向にいって欲しいです

・「次に期待
日本ではまだまだ無名バンドFalling upの2ndです☆無名なんで当然売ってません。タワレコとか行けば売ってると思うけど・・。内容のほうはまずまずといったところ。1stからの進歩があんま感じられませんでした。それでもそこらへんのバンドよりはかっこいいと思います。聞きやすいし。・・・やっぱ1stが良すぎたからかなぁ?次に期待。

Dawn Escapes (詳細)

If Only You Were Lonely

・「前作よりも好き
絶叫も入っているものの、物凄く聴きやすい彼らのセカンド。やっぱりこのバンドって、所謂エモとかスクリーモとかを期待して聴いちゃうと物足りない感じなんですけど・・・。メタリックなメロディックハードコアだと思えば、ポップセンスと言うか、メロディーセンスは相当なものだと思います。

If Only You Were Lonely (詳細)

Last Chance to Breathe

・「クオリティは高いがいまいち
様々なサイト等で「spokenはstory of the yearの2nd好きの方にお勧め」と紹介されていたために購入したこのspoken。

私自身spokenの曲ではpromiseという曲に好印象を持っており、story of the yearの2ndも大好きである。しかし蓋を開けてみるとstory of the yearの2ndのような要素はあまり感じられない。もちろん、かなり音楽に精通している方からすれば、曲の構成などが似ているのかもしれないが ただ単に感じるままに音楽を聴く私からしたらそのようには感じられなかった。

しかしstory of the yearの2ndに近いという観点からではなく、spokenというバンドそのものでこのアルバムを聴いた場合、なかなかの好評価がもてる。スクリームも、現在多くのバンドで用いられているブチ切れスクリームではなく、繊細でガラス細工のような高音スクリームである。(こんなスクリームはspokenでしか聴けないのでは?)

また楽器のレベルもこのジャンルにおいてはかなり高いので、このジャンルが好きな方は満足されるのではないだろうか。

このアルバムは誰もを引き付ける超名曲がなく、どの曲も一定以上のクオリティを持っていることと story of the yearの2ndに似ていなかったことから判断して☆3つとさせていただきます。

Last Chance to Breathe (詳細)

The City Sleeps in Flames

・「すげーバンドだ!
ほんとーにすげー新人の登場だ! ある本によると、ヴォーカルが3rdギタリストと共にベースもやるらしい変則的な6人組らしい。が、音楽は非常に完成度が高い。リズムや展開の良さ、時にメロデイアスになったりもちろん絶叫もありーの。 とにかく、一発で気に入ってしまった! スクリーモ好きにはおすすめだ。 2005年の最大の発見である。 

・「王道
トリプルギターにキーボードまで擁するこのバンド。このバンド名からして、さぞ変態的な楽曲をやっているのかと思いきや、これがまた「これぞスクリーモ!!!」な感じの楽曲がズラリ。適度なメタルからの影響を感じさせるギター、絶叫するボーカルとメロディーを歌い上げるクリーンなボーカルのからみもなかなか◎。ただ少しありがちな感じもしないでもないかも・・・。クオリティーは高いので、UNDEROATHとか好きな人にオススメ。

The City Sleeps in Flames (詳細)

Don't You Fake It

・「エモ・スクリーモ
スクリーモが苦手な僕は一番初めにM-1の「In Fate's Hands」を視聴した時、「これは違うな」と瞬時に思い、買おうとはまるで思いませんでした。でも、あんまりにも人気があるもんだからちょっと経ってからM-4の「Face Down」を聴いてみました。するとですね、不思議なもんです、電気が走りました。Run Kid Runばりの疾走感、Boys Like Girlsばりの爽快感。なんともポップでキャッチャー。エモさはJimmy Eat Worldなみです。この疾走感と爽やかさとエモに、ちょっぴりダークでヘビーなスクリーモが絶妙にマッチしています。スクリーモなのに、キャッチャー。この感覚は新しいです。スクリーモが苦手な人も、ポップ・ロックが大好きな人も、エモを愛する人も、是非聴いてみてください。

・「一度聴いてみて
かなりはまります。若干のブレがあってどれもがっちりくるわけではないですが、捨て曲はないですね。Rockが少しでも好きな人ならいいと感じます。これから先楽しみです。

・「かなり良い。
1を聞いて、スクリーモ嫌いな私はハズレだわって思ったけれど、34が特に好きで、2567891011最高。まぁ要は全部いいんです。捨て曲がない!だいたいアルバムって嫌いで飛ばす曲とか必ずあるんですけ私は。こんなCD初めてかも。かなりハマります。声もめちゃくちゃ綺麗だし。 4は歌詞の意味も好きです。

・「買って損なし
全曲流してきくと、1曲目の雰囲気を期待しているとイマイチかなと思ってしまいますが、純粋なロックアルバムとしては名作では。

・「若手のエネルギーが溢れてる
下手に難しいロックではなくて、若手らしくエネルギー溢れる聴きやすいロックです。

その中にも繊細なメロディが多く只の若手とは一線を越えてるバンドです☆

是非一度聞いて欲しいですね(^ω^)

ノシ

Don't You Fake It (詳細)

Don't Let Your Guard Down

・「鹿さんが好きです
このボーカルの声は反則ですね。エモ過ぎです。

民族音楽っぽい幻想的なイントロで幕を開ける今回のアルバム。エモ的な要素と、ポストハードコア的な要素。静と動。とにかく、一音一音にバンドのこだわりを感じます。どの曲も良いんですが、M-3“Choir Boy”(My American HeartのLarry Solimanがゲストで参加)はヤバイです。泣けます。M-8の“Clean Getaway”も良いですね。あとはM-7“Teresa Rizal”のエレクトロな感じとか個人的にはツボでした。

かなりオススメです。

Don't Let Your Guard Down (詳細)

A Static Lullaby

・「SCREAMOのSCREAMOによるとどめの一撃!!
まずメジャーから離れてまた音に強烈なテンションと破壊力が戻ってきた。メタル寄りでありながら初心者でもぐいぐい引き込まれる懐の深さ。スクリームボーカルのテンションはどこをとっても尋常じゃないしリズムも最高。メロディボーカルの方もいいメロディだしかなりのテンションで応酬。やっぱり今の飽和状態のスクリーモシーンの頂であり最後の一撃だと思う。ASLのあとにも先にもこいつらの足跡以外残らない。

A Static Lullaby (詳細)

Kezia

・「ジャンルレス
以前も一部で販売されていましたが、VAGRANTRECORDSからの再販版。これは2ndですができれば1stも再販希望ですVAGRANTさん。内容は試聴してもらうのが一番はやいですが、メタル ハードコアスクリーモ スラッシュなどジャンルが表せないです。とりあえず、曲展開が複雑(良い意味で) メタリックなギター 叫んで そして速っ。って感じでしょうか。カナダはすごい。

・「濃密度で攻め来る音塊
Fromカナダ、5人組メロディック・メタルバンドの2nd。System Of A Downを引き合いに出すのはさすがに褒めすぎかもしれないが、バッキバキのリフでもってコーティングされた鋼の音壁が、変態的な指揮下に打ち立てられていく様はなかなかに爽快。

しっかし変拍子・変拍子・変拍子。のっけからトチ狂った様相で振り乱れるメタリックな音の蠢き。無数の点でビッシリと隙間を埋め尽くさんとする、高密度かつ高速のリフはまさしくメタル。ヌラリと艶かしく光るソロフレーズを絡めながらのひたすらの爆走は、聴き手を置き去りにすることなく運び去るタフネスも兼ね備えている。

難を挙げてみよう。溢れ出すフレーズが、時折だがいささかメロディックに流れ過ぎるところ。マッチョネスな男声による掛け合いが、これも時として幾分やり過ぎというか、考えて作られた感のある頭でっかちさを醸し出してしまっているところ。

これらは同時に、バンドの密な構築能力の裏返し作用だとも言えそうなんだけれど、ひたすらに濃ゆい各楽曲は逆にトータルとしての印象を弱めてしまっているような感じもする。単曲での試聴におけるインパクトは相当に高いのだけれど。

・「なかなかはまります!
スピード感あるメロディー、聞き手をてこずらす変拍子、やりすぎなギターリフ、挙げればきりがないのは聞けばわかるが何より驚くのは彼らの若さ!若干二十歳前後にしてこのアルバム。若さだけが評価されてきたバンド(もちろん音楽も良いですが)はたくさんいましたが彼らほど若さという壁の限界に挑んでいるバンドはなかなかいないのではないでしょうか。メディア、リスナーが「若いのにすごい」以前に音楽を評価しているのも納得です。ジャンルとしてはメタル的なピコピコギターリフ、カオティック的なわかりずらい曲展開、スクリーモ的なさわやかな叫びとせつなさをミックスした感じです。ジャンルを問わず音楽を聴ける方、速い曲が好きな方にはオススメです!ただあまりはげしめの曲や、正統派な曲展開になれない方は手こずるかもしれません。

Kezia (詳細)

How the Lonely Keep

・「ダークエモ
ジャケからしてダークさが伝わってきますが、曲もまさにそんな感じです。全体的にどの曲も音に重みを感じるし、そこにヴォーカルの高くて哀愁ある声が加わってバランスがよく、かっこいいです。誰かと聴くよりは真っ暗な部屋とか車などで一人で聴いたほうがより曲の世界観が感じられると思います。心地よいオルタナティブな音楽は飽きがこないので、エモ好きなあたしにとってはお気に入りの作品になりました。1曲目からエモいです。

・「ありがちな美メロだけど
サウンドは厚みもあってエモーショナルです。これといってひきよせられるものもないような気がしましたが、不思議なことに何度も聴いているうちにキーの高いボーカルがくせになります。とくに3番のように透き通るような声がやみくもにシャウトするでなく、またいいです。それに4番のような哀愁漂うポップな曲もありじんわりときます。

How the Lonely Keep (詳細)
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