「文法のレファレンスとして」「いつまでも使える あなたのイタリア語人生の最良の伴侶」「上級者向けです」「最高のイタリア文法書」「最もよくまとまったイタリア語文法参考書」
伊和中辞典 (詳細)
池田 廉(編集), 西村 暢夫(編集), 郡 史郎(編集), 在里 寛司(編集), 米山 喜晟(編集)
「ずっと使い続けられると思います。」「必携の辞書」「使い勝手抜群!!」「初学者は迷わずに」「ごく普通の辞典です。」
ポケットプログレッシブ伊和・和伊辞典 (詳細)
郡 史郎(編集), 池田 廉(編集)
「持ち運びにとっても便利」「小辞典の大傑作」「イタリア語を始めるならまずこれ!」「持ち運びに便利です」「この辞典の大きさ。」
イタリア語練習問題集 (詳細)
マリーサ・ディ・ルッソ, 長神 悟, 西本 晃二
「とてもしっかりした実力派問題集」「とにかく問題数が豊富!」「前レビューを1つ訂正します」「とにかく書いて覚えたい派に」「問題数は多いけれど…」
「和伊辞典のポケット版」
イタリア語文法ハンドブック (詳細)
小林 惺(著)
「ハンディタイプのイタリア語文法書」「実に分かりやすい」
NHKイタリア語 書ける!話せる!実用文例800 (詳細)
木下 大朗(著)
「使える例文集」「コツコツ覚えています」「熟語、言いまわしが自然に覚えられる!」「使えます」「求む!カロリーナさんの朗読CD」
「充実した内容の和伊辞典」「唯一使える和伊辞典」
イタリア語の手紙の書き方 (詳細)
牧野 素子(著)
「初級・中級者でも簡単に文書作成!」「即実践に使える例文が豊富」
・「文法のレファレンスとして」
イタリア語には、まともな読解用の参考書がないためイタリア語学習者が、実際に文章のあたるときは疑問点をすべて自力で解消しなければなりません。
そんなときに手元に欠かせないのがこの本。本書は頻出事項とともに稀な事項、例外事項も書かれてあるため文法辞書として使うのに適しています。文法をコツコツ勉強するには
「現代イタリア語入門講座」の方がよいでしょう。
・「いつまでも使える あなたのイタリア語人生の最良の伴侶」
イタリア語熱でさまざまな初級者用のテキストが出ているが、全てここに帰すると思う。お気楽にもいいけど、語学には努力や熱意は絶対必要!正に A to Z 何でも書いてある。細かいことがたくさん出ていて、取っ付きにくいと感じる人もいるかもしれない。でもイタリア語を勉強していて分からないことがあったら、私の場合、ここに戻れば大抵のことは納得がいった。「本物」をめざすならこれ!
・「上級者向けです」
ひととおり文法の勉強を終えた人にはうってつけ。読んでいても楽しいです。とくに難しい文法にばかり気をとられてなおざりにしていた基本の基の復習にはぴったり。こんな使い方もあったんだ、と新しい発見をしたり忘れていたことを思い出したり。イタリア語検定に向けて楽しみつつ読んでます。
・「最高のイタリア文法書」
初級者用のやさしい説明もあり、なおかつ上級者用の高度な説明まで網羅している。読みやすい構成で説明もていねいであり、イタリアの文法書の中で最高峰に位置しているのではないだろうか。
・「最もよくまとまったイタリア語文法参考書」
現時点でイタリア語の文法について最もまとまった作品が本書であるとおもいます。イタリア語に末永く付き合う人、翻訳を志す人には必須の本であると思います。文法をはじめからまなぶにはむしろステップごとに解説してある入門書から入るべきであると思いますが、一通りの初級文法、中級文法をおえたひとはこの本を手元に置いて参照するのがいいでしょう。
・「ずっと使い続けられると思います。」
超初級の頃に購入し10年になりますが今まで不便は感じたことはありません。まず初心者で、なおかつ買ってみようと思われている方は本屋などで実際に手にとって見られることをおすすめします。この価格なので全くイタリア語の知識ゼロで購入される方は少ないですよね?そこでまずつまずいた動詞で辞書を引いてみて下さい。私は piacere で実際、本屋で辞書を引いてみました。そこで見やすさなり理解なりが得られれば良いのではないでしょうか。歴史に関わる図版や関連語句、専門用語集も抱負で巻末には見易い動詞変換表も載っていますのでこの1冊で独学でも充分まかなえると思います。
・「必携の辞書」
選択肢が決して多くない伊和辞典の中では本書を使うのが最善の方法だとおもいます。内容は十分充実していますから、長く使える辞書であると思います。学習開始直後は簡略版の辞書が使いやすいですが、ある程度慣れたら、この辞書に乗り換えるのがよいでしょう。
・「使い勝手抜群!!」
複数の文例や、豊富な見出し語、英語の対応語など、とても日本人に使いやすくされた優れた辞書だと思います。
・「初学者は迷わずに」
現在日本で出版されている唯一まともな伊和辞典です。値段ははりますが初学者は迷わずこれを買ってください。安価と携帯性で他の辞書で妥協すると後で必ず後悔します。結局この辞書を買うはめになります。
・「ごく普通の辞典です。」
ごく普通の辞典です。使いやすさ良しでイタリア語を学ぶ人にはもってこいです。
今現在日本で出回っているイタリア語系の参考書はやはり英語系に比べると非常に少ないです。辞書にしろ何にしろイタリア語の分野は比較する物がなく「最高に良い」とは言い切れませんが使いやすくスタンダードな辞書です。堅苦しくないし、字も小さくない、嫌味もありませんのでバイブル的な物として手元に一冊どうですか?比較する物がないので星は4つとさせてもらいますが個人的には5つですね。
・「持ち運びにとっても便利」
イタリア語を勉強している人で、ハンディータイプのこんな辞書が欲しかったって思っている人は多いはず。まだまだ少ないイタリア語の辞書の中で、こんなに携帯に便利で収録語数の充実した辞書は無かったと思います。重要語は赤で印刷されているし、例文もたくさん載っています。付録として基本的な会話表現もまとめて載っているので、旅行に持っていくのにもオススメです。もちろん、動詞活用表もついています。学校に図書館にと気軽にバッグの中に入れて持ち歩いてます。
・「小辞典の大傑作」
辞典には、それぞれの規模・種類に応じて固有の使命がある。当たり前だが、大辞典に携帯性を、小辞典に語彙の豊富さを求めることはそもそも間違っている。この辞典には姉妹版の中辞典があり、文学テキストなどを読む場合などはそちらに頼らなくてはならない。小辞典の使命が、携帯性・初心者にとっての使いやすさにあるとすれば、これは値段と規模を考慮した場合まれに見る傑作と言える。 編者と出版社が中辞典と同じなので内容もそれを縮小したものになっているのは当然だが、この小辞典は明らかに中辞典より優れている点がある。イタリア語は、実は一般に思われているほどアクセントが単純ではない。動詞など活用形によりめまぐるしく変わる(少なくとも初学者にはそのように思われる)。この辞典ではアクセントが、見出し語では下線とゴシックのカタカナ発音で記されている。のみならず、巻末の動詞活用表では全ての活用形に下線でアクセントを明示している。これは中辞典にない大きな長所である。付録も小辞典としては誠に適切なもので、これだけの内容がこんな小さい本になっているなんてすばらしい!
・「イタリア語を始めるならまずこれ!」
イタリア語の辞書なら小学館の中辞典「緑・赤の辞書」がおすすめですが、ちょっと値段も張りますよね。軽い気持ちではじめたい人は、ぜひこれを!同じ出版社だけあって充実していて使いやすいですよ。よく使う不規則変化動詞は活用したままでも引けますから便利です。
中辞典をもう持っている人にも、2冊目、持ち運び用としてお勧め。私は何冊かイタリア語の辞書を持っていますが、緑の辞書よりこちらのほうが単語数が少ないだけあってかえって探している単語が引きやすく、それでいてある程度の語彙数もあるので少なくとも伊和に関しては家にいるときも、まずこれで引いて、載ってない、またはもっと詳しく見たいときに中辞典を引いています。ただし和伊はページ数が少し少ないです。でも会話集もあるのでまあいいかと・・・。
見やすく、白い表紙もかわいくてお気に入りです。
・「持ち運びに便利です」
小型でとても持ち運びに便利です。かばんの中に入れて持ち運んで使っています。伊和辞典は日常使用に十分な内容です。
和伊辞典も付いているので便利です。
・「この辞典の大きさ。」
「携帯」「小型」とはわかっていましたが・・・。サイズもデータに表記されていますが・・・。実際購入してみて、まさかこれほど<小さい>とは。。。
他のものと比較してみるなら、ビデオテープより少し小さいぐらいの大きさです。
(なんせ、岩波新書や講談社現代新書と同じサイズですから。)
大きさについて気になるかたがいましたら、購入してみてビックリorガッカリする前に、(ぜひ)参考にしてみてください。ちなみに個人的な感想ですが、このサイズでこの単語数はかなり多いと思います。
・「とてもしっかりした実力派問題集」
コンパクトな体裁の中に多くの練習問題が入っています。もちはこびしても気にならない大きさ、重さであるのも評価ポイントです。私はかばんの中に入れておいて、電車での移動中にみています。文法項目もしっかり網羅されていて、確認しながら、練習問題を解くことができます。イタリア語の能力の維持のために、これからも折に触れて手にとることになりそうです。
・「とにかく問題数が豊富!」
なかなか問題数の多い本というのがありませんが、これは練習問題集というだけあって、豊富です。各課ごとに簡単な説明がありちょっとした復習が出来ます。多くの入門書がでていますが、その大半は問題数が少ないというなかで、この問題集も一緒に使うと確実に実力がつくと思います。
・「前レビューを1つ訂正します」
一度この問題集についてレビューを書いたlimoneです。PCの調子が悪く1か月以上も遅れての訂正ですが、全25課のうち20課~25課(条件法/接続法半・大過去/態/ジェルンディオ/話法ecc.)の解答については全部に訳がついていました。早とちりでさらに訂正が遅れてすみません!
それから最後の方はやっぱりしっかり勉強してる人向けにちょっと難しくなっていると思います。文学も読みたい人などには手ごたえがある問題も含まれていると思いますが、初級~中級?の方にはイタリア語嫌いにならないよう他のものをお勧めします。
・「とにかく書いて覚えたい派に」
みなさんが書いておられますが、練習問題の量が豊富なのが、とにかく良いです。日本の中・高の英語教育で、この手の問題集をたくさんやった経験のある人(やらされた人含め)にはスタイルとして馴染みが深く取り組みやすいように思います。
ただし、訳がついていない問題が多いので、初心者の私には辞書が手放せず、通勤途中に取り組みたいと思っている身には手軽さという面で少し欠けるように思います。(せっかく本自体が持ち運びに便利なサイズなのに)
・「問題数は多いけれど…」
本格的な問題集が少ない中でこれだけ問題の数が多いものは他に見当たりませんが、ただ指定された語を一つ二つ加えるだけで答えが出来てしまうような考える必要の無い無駄な問題もあるので少し飽きやすいと思います。解答も問題数が多い分、問題になった文の訳はほとんど載っておらず、訳の参考にすることができないのが残念です。
●和伊辞典
・「和伊辞典のポケット版」
和伊辞典のポケット版です。持ち運びに便利な大きさです。見出し語が23000で派生語を含め約70000語ですから、日常の使用に十分使える内容です。コンパクトでありながらも、例文がしっかり収録されています。本書は高橋久氏の力作です。長年月をかけて完成したいきさつが巻頭の「はじめに」にまとめられています。この「はじめに」はとても感動的です。イタリア語、言葉そのものへのいつくみまで感じてしまいます。辞書そのものとは関係ないと思う人もいるかもしれませんが、この「はじめに」はぜひ読んでもらいたいです。
・「ハンディタイプのイタリア語文法書」
ハンディタイプの文法書です。他のイタリア語の文法書は本のサイズが大きいので持ち運びに限っては、ちょっと不便ですね。持ち運んでも負担にならないのが本書のいいところです。この本は説明は簡潔で、例文もしっかり載っているし、もちろん内容的にも有益です。カフェで電子辞書とこの本と読みたい文献があればどっぷりとイタリア語の世界にはいれますよ。
・「実に分かりやすい」
イタリア語文法で今までこれといった参考書に巡り合えなかっただけに、本書の登場は嬉しい。実に分かりやすくコンパクトにまとめられており、細かいカテゴリー分けによって、微妙なニュアンスまで明快に解き明かす贅沢な内容。短いフレーズで和訳つきの例文も実践的。独習に適した参考書。音声CDがついていれば文句無く星5つだろう。
・「使える例文集」
99年1~3月のNHKラジオ講座応用編の内容をまとめたもの。当時のテキストはボロボロになるほど繰り返しました。
語学において短文をストックすることはきわめて有用ですが、これは最適のテキストです。動詞の活用の解説はないので一通り文法の基礎を固めた人向け。別売りCDが発売されるとさらにいいですね。
・「コツコツ覚えています」
昔、『英語700選』という受験生のバイブル的な参考書があったけれど、そのイタリア語版のような本だ。ただ、あちらにほとんどなかった文法や熟語の解説がちゃんとしてある。読みやすいようなレイアウトになっているものの、これをちゃんと生かそうとしたら地道に覚えていくしかないだろう。そうすると膨大な量の前にくじけそうになってしまうが、それを乗り越えれば作文やスピーキングにおいてものすごい力がつくと思う。今、左側の日本文を見て右側のイタリア語が言えるように少しずつ暗記している。
・「熟語、言いまわしが自然に覚えられる!」
毎日、1課ずつ、コツコツと取り組んでいるだけですが、熟語、慣用的な言いまわしが、けっこう身に付いています。コレだけやっていると分からないのですが、違うイタリア語課題をやっていたりして、フッと「あ、木下先生の作文にあったっけ・・・。」と思い出したりします。無理なく1課ずつ、好きな所から出来るので、やり続けて損はないと思います。
・「使えます」
「ラジオ講座を担当されている木下先生の本だから...なんとなくよさそう」という理由で購入したのですが、使える表現がたくさん紹介されています。実際に、私がイタリア語でEメールを書くときにも真似しています。初心者レベルから脱したい人や、イタリア語で手紙やメールを書くのは難しそうとためらってる人にお勧めです。
・「求む!カロリーナさんの朗読CD」
数あるラジオ講座の上級編の中でも、本書にまとまっている木下先生の丁寧な文法説明とテーマの構成は群を抜いて良かった。800用例全て覚えれば、会話表現がさぞかし豊かになるであろう。
・「充実した内容の和伊辞典」
充実した内容の和伊辞典です。非常に説明的な記述があり、作文のために重宝します。勉強をはじめたころはポケット版で間に合うでしょうが、言いたいことを正確に表現したくなってきたら和伊辞典は必須ですよね。あまり選択肢が無い和伊辞典ですが、まずこの本を買うのが正解です。
・「唯一使える和伊辞典」
イタリア語の辞書はいくつか出版されていますが、小学館のものが、ダントツお勧めです。この和伊辞典は、イタリア語に詳しい人なら必ず持っていて、「赤の辞書」と呼ばれています。初級向けポケット版を卒業したい、中級を目指したい人・イタリア人と実際にコミュニケーションをとりたい人にお勧め。
見出し語の数が多いだけでなく、実際に使える単語が多いので、調べたい単語を引いたら載ってない!というジレンマが少ないです。さらにイタリア人から質問されそうな、日本の文化等についても、イタリア語で説明があったりと、なかなか便利ですよ。ぜひ「緑の辞書(小学館伊和中辞典)」と一緒に使ってください。
・「初級・中級者でも簡単に文書作成!」
ここ数年イタリア語に関する語学書は増えてきているものの、会話中心のものが多く、文章表現に関して書かれたものはなかなかみつかりませんでした。このイタリア語の手紙の書き方は様々な状況に対応した文書の書き方をアレンジしてそのまま使えるような例文とともに解説しているため、わかりやすくとても便利。手紙の書き方のルールなどもわかり大変役に立ちました。文法等がよくわからない方でも、例文をそのまま引用すればイタリアとコミュニケーションが取れるのではないかと思います。
・「即実践に使える例文が豊富」
書くイタリア語の参考書は日本語、イタリア語で書かれたものともに持っていたが、さまざまなシチュエーション別に分かれてはいるものの、例文が少なくてなかなか実践に使えるものが少なかったように思う。その点本書では、手紙やカード、問い合わせなどの書き方を載せた上でさらにそれに関する短いフレーズの例文がふんだんに添えられているのでそれを応用しながら自分なりに文章を組みたてることができて大変便利。私は毎日数ページを日本語を見ながら言えるように暗記している。メールの書き方やネットでのショッピングの仕方の解説も載っている。ただ、熟語の説明などが所々にあるのに比べ、文法の解説がないのが残念。
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