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▼共感できる女性たち:セレクト商品

Individuality (Can I Be Me?)Individuality (Can I Be Me?) (詳細)
Rachelle Ferrell(アーティスト)

「ソウルフル パーフェクト」「アダルトコンテンポラリー」


SaltSalt (詳細)
Lizz Wright(アーティスト)

「普段女性ヴォーカルを聴かない方に」「飽きない魅力」「ジャズボーカル、アダルトコンテンポラリー」「心地よく聴かせてくれます」「BGMとして」


Tunin' Up & Cosignin'Tunin' Up & Cosignin' (詳細)
N'Dambi(アーティスト)

「つくりこまない、きばらない、が期待大」「つくりこまない、きばらない、が期待大」


The Best of SadeThe Best of Sade (詳細)
Sade(アーティスト)

「シャーデーらしいベスト」「夜でも昼でも」「夢の封印が解かれた80年代の『声』」「独特の音世界!」「Wonderful!」


Amplified HeartAmplified Heart (詳細)
Everything But the Girl(アーティスト)

「オルタナポップ、ソフィステケイテッドポップ」「恋をしている全ての人へ」「嵐の前の静けさ」


Infinite PossibilitiesInfinite Possibilities (詳細)
Amel Larrieux(アーティスト)

「歌姫Amel Larrieux が放つ奇跡の1枚!!」「いいですねぇ」「癒しの声」「夜の帳が下りたら・・・」


アメトラアメトラ (詳細)
UA(アーティスト), マイケル・フランクス(その他)

「やっぱりいいですね」「素敵!」「UAを知りたいなら」「UAの中でもお勧めの一枚」「至福に導くアルバム」


▼クチコミ情報

Individuality (Can I Be Me?)

・「ソウルフル パーフェクト
このアルバムを聞いたとたんに鳥肌がたった。こんなに,ソウルフルに歌い上げるシンガーはあまりいないのではないか。アメリカでも,人気みたいです。ライブパフォーマンスもすばらしく,圧倒されます。近年,日本では,HIPHOPよりの軽いR&Bばかりが目立つので,彼女のようシンガーにあまりスポットがあたっていないような気がして残念。

そろそろ,軽いノリの音に飽食気味の人は必聴です。常に手元においておきたい一枚になるはずです。

・「アダルトコンテンポラリー
いいマテリアルを歌えば楽勝でノラジョーンズに勝てるすばらしいシンガー、コンポーザー。過小評価されすぎな部分が非常に残念。この人の弱点は『ち~~と歌い過ぎてしまう』部分。それは自分の歌唱力を過信し過ぎているからなのだが。ゴスペル、R&B、ジャズをブレンドしたシンガースタイルはかなり刺激的。歌はかなりうまい。

10点中6点 ジョージデュークがプロデュース

Individuality (Can I Be Me?) (詳細)

Salt

・「普段女性ヴォーカルを聴かない方に
一曲目のフローラ・プリムの「Open Your Eyes」のカヴァーに惹かれて購入。適度に乾いた知性的なヴォーカルが心地よい。ノラ・ジョーンズとほぼ同時期にデビューしたため、比較されたが、こちらの方が歌が若干ほろ苦い。好みの問題だが、一人で聴くにはこっちが向いているかもしれない。ユーミンと中島みゆきの差みたいな感じでしょうか。ジャズのヴォーカル物の入門としてもお勧め。

なお、一曲目のカヴァー元のヴァージョンは電気音バリバリのハードロック的な音。全然別の曲かと思った・・・。

・「飽きない魅力
正直最初はモノ足りなさ感じていましたが、何度か聴いているうちに引き込まれていく感じ。afro blue やgood byeなど古いスタンダードナンバーをスッキリ歌いこなすセンスはこれから大きな期待感がもてます。大人の贈り物としてはかなりイケルんじゃない?

・「ジャズボーカル、アダルトコンテンポラリー
ネオソウルムーブメントのファンにはおすすめ。しっとりと歌い込むシンガー。ニーナシモン系列の古いシンガーにインスパイヤーされている人物。現代的な解釈で古いスタンダード、R&Bを歌う。今後化けるかは未知数。10点中6点 イモーショナルなボイスが魅力

・「心地よく聴かせてくれます
ジョー・サンプルの『ザ・ピーカン・トゥリー』での2曲を聴いてから彼女自身のアルバムが出るのを待っていました。前の2曲はタイプの違う曲を見事に堂々と、しかし丁寧に歌っていました。しっとりとした曲も伸びやかに歌う曲も、タイプの違う曲をどれも心地よく丁寧に聴かせてくれます。このアルバムではカヴァー曲の他にオリジナル曲も彼女の声をじっくり楽しめます。

・「BGMとして
 伴奏が秀逸です. 軽く流してBGMとして聴くといいと思う.

Salt (詳細)

Tunin' Up & Cosignin'

・「つくりこまない、きばらない、が期待大
つくりこまない。きばらない。その加減の良さが自由を感じさせ、最近ありがちな息苦しさ、閉息感とは無縁。2ndで2枚組というのも驚きだが、その根性の太さを裏付ける声と共に今後期待大。JILL SCOTTよりも凄いと思う。

・「つくりこまない、きばらない、が期待大
つくりこまない。きばらない。その加減の良さが自由を感じさせ、最近ありがちなつくりこみの息苦しさとは無縁の、風通しのよさ。2ndで2枚組というのも凄いが(ジャンルは違うがPIL位しか知らない)、その根性の太さを裏付ける声質と共に今後期待大。jill scottよりも凄いと思う。

Tunin' Up & Cosignin' (詳細)

The Best of Sade

・「シャーデーらしいベスト
シャーデーの音楽はいつもアルバム全体を通してクオリティが高い。サウンドの細部に耳を澄ましても音作りのかっこよさに気づかされるし、BGMとして流しておいてもいい雰囲気作りができる。私達の生活のすぐ隣に横たわっていて間接照明のように空間を彩ってくれる。このベストアルバムでもシャーデーは自分のスタイルを崩さない。ベストアルバムというと、仰々しくヒット曲を詰め込んでまるで高価なドレスに数々の装飾品・派手なメイクでパーティーに出かけるようなものが多い。でもシャーデーは本当に自分に似合うものばかり厳選してある衣装ダンスからいつも通りのドレスとメイクで表れた感じ。こういうことは自分のスタイルを確立している本当の美人さんしか出来ないよねえ。16曲74分あるので、いつもより長くシャーデーの魔法に浸っていられます。

・「夜でも昼でも
夜、たまにはテレビを消して何かゆっくり飲みながら聴くのもいいし、さわやかな秋晴れの日に(春でもいいけどね)、まどろみながら聴くのもいい。歌詞を頭で追わずに体全体で聴ける音楽。彼女のハスキーで優しい声がとても素敵です。

私は、2、3、8、13がすき。バラードもいいけど、テンポのいい曲もとても心地よいです。シャーデーを聴いたことのないひとにも入門編としておすすめです。

・「夢の封印が解かれた80年代の『声』
1994年リリース。シャデーというとたった一人のボーカリストのような気がするMTV世代は多いのではないだろうか?ボーカルのシャデー・アデューばかり印象が深いが、実はシャデーは4人組なのである(●^o^●)。Sade Adu(vo)、Andrew Hale(key)、Stuart Mattenwman(g、sax)、Paul S Denman(b)というのがそのメンバーである。が、僕にとっては以前としてシャデー・アデューだけで良いようだ(●^o^●)。

彼女の声は1980年代の時代の声だったような気がする。クールに歌う多種混合的な風貌は多種混合を極めた80年代のミュージック・シーンにピッタリだった。このベストの中に80年代の雰囲気そのものが封印されている気がする。曲順は見事に年代順に並べられ1-3が『Diamond Life』、4-7が『Promise』、8-10が『Stronger Than Pride』、11-13・15・16が『Love Deluxe』14がおそらくは『Love Deluxe』の時期に作られた未発表トラックである。僕がインパクトが最も強かったのは『Diamond Life』と『Promise』の頃だ。『Smooth Operator』や『The Sweetest Taboo』を歌っていた頃の彼女は吸い込まれそうなくらいエロティックだった。

夢また夢。夢の封印が解かれた80年代の『声』がここに在る。

・「独特の音世界!
ワン・アンド・オンリー、シャーデーのボーカルとサウンドは最高です。

・「Wonderful!
Sade's sensual voice and great repertory makes this CD a great choice for romantic moments.

The Best of Sade (詳細)

Amplified Heart

・「オルタナポップ、ソフィステケイテッドポップ
独自の世界とスタンスで活動を続けるデュオチーム。今回は『失恋』すかね。淡々とうたってはいるが、その透明感たるや深い。しみる。時代との距離感を絶妙に取りながらこのアルバムではリチャードトンプソンをゲストに迎えて=フォークポップ調なサウンドメイキング=で構成。失恋した時に聴くべきアルバムナンバーワン。

表現すべき人物が表現すべき歌を歌っている典型的なアルバム。飾らない詩人たちだ。10点中10点。 彼等のピークアルバム。

・「恋をしている全ての人へ
失恋の詩.傷に塩を塗るような痛みをもたらすかもしれないし,幸せの絶頂にいる人々には,対岸の火事として,あるいは教訓として聴けるでしょう.ゴロつき風のBen Wattと,そんな男とくされ縁のように離れられないTracy Thornという趣きで写るジャケットが,タイトルにあまりにも合いすぎて感動する.あるいは,テレビドラマなどで描かれるベタな恋愛のシーンと合わなすぎて感動する.言うまでもなく,いま世界中で繰り広げられている恋愛のほとんどは,テレビドラマのイケメンと美人の丁々発止なんかではない.でも,どんな恋愛でも,お互いが「たかまった」ときに湧き起こるのは,まるでドラマのようなクサい,端からみるとほとんどビョーキな,それでいてピュアな思いだ.本作の曲は,そんなことをあらためて認識させてくれる.

くだらないクリスマスにうかれるより,"25th December"を聴いてほしい.これみよがしに歌唱力をひけらかして愛を歌う歌姫よりも,このTracy Thornの声を聴いてほしい.今恋をしている人には,本作を一緒に聴けるような間柄になれよ,と言ってやりたい.今振り返れば,本作はまさにEBTGのピークと言えるでしょう.彼らは,80年代にSadeやSwing Out Sisterと同時期に世に出てきたわけだが,本作のような,虚栄を張らない生身の男と女を表現できるのはEBTGだけじゃないだろうか.

・「嵐の前の静けさ
ターニング・ポイントを迎えた彼らの胸中が推し量られる、微妙な通算7枚目。次作を思えばいかにも「嵐の前の静けさ」って感じだが、ベン・ワットの原因不明の奇病という災難を乗り越え、とにかく彼らがシーンに戻ってきたという事実を率直に悦ぶべき。「Missing」の大ヒットが記憶に新しいところだが、「Rollercoaster」、「25th December」(リチャード・トンプソン(g)参加)のようなどこか懐かしい匂いのするナンバーの数々が、いかにも彼らならではと思わせる。トレーシー・ソーンはこれと前後して、マッシヴ・アタックの2ndアルバムにゲスト参加している。

Amplified Heart (詳細)

Infinite Possibilities

・「歌姫Amel Larrieux が放つ奇跡の1枚!!
tell me"の大ヒットで知られる GROOVE THEORYの元歌姫として 先入観あってのソロ歌姫ソロ・デビューでしたが 個々の方が何十倍も何百倍もの輝きを放ち 成功にいたった素晴らしい1枚。

心地よい浮遊感を持ち得たサウンドにどこまでも透き通った歌声がはねるようにリンクする1曲目"get up"この曲は一生を通じて聴くであろう大名曲!

全編が物語のように構成されており聴く者すべてを自然の力で虜に。この魅力、究極です。

・「いいですねぇ
透き通った歌声と美しい楽曲、唯一無二の音楽を堪能できます。

個性の確立という意味では2作目の方が上かもしれませんが、全体の流れまで含めるとこちらの方が完成度は高いです。こちらも十分個性だって発揮されていますけどね。ただ、最後の曲だけいきなり無難な感じで誰が歌ってもいいような曲なのでちょっと残念です。それ以外は素晴らしい!是非聴いて下さい。

・「癒しの声
R&Bが好きならば誰もが知ってるGroove Theory。そこのボーカリストだった彼女のソロデビュー作。。相変わらずの透明感に磨きがかけられ、最高の歌声を聞かせてくれます。

アルバムをとおして、とてもムーディーな曲が多く、ジャズとソウルが近代的なイメージで融合されています。クールでジャジー、まるで水の中にいるようで、とても癒されます。

たとえるならば、R&Bのアロマ・ヒーリングといった感じです。

夜中のドライブや、明かりを落とし、ろうそくで飾った部屋、もしくは月明かりの中なんかで聞くのが最適でしょう。

・「夜の帳が下りたら・・・
Groove theoryの音はすっかりなかった状態にして聴いてくださいそうすれば、すんなり聴けます

本当にスムーズで、なにもしないで音楽だけ聴いていたい気分にさせてくれますすごく落ち着くから

「ini」は過去の自分にオススメしたい曲ですCDかけながら、一緒に歌うとスッキリします

Infinite Possibilities (詳細)

アメトラ

・「やっぱりいいですね
最近発売されたベスト版に触発されて、このアルバムを引っ張り出して聞いてみました。わたしはこのころのUAが一番好きです。日本語の全然分からないイギリス人の私の旦那が、「歌詞は全然わからないけど、すごくいいね」とこのアルバムを気に入っていました。何年経ってもいいですね。

・「素敵!
このCDはUAのアルバムの中で一番好きです。特に、12曲目の「親子パシャパシャ」は最も好きな曲の一つ。幸せにさせてくれるメロディーと歌詞で完璧なものです。いつ聞いても落ち着いてきますね。自然の素晴らしさと愛の純粋な喜びがとてもよく伝わってくる曲。「ミルキーティー」も素敵だ!UAの歌詞はまるで詩みたいそのまま読んでも感動します。イギリス人の僕にとっては、これが全然日本の音楽を聴いたことのない友達に一番紹介したいアルバムです。Wonderful - especially Oyako Pasha Pasha and Milky Tea. Gentle, calming melodies and lyrics.

・「UAを知りたいなら
UAを知りたいならこの作品から聴くべきだろう。UAが大地に、空に、恋人に、友人に、寛大な心でもって賛辞を贈っている。つくずく詩的なアーティストだと思う。朝本浩文などのプロデューサーとの相性も抜群だ。「悲しみジョニー」も「貴方の一番好きな歌」もUAの心象風景を見事に表現している。最高の一言に尽きるのではないか。世捨て人UAの世界が凝縮されている。「歌謡曲」という言葉は最近ほとんど使われなくなったが、UAは現存する数少ない歌謡歌手のひとりだろう。UAが美空ひばりさんのトリュビュートに参加したというのも興味深い。日本人に生まれてきて良かった、と思わされる一枚。一生付き合える普遍的な”唄”がここにある。

・「UAの中でもお勧めの一枚
大好きなUAのCDでも一番のお気に入りがこのCDだ。とにかく、はずれの曲がない。どれも風情があって、UAの歌声と重なると心に響く歌ばかり。その中でも「親子バシャバシャ」と「ミルクティー」がお気に入りだ。どちらも対象に対する甘い想いが強くハイっているような感じがするからだ。先日、日比谷で彼女の歌うこれらの歌を聴いたら、このCDとはまるで別物だった。それも素敵だった。今と比べて聞くのも彼女の成長を感じて楽しいかもしれない。

・「至福に導くアルバム
このCDを買った5年ほど前は、シングルになってる曲しか聴かずにいたのでしたが、今年になって思い出したように聴いてみてびっくり!こんなに素晴らしいアルバムだったなんて!!ほんと全曲いい。はずれなしっ!!最近出たベストアルバムにはほとんどこのアルバムからでているし、私個人ではシングルになった曲よりもアルバム曲のほうが好き。UA自身「旅」をコンセプトにしていることもあって、聴いてるうちにその風景が浮かび上がってきて、私たちも旅してる気分。最後の二曲「ミルクティー」「二人」に辿り着いたときの至福感は、もう、最高です!!これぞマストバイ!!!

アメトラ (詳細)
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