DRIVE~GLAY complete BEST~ (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), MASAHIDE SAKUMA(その他)
「王道揃い。」「これぞ!」「これこそまさにベスト盤」「-入門編- ・・・かな?」「きれいだ」
GLAY DOME TOUR 2005“WHITE ROAD”in TOKYO DOME 2005.3.12&3.13 (詳細)
GLAY(俳優)
「10周年ファイナル最高!!待望のDVD!」「10周年を飾る・・・」「「これまで」と「これから」を繋ぐ“WHITE ROAD”」「本当にオススメです!!」「GLAYファンには必見!!」
SCREAM(プレミアムフォトジャケット仕様)(DVD付) (詳細)
GLAY×EXILE(アーティスト), SHUN(その他), TAKURO(その他), GLAY(その他), EXILE(その他), KEN HARADA(その他)
「最高!!」「聴いてください!」「さすが!」「SCREAM」「GLAY×EXILE」
EXPO ’99 SURVIVAL LIVE IN MAKUHARI (詳細)
GLAY(俳優)
「あの伝説のライブが甦る・・・」「特等席」「思い出のEXPO!!」「快晴のもとのLIVE」「話題性満載のGLAYの幕張ライブ!!!」
BELOVED (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), 佐久間正英(その他)
「珠玉の名作!!」「初めて買ったGLAYのアルバム。思い出深い。」「いい曲ばっかり☆」「GLAY至上最高」「名曲ぞろい☆」
キラーストリート (初回限定盤DVD付) (詳細)
サザンオールスターズ(アーティスト)
「ラストアルバムか?」「ちゃんとやりたいことやってますね」「死ぬまで記憶を抱いてゆこう。」「集大成」「考え過ぎではないですか??」
REVIEW~BEST OF GLAY (詳細)
GLAY(アーティスト)
「GLAYの時代がつまってる」「REVIEW解説(簡)。」「さすがはベストアルバム!」「GLAYについて」「セピア色」
GLAY DOME TOUR 2001-2002“ONE LOVE” (詳細)
GLAY(俳優)
「かっこいい!」「one live」
Winter,again (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), TERU(その他), 佐久間正英(その他)
「好きです。」「冬をイメージした曲。「誘惑」と並ぶ代表作。」「冬じゃなくても」「素晴らしい完成度」「GLAY最高!!!」
BEAUTIFUL DREAMER / STREET LIFE (CCCD) (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), 佐久間正英(その他)
「STREET LIFE」「3曲目に注目」「あるTVで」「新曲出ちゃった!」「良い」
HOWEVER (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), 佐久間正英(その他)
「正真正銘の名曲です。」「楽曲の完成度としては申し分のない1曲」「GLAY最高峰」「最高!」
バラッド3 ~the album of LOVE~ (詳細)
サザンオールスターズ(アーティスト), SOUTHERN ALL STARS(アーティスト), 稲村オーケストラ(アーティスト), 桑田佳祐(その他), トミー・スナイダー(その他), 宮川泰(その他), 片山敦夫(その他), 小林武史(その他), 門倉聡(その他), 島健(その他)
「おちつける名盤」「とても美しい曲」「最高!しかし・・・」「最も美しいサザン」「このアルバムなしじゃ生きられない」
Custom Stores>By Formats>LIVE盤
Custom Stores>By Formats>国内盤>ポップス
Custom Stores>By Formats>国内盤>ロック
Custom Stores>By Labels>J-POP>ポニーキャニオン
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>J-POP>か行>GLAY
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>J-POP>か行>General AAS
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>J-POP>General AAS
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>ワールド>その他
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>General AAS
Browse Refinements>Format (binding)>DVD
Browse Refinements>Decade (feature_three_browse-bin)>2000年代以降
・「王道揃い。」
とにかく聞きやすかった。初心者向け。GLAYならではの王道サウンドが詰まっている。曲順も素晴らしいと思う。 個人的にはMissing Youをおすすめしたい。
・「これぞ!」
これぞGLAYを知るには最適な1枚です。私自身もデビュー当時からのファンではなかったので、これを聞いて納得した感じです。ですからこれからGLAYを聞いてみたい方にはオススメの作品です。まさに「ドライブ感覚で…」とJOROちゃんが言っていたようにドライブにも欠かせない1枚です。周りの風景が曲に印象付けられて、いった場所をこれを聞けばすぐ思い出せる!大好きなベストアルバムです。しいていえば、「カーテンコール」か「都忘れ」を入れて欲しかったなぁ。
・「これこそまさにベスト盤」
このアルバムを聴けばGLAYのポップな面からハードな面まで見ることが出来る。過去に人気のあった曲ばかりなので一度は聴いたことがあるはず。だからすごく聞きやすくGLAYを聞き始める人におすすめ。
GLAYはハードロックからバラードまで歌うが私としてはバラードがすばらしいと思う。「HOWEVER」「SPECIAL THANKS」などは、曲の作り方が上手く歌詞の言い回しがとても絶妙。歌で本気で泣けると思った。TAKUROは本当にいい歌詞を書くと思う。
・「-入門編- ・・・かな?」
初めてGLAYをじっくり聴く人には持って来いのアルバムですよ!もちろんファンもGLAYの軌跡を改めて感じるコトができる、そんなアルバムです。新旧織り交ぜたGLAYの楽曲たち。DRIVEの名の通り、晴れた日にドライブする時のBGMにもピッタリです。
ドライブの時でなくても、部屋でも電車の中でも場所を限定されずどこでも楽しめるアルバムだと思います。バラードもロックもアップテンポな曲も入っています。恋の歌も人生を歌った歌も入っています。ホントにいろんな場面に合うアルバムです!!ぜひぜひ、一度聴いてみてください!!
・「きれいだ」
どの曲もきれい!!!特に「春を愛する人」の楽器の使い方にしても歌詞にしても美しい!!ほかにもこのような曲がたくさんあります!!!是非!!
●GLAY DOME TOUR 2005“WHITE ROAD”in TOKYO DOME 2005.3.12&3.13
・「10周年ファイナル最高!!待望のDVD!」
大ヒットシングルの数々!!ステージセット、演出は見逃せないですね!!再び感動が甦ることでしょう!!豪華写真集付きとの事!!また特典映像としてこのツアーファイナルの沖縄公演の模様も収録されているそうですので行けなかった方、嬉しいですね!!
・「10周年を飾る・・・」
10周年を飾る最後のツアー、『GLAY DOME TOUR 2005“WHITE ROAD”』GLAY10周年の2004年には、X-RATED、GLAYEXPO2004、extreamとたくさんのライブがありました。その集大成が、このDVDに収められているドームツアーではないでしょうか?
このライブはシングル曲中心に構成されています。ヒット曲、そして、デビュー曲など・・・10年という長い月日を感じさせてくれるような気がします。そして、GLAYの10周年の軌跡とも呼べるライブだと思います。
opening映像、登場シーン。バラードベストに入っている『つづれ織り~so far and yet so close~』、『BEAUTIFUL DREAMER』などの生ストリングス。ドームツアーの参加した人はもちろん、参加してない人もあの時の感動をこのDVDで感じてみてはどうでしょう?
・「「これまで」と「これから」を繋ぐ“WHITE ROAD”」
ドームツアーではDVDとは別の福岡ドーム公演に参加したんですが、オープニングから涙がどばどば。そんな思い出を思い返しながらこのDVDを再生…またオープニングで泣いてしまいました。
収録曲はこれまでのGLAYを総括するシングル・ベスト的な選曲。歌詞カードが入ってないのはむしろ潔いとさえ言えます。GLAY10年の歴史を行ったり来たりしながら、しかし決してセンチに浸るだけでなしに笑顔がこぼれるライブ内容。これが最高唯一無二のROCKではないかも知れない、しかしGLAYにしかできないライブ・パフォーマンスがここにはあります。
東京ドーム公演は何かと見所が多かったのですが、その点も余す所なく収録してます。加えてスペシャルな沖縄公演ダイジェストも収録、ファンの方はまず買って損はしない内容の筈!
THE PREDATORSやGLAY×EXILEで新規ファンになった方にも見て欲しい内容ですがこの値段はツライかな…。ただこのDVDレンタルもされてるようなのでそちらもご参考になされるとよろしいかも。
・「本当にオススメです!!」
今までのDVDの中で1番良かったです!ライブはすごく良くて、MCも楽しく、曲順も良かったし、衣装もステージセットも素晴らしくGLAYにピッタリでした☆そしてこのDVDを見て思ったのは、GLAYは本当にファンやスタッフに愛されてるなぁ〃っと再確認出来ました。みんな本当に笑顔で楽しそうなんです!やっぱりGLAYは素晴らしいバンドですね(^о^)買うか迷ってる人は是非買って下さい。今よりもっとGLAYが好きになること間違いありませんよ(^∇^)*
・「GLAYファンには必見!!」
みなさん、DVDはご覧になりましたか?買おうか悩んでる方、まだ見ていない方にはぜひ見てもらいたいです!!
今回のツアーはシングル・ベストだったので、最近ファンになった方にも「あっ!この歌きいたことある」とかばかりだと思うので楽しめる事だと思います。TAKUROさんがこけちゃう場面、HISASHIさんの弦がきれちゃったのも入っています。また、完全収録なのでライブに行ったような気分になれると思います。とにかく、買って損ってことはないと思います。
●SCREAM(プレミアムフォトジャケット仕様)(DVD付)
・「最高!!」
TERU SHUN ATSUSHIの3人のヴォーカルが絶妙にマッチしていてとても良いです★異色のコラボなので、正直初めはあまり期待していませんでしたが、聴いていっきに惚れました★DVDも付いてくるとのことなので、とても楽しみです♪買って損はないかと思います☆
・「聴いてください!」
聴く前は半信半疑でした。でも買ってよかったです。カッコイイ踊れるロックです!GLAY×EXILEってすごい!作曲はTAKUROでやはりカッコイイメロディー!3人のヴォーカルも最高!演奏&ダンスもGOOD!ジャンルの壁を越えた傑作だと思います。とにかく聴いてみてください!
・「さすが!」
はじめはどうやってこの二つのグループが一緒に表現するのだろうと不思議な気持ちでしたが、TVでちらっとさわりを聞いただけでもっともっと聞きたい!という気持ちになりました。これって音楽の初期衝動ってやつですよね?発売が楽しみです。
・「SCREAM」
世紀のコラボレーションが実現!EXILEとGLAYによる豪華プロジェクト!DANCE&VOCALユニットであるEXILE、そして日本に存在するバンドの中で頂点に君臨し続けるGLAY。両アーティストのお互いの音楽、そしてエンターテインメントに対するリスペクトから始まった豪華プロジェクトによるSINGLE+DVDがリリース!楽曲は共同プロデュース、ヴォーカルは勿論EXILEのATSUSHI/SHUNとGLAYのTERU、そしてサウンドはEXILEのダンスが映えるアレンジのGLAYによるバンド・サウンド、という真のコラボレーション!SUM41等で世界的に活躍中の新人気鋭エンジニアJOSH WILBERを起用し、新たなサウンドの扉を開きます! ダンス&ヴォーカル・ユニット EXILEと、ロック・バンド GLAYによるコラボレーション・12センチCDシングル。楽曲は共同プロデュース、ヴォーカルはEXILEのATSUSHI/SHUNとGLAYのTERU、サウンドはEXILEのダンスが映えるアレンジのGLAYによるバンド・サウンドを収録。PVを収録予定のDVD付き。
・「GLAY×EXILE」
こういう曲好き(*'ェ`*)ポッかんなり、好き('▽`)はぁぁ・・♪(うっとり)ユニゾンで歌ってるとこもハモってるとこもキタ━━━━。゚+.ヽ('∀`*)ノ ゚+.゚━━━━!! って感じですた 笑
●EXPO ’99 SURVIVAL LIVE IN MAKUHARI
・「あの伝説のライブが甦る・・・」
日本最大の20万人ライブの映像がおさめられたこのDVD。ライブのスケール、観客の勢い、そしてメンバーの熱い演奏。私は見る度に始まりのSEから鳥肌がたってしまう。観客の拳が大海原の様になびき、20万人の観客とメンバーが一体となってライブは進んで行く。演奏曲はGLAYのライブでは定番のSHUTTER SPEEDSのテーマ、誘惑、彼女の“Modern…”等はもちろん、亡くなった元X JAPANのメンバー、hideの曲“MISERY”も収録されている。あの熱い熱いライブが甦る。ライブに行った人にも、行けなかった人にも大切なライブ映像となるはずだ。
・「特等席」
このビデオを初めて観たとき思ったのが、行けなかった人にとっては誰よりも特等席で観れたのではということです。会場に行かれた方は生歌が聴けたし、あの雰囲気の中、しかも伝説になっただけあって、一生の思い出になったでしょう。僕が高1の時の現代社会の教科書に「音楽の発展」みたいな欄で少しですが出てました。あれは感動でしたよ。ライブ自体は今は懐かしく感じます。GLAYファンならもちろん、それ以外の方にも持っていてもらいたい1本です。
・「思い出のEXPO!!」
IN USJに参加して改めて、99年のライブの様子を見たくなりDVDを見ました。今回とは、また違ったライブ感が感じられてよかったです。20万人も参加した幕張では、炎天下の中お昼前からず~っと待っていた思い出が蘇りました。見所は満載ですが、デビュー曲のRAINのロックっぽいアレンジがかっこいいです。
・「快晴のもとのLIVE」
屋内でのライブとは違って、さわやかな快晴のもとで行なわれた野外LIVEなので、とにかく想像以上に映りがとてもよいです!!感動と興奮が伝わってきます。
・「話題性満載のGLAYの幕張ライブ!!!」
当時、NHKで、20万人のコンサートをやったって報じていました。そんなグループがいるのなか。そんな印象でした。私は、塾や家庭教師をしていまして、その教え子がGLAYのファンでした。ええんかよ。まずは聞いてみました。ま、ロックは結構ハードが曲が多くてね。ちょっと耳障りな印象。「HOEEVER」や「I’m in LOVE」お、おお、ビートルズの再来かとも思いました。やはりロックをやっているグループのバラードは美しい。ジョンレノンの「ラブ」、ハウンドドッグの「オンリーラブ」、エルビスプレスリーの「ラブミーテンダー」そして、ビートルズの「イエスタデー」「ヘイ・ジュード」ポールアンカの「マイウエイ」などなど。その彼らをも、髣髴とさせる。コンサート。なんか心地いいんです。青空の下の野外ライブなので、暗くない。明るいです。GLAYの未来を見るようです。GLAYファンは絶対一枚持っている必要があります。そして、ビートルズファンにも、すべてのロックバンドのファンにも必携の一枚です。
・「珠玉の名作!!」
このアルバムは1曲目からライブの昂揚感を予感させる様なハイテンションの曲から、2曲目でまたまたイキオイのある曲が続き、3曲目には名曲「BLOVED」で一気にミディアムテンポに入ったかと思ったら、次はjiroが作詞作曲し自らもAメロを唄う爆発的パワーをもった4曲目・・・と、のっけから聴き所満載です。個人的には8・9・10・11曲目の曲の並びが素晴らしいと思います。ミディアムテンポな8曲目の「a boy~」。 人を愛することを精一杯伝えてくれる9曲目の「春を愛する人」。 バラードの10曲目の「カーテンコール」。 これは一番最初の‘忙しい日々に追われながら、幸せだとか、不幸せとか忘れていて~’とteruが切なく唄うフレーズにハッとなってしまいました。そして11曲目のミディアムテンポの「都忘れ」。 これも‘階段を~’からの歌詞がすごく心に響きます。
takuroはこのアルバムでメロディメーカーをとしての力を存分に発揮したと思います!!と、ともに、自らが「優しさ」というものをいかに大切にしているか・・・・「優しさ」とは何なのか・・・、それが存分に伝わってくるような歌詞が多く存在していて、改めてその無限の才能を痛感しました。takuroまたGLAYが今までどんな道を歩んできたか・・・そのものがこのアルバムにはつまっていると感じられました。一体これからどこへ進むのか・・・迷いもある中で「優しさ」をもち続けようとするコトがどれだけの険しい道なのか。とにかく個人的には今までの全アルバムの中で最高傑作だと思います☆☆☆
・「初めて買ったGLAYのアルバム。思い出深い。」
GLAYファンになるきっかけのアルバムでした。BELOVEDに惹かれて・・・という感じです。最初聴いたときはA BoyとBELOVEDだけかな・・・と思ったのですが、元を取るため聴きまくったところあれもこれも!という感じになってGLAYファンになっていました。GLAYのことを何も知らず全くのルーキーだと思ってましたね。(苦笑)GLAYにとっては最初のミリオンアルバムでこれでGLAYファンになったというファンの声もよく見かけます。さもありなんという出来のアルバムです。ロックバンドなのにミディアム色が強いとこはいかにもヒューマン・ロックのGLAYらしいです。かなりお勧めですよ。GLAYの名作と言えますから。心を洗われるロックがここにあります。
・「いい曲ばっかり☆」
このアルバムはGLAYの中でもかなりおすすめのCDです。最初っから飛ばした曲で、BELOVEDそして1番おすすめのカナリヤこれはGLAYのなかでもそうとういい曲です!1度買ってみてはどうでしょう?
・「GLAY至上最高」
ぶっちゃけ、後にも先にもこのアルバムの衝撃を超える作品は僕の中ではありません。このアルバムの売りは、なんといってもメロディラインですね。『Fairy Story』や『カーテンコール』を始めて聴いたときの衝撃は大きかったですね。『Fairy Story』は今でもGLAYの楽曲で1番好きです。『カナリヤ』もいいですね。函館の情景が思い浮かびます。『SHUTTER SPEEDSのテーマ』もJIROの楽曲で一番良いです。このアルバムが発売される前にLIVEで聞いた『RHAPSODY』も衝撃的でした。日の打ち所が無いアルバムです。
・「名曲ぞろい☆」
全体的にバランスのいいアルバムであると思います☆ポップでサウンドの効いたGROOVY TOURで始まり、間々に名バラードを散りばめさるGLAYのメンバーの才能には脱帽です☆あまり一般的には知られていない曲の中にこそ、実はGLAYらしいスタイルが映し出されていると思います。特にカナリヤは・・・^^b また、カーテンコールは本当に最高のバラードだと思います!!これを初めて聞いたのは随分前ですが、そのときまだGLAYをあまり知らなかった僕は一気にGLAYに対する見方が変わりました☆今思うとこの曲はmiki pianoの兄弟曲であるとも思います。春を愛する人、a boy、BE LOVED、云々忘れてはならないのですが、なんだかんだ言って都忘れ!!これはもう自分のGLAYベスト10に入る曲です!まだ聴いたことのない人はぜひ^^
・「ラストアルバムか?」
「キラーストリート」のアルバム名やジャケットを見れば、Beatlesの「Abbey Road」を連想してもおかしくない。7年ぶりということで、一部に盛り上がりがあるけれど~僕も盛り上がったけど~桑田氏のセルフライナーノーツ(薄い文庫本だね)を読むと、この「バンド」が「バンド」から「ユニット」に変質してしまったことを端無くも示してしまった。ムクちゃんがベースを弾いていなかったなんて、今、なぜ、明らかにするの? まだ、発売前で全曲聞いてないけど、このアルバムは、おそらく、最初はBeatlesを例にするなら、「White Album」の乗りで作られたのだと思う。ところが、珍しくスタジオにこもってやっているうちに、意図しなかったのにBeatlesの「Get Back Session」みたいになり、アビーロード化したのではないか? ということは、この後、出てくるのは未完成の「Let It Be」か? 不吉な予想で申し訳ないけど、これが、SASのオリジナルラストアルバムの可能性を否定できない。JohnとPaul、それに力をつけてきたGeorge の構造でバランスの取れていたBeatlesですらそうだったのだから、ソロ指向の強い桑田さんの「お山の大将」からすると、次のアルバムは、15年後か、様々な未発表のセッションを集めた「お茶にごし」になりそうだなあ。
桑田さんがセルフライナーノーツを書くのはまだいい。でも、馬鹿でもない限りアビーロードを想像させるジャケットを使うのは、本当にショックだよね。
・「ちゃんとやりたいことやってますね」
低い評価欄が結構あったので心配して聴いてみたのですが、「???」いいアルバムじゃないですか。「シングルカット意外は捨て曲なのかも」なんていう心配は杞憂に終わりました。昔と比べたらそりゃあ渋くなっていくのは当たり前でしょう。もちろん、渋さを増しながらも「昔からの元気なサザン」だってちゃんと健在。集大成ながらも「過去の焼きまわし」に終始するのではなく、ちゃんと「そのつど、新たにやりたいこと」をやってます。「円熟」とはこういうのをこそ言うのでしょう。題名からしてそうですが、内容もまさに遊び心が一杯に詰まった傑作。
・「死ぬまで記憶を抱いてゆこう。」
たまにこういうファンも居るというくらい、軽く読んで下さいね。
先日大阪ドームのコンサートに行ってきました。
その後で聴いたこのアルバムは違いました。以前よりどの曲も何と光り輝いていることか!表現に困るくらいの閃光を放っているようです。
今回は幸運だったけれど、コンサートの場面場面が頭の中に浮かんでくる状態で曲を聴くことが出来る幸せは、実際見てきた人にしか解らないプラチナ製特権みたいなもの。 私は死ぬまであの日の記憶を抱いてゆける、一番の幸せ者です。
「キラーストリート」万歳!!今後私にとってこのアルバムは「特別な永遠」になったのです。 そしてこれだけたくさんのレビューをもらえるだけでも、このアルバムは「TAISHITA」もんだと思いますよ。
・「集大成」
サザンのまさに集大成であると同時に、今後の意欲みなぎる出来であることは往年のファンであれば、容易に実感できる出来。ただし、シングルカットのみを断片的に聞いてきた若い世代にとっては、安易な誤った印象を持つ人も出てくるかもしれない。ある程度のサザン度が必要なアルバムとも言える。
サザンは僕らの世代の美空ひばりである。すでに流行廃りがあるものではない。このアルバムで一番の価値は何かと聞かれれば、それを再確認できたことだろう。贔屓目ではなく、思い知らされた。
・「考え過ぎではないですか??」
僕は高校生です。僕の世代で、サザンが好きという人は少ないと思います。けど、「いいもの」は、いつまで経っても「いいもの」だとサザンを聴いて思いました。さて、このアルバムについてなんですが、僕はよかったと思います!先日ナゴヤドームのライブにも行ってきました。感動しました!!レビュー見ていると、SAS崩壊だとか、解散だとかいろいろ書いてありますが、本当にそうでしょうか?セルフライナーノーツには確かに「これが最後のアルバムかもしれない」というような事が書いてありましたが、僕はそんなふうに思いません。このアルバムは桑田さんが尊敬するビートルズの最期と同じように思わせるようらしいですが、本当にサザンはこれで終わってしまうと思いますか?逆に言えば、サザンだからこの様なアルバムが出せたんじゃないですか?!セルフライナーノーツにソロの時のことばかりが書かれていて、SASのメンバーに対するコメントは少なかったと思います。普通に考えれば、それは桑田さんが「ソロ活動のほうがいい!」と言っているようにも感じますが、僕はSASのメンバーを信頼しているからわざわざ書くこともなかったかの様にも思えます。もしこんなことで解散するなら、サザンはとうの昔に解散していると思います。SASのメンバーは、桑田さんのことをよく理解している同志でると思いますし、桑田さんもメンバーが自分の事を解ってくれていると信じているから、ソロで活動したりできたんだと思います。きっとこのバンドには、ファンですらわからない固い絆があるんじゃないかと思います。SASは本当にいいバンドです。このアルバムからもすごい伝わってきます。SASはまだ完成してしまうには早すぎます。これからももっともっといろんな事に挑戦していってほしいです。
・「GLAYの時代がつまってる」
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・「REVIEW解説(簡)。」
このCDアルバムは'97 10.01に発売された、ロックバンド『GLAY』の初のベストアルバムだ。後にコンプリートべストの『DRIVE』が発売されるが、この時点では'97までのヒットシングルやアルバム中の名作などが収録されている。ちなみに初回限定版ではポストカードが付属されていた。
01:グロリアス…8thシングルのこの曲によってGLAYが世に出たと言っても過言でもないだろう。ミディアムテンポで聴きやすい曲になっている。02:彼女の"Modern"…3rdシングル。典型的なロックでLiveの定番。03:BELOVE…9thシングルのこの曲で大ヒット。GLAYの名を不動のものにした。04:More than Love…ライブのノリが反映されたロックテイストの曲。05:千ノナイフガ胸ヲ刺ス…インディーズアルバムに収録されているこの曲。このアルバムではカヴァー曲となった。06:ずっと2人で…TERUの姉の結婚式で歌われた5thシングル。カラオケランキングでは今でも上位にランクインされている。07:口唇…11stシングル。GLAYロックの代表曲。
カップリングの春を愛する人も有名。08:RHAPSODY…アルバムBELOVED収録のPOP曲。09:HOWEVER…この曲を知らない人はおそらくいないだろう…。究極のGLAYバラード。10:Freeze My Love…4thシングル。Liveではアレンジをえ、より深い曲に。11:KISSIN' NOISE…千ノナイフ~と同じくカヴァーされてこのアルバムに収録。Liveでもよくやる曲。12:軌跡の果て…アルバム『BEATout!』収録の曲。その名の通りGLAYの軌跡を記したバラード曲。
・「さすがはベストアルバム!」
「BELOVED」や「HOWEVER」といった名曲が入っているのでおすすめの一品だと思います。個人的に僕は「軌跡の果て」が好きなので★五つ。
・「GLAYについて」
何と言ってもTERUの声で癒されます。一度は聞いてみては・・・
・「セピア色」
持 っ て ま す。 懐 か し い で す。 これは最初に買いました。 TERUさん、かっこいいです。 数曲あげておきます。 1曲目はあたしにとって青春の曲です。多分そのような感じに仕上げたんだと思います。 5曲目は最後の歌詞が切ないです。
●GLAY DOME TOUR 2001-2002“ONE LOVE”
・「かっこいい!」
今回のライブ盤は幕張や石狩のライブと違う印象を受けた。今回は疾走感があってかっこいいと思える仕上がりだ。大好きな曲『嫉妬』や『Fighting Spirit』はもちろんだが、『君が見つめた海』のTAKUROのボーカル部分がすごく良かった。このライブの時点では発売されていなかった『Way of Difference』や『卒業まで、あと少し』も収録されていたのはうれしかった。アンコール部分で収録されていない曲はあったが、とにかくかっこいいの一言であった。
・「one live」
前回の初ドームツアーでは消化しきれずに見えたエンターテイメント性も、今回は映像や演出を使う所と、聴かせるところは聴かせる所でメリハリがつき(GLAYらしく笑いもアリ)音楽性とエンターテイメントが上手く両立していると思います。GLAYはグルーヴが大きいので好きだけどTERUの歌の表現力やメンバーの演奏の覇気、TAKUROの曲にまつわるエピソードや、ファンへの月日を経て出したメッセージなどには心打たれるものがありました。GLAYの伝えたい音楽の本質がみえるライブです。
・「好きです。」
こんにちは。私は、初めてこの曲を聴いた時「いいな」って思いました。これからもがんばってください。
・「冬をイメージした曲。「誘惑」と並ぶ代表作。」
北海道出身の彼ららしい、冬をイメージした曲。「誘惑」と並ぶ、GLAYの代表作だと思う。雪が積もる頃に、君と生まれた街へ行きたい、と歌うピュアな詞が◎。冬の街を描いた情景描写も素晴らしい。鐘の音が聞こえるなど、神聖な気持ちにさせてくれる。
厚手の光沢紙が使われるなど、豪華パッケージ仕様の8cm CDシングル。そろそろ12cmで再発売してくれないかな。余談だが、コーラス直前で変拍子を跨ぐなど、技術的にも結構高度なことを演っている。
・「冬じゃなくても」
私の中のGLAYベストソング(というより今までも、たぶんこれからもずっと好きだろうと思う曲)!!サビとサビの間の降り続く白い雪は~って言う所は感動もんです!!唯一歌を聴いて涙が出そうになりました。冬に聴くのも良いけど、春に聴くとさらにこの歌に感動します。二曲目のカップリングはライヴで聴くとすごい盛り上がる曲!そして三曲目でまた感動!!←これは優しい感じの曲で歌詞がすばらしいです。(これは春向きかなぁ?新生活始めた人にお勧め。癒されます〈笑〉)全部お勧めなのでファンじゃなくても絶対はまります!!☆私は何回聴いても飽きません☆
・「素晴らしい完成度」
今までさまざまな邦楽の曲を聴いてきたが、ここまで完成度が高い曲はめったにない。
・「GLAY最高!!!」
GLAYの中でWinter,againが一番いい曲です。TAKUROの歌詩のセンスの良さがこの曲が一番出ているし、TERUの声がいつまでも心に残ります。この曲を持っていない人は買ったほうがいいと思います。
●BEAUTIFUL DREAMER / STREET LIFE (CCCD)
・「STREET LIFE」
表題作、カップリング共に、聴く人を限定しない良いシングルだと思いました。特に「STREET LIFE」の歌詞がとても好きです。
人生で戸惑ったとき、立ち止まってしまったとき、自分を見送る日々のあの温もりを、掘りおこして何度も見つめ直す。もう会えなくなってしまった大切な人というものは、普段は意識しないけれども、
本当に必要となったとき、鮮明に思い出すものだと感じました。いつの時もいつの日も自分の弱さを庇いながら、手探りで新たな道(STREET)を切り拓いていく、そういう結論。
この曲はこれまでのGLAYとは違うようで、それと同時に根底には同じものが根付いている、そんな気がします。
・「3曲目に注目」
どれもいい曲ですが、個人的にはこのご時世ですし、明らかに反戦歌と思われるCHILDREN IN THE WARに注目したいです。 引き金の軽さが命の重さを笑っていたという重い歌詞が、TERUの声で昇華されて、あまりに重すぎない感じになっていると思います。じっくり聞いて、歌詞をしみじみ読みたい曲です。 BEAUTIFUL DREANERの疾走感、STREET LIFEのしっとりした曲調もいいです。 3曲入り、お得です。
・「あるTVで」
STREET LIFEはきっと優等生にはわからない詩なのかもしれない。以前ホームレス関係の特集をTVでやっていた。そのときに一人の若い少年にスポットがあたり、その少年がこの詩にオーバーラップしてきます。新たにホームレスの仲間に入り、仕事を見つけるまでの生き様が描かれていました。
この詩は自分が生きていく中で何か間違いや道はずしてしまっても、自分の人生に精一杯まっとうしていくことが大切なんだと訴えているように思う。
・「新曲出ちゃった!」
新曲、時の雫もいい曲ですが、STREET LIFEも忘れず聞いてください。一応両A面なのにカップリング扱いかよってほど、TVではなかなか聴けなかった曲です。BEAUTIFUL DREAMERは何故か新曲が発売された今になってタイアップのCM(車のヤツ)をよく見ます。
このままでは埋もれた名曲になってしまう。タイアップのCM(ケータイのヤツ)もあまり放送されなかったし・・・。てか、あのCM、サビ流れてなかったじゃん(泣)だけど…、STREET LIFE、非常に良い曲です。鳥肌モンです。往年のGLAYのバラードが好きな人なら絶対にこの曲をオススメします。絶対聴きましょう。CMや視聴だけでは一番いい部分を聞くことはできません。スーパーの試食コーナーでは満腹にはなれません。腹いっぱい食ってからこの曲を評価してください!!フルコーラスで聞いて何ぼのモンです!GLAY復活!という気分にさせられます。これ1曲でシングル出してもイケる感じがします。そのぐらいリスナーには聞いて欲しい1曲です。今年でデビュー10周年を迎えるGLAY、この曲も収録されたアルバムで復活してもらいたい!それから限定版のご予約はお早めに!
・「良い」
1年3ヶ月ぶりのシングル。CCCDというのが気に入りませんがすごく素敵な曲です。BEAUTIFUL DREAMERは疾走感あふれるサウンド、STREET LIFEは来年10周年を迎えるGLAYの思いが伝わってきました。特にSTREET〜は、これからのGLAYの代表曲になるのではないでしょうか?
・「正真正銘の名曲です。」
他のレビューの方が書いてるように、完成度が高いんです。
「絶え間無く 注ぐ愛の名を 永遠と呼ぶ事が 出来たなら…」
このフレーズは今の20代前後の方なら聞いた事あると思います。それくらい耳に染み込みます。
昔「これは凄い曲だ!」って思っても今聞いてみたら「あれ?」って殆どなるんですがこの曲は本当に別格です。いつまでも自分の中で名曲です。
絶対聞いて下さい。
・「楽曲の完成度としては申し分のない1曲」
「口唇」の熟達度から新しいレゲエ・アレンジに挑戦し、いわゆる詰めの作業を完璧にこなした曲。
・「GLAY最高峰」
GLAYを代表する名曲ですが、もはやバラードの忰を遥かに超越してます。AメロもBメロも聞き心地良く歌詞も申し分ない、PVもとても格好よい。
「傷付けた貴方に今告げよう 誰よりも愛してると…」「言葉では伝える事がどうしても出来なかった 優しさの意味を知る」
TERUの雄叫びが深く心に突き刺さってきます。これ以上クオリティの高い曲を作るのは至難の事でしょう。
・「最高!」
この曲は小さい頃はまってみていたドラマの主題歌でした。その時はただなんとなくいい曲だなぁと思っていました。それから約5年。私は再びHOWEVERと出会いました。もうだいぶ歌詞の意味は理解できる年だったので、歌詞カードを隅から隅まで読みました。そうしてこの曲が本当に名曲だと思いました。愛する人を思う優しい歌詞が心に響きます。
・「おちつける名盤」
私はこのアルバムを、だいぶ前に母親から借りて聴きました。今もこのアルバムを聴きながらレビューを書いています。実は私が邦楽に興味を持ったのはこのアルバムがきっかけでした。それからサザンを含む色々なアーティストの曲を聴くようになったのです。
このアルバムは、収録曲が全体としてまったりした湘南の雰囲気を体現しているようで、聴いていて非常に落ち着けます。癒されると言ってもいいかもしれません。リラックスできるんです。
しかし一方で、『希望の轍』や『LOVE AFFAIR』と言ったややテンションの高い名曲も収録されており、そちらはそちらでまた別の愉しみを見つけ出すことができます。
また、バラッドと銘打つだけあって、バラード系の曲も充実しています。個人的に好きな曲は『逢いたくなった時に君はここにいない』、『素敵な夢を叶えましょう』などです。物悲しくなると同時に、はじめに書いたように、どこか落ち着けるのです。
もう一つ付け加えると、これはサザンのどのアルバムにもいえることですが、この値段でこれだけの曲が聴けるというのは非常にお買い得です。他のアーティストなら、これだけの曲を聴こうとすれば優に倍の値段はかかります。サザンの皆さんの、商売よりもファンの方々に曲を聴かせたいんだ!という思いが伝わってくるようです。このアルバムを聴いて、皆さんに合った曲を見つけてください。
・「とても美しい曲」
サザンのラブソングはどれも良い曲ばかりですが、特に良い!と思ったのが「真夏の果実」です。サザンの美しいバラードの最高峰だと思います。何度聴いても、つい聴き入ってしまう・・・そんな曲です。
・「最高!しかし・・・」
今日遂に手に入れました。Disc1の1曲目から「真夏の果実」。いいですねー。桑田さんの声が光ってます。ただ、次曲「女神達への情歌〜報道されないY型(ケイ)の彼方へ」は少し不満。「どこがバラッド曲なんだ?」と思います。この曲は確かに僕自身嫌いではないんですが・・・あと「HAIR」「愛の言霊‾Spiritual Message ‾」も出来れば入れて欲しくなかった。前作のベスト「海のYeah!!」よりもアルバム曲が特に多く選曲されているので、「海のYeah!!」よりもファンに好まれるアルバムだと思います。よって、「海のYeah!!]よりも少しファン色の強いベストになっていると思います。しかし、「TSUNAMI」「涙のキッス」「あなただけを〜Summer Heartbreak」「希望の轍」など、大ヒット曲や非常に知名度の高い曲もたくさん収録されております。特に「TSUNAMI」はこのアルバムを買わないと手に入れることは難しいと思います。2000年発売の12cm、8pシングル、それぞれ廃盤となっていますので、「TSUNAMIをすぐに聴きたい!!」という人は、このアルバムを買ったほうが良いでしょう。(2005年の再発12cmシングルも店頭では最近あまり見かけない・・・)、「冷たい夏」「夏の日のドラマ」「クリスマス・ラブ ‾涙のあとには白い雪が降る‾ 」なども同様です。このアルバムはその一方で、「冷たい夏」「夏の日のドラマ」など、ファンから非常に人気の高い曲もたくさん収録されています。特に「冷たい夏」「夏の日のドラマ」など、アルバム初収録となった曲はいいです。初心者でもファンでも気持ちよく聴ける━これがこのバラッドベスト一番の魅力ですね。アルバム曲は「海のYeah!!」より多く収録されているので、サザン聴き始めの人は、このアルバムを聞く前にまず「海のYeah!!」からどうぞ。
・「最も美しいサザン」
バラッドは今回で3作目になる。サザン入門ならバラッドをそろえればいい、と思えるくらい3作とも充実した内容だ。中でもこの3作目は、有名どころから隠れた名作まで網羅されている。桑田自身が「歌詞には、自分の具体的な体験はこめない。聞く人が自分の体験をそこに託せるように」と言っていたが、このアルバムを聴き終わるまでに、いくつの思い出があふれるか僕には数え通すことが出来ないだろうと思う。
・「このアルバムなしじゃ生きられない」
大好きです。もしあなたが、恋をしているならば必聴です。なぜか、泣けてきます。心に迫りくる何かがあります。桑田さんのエロティックな声、歌詞、曲。どれもはずせません。そして何よりも私の個人的な意見としては、サザンのキーボードは最高に泣けます。本当にお勧めです。
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