Nemesis Divina (詳細)
Satyricon(アーティスト)
「ブラックメタルの名盤!」
De Mysteriis Dom Sathanas (詳細)
Mayhem(アーティスト)
「前から思っていたのですが」「無題」「ブラックメタル」「ブラック・メタルのバイブル」「いわゆる儀式ですな」
闇の晩餐 (詳細)
エンペラー(アーティスト), イーサーン(その他), モーティース(その他)
「高い演奏技術!」「凄いのひと言です」「凄まじい演奏力!」「貴重なライブアルバム。」
ピュア・サタニック・ブラスフェミー (詳細)
フューネリス・ノクターナム(アーティスト)
「サタニックヴォイスとマシンガンドラム」「最高!!まさに純粋なる悪魔崇拝!!」「神すぎる.....」「ブラックメタル」「バスドラ速!!」
Beyond the Apocalypse (詳細)
1349(アーティスト)
「邪悪なファストブラックの名盤」「かなり邪悪」「ファストブラック!!!」「激烈ブラックメタルです」「80点 ブラックメタル」
Liberation (詳細)
1349(アーティスト)
「極悪ブラック」「ウルトラノイジーファストブラック」「ファスト?」
Panzer Division Marduk (詳細)
Marduk(アーティスト)
「最強」「レベルの高いメタルです。」「やり過ぎだ(笑)」「一切の妥協を許さない、激辛高速ブラック・メタル。」「苛烈な重戦車」
Wrath of the Tyrant (詳細)
Emperor(アーティスト)
De Profundis Clamavi Ad Te Domine: Live in South America 2003 (詳細)
Dark Funeral(アーティスト)
「狂暴なブラックメタル!」
Diabolis Interium (詳細)
ダーク・フューネラル(アーティスト)
「サタニック!!!」「真性ブラックメタル!」「聞きやすいけれども…」「ちと弱くなった?」「ちとよわくなった?」
鬼女と野獣 (詳細)
クレイドル・オブ・フィルス(アーティスト)
「禍禍しきCOF初のコンセプトアルバム」「ホラー映画のような世界」「凶々しいのに耽美な世界…」「暗黒の世界を覗いてみませんか?」
ワールド・フューネラル (詳細)
マードゥック(アーティスト)
「ガアァァァァァァァァァァァァァァッ...」「74点 ブルータルブラックメタル」
Internal Eternal (詳細)
Marduk(アーティスト)
アンシーン・トゥ・クリエイション (詳細)
ザ・リージョン(アーティスト)
Live in Leipzig (詳細)
Mayhem(アーティスト)
「狂気爆発」「デッド在籍時唯一の貴重なオフィシャル・ライブ音源。」「腐臭漂う悪夢の宴」「DEAD様ぁ〜!」「Deadですね…」
闇の賛美歌 (詳細)
エンペラー(アーティスト), イーサーン(その他), サモス(その他)
「まさに皇帝。」「音の洪水が渦を巻きうねり魅了する・・・」「唖然」「闇の賛美歌に相応しい凄まじさ」「まさに悪魔!!」
Blood for Satan (詳細)
Black Dawn(アーティスト)
魔界大憲章(初回) (詳細)
ディム・ボガー(アーティスト)
「売れ線ブラックメタルの究極」「聴き応え十分の1枚!!」「ブルータルシンフォブラックの頂点!」
闇の黙示録 (詳細)
エンペラー(アーティスト), ベルガード・S・トベイファン(その他)
「偏見だけで聴かないのはもったいない」「人によって分かれるでしょう。賛美歌とは全然違うよ(汗」「ありがちな「音はいいけど...」バンドに」
New Obscurantis Order (詳細)
Anorexia Nervosa(アーティスト)
「最強(狂)のバンドへと突き進む」「デカダンス!」
「隠れた名作」
● 古今東西いい音楽
● 【爆音轟音系】なかなかキツめなLIVE盤たち【暗黒壮絶型】
● LOVE!悪魔
● †悪魔のすすめ†
● 名作どメタル中心で1990年代回顧 前半(90〜94年)
● ドス黒い人達
・「ブラックメタルの名盤!」
エンペラーと同じノルウェーの人気ブラックメタルバンドです。全7曲ですが大作主義でドラマティックな作風です。ディセクションのファンならきっとこちらも好きになれると思います。シングルカットされた②もいいですが③は名曲!
・「前から思っていたのですが」
Mayhemの1stは定番のわりにはDarkthroneやEmperorの傑作とされているアルバム群に比べるとフォロワーのようなバンドがあまり見当たらないと思いませんか?このアルバムは突然変異のようなもので、音楽的にはやや孤立しているのではないかと思っています。音質が悪いといってもノイジーじゃないし、当然シンフォニックでもありません。
Mayhemの1stのよさがわからない人はたいてい他のブラックメタルバンドが持つ魅力を引き合いに出して貶めようとするのですが、それは最初から聴き方を誤っていると思います。それではこのアルバムでの魅力的な点が欠点にしか思えないのも無理はありません。
たとえばドラム。最近の人気バンドには延々と激速ブラストを続ける化け物ドラマーがいるものも多いですが、Hellhammerの魅力はそのようなブラストビートの苛烈さではありません。Funearl Fogでの不穏なドラミングを聴いてみてください。なかなか味があるでしょう?(この不穏さも音質の悪さのおかげ。)ヴォーカルについても同様のことが言えると思います。最終曲とかやばすぎです。
余談ですがプログレの代名詞といわれるPink Floydも、広いプログレの世界においては実は少数派に位置するスタイルであり、プログレ者といわれる人々は意外とPink Floydは好きでないことが多いです。華麗な演奏や優美な歌声といった要素はPink Floydにはあまりないためだと思われます。しかしPink Floydは演奏面で評価されているわけではないことはご存知の通り。
Mayhemの1stは、Pink Floydと同じく「雰囲気モノ」ととらえるべきなのではないでしょうか。語感が非常に悪いですが。
・「無題」
最初はこのアルバムの良さが分からないと思う。けど、はまってくると何回も聞きたくなってくるし、今では自分の中で最高のアルバムです。ってか数回きいて理解できるはずがないしね。聞きこまないで、このアルバムはダメだという人が可哀想
・「ブラックメタル」
ブラックメタルと言えばこのアルバム!ブラックメタルお決まりの悪い音質、シンプルな曲構成と、まず一般受けしないでしょうが、邪悪さはかなりのものなので一聴の価値あり。特にアッティラの呪咀ボーカルはやばい、呪われそう。最終曲の普通声が気持ち悪い・・・ ヘルハマーのドラムもこれまた凄い!上手すぎ、速すぎ、持続力ありすぎ、正確すぎ、と言うことなし(単調だと言う人は、これが初期ブラックメタルのスタイルだということが分かってない、それぞれやり方があるんだから)更にベースにはBURZUMのカウントと今思うと凄いメンバー。ユーロニモスがいたからこそこのような作品が出来たんでしょうね。あと、本来ボーカルを務めるはずだったデッドが歌っていたらどうなっていたんでしょう・・・
・「ブラック・メタルのバイブル」
ブラック・メタルシーンはこのバンドによって作られたといえるMAYHEM。このアルバムは、MAYHEMのファーストフルで、自殺したDeadの代わりにAttila Csiharが迎えられレコーディングされている。Darkthrone、Emperorと並ぶ3大ブラック・メタル勢力でもある。ブラック・メタルを語るには避けて通れないバンドである。サウンドはプリミティブであり、ブラック・メタルらしいリフが続くが、Euronymousのおどろおどろしくもあり、メロディックなギーターソロが曲の雰囲気に一石を投じている。Voも呪文かお経のような歌い方が、悪魔儀式や呪いを連想させる。シンフォニック・ブラックが好きな人や、プリミティブ・ブラックが嫌いな人にとっては何だこりゃとも思えるかもしれないですが、聴き込めばハマッていくアルバムでもあるし、ブラック・メタルが好きな人はブラック・メタルのバイブルと思って聴いてみて下さい。
・「いわゆる儀式ですな」
ブラックメタルの概念は人によって受け取り方がちがうが、歴史認識をきちんとしたうえで聴いた方がいいかも
ブラックメタルにメロディアスとかシンフォニックとかあり得ないからね
ブラックメタル史においてどのようにしてブラックメタルと言われるジャンルが確立したのか勉強するべきで、このアルバムが大きな役割を果たしているのは間違いない
そして、何故ノルウェーなのか?
実はノルウェーの歴史がブラックメタルを生み出したのに深く関わっているからだ
勉強して聴いたら、このアルバムは本当に怖いよ
もう、ブラックメタルと言うジャンルは存在しなくなってると思う
●闇の晩餐
・「高い演奏技術!」
ブラックメタルのブラストビートをライブで演奏するとどうなるのかと思っていただけに、度肝を抜かれた。しかも、インサーンはギターを弾きながら歌っている。エンペラー、そしてブラックメタルの貴重なライブアルバムなので絶対におすすめです。
・「凄いのひと言です」
北欧ブラックメタルの伝説、エンペラーの歴史に残るライブ音源。
スタジオ盤を聴いていて、まさかライブで演奏できるとは思ってもみなかった音世界が生の演奏で繰り広げられている・・・そんな超絶世界が広がっています。驚きと感動で一杯になります。
とにかく凄い演奏力で、オーディエンスの興奮も並大抵ではあり
ません。演奏と聴衆の盛り上がりで本当に圧倒される、歴史的なライブ記録であり、是非ともコレクションに入れておきたい名盤です。とりわけ、TRYMのドラムは・・・凄いのひと言です・・・バスドラが鳴り響いています・・・まさかライブでこんなに叩けるなんて・・・
・「凄まじい演奏力!」
イーサーンのリードGを弾きながらあの声は凄い。そしてタリム、あんた人間かよ・・・。
超名曲のYE ENTRANCEMPERIUMはさらにスピードUP!(全曲そうだけど・・・。)マジでカッコイイので買って下さい!
DVDも出てるのでそちらも一緒に。タリムにはビビりますよ。顔色変えずにマシンガンブラストをかましています!
・「貴重なライブアルバム。」
DVDと同じ収録曲ですが、こちらはステレオ音声で収録されています。曲の数は少ないですがエンペラーの貴重なライブアルバムなので、ファンの方は是非ゲットしておきたい作品です。こんな複雑で個性のあるブラック・メタルを作れるのは彼らだけです。一度も来日する事なく解散したいまったのは残念である。
・「サタニックヴォイスとマシンガンドラム」
気が触れてるとしか思えないヴォーカル!EMPERORのタリム様もビックリのマシンガンブラスト!
サタニックブラックファンは必ず買って下さい!
・「最高!!まさに純粋なる悪魔崇拝!!」
このアルバム最高です!ブラックメタルに手を出すのはこれが初めてですが、もともと激しい曲が好きであった私はすぐにハマりました。とにかく狂ったような叫び声のボーカルと、マシンガンすら凌駕する速度のツーバスの連打が耳に残ります。激しさだけでなく、キーボードの荘厳な雰囲気もイイ感じです。アルバムタイトルと同じ題名である5曲目は超名曲です。
あえて欠点をあげるならもう少し音が重い方がよかったですね。それを差し置いても名盤です。ヴォーカルに抵抗があるかもしれませんが、速くて激しい曲が好きな人は是非!
・「神すぎる.....」
5、7曲目は究極としか言いようがない.....9曲目のイントロのVoは人間なのか?wとにかくDrのDRACOが神すぎて笑える。。フロ・モーニエやタリム様をはるかに凌駕しているのではないか...
・「ブラックメタル」
音重くしたらブラックメタルじゃないっすよね〜これがブラックメタルですよね〜
・「バスドラ速!!」
多分このバスドラ俺が聞いた中で最速です。
・「邪悪なファストブラックの名盤」
ノルウェー産ファストブラックの2ndです。
ドラムはSATYRICONのドラマーであるFROSTが叩いています。これが凄いことになっていて、速さ、フレージング、重さと共に文句なしです。特にブラストビートの持続力は凄まじいです。特に#6や、#8のクライマックスのブラストの持続力はありえないです。
曲自体も邪悪でカッコイイものばかりで、個人的に不満無しです。最近のブラックながら、黎明期の邪悪な雰囲気があるのが良かったと思います。音質は正直悪めだけど、ドラムの音質を損ねるほどではないし、俺的に好きな音質です。ただ、唯一の欠点はヴォーカルがこの手にしては弱いことです。
邪悪で激しいブラックメタルが好きな方は買ってみると良いでしょう。
・「かなり邪悪」
ブラックメタル初心者お断りと言わんばかりにディープでマニアックです!独特なリフにFROSTの超テクニカルなドラムが絡んで最高にカッコいいです!残念なのは全体的に音質がよくないので、FROSTのテクニックが聴きずらいところがあるのが残念です!
・「ファストブラック!!!」
今回も激速ファストブラックです。ノイジーなGt、イーヴルなVo、鬼ブラストのDsと、いい意味で前作のままです。
初心者はお断りのブラックメタルです!
・「激烈ブラックメタルです」
早く、おどろおどろしく、激しいブラックメタルです。ブラックとしての様式も備えており、ブラック好きには大満足いただける作品です。惜しむらくは、サウンドプロダクションが、ブラックメタルにありがちなチープな仕上がりになっている点。
ただ、曲は非常に丁寧に練られていて、展開・リフ・リズムともにクオリティは非常に高い作品です。ブラック初心者には近寄りがたいかもしれませんが、一度チャレンジしてみてください。その価値はあります。
・「80点 ブラックメタル」
きましたきました!こういうぶち切れブラックメタルを待ってたんですよ!キボードなし、メロディーの主体がギターでこれがまたカッコいい!嫌でも耳を引くのがフロストの激速ド迫力ドラミング!ブラストがヤバイです!普通の人がやったら絶対腱鞘炎になる、肉離れ起こす、筋肉痛になる!それくらい叩きまくってる!ただしアルバム全体的に音が軽い感じがほんの少しだけします、そこが気になる人がいるかもしれません。ボーカルも弱い感じがしました、ちょっとかすれた感じです。
・「極悪ブラック」
ノイジーでプリミティブなギター、超絶ドラム、イーヴルヴォイス。最高!
音質もスネアが軽いがこもった感じが邪悪さを倍増させます。
激オススメ!初心者はキツいです。
・「ウルトラノイジーファストブラック」
ノルウェーのブラックメタルバンドの1stで、ドラムはSATYRICONのFROST担当です。スネアが軽くてコロコロカラカラした感じなのが難ですが、ドラミングはメチャクチャやってくれてます。たたみ掛ける所では2ndよりも凄まじいかと思います。特に#1、#2、#8、#10ではブラストビートの最高速度がとんでもないことになっています。
ギターはノイジーというか、ノイズそのものといっても良いような音で、受け付けない人も多いでしょうが、ブラックメタルらしいといえばらしいです。
音が悪くてもいいから、速いブラックが聴きたいという人にお勧めです。私はかなりハマリました。
・「ファスト?」
ドラムが軽く、あまり速くないので物足りない。
・「最強」
1999年発表の6thこれ以上激しくて爽快な作品は聴いたことありません。何しろ、全曲ブラストなんですから!
・「レベルの高いメタルです。」
メタルが好きならゲットしたほうがいいです。してはどうですか、ではなく、ブラック・メタルを敬遠しているメタラーの方々へも、自信を持ってオススメできますよ。個々の楽器のテクニックを重視する向きはちょっと……かもしれませんが、バンド・サウンドという点では、この手のモノでは最高級でしょう。おどろおどろしくはなく、恨み節でもなく、ただただ爽やかに狂ってくれています。捨て曲もなく、ただただ最高です。
・「やり過ぎだ(笑)」
ついに全曲疾走アルバムを出してしまった彼ら、輸入盤チャートでも一位の好成績。一歩間違えりゃただのノイズコアだが、そこをメタルに仕上げるから凄い。とはいえ、ホントに速さに妥協がない。デスメタル界にCANNIBAL CORPSEがいるようにこいつらは「懲りない」人たちです。
・「一切の妥協を許さない、激辛高速ブラック・メタル。」
スウェーデンの重鎮ブラック・メタルバンドの6th。
一切の妥協を許さない、激辛高速ブラック・メタル。ギターが狂ったようなソロを弾き、ヴォーカルは邪悪極まりない。そして音を一聴すればわかる、ドラムはグラビティではないブラストビート。叩き付けるスネアと常時踏みまくりのバスドラが、実速度以上の体感速度を与えてくれる。メタル・バンドならではの高度な演奏技術による、早さの限界に挑戦したかのようなサウンドだ。
全くの引きを見せない完全な押しのサウンドに、ただただ圧倒されるのみ。しかしハードコア勢といい、スカンジナビアは本当に凄い。どうしたらこんな音が出てくるのか。ブラック・メタルファンだけではなく、あえて激速ハードコア/グラインドコアファンなどすべての激速音楽を愛する人に、ぜひお勧めしたい。
・「苛烈な重戦車」
スエディッシュ・デス/ブラックメタルバンドのアルバム。凄まじいサウンドだという事は雑誌等で耳にしていたが、想像以上にアグレッシブな音で、ジャケット通り”疾走する重戦車”をイメージさせるサウンドだ。タイムは僅か30分程度の短いアルバムだが、耳に喝を入れるには申し分ないサウンドなので、物足りなさは全く感じられない。
●De Profundis Clamavi Ad Te Domine: Live in South America 2003
・「狂暴なブラックメタル!」
とにかく狂暴なまでの破壊的サウンドのブラックメタルです。ブラスト爆裂、悪魔のような声のヴォーカル、凶悪なメロディーを奏でるギター。これがブルータルファストブラックなる音楽の頂点にたつダークフューネラルなのです。臨場感、サウンドプロダクトもなんら問題がないので、ダークフューネラルを聴いてみようと考えているならぜひこのライヴアルバムを聴いてみてください。それにしても南米のファンの熱狂はすごいね。アンコールの要求はサッカーでお馴染のあれです。オーレオレオレオレー ダークフュー ネーラールって盛り上がっている。思わず一緒にうたってしまいそうになります!
・「サタニック!!!」
2曲目の"Hail Murder"は必聴!なんていったって「殺人万歳」ですから(笑)前作ほどブルータリティはなくなりましたが全然イケます!
少しスネアの音が軽いかな?
・「真性ブラックメタル!」
このアルバムで日本デビューを飾ったが、それまでにも充分話題となっていたバンド「ダークフュネラル」彼らの悪魔的な歌詞には恐れおののく!ただ曲は真性ブラックメタルで、今風にキーボードを使ったりは全くしていない!そういう面ではすごく好きです。ただ、Voの声がでかいのか少しうるさいです。
でもデスメタル、ブラックメタルファンなら買いでしょう!音質もすごくいいです。
・「聞きやすいけれども…」
非常に聞きやすいアルバムに仕上がっていると思います、マッテもあいかわらず鉄人ですし(笑)ただ、うけを良くしたというかなんというか…。四曲目のhail murderなどは聞きやすく僕も好きですが、激しいJapanese popsを聞いてる感覚ですね(笑)非常に聞きやすいアルバムなので、こっち系の音楽に興味をもたれた方は聞いてみてはいかがでしょう?
・「ちと弱くなった?」
異常にブルータルであったセカンドと比べると、展開が多様になりどちらかといえばメロディアスになったような今作。禍々しさは相変わらずですが初期からのファンには微妙な評価のようです、でも十分格好良くて狂気を帯びているのであります。個人的には2曲目の「殺人 万歳」というフレーズに恐怖を覚えました(笑
・「ちとよわくなった?」
異常にブルータルであったセカンドと比べると、展開が多様になりどちらかといえばメロディアスになったような今作。禍々しさは相変わらずですが初期からのファンには微妙な評価のようです、でも十分格好良くて狂気を帯びているのであります。個人的には2曲目の「殺人 万歳」というフレーズに恐怖を覚えました(笑
・「禍禍しきCOF初のコンセプトアルバム」
ブラックメタルの一大個性、COFが放った初めてのコンセプトアルバム。名作の誉れも高く、歴史に残る名盤とも言えましょう。
とにかく、聴きこめば聴き込むほど彼らの世界に惹きこまれてしまうそんな名品です。ダニの禍禍しい囀りが全編を通して轟き渡り、彼ら独特の様式美が徹頭徹尾繰り広げられております。
巨漢ドラムのニコラスは、脱退後DIMMU BORGIRに加入し、超絶ドラムを聴かせてくれています(そこも脱けちゃったけど)が、ここではややおとなしめの音の作りで録音されています。ドラム派の筆者としてはやや不満の残るところではありますが、この作品を構成する上では、このような音の方が
禍禍しい雰囲気も倍増され、意外にフィットしているので、納得してしまいます。
この作品以降、彼らは1作1作コンセプトアルバム、というかサウンドトラックともいうべきビジュアルが心に浮かぶような音世界を繰り広げ続けており、そのスタートラインとしても価値のある名作です。
聞けば聞くほどアジの出る、傑作です。
・「ホラー映画のような世界」
一般的にはブラックメタルに分類されることが多いが、あまりブラックメタルだとか考えないで聞いた方が良い。悪魔崇拝うんぬんというバンドではないし、暴虐性を求めて聞くと正直言って物足りない感じがすると思う。特にドラムの音が軽すぎるのが気になって仕方ないのだが、そういった欠点を補ってあまりある非常に濃密な世界に出会える。耽美的でホラーな世界にどっぷりとひたって楽しめるという点をストレートに追求している素晴らしいコンセプトアルバム。明確なストーリーをもった歌詞とプログレッシブな楽曲とがつむぎ出す作り込まれた世界は芸術的ですらある。シンフォニックなアレンジが荘厳で素晴らしい。そして何よりダニのデスボイスが個性的。特に高い方のデスボイスで出す断末魔の叫びのような金切り声が面白い。低音デスボイスと高音金切りデスボイスを目まぐるしく使い分けるさまはデスボイスのキングダイアモンドといった感じである。演劇的。ブラックメタルやデスメタルは聞かない人でも、暗くて怖い音楽が好きなら聞いて損はないと思う。デヴィルドールとか好きな人には特にオススメ。演劇的で個性的なボーカルとシンフォニックさという点が目立つせいか、初めて聞いた時に真っ先に思い浮かんだのはヘヴィメタルバンドとかではなくプログレバンドのデヴィルドールだった。
・「凶々しいのに耽美な世界…」
イギリスのブラックメタルバンド、クレイドルオブフィルス初のコンセプトアルバム。実話をもとに描かれた残虐な曲がなんとも言えず素晴らしい。基本はドコドコ疾走タイプのブラック(世間ではバンパイアメタルと呼ばれているらしい)メタルだがダニの高音ブラックメタルボイスがいろいろと変化し、まったく飽きることがない。またギターの奏でるメロやキーボードの味付けがひどく心を揺さ振る。歌詞のほうも放送禁止連発の歌詞でゴア系のバンドが歌ったら最悪な歌詞なのだがクレイドルオブフィルスの曲に入るとなぜか凶々しく美しい。しかもボーナストラックも最高でVENOMの「BLACK METAL」やIRON MAIDENの「Hallowed By Thy Name」のカバーなどメタラー心をくすぐる素晴らしい選曲である。これだけ完璧なアルバムの唯一の問題点はドラムで、ミキシングの問題からかカスカスの音が雰囲気をすごい悪くしてしまっている。だがその点を含めたとしても☆5つ、いやそれ以上のアルバムである。ブラックメタルファンでなくても是非お試しあれ。
・「暗黒の世界を覗いてみませんか?」
ブラック・メタルを初めて聴くには、もってこいの作品!シンフォ・ブラックは、一度ハマったら止めれません…自分的には、一年間で一番よく聴いたアルバムです。しかし!!子供には聴かせられませんなぁ…(苦笑)日本盤ボーナストラックとして、Iron Maidenの Hallowed By Thy Nameを収録!!この曲が一番のオススメ!!Maiden ファンの方も、一聴の価値ありありですよ~
・「ガアァァァァァァァァァァァァァァッ...」
脳を破壊してくれます。
・「74点 ブルータルブラックメタル」
たまにこういうブッチ切れブラックメタル聴きたくなりますね、マジブッチ切れていますよ。ベテランなだけあり個々の演奏力、技術力はそうとうなものがあります。ボーカル→迫力はブラックメタル界の中でもトップレベル(多分)ギター→上手すぎ!!コピー不可能!ドラム→ブラストヤバイ!ダダダダダダダダダダダダダベース→よく分からん(いるのか?)特にトラック1とアルバムタイトルになっている4がいい気がする!少々気になるところはスピードの遅いダラダラした曲が約一曲おきに配置されており、個人的にはマイナス効果ではないかと思います。
・「狂気爆発」
今は亡き伝説のヴォーカリスト、DEAD在籍時の唯一のオフィシャル音源。ライブ盤で、音質がかなり悪く、途中で音が小さくなったりとか乱れたりとかしますが、それでも当時の彼らの邪悪さを感じることが出来る名盤だと思います。この音の悪さが邪悪さを増しているといえます。
このアルバムの聞き所はなんといってもDEADのがなり立てるようなヴォーカルです。完全に悪魔と化しています。特に2曲目のNecrolustは凄まじいです。最初に聞いた時鳥肌が立ってしまいました。
・「デッド在籍時唯一の貴重なオフィシャル・ライブ音源。」
後にショットガンでアタマをぶっ飛ばして自殺をした伝説のヴォーカリスト、デッドとバーズムのヴァイカーネスことカウント・グリシュナックに殺されたユーロ二モスが在籍していた時の貴重なオフィシャルライブ・アルバム。(デッドはこのライブの半年後に自殺をしました。)音質はかなりの劣悪ぶりで演奏も雑ですが、デッドのがなり声と言い何ともいえない凄さを感じる事ができます。M.C.でのデッドの絶叫はマジで震えます。ジャケットもブラック・メタル史に残る名ジャケ!!
・「腐臭漂う悪夢の宴」
このジャケ写真やばいねぇ。完全にイッちゃってるよ。内容はそれを証明するかのごとく完全にブッ飛んじゃってる。唖然として声もでません。他のアルバムレビューで誰か書いてたけど、確かにメイヘム以上にハードでヘヴィーなバンドなんていくらでもいますよ。そういうラウドなバンド達とメイヘムを比べて、メイヘムはたいしたことないなんて言うのはポイントがずれているように思います。メイヘムの凄さっていうのは、一言で言うとヤバさじゃないかな。いろんな意味において、ということでね。どれだけヤバイかはこのライヴを聴いてみればよーくわかるはずです。あと音質について、いいと言う人と悪いと言う人がいて混乱すると思うけど、私に言わせればこんなのは無意味なことだね。この手のバンドに音質を求めてどうするの?断っておくけど、私はメイヘム至上主義者ではなく単なるメタルマニアだ。その私が満足できる音質です、と言っておこうか。それじゃ、腐臭漂う悪夢の宴へようこそ!
・「DEAD様ぁ〜!」
このCDを聴いた最初の第一声は音わるっ!!でした。しかし段々聴いてみるとこの音の悪さが邪悪な雰囲気を醸し出してるのがわかります。Hellhammerのドラミングは確かに過剰過ぎる評価もあるとおもいますがぶっちゃけ遅い速いの問題ではないと思います。やはりこのアルバムで注目すべきは最高のボーカリストとも言えるDEADでしょう!このデス声は一般のとくらべるとちょっと特異な感じがします。
・「Deadですね…」
猟銃自殺(?)をしたことで伝説的なヴォーカルのDeadですが自分はあまり声はいいとは思えません。Attilaの方がどちらかというと好きです
オフィシャルとしてDead在籍時の唯一のライブ音源で評価が高いといわれますがユーロニモスとしても唯一のものなんでかわいそうなんで彼のこともふれてやってください。
まぁカリスマ性が違いますか…Deadはどちらかという声よりもしぐさや格好がその後のブラックメタル界を方向付ていったので声や歌を過剰に評価するのはあまりよくはないと思います。ま、曲にはめちゃくちゃ合っていてかっこいいんですけどね。
やっぱり音質は普通に悪いですよねブラックメタルなんで音質が悪くてもいいということはないと思いますが…邪悪性を増しているという意見がありますがただ録音環境が悪いだけですね。というよりアンオフィシャルのほうがよかったりするのでなぜ?とか思ってしまいます。
ブラック好きの人はとりあえずは聞いておけばブラック知ってるぜ!っていえると思います。
・「まさに皇帝。」
これは、凄いバンドである。まさにエンペラーという看板はうそじゃない。これほどにまでシンフォニックに仕上がったダークな楽曲を書けるのはこのエンペラーのイーサンをおいて他にいないかもしれん。怪しげなイントロから雪崩れ込むように始まる闇のサウンド。悪魔崇拝を地で行くような楽曲には、ハンパさの欠片も無い緊張感が漂っている。この後二枚とベスト一枚を出し解散するエンペラーだが、ブラックメタルという音楽分野を芸術の粋にまで達しさせ、公に認めさせたからこそ、日本版発売、大手CD店で平置きということすら成し遂げたのだろう。その意味でもエンペラーは偉大なバンドであったと思う。
・「音の洪水が渦を巻きうねり魅了する・・・」
筆者は普通のリスナーです。一聴だけでは、何のことやらよく判らなかったのですが、聴きこめば聴きこむほど、彼らの音世界が聴き手を圧倒し、魅了する、そんな傑作だと思います。とにかく、圧倒され、魅了されました。
どの曲がどうの、どのあたりがどうの・・・という評価もできるかもしれませんが、このアルバム全体を一つの音世界と
し、その音のカオスに身をゆだねていれば、彼らの魅力にとりつかれてしまうこと必定です。楽器、歌などというものを分離して聞くのではなく、全てを一つの音楽の洪水・渦だと思って鑑賞していただくべき作品ではないでしょうか。
因みに、②は彼らの最高傑作とも言われる名曲。
蛇足ですが、この世界の先陣を切って活躍した彼らならではの
エピソード、伝説がありますが、そんなのはおかまいなしに楽しんでいただくことのできる作品であります。名作ですよ。
・「唖然」
現在は解散してしまったエンペラー。最終アルバムもすばらしかった。イーサーンのセンスが抜群に出たメロディラインとは何か?を考えさせるような出来栄えだった。しかし初期のエンペラーとは違った。初期のころの虐殺的な感じがなくなってしまった。この作品はファーストで志していたものを完璧に仕上げたものといえる。エンペラーを語る上で重要なものである。まずは黙って聞いてほしい。暗黒の帝王と言われる理由がわかるだろう・・・
・「闇の賛美歌に相応しい凄まじさ」
EMPERORの作品は名作揃いですが、その中でも特にお気に入りなのが、この2NDアルバム。楽器の分離が悪いため、お世辞にも良い音質とはいえませんが、内容が良すぎるため良しとしましょう。
邪悪さや寒気は1stに劣るものの、シンフォニック度、荘厳度、激しさ、完成度は上回っています。EMPERORのアルバムでは今作が一番激しくてハイテンションだと思います。
色んなところで言われていますが、インストである一曲目から、彼らの代表曲である二曲目に雪崩れ込む瞬間は鳥肌ものです。
威厳のある普通声パートがすばらしい三曲目や、暴虐的かつメロディックな⑤、ドラマティックな七曲目なども必聴です。
・「まさに悪魔!!」
こいつぁすげぇ!!!音楽をここまで邪悪に表現するとは!!演奏といい叫びまくるボーカルといいすべてにおいて最強!!まさにサタンに捧げる讃美歌です!!特に一曲目の後半から二曲目なんかはまさしくいまから悪魔を召喚するような感じです!!すでに解散したバンドですが、彼らは永遠にブラックメタル界で語り継がれてゆくことでしょう・・・
・「売れ線ブラックメタルの究極」
元クレイドル・オブ・フィルスのニコラスのドラムが凄まじい!!人間が叩いているとは思えん!!クリプトプシーのドラムより、凄いかも?オールド・マンズ・チャイルドのガルダーの加入も功を奏したか!?楽曲は以前よりキャッチーになり、メチャ激しいのに、とても聴きやすい。メロディの美しさ、キャッチーさは日本人好み。パソコンでビデオクリップも見れるんでお得です。
・「聴き応え十分の1枚!!」
イエテボリオペラ交響楽団の演奏で始まるこのアルバムは 非常にダイナミックかつ疾走感に溢れ、邪悪ですがしかし、非常に美しいメロディ満載で 最初から〜最後まで、聴き応えは120%と言っても過言ではありません!
捨て曲なんて〜全くないです♪本当に聴く者の心を惹き付けて離さない・・・・・いや、聴く者全てに取り憑いて離さない傑作だと思いますO(≧▽≦)O
シャグラットさんの邪悪Vo.とヴォーテックスさんのクリーンVo.の掛け合いも見事!楽曲・演奏全て何も言う事がありません♪また、イエテボリオペラ交響楽団による演奏も〜素晴らしく、特に最後の曲「Perfection or Vanity」には心底感動致しました。
ただの邪悪なブラックメタル・バンドではないと断言出来る、素晴らしい1枚だと思います。
ブラックメタル苦手な人や、ブラックメタルをこれから聴こうと思っている方にも、オススメ出来るアルバムです♪
・「ブルータルシンフォブラックの頂点!」
通算5枚目のフルアルバム。アルバムを出す事にクオリティを上げて行くディムボルガー! 凄まじいブラストをかまして疾走感バツグンのパートと、シンフォニック的な静な部分を上手く組み合わせた完成度満点のドラマチックシンフォブルータルブラックを見事に表現しています。
・「偏見だけで聴かないのはもったいない」
Emperorというと、すぐ放火や殺人の話を持ち出す人がいますが、そんなエピソードを抜きにしても音楽のクオリティだけで十分に、いや十分過ぎる程存在感を示すことのできるバンドだと思います。
このアルバムは、Emperorの作品の中でも一番高い次元で暴虐と叙情の融合がなされており、過去の作品よりもサウンドプロダクションがしっかりしていてると思うので、個人的にはEmperorの作品の中で一番好きです。
過激なエピソードだけでEmperorを敬遠している人は結構いるんじゃないかと思いますが(僕もそうでした)、凡百のブラック・メタルバンドはおろか、多くのHMバンドすら到底及びそうにない完成度の高い音楽は、あなたの価値観を根底からひっくり返してしまうかも知れません。
・「人によって分かれるでしょう。賛美歌とは全然違うよ(汗」
裏ジャケ・・・('ー`;)
2ndの空気感のある(ハッキリした)音とは違い、やや誇張ですがこのアルバム「暑苦しい」ですよ。あと取っ掛かりがものすごく悪い。音圧が高すぎるのも一因。これでは一般的なブラックメタラーに非難されるのも分かります。しかし、逆にデスメタラーも兼ねていて、スウェディッシュ系のちょっとデスっぽい音源が好きなら十分すぎる価値があります。自分はかなりお気に入りです。
・「ありがちな「音はいいけど...」バンドに」
過去2作がブラックメタルの歴史的名作であったので、本作では大いに失望した。まず音質が非常にクリアになり禍々しい邪悪な雰囲気が薄れたこと。そして各楽曲の個性の無さ。似たような曲ばかりでアルバム全部を聴くのは少々苦痛。確かに質の良いエクストリーム音楽であるとは思いますが、この時点でエンペラーも終わったな、というのが正直な乾燥。まあ、メンバーのアーティストとしての考え方も時とともに変わるはずなのでしょうがないですね。
・「最強(狂)のバンドへと突き進む」
個人的にはこのアルバムがアノレクシアの名盤だと思っています。もし評価を表す星の数の最高が6であろうと7であろうと、自分は最高の評価をつけるつもりです。それほどの傑作であり、そして聞けば聞くほどすばらしさが分かってきます。究極のブラストビートに加えてシンフォニックなアレンジはブラックメタルファンなら一発でKOされるかもしれません。食欲不振の人でも即座に治るでしょう。さらにヴォーカルの絶叫ボイスも興味深いところです。曲の流れとしては、序盤では不気味さを漂わせるかのようにシンフォニックに展開し、そして即座にブラストビートで発進、といった曲が多く見られます。とにかく弱点らしい弱点はどこにも見当たらないので、メタルに耳が肥えてしまった人にもお勧めな作品です(ブラックメタルファンなら即購入しましょう)。
・「デカダンス!」
デカダンス調激烈ブラック!
クラシカルなパートとブラストパートの対比がイイ!VoはC.O.Fのダニと比べられますが、こちらの方が断然良いです。2ndでは表現力がイマイチって感じでしたがかなり良くなってます。ドラムはマシンガンブラストを叩いてかなりの腕です。
このテのバンドが好きなら買いです。
●Nord
・「隠れた名作」
これは中々の良盤ですよ。
音が小さく、3rdのような邪悪さや音圧があまりないものの、寒々しさでは遙かに上です。ジャケットの極寒の森林を思わせるような寒々しいリフが炸裂しまくってます。また寒々しいだけでなく哀しげでほんのりメロディックなので、凄く気に入っています。(似たようなメロディーが多いですが…。)
曲が複雑で少し長めなので、ダレる部分もあり、全部聴き通すのはちょっと疲れるかもしれませんが、一曲の完成度は高いと思います。
特に12分の大作である#1が凄く好きです。途中のアコギやリフが本当に奇麗で寒くて悲しくてたまらないです。
他には、#2や#6も好きです。
コールドブラックメタルが好きな人にオススメです。
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