A Day At The Races [+2 Remixed] (詳細)
Queen(アーティスト)
「俺のベスト・クイーン」「バンドの青春時代が凝縮!」「オペラ座の夜とセットで・・」「私の一番のお気に入り」「当時レコード買って、」
「バラエティに富んだ名曲の多いアルバムです」「イ~ブラヒ~ム」「爛熟期のクイーンの全て」「やられた……」「絶対にコレ!」
News of the World (詳細)
Queen(アーティスト)
「転換点」「アリーナロック」「ようこそQUEENの世界へ」「主導権はブライアン・メイ!骨太なロックアルバム!」「ベースの人」
Sheer Heart Attack (詳細)
Queen(アーティスト)
「キラークイーンでクイーンとであった」「個人的には最高傑作」「買って10年以上経ちますが」「素晴らしい一枚」「Queen快進撃の原点ここにあり」
オペラ座の夜(紙ジャケット仕様) (詳細)
クイーン(アーティスト)
「紙ジャケ」「驚いた!!!」「時代も時空も超越する名盤!」「やはりクイーン、というより、ロック名盤といえるアルバムです」「名盤」
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●A Day At The Races [+2 Remixed]
・「俺のベスト・クイーン」
初めて自分で買ったQueenだから、リアルタイムで買ったQueenだから。俺のクイーン像の全てがここに凝縮されています。傑作オペラ座の夜で全力投球後の後遺症の中での作品とか言われてますが、んなこたぁありません。
中でもやはり圧巻は、Somebody To Loveでしょう。当時フレディが興味を持ち始めていたゴスペル・フィーリング溢れる美しく、そしてこれでもかと分厚いコーラス、そしてめくるめく展開。未だに圧倒されてしまう。そういえばトリビュートでジョージ・マイケルの歌ったヴァージョンも素晴らしかったなぁ。そしてクイーンハードロックの金字塔、Tie Your Mother Down。らしさ爆発のリフとブレイク。この心地よさはなんだ。美しきGood Old Fashioned Lover Boyも。
・「バンドの青春時代が凝縮!」
芸人フレディ、レコーディング職人ブライアンの究極の完成形がココにある。そして悲しいことに優雅でヨーロピアン趣味なクイーンは本作で終了。なぜなら、このアルバムでヨーロッパと日本のファンは開拓し尽くした。以後、ターゲットはアメリカとなる。1stから本作に至るまで彼らはとんでもないスピードでバンドのファッション、音楽のクォリティを高めてきた。しかし彼らも賢かった、気づいてしまったのだ、バンドの完成度を高めれば高めるほど一部の熱狂的なファンにしか愛されないということに!もう一度言わせてもらう。究極のクイーンの完成形がココにあるが、以後、彼らはここまでパーフェクトなアルバムをリリースすのはあえて避ける。全世界的な評価を得ようとするならばダサくて未完成でもいいからオヤジ、姉ちゃん、兄ちゃん等に愛される「大衆食堂」にならなければならない。そして彼らは大衆食堂バンドの道を選択する、それも素晴らしい決断だ!本作に話を戻そう。⑩はブライアンの曲、フレディいわく「手をとりあって」がブライアンのベストソングとの事。⑥は多くのシンガーがカバー今となっては名曲。②を聞けばこの時期のフレディーの声がベストだとわかる。本当に自信があるんでしょう、ほとんどアカペラ。クイーンの青春時代がこのアルバムに凝縮されています。
・「オペラ座の夜とセットで・・」
このアルバムの曲は"オペラ座の夜"の曲と対になっていて、おもしろいと思う。
"Tie Your Mother Down""White Man"などは、かなりハードロック調な濃い曲だし、"You Take My Breath Away"のようなバラードもあったりする。個人的に"Long Away"や "Teo Torriatte"のようなクラシックな曲が気に入っています。
どちらかというと、歌詞の意味も強くて メッセージ的なモノが濃いような気がします。歌詞を重視する日本人には けっこうウケるのでは?と思うのだけれど、あんまりポピュラーになっていなくて カナシイ・・・
とにかく、いろんな人に聴いてもらいたいアルバム。(個人的に"Long Away"が最高です!!
・「私の一番のお気に入り」
ミリオネアワルツ、somebody to love、手をとりあっては、最高です。朝 出勤時、車中で、よく聴いています。すごくパワーが出て 今日一日頑張ろうっていう気持ちになります。絶妙なリズム感、繊細なハーモニーと歌詞は ただ驚くばかりです。 何度聴いても飽きないし いつまでも頭に残る歌です。是非おすすめです。
・「当時レコード買って、」
驚きました、それは音の良さです。どうしたら、あのようなサウンドが出せるのか不思議でした。ブライアンのギターは彼自身によるハンドメイドのギターです。当時はLPを買うお金がなくシングル盤の『タイ・マザー・ダウン』を買って度肝を抜かしましたのを覚えています。とにかくクイーンのサウンドは天下一品です。
このアルバムは本当にいいですし、オペラも凄く良い。 『オペラ座の夜』に次いでこのアルバムはいいと思います。彼らの持ち出す演奏&ハーモニーは、リアルタイムで体験した私にしてみれば音楽の世界を遙かに超えたグループの存在でした。当時は彼ら以上の音質を出すバンドは滅多にいませんでした。
クイーンのブームで最近知った方はベスト盤から購入された方が無難です、それで、これならば全て聴いて見たい方々にはオリジナル盤を発売の順番から買いそろえた方がいいと思います。
●Jazz
・「バラエティに富んだ名曲の多いアルバムです」
78年発売のクイーン7枚目のアルバムです。初期のクイーンは「オペラ座の夜」を始め、コンセプトアルバム的な統一感のあるアルバム作りをしていましたが、前作「世界に捧ぐ」より、個々の楽曲に重点を置いたシンプルな路線に変更しました。このアルバムも、クイーンファンの間で、ビートルズの名作「ホワイトアルバム」との共通点を見出す人が多いように、バラエティに富んだサウンドになっています。しかし、何といってもファンを驚かせたのはアラビア語で歌われる①ではないでしょうか。しかもこれが抜群に格好いいのです。他にも大ヒットした④⑫を始め、クイーンらしいアクの強さを残しつつ、名曲の多いアルバムになっており、多くのロックファンに聞いて欲しいアルバムです。
・「イ~ブラヒ~ム」
クイーンのアルバムの中でもっとも印象的な始まりをするのはこのアルバムだと思う。だって、いきなり イ~ブラヒ~ム♪ではじまりアラビア調の曲が展開されるのだ。思いがけずびっくりである。バイシクル・レースは現在(2004/12月現在)CMソングとして使われているから耳にしたことがあるだろう。 ジェラシーは隠れ名曲的なバラードだ。そして ドント・ストップ・ミー・ナウ。この曲はきいていてすごく気持ちいい爽快感に溢れている。隠れ名曲の多い名盤といえるだろう。
・「爛熟期のクイーンの全て」
オペラ座の夜、レースの日に続くクイーン傑作期の一枚。先の2枚の完成度はいうまでもないが、このアルバムの出来はまさに言語を絶する。オープニングのムスターファの中東趣味なフレーズから、最後の曲まで、まったく気を抜く暇を与えない。ロックシーンに残る名盤のうちのひとつといえるだろう。
・「やられた……」
このCDを買い、プレイヤーに入れ、曲が流れた瞬間、こう思いました。『やられた……(ノ'Д`*)』いやぁ、QUEENって何でもやるな、と思いました。聴いてみれば分かります。
その他、これを聴きながら宿題をやると時間が20%短縮される(自分調べ)『Don't stop me now』など名曲ぞろいです。
・「絶対にコレ!」
「オペラ座の夜」を最高傑作扱いしてる声が多いが・・・・・俺は絶対にコレ!クイーンの凄いトコが全部詰まってる。ホントに飽きない、飽きるわけが無い。
・「転換点」
QUEENの6作目。
前作までの多重録音を駆使した凝りに凝ったサウンドからは少々離れ、シンプルな音作りが特徴の作品だ。とは言っても曲作りのアプローチが変わったわけではないので、これまで同様楽しめる作品だ。
史上最高のロック・アンセム"We Will Rock You"、美しいメロディが気持ちを高揚させる"We Are The Champions"、疾走感の気持ち良い"Sheer Heart Attack"、絶妙のメロディを持つ"Spread Your Wings"。これらの名曲群がすべて違うライターによって書かれているという事実からも、QUEENが以下に奇跡的なバンドであったかがわかろうというもの。彼らはBEATLESと並ぶ20世紀最大の音楽家である。
・「アリーナロック」
売り上げを拡大する方向を打ち出して=さらなる地固めに出たアルバム。完全にアリーナロックバンドに移行したことが証明されているアルバム。これは6枚目。彼等自身がプロデュースしている。この1977年と言う時期は『パンクという嵐が吹き荒れた時期』なので当然旧体制のエリート=大卒バンド=クィーンはターゲットになった。クィーンのこのアルバムは彼等の才能=知性=すなわち、ヘビーメタル、グラムロック、ポップ、プログレ、オペラ、ブルーズ、カントリー、ファンク、バラードというほとんどの音楽表現スタイルを駆使できるという才能を十二分に活用したものと言える。パンクに対する解答ともとれる『シアーハートアタック』も収録。アリーナロックとしての地固めをしたのではあるが、では実!際どう言う部分がそうなのか。それはいわゆるヒットポテンシャルをあげて楽曲を製作するという姿勢に他ならない。このバンドは楽曲をエンターテイメントとしてコマーシャルパッケージングするのが非常にうまい、手の混んだ作為が混入する。このへんがエリートバンドたるゆえんであり、日本でも人気がある部分だ。日本人も同じ才能を持っているからだ。加工する力は日本人もかなりすごい。というわけで、ゲイ賛歌『WE ARE THE CHAMPION』を含むヒットアルバム。このアルバムによりクィーンは世界中のアリーナ会場を満杯にしてツアーができるバンドとしての地盤を完全に固めたものと言えると思う。エンターテイメント成分の強いコマーシャルフックの強い音楽が好きな人におすすめ。10点中6点 音楽的な冒険は皆無。
・「ようこそQUEENの世界へ」
1977年、WeWillRockYouでもたらされた衝撃は忘れられない。そしてライザミネリばりに人生を語ったWe Are the Champions。ロジャーのRRが炸裂するSheer Heart Attack。ジョンもコンポーザーとしての地位をSpreadYourWingsで確立。当時としては革新的なGetDown,MakeLove。It'sLateはエッジのあるHR。そして最後はメランコリーなバラードに。
・「主導権はブライアン・メイ!骨太なロックアルバム!」
クイーンファンに独占させとくにはもったいない!ソリッドで骨太なロックアルバム。主導権を握っているのはブライアンとロジャーのハードロック大好きコンビ!クイーンマニアならご存知だろうが実際のブライアンは男気に溢れたロック野郎だ。私はブライアンのソロでの来日コンサートに行ったことがあるが(川崎公演だった)故コジー・パウェルとニール・マーレーを従えて熱いハードロック大会を披露してくれた(ブライアンのヴォーカルでシンス・ユー・ビーン・ゴーンをプレイしたんだぜ!)嗚呼、やっぱり彼は熱いロック兄貴と実感したのだ!わかりやすくダイジェスト風に案内しときます。★ヒット曲「伝説のチャンピオン」「ウィー・ウィル・ロック・ユー」収録。ラストはロマンティックなピアノバー風「マイ・メランコリー・ブルース」★アメリカでのセールスを意識しているのかオペラ風のコーラスは控えめ。フレディのヨーロピアンなファッションも本作以降は封印となる→ロングヘアとバレエタイツは封印。結果的にアメリカで売れた!★ニューヨークのカリスマロッカー、ルー・リードも大絶賛「ブライアン・メイのギターと録音センスは最高だね!」との事。
・「ベースの人」
ベースの人!ジョン・ディーコンの渋い歌が聞きたかったらぜひ買いたい一枚。ひかえめなメロディーを聴ける。
・「キラークイーンでクイーンとであった」
忘れもしない中学1年の頃、スーパーの屋上のゲーセンのジュークボックスで、何気なくかけたキラークイーン。指を鳴らすカウントから続いて始まったクールなボーカルが、あれよあれよというまにものすごいことになっていくのを、呆然と聞いていた。4回連続でかけて、恥ずかしくなってレコード屋に走りました。
それこそ擦り切れるほど聞いてキラークイーンのとこだけ、白くなってしまいましたけど、他の曲も素敵です。関係ありませんが、このアルバムジャケットのフレディは、ごく普通のハンサム顔に撮れていたので、後にああいう人だとわかったときはがくぜんとしました。
・「個人的には最高傑作」
「QUEEN 2」「A NIGHT AT THE OPERA」を最高傑作と評す方が多いせいか、世間一般では少し(あくまでも少し)扱いが低いと感じます。
はじめて24トラックでレコーディングしたせいか、ギター・オーケストレーションやコーラスの「音」も本作で完成したと思います。
録音当初、ブライアン・メイが体調で参加できないというハンデがあったにも
かかわらず、アルバム全体の流れが良く、楽曲の質も高い。彼らが一番創造意欲に溢れていた時期だったからでしょう。
文句なしの名盤です。
・「買って10年以上経ちますが」
飽きが来ませんし古臭さも感じません。フレディマーキュリー全盛期の声が聞けるのはデビューアルバム〜世界に捧ぐまでじゃないかと。曲はそれ以降も素晴らしい物は多々ありますが…で、自分はこれをイチ押しします!ハードさとポップさが共存する捨て曲ナシのすばらしいアルバムです!「レッドツェッペリンのヘヴィネスにTHE BEATLESのポップさをプラスする=成功」という当時のフレディの目論みが見事に的中してます。毎日聞いてもこのアルバムは飽きないですねえ…喜怒哀楽全ての気持ちで聞けますから。
・「素晴らしい一枚」
クイーンの三枚目のアルバムで、多分一番ロックしていた頃の作品と思う。一般的には次作「オペラ座の夜」がクイーンの音楽性の原点を極めた最高傑作との評価だろうが、自分としては本作を一番に推したい。 とりわけ一曲目の「ブライトンロック」はブライアンメイのギターオーケストラ的な面を十二分に発揮した名曲であり、ロックギター史上、後世に残る大傑作。その他、クイーンの初期の代表曲「キラークイーン」、ライブでは必ず演奏された代表曲「誘惑のロックンロール」も入っていた。当然、捨て曲は一曲もなく、ビートルズとイエス、ツェペリンの影響も見られたが、若かりしころのメンバー4人のエネルギーが血ばしった充実作である。
・「Queen快進撃の原点ここにあり」
一般的には次作のオペラ座が最高傑作と評されていますし、それに異論はありませんが、この後世界に愛されることになるQueenサウンドの基礎を確立させたアルバムと言えば間違いなくこの3rdです。初めて商業的にも成功していますし。1stの消化不良気味感と2ndの行き過ぎ感がうまく修正され、それまでのどのバンドとも違う独自性を持ちながらポップでもあるという奇跡の始まりがここにはあります。この後いくつもの傑作が発表されていますが、結局このアルバムに戻ってくるなっていう位置づけの一枚です。お勧め!!
・「紙ジャケ」
LP発売当時のジャケットが再現されており、2つ折になっていて、開くと歌詞やメンバーの写真が印刷されています。CDはLPの様に差し込まれて入っています。LP版を見たことのない方もLP発売当時にちょっぴり思いをはせる事ができるのでは。歌詞カードはライナーノーツと一緒に入っており、ライナーノーツは発売当時のものではなく、2001年11月発売CDと同じです。CDはジャケット表紙のイラストがプリントされています。あと、CDを入れる為と思われる紙袋が入っていて、それもクイーンのライブの写真がプリントされています。多分その中にCDを実際に入れる人はいないと思いますが、良く出来ています。LP版をもっているとしても、ミニチュア版として、かわいい。まだオペラ座の夜を持っていなかったファンは、紙ジャケの方を買った方がお得な気がします。開けるのがもったいない感じがしてしまうかもしれませんが。ファンとしてはお宝の一つになりそうです。
・「驚いた!!!」
ロック・ミュージックとして、サウンド、制作、録音、コンセプト、楽曲、演奏、プロデュース、ミックス、メンバーのヤル気と根気と熱意!!!どれを取っても最上級でアルバム全体でフル・コース状態です。何がロックアルバム?と、聴かれたらこれ【オペラ座の夜】と答えておけばまず間違い無しなのでは?アルバムの内容は先述した通りコンセプト~制作~演奏(楽曲)とすべてが聴き応えあるのですが、紙ジャケしかもリマスターが掛かってまたこの世に現れてしまったワケなのです!この紙ジャケの表現は(クィーンのアルバム)素晴らしいです。今回のリマスターも色々な所の評判も悪いと云う所はまず聴いていません。アルバム自体間違え無く”名盤”ですし、紙ジャケと云う点でも好印象です。やはり音楽好きな一家に一枚はあっても不思議では無いですよね。このアルバム聴くと”ロック・ファン”で良かったぁ~と、本当に思います♪アルバムの全体的流れ(①から順番に聴いて行って・・・)があって、さらにその流れが”ボヘミアン・ラプソディ”の1曲に凝縮されている表現には驚き&感動で自分の(ロック)音楽に対する想いが、どこか孤高の彼方へと連れて行かれた満足な状態になります!アルバム内の楽曲を残さず平らげた後には、至福の時が待っているハズなのです!どうぞ、召し上がれっ♪
・「時代も時空も超越する名盤!」
説明不要のロック・アルバムの名盤中の名盤!そして、これこそ「クイーン」と云うバンドの集大成。四半世紀以上前の作品とは、思えない全く色褪せない楽曲とアプローチは、今聴く者にも大きな衝撃と感動を与えてくれるでしょう。1st~7th「ジャズ」まで「NO SYNTHESIZER」と表記し、このアルバムでも10曲目でギターが、クラリネットやトロンボーンの音を再現するなど彼等4人だけで色々な音を創り上げていた誇りと力量にも驚かされます。今回、紙ジャケでの再発でジャケ=プログラムと云う元々のコンセプトを完全再現。メンバーをキャストとして紹介するその世界感を楽しんで頂きたい!(=今回の再発で最も紙ジャケとしての意味を成す)これを聴かずクイーンを、ロックを語るなかれ!「クイーンⅡ」「イニュエンドウ」もお薦め。この3枚こそクイーンです。
・「やはりクイーン、というより、ロック名盤といえるアルバムです」
75年発表の4枚目のアルバムにして、彼らの最高傑作といわれることも多いアルバムです。確かに、彼らのサウンドの特徴というべき、ドラマティックな楽曲、華麗なギターオーケストレーション、分厚いコーラス、そしてノーシンセサイザーに加えて、メタルっぽいハードなものからアコースティックなバラード等のバリエーション豊かな楽曲、そして何といっても、大名曲ボヘミアンラブソディが入っているのですから、最高傑作といわれても頷いてしまう内容になっています。夏休みの今、何かロックアルバムを聞きたいのだけれどもといった初心者の方にもお奨めできる、ロックミュージックの名盤といえるのでないでしょうか。
・「名盤」
ハードロックな曲かと思ったらヴォードビル調の曲あり、ポップナンバーあり、アコースティックなものありとバラエティに富んでいる。そしてその全てが「オペラ座の夜」という一つの作品に仕上がっているからすごい。しかも今回の「オペラ座の夜」は紙ジャケ!!ただ紙ジャケにしたのではなく、
英で発売当時のLPを再現している。LPや通常版の「オペラ座の夜」を持っている方でもこれには食指がのびるだろう!!星5つでは評価できない、最高の名盤を紙ジャケで楽しもう!!「オペラ座の夜」あなたも一枚いかがですか??
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