World Scratch (詳細)
東京エスムジカ(アーティスト), 早川大地(その他), こだまさおり(その他), 佐藤“フィッシャー”五魚(その他)
「幻想的で表情豊かなアルバムです。」「アジア~ヨーロッパ12日間の旅」「素敵的民俗音楽♪」「素敵な出会い!」「早川大地さんは、教授を超える天才かもしれません。」
delicious way (詳細)
倉木麻衣(アーティスト), Mai Kuraki(その他), M.Africk(その他), YOKO B.Stone(その他), Cybersound(その他)
「完璧な歌謡ポップス」「☆5にはしましたが・・・。」「90年代音楽~日本の産業音楽の集大成」「CLUB,DANCE系、DANCEPOP」「戻ってくる・・・」
T.M.Revolution Single Collection B★E★S★T (詳細)
T.M.Revolution(アーティスト), 井上秋緒(その他), 浅倉大介(その他)
「初心者の方にもお勧め」「T.M.R知らない人にオススメですvv」「良いです!」「西川貴教の生き様がわかる一枚!」「超贅沢盤!T.M.R入門にぜひ。」
ラプンツェル (詳細)
Cocco(アーティスト), こっこ(その他), 根岸孝旨(その他)
「うわって感じです。」「歌を通した美しい世界観」「どきりとする。」「優しさと・・・。」「根岸孝旨・・・」
Colorful (詳細)
ポケットビスケッツ(アーティスト), CHIAKI(アーティスト), 内村光良(アーティスト), ウド鈴木(アーティスト), パッパラー河合(アーティスト)
「ポケビ色」「ファンだから」
angelaアルバム ソラノコエ (詳細)
angela(アーティスト)
「買って損なし!」「普及活動したいです!!!」「買って損なし」「ホントにいいアルバムです」「最高です!」
島唄 Shima Uta (詳細)
THE BOOM(アーティスト), アルフレド・カセーロ(アーティスト), 宮沢和史(その他), Juan Blas Caballero(その他)
「感動・・・」「歌詞が最高です」「島歌が存分に味わえます!」「いいね~」「色褪せないね。」
青空の果て (詳細)
奥田美和子(アーティスト), 柳美里(その他), 松浦晃久(その他), コイケタカヒロ(その他)
「16才の私そのまま」「心が震えました」「じっくり聴いてみて・・」「30代後半の私ですが。。。」「響きました」
pop’n music Artist Collection ナチュラルベア&Kiyommy+Seiya (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), Kiyommy+Seiya(アーティスト), natural bear(アーティスト)
「私の大好きなアーティストさん♪」「ポップンファンとしては◎!」
グレイテスト・ヒッツ:マイ・プリロガティヴ (詳細)
ブリトニー・スピアーズ(アーティスト), ファレル・ウィリアムス(アーティスト), マドンナ(アーティスト)
「かなりおススメアルバム!!」「さすがブリトニー★」「fabulous performances」「おいしい一枚」「期待を裏切らない歌声、Britney Spears!!」
Under My Skin (詳細)
Avril Lavigne(アーティスト)
「スバラシイ☆」「全曲イイ!」「かっこいいサウンド」「最高傑作」「進化したアヴリル」
ばらいろポップ (詳細)
SINGER SONGER(アーティスト), Cocco(その他), 岸田繁(その他)
「ポップなアルバム」「ばらいろシュガー」「気持ちいい歌声が戻ってきた」「これはあざとい、、けど。。」「素敵です」
「買ってよかったの一言。」「本当に素敵なCD!癒されます!!!」「すごい、の一言。」「静かに、力強く、、」「私的には2005年最大の収穫がこれかな。」
Tommy Airline (通常盤) (CCCD) (詳細)
Tommy February6(アーティスト)
「問答無用、tommyは良い!」「おすすめ。」「売り切れ続出?」「ラスト3曲が極上!」「かわいらしい」
語り継ぐこと (詳細)
元ちとせ(アーティスト), HUSSY_R(その他), 上田現(その他), John Lennon(その他), Paul McCartney(その他), 常田真太郎(その他), 間宮工(その他)
「至上の歌声が紡ぐ言の葉」「「ワダツミの木」以来の感動曲!」「やられた!」「キャッチコピーに偽り無し」
Vanessa Paradis (詳細)
Vanessa Paradis(アーティスト)
「バネッサの英語アルバム」「90年代ポップス十指に入る傑作!」「ロリータボイスファン、おまち~~~~~傑作でやんす~~」「Produced by Lenny Kravitz」「悶絶もの」
Life (詳細)
The Cardigans(アーティスト)
「耳元でささやかれるような」「スウェーディシュ・ポップ・ブームの火付け役」「いいですね」「"Happy Meal" が入ってます。」「名盤です」
ビューティフル・アウェイクニング (詳細)
ステイシー・オリコ(アーティスト)
「最初は・・」「肩肘張らないアルバムです!」「早熟なStacie Orricoは過去・現在・未来 快調だ!〜」「素直にいい曲!」「ナチュラル」
Wave (初回限定盤)(DVD付) (詳細)
YUKI(アーティスト)
「癒し」「傑作。」「異性から、同性から憧れを受ける生き様」「心に、あおぞら」「お勧め。」
ユグドラシル (詳細)
BUMP OF CHICKEN(アーティスト), 藤原基央(その他)
「BUMPはすばらしい!!!」「「乗車権」が好きw」「ユグドラシルが描くBUMPの世界観」「北欧神話がまた・・・」「ギルドが青春曲」
機動戦士ガンダム SEED DESTINY 挿入歌 焔の扉 (詳細)
FictionJunction YUUKA(アーティスト), 梶浦由記(その他)
「待っていました~♪」「大好きです」「カガリ」「待っていた」「なぜこれが挿入歌になるのだろう」
・「幻想的で表情豊かなアルバムです。」
シングル「月凪」は幻想的でどこか切ない感じの曲だな、と思っていたんですが、今回のアルバムは今までの曲のイメージとはまた違う雰囲気になっていました。印象的な曲を選ぶなら、月影のワヤンと百万年の愛の歌。
月影のワヤンは、月凪と同じくアジアンテイストなのですが、月凪が真夜中を思わせる曲だとするなら、月影のワヤンは朝焼けをイメージさせる曲でした。百万年の愛の歌は、広大な大地を蹴って走る──そんな力強い曲調です。インドが元ネタ(?)になっているからでしょうか。地に足を踏ん張り、顔を上げて頑張ろう!という気分になります。
東京エスムジカの曲は、歌詞や歌もイイんですが、インストゥルメンタルとしても聞いてみたい音楽だと思いました。とにもかくにも、最高のアルバムです。
・「アジア~ヨーロッパ12日間の旅」
先日たまたまレンタル屋に行ったら流れてて、店員さんに「これ誰ですか?」と教えてもらって借りました。翌日、返却したその足で買いに行き、毎日10回ぐらい全曲リピートで聞いてます。ハズレの曲がひとつもないという稀有なアルバムです。
「月夜のユカラ」と「百万年の愛の歌」が特にお気に入りです。
色豊かなのにイロモノではない楽曲。それでいてポップなメロディーと美し過ぎるツインボーカル。ヘタすれば胡散臭くなりがちな文学的歌詞も、音に裏打ちされた独特の世界観を醸し出していて、アルバム全体がアジア~ヨーロッパの旅行へ連れて行ってくれるような、そんなアルバムです。
・「素敵的民俗音楽♪」
友達に薦められて知り、聴き惚れてしまいました。もう、素敵!としか言いようがないです。人によって合う合わないは多少あるかもしれませんが、遠い異国への憧れみたいなものを持っている人や、アジアンテイスト好きにはタマラナイですね。
素朴なリズムと、息の合ったお二人の綺麗な歌声が魅力的です。
・「素敵な出会い!」
東京エスムジカの歌を聴くのはこのアルバムが初めてだったんですが、アジアンテイストな曲に幻想的な歌詞、綺麗な声…すっかりファンになってしまいました!
「月凪」や「邂逅」など、どれも素敵な曲ばかり。私は特に「泥の花」が大好きです。大切な人を喪った悲しみを、時だけが優しく癒していくような…明るいのに物悲しいメロディーが印象的です。
・「早川大地さんは、教授を超える天才かもしれません。」
CD、MDそしてiPodの時代に、わざわざレコードのプチプチ音入れたりする演出が、わたくしは嫌いです。 そういう曲は、マイレートの☆を一つ速攻で減点するのが、お約束でした。
しかし、同様の演出を施した本アルバムの"World Strut"は、減点しないばかりでなく、日々聞いても依然として☆☆☆☆☆を日々キープしています。
「始まりに向けて」に至っては、昔のFMラジオでダイアルを回して局を選ぶときのザーザー音まで入れるヤンチャぶり。しかし、この曲もわたくし的に☆☆☆☆☆をキープ。
ボーカルの瑛愛さん――なんて読むの?――、そして平得美帆さんの歌唱力・表現力は言うに及ばず、サウンドプロデュサーの早川大地さんの理論に裏打ちされた構成力をひしひしと感じます。早川大地さんは教授を超える天才かもしれません。(「Switched-On Journey」のレビューへ続く)
・「完璧な歌謡ポップス」
ときどき引っぱり出して聴いてますが、これは本当に最高です。この10年で最も素晴しい邦楽アルバムのひとつかもしれない。儚気で親密な雰囲気に胸が震えます。まるで短い恋愛体験のようなアルバムです。いやー。せつないねえ。
・「☆5にはしましたが・・・。」
シングル曲については何もいわなくても世間に良く知られていますからみなさんの考えている通りの楽曲です。なので、アルバムオリジナル曲について語らせて戴きます。楽曲一つ一つに焦点を当てたとき、「いいな。」と思えたのは「Delicious Way」と「happy days」のみです。両者とも大野愛果氏の作曲です。
アルバムタイトルチューンの前者はそれまでのシングルにはみられなかったとても明るく‘はじけた’ポップな曲です。後者はほろ苦く切ないメロディ。歌詞に出てくる主人公を「名探偵コナン」の工藤新一に当てはめてみるとけっこうイケます。それは、置いといて。今回のオリジナル曲にはYOKO B. Stoneさんの曲が多く、
普通に邦楽しか聴いていない人にしてみれば好みでない曲が多いと思います。しかし、個々で聴くのではなく、‘アルバム’で聴いてみれば自ずとこのアルバムの真の素晴しさが分るでしょう。
・「90年代音楽~日本の産業音楽の集大成」
デビューの際の方法論について様々なパッシングを受けた彼女であるが、このアルバムで聞ける音楽は、決して真似でもいんちきでもない素晴らしい物である。大野愛果を中心とした強力製作人による完成度の高い楽曲は、本格的な洋楽色の強い宇多田とは違い、日本的なポップソングの基本を踏襲したことが大きな特徴である。今作は、20世紀の産業ポップスの中でも最も洗練され、そして多様性に秀でた作品であり、一つの完成形を提示した作品ではないだろうか。多様性に溢れたこれら優れた楽曲を、未熟ながらも気持ちのこもった歌唱で表現する倉木のボーカルには非凡なものを感じる。自作の曲ではないのにここまで自分のカラーが出せるボーカリストは、そうはいないであろう。記録的な売上げ枚数に決して引けをとらない歴史的名盤である。
・「CLUB,DANCE系、DANCEPOP」
洋楽からサウンドを移植して日本の土壌にフィットするように上手にサウンドを構築。バックトラックはまんまアメリカのチャートをにぎわしているものを下敷きにしている。軽めのヒップホップやラップも軽めにまぜたり、ライトなファンクビートを打ち込みで演出。キャラクター勝負な部分が大きいため=ビジュアル勝負=ルックス重視な人がターゲットかな。ライトユーザーの『ストライクゾーン』を見事に打ち抜く。つまりそれはF1以下のユーザーってことですぜ。 10点中8点 踊りたい人向けアルバム
・「戻ってくる・・・」
こんなに遅くにこれのレビューを書くのは「やっぱりいいな」と思ったから。
今現在一番新しい「If I Believe」を聴いていて、(これはこれでいいのだが)やはりこれが一番倉木麻衣らしいと思ってしまう。歌い方は今と比べて荒削りのところはあるが、幅広いジャンルの曲が収められており、最初の頃の衝撃を思い出させる。どの曲もいいが、特に「Delicious Way」「Stepping ∞ Out」はちょっと今のイメージとは違うのでおすすめ。
●T.M.Revolution Single Collection B★E★S★T
・「初心者の方にもお勧め」
好みの別れるキャラでもある西川貴教。しかし、曲を楽しむという点においては、特に差別する必要もないだろう。 デビューシングルから未収録曲、「hert」を盛り込んだ全17曲構成の贅沢なベストアルバム。お勧めは「LEVEL 4」「HOT LIMIT」。かっこいい曲と、少し幼稚っぽい歌詞のコントラストが、かえって面白くもある。
シングルの殆どを網羅したアルバムなので、これから彼の世界を楽しみたいという方に是非ともお勧めしたい一枚だ。ジャケットにはデジパック(紙ケース)を使用している。
・「T.M.R知らない人にオススメですvv」
いままでのシングルが16曲と未発表曲が1曲の合計17曲!!!お得感ありますよねvv16曲は全て発表されてるし知ってる曲は絶対あるはず!!!なんてったってベストアルバム☆買ってみては???
・「良いです!」
ファンの方、最近気になっている方などおすすめです!有名な曲もあるので知ってると思います。曲も多いし、飽きないので買って損はないと思いますよ。
・「西川貴教の生き様がわかる一枚!」
今まで出したシングル曲+αの未発表曲を入れたお得なアルバム。彼の生き様が十分に出せているようなそんな作品です。ちなみにジャケットのカミナリは「s」の文字なんですよ!未発表曲は歌詞は短いながら心にジーンときます。すごくいいです。
・「超贅沢盤!T.M.R入門にぜひ。」
T.M.Revolutionとしてのデビュー曲「独裁」から、「Out Of Orbit」までのシングル曲、そして完全新作の「hear」まで付けてくれっちゃった、本当に贅沢でグレイトなベストアルバムです!オリジナル版「BLACK OR WHITE?」とかも付けてくれたらもっと良かったんですが、アレは西川ちゃんには違いないけど「T.M.Revolutionさん」ではないからムリですね・・(笑)
これらの曲は全てシングルバージョンなので、T.M.R初心者の方にはぜひこのアルバムを足がかりにして、他のアルバムもチェックして欲しいですね。シングル曲がアルバムバージョンになった時のキマり方も、T.M.Rの醍醐味です!
・「うわって感じです。」
終わりから2曲目、「海原の人魚」が一番好きですね。『私なんか死ねばいいと思ってた でもどこかで 私だけが生き延びることだけ 信じてきた』なんかどっかで自分が思ってたことでした。
・「歌を通した美しい世界観」
Coccoのアルバムで一番好きなアルバムで、一番おすすめです。私が初めてCoccoに出会ったのは、テレビの歌番組で、このアルバムにも入っている水鏡という曲からでしたが、ステージに立つ歌う前の彼女は他のアーティストにない雰囲気を纏い、歌となると圧巻で、歌詞に注目すると怖く、閉鎖された世界であるが、何か表現できない優しさも感じた。魂をこめて歌うというのは こういうことなのかと感じる歌でした。SMAPや他の有名アーティストにも支持され、未だ根強いファンに支持されているのも頷ける 一枚になっている。ベストアルバムも出ていますが、私的にはこの一つのアルバムを通して曲順的に ひとつの幻想的な美しい世界を作り出しているので、SINGER SONGERとしてではなくCoccoというソロで活動していたときにも興味を持った方、初めて彼女の歌を聴こうとしている方には こちらがオススメです★
・「どきりとする。」
始めに「けもの道」の激しい音、そして悲鳴。息をつく暇もない程の狂気。静かな曲も、愛しい程の旋律も頭を駆け巡って余韻を残していく。ラスト二曲は甘く切ない、Cocco独特の歌声で物語を唄い終える、と言った風。狂気も愛も優しさも孤独も哀愁もぎっしり詰まったアルバムの中で最もストーリー性があるアルバムだと思います。
題名のラプンツェルは長い長い髪を垂らしたCocco自身かも知れない、なんて思っています。
・「優しさと・・・。」
私自身がこのアルバムからは始まったのもありますが他のアルバムと比べてかなり優しい歌だと思う。遥か遠くの故郷を歌ったようなポロメリアこの音楽を聞いて泣きました彼女の歌は芸術のように美くて、童話のように残酷心にそのまま焼きつくような激しいメロディとそのままを歌った歌詞彼女ならではだと思います魂の叫びを聞いて欲しいお勧めです
・「根岸孝旨・・・」
ラプンツェル=髪長姫=Cocco=本人曰く思いつきで全く深い意味はないそうです。Coccoの世界を見事なまでに楽曲として仕上げる根岸孝旨は本当に凄い。
・「ポケビ色」
アルバム前のシングルが4つヒットしてたのに、アルバムはやっぱ高いから…みたいに思うらしく、私の周りのポケビが好きな人たちはこれをもってなかったりします。だけどポケビ色は、青、黄色、赤、緑で終わらないんです。オンナノコパワー爆裂炸裂なピンク。夏のかったるい昼下がり思い浮かぶ白。そして悲しい恋の色、紫。
ちょっとオトナなオレンジ色。それに加えて、フィリピンでデビューした時の青、英語バージョン。黄色もアルバムバージョン。これを買わないで、カラフル以降のシングルを買ったら損ですよ!ポケビ色をじっくりまったり堪能しましょ。
・「ファンだから」
私はずっとポケビのファンでした。でも、私はファーストアルバムを買ってなかったので、買ってみることにしました。兎に角、自分が思ってた以上に素晴らしかったです。良い曲ばかりで、本当に良かったです。
・「買って損なし!」
最初は「明日への brilliant road」が聴きたいが為に購入したのですが…他のどの曲も出来が良かったので、もしも「明日への brilliant road」しか知らないからと購入に踏み切れないでいるなら是非買うべきです。自信を持って奨められる根拠の一つに自分は11月発売予定のセカンドアルバムも購入しようと思える程良かったですから。
・「普及活動したいです!!!」
まず声が凄く好きです!低い声が耳に心地良くって、曲によってはとても可愛らしい声で。独特の歌い方が、一度聞いたら印象に残って忘れられません
歌詞がとても良いです!口先だけの軽いものではなく、暗い現実をちゃんと見て、それでも曲を聴いた後は元気になれる・・・がんばろうって前向きになれるんです
そしてやっぱりフレーズがいいんです!気付いたら頭ん中をメロディーが流れているんですテンポが良くって、深い世界に感情が揺さぶられます!!
どれが1番好きかなんて決められません。。それでも「幸せの温度」は聞いていると涙が出そうになります良い曲です
・「買って損なし」
このアルバムをただのアニソンと見放すと後悔します。angelaさんはインディーズで長い間活動してきたのでその歌唱力には素晴らしいものがあります。ゼヒ聞いてみてください。
・「ホントにいいアルバムです」
一つ一つ曲に感動します。『ステルヴィア』と言うカラを破ったなという感じです!!10曲で少ない気もしますが、そんな思いも打ち破るようなすごいアルバムなのでぜひ聴いてみてください!!
・「最高です!」
このアルバムは本当に最っっっ高です!!!!私は最後に収録されている曲が聞きたくてこのCDを買ったんですけど、「買ってよかった~」と心から思いました!!この曲を初めて聴いた時は鳥肌が立ちました!「これだ~!!」って感じで・・・。ちなみに私のオススメは1.2.4.7.10です☆多いです・・・。
でも、それだけいい曲が詰まってるってことですよ!みなさんも是非聞いてみてください★
・「感動・・・」
1フレーズ、1フレーズに沖縄への思いが込められている気がします。そして感動してきます。曲の冒頭に流れる三味線の音、サビへの繋がり、終わりの瞬間と全てが良く繋がっていて、これまで素晴らしい唄は珍しいとおもいます。特にサビ3の段々メロディが早くなっていくところがすごく好きです。オリジナルバージョンが一番オススメです。とにかく目を閉じて耳を済まして聞いてみるとすごく感動してきます!ぜひ聞いて見てください。3つのシングル合わせて、150万枚の大ヒット曲です。
・「歌詞が最高です」
「でいごの花が咲き風を呼び 嵐が来た」から唄は始まります。
そしてこの歌詞の意味は「1945年4月1日 春が訪れ 沖縄本島に米軍が上陸した」このような感じです。
島唄は日本軍と米軍が戦った沖縄本土決戦のことを唄っていて多数の民間人を含む犠牲者が生まれたその戦争のことを伝えようとしているのです。
作り話ではない本当の物語が語られている島唄は世界各国でも人気を集めています。
戦争のことを全く知らない世代の方も、今から60年前に本当に起きた事実を是非、音楽として感じてもらいたい。
そしてこの素晴らしい歌詞をのせるメロディも素晴らしい出来です。
・「島歌が存分に味わえます!」
島歌は、本当にいい歌ですね!これだけの島歌を揃えるのは意外と難しくて、一度に全部のヴァージョンがきけるとは大感激!どのヴァージョンもそれぞれ良くて、アルゼンチンのアルフレッド・カセーロさんのヴァージョンまで入っていて、感激です。
レコード会社の人がよく編集してくれたものだと思います。
・「いいね~」
やっぱ島唄はいいですね~。一回聞いただけで、はまりました。
このCDには5曲入ってます。3曲はTHEBOOMの島唄で後2曲はボーナストラックとしてアルフレド・カセーロの島唄が入っています。THEBOOMの島唄はオリジナルヴァージョン、ウチナーグチヴァージョン、2001です。アルフレド・カセーロのは、アルゼンチンでワールドカップのテーマソングになったのが入っています。いままで2002やオリジナルヴァージョンは、聞いたことがあったけど、2001は、2002に似ているんだけど、実は違うみたいなかんじです。文にするのは難しいですが、聞けば分かります。ぜひ一度聞いてみてください。
・「色褪せないね。」
最初にこの唄を聞いてから、どれ位の月日が流れたのだろうと思いました。何年経っても、色褪せない・・・そんな一曲です。オリジナルヴァージョンに加え、ウチナーグチヴァージョン、2001ヴァージョン、更にアルフレッド・カセーロヴァージョンと続くので、聞き比べるのもまた楽しです。個人的には、ウチナーグチヴァージョンが一番好きかなぁ。
MIYAの声には、うっとりです。
買って良かった。お気に入りの1枚です。
・「16才の私そのまま」
柳美里さんが作詞と知らずに聴きました。
どこのも居場所が無かった(物理的にも精神的にも)16才当時の私を見るようで、痛くて痛くて 聞きながら号泣しました。
子供を持つようになった今でも、私の中には16才の私が置き去りになったまま、今も 自分の帰る場所を探しているのかもしれません。
私のそのままを 代弁してくれているような気がしました。
多くの人がそう感じるからこそ、多くの人に聞かれているのではないでしょうか。
・「心が震えました」
若き日の純粋で、それが故の不安定な魂の叫び・・・青空が絶望のキャンバスだなんて!このパラドックスが生きることの甘美さを示唆し、未知なる明日への牽引力になっている。
絶賛させてください。
・「じっくり聴いてみて・・」
作家の柳美里さんに自ら頼んで書いてもらったという、すこしトゲがあって、どこか切ないこの曲の歌詩がメロディーとあっていて良い。自分の存在、若さゆえのこの命…聴くものに強烈に問いかけるこの曲、ぜひ聴いてほしい!
・「30代後半の私ですが。。。」
16歳当時の私が聴いたら受け入れられたかどうかはは分かりませんが、今だから、こんな世の中だからこそ40歳近い私にもとても心に響くモノがあるような気がします。いろいろな世代の方に是非聴いて頂きたい一曲だと思います。
・「響きました」
人によって歌詞には好き嫌いが分かれるかもしれませんが、私は凄く心に響きました。歌も上手いし、良い歌だと私は思います。ブランコに揺れて、も歌声がキレイで聞き惚れます。とにかく、素敵な歌である事は間違いないので是非聞いてみて下さい。
●pop’n music Artist Collection ナチュラルベア&Kiyommy+Seiya
・「私の大好きなアーティストさん♪」
ポップンミュージックのアーティスト、Kiyommy+SeiyaさんのCDです。大人っぽい感じが個人的に大好きです。曲では「透明なマニキュア」「Pink Rose」が大好きでオススメです♪このアーティストさんのファンの方にはかなりオススメだと思います。
・「ポップンファンとしては◎!」
アーティストコレクション第3弾!
待ちに待ってた『ナチュラルベア&Kiyommy+Seiya 』の登場です!ポップンシリーズで使われいてた曲のロングバージョンが入っているのもファンにはたまらない♪
個人的には『うるとらボーイ』オススメです♪くまのさんの歌声いいですね!聞いたことない人も是非一度お試しあれ☆☆
・「かなりおススメアルバム!!」
ブリトニーに今まで興味はあったし、テレビとかラジオとかではもちろん聞いたことあったし、CDもレンタルしたこととかあったけど、買ったことは無い。…って人にはかなりおススメ。実際私もそうなんです。買って聞いてみると、ハードなアップテンポな曲からバラードまでいろんなタイプの曲が網羅してあってかなり楽しめます!私はよく電車の中で通学中に聞いたりするんだけど、そんなときはもちろん、ドライブ中なんかにもいろんなノリがあるのでかなりいいと思いますよ!!
・「さすがブリトニー★」
有名な曲しかしらなかったのですが、聴く曲全ていいです。聞けば聞くほど色んな面がしれます。バラードは苦手だけど、ブリちゃんのは癒されます。洋楽を聴かない人もきっと楽しめます。
・「fabulous performances」
ブリちゃんの全てが凝縮された一枚です。
彼女はよく歌が下手だと言われてしまいます。確かにクリスティーナのような圧倒的なパンチ力はありません。ですがそれだけで下手と言われてしまうのは悲しいです。ブリちゃんにはクリスティーナにはない繊細でセクシーなウィスパーボイスがあるんですから!それに口パクだってあそこまで完璧にダンスに徹することができるなら問題なしです!
初期の曲は低音でドスを効かせたボーカルですが、I'm A Slave 4 U以降はどんどんウィスパーボイスに変化していきます。
一度生歌パフォーマンスを見たことがありますが、かなりドスが効いてます(笑)In The ZoneのDVDで確認できますよ!
・「おいしい一枚」
まさにブリトニーの成長をみれるアルバムです。初期の頃と最近では曲調も歌い方も違うのでいろいろ楽しめます。それぞれの曲に彼女の魅力がぎっしりつまっています。もし、これがブリトニーのアルバムを聞く初体験なら、このアルバムをきいてみて、好きな楽曲の入ったアルバムを聴いてみるのもいいと思います。例えばcrazyがすきならファーストアルバム、me against the musicが好きなら四枚目のアルバム。。などなど。
・「期待を裏切らない歌声、Britney Spears!!」
私がBritneyのアルバムを買うのは今回が初めてなのですが、さすが歌姫!期待を裏切りません(^−^)今回のアルバムMy Prerogativeは有名なToxicやMe against the music、その他アップテンポな曲が多くてハードなナンバーが好きな私にピッタリでしたvv私的にはOops!...I did it againやDo somethin'などもお勧めです。Everytimeは儚げなバラードなのですが、心に染み渡る素敵な歌です。カワイイBritneyの歌を聴いてみたい方にお勧めの一枚ですvv
・「スバラシイ☆」
ファーストアルバムのポップ・ロックから完全に脱皮。あぁ、ホントに彼女はロックが好きなんだなぁ、と改めて感じた。ワールドツアーを経て、声の伸びや声量が格段にアップしてる。彼女の場合、これくらいの音のほうがイイんじゃないかな?彼女の登場で一気にガールズロックが爆発した感じだけど、そのうちのほとんどが中途半端。ホントのロックが分かってないお嬢さんが七割強を占めてます。Avrilに喝を入れてほしい。
・「全曲イイ!」
ドライブの時に聴くとかなりノれる!アヴリルの英語は聴きやすいからある程度英語わかる人でボーナストラックいらないって人にはこっちでいいかも。
・「かっこいいサウンド」
1stアルバムのときと比べてみて、ロックが強くなっていると思います。サウンドもハードな感じで私は好きです。はじめの1~3曲が気に入っています。
輸入版には日本語の歌詞カードがついていないんですけど、私は歌詞よりもサウンドを楽しむ派なのであまり気になりません。
ボーナストラックがないということはあるかもしれないけど、
歌詞よりサウンドを楽しみたいなら、多少値段も安いし、輸入版で十分かもしれないです。
・「最高傑作」
やられた。初めて聴いた時にそう感じました。最初の2曲がすんごいダークでかっこいい。それでいてHE WASNTのようなお約束も入っていてすごくいいです。
曲もいいですが、この時期のアヴリルの存在そのものが神の領域です。
1曲目のTAKE ME AWAYを聴くだけでも買う価値があります。
余談ですがアヴリルの作品で面白いのはアヴリルの心境がそのまんま作品に浮き彫りになる点だと思います。
このアルバムでは精神的にギスギスしているし、3枚目では幸せな気持ちが伝わります。
とにかく今作はPOPか?ROCKとか?そういう事は考えずに聴いてみる事をオススメ致します。
この作品こぞアヴリルラビーンの神髄だ!!
・「進化したアヴリル」
このアルバムは1枚目のポップ路線を期待してたファンは1曲目から肩透かしを食らうと思う。音はハードロック色を強くしたヘビーな感じが出ていて、アヴリルがアイドルではなくロックシンガーである事を再確認した。個人的には今作は1枚目をはるかに凌駕した会心の作である!と思った。アヴリルの歌唱力は確実に上がっているし、前作からプロデューサーが変わって気になった楽曲の質も非常に良く、粒ぞろいの曲がたくさんある。進化したアヴリルを堪能できる2004年ベストアルバムであった。
・「ポップなアルバム」
くるりの岸田が目当てで買ったんだけど、予想以上にCoccoが良い!本当にポップなアルバムで、初花凛々とか春に聴きたい感じの曲が多い。
・「ばらいろシュガー」
最初はレンタルして聞きましたが、1曲目から拍子抜けしてしまいました。活動休止前の歌い方と落差が大きくて聞き方がわからなかったです。なんとなく繰り返し聞いていると、こっこの脱力感や遊び心がだんだんくせになってきて、毎日毎日聞いていました。私にはくるりの歌は苦い空気のようだと思えてあんまりこころ動かされないのですが、このアルバムは酸いも甘いもかみ合わせたばらいろの砂糖のようでそれこそまったりおいしくうっとり頂けます。
こっこのみについて言うならば、この変化が受け入れられないのであれば音速パンチは気が狂ったかと思うだろうし、サングローズは全く価値がないと感じると思います。
・「気持ちいい歌声が戻ってきた」
詩の内容、歌い方、充電期間を越えて戻ってきたCoccoはまったく違う人?いえいえ、これがやりたかったんですよ。いままでのCoccoも、今のCoccoも同じCocco。受けて側が少し違和感を持っているだけ。魅力はまったく変わってません。 願わくばこのまままずっと活動を続けてほしいなぁ。みんなCoccoの味方だから。
・「これはあざとい、、けど。。」
"SINGER SONGER"というバンドの存在を知ったとき、あぁこれはCoccoヲタとくるりヲタ両方に受け入れられるような音になってしまうんだろうなぁと、迂闊にも思ってしまっていました。で、実際聞いてみました。確かにそうなんです、、そうなんですけど、なんというか、こんなにCoccoと岸田がおんなじ"ポップ"という概念を共有しているとは思いませんでした。 クレジットを見ると、3曲目以外は全てCoccoが作詞作曲になっていますが、自分は一通りきいた後にこれを見てビックリしました。前情報なしにきいた限りでは音にかなり"くるり色"がでていたので、ほとんど岸田が書いているのかなって思っていたからです。ある程度大人の事情があるにしろ(笑)、恐らく大半が、それぞれが己のキャリアを通して培ってきたPopへの愛情や信念をぶつけ合って作ったんじゃないかなってのがよく伝わってきます。 このアルバムを通してきくと思うのが、短いって事ですね。全10曲40分と実際に短いんですが、それ以上に短く感じさせます。アルバムに流れっていうか活力があって、さらっといつのまにか終わっているように感じられ、おなかいっぱいにならないです。物足りなくも感じるので★4つにしようかと思いましたが、これもそうゆう風に狙った作者のポップマジックなんじゃないかなと思い★5つに。腹八分目がベストなのかな? 自分はどちらかというとくるりヲタなんで、Cocco好きでこのアルバムをきいてる人にも是非くるりをきいて欲しいです。このアルバムでくるりに興味を持った人には"ジョゼと虎と魚たちオリジナルサウンドトラック"をオススメします。くるりの一番ポップな所が凝縮された名サントラだと思うんで。。
・「素敵です」
Coccoが大好きで、復帰の知らせを聞いて、初花凛々を試聴したときは本当に嬉しくて即購入しました。本作も、とてもすばらしい内容で、特にオアシスが好きです。アルバムの全体の印象としては、かなりポップな感じですが、オアシスはどことなくCoccoらしさがあふれていて、優しく歌いかけてくれます。くるりとコラボするときいて、Coccoらしさが薄れてしまうんじゃないかなと不安でしたが、うまく調和していて、また新しいCoccoを発見できた気がして嬉しかったです。次回作にも期待してます。
・「買ってよかったの一言。」
とても綺麗で透き通るような声。心地のよいメロディー。アコギと彼女の声が合わさって、とても素敵。彼女はCarpentersやCarole Kingが好きだという事なので、そっち系が好きな人は抵抗なく聞けると思います。
・「本当に素敵なCD!癒されます!!!」
このCDに巡り会えて、本当に嬉しいです! 全曲どれも聴いていて飽きません!特に「笑って、恵みのもとへ」は就活とか(笑)、悩んでいる方にもの凄くお勧めします!!! 私も何回もこの曲に元気付けてもらいました。特に「時にはうまくいかないことも〜」以下からの歌詞にぐっと胸打たれました。聞くたび「よし!また自分のペースで頑張ろう!」という気になります☆ 優しく、癒される曲もあれば、軽快なリズムの曲もあり、本当に聞いていて飽きません。人を笑顔にさせてくれるような本当に素敵なCDだと思います。(^−^)
・「すごい、の一言。」
オススメは最後の「dacay」のENGLISHver.「dacay」自体丁寧でのびのびした声でうたわれた曲なのでENGLISHver.は期待を裏切らない英詞で本当に買って良かった。Rie fuらしい訳し方でいつも感心します。
それにしてもすごいなぁ、ということで私も文句なしに5つ星☆
・「静かに、力強く、、」
待ちに待ったファーストアルバム、とても良かったです。詩に共感できたり(英歌詞も対訳されているのでばっちりです)、爽やかに活入れられたり(^_^;)で、元気付けられました。お気に入りは、1,4,5,6,7, etc..
~ Interlude ~〔間奏曲〕が入って、その後にdecay(English Version)で終わるという流れが、さわやかに最後を締めていて良かったです。全曲通して聴きたいアルバムだと思いました。さらに、CD Extraとしてパソコンで何か映像も見られるみたいですし、『買い』な一枚ではないでしょうか。
何回も聴いてみたい、何かに迷っているときに聴いてみたい、そう思わせるアルバムかもしれません。曲自体は静かなものが多いけれど、パワーをもらえそうです。
・「私的には2005年最大の収穫がこれかな。」
2005 年にリリースされた Rie Fu の 1st. アルバム。
耳にすんなり入ってきて、それでいてすぐに反対の耳から出て行くのではなく、心地よく頭に中に滞在してくれる音楽です。確かに初期ボニー・ピンクを更に自然体にしたような好印象を受けます。
現在イギリス・ロンドンに滞在して向こうの芸術大学に通いながらの音楽活動ですが、専攻が音楽ではなくグラフィックデザインというのも異色です。いい意味でプロっぽくない姿勢が全く嫌味に映らず、逆に才能の迸りだけで勝負しているような、ある種の潔(いさぎよ)さを感じます。(たまに見かける告知 VTRとかを見てもカメラ慣れしていない様子がとても微笑ましいです(笑))
インタビューなどを見ると、 「早く次の曲が創りたい」 と語っており、今後の活躍が楽しみなアーティストの一人ですが、売上げ至上主義で「産めや殖やせや」の堪え性の無いメジャーレーベルという世界が彼女のモチベーションを奪ってしまうことにならないかが唯一の心配。大切に育ててほしいです。願わくばポニーのコジマユ的なポジションを確立してくれたら・・。
Web 上やショップで試聴できる機会がある場合は [6] decay、[12] Life is Like a Boat などがお勧め。特にデビューシングルの decay は平凡な日々を見つめ直させてくれるような曲で、よくありがちな「夢を諦めないで!」みたいなお気楽応援ソングなどよりもずっと胸にグッときます。心地よいメロディと共感できる詞が心に引っ掛かったら、即購入して間違いないと思います。五ッ星評価:★★★★☆
・「問答無用、tommyは良い!」
Bloomin'でメッタ打ちにされて、トミーにはまり果てはブリグリの全作品まで集めてしまった口で、それまでどちらかというとブリグリなんてバカにしていたのに、手のひら返したような人間ですが、この2ndも楽しさ満点で、80年代のピコピコ感(初期のデペッシュ・モードとかヤズーとか)溢れてて大好きです。
発音だのテクニックだの歌唱力だのと額に筋寄せて論評するのがばかばかしくなる(所詮企画ものなんだもの)能天気なアルバムなので、皆様も頭空っぽにして楽しむのがよろしいかと。
・「おすすめ。」
しっとり系の曲がかなり良いです。もちろん先行してシングル発売されている"je t'aime ★ je t'aime"や"MaGic in youR Eyes"もおすすめです。
・「売り切れ続出?」
DVD見れないので不本意ながら通常版を購入しました。もともとはブリグリ時代からファンだったのですが、ブリグリに比べてトミーは断然明るい!それが、いいとか、悪いというのではなく。一人の人間に様々な側面があって、それがそれぞれ強調されたのが、ブリグリであり、tf6でありth6であるのだと思いました。
その日の気分に応じて、いろいろ聞き分けるといいかも。でもやっぱり、トミー独特の歌詞の世界は、どのキャラクターにおいても、健在です。ブリグリに比べ、tf6ではあまり歌詞が具体的じゃないところが、私は気に入ってます。シンプルな言葉にハッとさせられるというか。個人的には、ラスト二曲の流れが最高だと思ってます。
どちらも、アルバムのために書き下ろされた曲ではないようですが、そんなの関係なく。名曲です。
私にとっては本当に大切なアルバム。
・「ラスト3曲が極上!」
このアルバムのラスト3曲は、自分の持つすべての洋楽、邦楽のポップスのCDアルバム、およそ1,000枚の中で、「ロマンティックで親しみやすい」という観点で見た場合、間違いなくベスト3に入る素晴らしい出来だと思う。 人生の喜怒哀楽のうち、「怒」を除く、3つの感情が、これ以上ないというくらい完璧な形で表現されていると思う。 派手さは無く、荒削りでもないながら、コケティッシュな歌声は、かといって軽すぎるわけでもない。キャッチーでありながらも深みのあるメロディーとユニークで可愛らしい直情的な歌詞は他に類を見ないくらい新鮮な魅力に溢れ、このユニットのソングライターとしての並々ならぬ才覚を感じさせる。
・「かわいらしい」
トミーの1枚目のアルバムを買った時もそうだったんだけどまずは、ケースのデザインがかわいいです。今回はドラマ主題歌のあの歌に惹かれて買ったんだけど、1枚目のアルバムと同様に全曲聞いていて心地よい歌声なんです。初回限定版を買うかなり迷ったんだけど特典付いてなくてもこの通常版でも充分に買って聞く価値はありますね。
・「至上の歌声が紡ぐ言の葉」
二年ぶりに発表されるシングル、「語り継ぐこと」。久し振りに耳にした元ちとせさんの歌声。やはり独特です。百年に一人の声と書かれていたけれど、うなづけます。そしてこの「語り継ぐこと」は、彼女の持つ声と歌い方を最大限に魅せる曲です。和風テイストで哀調を帯びており、ちょっと民族音楽のスパイスが効いてる感じ?こういう曲を歌わせたら彼女の右に出るものはいないのではないでしょうか。ただ美しいだけでなく、力強く、日々忙しく荒んでしまった心に何かを訴えかけるような歌声。「思い出して、大切なものを」そう私たちの心に語りかけているような気がします。元ちとせさんは無事赤ちゃんを出産されたそうですが、守りたい大切な存在が出来た彼女が歌うからこそ、歌詞に説得力があり、魂に届く感じがするのかもしれません。張り詰めた神経がこの歌を聴くと緩みます。切なくなります。夕日の海に向かって叫びたくなります。そして、大切な家族や、大切な誰かに会いたくなります。会って、「大好きだよ」と伝えたくなる。そんな歌です。
・「「ワダツミの木」以来の感動曲!」
原初的な神話の世界を歌ったメジャーデビュー曲は、その歌唱法で中高年のサラリーマンをたくさん泣かせたが、あれから4年、今度は数多くの女性の涙を誘うと思う。かつては抽象的な歌詞世界が多かったが、この曲はより具体的に体験的共感を得られる内容となっている。曲中沖縄や広島、水俣…、苦難を乗り越えて今を生きる人々(女性だと思う)の映像が脳裏に浮かぶ。命を守ること、平和を受け継ぐこと、どんな時代であろうと、自らもまたその一人としてありたいという強い願いが、歌詞だけではなく説得力を持って伝わってくる。
・「やられた!」
聞いたとたん、やられました。元ちとせさんの声は、天に届くのではと思われるほど上に昇り、温かく、神高い。曲もさることながら、こんな歌詞に出会ったのは初めてかもしれない。私が沖縄の聖地で感じた、長年培われた人々の想いや、それを守り慈しみ、輝きに変えていける希望がそのまま歌になっていた感じでした。時代がこんなに荒れていても、残されていくもの、残していくべきものは、きっと強い。そう感じて、久しぶりに涙が出ました。この声と合わさると、歌詞も曲も、なんと美しく、神々しいのだろう。ほんと、やられました。
・「キャッチコピーに偽り無し」
「BLOOD+」のED作品をみた後だとひときわよく聴こえる
なんてったって箸井さんのイラストの相乗効果がバツグンなのだから
しかし曲自体でもいい曲だと思う本当に久しぶりに日本からいい曲が生まれた
やはり本物は違うのか?
大ヒットは間違い無しでしょう
・「バネッサの英語アルバム」
日本版アルバムのタイトルは、「ビー・マイ・ベイビー」です。
そのタイトルにもなっている"be my baby"をはじめ、思わず口ずさんじゃうような、そんな曲が多いです。
全曲英語で歌われているのですが、ちょっぴり舌ったらずな英語が、耳に心地よい。FrenchPop初心者に、聞いて欲しいです!とはいえ、フランス語ではありませんが・・・
雰囲気を感じて欲しいです。
・「90年代ポップス十指に入る傑作!」
ヴァネッサ・パラディと言えば、いまや俳優ジョニー・デップの(実質的)奥様としての方が有名かもしれませんが、90年代はその才気と悪魔的な美貌でフランス発、世界を魅了し、かのシャネルのイメージ・キャラクターにも起用されたまさに稀代のアイドルでした。その彼女が、ジョニー・デップの前にお付き合いしていた、やはり90年代音楽界で最高の才能と人気を誇った、レニー・クラヴィッツ渾身のプロデュースのもとに発表したのがこのアルバムです!前置きだけで凄そうでしょ?でも、これが本当に最高水準のポップスなんです!
レニクラファンでも、この作品こそ彼のベストと推す人も多い、60年代風味の完璧なメロディーと、ヴァネッサの魅惑のロリータ・ボイスによる、全曲捨て曲ナシ、まさに珠玉の名曲群!音楽好きでこのアルバムを聴かないのは絶対に損です。きっと、オールタイム・フェイバリットになりますよ。
・「ロリータボイスファン、おまち~~~~~傑作でやんす~~」
ãã©ã³ã¹ã®ã·ã³ã¬ã¼ï¼ã¢ãã«ã®ã"ã®äººç©ãå...¨ã¦è±èªã®ã¢ã«ãã ã'ãã¬ãã¼ã¯ã©ã"ãããã¨è£½ä½ã-ãã
ã"ã®äººã®ããã¨ã"ãã¯ãå°æªé"ãã¿ãããªå£°ãå¦å¥³ã'æãããã声ãã"ãã«ã¤ãããä¸å®å®ã§å£ããããªå£°ã
ãµã¦ã³ãã¯å®å...¨ã«ã¬ãã¼ã«çè³ããã¦ãã¦ã好ããªããã«ãããããã¦ãããã¬ãã¼ã®ã½ãã¢ã«ãã ã¿ãããªã"ã ãªã
ã¬ãããªãµã¦ã³ããå¾-æãªã¬ãã¼ã®é¬é'è¡"ã«ããããããµã®æãããªãç"ãã¦ãããæ²ãã»ã¨ã"ã©ã¬ãã¼ãæ¸ãã¦ããã
ã½ãããªãµã¤ã±ããªãã¯é¢¨å'³ã®ãµã¦ã³ãã«ã®ãã¦ããããµã®éæãªå£°ãé£ç¿"ããããã¾ãã¾ãã"ããã"ã"ãå¤ãæããã«ã
ã¬ãã¼ã®æè½ã«ãã ãã æåãäºäººãã§ãã¦ã¦ã䏿è°ã§ã¯ãªãï¼ï¼ï¼ã'ã©ãã£ã¼ãã'ã ããã¦ã»ã¯ã·ã¼ãªå£°ã¨è¦äºãªãµã¦ã³ãå¦çï¼ã¬ããã¢ãã³ã!ãã¾ã溶ã'åããæ¥½ã-ãã¦ãå¥¥ã®æ·±ãã¢ã«ãã ã¨ãªã£ãã
ã·ã¥ã-ãªã¼ã ã¹ãªã"ããæ"ã®ã¢ã¼ã¿ã¦ã³ãªã"ãã好ããªã²ã¨ã«ãããããã¬ãã¼ã¨ããããµãè¦äºã«ã¯ã¾ã£ãä¸å"ã§ã"ã-ãã¾ãã
ï¼'ï¼ç¹ä¸ï¼'ï¼ç¹ã
・「Produced by Lenny Kravitz」
もう、これは最高にポップでキュートなアルバムです。当時、レニー・クラヴィッツの恋人だっただけにレニーの愛と才能が存分に注ぎ込まれています。サウンド的にはレニーのMAMA SAIDの頃のサウンドに近いかな!?もちろん脇を固めるミュージシャン等もいっしょです。
・「悶絶もの」
間違いなくレニークラヴィッツの最高傑作はこれだろ。Vanessa Paradis…?誰?なんて。ちょっと狂気を孕んだロリ声が大好きな俺にとってこのヴァネッサの逝っちゃったロリ声はストライク。ドツボ。これを聴いて男は悶絶。女は憧れるわけですね。ていうかこれ確信犯だろ…絶対。この舌足らずなフランス娘にレニークラヴィッツも本気出しちゃったというわけですね。35分しか収録時間がないのが唯一の欠点。このロリ声とレニーの生み出すナンバーを延々聴いていたい。3時間くらい続いてほしいです。
●Life
・「耳元でささやかれるような」
もう十年近く前になります。テレビCMで「カーニヴァル」が流れた瞬間、食い入るように画面を見つめてしまいました。いい音楽に出会った瞬間って、そんな感じでしょう?何もかも忘れて、ただそれだけを聴く、という。それからすぐにCDを買い、ニーナさんの声を何度も何度も聴きました。可愛くてエロティックな彼女のウィスパーボイス。その息遣いを余すところなく聴けるのが、14.セリア・インサイド、15.アフター・オール…。恋人に耳元でささやかれるとゾクゾクきちゃう人には、おすすめです。
・「スウェーディシュ・ポップ・ブームの火付け役」
95年発表の2nd。ノスタルジックなメロディとオルガンの響きが素晴しい1.は日本でもヒットしてテレビCMでも流れていたと思う。この曲とこのアルバム以降、小さなブームではあったが、スウェーデンのポップ・グループがそこそこ話題となり、日本でもたくさん紹介された。決して派手なグループではないが、ヴォーカルが柔らかでどことなくスタンダード歌手のような色気がある。サウンドはギター・ポップではあるのだけど木管や金管などが多用され、どちらかと言うとソフト・ロック的な雰囲気が強いような気がする。時折登場するキラキラのグロッケンもノスタルジックな雰囲気と演奏に一役買っている。ドラムの音が妙に暖かいのもいい感じだし、特別うまいとは言わないんだけど、ほとんどタムが登場しないシンプルな演奏は、数あるドラムの演奏の中でも個人的にはかなり上位。曲そのものも、ほんわりとした良いメロディがたくさん詰まっており、アレンジもシンプルながら上品で聞き飽きない仕上がりになっている。6.の弦をバックに紡がれる泣きのメロディはぜひ聞いてほしいものだ。90年代の音楽を聞いていた人ならばおそらくこのアルバムは聞いたと思うけど、もし聞いていないようならぜひ一度。ブームの消耗品で終わらせるにはもったいない作品だと思う。日本盤は5曲のボーナス・トラック付き。曲の出来からしておそらくシングル曲だと思う。
・「いいですね」
スウェディッシュ・ポップブームの火付け役となった(当時は音楽に興味がなく知らなかったが)THE CARDIGANSの2nd。ポップでありながらどこか田舎のあぜ道のような哀愁感漂うナンバーが多く、二、三回聴けば口ずさめるような曲ばかり。輸入盤の追加曲はすべて1stに収録されているので買うならこちらを。個人的には料理中に聞きたい一枚ですね。
・「"Happy Meal" が入ってます。」
言わずと知れた、The Cardigansの人気を決定的にしたセカンド・アルバム。5枚のオリジナル・アルバムを発表した今(2003年)でもファンの人気投票で一位になる彼らの代表曲"Carnival"を収録。全体に前作の延長線上にある軽快で透明感溢れる音作りをしていますが、へんてこなストリングスや変拍子などが違和感なく溶け込んでいて、バンドの懐の深さを感じさせられる名作と思います。
なお、"Happy Meal"はこのUS盤のみのボーナス・トラックで、他では聴けません。
・「名盤です」
1994年に録音され1995年3月16日にリリースされたセカンド・アルバム。特に日本で売れ、プラチナ・アルバムになった大ヒット作品です。日本では流行りすぎて聴くのが恥ずかしいぐらいでしたが、当時から「このバンドは別格!」と贔屓にしてきました。 基本的にファーストと同様なレトロ・ポップス路線を踏襲しているものの、このセカンドの方が楽器のバランスが良好で、変拍子も違和感なく取り込み、アレンジがこなれてきて、実験的な部分が突出せず、ずっと自然に感じます。メロディもキャッチ-なものが続き、飽きません。いい形で成長したものと思います。 なおこの作品は多くのフォーマットが存在します。本国盤11曲ヴァージョンを基本とすると、フランス・UK・カナダではPikebubblesとClosing Timeの2曲を削ってSick & Tired, Rise & Shine, Celia Inside, After All…とファーストの4曲を追加した13曲ヴァージョン、米国ではPikebubbles, Travelling With Charley, Sunday Circus Song, Closing Timeの4曲を削ってRise & Shine, Our Space, Celia Inside, Over The Water, Sick & Tired, Sabbath Bloody Sabbathとファーストの6曲とここでしか聴けない未発表曲Happy Mealの7曲を加えた14曲ヴァージョンとしてリリースされています。ファーストを購入する予定のない方でしたら、この日本盤(全曲のあとにファーストからの5曲を追加したヴァージョン)がお勧めです。
・「最初は・・」
前作のような曲を期待していたので、発売された後即買っちゃって最初は私も後悔しまくりました!でも、落ち込んだ時とかに聞いたりすると、ステイシーオリコのしっとりした声に慰められますよ。あと彼女、歌がまたうまくなったような気がします。個人的には1.so simple 2.I'm not missing you 14.brush em' off が好きです。しかし。ノリより歌詞に期待すべき、といっても良いぐらい似たような曲がつらつらと。。誰でも最初聞いたときはやっぱり全部おんなじ曲に聞こえる事と思いますので、私も試聴してから購入される事をオススメします。
・「肩肘張らないアルバムです!」
前作と比べると、かなり変わった感があります。すごく肩の力を抜いた感じで歌うようになったんじゃないかと…。でも、これはステイシーの内面的な変化からもたらされてるので、僕は気持ちよく聴けました(≧ω≦)他の方が言うように、リズムに乗ってイケイケノリノリって感じの曲が好き!と言う方は、試聴したがいいですよ。(かくいう僕は試聴して即買いでした(笑))
・「早熟なStacie Orricoは過去・現在・未来 快調だ!〜」
前作「Stacie Orrico」から3年ぶりのNew Albumだ〜(まだ20歳!〜)相変わらず中低音のセクシー&スモーキイな声で 歌詞をうまくリズムに乗せ 心地良いテンポで歌っている!〜天性のものかな!〜このAlbumでの特徴はラップやらソウル風に加え多彩な曲作りだろう〜それにStacieの声がはるかに丸くソフトなったことだ〜調和のとれた全14曲で”大きな一曲”を心ゆくまで味わえるのが嬉しい!〜”美しい目覚めが心に起きたの”というStacieが詰まっているAlbumだ!〜ちょっと物憂いとき聴くといいかな!〜
・「素直にいい曲!」
前作までと比べ確かにR&Bテイストが強くなったと思います。しかし、曲自体はとてもいい。個人的に2曲目が最高にいいですね。正直捨て曲は無い!間違いなくアーティストとしてレベルは上がってると思います。洋楽聞き込んでる人は解ると思います。
・「ナチュラル」
前回までのPopな感じからナチュラルな感じになってます。まさに美しい目覚め!ステイシーの心境の変化や人間的な成長が見えます
私は今作も好きです
・「癒し」
これは癒しのアルバムですね!一曲一曲がやさしい感じでとても聞いていて心地いいです。YUKIちゃんの声が大好きなのでダブルで癒し効果が!買ってよかった
・「傑作。」
前アルバムから随分たってのこのWAVE。YUKIにとっては大変な激動の1年半だったのだろうけど、かなりいいアルバムになっている。アルバムjoyのあのヒットで、次への期待のレベルは上がったはずだけど、しっかりそれに答えられている。WAVEの書き下ろし曲ではYou've got a friendのようなノリノリ曲から、バースデイ、ヘイ!ユー!のようなYUKIならではの曲まで心地よい歌になっている。12曲中6曲が主題歌やらCMソングになっているもので聞き覚えがあると思うし、他6曲もどれもかなりいい。SIDS後も明るい曲を次々リリースし、8月には出産もしたYUKIだが、YUKIらしい、心地よく幸せな曲が詰まった仕上がりになっている。ファンじゃなくてもこれを聴けばYUKIにハマるのでは。
・「異性から、同性から憧れを受ける生き様」
声や容姿がとても魅力的なのは言うまでも無いと思います。しかし空や海を覚えるような爽やかさ、優しさはYUKIさんの生き様から滲み出るものだと思います。最愛の我が子を失った苦難を乗り越え、また素敵な音楽を私達の前で歌うことを選んでくれました。彼女の生き様に自然と勇気づけられ、力をもらう方も多いのではないでしょうか。私は男ですがYUKIさんは自分の中でも数少ない魅力的で、尊敬できる女性です。
・「心に、あおぞら」
長い夢からはじまって、歓びの種で終わる。
特に良かったなと思った曲が、♪12「歓びの種」です。歌詞も曲もあたたかくて、聴くとやさしい気持ちになれます。人を愛すること、信じることの大切さが、すごくすごく伝わってきます。このうたからパワーがいっぱいもらえます。
「長い夢」、「ふがいないや」、「ヘイ!ユー!」もYUKIらしさがでてて、パワフルで良かったです。
Waveは、聴き心地がとっても良いアルバムでした。
・「お勧め。」
すごく聞きやすいアルバム。ポップなものから、少しゆったりめの曲まで、いろんな要素が詰まったアルバムです。ユキのソロになってからのアルバムでは、一番いいんじゃないかな☆わたしはいちばんすき。なんか、今までのソロ曲は、インパクトが強すぎたり、少し物足りなかったりで、ジュディマリのほうが良かったなと思うこともあったけど、このアルバムは、濃いと思う。聞いてみる価値はありです。ちなみに私は、ドラマチックと裸の太陽がすきスキマスイッチ作曲の曲もあるから、スキマスイッチファンも聞いてみるといいかも!?
・「BUMPはすばらしい!!!」
私は一年間日本の佐賀県に住んでいます。イギリスから来ました。今日本語を勉強しています。私はBump of Chickenが大好きですよ。新しいCDはすごくきれいだと思います。藤原さんの声は美しいです。歌詞もとてもきれいだと思います。一昨日このCDを買った、10回を聞きました!!!好きな歌は「Fire Sign」と「オンリーロンリーグローリー」と「同じドアにくぐれたら」だけど本当にぜんぶ好きです!今年これは私の一番好きなアルバムです。
・「「乗車権」が好きw」
シングルの「スノースマイル」、「オンリー ロンリー グローリー」、「ロストマン」、そしてシングルカットされた「車輪の唄」が収録されていることもあり、今迄のアルバムの中で一番完成度の高い作品になっている。バンプの曲の魅力は、やはり独特の歌詞にある。強さと弱さ、優しさと冷たさなど、人間の心情を等身大で表現している。また一方で、夢や希望、友情や愛情を寓話的に描いていたりもする。バンプは人間の内奥の裏表を表現する事に長けたバンドであるといえるだろう。人の心の中にある光の部分だけでなく、影や闇の部分まで唄い切ることのできる近年では数少ないアーティストである。『ユグドラシル』に収録されている曲の中では、「乗車権」にそれがよく表れている。この曲に描かれている人間像は救いようのないほど愚かで、絶望的なほど脆い。でも、それは人間の一つの本質であったりもする。藤原基央の、人間の多様な側面を捉える事のできる才能が、このアルバムに集約されている。このアルバムによって、バンプの音楽は完成したと言っても良いだろう。しかし、彼等にとっては、その完成すらも通過点に過ぎない(と、個人的には思う)。今後、彼等の音楽性がどのように飛躍するのか楽しみである。
・「ユグドラシルが描くBUMPの世界観」
ユグドラシルのナンバーがついに出ましたね。ユグドラシルというのは北欧神話の世界樹のことで曲の中にも北欧神話に関連する曲が2曲ほどありましたNo.1 asgardとNo.14 midgard です。アースガルドとは北欧神話で神々が暮らす土地でありミッドガルドとは人間がすむ土地をいいます。オンリーロンリーグローリーで孤独の栄光をつかみ。ダイヤモンドで苦悩し。
ロストマンで旅の勇気をだし、Sailing Dayで旅を共にする友を見つめる。最初と最後に北欧神話の土地名を持ってきたのはBUMPの今回のアルバムがアースガルドからミッドガルドまでの旅の一つの物語みたいに仕上がってるのではないでしょうか
アルバムもその広大な世界観を表わすようなアルバムに仕上がってるはずです。
BUMPの曲には不思議と人をひきつける力があり。またそれがBUMPの魅力でもあります。BUMPお決まりの隠しトラックも面白いですし。いったいどんなアルバムに仕上がっているのか好期待★×5
・「北欧神話がまた・・・」
ユグドラシル。
世界樹というタイトルのアルバムが発売となります。THE LIVING DEADではOpening⇒Endingとなりましたがアスガルド⇒ミッドガルドという展開が意味深です。(アスガルドは簡単に言うと神の国、ミッドガルドが人間界です)
BUMPは独特の歌詞が好きなのでこの世界樹は藤原さんに大期待です。
・「ギルドが青春曲」
レビューとは少し違うかもしれないけど・・・。金も無い、彼女もいない、友達も少なくて、昼間は惰眠を貪り、夕方にむっくりと起きてほてほてと歩いて商店街に入り、安いけどまずい定食屋に入って・・・etc。そんな生活を繰り返していた暗い学生時代にこのアルバムに出会いました。収録されている「ギルド」は人によっては全然伝わってくるメッセージが違うかもしれないし、歌い手もそんな奴のために作った曲じゃないと思うかもしれない。だけど、聴き終わった瞬間、「あ、今のおれのこと歌っている曲だ」と勝手に解釈してしまいました。単純に歌詞が自分の生活や考え方になんだかリンクしているというか・・・。格好悪くて、みじめで情けなくて、どうしようもないあの学生時代の横に「ギルド」という曲は常に僕の横に存在していました。社会人になった今でもたまに聴くと、どうしようもないけど今思い返せばそれなりに楽しくて愛おしい学生時代、つまり青春を思い出させてくれるそんな一枚。僕は学生時代にこのアルバムに出会えたことを良かったと思ってます。皆さんには、そんな一枚がありますか?
●機動戦士ガンダム SEED DESTINY 挿入歌 焔の扉
・「待っていました~♪」
カガリのテーマソング「暁の車」に引き続いての第2弾「焔の扉」。梶浦由記さんの奏でるメロディーに添って歌うYUUKAさんの声が胸の奥に染み渡ります。泣けました~。素直に泣きました!皆さんも泣いて下さい!
・「大好きです」
この曲を書かれた梶浦さんが本編(40話)の脚本をいただきイメージをふくらませ書いたそうです。なので歌詞もとてもマッチしていました。メロディーラインも抑揚があり素晴らしいです。
前作の「暁の車」の続編の曲とおっしゃっていたので、前回はジャケットにもあるヒロインの一人、カガリの切ない別れや苦悩、そして今回は彼女の決断と出発を表しているのだと感じました。
・「カガリ」
暁の車に続く、カガリのテーマソング(?)ということですが・・・わたし個人では、すごく気に入っている一曲です。最近は、アニメの次回予告時によく流れているようですが、なんだか世界観を感じます。カガリの強さや、弱さ、そして今の深刻な状況。それさえも、乗り越えてしまおう、という、強さとは違った気持ちの表われを曲にのせてある感じがしました。一言で言ってしまえば「カガリらしい曲」なのですが、とても深い曲だと思います。FictionJunction YUUKAさんならではの刹那さとかも素敵でした。
・「待っていた」
待っていただけの価値のある1曲です。しかしなぜかこの曲もそうだけど前回の曲の暁の車も挿入歌だった。今のOP曲やED曲より数段いいと思うのは自分だけかな?
・「なぜこれが挿入歌になるのだろう」
暁の車の時もそうだったが、この曲を単にアニメの挿入歌としてしまうのはもったいない。今のポップミュージックとは一線を隔すような曲調ではあるが、メロディーラインの切なさ、そしてなぜか感じる静けさは、彼女達にしか作り出せないだろう。「どうせ…」と言わず、ぜひ一度聞いて欲しい。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。