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▼☆あゆ おすすめ CD☆:セレクト商品

Rainbow (CCCD)Rainbow (CCCD) (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト)

「RAINBOW」「なんでこんな不評?」「ayuの中で最もカッコよくCOOLなアルバム」「失礼ですが、初期ファンに一言」「今回のアルバム、」


I am …I am … (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), ayumi hamasaki(その他), tasuku(その他), CMJK(その他), H∧L(その他), Tetsuya Komuro(その他), Tadashi Kikuchi(その他), Ferry Corsten(その他), CHOKKAKU(その他), Naoto Suzuki(その他)

「生々しいアルバム」「損はない。」「作曲家としての才能もある」「無機質な、けれど熱い想い乗せて・・・」「プログレッシブなロック・アルバム!!」


DearestDearest (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), ayumi hamasaki(その他), Jonathan Peters(その他), Hex Hector(その他), Johnny Vicious(その他), Naoto Suzuki(その他), Ken Shima(その他), CMJK(その他), KO-1(その他), Huge(その他), Laugh & Peace(その他)

「2001年代表作」「dearの最上級」「なんとなく懐かしい歌です。」「Dearestについて」


Free&Easy (CCCD)Free&Easy (CCCD) (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), CMJK(その他), Warp Brothers(その他), H∧L(その他)

「なんだかんだいっても・・・」「ぜひPVも見てみてください。」「金字塔」「Mと似たような曲形態!!」「The background music is very good」


SEASONSSEASONS (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), 鈴木直人(その他), HAL(その他), Atsushi Hattori(その他), Akimitsu Honma(その他), ラム・ダブラー(その他), ジョナサン・ピーターズ(その他), Shuichi Ikebuchi(その他), HIROKEY(その他), D-Z(その他), Izumi“D.M.X”Miyazaki(その他)

「良い感じのCD」「今だからわかる曲」「TO BE を超えた。」「REMIXも充実」「2000年の曲では一番お勧め!!」


DaybreakDaybreak (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), ayumi hamasaki(その他), CMJK(その他), night clubbers(その他), Ram Rider(その他), Huge(その他), イズタニタカヒロ(その他), Seiki Sato(その他), 83key(その他), Laugh & Peace(その他), H∧L(その他)

「良かった(^o^)丿」「歌詞に共感しました!」「他にも・・!」「Daybreak」「4THアルバムからのシングルカット!!」


H (CCCD)H (CCCD) (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), ayumi hamasaki(その他), tasuku(その他), CMJK(その他)

「Japanese Summer Sentimentalism」「唯一」「最高ーー」「絶対オススメ!」「シングル「H」について」


Far awayFar away (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), Junior Vasquez for Junior Vasquez Music.(その他), tosh masuda(その他), Izumi ‘D.M.X’ Miyazaki(その他), HAL(その他), Yasuhiko Terada(その他), Hex Hector(その他), CMJK(その他), mad FPU(その他), POP(その他), Seiki Sato(その他)

「どうして人気がないんだ」「始発駅で終着駅でもある。」「いいねぇ!」「ある意味珍しい。」「この曲あたりから変わった気がする」


Voyage    (CCCD)Voyage (CCCD) (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), 島健(その他), 1.DT(その他), SUGIURUMN(その他)

「深い…。」「ayuの永遠の名曲「Voyage」 」「絶対買いたい」「名曲。」「2002年夏!!」


SURREALSURREAL (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), HAL(その他), エリック・クッパー(その他), バンプ&フレックス(その他), Ken Harada(その他), Seiki Sato(その他), SPASM(その他), Project Y(その他), Izumi“D.M.X”Miyazaki(その他), GENIUS(その他), Kazuhiro Maeda(その他)

「攻めてる曲です。」「いい曲」「微妙・・・ですか?」「Dutyばっか」


voguevogue (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), 菊池一仁(その他), HAL(その他), Soul Solution(その他), Izumi “D.M.X” Miyazaki(その他), Satoshi Hidaka from GTS(その他), Miki Watanabe(その他), Tomoyuki Tanaka(その他), pandart sasanoooha(その他), 鈴木直人(その他)

「CDの10曲目がお勧め!」「【ever free】イイ曲☆★」「自身を流行と例える・・」「この曲まではファンだった…」「普通のテンポの曲」


LOVE~Destiny~LOVE~Destiny~ (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), つんく(アーティスト), 小林信吾(その他), Eric Kupper for Hysteria Productions(その他), H∧L(その他), pandart sasanoooha(その他), 小西貴雄(その他), 前嶋康明(その他)

「あゆのかわいい声に似合った曲」「量産化は嬉しい!!」


TO BETO BE (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), 鈴木直人(その他), Izumi“D.M.X”Miyazaki(その他), Hiroshi Watanabe(その他), SHARP BOYS(その他), NAOKI ATSUMI(その他), EBOMAN(その他), D・A・I(その他)

「D・A・Iとの出会い。」「1999年度の桃の天然水のCM曲!!」「名曲です」


Endless sorrowEndless sorrow (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), CMJK(その他), reo nagumo(その他), Seiki Sato(その他), Izumi“D.M.X”Miyazaki(その他), Ram Doubler(その他), Takahiro Izutani(その他), Murayama(その他), Yoshihiko Ariyama(その他), Junichi Matsuda(その他), Miyaji(その他)

「短調と長調のコントラスト」「翼があるなら、、」「最高」「この歌最高だよ!!好き!」「Endless sorrow」


UNITE!UNITE! (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), H∧L(その他), Huge(その他), Atomi(その他), KO-I(その他), Izumi“D.M.X.”Miyazaki(その他), PROJECT O.T(その他), Yazaki(その他), Kikou Uehara(その他), Seiki Sato(その他), Junichi Matsuda(その他)

「クール!!」「ノリがいいネ!」「普通かなぁ…」「変な踊りもあった」


A BESTA BEST (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), H∧L(その他), 鈴木直人(その他), 星野靖彦(その他), 木村貴志(その他), 本間昭光(その他), 小林信吾(その他), 菊池一仁(その他), 守尾崇(その他), 前嶋康明(その他), D・A・I(その他)

「不本意なもの」「一家に1枚の傑作盤。」「名盤」「人生を変えた作品」「浜崎あゆみを不動のトップアーティストに進化させた作品」


LOVEppearsLOVEppears (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), Tetsuya“REMOCON”Tamura(その他), Shoji Ueda(その他), H∧L(その他), 鈴木直人(その他), Akira“BOSS”Yokota(その他), 宮崎“D・M・X”泉(その他), D・A・I(その他), 菊地圭介(その他)

「今改めて聴くとベスト盤並みの出来」「黄金時代の幕開け 『monochrone』」「一番好きな作品」「名作ぞろい」「浜崎あゆみ=LOVEppears」


DutyDuty (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), 小林信吾(その他), 鈴木直人(その他), 原田憲(その他), 菊池一仁(その他), HAL(その他)

「第一期完結」「ストーリーがある切ないアルバム。だけど勇気ももらえる。」「とても爽やかなアルバム」「いまだに星5つ!!!」「聴き手に強く訴えかける作品」


A Song for ××A Song for ×× (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), 星野靖彦(その他), 本間昭光(その他), 木村貴志(その他), 富樫明生(その他), 五十嵐充(その他), 守尾崇(その他)

「はじめの一歩。」「これはまさに良曲♪」「浜崎あゆみと濱崎歩」「一人の少女の歌」「隠れた名曲が多い」


ayu-mi-x II version US+EUayu-mi-x II version US+EU (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), Junior Vasquez(その他), Thunderpuss(その他), ヘックス・ヘクター(その他), Mad Professor(その他), Soul Solution(その他), Orb(その他), HARDKNOX(その他), EBOMAN(その他), Rhythm Masters(その他), フェリー・コーステン(その他)

「ayu-mi-x 2 version US+EU」「最高なayu-mi-x II version US+UK」


ayu-mi-xIV Non Stop Versionayu-mi-xIV Non Stop Version (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), Thunderpuss(その他), Hex Hector(その他), CMJK(その他), DJ TOMO(その他), Naoki Atsumi(その他), Bad Attitude(その他), 83Key(その他), Huge(その他), Junior Vasquez(その他), BUMP & FLEX(その他)

「Cyber Trance is alive」「う~む・・・」「どうして???」


ayu-mi-x III Acoustic Orchestra Versionayu-mi-x III Acoustic Orchestra Version (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), 本間昭光(その他), Naoto Takahashi(その他), 朝川朋之(その他)

「あゆが嫌いだった」「やっぱayu最高☆★☆★☆」「Main Stream pop」


Cyber TRANCE presents AYU TRANCECyber TRANCE presents AYU TRANCE (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), Ayumi Hamasaki(その他)

「すごく気に入った。」「なんだかんだで、いいです!」「梅雨の季節にもいいですよ」「「宇宙遊泳」感覚。」「トランスバージョンよりは。。。。」


スーパー・ユーロビート・プレゼンツ あゆーろ・みっくすスーパー・ユーロビート・プレゼンツ あゆーろ・みっくす (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), ローレント・ニューフィールド(その他), アルバート・コンティニ(その他), ブラット・シンクレアー(その他), デイブ・ロジャース(その他), ルカ・デガニ(その他), セルジオ・ダリオラ(その他)

「元気になる」「ayu-ro mixでは一番」「なかなか良い」「パラパラもあゆも好きだけど」


スーパー・ユーロビート・プレゼンツ・あゆーろ・みっくす2スーパー・ユーロビート・プレゼンツ・あゆーろ・みっくす2 (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), Ayumi Hamasaki(その他)

「スーパー・ユーロビート・プレゼンツ・あゆーろ・みっくす2」「かっこいい☆」「何かすごい」「ユーロビートとあゆ」「大好きです」


▼クチコミ情報

Rainbow (CCCD)

・「RAINBOW
間違いなく最高傑作。なんだかいろんな人に叩かれていますが、浜崎あゆみの個性が一番出てる作品だと思う。このアルバムで初めて英語詞を採用し、浜崎あゆみの可能性がさらに広がったはず!デビュー初期「A Song for ××」「LOVEppears」と比べると、ボーカルが相当変わっています。初期の歌声がお好みの人は引くかも知れません。でも僕は良いと思います。シークレットトラックも入って楽しみ満載!

・「なんでこんな不評?
最高です。これが私の中で浜崎ベストです。私が聴くのはこればっかりです。

・「ayuの中で最もカッコよくCOOLなアルバム
今現在(2007年)までに発表されてる中で、自分の中では『MY STORY』とTOPを競っているのがこの『RAINBOW』です。アジアに進出して英語の歌詞も入れてみようと思って、初めて歌詞に英語を取り入れたこのアルバム。かっこいいです。確かに今までのPOPSの王道を歌い続けてきたayuなので、昔のayuが好きな人はこうゆうサウンドは好きになれないかも?でも、この時期はayuのPOPSに飽きてきていました。前作『I am...』は全部が浜崎あゆみらしいPOPSだったかもしれないけど、似たり寄ったりの曲でほとんどがシングル曲、タイアップ曲で埋め尽くされていてオリジナルアルバムという感じがしませんでした。このアルバムは、ROCKやR&B要素が少し入っていて、新しい浜崎あゆみが聴けます。世界に目を向けたayuの新作なので少し洋楽風な曲もあります。後に発表された『(miss)understod』はsweet boxによる楽曲提供によるアルバムは洋楽要素が強すぎると思うので、このくらいの感じだと、今までayuを聴いてきた人でも十分かっこいい!と思えるアルバムだと思います!!

シングルで有名な曲は#7『HANABI』#10『July 1st』#13『Voyage』とか。

アルバム曲が、このアルバムはスゴくカッコいいです。『WE WISH』『Real me』『everywhere nowhere』は今までにない感じだけど盛り上がるカッコいい曲達☆バラードもいつもと違うカッコいい曲が多いです。ROCKテイストな曲もあります。

このいつもと一風変わったアルバム曲といつものayuのPOPSなシングル曲が合わさりバランスも最高です☆

・「失礼ですが、初期ファンに一言
収録曲が雑多、という評価が多いが、毎回様々な作風にチャレンジする、その精神は尊敬できると思う。今回から英語の歌詞も混じるようになるが、全然違和感無く、むしろ新鮮ですらある。特に「Over」はとても良い!浜崎が初期に比べて変わったという意見を結構聞くが、変化し続けてきたから、今日まで多動の音楽業界に生き残ってこれたのだと思う。これからも、良い音楽を聴かせ続けて欲しい。

・「今回のアルバム、
聴けば聴くほど味が出る、って感じです。最初聴いたときは「え~っ!?”迷”作?」って思ったけど、聴いていくうちに、「WE WISH」「Real me」「everywhere nowhere」「Dolls」「Close to you」といったアルバムオリジナル曲がいいと思うようになりました。

やっぱり、良く聴いてみないと本当の魅力って分からないものですね。

でも、さすがにシークレットトラックは・・・。

Rainbow (CCCD) (詳細)

I am …

・「生々しいアルバム
浜崎のCDは全て聴いていますが、「My Story」が出るまでは間違いなく一番聴いていました。浜崎あゆみの中にある優しさや怒りや焦りや哀しみ、様々な感情がむき出しになっていてリアルに感じられたからです。精神的に余裕の無い感じが伝わってくる作品ですが、それが良い意味で緊張感を生んでいると思います。全体的に「痛み」を感じる楽曲が多いので聴きこむと疲れますが、後半は穏やかな曲調で「希望」を感じさせてくれます。特にラストのアルバム・バージョンの「Endless Sorrow」とその後に収録された隠しトラックが素晴らしく、痛々しいまでのこのアルバムに救いをもたらしてくれています。

「My Story」以降の幸福感のある浜崎を見てからこのアルバムを聴くことは減りましたが、これからも絶対に手放すことは無いでしょう。万人向けではありませんが、浜崎あゆみを知る上で絶対に欠かせない作品の一つです。

・「損はない。
聴いて損はないと思います。特に「I am…」はこの時のあゆの痛々しさ、寂しさと憤りが伝わってきます。かっこつけてないあゆらしい作品です。この曲は彼女にしか歌えないとうちは思う。

・「作曲家としての才能もある
このアルバムの曲の殆どが浜崎あゆみ本人の作曲(CREA名義)だが、どの曲もクオリティが高く、本当に才能ある人だなと改めて感じる。特にアルバム曲「Naturaly」は最高。流れるような機械的なサウンドに、ありのままで行こう、という人間臭い歌詞が合っている。「Endless sorrow」は、オリジナルで収録して欲しかったが・・・

・「無機質な、けれど熱い想い乗せて・・・
『M』以降の楽曲がいっぱいいっぱい詰まった全15曲(インスト2曲含む)。2001年を駆け抜けたあゆの軌跡。年末にはメディアの各所でアコースティックヴァージョンで届けられた『Dearest』がやはり大きな存在感をみせる。この曲でのあゆのヴォーカルは、とても暖かい。前向きな歌詞であることやメロディーの優しさ、それ以上に彼女の歌声がとてもやわらかい表情を見せるこの唄が私は大好きです。そしてTKプロジェクトに賛同して生まれた『A Song is born』で、ひたすらシンプルな言葉たちは、無機質な、けれど熱い想いと魂が宿るその声に乗せて届けられたとき、心にすっと入ってくる。最高のラヴ・ソングである。エンターティナーとして一見派手に映る浜崎あゆみとは少し切り離して、このアルバムから、もっと単純にロックを感じて欲しい。

・「プログレッシブなロック・アルバム!!
普段は、ロックとクラシックを中心に、あれこれ雑食的な音楽の聴き方をしている。そういう人間の意見なのだが、このアルバムは非常に「ロック」していると思う。そして、内容はとてもプログレッシブだ。4, 5, 9, 11など、音楽性がかなりハードロック化しているのがわかるし、音楽としてのダイナミズムや緊張感もある(トランスであるが、Ferry Corstenによる3のそれもスゴイ)。そういう点で、初期の音楽性に心酔している人たちには不満なのかもしれないが、佳曲揃いである点も含めて、ロック・アルバムとしては非常に優れた内容であると思う。J-POPという呼称は失礼かもしれない。

誤解を恐れずに言えば、浜崎あゆみ、とりわけこのアルバムの曲を「つまらない」と非難する人は、聴いている音楽の数が少なすぎるのだと思う。

I am … (詳細)

Dearest

・「2001年代表作
かなり良かったです!!バラードもM並みに良かったです!!一応アニメ「犬夜叉」のエンディングになります!!アニメ「犬夜叉」見てた人も恐らくは一番お気に入りなのではないかと思います。

・「dearの最上級
あゆのバラード。久ぶりにDAIとの共作となりました。心が痛くなるような歌詞とメロデイーがたまりません。あゆファンじゃなくても聴いてほしい曲です。

・「なんとなく懐かしい歌です。
ひさしぶりに浜崎あゆみのCDを買いましたが、この歌を聴いていると、心が和んでくるような気がします。買って後悔はしない曲です。

・「Dearestについて
Dearestとは「もっともいとおしい」と訳される。その詩から分かるようにもっともいとおしい人への想いがうかがえる。そしてその曲からもっともいとおしい人への切ない気持ちが感じられる。この二つの想いが浜崎あゆみの歌声によってよりいとおしさをかもし出している。

Dearest (詳細)

Free&Easy (CCCD)

・「なんだかんだいっても・・・
私は個人的にあゆは好きではないのですが、この歌だけは好きです。PVでのジャンヌダルクを連想させるあゆ。コンサートで「あたしを信じていて。いつの日もここにいる。あなたの生きる証ならあたしの中に存在してる。」「あたしを信じていて。いつの日もここに立ち続ける。」と訴えかけるように、たくましく、強く、その中にも優しい光を放ちながら歌うあゆを見たら、ファンでない私も涙がこぼれました。自分がどんなに一人ぼっちな気がしても、「あゆだけはいてくれるんだ。」ってなぜか思ってしまいます。現代の救世主・・・まるで現代のジャンヌダルクに見えてきます。褒めすぎに聞こえてしまうでしょうが浜崎あゆみという人はなんだかんだいっても、やはり若者のカリスマなのかもしれません。

・「ぜひPVも見てみてください。
強く、悲しく、苦しい曲。きっと死を表現しているのだと思う。PVを見るとだいたい分かるのですが「自分の罪を死で償う」ということだと思います。でも残念なことにPV見るには、コンプリートクリップボックスを買わなければなりませんが、CDだけでもこの曲の意味はほとんど理解できると思います。

・「金字塔
これは"M"に匹敵するほどの強力な曲。それほどまでにドラマチックで感動的ですらある。非常に作りこまれているのが聞いていてもわかり、末永く聞けそう。それだけいい曲。その他にはNaturallyとStill aloneのリミックスが入っているが、2曲ともそれぞれ違ったタイプのリミックスになっている。特に(2)はラウンジっぽい仕上がりになっていておしゃれ。全4曲とシンプルな中身だが、内容が濃い。普段J-Popを聞かない人にも、今回のシングルは聞いてもらいたい。絶対必聴。

・「Mと似たような曲形態!!
2000年に発売された曲「M」と似たような曲形態であり、まあまあ良いバラードです!!結構2002年当時、何回も繰り返しては聴いてた記憶があります!!浜崎あゆみはどの曲も最高ですので、是非聴いてみてください。

・「The background music is very good
see title.

also, i like the way how the song starts and ends, with a very beautiful climax with Ayu's high voice. It can influence my emotion like tidal waves.

Recommended to you if you like SURREAL.

Free&Easy (CCCD) (詳細)

SEASONS

・「良い感じのCD
SEASONSは何回聴いても飽きないですね。特にAcoustic verは感動します。どんな曲もAcoustic系にリミックスすれば凄く良い曲になりますね。このシングルCDに入っている、ever freeのHΛL’S MIX 2000もとても良い。

・「今だからわかる曲
発売された当時にはまだ歌詞がじっくりこなかったけど、今改めて聴くと思わず納得してしまう歌詞です。大人の方にとっては誰もが1度は感じることが歌われた曲だと思います。

・「TO BE を超えた。
楽曲的には最高傑作ではないでしょうか。作曲者が違いますがKeyもよい曲ですが(Duty収録)、これはそれを凌駕しています。

・「REMIXも充実
タイトル曲は説明不要の大HIT曲ですが、このCDはカップリング曲も充実しています。(2)、(3)のアコースティックバージョン((2)は他のアルバムに入っているバージョンとは微妙に違います)、Radio Editなのが残念な(5)のJonathan Peters Remix、大ネタ"Sweet Release"を引用し、原曲にはないサビ転調までかますキラキラPOPトランスな(8)など、リミックスがとにかく良質です。

アルバムがリリースされると、とかくシングルは不要と思われがちですがこれはずっと手元に置いておきたい1枚です。(私はアナログも買いました・・・)

・「2000年の曲では一番お勧め!!
ドラマ「天気予報の恋人」の主題歌であり、さらに浜崎あゆみとしての評価が、このあたりからより加速していったのではないかと思います。

メロディーも歌声もバッチリで文句なしの5つ!!2000年シングルは「M」と「seasons」に限る!!

SEASONS (詳細)

Daybreak

・「良かった(^o^)丿
毎日のように聴いています。アルバムに収録されている「Daybreak」とはまた違った雰囲気があり、幻想的で感動的な「Daybreak」へと生まれ変わっています。とても良いです。その他の収録曲は「no more words」と「I am...」のリミックスがほとんどを占めていますが7番のリミックスはアルバム収録の「I am...」を越える出来だと思います。

・「歌詞に共感しました!
浜崎あゆみさん25枚目のシングル曲です。 浜崎あゆみさんの発売した曲の中では、私の一番のお気に入りです♪ 静かなメロディはもちろんのこと、 歌詞にとても共感の出来る部分があるんですヨ!2番サビのあとに…「全ては偶然なんかじゃなく、全ては必然なことばかりかも知れない」という歌詞があるのですが、ふと私もそうじゃないかと思ったんです。日々の日常で起きている事柄や、何気なく出会っている人達との出逢いは、 偶然に起こっていることなんかではなくて、全て必然に起きていることなのではないかと思いまして。 そう考えると、何だかロマンチックだと思えませんか?(笑)曲の評価としましては、歌詞は言うまでもなく満点です♪ メロディも良いですし、あゆの歌唱力も申し分ありません。(^^)

・「他にも・・!
このマキシ、「Daybreak」だけじゃなくて、「I am...」収録の新曲も多数入ってるそうです!どことなく切ないこれらの曲を聴けば元気や勇気がわいてくるはず。。。

・「Daybreak
浜崎あゆみのアルバム「I am...」からのリカットシングルです。このCDは、あまり注目される事なく、ひっそりリリースされたCDで、30万枚限定ですが、店頭でも余裕で購入できます。でも、この曲はayuの詞の中でも特に素晴らしいものです。「君がくじけそうな日には 愛してくれる人がいる事を思い出して」「全ては偶然じゃなく 必然なコトばかりかも知れない」など、聴いている人を包むような優しい詞です。このCDのジャケットを見ると、ayuの頬に平和を象徴したピースサインが書いてあります。きっとこの歌は、平和を祈る曲なのかも知れません。今の時代に合った、素晴らしい一曲です。

・「4THアルバムからのシングルカット!!
4枚目のアルバム「I am・・」からのシングルカットです!!アルバムからのカット曲もありますので聴きがいのあるシングルです!!

一応アルバムにも収録されておりますが、ファンの人にはコレクションの一環として購入するのも悪くはないでしょう。

Daybreak (詳細)

H (CCCD)

・「Japanese Summer Sentimentalism
3年前にリリースされた「A」に続く、自らのイニシャルからタイトルをとったシングル、「H」。3つのサマーソングを堪能できる、ミニアルバム的、コンセプトアルバム的要素をもつ作品です。

・「唯一
2002年度唯一のミリオンセラーのCDです。この不況のなかでのミリオンはとても貴重ではないでしょうか?曲も全部サイコーに仕上がってます!

・「最高ーー
日本テレビ系野球中継曲に使われたIndependentをはじめ、ヴィセのCM曲など3曲。+インスト3曲の全6曲収録。3曲とも、それぞれシングルカットしてもいいくらい力作ぞろい。マキシシングルの A を思い出します。お買い得なシングルです。

・「絶対オススメ!
初めの曲「independent」はとっても盛り上がる曲。朝の目覚めに聞くとイイ!次の曲「July 1st」は夏真っ盛りなイメージ。とても明るくて夏にピッタリな曲。最後の曲「HANABI」は夏の後の寂しさとかそういうイメージ。この曲はとても夏の終わりの切なさが伝わってきた。夏の終わりにはこの曲ばかり聞いているかも・・・。

全体的に夏ピッタリのイメージでとてもイイと思う。絶対オススメです!

・「シングル「H」について
一番初めの曲「independent」はとっても盛り上がる曲。夏の日の朝目覚めに聞くとイイvvそして「July 1st」は夏まっさかりなイメージ。とても明るい気持ちになれるし、すごく夏を満喫できそう。最後の「HANABI」は夏の終わりの寂しさが曲になっている。とても切なさが伝わってくるし、夏の終わりにはこの一曲を聞きたい。

全体的に言うととても夏にピッタリのシングル!!絶対オススメです。

H (CCCD) (詳細)

Far away

・「どうして人気がないんだ
初期の頃と比べてこの頃になると俄然サウンドが面白くなってきた。この曲でもバックに鳴る電子音が耳に残る。その余韻はアウトロにまで残る。最近の比較的サウンドが主張しすぎている楽曲と違い非常にバランスの良いデキ。歌詞は失恋歌としても良くできているし所謂『絶望三部作』としてみても完成度が高い。イマイチ人気がないのが理解できないところだ。

・「始発駅で終着駅でもある。
良い曲だと思います。詞で「人は皆、通過駅とこの恋を呼ぶけれどね、二人には始発駅で終着駅でもあった」という場面が好きです。

・「いいねぇ!
印象に残る…と必ずしも言える曲ではないけど、メロディがあゆらしくて、いい。

それに、サビに入る前の徐々に上がっていくところはすごく盛り上がる。しかし別れの歌…、というのがまた切ない。いわゆる、あゆ三部作の中で一番歌いやすい?んじゃないかと思う一枚。

・「ある意味珍しい。
ayu嬢の曲で、ここまで失恋を全面的に押し出した曲も珍しい。他にあったっけ?あったかもしれないけど思い出せない。

・「この曲あたりから変わった気がする
 前作の「vogue」まではそれまでの浜崎あゆみだったと思うが、どうしてもこの「Far way」以後は違う気がする。何かが変わったのだろうか、根底から覆って気がしてならない。この後の「SEASONS」もだ。そしてこれ以後に出されるアルバムから何から以前の浜崎あゆみとは違う気がする。拭い難い違和感があるのだ、この「Far way」以後の作品には。

Far away (詳細)

Voyage (CCCD)

・「深い…。
「何度道に迷ったのだろう その度にあたたかい手を 差しのべてくれたのも あなたでした」 恋じゃない、愛のような、私を救ってくれた人。深いです。さすがあゆ…(;_;)

・「ayuの永遠の名曲「Voyage」
浜崎あゆみさんが2002年にリリース、28枚目のシングル「旅」をテーマにしたバラード曲「Voyage」…。この曲はホントに素晴らしい曲だと思います☆

まずこの曲の魅力は「詞の深さ」です。こんな短くシンプルな限られたメロディーを生かしてayuにしか書けない表現力すごいですねぇ〜。特に私のお気に入りはサビの「ほら 笑顔がとても似合う」って、泣いている顔をそっと拭って笑顔を見せた時に言った言葉みたいで幻想的な感じがします全体的にメロディーに合っていてとても綺麗です☆

アレンジも始めはオルゴールの音色からピアノのイントロ、バックのアコースティック、オーケストラやゴスペルの響きがayuの歌声、曲の魅力を増していますね。静かに流れている感じで安らぎます。

5分の曲にayuが伝えたい大切な言葉が詰まっていて素晴らしいです♪

余談なんですが、この曲はライブ向きではないからって、ライブではあんまり歌わないみたいですね。久々に「Voyage」という名曲をayuがドレスを着て生のオーケストラをバックにライブで歌って生で聴いてみたいです。

・「絶対買いたい
もうすっごい、いい曲です!!!!!絶対買います!!!!

・「名曲。
あゆがやってくれました。すごいせつないバラードです。SEASONS位いい曲かな?前回のHが今一と思った人もいいと思ってくれる作品だと思う。

・「2002年夏!!
2002年夏にかなり聴きまくりました!!Mと負けないくらい良い曲です!!ただ、余談ですが、2000年4月に出たシングル「vogue」とタイトルのスペルが似てましたので、最初リミックスが出るのかと思いました(笑)スペルに惑わされないように!!こっちは素晴らしいバラードです!!

Voyage (CCCD) (詳細)

SURREAL

・「攻めてる曲です。
歌詞やサウンドがとってもハードなところが良いです。

・「いい曲
普通に良いと思う。歌詞もいいしね。この曲はカリスマ性がでていて良いと思う。

・「微妙・・・ですか?
レビューではいい事かかれてないけど、この曲好きだなあ・・・。とくに、「Ah・・・指きりをしたあの日の約束は・・・」などのはいりが好き。メインのサビが最後にでてくるのもめずらしい。私はこの曲好きですよw

・「Dutyばっか
メインのSURREALのリミックスじゃなく、何故かDutyのミックスばかり収録されている。ちゃんとメインのミックスも収録してほしい。

SURREAL (詳細)

vogue

・「CDの10曲目がお勧め!
 このCDは10曲目に入っている"ever free"を聴きたくて買ったのですが、うまく説明できないですけどとてもよい曲です。持ってる方はぜひ聴いてみてください!持ってない方は購入して聴いてみて下さい!この曲はアルバム未収録曲なので、ちょっと残念…。 "SEASONS"に入っている"H∧L's MIX"より、こっちが好きです。

・「【ever free】イイ曲☆★
【ever free】この曲はホントにイイ曲ですっ!!私はこのCDをこの曲【ever free】が目的で買いました☆この曲を知ったのは最近で、ayuの“隠れ曲”と友達から聞いて、聞いてみたい!と思って買いました。ぜひ、皆さん聞いてみて下さい♪

・「自身を流行と例える・・
いつ聴いてもいたたまれなくなりますね、これ。普通の女の子だったあゆが、浜崎あゆみとしてデビューして知名度がどんどん上がるにつれ葛藤が生まれ、行きたかった場所へ辿り着きこれからの行く道を見失って、ayuが引退を決意した時にできた曲で自分自身をvogue=流行と表して、流行はいずれ必ず去るもの。それを花(=ayu自身)に例え歌っています。自分の思いをこんな正直に表した詞は探しても無いと思っています。そしてこのCDの最後に収録されているever freeで自身の葬式を行いFar away→SEASONSと続くようになっています。ぜひ3部作まとめて聴かれる事をオススメします。切ないです。

・「この曲まではファンだった…
 私が浜崎あゆみのファンだったのはこの曲までで、個人的にはこれ以後の彼女の作品には決定的な違和感を感じている。何がそうさせてるのかは分からないが、何か根底に、決定的な違いが感じられる。これまでと、これ以後とでは、彼女の曲がまるで違うように聴こえるのだ。この「vogue」まではイイのだ。vogueまでの浜崎あゆみは大好きなのだが・・・

・「普通のテンポの曲
まあまあ普通ってとこかな。2000年の曲になります!!一応類似したタイトルになりますが、「voyage」と間違えないように!!(笑)

vogue (詳細)

LOVE~Destiny~

・「あゆのかわいい声に似合った曲
聴いていて超和む曲ですね!何度聴いても飽きませんでした。メローな感じなんですが、切ない気持ちにはなりません。とにかく聴いていて、優しくなれるような気がしました!そして、あゆの声は癒し効果がある!と、確信した曲です!あゆ様ありがとう!!!

・「量産化は嬉しい!!
まだ、このあたりもさほどヒットはしてませんが、何気ない名曲です!当時の音源で、当時の歌声で聴くことが出来るのが大きなメリットです!!今なら、安く手に入りますので買って損はないと思います。

LOVE~Destiny~ (詳細)

TO BE

・「D・A・Iとの出会い。
ヒトミから鞍替えした長尾 大の作曲によってAYUはスター街道を爆進するのですが、この曲なくしては有り得ない事と言っても過言ではないでしょう。楽曲の良さの割りには売上枚数はタイシタことがないのが不思議です。

・「1999年度の桃の天然水のCM曲!!
これを聴くと、99年度の桃の天然水のCMをふと思い出します!!まあまあなバラード曲です!!ヒットしたのはこの次のシングル「boys&girls」以降ですが、正直言って私からすれば99年の「love〜destiny〜」からは良い曲ばかり出ておりますのでどれもお勧めです!!(まあ以前もまあまあ良かったけどね)

・「名曲です
沢山発売されているあゆの曲ですが、このTO BEは超名曲です!歌詞がまたたまりません!全体で言っている事をよく考えてみると、とっても切ないんです。きれい事なしで、すっごく解ります、その気持ち!しかも、あのあゆの特徴ある声だと、余計に感情がこもって聴こえてくるんです。あゆってなんだか、不思議な力を持ってますよね!

TO BE (詳細)

Endless sorrow

・「短調と長調のコントラスト
私が音楽を聴く上で重要視しているのが、短調か長調かということである。この曲は、短調と長調のコントラストが非常に見事である。間奏部分は全てイ短調で、歌の入る部分は全てハ長調(Bメロが微妙かもしれないが)といった具合に。そして、そのコントラストはタイトルどおり「終わりなき悲しみ」を見事に表現している。間奏部分(歌以外の部分)を全て短調にすることによって現実の世界における絶望を表現し、歌の部分は長調にすることによって、浜崎はそれでも希望を見出そうとする祈り子となる。この曲の五分余りは、その両者の葛藤によって終始構成されている。(しかし最終的には短調、すなわち絶望で幕を閉じることになるのだが)これほどまでに、長調と短調を効果的に使った曲は、音楽界全体を見渡しても稀ではないだろうかと思う。

・「翼があるなら、、
あゆのバラード。あゆの場合翼がキーワード。デペンドオンユウでは、一緒に旅立ちこの曲では翼がなくても、、応援歌に仕上がってる。

・「最高
あゆのシングルのなかで一番良い曲ですね。

・「この歌最高だよ!!好き!
この曲と詞を聞くたびにいいなと思う。涙がでてくる(涙)本当にあゆの歌でいつも勇気付けられる。いっぱい良い歌があるから迷うけどあゆの曲の中では一番好きな歌かな!!

・「Endless sorrow
個人的にPVが曲にとてもよく合っていると思うので、機会がある方は是非見てみて下さい。あゆはほとんど出てきませんがとても綺麗な物語だと思います。

Endless sorrow (詳細)

UNITE!

・「クール!!
このayuは燃えててクールでかっこいいからこの歌は好きです

・「ノリがいいネ!
 この写真は、ayuらしくないっていうか、なんかぎこちない。けど歌の方はまず詞はバッチグーって感じ。自由を右手に 愛なら左手に、のとこが聞いてて、感動するネ。詞では一番いいくらい<笑> 曲は、まあまあ。サビは好きだけど、aメロbメロにもう一息欲しいみたいな・・・。だから全体的に見て、☆☆☆☆。

・「普通かなぁ…
この曲いいとは思うけど、歌詞がチープで、あゆらしくないなぁと感じてしまう。

メロディーもノリしか考えられていないって感じで、もう少しひねりが欲しい気がする。

・「変な踊りもあった
『AUDIENCE』『evolution』あたりに通じるアップテンポナンバー。だけどそれらと比べるとすべての面で劣る。変な踊りも正直ダサく感じた。さらにこの曲から歌い方が少し変わったんじゃないかな。しつこく粘っこくなった。2001年はセールスや人気面では彼女の黄金期なのかもしれないが楽曲の完成度では大きく勢いを失くした年だったと思う。

UNITE! (詳細)

A BEST

・「不本意なもの
このベストの内容はとても良いと思います。1曲目から16曲目まで、本当に抜けたところがない。あと、これは選曲は浜崎あゆみ自身が行っていますが、発売の決定はレコード会社によるもので本人の意向ではありません。このためか、この頃は歌手を辞めたいと思っていたらしく、前後にリリースされたシングルも暗い曲になっています。この時と今の浜崎あゆみが同じ心境であれば、ベストはすごく憧れているものであり彼女にとってはとても大きいものだそうなので、今後も(本人の意向では)ベストがリリースされることはないと思います。ただこの作品があったおかげで彼女のポジションは確実なものとなったのではないかと思うので、若干複雑ではありますが。

・「一家に1枚の傑作盤。
最近、A BEST2が発売され、話題になっているが、やっぱり浜崎あゆみのベストアルバムと言えば、このA BESTだと思う。A BEST 2は、アルバム曲も結構収録されていて、なんだか無理やり2枚に分けて発売している感が否めない。が、このA BESTは、「Who...」・「A Song for ××」以外は全てシングル曲で構成されており、まさしくBESTという選曲である。また、1stシングルから3stシングルまでのシングル、アルバムからシングルカットされたシングルは一切収録されていない。これは正解だったと思う。アルバムを買う楽しみが増えるからだ。約450万枚を売り上げた名盤。誰にでもお勧めできる。特に気に入っている曲は、「Trauma」・「Boy&Girls」・「SEASONS」など。というよりこのアルバムに収録されている曲の全てがお気に入りである。捨て曲0。最後まで気持ちよく聞ける。

・「名盤
初めて買った浜崎あゆみのCDがこれでした。2001年の紅白で聴いた「Dearest」が気に入りまして、彼女の他の曲も聴いてみようと思い、購入しました。一曲目の「A Song for ××」でやられました。一気に心を鷲掴みにされました。激しい曲調、悲しい歌詞。初めて聴いてこんなに印象に残った曲はありません。他の曲も個性のある曲揃い・・・。大満足の一枚です。

ちなみに、一曲目の「A Song for ××」など数曲は、このアルバム制作に際して歌い直したものが収録されています。「A Song 〜」は特に、オリジナル版よりも感情的に歌い上げているような印象を受けました。第一印象のせいもあってか、私はこちらのバージョンのほうが好きです。

・「人生を変えた作品
この頃の自分は将来のことを考えてなかった。毎日ふらふらしてたし(笑)だけど、ある日CDショップに行ったら、浜崎あゆみのCDがどんと並んでた。目に止まった「Boys&Girls」という曲。”一体なにが欲しくて一体なにが不満で一体どこへ向かうのかって聞かれても答えなんて持ち合わせてないけどね”この歌詞はまさに自分自身を現してた。”輝きだした私達ならいつか明日を掴むだろう”この歌詞には勇気をもらった。自分は今輝いてるんだ。未来に期待してもいいんだ。そう思わせてくれた。それ以来浜崎あゆみのファンである。この「A BEST」にはBoys&Girlsが入ってるから、そんな単純な目的で購入した。だけど、16曲すべてを聞いて、ますます彼女のファンになった。曲一つ一つが味を持っていて、どれを取っても最高としか言いようがなかった。自分の体験したことも歌詞に書かれてて、なんてこの人はこんなにいい歌詞を書けるんだろうと思った。彼女の悲しい生い立ちは自分とよく似てた。幼少期の親の離婚、孤独感、最愛の祖母の死…それを乗り越え、歌い続けていた彼女は、自分にとって憧れで天使に見えた。彼女のこのアルバムで、今の自分がある。だから、このアルバムも、「浜崎あゆみ」も一生嫌いになることはない。

・「浜崎あゆみを不動のトップアーティストに進化させた作品
爆発的なセールスを記録したというのも納得出来ます。20世紀末の音楽業界を代表する、浜崎あゆみというアーティストを代表する曲ばかりがセレクトされているのですから。

この頃に比べると、最近の彼女の曲はずいぶんと「大人」な作品になりましたね。

【今の浜崎あゆみよりも昔の浜崎あゆみのほうがいい】

巷でよく聞かれる言葉ですが、彼女が常に邦楽界のトップであり続けるためには、それは無理なことでしょう。何より、彼女の「更なる高みを目指す」思いは他の誰よりも強いはずなのですから。

このアルバムは、紛れもなく彼女の邦楽界での地位を確立した作品です。単にシングルカットしただけでなく、ヴォーカルを新たに収録した曲もあります。

浜崎あゆみの原点とも言えるべきこの作品を、ぜひ一度。

A BEST (詳細)

LOVEppears

・「今改めて聴くとベスト盤並みの出来
「Fly high」「Kanaria」はこのアルバム発売後リカットシングルとして出されたものですし(売り上げが300万に届かなかったためと言われている)、BESTに入っている「Who...」もアルバム発です。また先行シングルでアルバムヴァージョンとして収録された曲も多く、発売された当時はそんなに「シングル曲でつまらない」とは感じませんでした。何より、アルバムの出来だけでアーティストを評価するとはあまりに狭量な姿勢です。

作品に関しては改めて申すまでもなく秀逸な出来です。IntroductionからWhoまでの流れはとてもスムーズで、前作「A song for XX」からの進歩を感じさせます。

・「黄金時代の幕開け 『monochrone』
この文章を書いているのは2006年だか、このアルバムは1999年に発売された。個人的には、浜崎あゆみはこの頃が一番輝いていたような気がする。ひょっとしたら今のファンには、この頃の歌を聴いたことがない人もいるかもしれない。しかし、是非このアルバムを聴いてほしい。特にオススメは『monochrome』この曲は、絶対に聴いてほしい。特に感想等は記載しないが是非、自分の耳で聴いていただけたなら、気に入ってくれる方も多いと思う。

・「一番好きな作品
浜崎あゆみのオリジナルアルバムの中では一番ですかね。個人的に嫌いな曲がひとつもない。全曲好きです。特に『Who...』『End roll』『monochrome』あたりは完璧な曲だと思う。欠点としてはシングル曲が多いのと『LOVE』がシングルバージョンの方が好きなことぐらい。でも言い換えればそれぐらいしか欠点が見つからない傑作アルバム。

・「名作ぞろい
今から考えると、この作品てベスト並にいい曲がそろってますよね。

「Who」「Trauma」「appears」等など、息が詰まりそうなほど好きなのに痛いほど切ない歌詞をなんでうまく的確に表現できるんだろうって、浜崎あゆみってなんてすごいなーって衝撃を受けた記憶があります。しかもCD2枚組でお得感もばっちり!

またこのころの歌い方も素直な歌い方で好きです。あゆファンならマストアイテムですね。

・「浜崎あゆみ=LOVEppears
このアルバムで音楽の中に「浜崎あゆみ」というジャンルが確立されたと思う。それは今まで日本では無かったジャンルで誰も真似できない。そしてそれは当時皆が予想したような一過性のものではなく、8年を経過した今でもしっかりと根付いている。今でも浜崎あゆみといえばLOVEppearsのイメージであり、このアルバム無しで浜崎あゆみを語ることは不可能だと思う。

あまりにも有名な曲が多いので曲の紹介をするのは避けるが、始まりからFly highへ続くあたりでもう彼女の世界に引き込まれてしまうと思う。そしてこれでもか!と名曲が畳みかけてくる。どれもこれも色褪せない曲ばかり。そして最後のWho...の歌詞で彼女の本音に触れ、泣くと思う。

私は彼女に出会うまで特定のアーチストのファンになったことは一度も無かった。その私がもう8年もファンを続けている。もし聴いたことが無い人がいるのならばじっくり通して聴いて欲しい。

LOVEppears (詳細)

Duty

・「第一期完結
浜崎あゆみの2000年にリリースした3rd。ダークな雰囲気が漂う作品。それもそのはず。所謂-絶望三部作-と呼ばれる『vogue』『Far away...』『SEASONS』やイントロから不安を煽る『Duty』、タイトルからして救いのない『End of the world』などなど。妙に暗い曲たちが並ぶ。これは彼女のアルバムの中でもかなり異質のものではないか。唯一、底抜けに明るい『AUDIENCE』はイケイケ路線だがアルバムでは完全に浮いている…そして『teddy bear』のなんとも意味深な歌詞。彼女の半生を綴ったものではないかと言う噂もあるがこのアルバムで完全に彼女は過去を振り切ったのではないか。以後の彼女は初期のような絶望的で儚い雰囲気は少しずつ薄れてゆき世間が求める『歌姫』として歩み続ける。そういう一大転機になったアルバムだと思う。

・「ストーリーがある切ないアルバム。だけど勇気ももらえる。
3枚目のオリジナルアルバム。ayuのアルバムの中で最も暗いアルバム。絶望3部作『Vouge』『Far away』『SEASONS』をリリース後に発売された作品で、アルバムの構成も『絶望 』がテーマになっているようです。人の痛みや孤独を歌っている曲が好きな人は、このアルバムが1番好きという人も多いです。次の作品から少しづつ変化あり希望が見える前向きな曲が増えていきます。

#1『starting over(インスト) 』から#6『Far away』までどんどん暗くなっていきます。救いようのないくらい不幸な曲が続きます。

#7 『SURREAL』で少し強さを手に入れて、#8『AUDIENCE』 、#9 『SEASONS』で不安はありながらも、少し未来への希望を持ち始める。

それでも#10『teddy bear』#11『Key 〜eternal tie ver 〜』でまた一人になると孤独を感じてしまう。

#12『girlish』はスタジオレコーディングで、バンドやayuの自然な感じがそのまま収録されています。それでもayu歌い続ける!色々あるけど生きていくぞ!とayuから勇気をもらいながら、このアルバムは幕を閉じます。

・「とても爽やかなアルバム
ジャケットのデザインが良いですねぇ。収録曲の選曲も特に問題もなく、全体的に良いアルバムだと思います。「Duty」の力強い歌声がとても良い。「teddy bear」はAyuの名曲の一つで、一回聴くとまたもう一度聴きたくなる曲。詞が凄く良く、泣きそうになります。曲の感じも良く、個人的にはこの曲を変にリミックスしてほしくないです。曲の殆どはシングルで発表されていますが、Ayuのファンなら持っておくべきCDだと思う。

・「いまだに星5つ!!!
私が初めて買ったアユのCDです。この頃のアユは今みたいにそんなに飾ってなくてまだ自然だった頃で曲もいまだに好きです。このアルバムはアユの純粋さが残っています。このアルバムから後にでたアルバムは雰囲気が全く変わってしまいました。このCDはアユの原点なのかもしれないです。昔のアユを知らない方、アユファンだけど初心者の方ぜひ聴いてみて下さい。

・「聴き手に強く訴えかける作品
あゆ3枚目のオリジナル・アルバム。とても丁寧に作り込まれた作品です。シリアスな曲が多く、一つ一つの歌からは、作者が言葉に込めた思いがダイレクトに伝わってくるし、全曲を通して聞いてみると、歌詞と曲想にアルバム全体を貫くコンセプトが浮かび上がってきます。

シングル曲としては、バラードの傑作 SEASONS、日本的情緒 (?) のある旋律が印象的な Vogue と Far away、コンサートの定番となったアップテンポの SURREAL と AUDIENCE が収録されています。シングル曲以外の曲も質の高い作品ばかりで、Duty、End of the World、SCAR, teddy bear など、どの曲も、聴き手に強く訴えかける内容を持っています。中でも素晴らしいのが teddy bear で、これを聴くためだけでもこのCDを買う意味があると思えるほどです。目覚めれば枕元にプレゼントがあるよ、という言葉に胸を弾ませて眠りについて、朝目覚めるとプレゼントの teddy bear と引き換えに愛する人が去ってしまっていたという、悲しく残酷な出来事で負った深い心の傷を歌った曲です。この曲の延長線上にあるのが、6枚目のアルバム (ミニアルバム) のタイトル曲 Memorial address (=追悼) で、夜が明けると愛する人が星になってしまっていたという、永遠の別れ (死) を歌っています。あゆ自身、この2曲は自分にとって大切な曲であると述べていることから、あゆの作詞と音楽的志向の原点と言える作品だと思います。

ベスト版であゆを知った人(僕もそうでした)に、是非聞いて欲しいアルバムです。

Duty (詳細)

A Song for ××

・「はじめの一歩。
浜崎あゆみファーストアルバム。歌詞が衝撃的で若者の心に突き刺さったタイトル曲『A Song for XX』から幕をあけます。浜崎あゆみ知るにはこのアルバムは絶対に聴かなくてはならないアルバム。これを聴かなきゃayuはわからない。

シングル曲は『YOU』『Depend on you』『Trust』がCM曲だったので絶対に耳にしてる曲ではある。でもヒットというヒットではなくスマッシュヒットくらいだった。

ayuはルックスがイイため当時テレビにでるとアイドル扱いされるのを避けるためあまりテレビへの露出は無かった。

そしてヒットシングルの無いままだったが少しずつに浜崎あゆみに興味を持ち始めた人が増えたそんな1999年の1月1日についにファーストアルバムをリリース!!

一気に浜崎あゆみへの関心がたかまりオリコン初登場1位を獲得。浜崎あゆみの時代の始まりだった。

当時のあゆの気持ちをストレートに描いた詩が16曲詰まっている。

すべての曲がシングルでもイイくらいの完成度でどの曲もサビが分かりやすいJ-POPという感じなので耳に残りやすく心地よい。『 FRIEND』と 『FRIEND2』という2曲をいれる遊び心や1枚を通してのストーリー性がある。

きっと今までためてきたアイディアややりたいことなどすべてを詰め込み全力で作り上げたアルバムなんだと思う。

あゆの優しさと悲しみが痛いほど伝わるアルバム。

・「これはまさに良曲♪
最近になってこの作品を購入しましたが、イイですね・・・・!!今の彼女とは違うありのままの濱崎歩を出した作品といえるのでは?何よりうれしかったのは歌詞カードに直筆のメッセージ(?)がつづられていたコト。これにはファンとして感激しました。

・「浜崎あゆみと濱崎歩
これは「浜崎あゆみ」と言うよりも、素の「濱崎歩」といった感じの作品。まだ浜崎の声が若く、曲全体が落ち着いていて、聞いてて気持ちいい。浜崎の代表曲といえばBoys&GirlsやTraumaやSURREALやSEASONSといった割りとテンポが早めで明るい曲が多いが、このアルバムや3rdアルバムなどの全体的に暗い感じの方が、合っていると思う。素顔の「濱崎歩」が見れたようで素晴らしい作品であることに間違いない。自分的にはFRIENDやFor My Dear...やA song for XXといった、ヒト がテーマの曲が好きだし、浜崎らしいと思う。

・「一人の少女の歌
一人の少女、浜崎あゆみとして作られた唯一のアルバム。

2nd以降は“芸能人、浜崎あゆみ”の目線から綴られた詞が多い(特に3rdアルバムなど)中、唯一このアルバムでは一人の少女の孤独と決意が描かれています。

曲調もそれほどキャッチーではなく落ち着いた感じの曲がほとんどで、それゆえに彼女の詞の世界がころされることなく、その詞にこめられたひたむきさをさりげなく際立たせているように感じます。

一人の少女が抱いた想いを声にしたこのアルバム。一度聞いてみてください。

・「隠れた名曲が多い
彼女は自分の思ったことをそのまま歌詞に表せる強さを持っている。「居場所がない」と感じていてもそれを素直に表現できる歌手は、J−POPでは彼女が初めてであり多くの反響を呼んだことも頷ける。恋愛一辺倒の、似たりよったりの歌手が多い中彼女の存在は特に際立っている。

ミスチルや宇多田のような大衆迎合的な音楽とは異質な魅力を浜崎あゆみは持っており、メディアからの酷評、多数のアンチファンの存在はその異質さゆえの結果である。けれどその分固定ファンからの支持は厚く、デビュー8年経った現在も第一線に立ち続けている。

最近ファンになった方、最近の浜崎あゆみしか知らない方にぜひ聴いてもらいたいアルバムです。

A Song for ×× (詳細)

ayu-mi-x II version US+EU

・「ayu-mi-x 2 version US+EU
このアルバムは浜崎あゆみのアルバム「LOVEppears」のリミックス作品です。リミックスとは、オリジナルの音源をボーカルテイク・伴奏などを丸っきりアレンジする事です。浜崎あゆみは、リミックスバージョンを沢山出していることでも有名で、その数々の作品の中でも本作が一番最高傑作だと思います。浜崎あゆみのヒットの火付け役「Boys and Girls」「appears」や、あまり知られていない名曲「kanariya」「Who...」などが収録されており、浜崎あゆみの作品をリミックスで楽しむ事が出来ます。浜崎あゆみのリミックス作品がどういうものか知りたいのならこの作品が一番!!ファンの方も、初めて触れる方も、きっと楽しむ事が出来る作品です。是非お勧めします。ちなみに、2003年11月現在の浜崎あゆみのリミックス作品は、5まで出ています。本作は2です。他のリミックス作品もとても完成度の高い作品です。本作が気に入ったらチェックしてみてはいかがですか?

・「最高なayu-mi-x II version US+UK
ayumix 2 の中で2番目に好きです。まずのりがいいそれに曲数も13曲 とても多い最高の1枚です。ただ何曲か歌があまり入っていないことがあるので4点にしました。ファンなら買うべし!!

ayu-mi-x II version US+EU (詳細)

ayu-mi-xIV Non Stop Version

・「Cyber Trance is alive
The new Ayu-mi-x IV Version Non-Stop Megamix is really the best of all. Sometimes i have missed the brazil house and the orchestra music like in the Ayu-mi-x II Non-Stop but the IVrd take me in the delerium with fast electronic music. I like to being in Trance with rave music and i have to say the DJ's and the Songs seems to be perfect.This is what i have waited so long hahahaBuy it people! Its not for fans only!

Domo Arigato

・「う~む・・・
良くも悪くも、う~むなアルバムでã-た。『星はï¼'~ï¼"つ』というとã"ろです。「I am...」収録曲より初CDåŒ-された曲たちのリミックスの出来は良かったです。ただ、「ã"れまでのリミックスのベスト盤とも言える」というシールがåŒ...è£...フィルムに貼ってあったとおり、以前、リミックスアルバム等でリリース済みの曲が随所に混ã-っています。以前のリミックス作å"ã‚'あまりè'きã"ã‚"でおられないæ-¹ã‚„、å...¨ã¦ã®æ›²ã‚'今回初めてè'く人には満足出来るかも知れませã‚"・・・。が、以前の作å"ã‚'大好きだからã"そ、すでにã-っかりè'きつくã-、楽ã-ã‚"だ人にとっては、ã"の混在には多å°'「くどい」「困æƒ'だ」「・・・?」と感じる部分があると思います。同じく、ノンストッãƒ-で構成されたï¼'枚目のCDについてですが、ï¼'つの楽曲(トラック)であるにもかかわらず数人のリミキサーによる「同曲のリミックス」ã‚'巧みに混ã!!œã¦ã€Œï¼'曲」とã-て成り立っています。今までは、たとえ同曲が複数収録でもリミキサーが違えばトラック自ä½"も別ではなかったでã-ょうか。ã"ういった構成で来るとは思ってもみなかったのでおっかなびっくり!と言ったとã"ろでã-ょうか・・・。今回の構成は「大きな賭ã'」なのか「æ-°ãƒªãƒŸãƒƒã‚¯ã‚¹ã®ä¸è¶³ã€ãªã®ã‹ã€ã¾ã è¦‹ã¬ã€Œç§˜è"µãƒªãƒŸãƒƒã‚¯ã‚¹æ›²ã€ã‚'小出ã-にするのか、今後もæ°-になった転機のï¼'枚だと思います。

・「どうして???
「浜崎あゆみ」の一番の魅力、そして支持されている由縁それは、やはり彼女の生み出す歌詞、そして感情を絞出すような歌声だと思う。だからこそ、とてつもないセールスを記録し、カリスマ・歌姫と呼ばれたのでしょう。

ayu-mi-xIV Non Stop Version (詳細)

ayu-mi-x III Acoustic Orchestra Version

・「あゆが嫌いだった
浜崎あゆみを良く知らないで聞いてみた。というか、嫌いだった。けれど、Acoustic Orchestra Versionという所に惹かれて聞く気になった。

歌詞とストリングスが一体になって耳に飛び込んできた。人の死を歌ったもの、生きることを歌ったもの、愛することを歌ったもの。「こういう曲を歌う人だったのか」と改めて認識した。

浜崎あゆみが好きになった。

しかし、未だにユーロっぽいあゆは苦手だ。Acoustic Orchestra Versionだけは最高に好きだ。そういう人が、周りに何人か増えた。このアルバムのせいかもしれない。

・「やっぱayu最高☆★☆★☆
普通Verもイイ☆けど、たまにAcoustic Orchestra Version聴くと改めてayuの歌の良さに気づかされる!気持ちがシーン…ってなって、ayuの歌の世界に入って行ける。癒される。悲しい事があった時、ストレスが溜まってる時、泣きたいとき。このCDを聞けばいい。私的には、最後の『ever free』が一番印象に残る。この曲は、ayuがお婆ちゃんに宛てて書いた詩なんですが、初めてこの曲を聴いた時凄く『死』と言う事を考えさせられた。

・「Main Stream pop
この人のコンサートを見たことがありますが、万単位のお客さんをエンターテインする力量はさすがのひとこと。このアルバムはアコーステックなデコレーションを施してあるようです。ファンの支持あればこその企画アルバム。しんみりクールに時には情熱的に聞かせる。そのエンターテナー根性はかなりまっすぐなようです。  10点中8点

ayu-mi-x III Acoustic Orchestra Version (詳細)

Cyber TRANCE presents AYU TRANCE

・「すごく気に入った。
Remixを買うのが無駄じゃないかなと思ってこのCDを買ってからやはりそんなことは全然ないですね。すごくかっこよくてRythmもすごい。何回聞いても面白いです。絶対におすすめ。

・「なんだかんだで、いいです!
ミーハートランスだけど、いいじゃないか(笑)何曲かはどれかのアルバムに入ってはいますが、微妙に繋ぎかたを変えているのでこれはこれ、単体で通して聴くとテンション上がってきますね。曲の並びがイイと思いました。8曲目、「immature(Koglin&Heath remix)」超ヘビロテ中。Above&Beyondはやっぱりサイコー♪あゆトランスの中ではこれがいちばん好きになりました。

・「梅雨の季節にもいいですよ
最近またJトランス聴いてます。

ポップスを基本にリミックスされてるので、飽きがきません。トランスを聴いていると、なぜか涼しげな感じになります。良い意味で無機質な感じが出ていて、BGMとしては最適だと思います。

ELT TRANCE と一緒に最近よく聴いています。

・「「宇宙遊泳」感覚。
トランシーなリズムに「ayuのピュア・ボイス]が違和感なく有機的にmixされています。◇深夜に「低音の効くboseスピーカー」で聞いていると「幽体離脱」しても不思議ではない感覚が味わえます。◇興味を持った人は、仕事を忘れて、何もかも忘れ、「今、この瞬間」にダイブしていただきたい。

・「トランスバージョンよりは。。。。
どうも違和感を感じます。聞いていて。あゆの曲、トランスリミックスには向いてないんでは?ぼくはあゆのリミックスならLOVEppearsのDISC2にオマケでついてたユーロメガミックスが一番好き。

Cyber TRANCE presents AYU TRANCE (詳細)

スーパー・ユーロビート・プレゼンツ あゆーろ・みっくす

・「元気になる
ayuの曲ってもともと詩が全部共感できて、それにメロディがすごくせつなくて、現実的なカンジがまたすごくドラマチックだけど、それがユーロビートでリミックスされてて、カナリイイカンジ!!ずっと前に買ったけど、いまだにオキニなアルバム。ayu好きなら結構気に入ると思います♪ayuのユーロビート系のアルバムはほとんど全部もってるけど、その中でも個人的には私はこのアルバムが一番goodだと思いますよ。

・「ayu-ro mixでは一番
ayu-ro mixでは一番と言って良いほどの完成度ですオススメの楽曲はFly high(Euro-Power Mix)appears(Aggressive Extendend Mix)Boys & Girls(A Eurosenti Mix)too late(Euro-Power Mix)Trauma(Eurobeat Mix)Trust(A Eurobeat Mix)YOU(Aggressive Mix)Kanariya(Power Mix)ですどれも素晴らしいんですが特にはTrustとYOUは最高です

・「なかなか良い
全曲好きですが、特にtoo lateのEuro-Power Mixはオススメです。

・「パラパラもあゆも好きだけど
 パラパラもあゆも好きだけど、両者の距離が遠い感じがする。決して出来が悪い訳ではないんですけど。やっぱりオリジナルが良い。レベルが高いのでパラパラとあゆの初心者にお勧めなんですけどね。

スーパー・ユーロビート・プレゼンツ あゆーろ・みっくす (詳細)

スーパー・ユーロビート・プレゼンツ・あゆーろ・みっくす2

・「スーパー・ユーロビート・プレゼンツ・あゆーろ・みっくす2
皆さんのレビューを見るとのまねこの問題などが多数見られましたので言いますがこのロゴはあゆマークです。したがってのまでことは何のつながりもありません。収録内容そしてリミックスはのりがあって最高です。はじめてあゆのリミックスを聞くという方にお勧めします。

・「かっこいい☆
やっぱユーロはかっこいい!!特に感動したのは「M」!!聞いた瞬間「何これ!?」って思った(イイ意味で♪)是非聞いてみてください

・「何かすごい
かなりすごい 聞いてみて

・「ユーロビートとあゆ
もともと浜崎さんもユーロビートもだいすきだったので 今までのあゆの曲がユーロビート調にアレンジされるとどのような雰囲気に変わるのだろう?と期待と不安で半々だったのですが。全曲通して聴いてみると 不安を抱いていた自分がおかしくなってしまうほど素晴らしい出来に仕上がっていました。私は特に『appears』が印象に残りました。

原曲とアレンジVer また違う曲として聴いてみてはどうでしょうか?

・「大好きです
初めて買ったEUROのアルバムがこれでした素晴らしいREMIXばかりで今でも聴き入っていますどれも好きなのですが個人的に好きなのはevolutionとDutyとUNITE!のREMIXですまだ一度も聴いたことが無い人は是非一度聴いてみて下さいかなりお薦めです

スーパー・ユーロビート・プレゼンツ・あゆーろ・みっくす2 (詳細)
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