はじめてのアロマテラピー (詳細)
佐々木 薫
「アロマをはじめてからずっとこの1冊」「アロマの入門書の中でピカイチ」「初心者には超おすすめ!」「とっても便利♪」「この1冊を持っていると、かなり便利!」
アロマテラピー図鑑―オイルとハーブの基本がすべてわかる (主婦の友ベストBOOKS) (主婦の友ベストBOOKS) (詳細)
主婦の友社(編集)
「初心者にももっと知りたい方にもオススメ。」「掲載種が豊富♪」「アロマをやるなら、一家に一冊!」「アロマ生活スタート!」「アロマテラピーの魅力を存分に教えてくれる本!」
アロマテラピーのための84の精油 (詳細)
ワンダ・セラー(著)
「絶対に必要な一冊です。」「アロマテラピーのための84の精油」「いつでもどこでも、とっても親しめる一冊。」「精油を安全に活用するヒントが満載。ぼろぼろになるまで使い込めるよき書」「一番使ってます」
妊娠・出産・育児のためのアロマセラピー―赤ちゃんとママの心と体を元気にする! (詳細)
鮫島 浩二(著)
「妊娠中を安心して過ごせそう」「出産準備品の一つとしてお勧め!」「とても見やすいです」「赤ちゃんとアロマ」「簡単に手作りできる。」
女性によく効くアロマセラピー―産婦人科ドクターが教える体と心のセルフケア (詳細)
鮫島 浩二(著)
「女性によく効くアロマセラピー」「2冊目にぴったり」
赤ちゃんからのナチュラルケア―自然素材とアロマで手づくり! (詳細)
福島 麻紀子(著)
「家庭に一冊!子供がいなくても便利で楽しい本♪」「アロマを始めてみたくなる!!」「もっと早く出会いたかった1冊です!!!」「見ているだけでも楽しい本!」「アロマ初心者にもおすすめ」
アロマセラピーとマッサージのためのキャリアオイル事典 (詳細)
レン プライス(著), イアン スミス(著), シャーリー プライス(著), Len Price(原著), Ian Smith(原著), Shirley Price(原著), ケイ 佐藤(翻訳)
「必読本」「買って損はない価値ある一冊」「値段の価値はある。」「価値ある1冊」「キャリアオイルはこれ1冊でOK」
「さらに濃厚になった改訂増補版。少し高くなった分内容はさらに充実。」「アロマセラピ―事典」「歴史について知りたいときにオススメ」
マミ・レヴィのアロマテラピー (講談社文庫) (詳細)
マミレヴィ(著), Mami Leavey(著)
「道を究めるということ」「もっともっとアロマを知りたくなる」「どんどんアロマにハマる本」「アロマテラピーの力」
アロマテラピーの事典 (詳細)
篠原 直子(著)
「まさにたのしい「事典」」「初めてのアロマの本」「初心者にはお勧めです。」「広く浅く」「イメージ優先?かな?」
アロマテラピーLESSON (詳細)
林 真一郎(著)
「アロマテラピーレッスンを購入しました」「私が始めてアロマに触れた本です。」「アロマテラピー以外にも多くの情報が載っています。」「初めての方におすすめ」「はじめてのアロマテラピー」
アロマセラピー フットマッサージレッスン―リフレクソロジーできれいになる! (詳細)
堀口 麻里, 栗山 貴美子
「足の裏、圧してさすって揉んで快感」「家庭で簡単にできるセルフリフレクソロジーのレシピ」「マッサージの腕があがりそう。。。♪」「基本にかえって」
アロマセラピー コスメティックス (NEAL’S YARD REMEDIES) (詳細)
ロミー フレイザー(著), Romy Frazer(原著)
「簡単・安心のコスメレシピ」「私の定番です」「初心者としては」「まめな方向き」
アロマテラピー マッサージ・ブック (詳細)
クレア マクスウェル・ハドソン(著), Clare Maxwell‐Hudson(原著), 前田 久仁子(翻訳)
「全身マッサージは超おすすめ」「直感的でわかりやすい」「マッサージと精油がよく分かる」
香りの療法アロマテラピーを楽しむ―精油の特徴を知って楽しいアロマテラピーライフ (レディブティックシリーズ (1349)) (詳細)
山本 淑子(著)
「山本先生直々に頂いた本です。」
ベーシック アロマテラピーの事典 (詳細)
林 真一郎(編集)
「ベーシックだけれどかゆいところに手が届く本」「便利な本」「アロマテラピー入門書」「初心者向けの一冊」
アロマテラピー―心と体をいやす香りのパワー (詳細)
小林 和歌子
「初めてアロマセラピーに触れる方、2冊目を探している方にもお勧め」「初めてアロマセラピーに触れる方、2冊目を探している方にもお勧め」
・「アロマをはじめてからずっとこの1冊」
アロマテラピーの知識など全くなく、でも世間でその言葉をよくきようになって興味を持ち、自分も始めてみようかなと、たくさんの指南書が並ぶ中から選んだ本です。
今では扱い方もたくさんの精油の効能もかなり理解していて日常的にアロマを楽しんでいる私ですが、それまでになるのに結局この1冊でことたりたという感じです。
この本以外に購入したのは「女性の病気」によく効くと銘打った本のみです。
3章に分かれていて、第1章は「基礎知識」精油の扱い方から必要器具、入浴、湿布、スキンケアへの応用方法等丁寧に説明されていてとてもわかりやすいです。
第2章は精油とハーブの種類・効能の詳しい説明。
いちいち詳しい文章を読むのが面倒なときは、見開きの精油と塊??能の一覧表が便利です。
第3章は悩み別のアロマテラピー活用法。私は最初この章が大活躍でした。
第1章で基本の扱い方を覚えたら能書きはいいから早く試したいと思うタイプでとりあえず「こういう気分になりたい」とか「頭痛に効くのがいい」とかでページを開きそれによく効く精油を選んで楽しみ、そういうことを繰り返すうち自然と覚えていきました。
アロマテラピーを楽しみたい人にお勧めの1冊です。
・「アロマの入門書の中でピカイチ」
アロマテラピーに興味がない人でもこの本を見れば、「やってみようかな。」と思ってしまうでしょう。 きれいな写真と解かりやすいイラストで、アロマテラピーの初歩から応用まで幅広く書かれており、永く使える一冊です。 精油の効果一覧表やお店情報はすごく役立ちます。
特に、悩み別活用法は、こころ、からだ、スキンケア、ダイエット、お掃除など生活全般にわたる悩みを解消してくれます。 そして、この本は、アロマテラピーだけにとどまらず、ハーブについても触れています。 毎日の生活にアロマテラピーを取り入れて、香りだけでなく、マッサージやリフレクソロジーで、こころも体も癒して、健やかに楽しく過ごしましょう。
・「初心者には超おすすめ!」
私もアロマテラピーを勉強する最初の1冊として買いました。まず簡単にアロマテラピー全般に関する説明、それから精油その他のアロマに関するもの(器具やハーブなど)の説明があり、精油の使い方、自分で作ることのできる化粧品のレシピなど、具体例とともに写真で説明してあり、とてもわかりやすいです。後半の具体的な症状別(心と体)のレシピがとても参考になります。エッセンシャルオイルだけでなく、ハーブティのレシピもついています。最後に載っているエッセンシャルオイルのショップリストがかなり◎。初めてだとどこでどういうものを買ったらいいかわからないですよね。私もどこが信頼できる店なのかわからず、買いあぐねていましたが、これをみるとどういう店だかわかります。たまたま近くにある店がこの本に載っていて、ああちゃんとした店だったんんだ、と安心しました。この1冊はかなり使えます。
・「とっても便利♪」
私がエッセンシャルオイルについて何も知らなかった時に、仲のよい店員さんに勧めてもらい以後愛用している本です。
多くの美麗な写真とともに使用例や解説が掲載されているので、読んでいるだけで癒されてくるよう!また、症状別に使う精油やハーブが列記してあったり、日常生活に癒しを取り入れるヒントがちりばめられていて使いやすさもバッチリ♪
特にエッセンシャルオイルやキャリアオイル、器具の名称から使い方まで、さらにはそれらを扱っている地域のショップリストまで幅広く丁寧に解説されているのでとっても役に立ちました。
ぜひ、この本を読んで生活に癒しを取り入れてみてください♪
・「この1冊を持っていると、かなり便利!」
生活の木のショップで買いました。ちょうどアロマテラピーに興味を持ち出した頃だったので、すごく役立ちました。アロマの歴史から精油の使用方法、ハーブや植物のプロフィール、心・体への目的別レシピなどが分かりやすく載っていて、とても便利です。
私は気分が落ち込んだり、頭痛や夜眠れない時、この本を参考にハーブをブレンドしてお茶を飲んだり精油を使っています。イラストや写真も素敵だし、初心者にも上級者にもおすすめですよ。
●アロマテラピー図鑑―オイルとハーブの基本がすべてわかる (主婦の友ベストBOOKS) (主婦の友ベストBOOKS)
・「初心者にももっと知りたい方にもオススメ。」
最初は違う本を買いましたが、その本は基本的な精油とキャリアオイルしか載っていないので調べたいときに載っていなくて困っていました。
この本は精油はもちろんキャリアオイル・バターまで沢山載っています。精油の効果はもちろん、成分や相性の良い精油まで書いてあり、他の精油と合わせて使いたいときにもってこいだと思います。また、各精油のページに「初心者むけ」「慣れてきたら」「上級者むけ」などと書いてあります。初心者だとまずどれを買ったらいいのかなどがわからないので頼りになります。また、慣れてきて種類を増やしていきたい時にもわかりやすくて良いと思います。精油とオイル・バターの色も写真つきで載っています。
スキンケア別のレシピも沢山載っているので便利です。
これを最初に買っていればよかったと思う程、本当に「図鑑」です。
・「掲載種が豊富♪」
これからアロマテラピーを学ぼうと思う方から、経験者まで幅広くオススメできる癒し本の決定版♪
タイトルどうり、これ一冊にオイルとハーブの知識が凝縮され非常に厚みのある内容となっています。
もちろん、アロマ関係の書籍に求められる「本を読んで効果をイメージできる」ための美麗な写真も数多く掲載され、ページをめくる楽しみ、読者に訴える視覚的効果は損なわれていません。
使用感覚はまさに図鑑、といった感じで、50音別、難易度、効果効用など使用者が求める様々な方面から必要なオイルにアクセスすることができ、非常に取り回しが柔軟でかなりオススメできる点といえるのではないでしょうか。
そしてオイルごとに応用の使用法やバター、スキンケア等心身のリラックスに必要な知識も網羅。これからアロマテラピーを学ぶにはまさにうってつけです!ぜひお手元に置いて長い間使っていってください♪
・「アロマをやるなら、一家に一冊!」
言葉の意味を国語辞典で引くように精油の成分をアロマテラピー図鑑で引いています。精油の相性もかいてあるのでブレンドするとき何がいいか調べるのにも簡単です。おすすめです!
・「アロマ生活スタート!」
以前から興味はあったのですが、家事や生活にアロマオイルを加えてみようと、この本を選びました。いろいろなオイルの特徴、使い方などが書かれていて、全くの初心者の私でも十分使うことが出来ました。それぞれのオイルの持つ特徴が図鑑のように書かれているのは、とても重宝します。オイル購入時に手離せない一冊になっています。
・「アロマテラピーの魅力を存分に教えてくれる本!」
「図鑑」の名にふさわしく、106種のエッセンシャルオイルの解説からベースオイルの紹介、手作りコスメのレシピに用途別のガイド、などなど至れりつくせりの内容です。アロマテラピー初心者の私が自信を持ってオススメする一冊!生活にアロマを取り入れる方法をやさしく手ほどきしてくれます。オールカラーで写真や挿絵が美しく、見やすい構成であるのもすばらしい。長く愛用できそうです。
・「絶対に必要な一冊です。」
84種類にもおよぶ精油のデーターが、1種につき見開き2ページにまとめられていて、とても見やすいです。
データーは学名、抽出方法、ノート、香りの特色、植物としての特徴、歴史、科学的な組成、治療上の特性、注意すること、こころにたいする働き、体にたいする働き、肌にたいする働き、ブレンドして合う精油など、知りたいことがすべて詳しく書かれています。 アロマテラピーを楽しむためには、絶対に必要な本です。
精油の作用一覧や、ブレンドしてよくあう精油の早見チャートもとても便利です。 読んで終わりの本ではなく、精油の辞書として、永く使えますのでオススメです。
・「アロマテラピーのための84の精油」
最近アロマテラピーに関心があり、でもどこからどう勉強してよいのかわからず、見つけたのがこの本でした。この本は84種の精油について、1.香りの特色、2.植物の特徴、3.歴史や神話、4.科学的な組成、5.治療上の特性、6.使用上の注意、7.心に対しての働き、8.体に対しての働き、9.肌に対する効果、10.ブレンドのお勧めの精油などが、各1ページずつ分りやすく、又見やすく説明されています。従って初心者の私にもとても分りやすくまとめられています。分からないことがあれば、オイルごとに目次ですぐかいてあるページが分かるので、見たい所がすぐにみつけられます。少々高価でしたが、買ってよかったです。
・「いつでもどこでも、とっても親しめる一冊。」
気軽に読むことができ、とてもためになる一冊だと思います。精油の原料となる植物や、その歴史や神話についても、他では得られなかったような情報が記されているので面白いです。また、作用や注意点についても丁寧に書かれていて、それを知りたい時にさっと調べられるので、きっと役に立つはずです。
精油成分の化学構造や分類についての説明は無いので、そこらへんを深く勉強したい人にはあまり向かないと思いますが、豆知識的な情報などは満載で、アロマテラピーをもっと広い視野で見られるようになると思います。なのでこの本、私はすごく気に入っています。
・「精油を安全に活用するヒントが満載。ぼろぼろになるまで使い込めるよき書」
アロマテラピーを実践する上で大切なことは、精油の特質を把握することです。こ こ数年数多くのアロマ入門書が刊行されていますが、多くは入門書的内容です。一 歩踏み込んだ知識を得るにはバイブル的なガイド必要です。ほぼ日本国内で販売さ れている精油のほとんどを取り上げられており、帯に短し的な挫折感を味わうこと なく辞書代わりに活用できます。各精油を見開きページで紹介。全体的な特徴、歴 史、組成、治療上の特性、注意点、心にたいする働き、体にたいする働き、肌にた いする効果、ブレンド候補の精油と、説明も丁寧です。なによりも精油の相対評価 できるのがいいです。図版があればいいのでしょうが、植物のイラストを入れるこ とで紙面を圧迫しかねないので、このままでいいことにしてあげましょう。
・「一番使ってます」
精油の本の中で一番使っている本です。字ばかりなので初心者の方には向きませんが、アロマを仕事にしている方は持っていて損はない本の一つです。他の精油の本のはあまり見ない、精油の歴史や背景なども詳しく書かれているので、そのほうが精油を覚えやすいかと思います。
●妊娠・出産・育児のためのアロマセラピー―赤ちゃんとママの心と体を元気にする!
・「妊娠中を安心して過ごせそう」
ハーブやアロマテラピーは妊娠中に使ってはいけないものが大変たくさんあります。それをまとめてくれている本といえます。そして出産を促したり、後産を楽にしてくれたりと上手に使えば安心してマタニティーライフが送れます。赤ちゃんにマッサージをすることで言葉の話せない赤ちゃんとのコミュニケーションがとれます。子供にマッサージをするととても気持ちがよさそうでリラックスしている様子がありありとわかりました。私にとっては大変勉強にもなりまた実践で使えることばかりでした。
・「出産準備品の一つとしてお勧め!」
ネットで調べても、アロマセラピー全般を扱っている本でも、妊娠〜分娩〜育児の際のトラブルやリラックスのためのアロマに特化した詳細な解説がなかなかなく、マタニティの禁忌(流産/早産しかねないので、使ってはいけないアロマオイルが結構ある)についても書いてあることがバラバラで混乱してしまっていたのですが、この本はすごくわかりやすいです。
何よりも、「マタニティで禁忌のオイルは逆に出産時の辛さを和らげてよいのでは」と思っていたことへの答えとレシピが書いてあったのが、とても参考になりました。さっそく活用してみようと思います。
ただ、他の参考書には、お風呂にオイルを直接入れるのはよくないから必ず乳化剤と一緒に入れるように、とあるのに、この本ではそういう説明ではなく、「精油をキャリアオイルに混ぜて乳化させると、お湯に混ざりやすくなります」「精油がすべて浮いてこないように、入浴中もときどきお湯をかき混ぜましょう」とありました。アロマセラピーの世界は奥が深いというか、複雑ですねえ。。。
・「とても見やすいです」
写真やイラストが可愛く、きれいにまとまっていてとても見やすかったです。一覧表があり、知りたい項目を直ぐに探す事が出来ました。症状も1つの項目につき1ページにまとまられ、色分けされています。
内容は初心者にも分り安く丁寧で、使っていい精油とダメなものがよく分りました。妊娠初期から出産後、子供のケアまで丁寧に解説されています。本屋でいくつもの本を立ち読みしましたがこの本が一番見やすく分りやすいです。イラストも癒される優しいタッチのもので写真もきれいです。妊婦さんには絶対役立つ本だと思います。
・「赤ちゃんとアロマ」
育児向けのアロマ本をさがしていたところ友人に紹介されて購入しました。とてもためになる情報ばかり!赤ちゃんマッサージなど取り入れたい方にぜひおすすめしたいです。新米ママさんへのプレゼントにも最適です。
・「簡単に手作りできる。」
面白い切り口だなと思って手にしました。妊娠中は使えないエッセンシャルオイルも多いので、参考にしました。オールカラーで優しい雰囲気、よくまとまっていて分かりやすいです。他のアロマ関係の本に比べて、作り方が簡単なものが多いのでその点もよかったです。ただ、中には「...クローブ、ティートリー...のいずれか200滴をエタノール、精製水に混ぜて作る」と誤植があったりしてびっくりしました。(最新版では訂正されていることを望みます)。お医者さんが書かれているものなので、全体的に安心感はありますが、いずれにしても、自分で作るものなので注意しながらやらなくてはいけないなあと思います。
●女性によく効くアロマセラピー―産婦人科ドクターが教える体と心のセルフケア
・「女性によく効くアロマセラピー」
とっても良かったです。特に筆者が産婦人科医だけあって、妊娠中のアロマに関して詳しく書いてあり、それがとても魅力的でした。また、女性全般をとらえて、思春期の月経不順やニキビなどに効くアロマや更年期障害に効くアロマなど、内容が充実していて、女性なら持っていて損はありません。
・「2冊目にぴったり」
この本のお勧めは、精油の主成分12種類についての解説が載っている点です。成分にどんな効果があり、注意点があるかという事です。そして、どの精油が主にどの成分タイプにあてはまるかの一覧表も。
でも全体的に、専門的っぽい辞書みたいな本ではなくて、妊娠時には、こんな使い方を。更年期にはこんな使い方を。20~30代に多い悩みにはっという具合にレシピがあり参考になります。 最後には、アロマケアを行っている全国病院のリストも載っていて、2冊目の本として良いと思える本でした。
2冊目というのは、クリームの作り方やローションの作り方っという物は載っていないからです。
●赤ちゃんからのナチュラルケア―自然素材とアロマで手づくり!
・「家庭に一冊!子供がいなくても便利で楽しい本♪」
毎日を心地よく安心して過ごすためのレシピがいっぱい!子供がいなくても、アロマ初心者にも、市販品に疑問がある方にも、み~~んなにお勧めできる とっても楽しい本です。日本茶でのお尻拭きだなんて、日本の「おばあちゃんの知恵」みたいなことも新鮮でした。アロマと言っても気張ることないのですね。中の写真も可愛くて素敵!
ティッシュに精油を落として風邪予防はこの季節、役に立ちます。日焼け止めクリームも、つけ心地がよくて一年中重宝してます。
・「アロマを始めてみたくなる!!」
全てが実用的で子供を持つ親がすぐにでも実践に使える本。時間が無い人でもぱっと開いたページから楽しめる。
子育ての間はなかなか外のイベントに参加するのは難しいけれどこの本を見ながら自分一人でもアロマテラピーを楽しめそう。内容も初心者でも簡単にわかりやすく説明してある。著者が現役のママさんなので、親の視点で説明がしてあったのでありがたかったです。早速、私も本の中にあるお勧めエッセンシャルオイルを購入しました。
・「もっと早く出会いたかった1冊です!!!」
子供に自然素材で安心な物を…と思いこれを購入しました。子供のスキンケアはもちろん、虫さされ防止スプレーや、かゆみ止め、日焼けクリーム、キズ薬、子供の風邪対策など私の知りたかったレシピがいっぱい!その他にも、つわりを和らげてくれたり腰痛対策や風邪対策など妊娠中にも役立つレシピや、出産時に役立つレシピ、産後のおっぱいトラブルに役立つレシピなど、ママにとっても嬉しいレシピがあり、もっと早くこの本に出会いたかったな~と思いました。小さなお子さんのいる方、これからママになる方、是非読んでみて下さい。大切な1冊になる事間違いなしです。
・「見ているだけでも楽しい本!」
自然素材で赤ちゃんや子どものケアができるというのに引かれて買ってしまいました。写真がかわいい! きれいで、見ているだけでも楽しいなあと思います。日本茶のおしりふきとか、おむつがえのときにホホバオイルを塗っておくといいとか、ホホバオイルは自分のスキンケアに使っているから、子どもにも使ってみようかなと思いました。
自然素材で虫よけスプレーができるというのも、これからの季節いいかも。子どものかぜ予防やせきどめのレシピもあって、私はあまり子どもにすぐ薬を飲ませるのはどうかと思っていたので、こんど試してみようと思います。
・「アロマ初心者にもおすすめ」
アロマテラピーに興味を持ったのですが赤ちゃんには使えない精油があると聞いてアロマの本をいろいろ調べてみました。こちらでは、先日問題になった虫除けをアロマでも作れるし(市販の虫除けは生後6ヶ月以前は使用しないように注意書きが入ったらしいです)とても実用的です。また、風邪よけのルームスプレーは家でも毎日使っています。それから赤ちゃんの肌が乾燥しすぎてしまうのは、石けんで洗い過ぎという記述があったので石けんの使用を控えめにしたり、いろいろ役立ちました。写真もきれいで癒されるし、自分の妊娠中からこども、ハウスクリーニングにも使えます。精油やオイルの購入先が載っているのも助かります。
・「必読本」
アロマセラピーにはもちろん、食用としても石鹸作りにもおなじみのオイル43種が掲載されています(浸出油も含まれています)。語源・対象植物・抽出方法・有効成分・治療特性・使用上の注意などの情報が辞典形成で網羅されています。
とかくアロマセラピーと言うと精油の方ばかり注目されがちですが、実はキャリアオイルも重要な構成要素の一つである事を思いださせてくれます。キャリアオイルに対するしっかりとした知識によって、事故の防止にも役に立つ上、精油とのブレンドの新たな活路が見出せると思います。美容面・栄養面での可能性も広がり、生活を豊かにしてくれるのに一役買ってくれるでしょう。
イラストは対象抽出植物のものだけで、残りは活字、一般的にとっつきやすい本ではないかもしれません。でもキャリアオイルについての記述は他の日本語版アロマセラピー関連書より充実しています。アロマセラピーを真剣に学んでいる方、アロマセラピーの仕事をしている方にお勧めします。可能性が無限に広がるような気がしてきて楽しい。良書だと思います。
・「買って損はない価値ある一冊」
アロマテラピーだけではなく、食品としてのオイルについても情報が満載。 出典、引用もはっきりと記述されており、管理栄養士の方もすばらしいと感心しています。 栄養学に関心のある方にも、お薦めの一冊です。 アロマテラピー初心者にもわかりやすく書いてあり、生半可な知識に頼るよりはこれで勉強する方が得策でしょう。
アロマテラピー以上の知識が得られます。
・「値段の価値はある。」
図書館で借りたのですが、あまりにも充実した濃い中身でキャリアオイルの何から何まで書いてあるので凄く勉強になり、お金がある時に買いなおすつもりです。単なるアロマBOOKではなく、まさしく図鑑であり教科書であり事典であり…。元になる植物や環境、語源、成分構成、物理的特性、治療特性や化粧品としての利用等等、専門的な事が詳しく書かれてあるので、少しだけアロマをたしなむ程度の方や、手作りコスメを作るだけという方には少々高い一冊かもしれませんが、オイルの勉強をしたい人にはピッタリです。キャリアオイル=植物油の深い知識を得て、また一層アロマテラピーやコスメ作りが楽しくなりそうです。
・「価値ある1冊」
キャリアオイルはアロマテラピーを実践する上で欠かせないものですが、どちらかというと脇役で目立たない存在でした。43種類の植物油について内容成分や用途などが解りやすく書いてあるので、目的に合わせてキャリアオイルを選ぶ場合に大変役立ちます。精油に関する書籍は沢山出ていますが、キャリアオイルに関してこれほど詳しく書かれている書籍は今までになかったので、待望の1冊と言って良いでしょう。
・「キャリアオイルはこれ1冊でOK」
アロマテラピーの本でもキャリアオイルの事は、ほんの少しだけしか紹介されていなかったり、紹介されているオイルの種類も一般的なものだけです。この本はオイルとは何ぞや?!という基本的な知識から始まりそれぞれの化学的成分も、又めずらしいオイルの説明ものっていて、大変役にたちました。 大きさもB5サイズのハードカバーでちょうど良い大きさです。
・「さらに濃厚になった改訂増補版。少し高くなった分内容はさらに充実。」
アロマテラピーを正しく深く学ぶための1冊。改訂前にくらべると数段ページも増えて満足感があります。さまざまな疑問にわかりやすく説明が付けられています。症状に対す る処方や情報をはじめ、キャリアオイルのこと、皮膚、生理学的知識や70種以上の精 油の特性、歴史や産地と品質や、相性のいいブレンド方などいたれりつくせり。
アロマテラピー化粧品の配合なども記載されており真剣に読めばこの一冊で暮らし方 までも変わります。 読み物としても楽しめる内容で、知識を体系的に深めることのできる内容ですから初 級から中上級までに対応した内容で、アロマテラピーの可能性をしっかりとつかむとができるでしょう。
・「アロマセラピ―事典」
セラピストにとって、クライアントの病気のお話を伺う事も多いのですが、この事典には様々な病気に対して症状やのアロマの利用法が書かれていて大変役に立ちます。 また、専門用語の解説も多く分かりやすく書いてあるので意味を確認するときにも便利な一冊! 生徒さんにもオススメしています。
・「歴史について知りたいときにオススメ」
セラピストとしての長年の経験が、本のいろいろなところにちりばめられていて、読み応えのある本でした。ただし、値段がややお高い割りに内容は??という気持ちもありました。もう少し、アロマテラピーを深く知りたいときに、満足の出来る内容や調べられる事典だと満足度が高かったな、と思います。
・「道を究めるということ」
「生活の木」で目にとまった「マミ・レヴィのアロマテラピー」を購入。アロマテラピーの実用書はたくさん読んだけれど、アロマセラピストがセラピストになるまでの人生を書いた本はなかなかないので。
エステを学んでいた若き日のマミさんが、きれいの道を究めるために渡英、言葉もわからないところからスタートして、アロマに出会い、妊娠、出産を経験しながら目標に近づいていくステップが、すごい読み応えです。アロマテラピーは癒やしの手段ですが、それがどんなことであれ道を究めるということは、ある意味で命がけのことなんだなあ、と感じさせてくれる1冊。
・「もっともっとアロマを知りたくなる」
著者がイギリス留学時代に出会ったアロマテラピー・・・結婚、出産、そして夢をかなえた女性の傍らには、いつもエッセンシャルオイルの小瓶があったのでしょう。留学時代の猛勉強の様子や、イギリスで出会った人々によって、著者が成長してゆく部分は、読み物としても面白いですが、もちろん、アロマのレシピも紹介されています。また、後半は、ご自身のサロンでの経験にもとづいた症例別のレシピ。シンプルだけど、もっともっとアロマのことを知りたくなるような一冊です。
・「どんどんアロマにハマる本」
単身渡英し、アロマテラピーの世界へ飛び込み、言葉も通じず、自信を喪失するが、見事に目標を達成する筆者。彼女のアロマテラピーに対する強く、美しい情熱に感動する。行き詰まった時に自分自身を勇気づけるために繰り返し読める書。
・「アロマテラピーの力」
エステにもアロマテラピーにも興味がなかったのですが、雑誌でマミ・レヴィさんを知り、彼女のことを知りたいな・・・と思いって買ってしまった1冊。
アロマテラピーは、ファッションや気休めではなく、自然の力を借りて、本来の自分を引き出すもの。私も花粉症を治すために、アロマをはじめてみました。
・「まさにたのしい「事典」」
初心者がそろえて本棚に置いておくうちの1冊、という感じの、必携の本。写真や構成が綺麗。オイルの色まできちんと写されているのがいいです。紙の質もいいので、読んでるだけでいい気分になります。作り方の説明も丁寧です。アロマテラピーというカテゴリーだけでなく、「美しく、シンプルに丁寧に生きる」ことを教えてくれるかのような本。おしつけがましくない、ほー、とした感じです。ショップリストが少ないのが難かもしれませんが、通販もしてくれるショップも記載されています。
・「初めてのアロマの本」
私が初めて買ったアロマの本です。写真が多く程よい情報量で、もっと知りたいと思いました。レシピやコラムが身近な内容で、生活に取り入れたくなる事がたくさん書かれています。内容が簡潔で、持ち運びしやすい大きさという利点もあり、手に取る回数も自然と増えていました。アロマテラピーがどういうものか、生活、身体、美容の事、それらとアロマの関係が読みやすく表現されています。タイトルに事典とあるように、ちょっと知りたい時に開いていました。入門書としてだけではなく、レシピ等の想像もできるので、アロマの試験前にも活躍しました。全く興味のなかったアロマに関わる事になった、大切なきっかけの本です。
・「初心者にはお勧めです。」
精油についての解説、キャリアオイルについての解説がシンプルでわかりやすいです。一緒にそれぞれのオイルの写真がついている点が珍しいです。 最初の1冊には役に立つのではないでしょうか。 難点を言えば、症状に対する使い方の例がそれほど多くはないことです。
・「広く浅く」
写真や絵が多く、基本的に内容はおしゃれです。有名な精油や人気の香りについては割と細かく書いてありますが精油についてはもう少したくさん載っているといいと思います。
レシピもたくさん載っていますが、自分で新しいブレンドを考えたいときにはノートについて書いてあるだけで、香りの相性に
ついては触れられていないので、あまり参考にはならない気がしました。軟膏やキャンドルを作るときや、マッサージをしたいときは絵や写真も入っているのでわかりやすいと思います。タイトルは事典ですが、内容は初心者向けです。
・「イメージ優先?かな?」
確かに綺麗で、写真も沢山。初心者がアロマテラピーに興味を持つきっかけにはなる本だとは思います。でも、内容はもう一つと言う所。似たようなトコなら「初めてのアロマテラピー」のほうがやや実用的なきがします。でも、気分は出ます。
・「アロマテラピーレッスンを購入しました」
アロマテラピーの基礎を知りたくて購入しました。写真も多く、説明も初心者向けに詳しくて大変参考になりました。(初心者じゃない人には向かないかも・・・)載っている基材もアロマテラピーの商品を扱っている店ならどこでもおいている物なのですぐにでも出来ます。
・「私が始めてアロマに触れた本です。」
もう10年位前でしょうね?ハーブコーディネーターの資格を取り、書店でたまたま手に取ったこの本で私はアロマに目覚めました。初心者にもわかりやすく丁寧なカラーでの説明は活字の嫌いな私でもすんなりと受け入れられました(笑)
・「アロマテラピー以外にも多くの情報が載っています。」
アロマテラピーに関係した部分では、カラーで非常によかったです。とくに写真で手順を示してあるのでわかりやすいです。 ハーブやバッチ療法についても触れています。ハーブティーの処方がのっているのもユニークだと思います。 バッチやハーブに興味がなく、アロマテラピーのことだけ知りたいのならば、かえって他の本の方がお勧めだと思います。
・「初めての方におすすめ」
最近、癒し関係が流行っていて、アロマテラピーという言葉をよく耳にしますが、「興味はあるけどよくわからない‥」という人にはお勧めです。精油の簡単な使い方や、組み合わせ方法、体調に合わせたブレンド方などが載っていて、買ったらすぐに精油を購入したくなります。
ただ、資格を取ろうとしている人は、参考までに‥の方がいいと思います。検定の問題の答え方が違う点があります。
・「はじめてのアロマテラピー」
エッセンシャルオイルについて詳しく知りたかったので読みました。使用方法、効能など詳しく解り易く説明されていて、初心者にはぴったりです。しかし、最近はここに載っていない多くのエッセンシャルオイルが出回っているので掲載されているオイルの種類が物足りないなと感じました。
●アロマセラピー フットマッサージレッスン―リフレクソロジーできれいになる!
・「足の裏、圧してさすって揉んで快感」
まず、リフレクソロジーとは?からはじまりマッサージの基本、反射区と呼ばれる部分の説明、実践部では各行程ごとに写真入りで解りやすく解説されています。同時に、アロマテラピーも取り入れているので肩こり・便秘などといった悩み別にオイルのブレンドレシピやおすすめハーブティーの紹介も。リフレクソロジーとアロマテラピーの相乗効果で体の悩み撃退!といきたいところです。初心者のための親切な一冊です。
・「家庭で簡単にできるセルフリフレクソロジーのレシピ」
リフレクソロジーの初歩をシンプルにまとめた入門書。自分で行う基本のマッサージ方法、ウォームアップの方法、身体のトラブル別マッサージ方法を写真で図解し、初心者にもわかりやすい構成。トラブル別では、肩こり、腰痛などのほか、ダイエット、肌荒れ、生理の悩みなど女性のトラブルについてのケア方法が充実。アロマテラピーとの相乗効果を図ってのトラブル別エッセンシャルオイルのレシピも紹介され、アロマテラピーに興味のある方、すでに取り入れている方にはさらに癒しを深めることができる。
見開きページでマッサージの流れを一覧できるので、本を開きながらのマッサージが可能。また装丁も癒しを意識したやわらかいトーンでまとめられているなど、随所にうれしい工夫も。ただし各種オイルの入手方法が紹介されているとさらに親切な1冊となったが…。自宅での癒しのひとときを過ごしたい方に、お勧めの一冊。
・「マッサージの腕があがりそう。。。♪」
アロマオイルを使ったマッサージを、もっと詳しく勉強したくて、探していたときに出会った1冊です。見開きページに細かい写真とコメントで自分で本を見ながら実践できます。オイルのブレンド例も載ってて、なかなか使える1冊ですよ。
・「基本にかえって」
アロマテラピーを勉強している過程でこの本に出会いました。アロマの王道はやはりトリートメントだと思っていますが、その中でも足のマッサージは自分でも行うことができるので、ぜひマスターしたいところです。
リフレクソロジーの基本に始まり、ブレンドオイルの作り方も丁寧に書いてあるので、リフレを勉強したい人も、アロマを勉強したい人も両方に役立つ内容となっています。
この本のもっとも使いやすい点は、症状別にマッサージする場所が写真と足のイラストで詳しくかいてあるところ。どこを揉めばその症状に効くのか、とてもわかりやすくなっています。たとえば、「肌のトラブル」といってもどこを揉めばいいのかパッと頭に浮かびませんよね?この本を見れば、たいていの不調の反射区はわかると思います。
また、その症状に合わせて選んである精油のブレンドもとても参考になります。精油の効能はひとつだけではなく、いろいろな症状に効く場合が多くあります。だからこそ、いざ選ぼうとすると何が一番いいのか迷うこともあり、たくさんの精油を使えばそれなりに効能も期待できますが、そろえるのが大変です。この本では一つの症状に2つの精油を使ってマッサージをしているので、精油も選びやすいし、ブレンドオイルを作りやすくなっています。
リフレの基本を学びたい人も、アロマに慣れ親しんだ人にも楽しめる、とても参考になる本だと思います。私も基本にかえるときにはよく開く本です。
ただ、ちょっと価格が高いかな、ということで☆マイナスひとつです。
●アロマセラピー コスメティックス (NEAL’S YARD REMEDIES)
・「簡単・安心のコスメレシピ」
「手作り化粧品」の本というと、まずは市販の化粧品をこきおろしてその害を説くものが多いようですが、この本はちょっと違います。日本でも有名なニールズヤードの代表者である著者が、利便性を損なわない程度に「作る喜び」を満足させてくれるレシピを教えてくれます。スライスしたキュウリをまぶたにのせるだけのものから、固形シャンプー、泡の出る入浴剤まで、読むだけでも楽しい本です。
・「私の定番です」
たくさんの手作りコスメの本を持っていますが、結局実用で落ち着いたのはこの本に掲載されていたものたちでした。アロマテラピーされている方には、特に入りやすい内容だと思います。この本にあるアボガドオイルを使ったクリームは、加齢肌に超おすすめ!ぜひ作ってみてください。
・「初心者としては」
私は全くの初心者です。ハーブの扱いもほとんど初めてです。この本は、ちょっと時間と手間に余裕がないと、手が出せません。しかも、一つのレシピに使うエッセンシャルオイルも多いので、ちょっと買うのが早かったなと思っています。もう少しコスメ作りに慣れてから、チャレンジしてみようと思います。それで、初心者としては星3つにしました。
・「まめな方向き」
アロマテラピーを勉強中に購入しました。「簡単にできちゃう手作りコスメ」が好きな私には、ちょっと難しいように思えました。「よりいいものを作りたい」「材料費はある程度かかるもの」という方にとっては満足度の高い1冊だと思います。写真が多い分文字も多い(苦笑)。内容が濃いのでこの値段は高くないと思います。
・「全身マッサージは超おすすめ」
マッサージのストローク(手でどこをどの方向にマッサージするか)が詳しく載っているところが、とても気に入っています。
もちろん、アロマオイルやキャリアオイルについても、たくさんの写真つきで、丁寧な解説があります。本書を読んで、お部屋の香りやバスソルトを作るのもいいと思いますが、この本を買ったからには、是非マッサージをしてみることをお勧めします。
オイルは本で説明されているように、自分で調合してはじめるのも良いですし、「オリジンズ」などの市販のマッサージオイルがあれば、すぐにでも、エステ並みの、心地よい全身マッサージがはじめられます(私は以前オイルを冷蔵庫で保存していた時、オイルが漏れて、大変な目にあってから、大体市販品を使っています(笑))。!! 難点は、特に気持ちのいい背中マッサージが、どうがんばっても自分でできないこと(もちろんそれは本のせいじゃないけど・・・)。ダンナさんにしてもらえれば、いちばんいいと思いますが・・・。
・「直感的でわかりやすい」
写真が多く,直感的でわかりやすい。まったくの初心者の私でも全然抵抗なく読み始められた。キャリアーオイル・精油とも簡潔に書いてあるが必要な必要な情報は網羅されており,逆に重要な点を読み落とすことがない。マッサージは実際の写真があって,様子が感覚的に理解できて非常にありがたい。基本的なストロークがわかりやすく解説してある。各部のマッサージ解説はすべての文章に対して写真が掲載されていないのが残念。しかし全体として簡潔でわかりやすく必要な情報は網羅されており,細部に目の行きやすい日本人には書けないような本だと思う。
・「マッサージと精油がよく分かる」
写真カラーで見やすく、内容もまとまっており永久保存版です。マッサージや精油のブレンドについても参考になり、アロマ好きな私はよくこの本を見てはブレンドしたり、マッサージしてます。
●香りの療法アロマテラピーを楽しむ―精油の特徴を知って楽しいアロマテラピーライフ (レディブティックシリーズ (1349))
・「山本先生直々に頂いた本です。」
以前、おけいこ雑誌「ケイコとマナブ」の読者取材で、山本淑子先生のスタジオを訪問し、体験レッスンを受けました。その時に頂いたものです。アロマテラピーについては正直なところ詳しくはないのですが、この本は、画像がとてもきれいで、1つ1つ大きく、内容が簡潔にまとめられている本です。
実際は、この山本淑子先生こそ日本におけるアロマテラピーの草分けということでした。
・「ベーシックだけれどかゆいところに手が届く本」
アロマテラピーの本はいろいろ持っているので、どうしようかな~と思いましたが、先に図書館で借りて内容を見て、これは手元に置いても良いかも・・と購入しました. ベーシックだけれど他の本では見つけられなかったような知識が入っています. 基本的なことだけれど、どの本を読んでもすっきりしなかったことや、ここが知りたかった!といったことが分かりやすく説明されており、人それぞれ求めるポイントは違うでしょうが、私にとっては自分の理解においても、人にお話する場合においても参考になるとても有用な本となっています. エッセンシャルオイルの紹介も、とかくたくさんの作用があって混乱しがちなところを、焦点をしぼって書いてあるので特徴をつかみやすいです. またハーブについての記述もあり、アロマテラピーと併用するのに役立ちます. 特にハーブの説明では、タンニンとかフラボノイドなどの有効成分の働きにまで言及されているのが良かったです. 一般的なハーブの本では、言葉としては出てきますが、実際それがどのような働きを持つから体にいいのかという説明がなかなか見つけられなかったので、これでよく分かりました.
・「便利な本」
アロマテラピーでよく使われる精油についての特徴やホームケアとしての使用方法などが簡潔明瞭に書いてあり参考になる。歴史や専門的なメカニズムや化学、キャリアオイルやハーブの記載もあるので、ビギナー向けの本の後に買うとちょうどいいかも
・「アロマテラピー入門書」
徐々に、しかし確実に日本文化に浸透しているアロマテラピー、欧米では芳香療法として医療の一環として確立されている、匂いや香りが人間の精神作用に大きく影響を与えるのは科学的にも実証されているが、健康でも病気がちでもないが何となく疲れやすい、精神的にきついなどの半健康人やストレス社会の現代日本人に、暮らしに新たな彩りと精神を開放するための一助を与えてくれるかもしれないアロマテラピー、アロマテラピーの効用、効果とは芳香による精神的リラックスをもたらすことでである、アロマの基本である自分の好きなハーブの芳香を見つけて、いい香りの中でいい音楽を聴くのも乙なものである、さあ、あなたならどんな芳香にする
・「初心者向けの一冊」
本当にベーシックな情報が細かく記載されている。各ハーブの基本情報は記載されている種類が少ないのでいまひとつ物足りない。最初の1冊としてはおすすめ。
・「初めてアロマセラピーに触れる方、2冊目を探している方にもお勧め」
「美容」「癒し」に関する内容が多い他のアロマセラピー本と違い、基礎知識の章で、使用上の注意・禁忌事項がきちんと網羅され大変信頼でき、かつ参考になります。芳香浴、アロマバス、エッセンシャルオイルのブレンド、オイルマッサージ、スキンケア用品の作り方、心身の不快症状解消のためのレシピ等が多数の写真・イラストと共にわかりやすく紹介されています。特にエッセンシャルオイルについての説明は、そのオイルを使用するレシピを探すための記載ページが付記されていて便利です。ただ一つ残念なのは英国で資格を取得した方が監修しているのに、英国でアロマセラピーがどのように活用されているのか、またプロによるトリートメントに関する情報がほとんどない事です。ということで、星5つにしたところ、4つにしました。
・「初めてアロマセラピーに触れる方、2冊目を探している方にもお勧め」
ãç¾å®¹ããç'ã-ãã«é-¢ããå...容ãå¤ãä»-ã®ã¢ããã»ã©ã"ã¼æ¬ã¨éããåºç¤ç¥èã®ç« ã§ã使ç"¨ä¸ã®æ³¨æã»ç¦å¿äºé ...ããã¡ã"ã¨ç¶²ç¾...ãã大å¤ä¿¡é ¼ã§ãããã¤åèã«ãªãã¾ããè³é¦æµ'ãã¢ãããã¹ãã¨ãã»ã³ã·ã£ã«ãªã¤ã«ã®ã-ã¬ã³ãããªã¤ã«ãããµã¼ã¸ãã¹ãã³ã±ã¢ç"¨å"ã®ä½ãæ-¹ãå¿èº«ã®ä¸å¿«ç-ç¶è§£æ¶ã®ããã®ã¬ã·ã"çã夿°ã®åçã»ã¤ã©ã¹ãã¨å...±ã«ããããããç'¹ä»ããã¦ãã¾ããç¹ã«ã¨ãã»ã³ã·ã£ã«ãªã¤ã«ã«ã¤ãã¦ã®èª¬æã¯ããã®ãªã¤ã«ã'使ç"¨ããã¬ã·ã"ã'æ¢ãããã®è¨è¼ãã¼ã¸ãä»è¨ããã¦ãã¦ä¾¿å©ã§ãããã ä¸ã¤æ®å¿µãªã®ã¯è±å½ã§è³æ ¼ã'å-å¾-ã-ãæ-¹ãç£ä¿®ã-ã¦ããã®ã«ãè±å½ã§ã¢ããã»ã©ã"ã¼ãã©ã®ããã«æ'»ç"¨ããã¦ããã®ããã¾ãã-ãã«ããããªã¼ãã¡ã³ãã«é-¢ããæ...å ±ãã»ã¨ã"ã©ãªãäºã§ããã¨ããã"ã¨ã§ãæï¼ã¤ã«ã-ãã!ã¨ã"ããï¼"ã¤ã«ã-ã¾ã-ãã
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。