レイン・イン・ブラッド (詳細)
スレイヤー(アーティスト)
「スラッシャーの常識」「最高です!!」「買いです!!!!」「スラッシュメタルのバイブル」「私がジャーマネだったら・・・」
Crowned Unholy (詳細)
The Crown(アーティスト)
「何で解散したん…(号泣」「防御力60%低下、攻撃力180%上昇!」「うは・・・・ すげ・・・・」「THE CROWN最高!!」「安い」
「すばらしいです」「とことんポップ」「「史上最強の重低音バンド」」「買って損はない。絶対。」「やばすぎる」
World Downfall (詳細)
Terrorizer(アーティスト)
「奇跡的に聴きやすい。」「やはり名盤だった。」「聴かずに死ねるか!」「10何年か前でこれって・・・」「グラインドの大傑作!」
「グラインドコア」
ソニック・ファイアストーム (詳細)
ドラゴンフォース(アーティスト)
「ボーカルが聴きやすく。」「ボーナストラック」「激速!」「もはや人間業ではない・・・」「目が回る速さ」
コード666-呪怨の暗号- (詳細)
フューネリス・ノクターナム(アーティスト)
「フィンランド出身のブラック・メタルバンド。」「爆激速」「サイバー風ブラックメタル」「完成度が高いです」「激」
「デススラッシュ最高峰」「最速最狂!!」「爆走デスラッシュロール〜Yeah〜!!」
Hard Rock Bottom (詳細)
No Use For A Name(アーティスト)
「素晴らしい!」「(゚Д゚;)」「メロコア至上最高傑作!!!」「パンク名盤の1枚」「美メロ!」
Morbid Florist (詳細)
A.C.(アーティスト)
「狂気とノイズと馬鹿が一緒になったら」「狂気!」
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・「スラッシャーの常識」
孤高のスラッシャー、SLAYERの代表作にして、あまりにも有名なスラッシュ・メタル好きならマスト・アイテムのアルバムです。今更自分のようなものが特筆することなど無いですね(汗)SLAYERの代表曲として今でもライブで披露される1.Angel Of Deathを筆頭に、30分に満たない時間で10曲を収録し、bpm180は当たり前、ディストーションの効いた金きり声のようなギター、強迫的な2バス・ドラム、鬼気迫るヴォーカル、究極に尖りきった名作です。
・「最高です!!」
間違いなく「買い」の1枚です。今でもギター、ドラム共々このジャンルの最高峰のひとつ、ギターリフだけを聴いていても、ドラムだけを聴いていても大満足!!似たりよったりとなりがちなこの手の音楽ですがなにより曲がいいです。私はレコードと初期CDを持っていたのですがリマスター&ボーナス2曲付きで再発していたと最近知りました、、
また買いなおしましたよ!!断然音がイイですね!買いの1枚です!!
・「買いです!!!!」
間違いなく「買い」の1枚です。今でもギター、ドラム共々このジャンルの最高峰のひとつ、ギターリフだけを聴いていても、ドラムだけを聴いていても大満足!!似たりよったりとなりがちなこの手の音楽ですがなにより曲がいいです。私はレコードと初期CDを持っていたのですがリマスター&ボーナス2曲付きで再発していたと最近知りました、、
また買いなおしましたよ!!断然音がイイですね!買いの1枚です!!
・「スラッシュメタルのバイブル」
これを聴かずしてスラッシュメタルを語る事なかれ。猛烈な速さで繰り広げられる爆音世界に、あっという間に引き込まれてしまうでしょう。特に迫力満点のドラミングには圧倒されてしまいます。とにかく聴くべし
・「私がジャーマネだったら・・・」
このアルバム制作のギャランティをデイヴ5・トム3・ケリー1・ジェフ1に分配します。リックはこのバンドにゾッコンなので「奉仕」させます・・・(笑)。まったく、儲けやがって。詳しい解説は他の方のをご参考下さい。よろしくお願い致します アンディ解説じゃねぇ・・・申し訳ない。
・「何で解散したん…(号泣」
いよいよ彼らの最終章ですね…泣
これから、どこまで凄くなるのか楽しみだった矢先の解散。前々作『CROWNED IN TERROR』の録り直し作品ですけど…やはりオリジナルVocalのヨハンの声の方が凄みがあって良いですね。
このメンツで来日して欲しかったです。
ちなみにオマケ…とは言えない程、ボリュームのあるDVDですが残念ながらPAL方式なんで普通の国内のプレイヤーでは再生出来ません…無念。でもPCのプレイヤーなら問題なく見れるので無問題です。
ドイツの、めっちゃ狭いクラブでのLiveを 多分…丸々1本収録されており、これだけでも買う価値ありです…いやマジで。
みんなで頑張って、これを買って彼らに再結成して頂きたいものですね。
・「防御力60%低下、攻撃力180%上昇!」
予想通り、いや、期待通りこうなった。録りなおし前の「蝶のように舞い、蜂のように刺す」洗練され、知性すら漂うデス・スラッシュメタルは見る影もない。あるのは「俺たちの辞書に防御の二字はない」とばかりにグラブをぬぎすて、ついでにパンツも脱ぎ捨て、全裸で仁王立ちする野人の如き音!音!音!これが、これこそが、彼らの本来の姿だ。Voひとり替わっただけでこの変貌ぶり、こんな事が起こりうるのかという感じだが、これはひとえにメインソングライターのマグナスという男が、どんな大物シンガーでも模倣不可能な、オリジナルシンガー、ヨハンの声の持つ強烈無比なキャラクターを知り尽くし、彼が歌う事を前提にバンド結成以来ずっと曲を書き続けてきた。それゆえに可能な芸当であったと断言したい。DVDについては、既にほかの方が書かれている通りの内容。彼らのライヴ音源は、今までないに等しかったので興味深いと思います。音質は若干アレだがビョーラー(兄の方…だったと思う)も呆れるほどのリードG、マーカスの巧者っぷりは一見の価値あり。あとDsのヤンヌのキックドラムはアルバムの1.5倍くらい速い、ちくしょー、なんていいバンドなんだ!!加えて、やっぱりほかの方とかぶるけっちょ3,000円くらいはすると思っていたがこの値段!ありがとう!THE CROWN「普通の生活」に飽きたらいつでも戻ってきておくれ。あと、そん時はもうビ●ターとは契約しちゃだめだよ。
・「うは・・・・ すげ・・・・」
物凄い勢いです。全曲猛突進。突進力ではこのCDがNo1だと思われます。DVDも付いていてこのお値段。一家に一枚どーですか。
・「THE CROWN最高!!」
頭からケツまで純度100%の豪速デスラッシュ!ギターとベースの音がズ太くてカッコイイです。ブラストも激速!時折見られるメロディアスなフレーズはデスラッシュファンだけでなくメロデスファンにも聴いていただきいですね。あと彼らのライブDVDという豪華すぎるオマケがくっ付いてきます。これでこのお値段なのだからお買い得という他ないでしょう。ちなみにライブの感想はとりあえず「凄まじい」の一言。特にヤンヌ・サレンバのドラミングはスタジオ音源と比べてもリズムなどが殆ど変わりなく正確です。よくあれだけ叩けるもんだと感心してしまいましたよ。激オススメです!嗚呼、何で解散したのかな・・・?こんな素晴らしいバンドなのにもったいねぇ・・・
・「安い」
DVDは単体で出されても違和感ないぐらいのボリューム。狭いライブハウスだが、迫力は充分すぎるくらい伝わる。 やはりヤンネのドラミングは見ててスカッとする。ヨハンもcrownというバンドにふさわしい人物であったと思う。(個人的にトーマスより好き) 解散してしまったが今でも毎日聴いてる。 復活を祈る…
・「すばらしいです」
このアルバムでラウドシーンがある意味で限界まできてしまったと言ってしまえるほど、凄まじい衝撃があったアルバムです。メンバー全員がマスクをしていますが、ただのイロモノバンドではなく、曲のクオリティーが素晴らしい。KORN、LINPBIZKITなどのムーブメントとはまた違う
爆発力、破壊力、そしてその中に見事にマッチしているDJのスクラッチ、パーカッション、さらには変化自在なVoと全てが一体化しており、違和感がまったく感じさせない仕上がり。こちらの1stのほうが次作よりもある意味ではキャッチーな曲が多いような気がします。
まさに究極のラウドミュージック。
・「とことんポップ」
当時のシーンを震撼させたSLIPKNOTのデビュー作。タイトルはST。表面的な音だけを聴けば、今作は間違いなく「混沌」だの「狂気」だの「破壊的衝動」だの「轟音大爆発」だのといった言葉が非常にお似合いな1枚だと言える。いずれも立派な事実で、今作を聴いて「ウルサイ」と思わなければ
それこそ何を聴いて育ってきたんだと問いたくなるほど騒々しい音楽であるのに差異はない。
しかし。やはりそれらは彼らの被っている覆面よろしく表面上のものでしかないと私は思う。そもそも、こんな喧しくて忙しい音楽をずっと聴いていたいなどと思う人はポップミュージック人口と比較すれば絶対的に少ないだろうし、そんな界隈なのだから
こうした喧しい音楽は淘汰されていくのが常というもの(のハズ)!。街でポップ主義者とデスコア主義者のどちらを探すのが容易なのかを考えればすぐに判ることだ。ところが。実際にSLIPKNOTのデビュー作である今作は、大衆音楽的とも呼べる絶大な支持を集めた。それはなぜか。理由は簡単。「キャッチー」で「ポップ」だからである。
要旨をまとめると、今作は、表面的には淘汰されかねない喧しい音楽なのだが実はとことんポップな大衆音楽であった、ということなのである。覚えやすいメロディに、実力派のリズム隊が織り成す重圧濃厚重奏による単純なカッコ良さ。そしてデスを中心にクリア・ラップと、その才能を存分に披露するボーカルの力量。
まさしく売れるために生まれてきたような。そう思わざるを得ない要素がてんこ盛りである。
怒鳴って、暴れて、唾!吐いて、中指立てて、頭振り回して、とことん"バカ"になりきる。最高にハイテンションなエンターテイメントロック。体験しないのは勿体無い。
・「「史上最強の重低音バンド」」
泣く子もさらに泣いてしまうという、極悪極太重低音のバンドはこれまでいただろうか。今まで、KORNやANTHRAX、METALLICA、SLAYERなどの重低音サウンドを聞いてきた私は、久しぶりにカルチャーショックを与えてもらった。このバンドも、ここ数年のヘヴィ・ロック人気の中で突如現れた、新生であるが、またこの世に一つのジャンルを作り上げたのではないか?と思うような完璧なスタイルを見せてくれた、衝撃のデビュー作(インディーズ時代に自主制作盤も出してるので本当は2枚目)だ。とにかく音が低い。ラインの基本となるギターとベースが2音下げるだけでこんなにも極悪な音が生まれるのかと感心したと同時に、この上ない幸福感に浸ってしまったのだ。とにかく一曲目から聞けば全て分かるだろう。それと、メンバーがなんと米米クラブを思わせるかのような9人編成で、それぞれの役割もキチンと果たしていながら個々の破壊力も十分に備わってるという、なんだかよく分からんがとにかく良くまとまってるバンドなのである。
メロディも、何気に付いてるトコは付いてるし、ちゃんとワビサビのツボは押さえてあるんじゃないかなーとは思う。まぁ、とにかく怖いもの見たさと言う言葉もあるし、HR/HM系に飽きた人は是非どうぞ。ただし、一曲目から大音量で聞くべし。
・「買って損はない。絶対。」
Slipknotの記念すべき1stアルバム。前半の勢いのある楽曲は前の方々が述べている通り素晴らしい。後半のスローな曲も独特のおどろおどろしさが出ていて、個人的には捨て曲なしと言える。陰鬱な気分の方、是非どうぞ。
・「やばすぎる」
ホントにカッコイイ!!何度聞いても凄いと感じるアルバムですね。17曲めをずっと聞いていると隠しネタが聞けるし良い作品だと思います、さすがはスリップノットって感じで良いですね。
・「奇跡的に聴きやすい。」
こんな音楽は卒業、とばかりにこのアルバム何年か前に売ってしまいました。負け組です。ひどく後悔しています。
皆さんおっしゃるようにドラムもすごいのですが、この手の音楽では珍しく大変聴きやすいことが特徴。サウンドプロダクションもしっかりしている。また緩急があり展開の妙があります。スロー、ミッド、ファスト、ブラスト、など明確な意思をもってスピードを使い分け、徐々に盛り上がっていったところに満を持してブラストビートを炸裂させています。ブラストにに入る直前にもたらされる高揚感はまさに構築美に対する感動そのもの。ここらへんはメタル的ですがリフはハードコアな感触。純粋にかっこいい。
中でもキャッチ-ですらある「DeadShallRise」は名曲、お勧めです。
・「やはり名盤だった。」
今までこの作品を手に入れようと色んな所を探したけど何処にもなかったので諦めていました。この超豪華メンバーによるこの作品は現在、輸入盤でも入手が困難になってきているので今回入手する事が出来て嬉しい限りです。内容は現在のデス/グラインド界を代表するメンバーが在籍しているだけあって全曲捨て曲無しの最高のグラインド・コアが炸裂しています。ヴォーカルのオスカー・ガルシアのデス声も去る事ながら、このバンドではベースを担当している元モービッド・エンジェルのデイヴィット・ヴィンセントのベースもボトムでちゃんと鳴ってるし、現モービッド・エンジェルのピート・サンドヴァルのブラストも時にモービッド・エンジェル以上にスリリングでカッコ良い。ナパーム・デスのジェシ・ピンタードのギターも滑らかなリフ展開で、聴いていてとても気持ち良いです。この豪華なメンバーで結成された伝説のバンド、テロライザーが唯一残したこの作品は現在、入手困難にな成りつつあるので興味のある方は是非聴いてみて下さい。因みにココには14曲しかクレジットされていませんが、実際は16曲収録されています。曲順も違います。
・「聴かずに死ねるか!」
スラッシュメタルやデスメタルを聴く人間なら一度は聞いたことがあるであろう伝説のバンドTERRORIZERが残した唯一のアルバムです!このアルバムは発売当時最速と言われ、その怒涛のグラインドコアサウンドは後のデスメタルバンド等へ与えた影響は計り知れません。何と言っても注目は現MORBID ANGELのピート・サンドヴァル先輩の怒涛のドラミングです。今なおデスメタル界最強ドラマーとして君臨する彼の熱いビートに鳥肌が立つこと必至です!聴かずに死んだら一生後悔すると思います。
・「10何年か前でこれって・・・」
凄いです。グラインドコアがハードコアから進化したことを確認するにはもってこいです。それに音も悪くないので、各人のプレイもしっかりわかったりもします。特にドラムのピートさん。バスドラ一つでこれだけやるってのはもはや人間じゃないです。凄すぎです。とにかく、四の五の言わずにまずは聴いてみて下さい。名盤です。
・「グラインドの大傑作!」
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・「グラインドコア」
このバンドはグラインドコアでも聴きやすいグラインドコアです。突進力がすごいです。デスメタル、ブルデスが好きな人にもオススメです。
・「ボーカルが聴きやすく。」
爆笑疾走メロスピバンドの第二作。本当に笑ってしまいそうなくらい、始めからぶっ飛ばしてくれるが前作をも上回るくらいのスピードになっている。
ドラムが変わり、ブラストビートが所々に見られ、心地よい疾走感がアップ。更にボーカルが前作に比べ、幾分聴きやすくなっているのが、また嬉しい限りだ。
メロスピ好きはもちろん、メロスピ初心者にも新鮮で単純にカッコいいと思える素晴らしい作品ではないだろうか。
・「ボーナストラック」
9曲目のボーナストラックが「これがおまけでいいのか?」と言える程すばらしい!輸入版ではなく国内版を買うべき!あと1曲目も素晴らしい!
・「激速!」
燃えます!速い、速い、激速いです。1作目も速かったですが、今作の方がもっと速いと思います。速音の嵐。メロディーもかっこよく美しさがあり、たたみ掛ける様な感じです。絶対的にオススメです。
・「もはや人間業ではない・・・」
一体どれだけ鍛錬を積めばああいう演奏ができるのだろう。私が今まで聴いた音楽の中で1番速いと思います。
まず1曲目の「My Spirit Will Go On」からいきなりカッ飛ばしていきますが驚いたのがギターソロが2分以上あるということ。しかも最初はゆっくり(とは言ってもこの時点でかなり速いけど)そしていきなりスピードアップ!という一風変わったアイデアは印象に残りました。
で、終始疾走曲ばかりかと思えばなんとバラードまであるではないですか!「Dawn Over a New World」は疾走する彼らとは違った一面が聴ける曲。しっかりしたリフやギターソロも忘れてないところがまた素晴らしい!
速いモノ好きは必聴!そうでなくとも1度は聴いてみて下さい!人間の域を遥かに超越してます。(特にドラム)これ聴いたあとにソナタアークティカを聴くと遅く感じるのは私だけでしょうか?(笑)
・「目が回る速さ」
凄い。何が凄いってリズムが速いだけでなくギターソロのメロディーがキレイ。キレイなのかどうか確認できないぐらい速いけどキレイなのだろう。これは冗談としても、そんな表現がぴったり。ここまできたら一つの芸術だと思う。音質もバツグンで聴きとりにくい部分もない。同じように聴こえるメロもあるが、そんなことはどうでもいいぐらい聴いていて気持ちいい。スリップノットのドラムの速さにも驚いたけど何かレベルが違う。
アルバムとしても完成されててバラードなんかもある。それがまたよい。1、2のギターソロは鳥肌モノ。他の曲もキーボードがうまく絡まってたりして聴きどころはふんだんにある。音の情報量の密度が高いせいか、データを圧縮するのにかなり時間がかかるぐらい音が詰まってる。
・「フィンランド出身のブラック・メタルバンド。」
メンバーのシルバーメイクが強烈なインパクトを放っているが、楽曲軍も負けず劣らず強烈。基本はシンフォニック・ブラック・メタルだが、ギターのザクザク感炸裂なリフ、ブラック・メタルでは余り聴く事の出来ないギターソロも楽しむ事ができる。そして、そこにシンセのメロディーを上手く導入しており叙情的な雰囲気をかもち出している。さらにスゴイのがドラコのドラミング、ブラストの速さはドラムマシーンを使っているかの様な速さ。とても人間業とは思えない程の速さだ。究極のシンフォニック・ブラック・メタルを聴きたい人は是非お手元に置いておいてはどうでしょう。
・「爆激速」
とにかく激しく・速い・爆音に圧倒されたかったら本作品。個人的にはもうちょっと丁寧なサウンドプロデュースを望むが、いやいや、この爆音はやっぱこの音でしょ。
ドラムは人間業とは思えません。メンバーのルックスはありがちなブラック集団で微笑ましいが、サウンドは尋常ではありません。腰抜かさないように気をつけて!
・「サイバー風ブラックメタル」
このバンドはヴォーカルもすごいが、なによりすごいのはやはりドラマーであるドラコのツーバスでしょう。ありえませんよこの速さ。人間業じゃないです。マジで。曲も気持ちよく疾走してくれているので聴き応えは十分です。ところどころにサイバー的な音がありますが、それがまたいい感じに曲をもりあげています。ブラックメタルファン必聴のマストアイテムです。
・「完成度が高いです」
とにかくサウンドがクリアでバランスが良い。曲構成・音作りも非常に良く、ドラムのブラストに他の楽器が埋もれてしまうこともなく、全ての音がクリアなのは本当に素晴らしい。
そして、やはりDracoのドラムは最高です。ここまで粒の揃った安定したブラストビートはありえないです。アルバム全体を通した『ブラック+デジタル』な音は、シンセを効果的に使用していることだけでなく、正確無比で恐ろしく機械的なドラムプレイによるところが非常に大きいです。
・「激」
ドラムは究極。人間の業とはとても思えません。ヴォーカルもヤバいし、ギターも速弾きで、かなりキテる作品だと思います。オススメは①、⑤、⑩
・「デススラッシュ最高峰」
今最も評価されているであろうThe Crown。作品を重ねるごとに完成度が高まっていき、一般にはこの4thと5枚目にあたる「The Crowd in trror」が評価が高い。どちらも恐るべきクオリティーである。The Crownの凄いところは、まさにキラーチューンばかりを揃えてくるところにある。演奏も勿論凄いのだが、他を寄せ付けない強みは、やはり曲だ。まさに火傷しそうなほどの勢いでありながら、曲がおもしろい。特に終盤になるにつれ、変則的な曲が入ってくるのでアルバムとしても聴きやすい。全曲で首を振りまわせるバンドだ。The HauntedやAt the Gatesが好きな人には特に薦める。
・「最速最狂!!」
今年一番の当たりでした!
一見バリバリのスラッシュメタルかと思いきやギターのリフからはロックを感じることも出来るしキャッチーな曲もいい!そしてなによりヴォーカル!パンテラのフィルをもっと凶悪にしてデスメタル化させた感じが最高です!個人的にはインフレイムスの人よりヨハンの方が全然好きです。ドラムはブラストの使い方はちょっと間違ってると思うけど個人的には早くて軽くないので好きな感じです。とにかく近頃のモダンへヴィネスに不満な人やパンテラ、スレイヤー好きな人にはお勧め!
・「爆走デスラッシュロール〜Yeah〜!!」
スウェーデンのデスラッシュバンド、ザ・クラウンの4th。
CROWN OF THORNEから改名後2作目となる本作は、彼らのアルバムの中でも代表作との呼び声が高い。 初期の暴虐メロデススタイルから、やがてスラッシュ色を濃くしてゆくのだが、このアルバムにおいては、特攻デスラッシュサウンドに加え、MOTORHEADあたりを思わせるダーティなロックンロール魂を見せて爆走。 フレドリック・ノルドストロームのプロデュースも加わってか、音には以前よりも力強さと説得力が増している。 そして矢継ぎ早のリフには、そのフレーズの節々に北欧らしいメロディが若干残っているのもポイントで、ドライな疾走デスラッシュでありながらも、かすかな叙情も感じられるのがまた良い。
・「素晴らしい!」
どうしてこんなに切ないメロディが書けるのだろう..なんとなく青春時代を思い出すんだよなぁ。哀メロ満載の素晴らしい作品だと思います。
・「(゚Д゚;)」
良い!!
速い曲もミドルテンポの曲も捨て曲無しで聞き込める名盤だと思います
前作と比較しても格段に素敵まさに血沸き肉踊る感じ彼らのアルバムを初めて聞かれる方がいたらまずこれから
大好きなアルバムのひとつです
※パソコンからだと彼らのプライベート映像が見れるのですがなかなかおもろいです
・「メロコア至上最高傑作!!!」
まさにメロコア至上最高傑作の一つに値する作品である。うまく表現しきれないが、とにかくすべてがすばらしいのである。歌詞が英語なので、どういうことを歌っているのかは解らないが、それでも彼らの伝えたいことがひしひしと伝わってくるような気がする。今流行のオレンジレンジとかいう意味のわからない連中とは大違いである。多くの若者にこのアルバムを聴いてほしい。そしていろんなことを感じとってほしい。きっと何かが変わるから・・・・。
・「パンク名盤の1枚」
NO USE FOR A NAMEの作品の中でも名盤に数えられている一枚と言えばこの作品です。私も人からNO USE FOR A NAMEでまず何から聴けば良いかと聞かれたら、間違いなくこの作品をおすすめしています。最近の日本のメロディックパンク系のバンドにも彼らの影響を強く感じるのですが、それだけ多くの人に影響を与えているかというのを考えると凄いなって思います。曲の粒揃いで言えばこの作品。ちょっと前の作品ですが今でも色あせないのでぜひどうぞ!
・「美メロ!」
このアルバム凄いよ。メロコアなんて雑くてアホみたいなノリでさっぱり好かん、そんな人、これを聴いてくれ~!!!もうメロディが美しい!最高傑作とはこの事か!って感じ。NO USE FOR A NAMEはメロディに関しては飛び抜けているからメロコア聴かない人もこれは聴いて欲しい!
・「狂気とノイズと馬鹿が一緒になったら」
アルバムカバーのピート・シェリー(額に逆十字)を見れば、彼らがいかに馬鹿な方向性に付いて一生懸命になっているか理解して頂けるだろう。中身の音楽(正しくは悪フザケ)はノイズファンには堪らないだろうが、良識有る音楽愛好者ならば卒倒、もしくはCDを叩き割るくらいの凶悪さ発散している。これを買って良識有るお友達に聞かせてみよう!(多分、友達減るよ…)
・「狂気!」
言葉にならない絶叫。そんな感じ。多分メロスピ好きには受け入れられないのではないかと。個人的には大好きなんですけどね
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