ain’t afraid to die (詳細)
Dir en grey(アーティスト), 京(その他)
「『死』という現実と向かい合う」「感動」「生と死」「冬バラ-ドの決定盤!」「きれいな曲」
Dir en grey 写真集 『我』~われ~ (詳細)
Dir en grey(著)
「Dir en greyの素を垣間見れる!?」「とにかく最高!!」「突っ込み」「最高でした!買って良かったです!!」「☆∮。・。・★最高でした。・。☆・∮。・★・。」
PEACE MAKER鐵 (4) (BLADE COMICS) (BLADE COMICS) (詳細)
黒乃 奈々絵(著)
「待ちに待った四巻でしたので☆☆☆☆☆」「切ねぇです」「面白いw」「待ちに待った新刊!!」「これから。」
・「『死』という現実と向かい合う」
間違いなく、Dir en greyの数ある曲の中でも至上のバラード。歌詞は大切な人を亡くした主人公の心情がテーマになっている。序盤からサビまでは、主人公の回想の様子が描かれる。ピアノ伴奏のみの演奏はしんしんと降り積もる雪の情景を思わせ、非常に美しい。それにのせて紡がれる京の優しい歌声に切なさが滲む。中盤では、主人公に向けられた天からのメッセージに誰もが涙するはず。一度音がなくなった後に、闇をひらくように入る薫のソロは伸びやかで素晴らしい。そこにDieのギターが更に重なり、無限に広がりを見せる。終盤では、愛した人の死や記憶が遠ざかる悲しさを感じつつも、現実を見つめて歩き出す主人公の希望が見えだす。バックのコーラスとストリングスが美しい。空から光がさすようである。ラストは序盤と同じくピアノ伴奏に戻っていき、曲は終わっていく。
7分を超える壮大な曲であるが、曲展開に変化があり長さは気にならない。
聴くだけで情景が目に浮かんでくるので、できればクリップを見る前に一度聴いてみるとよいかもしれない。あなたの想像した映像とクリップは大分違うだろうから。
褒めすぎかもしれないが本当に素晴らしい。個人的にジャケットも好きである。
・「感動」
発売当時この曲を聴き、目頭が熱くなったのを今でも覚えています。壮大なバラード、心を打つ内容の詩、京の感情が込められた歌い方。全て満点に尽きます。最近のDir en greyはハードコアめいた楽曲をメインに活動してますが、過去の曲にはこの曲のような秀逸な楽曲が多々あります。remixもオススメなので聴いたことないかたは是非どうぞ
・「生と死」
「死を恐れるな。」この“ain't afraid to die”という曲のタイトルを直訳したものだ。この「死を恐れるな。」という言葉だけ聞くと激しい曲と思うだろうが、正反対に美しいバラードだ。その中身は美しいという言葉だけでは表しきれない。“生と死”という実に重いテーマだが、暗さなどまったく感じさせない。むしろ優しさ、希望さえも感じる。それほどまでに美しいのだ。序盤はピアノとボーカル。そしてバンド演奏が入り、少しの間があった後に歪みながらも美しいギターソロが入る。そして本格的なバンド演奏、ストリングスが入り、曲は最高潮を迎え終演に入る。本当に感動する。それしか言えない。バラードで一番好きなのはX JAPANの「TEARS」だったが、それを越えてしまった。それほどまでに感動的なのだ。これを聞く時は、大切な人の事を思いながら聞いてほしい。泣けるから!そして、大切な人をなくした事がある方はその人のことを思いながら聞いてほしい。
・「冬バラ-ドの決定盤!」
感動的なバラードをお探しの方!これは必聴です♪
効果的な曲の構成により、暗く佇む“死”さえもこんなにも美しく歌い上げてしまえるのか、と感嘆してしまいました。静やかに始まり、徐々に盛り上がる曲調に呼応するかのようにモノクロから徐々に色彩を取り戻してゆく鮮やかな情景描写が秀逸です!
ミュージッククリップではDVD「鬼門」でも収録されたPVを見ることができます。難解ですがストーリー性があり、「ain't afraid to die」という言葉の意味を神秘的、感動的に魅せていて曲を「理解」させるのではなく、「感じ」させるという技巧により楽曲に深みをもたらしていてとてもすばらしいと思いました。
Dir en greyを知らない人や、今まで敬遠していた方でもすうっと曲に入っていける冬バラードの決定盤と言えるでしょう。
儚く、張り詰めた中に温かみを感じる名曲なので是非聞いてほしいです♪
・「きれいな曲」
初めて聴いたとき、思わず泣いてしまいました。とにかく本当に切なくて純粋でいい曲。京さんが歌うから更に切ない。。
ファンでなくても一度聴く価値はあると思います。
・「Dir en greyの素を垣間見れる!?」
メンバー自身がデジカメを持って約1年撮り続けていた写真集です。写真の量がハンパないです(笑)
ちなみに、一番貢献していたのは敏弥君だそうでvvv使えない写真ばかりだって話も有るようですが(笑)純粋にカッコいい彼らや綺麗な写真を見たい方は他の写真集を買う事をお勧めします。これは・・・とにかく彼らについて少しでも知りたい!!という方にv
此処で各メンバーの(私的)見所を・・・京様:笑顔の写真割と多目です。カナリカワイイですヨv薫君:全体的にやはりカッコいいですvvvどれもハズレなし文句なし!!素敵過ぎます。堕威君:敏弥君に続いて枚数多目ですvおそらく殆ど敏弥君撮影でしょう(笑)敏弥君:カナリ写ってますvvvどれも可愛いし面白いしで一番盛り上げてるのはヤハリ彼なのではないでしょうか(笑)常に誰かと写ってるような・・・(笑)心夜君:相変わらずクールです(笑)同じ顔の写真が何枚かあったり;一枚心夜君(と思われる人物)の寝顔有りですv
是非vvv
・「とにかく最高!!」
まず嬉しかったのは、写真の多さです。ライブ前の様子・普段の様子・撮影現場での様子etc・・・いろんなメンバーの顔を見ることができて、とても面白いです!!また、メンバー以外の人や物もいろいろ写っていて、「なるほど、こんな空間で過ごしているのか~」って感じになります。
写真の大きさや構成もさまざまで、全然飽きません。
はっきり言って期待以上でした!!
・「突っ込み」
最高です。Dirファンにも ファンになたばかりの人にも入り込みやすい写真集だと思いますVVV
でも1つ言わせていただきます。SMAPの中居とパパイヤ鈴木は写ってません。そっくりさんです。
っていうか皆さんがSMAPの中居だって言ってる人はメンバーのDieくんです。ファンならわかると思いますが??
・「最高でした!買って良かったです!!」
彼氏も私もDirengrayが大好きでこの本をサイトで見つけたときすぐに購入の手続きをしました!!パッケージなどが壊れやすそうなのにはまいりましたが内容は文句ありません!!!メンバー全員の色々な表情が見れて面白いものもありましたww多分Toshiya君とパパイヤ鈴木とSMAPの中居君との3ショットとだと思いますww
他にもFANなら見てみたいと思う一面もあろと思います!!買って損はないと思うので是非、迷ってる方とかいましたら買ってみてください!!おすすめです!!
・「☆∮。・。・★最高でした。・。☆・∮。・★・。」
この本を見てメンバー全員の沢山の表情が見ることが出来て最高でした!!中居くんとパパイヤ鈴木が写っていて(ノ゚⊿゚)ノびっくり!!しましたww本を見ていると自然に笑ってしまいましたwwまぁ多少、本の材質上、壊れやすいのは気になりましたが・・・。この本は買って損はないと思います。迷ってる方がいたら買ってみてください!!!
絶対満足するはずです!!!!!!!
●PEACE MAKER鐵 (4) (BLADE COMICS) (BLADE COMICS)
・「待ちに待った四巻でしたので☆☆☆☆☆」
今回の表紙カラーは「緑」でしたね。龍馬さんが果たしたグローバルな役割を表しているんでしょうか☆
内容自体は月刊ブレイド増刊「PEACE MAKER鐵~竜馬編」と大差なかったですね。プラス2編くらいお話が追加されてるだけでした☆
でも最後の1編が5巻につながる重要な役割を果たしているようなので、続きが気になります☆
竜馬さんもついにご逝去し、史実から行くと、何かと重い事件がこれからどんどん起こるのでしょう。鉄が心身共に成長していく姿が描かれているのが、救いだなぁと感じています。
・「切ねぇです」
4巻を見てるといつも泣きそうになります。特に藤堂平助の脱退はこれからを考えると切ないです。彼はこの後どのようになるのか・・・これからの展開に期待です。きっと黒乃先生なら上手く表現してくださると思っているので楽しみといえば楽しみなのですが。3バカ好きな私にはどっしり来ました。
それぞれ人物の気持ちが上手く描写されていてとてもいい漫画です。新撰組をよく知らなくても楽しめるのではないでしょうか。
・「面白いw」
4巻は、オリジナル要素が強めになっていて史実通りの展開を求めてる方は見ない方がいいかな?と思います。史実を知っている私でも毎回黒乃先生のオリジナルな展開には驚かせられます。もちろん史実を知らなくても面白く読める巻だと思います。さて4巻の内容ですが・・・・永倉・原田・藤堂の仲が伊東によって引き裂かれる。という所が私にとってはショックな所でした。永倉・原田は近藤に付き藤堂は伊東に付いて行きます。ここがこの巻の注目するべき所でもあります。そして、竜馬暗殺・・・・。ここは史実通りにはなってないような気がしますが、なかなかよく話が出来ているな。と思います。竜馬暗殺ははたして誰がしたのか・・・。というのも今後また展開が面白くなりそうですね。
・「待ちに待った新刊!!」
3巻から約半年。。。。ピースメーカファン&新撰組ファンの方待望の4巻。相変わらず暗いですが(^^;)読み応えアリです。
主人公鉄之助の成長にはびっくりですがとってもカッコよくなっているのでぜひぜひ読んだ方がいいですよ~♪読んでいて悲しくなっしまう場面もありますが絶対読んだ方がいいです☆彡大河ドラマなど、新撰組ブームで新撰組に興味のある方はぜひぜひ「PEACE MAKER鐵」をオススメします!(それより前のコミック「PEACE MAKER」もオススメです)
・「これから。」
前半の方は少し明るいのですが後半は少しずつ暗く重くなっていきます。注目するのは少しずつ動き始める伊東一派。鉄之助の成長ぶり。ですね。あと、特に私が注目しているのは藤堂平助です。彼が始めて登場したのはPEACE MAKERの三巻でした。PEACE MAKERからこの鐵になり一番変わったのは彼かな、と思います。新撰組をやめて伊藤のもとに行く藤堂。
史実の通りに物語は進むのでしょうがこれからの彼をどう作者の方が書いていくのか。楽しみです。
全体的に暗いお話ですが桂小五郎さんの可愛らしさには本気でときめきました。(笑)
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