RELOADED (詳細)
RYUZO(アーティスト), Anarchy(アーティスト), DABO(アーティスト), La Bono(アーティスト), “E”qual(アーティスト), 名取香り(アーティスト)
「HIP HOP大好き☆」「ゲトーアルバム」「なんかなぁ…」
おはようジパング (詳細)
DABO(アーティスト), The Harbinger Illicit Tsuboi(その他), KURA(その他)
「2曲目が・・・」「とこなめ」
(miss)understood (DVD付) (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), ayumi hamasaki(その他), CMJK(その他), tasuku(その他), Yuta Nakano(その他), H∧L(その他), Kazuhiro Hara(その他), KZB(その他)
「リアル姫」「DVDのボリューム・内容にも満足しました。」「これは・・・」「浜崎あゆみの数ある中の本オリジナルアルバムについて」「変化。」
No Limit (詳細)
三浦大知(アーティスト), 宇多丸(アーティスト), 只野菜摘(その他), ZOOCO(その他), K-ON(その他), Maestro-T(その他), K-Muto(その他)
「album出るけど、やっぱり買い!」「さすがです。」「だれ、この歌のうまいひと?!」「宇多丸師匠との」
WORKING GIRL(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
Sister Q(アーティスト), 鈴木おさむ(その他), 末永真路(その他), 中野雄太(その他), Stefan Aberg(その他)
「ポップなハーモニー」
オートバイオグラフィー (詳細)
アシュリー・シンプソン(アーティスト)
「Love!Ashley(=^v^=)」「ワイルド感あるボーカルがキュートなアメリカンロックです。」「Ashlee's 1st album!!」「もっともブレイクに近いです!!」「ぜったいに注目!」
Confessions on a Dance Floor (詳細)
Madonna(アーティスト)
「Madonna 最高!」「たまんねぇ~」「久々にいい買い物」「やっぱりマドンナ♪」「これはダンスビート+プログレロックですね!」
Rebirth (詳細)
Jennifer Lopez(アーティスト)
「J.LO最高傑作かも!」「セレブだから出来る余裕」「新作はさらにR&B、HIP HOPアルバム」「今年絶対欲しい1枚!」「さすがセレブ」
PERFECT BEST (詳細)
EXILE(アーティスト), EXILE feat.ZEEBRA & MACCHO(アーティスト), EXILE feat.99% Radio Allstars(アーティスト)
「お買い得でしょう」「DVDが最高です。」「永久保存!!」「EXILE最高です♪」「☆EXILE最高☆」
Dreamland (詳細)
BENNIE K(アーティスト)
「コカ・コーラのCM曲♪」「聞いたら忘れられない」「夏にオススメ!」「両A面でも良い!!」「コカコーラCM」
BEAT SPACE NINE (詳細)
m-flo(アーティスト), m-flo loves BENNIE K(アーティスト), m-flo loves MONDAY満ちる(アーティスト), m-flo loves EMYLI & Diggy-MO'(アーティスト), m-flo loves Kahimi Karie(アーティスト), m-flo loves Rie fu(アーティスト), m-flo loves Akiko Wada(アーティスト), m-flo loves YOSHIKA(アーティスト)
「どこまでいっても、m-floでいてくれる事。」「新生m-flo☆」「ヴォーカル陣が凄い!」「クオリティー高すぎます!」「素材を活かす料理人」
I SING,I SAY (詳細)
LITTLE(アーティスト), Loop Junktion(アーティスト), BOLT(アーティスト), SKIPP(アーティスト), YOSHI(アーティスト), 山仁(その他), DJ FUMIYA(その他), YOSHI THE INGASKI(その他)
「これがLITTLE!」「待ってました~☆」「LITTLE、最高!!」「・・」
Pray / XXX feat.倖田來未 (詳細)
倖田來未(アーティスト), SOULHEAD(アーティスト)
「春らしい一曲。」「カッコ切ない…。」
SPARKLE☆TRAIN/Got To Leave (詳細)
SOULHEAD(アーティスト), OCTOPUSSY(その他)
「爽快感と自然なノリが◎」「きもちい〜」「爽快!!」「相変わらずのハイクオリティー」
Travelling Without Moving (詳細)
Jamiroquai(アーティスト)
「黒人音楽のおいしい所取りって感じでもセンスがピカいち」「スピード感が非常に心地よい」「洋楽というものに興味を持つきっかけとなった作品。」「グルーヴってのはこういうこと。」「変な帽子のひと。」
蒼の軌跡 (詳細)
pool bit boys(アーティスト), 井上秋緒(その他), 浅倉大介(その他), 冬野竜彦(その他), 原一博(その他)
B・M・W (詳細)
SNAIL RAMP(アーティスト), AKIO(その他), クリスティアーノ・ミネローノ(その他)
「やっぱりこの曲で決まり!!!!」
● 脱ペーパードライバーの私が運転中に聞きたい音楽。(洋楽多め)
● ほしいもの☆
● アユのアルバム♪
・「HIP HOP大好き☆」
かなりかっこいいと思います!!自分的にカプチーノはどう?ってとこ1番好きです☆笑12月21日に新しいアルバム出るって聞いたんですけど??
・「ゲトーアルバム」
色々と客演しているRYUZOを聴いたが、もう少し鋭さが欲しい。何か100%の満足は得られなかった。ま、ゲトー育ちでないワシに分からないだけかもしれないが。ただ、アナーキーのリリックはカッコイイ。勝ちあがっていく気がすごい伝わってくる。次のアルバムに期待したい。
・「なんかなぁ…」
なんかなぁ…勢いはあるんやけど…KEEP WALKINとR-RATEDは456 MIXに収録されてるから新鮮味に欠けたかな。LA BONOもSKITのみやし。DO OR DIEとかMAKE ITやMUZIK LIFEなどのソロに関してはリリックが似ててぱっとせず。EQUALとのROLLIN HOODや戦メリはかっこいい。やっぱNOBとのタッグが似合うわ〜
・「2曲目が・・・」
一曲目DABOお得意の、高速ラップが、炸裂する。Beatも疾走感があってキモチイイ!注目は、2曲目だが、これはダボが今は亡き盟友TOKONAーXに贈る歌だ。今までの、トコナとダボの歴史が1曲8分越とゆう長い曲の中で描かれている。ダボの想いトコナメとの出会い、これは泣けるアルバムには、入っていないので是非聞いてほしい。
・「とこなめ」
TOKONA−Xが亡くなってもう三年が過ぎました。早いものです。今も向こうでラップしてるのでしょうか。そんな気持ちになります。二曲目を聴くためにこのCDを買いました。素敵ですね。友情って。安らかに眠れ T-X。
・「リアル姫」
幼稚園児の娘がファンで、お年玉をかき集めて購入。その親からの目線で感想を書きます。
PVは見ごたえのある造り。一曲で何変化もし、幅広いシチュエーションや凝ったカメラワーク、表情も雰囲気もころころ変わって見飽きません。
プリンセス風衣装も、ゴージャスな毛皮もなんでも自分のモノに出来、どう見せれば見る側が納得し、満足し、惹きつけられるかをよく理解している様子。
ここまでセルフプロデュースに長けてる方って、そうそう居ないような気がします。商品「AYU」をとことん売り出す。さすが会社の株価を上下させるだけのことはあります。
初回特典の写真集も見応え十分です。ファンではない、あくまで一消費者の私でさえ、「可愛いな〜」と見入ってしまいます。
これからも、一線を走り続けてファンの皆さんに素敵な輝きを与え続けて欲しいです。
・「DVDのボリューム・内容にも満足しました。」
あくまで私個人の意見ですが、今回のアルバムの曲が良い曲揃いだったので大満足でした。曲数も多くボリューム満点でした。 ボリューム満点といえばDVDも今までで一番豪華で内容豊富な印象を受けました。今までのDVDはちょっと個人的に物足りなさを感じましたが、今回のプロモーションのメイキングシーンは特に新鮮で「こうゆうふうに出来ているのか」とか メイキングのAYUの新鮮な表情が見ることが出来て良かったです。 前作と比べると良い作品になって満足です。ぜひ聴いて(CD)・見て(DVD)みてください。 写真集はファンにとってはボリュームがあるありがたい一品だったと思いました。
・「これは・・・」
浜崎あゆみのアルバムの中で最も好きだったLOVEppears、Dutyに次ぐ、個人的にヒットなアルバム。
楽曲はGEO of SWEETBOX作品が多く、6曲収録。新境地を開拓した感がひしひしと伝ってくる。洋楽風なメロディーラインが多く、アレンジもお洒落であるがかなりくせがあるので、違和感を感じる人もいるかもしれない。個人的には、「こんな浜崎あゆみもあり」というか、かなり気に入っている。購入前の想像と違い、非王道でありながらパワフルで刺激的な作品で、大満足。
是非手にとって欲しい一枚!!!!!!
・「浜崎あゆみの数ある中の本オリジナルアルバムについて」
最近倖田クミやボアや大塚愛が次々と新曲を世に出す中で浜崎あゆみも良く頑張って居るなあと本作品のエネルギッシュな声量のある歌声を聴いて思いました。前回出したアルバム「MY STORY」と比較すると甲乙つけがたい気がしますが浜崎さんが出す曲は良く売れているのでこれからも先程挙げたメンバーに負けないで頑張って欲しいものです。
・「変化。」
fairylandのカップリング「alterna」で暗示していたが、実際Bold & Deliciousからこのアルバムにかけては浜崎あゆみの音楽性がかなり変化した時期だと思う。作曲者の影響が大きいと思われるが、これまでになかった感じの曲が多く、すぐには受け入れられなかった人も少なくないはず。これだけ売れている人が、こうして極端な路線変更するのには相当なものがあったのでは、と思う。しかしリスクを背負ってここまで挑戦した彼女はすごい。内容も今までのアルバムとは雰囲気が大きく異なるが、ブックレットもそうだ。これまでの作り込まれた感じのあるものから一転、彼女自身も“初めてカメラマンに撮影のタイミングを全て委ねた”と言うように、ジャケットも含めふとした瞬間に撮影されたような自然体の彼女が写っている。(ピンボケも意図的なものだろうか?)この(一時的な)路線変更は、世間的にはあまり受け入れられていないかもしれないが、私は成功だと思う。前述のように、曲だけでなくアートワークも雰囲気が変化しているが、どんなに変化しても、そこには浜崎あゆみとその音楽がきちんと存在していることが立証されたのではないだろうか。
・「album出るけど、やっぱり買い!」
宇多丸師匠vesion、やっぱり聞かなきゃ、です。でも何より、宇多丸師匠がいながら、歌を自分のものにしている大知くん、さすがです。あと、どのシングルにも言えることですが、カップリング、本当にきちんと出来てます。そっちが気に入るくらい、聞き応えありですよ。
・「さすがです。」
No Limitが気に入っていたので、即購入。それ以外の曲も気に入りました。思わず口ずさんでしまします。そして何より、大知君の歌声は最高です。
・「だれ、この歌のうまいひと?!」
Xbox360の「PGR3」のCMで「だれ、この歌のうまいひと?!」と、ちょっと気になってたんだけど、変声期中活動を休止してた元Folderの三浦大知だって。なるほど納得。
・「宇多丸師匠との」
コラボですが、余裕感じますね。
最初は、こいゆうロックテイストの曲どうなの?と思いましたが、声が真っすぐ力強いので合ってます。
他の曲が難しすぎるので(彼が歌うと凄く簡単に歌ってるように聴こえますが)、たまには一般人も歌えるこうゆう曲も必要。
師匠の愛情も伝わるし◎。
カップリングは珍しく一本で歌ってる日本語だけの曲。
う〜ん、曲も歌詞もモチャモチャしすぎかな。こちらは☆2つ。
・「ポップなハーモニー」
テレビ東京系「ドライブA GO! GO!」EDテーマ 個人的にはデビュー曲「Night and Day」のしっとりとしたバラードのイメージが強かったのですが、今回のシングルでは大きくイメージが変わりました。ノリが良いポップチューンでハーモニーが心地よい曲だと思います。ボーカル&ダンスユニットとしてのSISTER Qをを知るには良い曲ではないでしょうか。
・「Love!Ashley(=^v^=)」
初めてアシュリーを聞いたのはなんかのラジオで洋楽ランキングをやってた時だったと思います☆「あーこう言う歌好きだな~」とピーシズ・オブ・ミーを聞きながらそう思っていました♪気になって調べたら「えっ!?ジェシカ・シンプソンの妹なの!?」と洋楽ファンなら誰でも知っていそうなことを知らずに驚いてしまいました(爆)んだってお姉さんとは声の感じも曲の感じも違ったしぃ(^_^;)兎に角!欲しくて欲しくてたまらず購入してじっくり聞くとやっぱり良いなぁ☆アシュリー♪本当に骨太ロックって感じで!1曲目や4曲目のようなハードなのもあれば3のようにしっとりゆったりと聞かせるバラードもあり満足です(*^□^*)気が早いけど次のアルバムもマジで期待!「女性歌手が好き!」「スカイ・スイートナムやアヴリルが好き!」「すかっとする歌が聞きたい!」って人達にぜひ聞いてもらいたいCDです(^^)vアシュリーはなんかのインタビューで「強い女性、主張出来る女性が少なくて寂しい。だからロックすることでその女性の中の強さを表したい」みたいなようなことを言っていたのを聞いたことがあるのですがそれも分かる気がする!アシュリー格好いいっす(^^)v
・「ワイルド感あるボーカルがキュートなアメリカンロックです。」
初めて聴いた時から私は彼女にノックアウトされました。久しぶりにパンチのあるアメリカンロックを聴けた気がして、ワイルドな彼女の声も曲にマッチしてると思います。時にはやさしく、時には激しく、所々にキュートな部分も見られ、ボーカルも場面ごとに色が変わり非常に楽しめました。中でも「Lala」のドライブ感はロック小僧のハートを熱くさせてくれます。他にもサポート陣のサウンドメイクやビート感も私好みでこれからの活躍に期待してます。
・「Ashlee's 1st album!!」
Jessica Simpsonの妹のAshleeの1st albumです!!1st AlbumなのにAutobiography(自叙伝)というインパクト大なtitleを堂々と放つAshleeの強さが、歌にも現れていると思います。AutobiographyやLaLaなどではカッコイイRockな曲調ですが、Love Makes The World Go RoundやSorryなどでは可愛くて素敵な曲調です。歌詞はどの曲も「強い」歌詞というか・・・Ashleeならではのカッコイイ歌詞です。興味のある方は聴く価値アリだと思いますよ☆
・「もっともブレイクに近いです!!」
おそらく彼女は近いうちに日本でも注目されると思います。すでにアメリカでは注目も集めてます☆ ピーシズ・オブ・ミー は、透明感のある声で、本当にきいてて癒されますね。アルバムの発売が待ち遠しいです。発売したら皆さんにも是非聞いてもらいたいです。
・「ぜったいに注目!」
デビュー前から、MTVで「Ashlee」というテレビ番組がオンエアされていて、今か今かとデビューが待ち望まれていたAshlee。実は、最初はJessicaの妹ということもあって、あまり期待してなかったのですが、歌声そして曲を聞いてびっくり!ロックがきいてて、めちゃくちゃ良い!私は特に1番から4番までの4曲のつながりが好きです。「オートバイオグラフィー」のノリのいいロックから始まって、「ピーシズ・オブ・ミー」からスローバラードなかんじの「シャドウ」に続いて、かなりハードな感じの「ララ」へ。Ashleeの歌声聞くと、元気になるし、とにかくおすすめ☆あとボーナストラックの「エンドレス・サマー」も切なくてすごいいい曲。同世代の人なら実感できる曲(歌詞)ばかり。実際にAshlee自身がほとんどすべての曲の制作に関っていて、ありのままの彼女を実感できる1枚だと私は思います。「ジェシカの妹」ではなくて、1人の新しい女性シンガー「Ashlee」の誕生です!!
・「Madonna 最高!」
久しぶりのマドンナのアルバム初めて知ったときは、今さらマドンナ?と懐疑的でしたが聞いてびっくり玉手箱!彼女の音楽性の高さと完成度にビックリアバのカバー(大分雰囲気は違うのだけれど)から始まり時の流れを意識した効果音で次の曲へ・・・・ノンストップMIXなんだけどちゃんとトータルで完成しているどの曲もキャッチーなフレーズでワクワク ドキドキ思わず身体が疼く曲満載
MADONNA の完全復活に乾杯!グラミー賞確実の一枚です予言しときます
・「たまんねぇ~」
『Hung Up』はABBAをこんなにも大胆にサンプリングして 俺達の年代には涙ものってか、やられたって感じかな(笑) MADONNAの他のアーティストの先を行くProduce力には 毎回脱帽していたけど、今回の80年代回帰のアルバム クラブってかディスコって感じで 音もジャケ(レオタードだぜ)も逆に新鮮でイケすぎてる(笑) ノンストップアルバムにしたすげぇ~センスもたまんねぇ~
・「久々にいい買い物」
実に情念がこもってます。レイオブライトが最高かと思ってたけど個人的にはこっちもありです。このアルバムを聴いてノスタルジーに浸ってると年がばれそうな・・・
・「やっぱりマドンナ♪」
前作、「American Life」では内省的な曲が多かったMadonnna。しかし、今回のアルバム「Confessions On A Dancefloor」 は、リードシングルのHung upが象徴しているように、ダンスミュージックonlyで勝負してきました。
どこか80'sの懐かしさを漂わせながらも、古さを感じさせるわけではなく、今の音楽の良い部分を吸収して更に1段上へと駆け上がっている印象を受けます。曲間ナシの約1時間、どこを取っても盛り上がれる曲で仕上がっています。これからのパーティーシーズン、ぜひ1枚欲しいですね☆
・「これはダンスビート+プログレロックですね!」
聴く前から大体予想してたけどもっと過激でした。最初の1−3曲あたりはディスコへのオマージュという感じでロック色は薄い感じしますが5曲目あたりでプログレロック色全開というか、ボーカルスタイルもなんか、ロックぽく、カリスマ色強くなりああ、こういうことやりたかったんだよな、と想いこういうの聞きたかったな、と聴き入りました。
プリンスがやるべきことを、マドンナがやってみせた、という感じですね。マドンナは才能はそこそこだけど、なんせIQ140ですので、頭と体で、こういう大傑作を作ってしまうんですね。
ロックが衰退して久しいですが、こういうメガトン級の作品をまさかマドンナが創るとは思いませんでした。でもって、マドンナさんを、ロックの偉大なるアーティストがはいっている、CDボックスに敬意を表していれることにしました。
歴史上の大傑作のひとつでしょうね。マドンナの最高傑作では?
・「J.LO最高傑作かも!」
自分が思うにはものアルバムには捨て曲みたいのは無いです。どれもいい曲です。「GET RIGHT」や「CHERRY PIE」みたいなアップテンポの曲から「I、LOVE」や「(Can't believe)This is me」などの哀愁漂う曲がありとても満足です。
・「セレブだから出来る余裕」
文句無い出来で日本セールス好調な4th。#1のホーン・クラブサウンドのインパクトもあるのだが作品通してバラエティー豊かなのが嬉しい所。30過ぎてもCHERRY PIEみたいな曲をさっぱりやってくれる所なんかドキドキです(謎ここ最近のアメリカ女性アーティストでありがちな歌声の押し付けもなくただただ優雅。歌手としての高みではなく一枚の楽しめる作品を作れる所に余裕が見える。その安心感があってこそトラックメーカーの手腕も見えてくるという物です。
・「新作はさらにR&B、HIP HOPアルバム」
1999年に歌手デビューして以来、女優業と歌手業をどちらも大成功させ両立してきた近年稀に見るエンターテインナーである。初期の2枚のアルバムはルーツとなるラテンに得意のリズム感を活かしたR&B、HIP HOP色を混ぜ合わせ、女優で培った演技力や感情の込め方をバラードで活かした。そして、リミックスアルバムではHIP HOPやクラブサウンドを強め、3枚目の前作ではバラードとオールドソウルの混色によって最高傑作となる出来に仕上げた。
それ以来2年数ヶ月ぶりにリリースされたニューアルバム・リバースはどちらかと言えば初期の作品にカムバックしたような内容になっている。それは、ロドニー・ジャーキンスが再び参加することからも察しが付くと思う。1月から世間に広まった先行シングル・GET RIGHTはUSHERともめたりもしたがリッチー・ハリスンの手がけた斬新なトラックであり、今年のフロアを沸かせるであろうベストトラックの一つと言える内容だ。サックスをこれでもかと言うほど絡めるサンプリングの手法は見事。
しかし、その他のトラックは、と期待して見たが意外にも地味な内容で個性が無い。特に前作のきめ細かさが特別に印象的だったせいか、特徴を感じにくいのである。期待のTIMBALANDの提供した曲は2004年のBRANDYへ提供した曲の売れ残り、若しくは二番煎じ的な内容で新鮮さはなく、BIG BOIの参加した作品も面白みは余り無い。強いていればロドニーの手がけた2曲はアルバムの中ではボリューム感を放っているものの、少し前DCのLOSE MY BREATHに比べると全然アグレッシブではない。やはりコーリー・ルーニーも落ち着いた感じだが、相性と言う意味では長年の関係からか一番合っていると思う。トータルで見れば、前回の大人っぽさをベースに、少し撃って出たダンスグルーヴを狙った感じだが、先行シングルを除けば地味で中途半端だろう、という感触が否めない作品。初期の頃の方が手堅くなくとも派手さやノリがあった分、良かったような気もする。
・「今年絶対欲しい1枚!」
待望のJ.LOのNew Alubumです。前回のThis is me..thenでは当時恋人だったベン・アフレックへの曲がほとんどで、全体の雰囲気もしっとりでしたが、今回はRebirthというタイトル通りまた生まれ変わったJ.LOの新しいサウンドが盛り込まれていること間違いなし!先行シングルのGet Rightはノリノリでクラブでも常にPlayされている、かなり気持ちのいいダンスチューンです。実生活では新婚生活ですが、落ち着くことなく、ますますかっこいい女になっていくJ.LOの最新Album、絶対欲しいですね!!!
・「さすがセレブ」
待ちに待ったニューアルバム!!前回よりも超有名になったJ.Loだけど、やっぱお腹いっぱいのアルバムだよ。やっぱGet Rightが一番かな~
・「お買い得でしょう」
初めてEXILEのCDを買ったのですが3600円でこの内容はお買い得だと思います。ただ、今までのCDをいくつか持っている方には重複する部分が多いかと思われますが、DVDで許すかどうかの判断をするでしょうが初めて買う方には満足の一品です。
・「DVDが最高です。」
このアルバムは「EXILE」の良いものを全て凝縮したアルバムであり、EXILEのファンであれば誰もが納得する作品です。
中でもDVDに関しては、どの曲もついつい見入ってしまい、本当に最高の仕上がりです。
おそらく、これ以上の作品は今後なかなか現れないのではないかと思います。
・「永久保存!!」
とにかくいい!内容はもちろん、シングルベスト14曲、セレクトベスト15曲、そのうえDVDまでついてこの値段!聴いていて、癒され。見てても、楽しい!!これは永久保存版決定です。EXILE初心者にも特にオススメです。
・「EXILE最高です♪」
ちょくちょくTSUTAYAとかでアルバムは借りていたのですがパーフェクトベストは買いだ!と思い購入して聞いて見ると…どんどんEXILEワールドに入っていきます。セレクトベストの砂時計やシングルベストのHEARTofGOLDなど名曲ぞろい!DVDのWeWillやHEARTofGOLDは泣きます。本当にオススメです♪
・「☆EXILE最高☆」
今までアルバムやシングルは全部借りてて、曲もすごくいいのでお気に入りでした(^。^) そして…ついにベストが出るということで、更にDVDもついてると知って、これは絶対買わないと、と思い買っちゃいました。今までのEXILEの曲が一気に聴けちゃうんでとってもいいです☆しかもDVDでは、普段見れないダンスも見れるので、ほんと言うことなしです!!
・「コカ・コーラのCM曲♪」
BENNIE~ Kの今年一発目のシングルはコカ・コーラのCMでおなじみの曲です。CMを見た視聴者からのたくさんの問い合わせとCD化の要望があり、やっと発売が決まりました。今回発売のDreamlandはコカ・コーラのCM曲にアレンジを加えていますが、更に良いものが出来ていましたよ。あと最近行ったライブで本人達が言っていましたが、カップリングの2曲もかなりの自信作だそ~~うです。そのうち1曲だけ聞くことが出来たんですが、この曲だけでもシングルで出せるくらい良かったですよ。BENNIE Kは毎回カップリングにも力入れてますね。今まで発売したシングルのカップリングにも名曲多いですよ!!~
・「聞いたら忘れられない」
曲が良いとCMも栄えるそれが本当にこの曲には言えるなんて言ったって純粋にかっこいい外にも出たくなるしこれからの夏にも良いですよあとボーカル、二人とも上手いんですよこれがシンガーのYUKIは清涼感がある声でラッパーのCICOはパワーがあるタイプこの二人がの声があるからこそ絶妙なバランスの良さが出てきてるんですねえ特に今は日本でもラッパーはかなりいますが女性ラッパーでここまで重量感が出せる人はそうそう出会えるもんじゃないですよ
今年はこの曲を聞いて足の向くままに出かけようっ!!
・「夏にオススメ!」
コカコーラのCMで流れている曲。とても爽やかでカッコイイ曲です!BENNIE Kのことは前の「サンライズ」という曲で初めて知ったのですが、はまりました。コカコーラのCMを見た時、「誰の歌やろ?」と思いネットで調べてみたらBENNIE Kでした。あのCMはもう、コカコーラのCMではなく、BENNIE Kの歌のCMのようなもんですよ!コカコーラさん、すいません・・。ついつい鼻唄をしてしまうようなノリのいい曲です。しかもノリがいいだけじゃなく、サンライズもそうでしたが、歌詞も前向きで良いですよ☆英語の発音も良いなァ~!夏はこの曲を聴いて暑さをぶっとばすべきです!
・「両A面でも良い!!」
Dreamland、かなり良いですがカップリングもクオリティが高くて気に入っています☆私は旅人よりUNITYの方が好きだからですが、DreamlandとUNITYの両A面でも間違いなかったと思います。
・「コカコーラCM」
コカコーラのCMで聴いたのですが、夏らしく弾けた感じがしていいな~って思っていましたが、やっと発売なんですね!
早速、予約しちゃいました。
この夏は、この曲を聴きながら楽しみます♪
・「どこまでいっても、m-floでいてくれる事。」
自分のiTunesの再生回数ランキングを見たら、Tr.01"BEAT"がぶち抜きのトップでした。しかもトップ10内にアルバム楽曲がごろごろと5・6曲くらい入ってます。 つまり、2005年に一番聞いたアルバムという事ですね。
前作「ASTROMANTIC」が非常に素晴らしい出来だったので、果たして今作がそれを越えられるか、といった2作目のジレンマ的なものを予想してましたが、同じloves形態をとりながらも、前回とはまた違った作品に仕上げて来てビックリでした。 インタールードの少なさ、アルバム全体のコンセプトの薄さからして、制作期間は非常にパッツンパッツンだったようにも思えますが、それでもこのアルバムはm-floの名作のひとつになったと思います。
ここまで4つのアルバムを出し、その度に自身の状況や境遇も変化してきたm-flo。そのせいだからでしょうか、それぞれのアルバムが全く別物の音を作り上げているのに驚かされます。LISAが抜けた時はホントにどうなるか不安でしたが、それもまた良い結果を残す事になったんですね。LISAも今作ではちょこっとだけCome Againしてくれて。 とにかく聞き所が満載です。これまでm-floを知らなかった人も、知ってたけど疎遠だった人も、m-floはLISA時代しか認めないなんて人も。全ての人に味わって欲しい、私が2005年で一番グッと来たアルバムでした。
・「新生m-flo☆」
今回LISAが脱退してから2枚目のアルバムとなりますが、前作「ASTROMANTIC」が、全体的にノリノリなチューンの曲が多く、さすがに今までのm-floとは少し違う雰囲気でした。
しかし今度のアルバムは、LISAがいたころの雰囲気に似つつも新しい試み等が盛り込まれており、誰とでもLovesするのではなくm-floに合うアーティストとのコラボを実現していると感じました。だから「あぁ、m-floだなぁ」と聞いていてニヤッとしてしまいます。 豪華アーティストも多数参加した今回のアルバムも最高の出来なので、買うかどうか迷っている人はきっと買い!ですよ。
・「ヴォーカル陣が凄い!」
『Astromantic』 に続くコラボレーション作品集ですが、フィーチャーしたヴォーカル陣が凄いです!
中でも特筆すべきは Monday満ちる。「この人と m-flo のコラボは絶対ビタァーっとハマるだろうな〜」と聴く前から想像できて、おのずとワクワクしながら聴きましたが、Monday満ちる の洗練されたヴォーカルがシビれます!もう m-flo のサウンドとガッチリ歯車が噛み合っている感じで最高にカッコいいです。
他にも組合せとしてはちょっと異色に感じましたが、見事に味を出している Kahimi Karie や、安心して聴ける感のある Sowelu などが秀逸です。また、加藤ミリヤや Rie fu など、今後の活躍が期待されるミュージシャンをいち早くフィーチャーしているところも、m-flo の見逃してはならない才能だと思います。ただ、Akiko Wada は申し訳ないが残念というしかないです・・・。(やっぱりネイティブかそれに近い英語力がないと m-flo の産み出すグルーヴにビタッとノッて相乗効果を引き出すのは難しいのかなぁ?)対照的なのが LISA で、これはもう相性うんぬんとかいうレベルではなく、今でも m-flo の一部、という感じがします。
LISA が自分の道を歩み始めた後の m-flo は、ヴォーカルを固定させないでその時やりたい音楽に一番フィットするミュージシャンを迎えて作品として完成させる、という手法がインコグニートを連想させます。(音楽のタイプは全く違いますが)
そういえばインコグニートの歴代の女性ヴォーカルの中でも、圧倒的な人気を誇りながらソロ活動に専念するためにバンドを離れたメイザ・リークも後にファンの大歓迎を受けながらバンドに復帰することになったんですよね〜。五ッ星評価:★★★★☆
・「クオリティー高すぎます!」
まじでこいつはスゴイ!全曲クオリティー高すぎ。シングルで出てもおかしくない曲だらけです!共演するアーティストも超豪華だし、え!?あの人がっていうレアな方もいる(Rie fu や soweluなど)アルバムリリースするごとにどんどん進化していくm-floは凄すぎる。その中でも一番好きなのはTRIPOD BABY(loves LISA)すごくいい曲です。メロディーもLISAのボーカルも最高!
・「素材を活かす料理人」
前作に引き続きサービス精神いっぱいでお買い得感たっぷりです。
豪華なアーティスト陣は言わずもがな、曲自体もトランス風なものからポップや泣けるものまで相変わらず才能溢れてるなぁこの人たち、って思っちゃいます。
他のアーティストをどう料理するのかもっともっと聞きたくなる、そんな1枚です。m-flo スゴイ!
・「これがLITTLE!」
ものすごいライミングスキルとかわいらしいDJ FUMIYAのバックトラックが融合してLITTLEらしさがよく出ています。「My girl,My 甘いgirl.毎夜舞い上がる度 かわいがる」…さすがです。あとM-3の「踏み上がり」最高!!
・「待ってました~☆」
愛し愛せ~☆彼の韻の踏み方は本当にかっこいいです!!トラックもRIPのFUMIYAが手がけてるようで、楽しい感じ♪前回のものとはうってかわって、KICKの雰囲気が結構ある感じ。これは買って損は無し★
・「LITTLE、最高!!」
もう、はっきり言って、LITTLEに恋をしました。『サバーバリアン』のディストーションっぷりと男臭さに胸がふるえ、『I SING, I SAYI』ではキャッチーなトラックをバックに聞こえる「I love you」のしゃがれ声に卒倒★(バタッ)キレのあるフロウスタイルとスキルの高さ、そしてかわいい声が私のハートを射止めて、離さない。かなりのヘビーローテです!!!
・「・・」
結構期待してたんだけどなんか期待はずれ。
・「春らしい一曲。」
発売の半月前から地元のFMで流れていてすごく気になっていました。初めて聞いたときは彼女達の曲とは知らずに、大型新人のデビュー曲かな?と思いました。すごく聞きやすいし明るい曲です。春らしい。サビ部分何度も頭の中でリピートしてます。とにかく、二人とも上手くなりましたね。ここまでできるのは、やはり彼女達だけでしょう。近くアルバムもリリースされるそそうです。期待してます。がんばれ!!
・「カッコ切ない…。」
Pray。おじいさんに向けた想いをアッパートラックに乗せて仕上がった曲。楽曲の良さは相変わらずですが、聞けば聞くほど、うーんカッコ切ない。
XXX。「D.D.D.」のアンサーソングと言う形なので、仕方ないのかもしれませんが、元々soulheadの楽曲をsoulheadが歌い、サビも変えているので、XXXに関しては、feat.倖田來未の必要なかったと思います。soulhead単独名義であれば、もっとやりたい様に出来たのでは?と感じさせてしまいます。十分カッコいい楽曲なんですけど、それ以上にD.D.D.が良かったって事なんでしょうね…。
・「爽快感と自然なノリが◎」
SPARKLET☆RAINは爽やかで心地よいグルーヴ感が、ドライブにもぴったり!とても聴きやすいです。邦楽HIP HOPアーティストでこれだけの実力がありながら、あまり知られていないのが不思議。C/W、Get To Leaveの方も2人のハーモニーが美しく、かっこよくて2曲ともオススメ。
すごくカッコイイけど自然体で、COOLだけどキュートさもあるSOULHEADは魅力的!売れ線を狙いすぎてポップスよりになりすぎることなく、独自のスタイルを貫いていて歌唱力、プロデュース力、容姿…どれをとってもハイクオリティー。アルバムやPVも素敵なので、この作品で気に入った方はぜひ聴いてみて下さい。
・「きもちい〜」
今年のアルペンのCMソングですね。CMで聞いていっぺんで好きになってしまいました。
今年の冬を代表する曲になる予感がします。是非一度お聴きあれ!。
・「爽快!!」
ひさびさに!!って感じのポップで爽快なR&B。このデュオは、詩がかなり真面目なので面白味があるのですが初期の頃のヒット曲を想起させるようなSOULHEADらしさが出ている素晴らしい曲だと思います。
・「相変わらずのハイクオリティー」
前作、fiestaがアジアンテイスト?な雰囲気だったのに対し、今回は2曲とも良い意味でPOPな仕上がり。今までSOULHEADを知らなかった人も、その良さを感じる事の出来る楽曲なのではないでしょうか?ダブルA-SIDEにふさわしい楽曲の出来。CMタイアップも納得です!
・「黒人音楽のおいしい所取りって感じでもセンスがピカいち」
聴いてて感心するのはリズムアレンジがシャープなこと。ボトムが安定してます。そしてアナログシンセ類の使い方の憎いこと憎いこと。やられましたって感じです。このアルバムではローズピアノもかつぎだしている。いったいいつの音楽なんだと錯覚する、このへんは、レニークラビッツと同じ戦略だ。ベースラインもやたらかっこいいし、ギターのカッティングもEW&F顔負け。もしかしてこれってフェイク??ってのを忘れさせるくらいグルーブしてるんで許す。なんかインコグニートはあまり売れずに、こいつらはメガセールスっていうのはなんか解せないが。シック、EW&Fが衰退した今、ダンスオリエンティドなコンテンポラリーのポジションはやつらががっちり押さえている。さすがにバラードはまだ青いけれど。腰をがんがん振らせてしまう強引さはさすがだ。
バンドアンサンブルもアレンジも無駄がなくつぼを押さえまくっている。ボーカルがブランドニューへビーズだったらもっと面白いのにと考えるのは私だけか?さりげなくローズ、ミニモーグを使うところが実ににくいっすねえ-。
・「スピード感が非常に心地よい」
ジャミロといえばこれ、という代名詞的作品ですよね。1曲目の「Virtual Insanity」がもう素晴らしい。ファンクやダンス、JAZZも入ってますかね。非常に心地よいんです。JKの歌声も自由さに溢れていて、どんな表現もリズムも軽やかに奏でます。技術の凄さ、クリエイティヴ面の凄さをこの曲からびんびん感じます。このキャッチーさに続き、2曲目のクラブ風なダンスナンバーも続けてかっこいいんです。このキャッチさクールさは作品全体に貫かれてます。4のようなスローなナンバーも聴けるのは、アルバムの効用を更に上げてくれます。R&Bというかファンクさならではのゴージャスさ、心地よさです。最高のムードが作れたりします。
・「洋楽というものに興味を持つきっかけとなった作品。」
当時、まだ中学にも入っていなかった私が姉の勧めで利いたのがこのアルバムでございました。どこぞの番組のBGMとして流れていたらしいので聴いてみることに。
ジェイの歌声にノックアウト。宇宙的(コズミック)なメロディーにノックアウト。すべてにノックアウトされた私は中学時代を通してこのアルバムを聴き続けていたような気がする。お勧めは①、②、麻薬中毒のことを歌った⑥それからタイトル曲の⑩、⑪とボーナストラックの⑬あたり。
それと隠しトラックのfunktionも八分を超える超大作(?)ながら楽しげな雰囲気から自然と全部聴けてしまいました。
ジャミロクワイの中ではいちばんいい作品だと思った。
・「グルーヴってのはこういうこと。」
何度でもリピートして聴けるアルバム。BGMにとってもいいです。jamiroquaiのアルバムの中で一番好きですね。1stに感じた「歌メロディの中途半端さ」が払拭されてJKがすごく自由に歌ってます。1. Virtual Insanity や6. High Times のグルーヴィーな感じこそjamiroquaiの真骨頂だと思います。アレンジのセンスが秀逸です。
・「変な帽子のひと。」
ダンス←→技術というジャミロクワイの図式の中で、これは最もその試みが成功した作品かも知れません。楽曲としての(ジャジーなファンクとしての)の良さ、演奏の素晴らしさと、ダンス音楽としての魅力が見事にフィードバックするこのような作品は、フュージョンなどでは滅多に味わうことの出来ないものです。そこにジャミロクワイ=JKの方法論としての卓越したセンスを感じることが出来ます。曲は全曲佳曲のスペーシーなアシッドジャズ。その中でも、やっぱりVirtual insanityが無茶苦茶カッコいい。
・「やっぱりこの曲で決まり!!!!」
やっぱこの曲を聞かなきゃ始まりません!!!SNAILRAMPのファンならまず、この曲を聞いておかなきゃ!!!それから・・絶対、SNAILの事をあまり知らない人も、この曲を聞けば、SNAILの良さが絶対わかるはずです★★
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