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▼GUN DRAGON + COBRA:セレクト商品

GUN DRAGON 2 (2) (MFコミックス)GUN DRAGON 2 (2) (MFコミックス) (詳細)
寺沢 武一(著)

「THE“尻の食い込み”」「実写版美女と劇画の融合は成功したのか?」「武一の描く女性が見たい」


新撰組ガンドラゴンシグマ・ポストカード (新風舎文庫)新撰組ガンドラゴンシグマ・ポストカード (新風舎文庫) (詳細)
寺沢 武一(著)

「インリンのファンは是非買いましょう」


GUN DRAGON シグマ ジャンプコミックスデラックスGUN DRAGON シグマ ジャンプコミックスデラックス (詳細)
寺沢 武一(著)

「主人公は「インリン オブ ジョイトイ」だったのか!」「違和感が目立つ」


くノ一忍法帖 柳生外伝~江戸花地獄篇~くノ一忍法帖 柳生外伝~江戸花地獄篇~ (詳細)
小沢仁志(監督), 森山祐子(俳優), 山田風太郎(原著)

「けっこう面白いぞ」「津島勝監督作品とは違った色合い」


COBRA 1 (1) (ジャンプコミックスデラックス)COBRA 1 (1) (ジャンプコミックスデラックス) (詳細)
寺沢 武一(著)

「COBRA 1」


COBRA 2―ザ・サイコガン 後編 (2) (ジャンプコミックスデラックス)COBRA 2―ザ・サイコガン 後編 (2) (ジャンプコミックスデラックス) (詳細)
寺沢 武一(著)

「ザ・サイコガン 後編」


COBRA 3 (3) (ジャンプコミックスデラックス)COBRA 3 (3) (ジャンプコミックスデラックス) (詳細)
寺沢 武一(著)

「COBRA 3」


COBRA 4 (4) (ジャンプコミックスデラックス)COBRA 4 (4) (ジャンプコミックスデラックス) (詳細)
寺沢 武一(著)

「スペードナイツ」


COBRA 5 (5) (ジャンプコミックスデラックス)COBRA 5 (5) (ジャンプコミックスデラックス) (詳細)
寺沢 武一(著)

「COBRA 5」


COBRA 6 (6) (ジャンプコミックスデラックス)COBRA 6 (6) (ジャンプコミックスデラックス) (詳細)
寺沢 武一(著)

「時のひずみ」


COBRA 7 (7) (ジャンプコミックスデラックス)COBRA 7 (7) (ジャンプコミックスデラックス) (詳細)
寺沢 武一(著)

「ドメル軍」


COBRA 8 (8) (ジャンプコミックスデラックス)COBRA 8 (8) (ジャンプコミックスデラックス) (詳細)
寺沢 武一(著)

「ブルーローズ」


COBRA 9 (9) (ジャンプコミックスデラックス)COBRA 9 (9) (ジャンプコミックスデラックス) (詳細)
寺沢 武一(著)

「COBRA 9 惑星・ザドス」


COBRA 10 (10) (ジャンプコミックスデラックス)COBRA 10 (10) (ジャンプコミックスデラックス) (詳細)
寺沢 武一(著)

「人工天体ガロン」


SPACE ADVENTURE COBRA 11 (11) (ジャンプコミックスデラックス)SPACE ADVENTURE COBRA 11 (11) (ジャンプコミックスデラックス) (詳細)
寺沢 武一(著)

「美少女ラナ」「続編はいつになるのでしょうか?」「コブラCGシリーズ最新作」


コブラハンディシリーズコレクションボックス10巻セットコブラハンディシリーズコレクションボックス10巻セット (詳細)
集英社

「ハンディエディション版全10巻を特製新装カバーで」「ハンディシリーズセットでも」「で、どれがどう違うの!?」


スペースアドベンチャーコブラDVD ~ザ・タートル号BOX~スペースアドベンチャーコブラDVD ~ザ・タートル号BOX~ (詳細)
野沢那智(俳優), 榊原良子(俳優), 藤田淑子(俳優), 高島雅羅(俳優), 小林清志(俳優), 寺沢武一(原著)

「豪華!」「傑作!」「楽しみ」「コブラ最高」「息子も大興奮!」


スペースコブラ・コンプリート・サウンドトラックスペースコブラ・コンプリート・サウンドトラック (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 前野曜子(アーティスト), 清野由美(アーティスト), TOMO(アーティスト), 冬杜花代子(その他), 大津あきら(その他), 伊藤薫(その他), 羽田健太郎(その他), 大野雄二(その他), 志熊研三(その他)

「名盤」「ハネケンサウンドの最高峰!」「最高の主題歌と最高の音楽。文句無し!」「ロマンと呼ぶには熱すぎて」「クオリティーの高さ。」


〈ANIMEX 1200シリーズ〉(16) スペースコブラ オリジナル・サウンドトラック〈ANIMEX 1200シリーズ〉(16) スペースコブラ オリジナル・サウンドトラック (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 前野曜子(アーティスト)

「まさにアルバム作品」「涙がでた」「限定生産らしいので、可及的すみやかにゲットせよ!」「諦めなくて良かった!」「ももやんさんの疑問について」


スペースアドベンチャー コブラ【劇場版】スペースアドベンチャー コブラ【劇場版】 (詳細)
松崎しげる(俳優), 榊原良子(俳優), 中村晃子(俳優), 藤田淑子(俳優), 睦五郎(俳優), 寺沢武一(原著)

「泣けます・・・」「今、観ても色褪せない輝きを持った漫画・・・」「男という名の物語。ふたたび」「あのハスキーボイスがたまらない」「大人の観賞用です。」


コブラ(音楽篇/ドラマ篇)コブラ(音楽篇/ドラマ篇) (詳細)
サントラ(アーティスト), 松崎しげる(アーティスト), EVE(アーティスト), 中村晃子(アーティスト), 風吹ジュン(アーティスト), 榊原良子(アーティスト), 藤田淑子(アーティスト), 田島令子(アーティスト), 睦五郎(アーティスト), 久米明(アーティスト), 緒方賢一(アーティスト)

「俺の名はコブラ!史上最高の賞金首!」


SPACE ADVENTURE COBRA 魂打 バリベリプライス! (DVDパッケージ)SPACE ADVENTURE COBRA 魂打 バリベリプライス! (DVDパッケージ) (詳細)
トリスター


寺沢武一のデジタルマンガ解剖学寺沢武一のデジタルマンガ解剖学 (詳細)
寺沢 武一(著)

「寺沢好きならお得?」「寺沢ファンは買うべし!」


Crystal PlanetCrystal Planet (詳細)
DOUBLE(アーティスト), トーマス・マックエルロイ(その他), ベイビーフェイス(その他), シンシア・ウェイル(その他), SACHIKO(その他), デンジル・フォスター(その他), ケニー・エドモンズ(その他), RYU(その他), K.C Campbell(演奏), ブレイン・アレクサンダー・モーガン(演奏), Toshihiko Mori(演奏)

「DOUBLEの素晴らしさ」「Crystal Planet」「二人の特徴がよくでています」


くノ一忍法帖 柳生外伝~会津雪地獄篇~くノ一忍法帖 柳生外伝~会津雪地獄篇~ (詳細)
小沢仁志(監督), 森山祐子(俳優), 山田風太郎(原著)

「柳生十兵衛カッコいい!」「派手でテンポの速いアクション」


▼クチコミ情報

GUN DRAGON 2 (2) (MFコミックス)

・「THE“尻の食い込み”
小学生の時分に 元祖“Tバック”とも呼べる、ドミニクの“尻の食い込み”に魅了された自分と致しましては、寺沢武一演出のもと、実写でそれ(食い込み)が拝めるのは感慨無量の悦びです。

もし第3弾が企画されるのであれば、美尻クイーンの“オシリーナ”こと、秋山莉奈さんを推薦致したく存知ます。

何時の日か寺沢武一監督で、“食い込み”溢れる実写映画が見れます事を、心より願ってやみません。

・「実写版美女と劇画の融合は成功したのか?
はっきり言ってこういう実験的スタイルのコミックには「はまれなかった」というのが正直な感想ですので、☆は3つです。 とにかく寺沢ファンなら買って何度も読んでみるとわかりますが、コブラシリーズに漂っている匂いをほんの少し残しつつも異質な残像が脳裏にかぶさってしまったような感じです。。良きも悪きも説明に困ってしまうようなコミックですが、巻末のメイキングシーンでは美女に囲まれて嬉しそうな寺沢先生が満開ですから、本人はこういうスタイルをけっこう気に入っているのだと思います・・・。 ストーリーはコブラシリーズによくある流れでそれなりに良くできていると思うのですが、主人公であるはずの「シグマ」よりも周りのガンドラゴン達や魔女や元恋人のサイボーグの方がどういう訳か目立ってしまっているのが残念!シグマにサングラスは似合わないと思うのは私だけ? 実写美女無しの劇画のみで同じストーリーを展開してみたら、よりこのコミックの実験的手法が際だつのではないかと思います。寺沢先生ぜひお願いします。 なおこのシリーズのⅠでは 、あの「インリン オブ ジョイトイ」がシグマ役で出ています。Ⅰは現在入手が難しいかもしれませんが、実写美女がインリン一人だけなのでシンプルなストーリー展開が良いと思います。私はⅠの方が好きですが・・・。

・「武一の描く女性が見たい
実写とCGで漫画を造るという試みはスゲーなって思うが、ガンドラゴンが武一ファンにとってイマイチな理由はただひとつ、実写の女性よりも寺沢武一の描く女性のほうが何倍もセクシーで魅力的だからだと思う。

GUN DRAGON 2 (2) (MFコミックス) (詳細)

新撰組ガンドラゴンシグマ・ポストカード (新風舎文庫)

・「インリンのファンは是非買いましょう
 各ページ1枚1枚が切り離すと絵ハガキになってしまうというスーパーブックです。 ガンドラゴンシグマを演じるのは、いわずと知れた「インリン=オブ=ジョイトイ」ですよ。ビデオばっかり見ていないで、たまには徒然なるままにお手紙でも書いてみては如何でしょうか? インリンちゃんのアルバム「愚民の恋」とでも併せて買っちゃいなって!

新撰組ガンドラゴンシグマ・ポストカード (新風舎文庫) (詳細)

GUN DRAGON シグマ ジャンプコミックスデラックス

・「主人公は「インリン オブ ジョイトイ」だったのか!
 購入した当初はシグマ役のオネーチャンはおそらくそれほど売れてないモデルさんぐらいに思っており、名前も特に気にもしていなかったのですが、昨夜読み直してみたら彼女はあの「インリン オブ ジョイトイ」でありました。おそらく当時は今ほど有名ではなかったにせよ、「残念!もう2~3冊買っておけば良かった・・・・」後の祭りですね。 この作品では実写は彼女だけで後はすべてCG劇画です。後に出たⅡの方は善悪入り乱れて5人の美女が活躍しますが(Ⅱにはインリンは出ていません)私はこの作品の方が読んでいてシグマの存在がはっきりと位置づけできているので好きです。主人公だけが実写であることも存在を浮かび上がらせるのに効果があったと思います。しかしかなり実験的な作品ですので実写と劇画がミスマッチと感じられる箇所も多く、はっきり言って「あまりはまれませんでした」というのが正直な感想です。 しかしながらがんばりやさんの「インリン」には5つ星を差し上げたいと思います。今後もご活躍をお祈りしております。  

・「違和感が目立つ
全体的に下手な合成って言う感じで技術の限界を感じる。少々古い作品なので仕方ないかも知れませんが・・。でも寺沢さんはお尻の形で彼女に決めたらしくそれはもう美しく撮ってあります。

GUN DRAGON シグマ ジャンプコミックスデラックス (詳細)

くノ一忍法帖 柳生外伝~江戸花地獄篇~

・「けっこう面白いぞ
山田風太郎ファンなので「柳生忍法帖」(知る人ぞ知る)の映像化と知り、購入しました。「くノ一」モノのえげつなさは知っていただけにチョッと心配でしたが、なかなか面白かったです。もちろん原作の面白さに及ぶべくもありませんが、頭にくるほど度外れた展開にはならず(?)結構楽しめます。特筆すべきは小沢スクールウォ-ズ仁志の「柳生十兵衛」です。カッコいい!個人的には千葉真一よりハマっていると思いました。小沢十兵衛を見るだけでも価値あり。

・「津島勝監督作品とは違った色合い
小沢仁志が監督及び主演した『くノ一忍法帖 柳生外伝』は、津島勝が監督した『くノ一忍法帖シリーズ』とかなり毛色の違う作品に仕上がっている。また、『江戸花地獄篇』と『会津雪地獄篇』で一本のまとまった作品になっていて、『江戸花地獄篇』は『くノ一忍法帖 柳生外伝 前篇』と言っても良いと思う。津島勝の『くノ一忍法帖シリーズ』に比べ、デジタル処理による画像合成と、ワイヤーアクションや火薬の多用が目立つ。くノ一役は、森山祐子、武田和季、佐伯ももか、NON、鵜川薫、大葉ふゆ、菅原晶子の7人であるが、大葉ふゆが露出度の高い忍法を使う以外、他の出演者も含め裸のシーンはほとんど無い。派手でテンポが速いので、見ていて飽きることはない。

くノ一忍法帖 柳生外伝~江戸花地獄篇~ (詳細)

COBRA 1 (1) (ジャンプコミックスデラックス)

・「COBRA 1
『コブラ』は1979年から「週刊少年ジャンプ」に掲載され人気を博したスペースオペラ漫画です。寺沢氏独特のリアルタッチな画と、それで描かれる抜群のプロポーションを持つ美女達とコスチューム、それと左腕にサイコガンという銃を持つ屈強な主人公コブラが他にはないオリジナリティをもち、それが非常にうけました。宇宙が舞台であっても決しておおざっぱな話にならず、どこか淡々とストーリーが進み、アクションもこれといって特異なものといったわけではありませんが、その軽く進むストーリーの中でもちょっとしたセリフがかっこよかったり、派手すぎないアクションが画風にマッチしていたりとその魅力は尽きません。未読な方は是非、昔読んだことある人は再び、今読んでも決して古さを感じないかっこよさがこの漫画にはあります。その「コブラ」の本巻ではエジプトの秘宝“ナイルの涙”を狙って美術館に潜入するコブラ。その時、突然海賊ギルドの巨大船が美術館に突入。 しかし、ギルドが狙っていたのは“ナイルの涙”でもコブラの命でもなかった・・・

COBRA 1 (1) (ジャンプコミックスデラックス) (詳細)

COBRA 2―ザ・サイコガン 後編 (2) (ジャンプコミックスデラックス)

・「ザ・サイコガン 後編
『コブラ』は1979年から「週刊少年ジャンプ」に掲載され人気を博したスペースオペラ漫画です。寺沢氏独特のリアルタッチな画と、それで描かれる抜群のプロポーションを持つ美女達とコスチューム、それと左腕にサイコガンという銃を持つ屈強な主人公コブラが他にはないオリジナリティをもち、それが非常にうけました。宇宙が舞台であっても決しておおざっぱな話にならず、どこか淡々とストーリーが進み、アクションもこれといって特異なものといったわけではありませんが、その軽く進むストーリーの中でもちょっとしたセリフがかっこよかったり、派手すぎないアクションが画風にマッチしていたりとその魅力は尽きません。未読な方は是非、昔読んだことある人は再び、今読んでも決して古さを感じないかっこよさがこの漫画にはあります。その「コブラ」の本巻ではコブラが海賊ギルドが狙う「化石虫」の秘密を握る美女・ユートピアを助ける。ギルドから彼女を助け出したコブラは、彼女と共にその謎を追うことに。だが、コブラの行く手には、宿敵、クリスタル・ボーイが立ちはだかる・・・

COBRA 2―ザ・サイコガン 後編 (2) (ジャンプコミックスデラックス) (詳細)

COBRA 3 (3) (ジャンプコミックスデラックス)

・「COBRA 3
『コブラ』は1979年から「週刊少年ジャンプ」に掲載され人気を博したスペースオペラ漫画です。寺沢氏独特のリアルタッチな画と、それで描かれる抜群のプロポーションを持つ美女達とコスチューム、それと左腕にサイコガンという銃を持つ屈強な主人公コブラが他にはないオリジナリティをもち、それが非常にうけました。宇宙が舞台であっても決しておおざっぱな話にならず、どこか淡々とストーリーが進み、アクションもこれといって特異なものといったわけではありませんが、その軽く進むストーリーの中でもちょっとしたセリフがかっこよかったり、派手すぎないアクションが画風にマッチしていたりとその魅力は尽きません。未読な方は是非、昔読んだことある人は再び、今読んでも決して古さを感じないかっこよさがこの漫画にはあります。その「コブラ」の本巻ではダスト惑星のアスファル・ヒルでは騎兵隊の護衛のもと、五百トンもの金塊がコブラの狙い。作戦を成功させるために不可欠な人物・人形使いのマリオを捜すのだが…

COBRA 3 (3) (ジャンプコミックスデラックス) (詳細)

COBRA 4 (4) (ジャンプコミックスデラックス)

・「スペードナイツ
『コブラ』は1979年から「週刊少年ジャンプ」に掲載され人気を博したスペースオペラ漫画です。寺沢氏独特のリアルタッチな画と、それで描かれる抜群のプロポーションを持つ美女達とコスチューム、それと左腕にサイコガンという銃を持つ屈強な主人公コブラが他にはないオリジナリティをもち、それが非常にうけました。宇宙が舞台であっても決しておおざっぱな話にならず、どこか淡々とストーリーが進み、アクションもこれといって特異なものといったわけではありませんが、その軽く進むストーリーの中でもちょっとしたセリフがかっこよかったり、派手すぎないアクションが画風にマッチしていたりとその魅力は尽きません。未読な方は是非、昔読んだことある人は再び、今読んでも決して古さを感じないかっこよ!さがこの漫画にはあります。その「コブラ」の本巻では悪のカオス軍に滅ぼされたシバ一族の栄光を取り戻すために13人の戦士が集められた。コブラはその「スペードナイツ」に選ばれ、任務を果たすべくシバ城に潜入する。だが、そこには予期せぬ罠が…

COBRA 4 (4) (ジャンプコミックスデラックス) (詳細)

COBRA 5 (5) (ジャンプコミックスデラックス)

・「COBRA 5
『コブラ』は1979年から「週刊少年ジャンプ」に掲載され人気を博したスペースオペラ漫画です。寺沢氏独特のリアルタッチな画と、それで描かれる抜群のプロポーションを持つ美女達とコスチューム、それと左腕にサイコガンという銃を持つ屈強な主人公コブラが他にはないオリジナリティをもち、それが非常にうけました。宇宙が舞台であっても決しておおざっぱな話にならず、どこか淡々とストーリーが進み、アクションもこれといって特異なものといったわけではありませんが、その軽く進むストーリーの中でもちょっとしたセリフがかっこよかったり、派手すぎないアクションが画風にマッチしていたりとその魅力は尽きません。未読な方は是非、昔読んだことある人は再び、今読んでも決して古さを感じないかっこよ!さがこの漫画にはあります。その「コブラ」の本巻ではコブラの左腕に輝くサイコガン、人間の精神力を増幅し強力なエネルギーを生み出すこの最強の武器が、奴隷商人・ジゴバの手に・・・。 サイコガンを奴隷狩りに悪用しようとするジゴバに対しコブラは・・・。

COBRA 5 (5) (ジャンプコミックスデラックス) (詳細)

COBRA 6 (6) (ジャンプコミックスデラックス)

・「時のひずみ
『コブラ』は1979年から「週刊少年ジャンプ」に掲載され人気を博したスペースオペラ漫画です。寺沢氏独特のリアルタッチな画と、それで描かれる抜群のプロポーションを持つ美女達とコスチューム、それと左腕にサイコガンという銃を持つ屈強な主人公コブラが他にはないオリジナリティをもち、それが非常にうけました。宇宙が舞台であっても決しておおざっぱな話にならず、どこか淡々とストーリーが進み、アクションもこれといって特異なものといったわけではありませんが、その軽く進むストーリーの中でもちょっとしたセリフがかっこよかったり、派手すぎないアクションが画風にマッチしていたりとその魅力は尽きません。未読な方は是非、昔読んだことある人は再び、今読んでも決して古さを感じないかっこよさがこの漫画にはあります。その「コブラ」の本巻ではコブラのパートナー・レディが「時のひずみ」に入り込んだため、存在そのものが消滅しようとしていた。レディを救おうとするコブラは、時の宮殿で“タイムダイブ”に挑み、時空の中に潜るが…!?

COBRA 6 (6) (ジャンプコミックスデラックス) (詳細)

COBRA 7 (7) (ジャンプコミックスデラックス)

・「ドメル軍
『コブラ』は1979年から「週刊少年ジャンプ」に掲載され人気を博したスペースオペラ漫画です。寺沢氏独特のリアルタッチな画と、それで描かれる抜群のプロポーションを持つ美女達とコスチューム、それと左腕にサイコガンという銃を持つ屈強な主人公コブラが他にはないオリジナリティをもち、それが非常にうけました。宇宙が舞台であっても決しておおざっぱな話にならず、どこか淡々とストーリーが進み、アクションもこれといって特異なものといったわけではありませんが、その軽く進むストーリーの中でもちょっとしたセリフがかっこよかったり、派手すぎないアクションが画風にマッチしていたりとその魅力は尽きません。未読な方は是非、昔読んだことある人は再び、今読んでも決して古さを感じないかっこよ!さがこの漫画にはあります。その「コブラ」の本巻では戦争中のキラ星で、国宝のロイヤル・ルビーを盗み出したコブラが逃走中にドメル軍の戦闘機に撃墜されてしまう。外人部隊の生き残り兵士達を味方にしたコブラは、戦火の中宇宙港へと向うが…

COBRA 7 (7) (ジャンプコミックスデラックス) (詳細)

COBRA 8 (8) (ジャンプコミックスデラックス)

・「ブルーローズ
『コブラ』は1979年から「週刊少年ジャンプ」に掲載され人気を博したスペースオペラ漫画です。寺沢氏独特のリアルタッチな画と、それで描かれる抜群のプロポーションを持つ美女達とコスチューム、それと左腕にサイコガンという銃を持つ屈強な主人公コブラが他にはないオリジナリティをもち、それが非常にうけました。宇宙が舞台であっても決しておおざっぱな話にならず、どこか淡々とストーリーが進み、アクションもこれといって特異なものといったわけではありませんが、その軽く進むストーリーの中でもちょっとしたセリフがかっこよかったり、派手すぎないアクションが画風にマッチしていたりとその魅力は尽きません。未読な方は是非、昔読んだことある人は再び、今読んでも決して古さを感じないかっこよ!さがこの漫画にはあります。その「コブラ」の本巻では宇宙の秘宝といわれる“ブルーローズ”。その秘宝の謎を解く「メギドの本」を手に入れたと、暗黒街の旧友・ジャックから連絡を受けるコブラがジャックと合流するため地球へ向うが・・・

COBRA 8 (8) (ジャンプコミックスデラックス) (詳細)

COBRA 9 (9) (ジャンプコミックスデラックス)

・「COBRA 9 惑星・ザドス
『コブラ』は1979年から「週刊少年ジャンプ」に掲載され人気を博したスペースオペラ漫画です。寺沢氏独特のリアルタッチな画と、それで描かれる抜群のプロポーションを持つ美女達とコスチューム、それと左腕にサイコガンという銃を持つ屈強な主人公コブラが他にはないオリジナリティをもち、それが非常にうけました。宇宙が舞台であっても決しておおざっぱな話にならず、どこか淡々とストーリーが進み、アクションもこれといって特異なものといったわけではありませんが、その軽く進むストーリーの中でもちょっとしたセリフがかっこよかったり、派手すぎないアクションが画風にマッチしていたりとその魅力は尽きません。未読な方は是非、昔読んだことある人は再び、今読んでも決して古さを感じないかっこよさがこの漫画にはあります。その「コブラ」の本巻では辺境の惑星・ザドスにやって来たコブラが突然ソード人の襲撃を受ける。必死に応戦するコブラだったが、鋼鉄の甲冑に身を包むソード兵に・・・

COBRA 9 (9) (ジャンプコミックスデラックス) (詳細)

COBRA 10 (10) (ジャンプコミックスデラックス)

・「人工天体ガロン
『コブラ』は1979年から「週刊少年ジャンプ」に掲載され人気を博したスペースオペラ漫画です。寺沢氏独特のリアルタッチな画と、それで描かれる抜群のプロポーションを持つ美女達とコスチューム、それと左腕にサイコガンという銃を持つ屈強な主人公コブラが他にはないオリジナリティをもち、それが非常にうけました。宇宙が舞台であっても決しておおざっぱな話にならず、どこか淡々とストーリーが進み、アクションもこれといって特異なものといったわけではありませんが、その軽く進むストーリーの中でもちょっとしたセリフがかっこよかったり、派手すぎないアクションが画風にマッチしていたりとその魅力は尽きません。未読な方は是非、昔読んだことある人は再び、今読んでも決して古さを感じないかっこよさがこの漫画にはあります。その「コブラ」の本巻では銀河パトロールのシークレットを海賊ギルドから助けたコブラが古代文明が残した人工天体ガロン星が太陽に激突することを知る。太陽系壊滅阻止に立ち上がるが・・。

COBRA 10 (10) (ジャンプコミックスデラックス) (詳細)

SPACE ADVENTURE COBRA 11 (11) (ジャンプコミックスデラックス)

・「美少女ラナ
『コブラ』は1979年から「週刊少年ジャンプ」に掲載され人気を博したスペースオペラ漫画です。寺沢氏独特のリアルタッチな画と、それで描かれる抜群のプロポーションを持つ美女達とコスチューム、それと左腕にサイコガンという銃を持つ屈強な主人公コブラが他にはないオリジナリティをもち、それが非常にうけました。宇宙が舞台であっても決しておおざっぱな話にならず、どこか淡々とストーリーが進み、アクションもこれといって特異なものといったわけではありませんが、その軽く進むストーリーの中でもちょっとしたセリフがかっこよかったり、派手すぎないアクションが画風にマッチしていたりとその魅力は尽きません。未読な方は是非、昔読んだことある人は再び、今読んでも決して古さを感じないかっこよさがこの漫画にはあります。その「コブラ」の本巻では道具やメカが全て奇妙な生き物に変身してしまうという魔法に満ちた惑星マハドーマでその魔法の源泉を仲間と共に捜すコブラが海賊ギルド突撃兵の魔の手に…。コブラと美少女ラナの冒険が始まった・・・。

・「続編はいつになるのでしょうか?
おそらく美少女人形ザナドゥが本当の人間になるというのが続編ストーリーの柱だと想像しているのだが、VOL.12はいつ出るのだろうか。かなり待ちくたびれてしまった。

 この大判カラーシリーズは過去の作品にカラーリングしたものと書き下ろし作品が混在するが、これは書き下ろし作品なのでなかなか筆が(武一氏はMACで書いているらしいので筆は適切でないかも知れないが)進まないのだろうとは思うのだが、1年以上も待たされるとちょっと・・・・・。

 ガンバレ寺沢先生!

・「コブラCGシリーズ最新作
作者の出世作宇宙海賊コブラ。 初期こそ、作者がアシスタントを勤めていた手塚作品の影響を受けたひょうきんな絵でしたが、フルCGで描くようになってから、本当に凄くなりました。もちろん、手書きでも充分なものがかける画力があるのに、です。これは最新版で、サブタイトルは「マジック・ドール編」なつかしのキャラ『人形使いのマリオ』の作った新しいあやつり人形が表紙のお姉ちゃんです。ジョン・レノンファンのヴァンパイヤ、頭が金魚鉢の不思議共同生命体など世界観はさすが。

しばらく病気でお休みされていたそうで(ご本人HP)すが、めでたく、連載が再開されたので続きを読める日は近いでしょう!コミックフラッパー(渋)にて連載中!

SPACE ADVENTURE COBRA 11 (11) (ジャンプコミックスデラックス) (詳細)

コブラハンディシリーズコレクションボックス10巻セット

・「ハンディエディション版全10巻を特製新装カバーで
『コブラ』は1979年から「週刊少年ジャンプ」に掲載され人気を博したスペースオペラ漫画です。寺沢氏独特のリアルタッチな画と、それで描かれる抜群のプロポーションを持つ美女達とコスチューム、それと左腕にサイコガンという銃を持つ屈強な主人公コブラが他にはないオリジナリティをもち、それが非常にうけました。宇宙が舞台であっても決しておおざっぱな話にならず、どこか淡々とストーリーが進み、アクションもこれといって特異なものといったわけではありませんが、その軽く進むストーリーの中でもちょっとしたセリフがかっこよかったり、派手すぎないアクションが画風にマッチしていたりとその魅力は尽きません。未読な方は是非、昔読んだことある人は再び、今読んでも決して古さを感じないかっこよ!さがこの漫画にはあります。その「コブラ」の本巻は豪華新装コレクターズ・アイテムです。ハンディエディション版全10巻を特製新装カバーで包み、寺沢氏の魅力が詰まったイラスト入りのボックスに入ってます。カバーの絵合わせを楽しみつつ、名作をじっくり味わうことができます。

・「ハンディシリーズセットでも
『コブラ』は1979年から「週刊少年ジャンプ」に掲載され人気を博したスペースオペラ漫画です。寺沢氏独特のリアルタッチな画と、それで描かれる抜群のプロポーションを持つ美女達とコスチューム、それと左腕にサイコガンという銃を持つ屈強な主人公コブラが他にはないオリジナリティをもち、それが非常にうけました。宇宙がステージであっても決しておおざっぱな話にならず、どこか淡々とストーリーが進み、アクションもこれといって特異なものといったわけではありませんが、その軽く進むストーリーの中でもちょっとしたセリフがかっこよかったり、派手すぎないアクションが画風にマッチしていたりとその魅力は尽きません。未読な方は是非、昔読んだことある人は再び、今読んでも決して古さを感じないかっこよさがこの漫画にはあります。

・「で、どれがどう違うの!?
一話目のプロットは正直、フィリップ・K・ディックの「追憶売ります」なんですが、最高に格好良い男の物語。

でも、いろんな版が出てるんで違いが知りたいんですよ!僕は!どうやら全部持ってるらしいレビュアーさん~コピペで星増やしてくのも良いんですが、あらすじじゃなくて各版ごとの違いとか教えてくださいよ~

コブラハンディシリーズコレクションボックス10巻セット (詳細)

スペースアドベンチャーコブラDVD ~ザ・タートル号BOX~

・「豪華!
タートル号がついているので、外箱が幅40センチほどと大きく、置き場所に困ってます。アマゾンの写真はDVDを収納した内箱ですが、これは光沢があって、とてもきれいです。フィギュアは2、3年前にコナミなどから出ていた食玩に比べるとコブラが似てないので少し期待外れかも。映像の方はテレビ版、映画版ともに今観ても全く遜色ないので、買って満足しています。でもコブラは大人っぽい作風が売りと思うので、次世代DVDでソフトを発売する時は、子供っぽいオマケ付きとかじゃなく、渋い外装でお願いします。

・「傑作!
とにかく、主人公のコブラが格好良すぎ。海賊でありながら情に厚く、女の子大好きでお人よしな三枚目。けれど悪党には容赦が無い。整形前の顔は、今と似ても似つかぬ超美形!このギャップが、たまらなく魅力的です。

愛するもののために、最強の銃・サイコガンを駆使して戦う彼の姿は、とても渋くて素敵です。彼の性格・台詞・行動全てに、男らしさを感じます。主人公である彼の魅力が、ありきたりな展開でありながら、退屈させない面白さを作品に与えているのだと思います。

昔の作品ではありますが、未だ色褪せない素晴らしい輝きを持った傑作です。あなたも是非一度観て、コブラという<男>の素晴らしさに浸って下さい。

・「楽しみ
コブラの漫画が傑作なのは言うまでもありませんが、このTVアニメ版と劇場アニメ版も傑作です。中学の頃、初めて動くコブラを劇場で見た時の衝撃は忘れられません。また、サイコガンの音も。それに、あの頃3-Dアニメと呼ばれていた映像は美しく、セルアニメなのに確かに奥行きがある様に見えるんですよ。また、TV版のエピソードもどれも外せないものばかり。出崎・杉野名コンビの演出も絶好調で、飽きさせずに全話一気に見てしまいたくなるほどです。自分は原石版と劇場版とすでに持っていますが、デジタルテレシネ&ニューマスタリングでどれほどお色直しされてるか今から届くのが楽しみです。

・「コブラ最高
タートルボックス買いました。いいです僕はこのボックスがコブラDVDでは初物なのですが、あの主題歌も感動ものでした。絵も綺麗に色直しされてて今のアニメとかわらないくらいの絵です。 昔のアニメはいいのがありますね〜ボックスも蓋が開くとコクピットが光って渋い〜!コブラの話も起承転結、喜怒哀楽もりだくさんで最高です。以前のBOX購入者にはちと値がはるので敬遠されるとは思いますが、まだもっていない方で昔コブラを見たことある方、これかコブラに興味おもった方には是非おすすめしたいです。サイコガン、サイコ〜

・「息子も大興奮!
テレビ放映時、食いつくように観ていました!ので、即購入。3歳になる息子もコブラのカッコよさにシビレテしまったようで、唄まで覚えてしまいました。セリフや声も素晴らしく、何度観ても飽きません。ファンならずとも、必見です!

スペースアドベンチャーコブラDVD ~ザ・タートル号BOX~ (詳細)

スペースコブラ・コンプリート・サウンドトラック

・「名盤
ANIMEX1200のセールスが好調だったためか待望の完全版音楽集がリリースされました。ANIMEX1200に収録されている曲はもちろん全曲完全に収録されていますし、それに加えて未収録だったBGMや挿入歌もあわせて2倍以上のボリュームになっています。さらに収録順など構成も上手く、非常に完成度の高いサントラに仕上がっています。せっかくコブラの音楽を楽しむのであれば廉価版よりこっちを買ったほうがずっといいですよ。

・「ハネケンサウンドの最高峰!
82~84年といえば羽田健太郎氏がアニメサウンドにおいて最も活躍していた時期であるが、その最高峰と言っても過言でないのがこの作品だ。つい最近ANIMEX1200シリーズで復刻され、そっちを持ってるから要らない…という人もいるかもしれないが、とんでもない!

あちらは当時アルバムとしての統一感を優先した為、ジャズ系の曲が殆どであるが、こちらには当時見ていた人なら膝を叩きたくなる曲が満載なのだ!

ネルソン3姉妹の悲劇を彩る悲しきストリングス。暗躍するクリスタルボーイの心情を語る研ぎ澄まされたサスペンス曲、ドヴォルザークや洋画のパロディ的な物、主題歌のインスト、なんと言っても1話のラスト等重要シーンを格好良く痺れさせた「死の行進」!

当時「西部警察PART-Ⅲ」に頻繁に流用(クリスタルボーイのテーマ等)されていた為そちらの印象が強い人も多いだろう(音楽監督は共に鈴木清司)サントラマニア、ハネケンファン、ついでに西部警察ファンも買いの逸品!

・「最高の主題歌と最高の音楽。文句無し!
大野雄二さん&羽田健太郎さんのお二人が音楽に関わっているという、恵まれたアニメーションですね。ライナーノーツにも書かれていますが、このお二人による音楽はいつものことながら、最上級・最高品質ともいえるくらい、演奏のクオリティは高いです。なので、アニメから離れて、個々の曲が独り歩きしても何ら問題はありません。

大野さんは主題歌の作・編曲のみですが、OPテーマは特にイントロからもう大野節全開!というくらい、高揚感ある金管の出だし&間奏。全体的には『ルパン三世』よりも『大追跡』や『大激闘マッドポリス'80』のテーマ曲に近い流れですかね。歌っている前野曜子さんは、ペドロ&ガブリシャスのヴォーカルでしたよね。

その大野さんによる主題歌を受け、羽田さんの劇中音楽も、メインはジャズ・フュージョンのスタイルですね。このあたり、統一感があり、作曲家が違えど、聴いていての違和感はありません。

羽田さんはジャズピアノのスタイルを大野さんに教わったり、大野さん作曲のCMソングでピアノを演奏したそうで、そうした二人の関係のいわばゴール地点が、この作品であると思います。

・「ロマンと呼ぶには熱すぎて
子供時代、この主題歌とオープニングのジングルに心躍らせた日々。コブラと彼を取り巻く登場人物は敵味方問わず、私は大好きでした。テレビなどでいろいろな曲が使われているのを聞くたびに、思い出してはCDの発売に期待してました。このたび、原作の「コブラ完全版」とともに買い、読みながら聞きますと、正に主題歌の二番歌詞にある「ハートに刻まれたあの日はロマンと呼ぶには熱すぎて」年甲斐もなく久しぶりに漫画と子供時代のように向き合いました。コブラが好きな方だけでなく、羽健ファンや80年代に子供だった全ての人に、熱くお勧めします。車のBGMにも最適ですし。

・「クオリティーの高さ。
有名な音楽監督の鈴木清司氏のかっこよさが満載ですね.羽田氏は鈴木氏と組むとっさらに素晴らしい仕事をされるので、これを機会に、鈴木氏の仕事の数々も興味をもたれるのもいいと思います。主題歌、エンディングを唄われた、前野曜子氏の急逝は残念なかぎりです。もっと、聴きたかった.

スペースコブラ・コンプリート・サウンドトラック (詳細)

〈ANIMEX 1200シリーズ〉(16) スペースコブラ オリジナル・サウンドトラック

・「まさにアルバム作品
これは、「使用曲全曲収録」という資料的なものではないけれど、全体のバランスやなんかが非常に素晴らしい、まさにアルバムとしての作品ですね。 特に秀逸なのが、アルバムのオープニングが「シークレットデザイア」のバイオリンのインストゥルメンタルでシックに始まって、そして「コブラ」に入る、ってところ。

 ちなみに「シークレットデザイア」のバイオリンは、前野曜子さんのボーカルを彷彿とさせる情感のこもりぐあいでとても素敵。 あとは願わくば、ジャケットが寺沢武一さんの大人っぽいイラストであれば完璧だったのになあと思う次第。

・「涙がでた
あまりにかっこいい主題歌が大好きだった。もう二度と聞けないと思っていた。思い出すと気が狂いそうなくらい聞きたかった。二十年ぶりにやっと再会できた。もう二度と離さない(笑)

いや、たまりません。何度聞いても聞いても聞いてもかっこいい。かっこいいったらかっこいい。羽田ミュージックの大げさな盛り上がりもたまんない。これだよ!これがコブラだ!

報われたこの嬉しさ。ありがとー

・「限定生産らしいので、可及的すみやかにゲットせよ!
最初のオンエア時にLPレコードが出たっきり放置されたまんまで、CD化はほとんどあきらめてました。偶然にも「スペースコブラ」で検索かけたら、なんとCDリリースされてるではないか! それもごく最近に。検索結果を見た瞬間、まじで目が眩みました。もう速攻ゲットです。海外盤CDが出ているとの噂を聞き付け、本気で探しに入ろうと思っていたので、今回のリリースはほんとによかった! 内容はみなさんご存じのとおり、ルパン大野の派手で華麗なOP&EDをフルサイズで。羽田健太郎氏の劇伴フュージョンは今聴いてもかっちょええ! JAZZYな前野曜子さんのヴォーカルも素晴らしすぎです。なお、ライナーノーツによると限定生産らしいので、可及的すみやかにゲットしたほうがいいかもしれません。

・「諦めなくて良かった!
当時、友達からLPを借りました。大野雄二、最高です!ハネケンのアレンジしたシークレット・ディザイアもグラッペリ風でステキです。復刻\(^O^)/

・「ももやんさんの疑問について
スペース・コブラで流れていた曲は全てスペース・コブラ用の曲ではありません。選曲の鈴木清司氏が、西部警察や大都会など、同じく羽田健太郎氏が作曲した曲をかなり流用していますから。鈴木清司氏の個性はすごくて、作曲家が違っていても日テレの青春ドラマ、刑事ドラマ、東京ムービーのアニメ、角川映画など、時代を鈴木清司カラーに染めてしまっていましたから、曲をお探しなら、西部警察やムーの白鯨やゴッドマジンガーなど、他のサントラも当たってみた方がいいかもしれませんね。ちなみに私が解せないのは、テレビでかかっていた主題歌のイントロ部分のサックスのフレーズが、TVサイズの音源でさえ放送時のものと違うということ。あのフレーズを再び聞くには当時TVを録画したテープを引っ張り出すし!かないのかな…?

〈ANIMEX 1200シリーズ〉(16) スペースコブラ オリジナル・サウンドトラック (詳細)

スペースアドベンチャー コブラ【劇場版】

・「泣けます・・・
美女が大好きなコブラが一人の美女と出会う・・・それがすべての始まり。愛、と呼ぶまでに高ぶった感情を持てないまま、頼まれるまま妹の救出や捜索を行ううち、コブラはある星を巡った争いに巻き込まれてしまう。感情を言葉にしないコブラのふとした仕草や言葉に胸が締め付けられます。

松崎しげるの声もまたよし!主題歌もこの映画にあっていて素晴らしい!!泣けることうけあいです!!

・「今、観ても色褪せない輝きを持った漫画・・・
かなりの秀作です。大昔の作品にも、かかわらず・・・。ストーリーやキャラクター、時代設定なども申し分なく、この物語を作った寺沢武一さんは天才中の天才だと思います。主人公コブラは左腕にサイコガンを仕込み、人間でありながら人間離れした腕力と瞬発力と体力で、宇宙の凶悪な犯罪者や殺し屋と戦います。どんな時でもクールで、それでいて少し、おっちょこちょいな三枚目。海賊でありながら、もう一つの宇宙のマフィア的な凶悪な海賊は大嫌いで、その海賊犯罪者集団からは賞金首にされている。て、何か最近のパイレーツオブカリビアンがパクッているのかな?(笑)しかも、この物語は単純なアクションアドベンチャー映画ではない。非常に感動的な物語が多々あり、ストーリーだけならスターウォーズを凌駕している。もし、ハリウッドで日本の漫画を実写化するなら、この作品にしてほしい。監督はジョージ・ルーカスかスピルバーグがいいかな?

・「男という名の物語。ふたたび
サイコガンは勃起と同じという松崎しげる。その男の左腕からは美女には情熱が、悪党には醒めない眠りが放たれる。ミロス星満ち足りて・・。出会いと別れ、それでも旅はいいと男は呟く。背中に纏いつく翳りは男という名の物語。 コブラ誕生30周年、2008年には遂に出崎監督、新作TVアニメ化が決定! 寺沢先生も自らOVAを監督。

・「あのハスキーボイスがたまらない
この劇場版以降にTV放映された「スペースコブラ」の野沢那智さんも良かったけれど、ボクは主題歌も歌ちゃった松崎しげるさんの声の方がコブラのイメージに近かった。あのハスキーボイスがたまらない(だみ声とは云わないでね…)

・「大人の観賞用です。
TV版・原作とは違った内容ですが、非常に単体として纏まっています。主役の声優には異論もあるでしょうが、TV版と映画版を足して2で割ると原作のイメージに近づくと思います。*野沢さんは砕けたときがベランメエ調過ぎ、松崎さんは少しシリアスさにかける印象。一部、現在の水準で見ると、粗い作画(メカ系)も見受けられますが、ご愛嬌でしょう。その分、人物の作画はとても高いです。*TV版は逆にどうしても粗さが目立ちます。女優陣のアテレコもかなり良く、やはり大人な雰囲気を醸し出していると思います。クリスタルボーイもTV版より冷徹さを感じるアテレコで、これはこれで良いでしょう。*TV版は声がちょっとカッコ良すぎな印象。デジタル彩色の軽い色とフォント処理の線の硬さと対極にある「手仕事」の映像は柔らかくて良いですね。音楽が999劇場版2とほぼ同じな数曲のため、星4です。

スペースアドベンチャー コブラ【劇場版】 (詳細)

コブラ(音楽篇/ドラマ篇)

・「俺の名はコブラ!史上最高の賞金首!
そう高らかに宣言するコブラ=松崎しげるの台詞を合図に、彼の歌う主題歌「デイ・ドリーム・ロマンス」が重なって、この血湧き肉躍るスペースオペラは開幕する。東京ムービー出崎杉野コンビによる映画版はこのコンビの最高傑作の一つに数えられる。そしてそれは日本アニメの最高傑作の一つと同義である。テレビシリーズでコブラを演じた野沢那智は、それはもちろん素晴らしい声優だ。しかし、この劇場版の松崎しげるもまた、実に伸びやかに愛すべきお尋ね者を演じている。素人が声優初挑戦などと揶揄する向きもあるが、彼には人気刑事テレビドラマシリーズで主役を長く演じていた経験と実績があることを忘れてはならない。なにより、その天性の強くてよく通る声は、ささやき声ですら一語もこぼれず観客の心に届く。まだビデオもDVDも一般的でなかった時代、劇場の感動を思い出すために存在していた音だけのメディア、ドラマ編レコードが、今、改めてある意味とはなんだろうか。それが視覚に頼らないアニメーション体験だとしたら、まずこのCDから始めるべきだ。まず彼の声を聴け。コレが本物の声だ。才能と訓練に裏打ちされた、あなたの耳の栄養だ。残念なのは音楽だ。「さよなら銀河鉄道999」とそっくり同じなのだ。まぁ同じ人が作ってるからと言われれば、使い回してないで新しいアイデア出せよ、くらいのものだが・・・なぜか映画「スーパーマン」にも似てるんだよなぁ。当時は子供心に不思議でしょうがなかったよ。

コブラ(音楽篇/ドラマ篇) (詳細)

寺沢武一のデジタルマンガ解剖学

・「寺沢好きならお得?
20世紀に出版された書籍…という点を考慮し、星4つをつけた。

何と言っても使用されているフォトショップは4.0。線画取り込みの解像度は150dpi推奨。ブラシのカスタマイズ説明は「フェード」のみ。少なくとも「これ一冊で美女CGが描ける本」ではない。あくまでも、「俺はこれをこうやって描いてたんだ(当時)」な本。

ただ「こうやって」の部分が案外丁寧で、当時寺沢武一が実際に仕事に使った線画、コマ、素材(ポーザー等3D素材含む。引用は殆ど「コブラ」から)が沢山載っているので、既に2DCGやデジコミを描いて楽しんでいる人には、今でも使えるヒントがありそう。

オールカラーだし、他にも30頁強のギャラリーと直筆コラムが載っている等、テラサワ及びコブラ好き度が上がるにつれて、お買い得度が上がる仕組みになっている(笑)。

・「寺沢ファンは買うべし!
ガンドラゴンやコブラの大判カラーシリーズとだぶっているイラストや解説が多い内容なので星4つですが、デジタルマンガはこのように描かれているのか、と楽しく理解できる貴重な本です。でも最も重要なのはやはり下絵の上手さだな、とも思い知らされます。だから寺沢先生は自分の機材やテクニックを公開したとしても、コブラの亜流などそう簡単には出てこないと思ってこういう本を出したのだと思いますよ。寺沢ファンは絶対必携の1冊でしょう。

寺沢武一のデジタルマンガ解剖学 (詳細)

Crystal Planet

・「DOUBLEの素晴らしさ
これがSACHIKOとのユニット最後のリリースアルバムとなってしまった。現在ソロユニットとして活動するDOUBLEの真髄がこのアルバムにも詰っていると思う。アメリカ軍基地でのライヴで歌っていたカヴァー曲のテイクは必聴!私のイチオシ★カヴァーは「Though The Fire」。彼氏(or 彼女)と一緒にまったりとした雰囲気で聴きたい曲。

・「Crystal Planet
全曲のリミックスが最高です。そしてSACHIKOが歌う未発表曲の「No more」は必見!!カヴァー曲「FREE YOUR MIND」「DIGGIN'ON YOU」「THROUGH YHE FIRE」もすごい良いです。DOUBLEのRemixアルバムでは1番ではないでしょうか?

・「二人の特徴がよくでています
残念ながらSACHIKOとTAKAKOのユニットとしては最後のCD。

DIGGIN’ON YOUやTHROUGH THE FIREではTAKAKOのソフトな声の、FREE YOUR MINDではハードロック調によくマッチするSACHIKOの声の特徴がよく出ていると思います。

THROUGH THE FIREは洋楽カヴァーですが、個人的にはTAKAKOの歌っているほうが好きです。

リミックス曲も多いですが、買ってよかった一枚です。

No Moreは確かCMで使われていたような気が・・・聞き覚えがあります。

Crystal Planet (詳細)

くノ一忍法帖 柳生外伝~会津雪地獄篇~

・「柳生十兵衛カッコいい!
原作「柳生忍法帖」の面白さには遠く及びませんが、山田風太郎ファンの自分としても、それなりに楽しめました。忍法のえげつなさは原作以上ですが、一応笑って済ませられる程度でした。小沢仁志の柳生十兵衛はムチャクチャカッコよく、沢庵和尚に向かって啖呵を切る場面は原作同様にしびれました。また、ラストの殺陣での「死にたい奴だけ参れ」は失禁寸前の男っぷりです。

・「派手でテンポの速いアクション
『くノ一忍法帖 柳生外伝 江戸花地獄篇』の続編なので、それを見た後に『会津雪地獄篇』を見るべきである。前作同様、デジタル画像合成と、ワイヤーアクションや火薬を多用し、出演者もほとんど同じである。今回から登場の栗林知美とくノ一役のNONの露出度が多少高い以外、女の裸には期待しない方が良い。派手でテンポの速いアクションシーンが一番の見所と言える作品である。

くノ一忍法帖 柳生外伝~会津雪地獄篇~ (詳細)
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