SIMPLE2000シリーズ Vol.81 THE 地球防衛軍2 (詳細)
D3PUBLISHER
「このゲームは・・・熱い!!!」「今さらですが」「驚きのボリューム!!良作ですね^^」「マジ最高」「ドラクエ、マリオにならぶ」
ICO PlayStation 2 the Best (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「参考にならないレビューでごめんなさい…」「癒されます。」「電源を切りたくなるようなゲーム」「※ICOとは「ICON」の略みたい」「最高のエモーショナルアドベンチャー」
ベストコレクション ボクは小さい (詳細)
マーベラスインタラクティブ
「ここでの覗きは犯罪にあらず。」「楽しいですよ」「大人も子供も楽しめますよ!」「世界観がイィ」「正真正銘癒やし系」
ARTDINK BEST CHOICE ~Carnage Heart~ (詳細)
アートディンク
「難しいけど燃えちゃうんだ!」
リンダキューブ アゲイン (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「心より愛する最高のゲーム」「自分の中の積極性をのばせるかもしれない?ゲーム」「引き込まれる!」「今でも大好きです」「リンダキューブアゲイン」
MOTHER2 ギーグの逆襲 (詳細)
任天堂
「MOTHER2 ギーグの逆襲」「遊び心の大切さ」「最高傑作。」「こんなゲームまたやりたいなっ」「気取っていない雰囲気がまたいい!」
SuperLite2000恋愛アドベンチャー Ever17 ~the out of infinity~ Premium Edition (詳細)
サクセス
「最高傑作の一つである。」「このゲームをするにあたっての注意点」「ただのギャルゲーではありません!」「まさに【終わりよければ全てよし!!】アドベンチャーゲームの最高峰!」「最高」
不思議のダンジョン2 風来のシレン (詳細)
チュンソフト
「今プレイ中です。シレンの魅力について。」「運命について」「人生に必要な事は全てシレンで学んだ」「不老ゲーム」「懐かしく、飽きないゲーム」
「一番好きなRPG」「ゲームなんてほとんどやってないが。」「出会えて良かった、夢」「最高です」「クロノ・トリガー」
スーパーボンバーマン5 (詳細)
ハドソン
「スパボンシリーズの集大成」「対戦が最高 !!」「良作」「前作と比べて難しかったです。」
カルドセプト セカンド エキスパンション PlayStation 2 the Best (詳細)
セガ
「カルドセプト」「ボードゲームの決定版」「諸刃の剣」「これこそが名作か」「まさかこんなに面白いとは。」
「競馬ゲームの最高峰」「バランスとしてはシリーズ最高」「決定盤」「数あるゲームソフトの中で最高傑作。 」
SSX3 (Playstation2) (詳細)
エレクトロニック・アーツ
「爽快感×ボリューム」「隠れた名作の新作登場!!」「スノボーゲー初挑戦する人にはオススメかな」「まさに中毒!!」「やばいほどの爽快感!!」
●SIMPLE2000シリーズ Vol.81 THE 地球防衛軍2
・「このゲームは・・・熱い!!!」
地球防衛軍2の面白さは幅広いプレイスタイルを可能にすることにあると思う。
簡単操作で数多くの武器を使える。操作が簡単だからつまらない、じゃない。簡単だから極めようと思えばどれだけでも極められる。
一人でするのも面白いが、なんといっても醍醐味は二人協力プレイ!友達と二人で協力し、ステージにあわせた役割分担や作戦を練り、それが成功したときの快感!
イメージしてほしい・・・。高機動のペイルで巨大な虫共ををおびき寄せ、そこに陸戦が高火力のバズーカなどを打ち込み一網打尽!とか、陸戦がバイクを運転し、ペイルを後ろに乗せてすれ違いざまに敵の巨大兵器に強力なビーム兵器をブチかます!とか。
わかると思う、男ならわかると思う!・・・カッコイイんだ!!
何でもいい・・・バズーカで破壊の限りを尽くしても、スナイパーライフルで超遠距離から精密射撃をしても、レイピアで単騎突撃し迫りくる敵の攻撃を華麗に避けながら一掃しても、誘導兵器でオラオラ状態になってもいいんだ!!!
自分の思う最高にカッコイイバトルスタイルを実現できる!!!
地球防衛軍はそういうゲームなんだ!
・「今さらですが」
良ゲーとの噂を聞き、買ったこのゲームですがその噂どおり非常に満足できるゲームでした。
迫力のある虫たち、龍虫は感動しました(笑)蜘蛛の糸は少し理不尽ですけど
種類の豊富な武器たち、似たようなものが多いのは少し難点ですが陸戦兵にペイルウィング双方に多くの武器が用意されてありWEPONをとったときはステージクリアが楽しみになります。
全71ステージもあり、長く楽しめるゲームだと思います。似通ったステージもありますが、敵の種類も多いのでそこまで気になることはないと思います。
グラフィックは少ししょぼいですが、ビル崩壊のエフェクトや敵の動きなど、評価できるものもあります。
2人プレイや対戦も楽しく、ワイワイ遊ぶことができると思います。誘導兵器連射は鬼畜です(笑)
すべて総合して☆5つ、決して過剰評価ではないですね。自信をもってオススメできます。
・「驚きのボリューム!!良作ですね^^」
ここのレビューを見て購入を決意いたしました。SIMPLE2000シリーズの印象は、はっきり言って「少々遊べるミニゲーム集」でした。
皆さんこれは違いますよ。この「THE 地球防衛軍2」は良い意味で価格に似合っていません。実に遊べるので後悔はしないと思います。
敵の数が半端ないです、そしてデカイ。それをたった一人の隊員で(二人用もありますが)制圧していくのはとても面白いです。
ゲームの内容として普通にボコボコ敵を倒していくのであればきっと何か物足りなかったと思います。よかったのは都市ステージなどで派手に壊れていく建築物!!高層ビルは窓ガラスが飛び散り、そして倒壊していきます。
気になった点は処理落ちしてカクカクすることが多々あります(二人用はとくに)視点が上空の敵に優先的に向いてしまう。(対処方法は本編でアナウンスがありますが、うまく効かないことがある)
とにかくいくら処理落ちしようが視点が定まらなかろうが、そんなこと気にならないぐらい楽しいゲームです。ほかのメーカーの高くてすぐ飽きてしまうゲーム買うなら「THE 地球防衛軍2」買いましょう。
・「マジ最高」
私は前作もやって相当ハマったんですが、前作なんかかなりしょぼく思えてきます。
まず、ステージ数が半端なく多い!!多すぎる!!現時点で58ステージまでありました。
そして、敵の種類が多い!!パッケージの裏側に書いてある敵で全部かと思ってたら、それよりもインパクトが強い敵が結構います。
でもなにより、男隊員の特徴(武器は重火器系で弾数制。体力が高い。緊急回避あるけど移動遅し。)と、女隊員の特徴(武器は近未来系でゲージ制。体力低い。ブーストで移動早いけど、緊急回避がないので武器・ブースト共用のゲージがなくなると体力が低い分死にやすい。)とのバランスがいいので、ミッションによって男か女かの兵種・武器選びをする必要性が高くなっているのでおもしろい。ちなみに、2人でやるとめちゃんこおもしろさが増します。っていうか、難易度がハーディストぐらいになると1人じゃほぼ無理です。
・「ドラクエ、マリオにならぶ」
バンバン、パキュンパキュン、ドガガガガガガッ、ちゅどーん!最高のストレス解消ゲームです。もはやドラクエやマリオにならぶゲーム界のお宝シリーズの誕生です。あとはメガヒットするだけ。クオリティはすでにMAXなのです。地球防衛軍のおかげで、今日も幸せにしていただきました。偉大なるゲーム界のニューメガヒットシリーズに栄光あれ!
・「参考にならないレビューでごめんなさい…」
理論的なことは僕には分からないんですが、でも本当に、僕はこの作品が大好きです。ステータスとか、細かいシステムとか、そういったモノは一切なくて、主人公が出逢った少女と手を繋ぎ、城を脱出するというゲームなんですが、僕は最初、『何の約束も、宣誓もしていないし、そもそも言葉が通じないのに、イコはどうして当たり前のようにヨルダの手を引いて、ヨルダはイコを信じてついてきてくれるんだろう?』という疑問を抱えていました。
けれど、例え言葉が通じなくても、例え理由なんかなくても、誰かを信じることも、何かを誓うことも、誰かを護ることも、何かを守り抜くことも、
そして手を繋ぐことも出来るんだってことを、僕は二人に教えてもらった気がします。
言葉も事情も分からないのに、イコはヨルダに何も言わず手を差し伸べるし、自分を本当に助けてくれるかどうかも分からないのに、ヨルダはイコが差し伸べた手を信じ、時にはとても一人では渡れないような、切り立った崖を跳躍します。
そして二人は手を繋ぎ、また歩き始めます。
そんな二人を見て、僕は初めて、四年前にテレビのコマーシャルで流れていた、
《この人の手を離さない。僕の魂ごと、離してしまう気がするから》
という言葉の意味を知ることができたような気がしました。
このゲームをプレイしているとき、僕は確かに霧に包まれた城の中にいて、白くて細い手を引いて、黒く恐ろしい(でも悲しい)影たちに立ち向かい、美しくも儚い、閉ざされた世界から脱出しよう、少女を出してあげようと、頑なに走り続けました。ラストでは、涙も出ないくらいに、切なくなりました。
強烈な刺激を求める方には向いてないのかもしれませんが、それでも、一度はプレイしてみてはいかがでしょうか?僕は今でも、二月に一度くらいのペースで初めからプレイして、心を綺麗にしてもらっています。
この作品の中の、何もかもが、僕は本当に大好きです。この作品に出会えたことに感謝しています。以上です。
…読み返してみたら、ぜんぜん参考にならないレビューですね。すみません……
・「癒されます。」
公式HPの映像を見て買いました。今まで買おうかかなり迷っていたんですが、BESTで安かったですし。アクションが苦手な私でも、しっかりクリアしました。
まずお城のグラフィック、構造が見事です。なんだか本当にこんなお城がありそうな・・・。そして手を繋ぐ、というキーワードがとても効果的に使われていると思います。少しでも少女と離れると何処から影が沸いて来るか分からないのでとても怖かったり^^;少年1人で行動しないといけない場面では気が気ではなかったです。まんまと製作者側の思惑にハマっているという(笑)。
話は謎だらけです。どうして角が生えていると生贄になるのか、とか少女の生い立ちとか。ですが、謎だからこそ自分なりの想像を働かせて、自分のICOの世界を楽しめるんだと思います。これは次回作の『ワンダと巨像』にも言える事ですが、やり込み要素がほとんどないのでそういうのを極めたい人、しっかりとしたストーリーがない人にはあまりオススメ出来ないかもしれません。
でも、このゲームは既存のゲームとは一味違います。やってみないと分からない・・・というのが本音ですが。言葉も通じない2人きりが肩を寄せ合い、必死に城から逃げ出そうとする姿はとても切なく美しいです。独特の世界観、切ない物語を貴方も体験してみませんか?
・「電源を切りたくなるようなゲーム」
プレイヤー(主人公)が女の子の手を引いて、彼女と共に巨大な城から脱出してゆくゲーム。
二人の行く先には常に黒い影のような敵が待ち伏せており、奴らは女の子をさらってゆこうとする。さらわれた女の子は黒い影に飲み込まれていき、一定の時間が経つと死んでしまう。プレイヤー(主人公)はそうなる前に彼女を早く助け出さなければならない。
そのとき、ゲームをしていることを忘れる。手に汗を握っていることにも気付かず、頭の中には死にそうになっている女の子をとにかく早く助け出さなければならないという思いしかない。
だいたい数十秒以内に助け出さなければ女の子は死んでしまうが、普通なら間に合う。しかし、ミスをしたりして手こずった場合などには、明らかに間に合わない(女の子が死んでしまう)と判断つく時がある。そういうとき、僕はあわててスタートボタンを押す。そうやってゲームを一時停止する。そしてゲームの電源を切る。
なぜわざわざこのようなことをするかというと、それは女の子が死ぬのが怖いから。別に女の子が血だらけになるわけでも、ばらばらになるわけでもない。ただ、黒い影に吸い込まれてしまって死ぬだけ。それなに、なぜかどうしようもなくそれを避けたい気持ちになる。その思いは、このゲームをプレイした人なら誰でも持ったはず。
女の子が死にそうになったときに僕のように電源を切った人は全世界に何人いるかわからないけど、ゲームを一時停止させてドキドキしている心臓を落ちつかせた人くらいならたくさんいるのではないかなと思う。
これは、それだけゲームの中に深入りできてる証拠かなと思う。
・「※ICOとは「ICON」の略みたい」
なぜ少女は幽閉されているのかなぜ影たちは少女を捕らえようとするのかなぜ王女は少女を手放したくないのか
全て自分で創造するゲーム。手をつなぎながら、影から逃げ、仕掛けをとくだけ。「これのどこが面白いの?」つまらないと思うかたも多くいる。
しかし、私は感動した。美しいグラフィックと、謎過ぎる物語に、感情がゲームへ移りこんだ。「少女を守りたい。絶対城から脱出してみせる。」と。エンディング後、涙しながら私は世界への無常を感じた。
アクションを楽しむゲームではない。ゲームの要素より、物語の要素の方がずっと多い。そこを勘違いすると、本当の面白さが分からないと思う。
・「最高のエモーショナルアドベンチャー」
HPもレベルもなく、余計なBGMすらない異色の脱出アドベンチャーです。
主人公が持っている確かなものは、握りしめた少女のか細い手と、何があってもこの少女を守り抜くという想い。そして襲い来る影から少女を守るための棒切れがひとつ。
静まり返った霧の城で、聞こえてくるのは耳が痛くなるような静寂、高い城壁に吹き荒ぶ風の音、流れ落ちる水の音、風車の立てる軋み、小鳥の囀り。そして手をつないで走る二人の息遣い。
少女は封印された扉を開ける事以外は徹底して無力なので、最初のうちは手をつないで移動することすらが面倒で、遠くからただ少女を呼び寄せるだけでした。
でも物語を進めるにつれて何故か少女と手をつないでいない事がどんどん不安になっていきます。言葉の通じない不思議な少女は、手を離して放っておくと色々な行動をします。少年を心配して息を呑んだり、めずらしそうに小鳥を追いかけたり、進むべき道をそれとなく示してくれたり。
そして差し伸べた少年の手を信じて、切り立った崖すら飛び越えようとしてくれる少女を見ているうちに、いつしかプレーヤー自身が少年にシンクロしてしまうのでしょう。
謎解きがメインなので一度解ってしまえば二週目からは迷う事もなくなります。
普通なら何度もやろうとは思わないゲームなのですが、ふとした拍子に『もう一度あの感覚を味わいたい』と手にしてしまうゲームです。あくまで雰囲気や、あの切ない感情を楽しむゲームなので、刺激を求める方には向いてないかもしれません。でも、たまにはこんなゲームに浸ってみるのは如何でしょうか?
やっているうちに、きっとあの言葉の意味も解ってくるはず。
この人の手を離さない。僕の魂ごと離してしまう気がするから。
・「ここでの覗きは犯罪にあらず。」
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・「楽しいですよ」
このゲームは全てにおいて満足する作品でした。難易度は遊びやすいくらいに調整してあります。子供も一緒に楽しめるかな〜と思ってやっていたら、ゲーム中のラヂオでえらいネタが炸裂していたりして意外に大人用の味付がしてある点は流石。昔の話になってしまいますが、”火浦 功”や”スネークマン・ショー”というキーワードを聞いてニヤリとする人は好きなのではないでしょうか?とにかく私個人として大好きなゲームです。
・「大人も子供も楽しめますよ!」
なんか可愛い~のんびりしたゲームだと思ってやり始めたんだけど、キュキュキュ とかやゆーん やゆーん とかいろんなとこから音がしてきて、見渡すと変てこな敵がいっぱいいる!びっくりしちゃった...ポムは可愛いけどどんどん強くなってそんな敵もびしびしやっつけて気持ち良いですエンディング迎えた後も、時々新しい発見求めて途中からやり直したりしてます。ユウキ家のストーリーも最後には納得でした。続編作れそうな終わり方だったけど「ボクは小さい2」でないかなあ..
・「世界観がイィ」
このゲームの主人公はなんと体長5cmの宇宙人。悪者のシルバーを追跡すべく調査に出た仲間がチキュウのとある一家の家で事故にあい主人公の見習い隊員のポムが相方を連れ仲間を救出するのがこのゲームの大体のあらすじ。ここからは私個人の意見を……。主人公のポムや周りの人間の家族達も色々な悩みや秘密があり室内にポムの仲間が仕掛けた隠しカメラ等を使い家族の過ごしている姿を色々な角度や時間帯で見ることが出来て仲間の救出を一時中断して家族の秘密等をしるも良し。仲間を救出するも良し。アイテムを揃えるも良し。等々自分の好きなように遊べるゲームです。家族構成はパパ・ママ・マリ・タクヤの四人家族でその他に宇宙パトロール隊のイチローにイチローがおっている悪者のアオダイショウにアカマムシの二人組等の個性豊かなキャラクター達ばかりです。けどやはり一番個性があるのは体長5cmのポムですね。ポム達は独特の言葉を喋っていますが人間達はちゃんと日本語でフルボイスです。約一日を使い流れる時間の中を行き来してシルバーを捕まえながら色々なキャラクターのストーリーを楽しんで下さい。私的にルリちゃんとイチローは話がシンクロしていれのですが恋愛話しが織り込まれていて女性には良いストーリーです。かなり見ていてじ〜んとしますマジで。隠しカメラでとってある映像は映画を見ているような感覚にもなれます。字幕もあります。けどのんびりしたゲームと独特のというかリアルな用で有り得ない世界観が特徴なのでそういうのが苦手な方にはオススメはあまり出来ません。けどこう言うのが好きな方にはかなりオススメです。私はまだクリアしていませんが全然飽きません。ゲーム自体はそこまで難しくはありません。まぁキャッチコピーが『頑張らないアクションアドベンチャー』ですから(笑)ですがたまに頑張らないといけなくなります(笑)
・「正真正銘癒やし系」
もう何から何まで癒やし系のゲームですね。ストーリーは短いものの、チップを集めるなどの少しやりこみ要素。それがなくとも、何度やっても癒やされる世界観と、舞台の家のほのぼの感攻略してる間に家族の声が気になりはじめて、無駄に(ゲームの中での)一時間を過ごしてしまったり主人公が小さいだけに普通の二階建ての家が広大に感じて夢中になれますね。
最初から結構行動範囲が広くて困惑しますが、二度やるともう全てが分かってしまうので、気楽にゲームできます可愛い主人公を育ててゆくのも気持ち良いですが、育て終わった後の歩く速さや跳躍力が快感です。暫く中断して、ひさびさにプレイしても、どうやって進むか分かりますから、たま~にしかゲームできない人にもお勧めできるゲームです。
●ARTDINK BEST CHOICE ~Carnage Heart~
・「難しいけど燃えちゃうんだ!」
OKEというロボットを使って戦うシミュレーションゲーム。一応シナリオもあるんですが、なんといってもOKEのプログラム作成が燃えます。プログラムによって強くも弱くもなるOKE。自分のプログラムで強いOKEが誕生した時のうれしさったらありません。OKEのプログラムはちょっと難しいけれど、じっくりプレイしたい1本です。
・「心より愛する最高のゲーム」
リンダはグロい。リンダは画面がしょぼい。リンダは不親切。リンダは下品。リンダは非倫理的。
いろいろ欠点があると思います。私の友人の間でも評価は半々、といったところでしょうか。でも、そんな欠点の数々は、プレイを続けるうちに欠点ではなくなりました。私はリンダキューブが大好きです。
8年後には確実に滅びる星。順に星を脱出していくため、年を追うごとに減っていく人々。そんな星に突然落ちてきた箱舟の乗務員となるケンとリンダ。やることは「動物をできるだけ捕まえて箱舟に乗せ、箱舟を発進させる」ただ、それだけ。
この設定は変わらないままに、3つのパラレルなシナリオが描かれます。シナリオ毎に新しい世界が開け、そこで出会う人も街も動物も、気持ちの良いものばかりではありません。むしろ、さわやかなものなんてほとんどありません。でも、利己主義ですさんだ人々や、すさんだセリフや、気持ち悪い動物たちや、そして密猟や密売や解体や、そんなすべてが一体となって何とも魅力的な、何かのマネではないリンダだけの世界をつくりあげています。そうして描き出される世界の、なんと生々しいほどに生の輝きに満ちていること!
このゲームのテーマは「愛」だそうです。このキショクワルイ世界の中に確かに存在する「愛の根源的なカタマリ」みたいなものをぜひ感じてみてください。そして、クソ生意気で暴力的で口が悪くてスタイル抜群でメシをうまそうに食べるリンダのそばに、何があっても居てあげてください。そう、例え何があっても…。
・「自分の中の積極性をのばせるかもしれない?ゲーム」
8年後に巨大隕石が衝突するのでそれまでにその星の動物をひとつがいずつ集めて箱船に乗せて助けようというゲームです。基本的に動物集めて船に乗せていけばクリアできますが、自由度が非常に高く、出来そうな事も目の前にいっぱい用意されているので自分で目標を立てさえすれば様々な楽しみ方ができます。
動物だって♂♀一匹ずつ船にほりこんでしまえば後は自由。捕らえた動物をつかって武器にしたり防具にしたり。売れば高額で引き取ってくれる動物もいますし、お店によって買い取り価格も違うのでどこに売ろうとプレイヤーの自由です。
犬を捕まえたら猟犬として登録してもいいですし、価値の低い動物は装備にしてから売るとか食糧に加工しても構いません。捕まえた動物は全部食べることができます。とにかく動物の種類も豊富でお店の種類も豊富。ゲームを開始した直後からどこへでも行けますしどこででも野営が出来ます。
好き勝手できるので、プレイヤーごとの遊び心や目標次第でプレイスタイルは何通りもあるでしょう。何をしても隕石は止まらないので、限られた時間の中で何が出来るか、何をするかを選択するのはプレイヤー次第…。
ただこのゲーム、シナリオを最初に3本から選ぶことができるのですが、いちいちダークな表現や血の飛ぶ描写など、シナリオがかなりグロテスクです。意気込みのこもった作品が好きな人にはお勧めですが、ダークなシナリオに抵抗のある方はやめておいた方が無難かも知れません。
・「引き込まれる!」
衝撃的なゲームでした。リンダの雰囲気に呑まれました。緊張感溢れるメロディに、静かで重みのある台詞。そしてなにより2Dのグラフィックが生み出す妙なリアリティがサイコスリラーなシナリオと重なり、ゲームの中に現実を垣間見てしまいます!パーティのメンバーは主人公とリンダの二人!あとは犬だけ!なので主観がとても強く、リンダの存在を強く感じます!シナリオは3つありパラレルワールドという形ですが、それもまたこのゲームの雰囲気の一片を担っています。リンダはその自由度、システムが素晴らしいゲームと言われますが、自分は雰囲気のゲームだと確信します。ゲーム界の異端児です。ほんとに呑まれます
・「今でも大好きです」
なんだか、グロいとかモラル不足とか 書かれている方がいましたが、でも、私は最近のモンスターを何の疑問も感じず切り倒すような物よりイイと思います。内容薄くないです。ただ、最近のやってるだけで話しを語ってくれるもののように優しくはないです。話自体もプレイヤーをもてはやしてくれるようなものでもありません。その分、流してしまえばそれまで。でもよくよく考えると…みたいなかんじですね。隕石は絶対落ちてきます。でも、「だから何?」と平気で答えてるような登場人物達。そこがとても素敵です。無駄に悩むな!今を生きろ!って事です。
・「リンダキューブアゲイン」
最高なゲームです!!シナリオ、キャラなにをとっても一流品!!内容はちょっと・・・な動物を集めて箱船に乗せていくというゲームなんですが、ポケモンみたいに一緒に戦うのではなく、動物を加工して装備品や食べ物を作ったりできるんです!!
高山みなみさんなど声優も豪華です!そしてこのゲームPCエンジンからの移植なんですがそれにしてはアニメがスゴイと思う。カナビスさんの絵もイイ!!
・「MOTHER2 ギーグの逆襲」
いまさら、スーファミのソフト?、そんなことはどうでもいい。グラフィックが?、BGMが?、ストーリーが?、システムが?、そんな言葉をいくつも並べる必要もない。(それではレビューにならないのできちんと説明します。)最高におもしろいのだ。
コピーライターの糸井重里氏が制作を指揮し、自らゲーム中のセリフを手掛けたことでも知られているこのゲーム、MOTHER2。安易な言葉ではこのゲームを表現することはできない。派手さはないのに、ゲームをを終わったあといつでも思い出せる?、そんな感じだろうか。
確かに、最近のRPGは派手で、3Dだとかムービーだとか振動だとか、感覚を伝える手段がたくさんある。決してそれが悪いとか、単なる懐古的なものでこのレビューを書いた訳ではない。ゲームの良さはリアルさだと思う。グラフィックのリアルさではなく、現実感、つまり生活感的なものだ。ストーリーの舞台がアメリカを思わせる現代であることを差し置いてもおいても、現実感の表現に顕著なのはセリフである。RPGにおいて町の人々の役割はたいがい情報伝達であることが多く、つまり看板と同じだ。その点でこのゲームは違う。間違いなく生きている。なぜならば、ドラクエ(!)をやっているひともいれば、日本からきた商社マンもいるのだから。こんな調子で9割はストーリーとは全然関係ない人なのだけど、楽しくて全員に話しかけたくなってしまう。
他にもいいたいことはたくさんあるけれど、結局私が何を伝えたかったかというと、壮大なファンタジーや遠い未来の物語も良いけどそればっかりだと疲れませんか?ということだ。
・「遊び心の大切さ」
「(ここから ひがしは みなとのあるまち「トト」)・・・・わ わしは かんばんじゃ ないぞ。」このセリフにこのゲームの何がすごいのかが集約されている気がします。普通のRPGと比べて全然合理的じゃないんです。物語を進めるために話さなければいけない人、調べなければいけないもの、こなさなければいけないイベント、本当に重要なアイテムなどは数えるほどしかありません。回復アイテムにいたっては回復量を一定にして統一しようと思えば3つくらいで十分だったはずです。無駄な部分が山ほどあって目が回りそうになります。
でもその無駄が楽しくて仕方がないんです。無駄で何の意味もないことをしゃべる人たちは、しかし「MOTHER」の世界には欠くことのできない人たちです。ゆでたまごやぶんどきといったアイテムは戦闘に何の役にも立ちませんが、一つ一つのアイテムに用意された「せつめい」がとても楽しく、でんせつのバット以上に強い印象をもって心に焼きつきます。たった一つの町の住人のためだけに専用フォントを用意したゲームが他にあるでしょうか。私にはちょっと思いつきません。
メインのストーリーも、自分がどのようにしてここにいるのか、誰に支えられて今までいたのかを考えさせてくれる感動的なものでしたが、私にとってはそれよりも砂漠に放置された馬の骨や、こけしけしマシンの方がこのゲームにとって重要なのです。
・「最高傑作。」
…一言で言うと「最高傑作」これにつきます。
ムーンライダースが手掛けたポップで温かなサウンド、町を行く一人ひとりに設定されている性格や環境、細部まで掘り込まれた小ネタ、…そして楽しくも温かく、切ないストーリー…。
全てにおいて未だにこれを超えるゲームは私の中では存在していません。
MOTHER、特にこの「2」は、ドットグラフィックがショボイという見方を根本から覆してしまったゲームです。
…人々に感動を与え、大切なことを語るには多くの情報は必要ない。なぜなら…もうこれは、プレイした人なら分かりますよね。
思えばあの時から私も随分年をとり、周りの環境や理念、信念、価値観など、様々なものが変わってしまいました。ですが、この名作を手に取る度、変わらないものも必ずあることを教えられます。
この作品はきっと、これからもたくさんの人々に愛される名作として残るでしょう。
老若男女、誰でも楽しめる、そして大切なものを見つけられる、「大人は子どもに、子どもは大人になれる」ゲーム、まさに
「大人も子供も、おねーさんも。」
未プレイの人は、一度でいいので是非、是非!プレイしてみて下さい!
この作品がなぜ今だにこんなに人々に愛されていれのかが分かります。
そして…
いつか…この物語があなたの人生に意味をもつ時がきっと来るはずですから…。
・「こんなゲームまたやりたいなっ」
最近のすごくキレイなグラフィックに見飽きた頃に、ふと思い出すゲームです。小学校の頃にプレイしはじめて、でもその頃の私には難しく、中学、高校と少しずつプレイしていったゲームでした。敵キャラも恐くないし、主人公の頭にキノコはえちゃったり、ストーリーもなんか奥が深かった。いまこういうゲームってあるのかなぁ。私のなかでカナリのお気に入りゲームです。いまからでもぜひやってみてください。やる価値大アリ!!♪
・「気取っていない雰囲気がまたいい!」
私にとって、唯一無二、そして一番の名作RPGです。
まずグラフィックですが、今の時代から見るとシンプルなものに見えるかもしれませんが、とても暖かみ溢れるこの色使いは、マザーという世界を一番的確に表現していると思います。
次に音楽。あの何故か頭から離れないホテルの曲(笑)やエンディング時に流れるもの、そしてあの8つの音色はとてもゲームにマッチしています。
戦闘では「ドラム式HP」のお陰で、単純ながら程よい緊張感を味わうことができ、特に仲間が増えてからは面白いシステムだと思います。
(ただ見た目の優しそうな雰囲気のようにめちゃくちゃ難易度が低いわけじゃないので本当のRPG初心者は辛いかもしれません)
そして個人的に一番気に入っている所が「ギャグ度とシリ!アス度の絶妙なバランス」です。
ストーリー、人物、イベントの全てに言える事ですが、笑える部分と感動できる部分の両方がこのゲームにはあり、そのバランスがとても魅力だと思います。(特にラスボスのイベントはとても心に打つものがあります)
世間一般的に多い「カッコよさ」を一番に押し出されたRPGにはあまり無い、
楽しさ、愉快な部分、そして同時にラストのシリアスな雰囲気や感動、というもの全てを求める方はやってみてはいかがでしょうか?
●SuperLite2000恋愛アドベンチャー Ever17 ~the out of infinity~ Premium Edition
・「最高傑作の一つである。」
ギャルゲーか?
そう思った人は、まずその考えを改めることになる。パッケージ、キャラ、見るからに恋愛ゲーム。だが違う。恋愛要素皆無ではないが、あくまでシリアスミステリーな内容。KIDというメーカーのゲームは"未完成にして完成"。シナリオ、テキスト、何かが足りない。ハッキリ言って途中退屈に感じ、結構な割合でテキストスキップをした。だけど………いつのまにか引き込まれ、最後は涙した。
幾重にも絡まった謎の糸。単純明快に見えて、実に複雑な布石。全ての謎の糸が解けた時、奇跡が起こる。
でも私は面白かったです。そして感動しました。買って良かったゲームの一つです。
・「このゲームをするにあたっての注意点」
1、ネタバレサイトは見ないこと。2、オープニングムービーの登場順のクリア推奨。少なくとも武編からお先に。3、中盤だれるがココ編までやらなければ意味がない。ココ編までは20~30時間ぐらい。できれば一気に。4、いわゆる「ギャルゲー」ではない。
・「ただのギャルゲーではありません!」
お店のでは大抵恋愛シミュレーションに分類されるこの作品ですが、決してそうではありません。確かに、劇中のキャラの台詞には「女の子はこんな事言わない…」とか「この台詞はちょっと…」とか、いかにもギャルゲー特有な言い回しとかありましたけど…。でもそんな事、エンディングを迎えたら全く気にならなくなりました!むしろ、主人公の1人・武が格好良くて惚れますvvジャンルはサスペンスにも当てはまりますし、男女問わずオススメします。システム的にもやりやすく、初心者でも快適にプレイできます。あと曲がすごく良いですね!
アドベンチャーゲームでは私の中で最高傑作です!
・「まさに【終わりよければ全てよし!!】アドベンチャーゲームの最高峰!」
いやはやいやはや。参りました参らされました。皆さんの評価が相当に高いので、さすがに内容が気になってしまい、小説は好きでもノベルゲームは嫌いという僕も購入してみました。
正直なところですね、空、優、沙羅、つぐみをクリアした時点では、「はぁ? どこがそんなに面白いのでしょう? まあ、確かに悪くはないけれど、凡作の域を出ていないでしょうに……」などと考えて、ため息混じりに淡々とプレイしていました。
ところが、○○編が始まってしばらく……、【鏡】の瞬間から、「え!? えぇ!? ええ~!!??☆※▽〆♭?!!!!??」…後はもう、ラストまで驚愕しっぱなし。
僕は所詮、制作者様方の掌の上で踊らされていたに過ぎなかったのだということをありありと実感。本当に、間違いなく、紛れもなく、紛うことなく、アドベンチャーゲームとしては最高クラスの傑作。
また、SF要素のある作品で重要なことは、「いかに矛盾を少なくするか」ではなく、「いかに矛盾を矛盾と気付かれないようにするか」であって、その点においても、この作品は完璧。確かに、考えて考えて考えればいくらでも矛盾や強引的な部分は引っ張り出せるのかもしれないけれど、少なくとも、頭をクリアにして、単純にシナリオの素晴らしさに酔いしれる分には、一切合切問題なし。
この作品に出会わせてくれた他のレビュアーの方々に感謝を申し上げたいです。
しかし、タイトルにも記してあるけれど、どうにもこのゲームにはこの言葉がしっくりくる気がしてならない(内容としてもプレイヤー側としても)。
というわけで、もう一度。
【終わりよければ全てよし!!】 それではー。
・「最高」
このゲームをやって後悔した事があります。それは感動をしにくくなったことと評価が厳しくなったことです。一度この感動を体験してしまうと、ちょっとやそっとの話じゃ感動しなくなります。自分が今までは最高だ、傑作だ、と思っていたものの価値観を少し変えてしまいます。そんな後悔です。
張られた伏線。そしてその回収。武の潔さ。つぐみの想い。もう語り尽くせないないです。
ただ、ココのキャラには疑問が残るところがありますし、非常事態なのにやや緊張感がなく、なかだるみもあるのが少し残念ですが。もっともこんな時だからこそこんな雰囲気が望まれるのでしょう。
繰り返しますが…今まで名作といわれる小説、漫画、ゲーム・・・いろいろな物を読んだりしてきましたがここまで感動を与えてくれたのはこれが初めてです。最高傑作の名に偽りはない良い作品です。
・「今プレイ中です。シレンの魅力について。」
「風来のシレン」の魅力を一言で言えば、和のイメージなシンプルでわかりやすい設定とゲーム内容でしょうか。 シレン系はSFCからいろいろな形で今も出てはいますが、このSF版のが一番わかりやすく楽しく遊べると思っています。 ダンジョンが変わる、多様なアイテムを拾う楽しさ、失敗するとすべ泡になる。その一喜一憂の繰り返しが飽きずに、悔しくてまたついプレイをしてしまうんですね。 この前の作品「トルネコの大冒険」も似てはいるのですが、店屋などがなく泥棒をするドキドキ感や、メインの他にツーバージョンある肉シテム、やワナ道、加えて未識別しながら99階をクリアする最終問題な本編が飽きても引き続き遊べるようになっているのは圧巻です。 お子さんよりはむしろオトナゲーマーの方がじっくりプレイするのにはピッタリなゲームだと言えるのではないでしょうか。ヘタなRPGゲームを購入するよりは、かなり何度も遊べるのでお勧めだと私は感じました。
・「運命について」
究極のゲームである。 我々は日々を生きている。攻略本もなければ必勝法もない。不確実な世界だ。リセット不能。だからこそおもしろい(と言える日もあるし、強がりになってしまうこともある)。 この作品は、我々が生きる世界と同じようにシビアだ。 意地悪で理不尽な運命に翻弄されて、あなたは死ぬだろう。幾度も、幾度も、幾度も。 それでもあなたは言うだろう。 だからこそおもしろい、と。 この作品のためだけに、我が家のスーファミは今も現役だ。
・「人生に必要な事は全てシレンで学んだ」
このSFC版シレンは日本ゲーム史上の最高傑作だと思います。もう星+99ぐらいあげたいです。ありがとうチュンソフト!
・「不老ゲーム」
このゲームを買ったのは10年か9年位前で僕は小3くらいでした。そんな歳じゃクリアできる訳も無く、小5くらいに攻略本を購入しようやく最初のダンジョンをクリアしました。んで、2つ目と3つ目のダンジョンをクリアしたのは中1くらいでした。しかし!4つ目のとてつもなく長~いダンジョンはやってもやってもクリアできず、歳月だけがは過ぎていきました・・・そしてめでたく大学生になった今年!19歳!!夏休みを利用して実家に帰ってきたついでにやって、とうとうクリアすることができました。足掛け10年!!途中やらない時期があったけどここまで惹きつけてくれる長寿ゲームはほかに存在しないと思う。飽きないし。全ダンジョンをクリアするのは相当難しいので喜びは大きい。映像がしょぼいわけじゃないからいいし(ちょっと昔の中途半端にリアルなポリゴンゲームよりも好きです)。ぜひやってみてくださいな
・「懐かしく、飽きないゲーム」
自分が小学3年か4年の頃にこのゲームをやりました。その当時ではもの凄く難しく、システムも理解しきれていなかったのですぐ飽きてしまったのですが、今もう一度あの不思議なダンジョンを味わいたくて、スーパーファミコン本体と風来のシレンを購入してプレイしています。
この時代でここまでグラフィックが綺麗なのはちょっとビックリしましたね・・・。ゲームの難易度もバリ高です。敵がめちゃくちゃ強い。緊張感や頭を使うゲームなので、最近のグラフィックばっかに中心を置いているゲームとは違い、ゲーム本来の楽しさみたいなものが味わえるような気がします。
やっぱシレンはSFC版でしょ!
・「一番好きなRPG」
昔から毎年に必ず一回はやってるこのタイトル、なぜそこまでやってるのか…このRPGはもうすばらしいんです!すべて!まずいえるのが音楽最初のクロノトリガーです今思えばここから光田ワールド!?にはまってしまいました^^このゲームには強くてニューゲームというクリアしたデータの強さのままというシステムがあったりマルチエンディングもあるのでやりごたえたっぷりです!さらに最近やってて気付いた魅力のもう一つとしてキャラの個性がすごくつよくていい!ということ一人一人がちゃんとたっていました。PS版でもででいるので一度はやってみてください!(しかしSFC版と比べてロードありますがSFCやってないと気にならないていどだと思うんで)
・「ゲームなんてほとんどやってないが。」
何年もかけて当たり前に魔王をレベルマックスにした、番長です。
クロノトリガー。あの世界観は、素晴らしいと言うほかもう言葉が見あたりません。現代からスタートし、中世に飛び王道のRPGを体験できますが、私たちはクロノトリガーがそれだけのものでないことをじきに知ります。未来の寂寞、原始の黎明。古代のグラフィックの美しさ。そして時の最果て。あぁ。あの空間はぶっちゃけオレの心のどっかにまだ巣くっている。オレの血肉になっている。その全ての時代、場面を駆け巡る爽快さ。そして全編を支配する、何とも言えず寂しげな雰囲気。そのすべてがまだ心のどこかに説明のつかぬままに引っかかっている。そんな人は多いはず。さぁ。こればっかしは買ってください。
・「出会えて良かった、夢」
こんなに素晴らしいゲームはありません。皆さんのレビューを読めば十分伝わると思いますがそれでも、敢えて書きたい。
最高のゲーム。
きっとここに書かれている方々は皆、そんな気持ちでしょう。言葉で表現できないくらい素晴らしいゲームです。完璧。感謝の気持ちを覚えます。SFC版もリメイク版もサントラもピアノの楽譜までも持っています。SFC版はゲーム機本体は捨ててもソフトは捨ててません。
今でも、あの名曲を聞くと心が震え、胸が苦しくなります。FF6以上に魅力的なキャラ。FF7以上に練られたストーリー。DQ3以上に素晴らしい音楽。システムに溺れていない、軸のある展開。当時のSFCではあり得なかった、生き生きとした動き。嫌でも感情移入してしまう時に残酷な、しかし希望のある世界。あの空虚な風景。そして波のように押し寄せる名曲・名曲・名曲。
今でも鮮明にイメージがあふれ出てきます。発売前のワクワク感含め、リアルタイムでプレイできたことを本当に幸せだと思います。終わってしまうことが悲しくて悲しくて、ボスを倒せずにいたくらい。未体験の自分に戻ってもう1度出会え直せたら…と何度も思います。一生、このゲームを超えるゲームには出会えない。まだプレイした事がないなんて方、損してますよ!!!!
・「最高です」
最高です。とにかく最高です。私が今までプレイしてきたゲームの中で一番面白いものでした。ストーリー・キャラクター・音楽どれをとっても最高です。よく古いゲームは絵が下手だとか、つまらないとか言う人がいます。このゲームに古いとか新しいとか、そういった事は通用しません。いいものはいつの時代でもいいものなんです。
・「クロノ・トリガー」
ゲーム屋でデモ映像を見た時の衝撃は今も忘れられません。スゲースゲー言いながら5ループほど見てました。
・「スパボンシリーズの集大成」
SFC版としては最後の作品。それゆえ、今までのシリーズの集大成という要素が強い。例えば、ストーリーモードは今までのシリーズのステージが踏襲され、ステージ数も今までとは比べものにならいほど多い。また、バトルモードは自分で設定できる項目が多く、曲も今までのシリーズ(2曲)の完全アレンジバージョンに仕上がっている。グラフィックも向上して、全体的に安定した作りになっているので、おすすめ。
・「対戦が最高 !!」
ボンバーマンの中でも純粋に面白い傑作。ストーリーモードも長い間楽しめる充実な内容になっている。中でもバトルモードが熱く ステージも10+3ステージあり、1つ1つがいい味を出している。この3つある隠しステージは連射パッドなしでもXボタン連打で出現する上に、一度出してしまえばいつでも遊ぶことができる。しかし、バトルモードが熱い言えるのはこの隠しステージの話だけはなく、実はパスワードを入力することで若干 通常のステージとは異なる対戦(= バトルパターン)を楽しむことができるのだ。例えば「トロッコにのろう」のステージは線路のパターンが複雑になり、通常ステージには無いスイッチを使うことでトロッコの進むレールを切り替えることができる。それにより永遠に走り続けてトロッコから降りることができないようにさせることも可能なのだ。バトルパターンは「4622」でパターン2「0413」でパターン3「0926」でパターン4 である。しかも これも隠しステージと同様に、1度パスワードを入力してしまえば電源を切った後でも 次のショートカットでいつでも対戦を楽しむことができる。パターン2は 「ステージセレクト画面で Rボタン を押しながら Aボタン」パターン3は 「ステージセレクト画面で Lボタン を押しながら Aボタン」パターン4は 「ステージセレクト画面で R+Lボタン を押しながら Aボタン」RやLを押さずにそのままAボタンで選択すると、通常のバトルモード(パターン1)も楽しむことができる。つまりステージは13×4の楽しみ方ができるのだ。1度やられてしまっても、みそボンで中のボンバーマンを倒せば復活できるというシステムのおかげで やられても逆転のチャンスがあり、前作までのような「やられたから終わり」とならないことも星5つたる由縁だ。2人でも十分おもしろいが、マルチタップがあるのであれば多人数で対戦してほしい。今あるゲームの中でもひけをとらない、もしくはそれ以上に楽しむことができるであろう。
ついでにステージ1の「いつもの」だけ「0110」とパスワードを入力した後 選択すると、アイテムだらけのステージになる。ショートカットは 「ステージセレクト画面でステージ1を Xボタン を押しながら Aボタン」で選択。
・「良作」
ボンバーマンシリーズの中でも難易度が高くて、なかなか面白いゲームでした。今までのボンバーマン全てを思い出させるステージに驚かされますがゲームをしていて時間を忘れるくらいハマります。アイテムが少ないのは難点ですがボスも個性があり楽しいですよ
・「前作と比べて難しかったです。」
初めてやったコンピューターゲームが前作でした。ゲームとしては面白いのでしょうが、まだこのころは複雑なゲームが苦手だったのでどうしても評価が下がってしまいます。複雑なのは5作品目だからでしょうが個人的にはもう少し簡単にして頂きたかったです。まぁそれをマンネリ化と言うのでしょうが。前作以上に難しかったですが、全体的に作りこんであったので星4つです。
●カルドセプト セカンド エキスパンション PlayStation 2 the Best
・「カルドセプト」
ずっと悩み続けていたものの購入を決めました、半信半疑であったのも事実です。しかしというか、やはりというか大当たりでした、星5つはほとんどつけたことないのですが星5つです。わたしはテーブルーゲームといったら桃鉄ぐらいしか経験はないのですが、このゲームはそういったテーブルゲームの枠にはまらない面白さや、奥深いものがあります。
自分で手札50枚を好きにカスタマイズ出来るのですが、この要素がとても深いのです。たとえばHPが高いカードばかりで固めても相手に勝てません、そして相手もとても賢いのでちゃんと戦略を練らなければなりません。
わたしの場合最初は膨大なマニュアルの多さにげんなりしてしまいまたが、実は覚えることはそんなに多くないので最初のうちは習うより慣れろでゴリ押しで進めてきました、しかしある段階でゴリ押しでは無理だということに気づき自分で試行錯誤出来るようになったときこのゲームの面白さにはまってしまいました。
「やめどきがみつからない」皆さんが口を揃えておっしゃってる意味がわかりました。ゲームにはまるというのは、あともう少しで勝てそうとか自分が勝てない理由を試行錯誤出来るという要素があるかないかだと思うのですが、このゲームにもそういった要素が含まれていると思います。
悪いところをしいて言うなら一回のプレーに一時間くらい時間がかかってしまうところでしょうか、わたしの場合気づけば時間が経ってしまったという感じなのですが。
迷ってる方にお勧めしたいです。
・「ボードゲームの決定版」
息の長いゲームです。ベスト版ではないほうを発売日に買いましたが、今でもたまにプレイしています。シンプルだけど奥が深い。これぞ名作というボードゲームの決定版。値段の下がったベスト版を、これを機に購入してみてはどうでしょう。
なお、こういったボードゲームは、サイの目がコンピュータの有利に働くことがよくありますがカルドセプトではそれがありません。プレイヤーもコンピュータも、贔屓は一切無しです。だからこそ、こんな長い間支持され続けているのでしょう。思う存分、駆け引きを楽しんでください。
・「諸刃の剣」
※かなり主観の強いレビューになりますが、あしからず。
廉価版も出ていたので購入しました。最近ゲームにハマる事がめっきりなくなっていましたが、コレには大ハマりしました。ゲームを簡単に説明すると、陣取りボードゲームにカードゲームの要素を加えたものです。ルールははじめの数回で大体掴めますが、どんどん進めていく内にこのゲームの奥深さを痛感します。ゲームの進行と比例、いやそれ以上に敵がどんどん強くなっていくのでその都度カードの組み合わせを考えて、戦略を練らなければいけません。更にプレイしている内に気づく自分のデッキの欠点を見つけ、またデッキを組みなおす。この試行錯誤の繰り返しが「ハマる」要素なのだと思います。敷居もそれほど高くなく、魅力に引き込まれると時間を忘れてプレイしてしまいます。とても中毒性が高いです。因みに自分のデッキと友達のデッキを使って対戦も出来ます。僕はまだやった事は無いですが、きっと白熱すると思います。RPGよりやり込めて、格闘ゲームより興奮する。
ただ、このゲームの欠点はその中毒性にあります。熱中の余りイラついたり、2P対戦の場合はリアルファイトに発展しかねません^^;それに敵の理不尽なダイスの目の出も加わって精神的に疲れます・・・これインチキだろ!!と口に出てしまう事もたびたび。
本当に面白いです。星も5つにしました。ですがとても危ないゲームでもあります。正直手放しで面白いと人に勧められません。節度を守れる人がまったりとプレイするゲームですね。
・「これこそが名作か」
ゲームにおける名作とは何か。最初にやりたいとなり、やり続けることに喜びを感じ、時間を忘れ没頭できるゲームではないか。そして、いつまでも飽きずやれるもの。ならば、まさしくこのゲームは名作です。最初は、ストーリーを進めながらゲームを把握するのが目的。次に、カードの有効利用が目的。そしてカードコンプリート。 しかし、これで終わりではない。カードをいかに利用するか、いかに圧倒的な差をつけて倒すかなど、終わりがない。暇つぶしにも良いし、TVを見ながらチョコチョコやっても楽しい作品。まさに名作です。
・「まさかこんなに面白いとは。」
最初にこのゲームを知ったときは、「なんだ、モノポリーもどきか」と、見向きもしませんでした。それがまさかこんなにハマってしまうなんて。カードゲームと融合しただけで面白みが何倍にも増していて、策略が見事に的中し逆転したときの喜びはたまりません。ゲーム性そのものがここまで面白いと思えたゲームは他に思い浮かびません。桃鉄やいただきストリートはすぐにやめましたがコレは違った。飽きないとまでは言いませんが、長く続けられるゲームだと思います。
・「競馬ゲームの最高峰」
競馬が好きな人はハマルこと間違いなし。実在の種牡馬を父に、実在の名馬をライバルに。 騎手にもこだわれるし、厩舎にも。海外のレースも用意されているし、牧場経営まで体験できる。ダビスタを突き詰めると、実際の競馬を見る時に、見方が変わるよ。父馬や母の父となる馬から、距離適正や気性を考えたり・・・ とにかくお薦めの一品!!
・「バランスとしてはシリーズ最高」
ダービースタリオンシリーズは色々やっているが、ゲームバランス自体はシリーズで一番良いのではないかと思う。配合理論はその後のシリーズで出た、「見事」「考えた」「完璧な」配合はなく、「ニックス」、「インブリード」、「面白い」のみであるが、最近のシリーズは複雑になりすぎた感もあるのでこれくらいで丁度良いと思う。
また、レースでは、現在のように極端に大逃げ有利みたいなこともなく(というか、大逃げが存在しない)バランスが良い。若干、「体重の軽い馬が有利」というのはあるのだが、最強馬生産という世界ならばともかく、ゲーム内で楽しむ分には気にしなくても良いレベル。操作性なども抜群であるし、シリーズの中、最高の出来だと思う。
・「決定盤」
ゲームバランスの良さはシリーズ屈指。配合の研究がこのゲームの醍醐味ですが繁殖牝馬次第で1代目でも簡単に強い馬が作れるので初心者でも挫折する事無く楽しめると思います。ただ資金100億円を越えるとその都度何の説明も無く税務署に半分も徴収されてしまうシステムは如何なものでしょうか・・・
・「数あるゲームソフトの中で最高傑作。 」
思い返すとこのころが一番よかったかもしれない。ゲーム業界がピークの真っ最中に世に送り出された作品。やりこみ度が高く制作者達の頭のよさに脱帽。システムバランスも素晴らしい。正直強い馬を育てようとしてリセットのたびに起動の遅さに腹が立ってしかたなかったときもあったが、ゲームとしてみたら最高峰のクオリティー。あとBCトライアルの画面の音楽がかなりよかった。これを越える作品が今後出るか?無理でしょうね。
・「爽快感×ボリューム」
俺がスノボゲーをやるのはこれが初めてでした。このゲームは最高です!舞台は一つの大きな山で、三つのエリアに分かれていて、山の斜面の途中にコースがあるというような感じです。三つのエリアは繋がっていて、山の頂上からふもとまでを、途切れなく滑ることが出来ます。
レースやイベントをするためには、自分から目的地へ滑っていって、イベントに参加するという感じになっています。途中には標識も立っているので、迷うことなく目的地に行くことが出来ます。面倒な人には、そのイベントの場所まですぐにいける機能もあるのでご心配なくw
まず、このゲームの売りは爽快感!
急斜面で、ジェットコースターもビックリのアクロバティックなコースを凄いスピードで疾走するのはとても気持いいですwゴールまでの道は1つではなく、いたるところにショートカットの道や、分岐点などが用意されています。もう一つの爽快感が、「ジャンプ」です。
スピードにのって、大ジャンプ!そしてトリックを決めながら空を滑空すれば、とても爽快な気分に浸ることが出来ます!トリックを決めることによって溜まるアドレナリンゲージを使い、ターボを使うことによって、駆け引きが生まれ、ゲーム性もしっかりしています。
ボリュームもかなりあり、山にあるハーフパイプ、ビッグエアなどの沢山のイベントがあり、全部制覇するには相当な時間を有します。
あと、ゲームを盛り上げてくれるもう一つの要素、「ラジオ」。これはラジオのDJがいろいろ話したりBGMを流して雰囲気を盛り上げてくれます。しかも日本語に訳されているところが非常に親切ですw
これからイベントをしようとして、目的地に近づいてくると、そのステージの特徴も話してくれるのでとても便利ですw
コントローラーと音を伝って感じる雪質も、リアルに出来ています。アイスバーンを滑っている時の「コォォォォォォ・・」という独特な音もちゃんと再現されていて、とても心地いいですw
面白いだけじゃ終わらせない、SSX3!
スノボーやってる人もやってない人も、スノボゲーを持ってる人も持ってない人も、是非この「SSX3」で冬の雪山を遊び尽くしてください!
・「隠れた名作の新作登場!!」
雪山全体が舞台となった今作。前作までの爽快な部分はそのままに、世界観がさらに壮大に!!
今回から「お金」の概念が追加され、キャラをレベルしたり、個性豊かな、数ある種類のアイテムをロッジで購入し、自分好みにカスタマイズできる。
BGMには、ケミカルブラザーズなどの有名アーティストを起用!!
SSXの世界観を前面に引き出した内容となっている。
プレイしてみての感想は、とにかく派手で爽快!!うまく再現された雪の質なども、場所によってエッジのきき方が違い、コントローラーを通して伝わってくる感覚がある。
「浮遊感」という今作のテーマ通り、ありえない高さから、ありえないスピードでジャンプし、ありえないトリックを決めるのは気分爽快!!洋ゲーらしいノリで、まさにゲームらしいゲーム!
やればのめりこむこと必死の、爽快アクションスノボー!!
・「スノボーゲー初挑戦する人にはオススメかな」
今回初めてスノボーのゲームをやってみたのですが、これはなかなかの出来です。さすがEAのスポーツゲームだと思いました。
まず、良い点ですが1.落下していると錯覚する。この意味は背景の変化、落ちている時にでる「ヒュー」という効果音。しかも流れている曲はその効果音を邪魔しないためほんとに落下しているようにかんじます。2.トリック操作が簡単。基本的にスポーツゲームは操作が複雑だと感じますがSSX3は十字キーとLRL2R2だけでなかなかかっこいいトリックができます。3.ロード時間をパーセンテージで表示してくれること。ロードに数字で表示されていることで長く感じません。また、表示されないところもありますがそれはあまり長くないので心配いりません。4.色の使い方がよく、ライトアップがきれいに感じる。EAお得意のライトアップで綺麗にゲレンデを演出してくれます。
次に悪い点は1.誰もが指摘する音楽の音飛び。といってもあまり気にするものではないです。2.このゲーム一本だけやり続けるには飽きがくる。これは十分楽しいのですが他のゲームをやった後にやる方がよりいっそう楽しいと思います。まぁ色々あげてきましたが新しいジャンルに挑戦するにはもってこいだと思います。
・「まさに中毒!!」
面白い!スポーツゲーム初めての抵抗ある人でも見事にハマル。レースゲーム好きな人はぜひ一度プレイするべき!!あまりのスピードに目がついて行かなかったり、雪崩に巻き込まれながら倒れて来た木を利用してジャンプしたり!各コースを自分なりに自由に走れる感じがとても新鮮。なれてきたら、あえてコースを外れてみると!!!とにかく面白い!
実際にスノボしたことある人は勿論!スノースポーツした事ある人は是非!雪の質感がたまらなく、雪山をジャンプして落ちる!恐いっ!って本気で思う浮遊感がリアル!!とにかくスリルとスピードを味わって!
・「やばいほどの爽快感!!」
最近のスポーツゲームに楽しいけどイマイチ心底から楽しいと思えるものが無かったのだが、このSSX3は久々に興奮した!!何よりも、あの大ジャンプ時の降下感にお股がシュンとなること山の如し!!スピード感もいいし、グラフィックも綺麗!!以前のPSで発売されたCOOL BORDERをヤリ込んだ人なら、絶対にハマり込むこと火の如し!!勿論、初心者の人でも絶対に納得できる爽快感!!
ましてや九州は中々雪が降り積もるということがなく、スノボーなんて出来る場所なんてないから、このSSXで気分解消しております。
音飛びの問題がコメントされておりますが、個人的に私は気にするほどではありませんでした。流れるDJ曲がかなり良質なだけに、気になる人はいるかもしれませんが、いやいや、もう夢中になってて、そこまで気にかかるほどではないと思います。
早速、SSXシリーズ(飛びゲー)をコンプリートしてやろうかなと思うほどの良い出来栄えでしたー。
EA SPORTSブランドの一番代表作に過言はない作品です。
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