Legions Bow to a Faceless God (詳細)
As Hope Dies(アーティスト)
「解散が惜しまれる。。。」
The Ground Is Rushing Up to Meet Us (詳細)
If Hope Dies(アーティスト)
The Wilting (詳細)
Thousand Falling Skies(アーティスト)
「melodeath core!」
Tearing Down Your Blue Skies (詳細)
Diecast(アーティスト)
Conflict (詳細)
Falling Cycle(アーティスト)
The Oncoming Storm (詳細)
Unearth(アーティスト)
「テンション高!!」「MAの真髄!」「☆5以上だろ」「hell yeah」「メタル・コア勢の中ではダントツのカッコ良さ。」
Black Sands of the Hourglass (詳細)
Age of Ruin(アーティスト)
Frail Words Collapse (詳細)
As I Lay Dying(アーティスト)
「MY FIRST AND BEST METALCORE」「かなりメタル!」「ヴォーカルが凄いんです」「メタルコア」「うーん、まぁまぁかなぁ」
This Darkened Heart (詳細)
All That Remains(アーティスト)
「メタリックハードコア」
Earth & Sphere (詳細)
Beyond The Sixth Seal(アーティスト)
Sounding the Seventh Trumpet (詳細)
Avenged Sevenfold(アーティスト)
「ミスフィッツにデスボイス加えた印象」
The Caitiff Choir (詳細)
It Dies Today(アーティスト)
「ブルータル→エモメタル」「ブルータル→エモメタル」「今年最強」「まとまり感があってかなり充実の好作」「!」
Courting Tragedy and Disaster (詳細)
Himsa(アーティスト)
「ARCH ENEMY & SHADOWS FALL」
Women and Children Die First (詳細)
Remembering Never(アーティスト)
This Is My Blood (詳細)
Soul Embraced(アーティスト)
「おすすめしたいニュースクール系CD」
Encased in Black This Is Forever (詳細)
Apathemy(アーティスト)
Antigone (詳細)
Heaven Shall Burn(アーティスト)
「ほんと最高です」「コレハコレハ」「音量MAXで!」「Antigone」
All Things Change (詳細)
Scars of Tomorrow(アーティスト)
3750 (詳細)
The Acacia Strain(アーティスト)
Unhallowed (詳細)
The Black Dahlia Murder(アーティスト)
「北欧直系のメロデス」「個人的期待の若手。」「若手」
「ZAO入門」
Epileptic (詳細)
In-Quest(アーティスト)
A Chorus of Obliteration (詳細)
The Showdown(アーティスト)
「良盤!!!!」
Rain in Endless Fall 2003 (詳細)
Prayer for Cleansing(アーティスト)
Nodes of Ranvier (詳細)
Nodes of Ranvier(アーティスト)
●Legions Bow to a Faceless God
・「解散が惜しまれる。。。」
デビューEPがなかなか良かったので次作が気になっていたバンドだったのだが今作はさらに輪を掛けてかっこよくなっている。このバンドはメタルコアでなくメロディックデスメタルでしょ。デビューEPは録音状況があまりよくなかったが、今回は音に厚さと奥行きが出ている。1曲目→インスト→3曲目の流れはドラマチックでかなりはまる。オレンジカウンティー出身だがユーロ系のそれと比べても遜色はないです。終始荘厳な雰囲気を醸し出しつつもクサ過ぎず最後までつるっと聞けるメロディックデスメタルです。解散が惜しまれます。
・「melodeath core!」
このバンドは本当に良いとこ取り。単音でこれでもかと結うくらい刻み。デスボイスとクリーンボイスの切り替えが絶妙でビートダウンでも落とす!しかも、メロがしっかりしているので聞きやすい!メロデスでもいける展開ではあるが、叙情性よりも攻撃性が上でモッシーさもあるのでデスコアかな!?stillbornからのリリースでさらに極悪!!killswitch,aftershock,などのMAメタル好きはマストバイ!
・「テンション高!!」
のっけから超ハイテンションのVo!徹頭徹尾押し捲る演奏陣!テクはまだ荒いと思うが曲がイイ!ハッキリ言って捨て曲なしです。生で見たいけど、フロアはモッシュが怖そう。。。
・「MAの真髄!」
キター!!MA Metaller Uneath のMetalBlade移籍第一弾!!基本的に前作の延長線上にあると思うが、クオリティはレベルアップしており、前作には無かった、曲ごとの緩急が付けられています。しかしいつもながらのピロピロは健在です。プロデュースは前回と同様ex AFTERSHOCK、K.S.EのAdamです。8 Endless は前作のマキシと同じ曲ですがReRecordingされて
います。基本的には一気に聞けるアルバムです。是非、今年は来日を!!
・「☆5以上だろ」
すげえかっこいいです。前作も好きだったけど今回は大好きなピロピロ入ってるしもうハードコアってかメタルですね。しかもプロデュースがキルスウィッチのアダムって事で、所々そんな感じを受けますが、文句ないです。メロデスっぽくあり、哀愁が漂い、泣かせてくれます。メタル、ハードコアファン、どちらもいけるでしょう。4曲目が特に個人的に好き。
・「hell yeah」
ex.Killswitch EngageのAdamがプロデュースって事でかなり期待を抱いていたUnearthの新作がついに出ました! いやぁ待ったかいがありました! メタル/ハードコア/ニュースクール直撃サウンドで初っ端からholyshitって感じなんですが、 途中から入ってくる泣きのリフにマジで魂持って行かれそうになりました。もう5、6曲目に入る頃には昇天してますよ。
やっばー、こいつら更に成長してるよ・・・ 衝撃と喜び、暴走と哀愁の全11曲!聴き終わった後には濡れた掌と満面の笑みが残ること間違いなし! 激お勧め!!
・「メタル・コア勢の中ではダントツのカッコ良さ。」
これはスゴイ!!手数の多いドラムにギターリフの嵐、ヴォーカルも力のある声を聴かせており、ここ最近のメタル・コアバンド勢のなかでは高レベルな作品になっています。楽曲もしっかり作られており、時にメロ・デスを彷彿させる曲も聴く事ができます。輸入盤DVDもお勧めです。
・「MY FIRST AND BEST METALCORE」
メタルとハードコアのミクスチャー具合が絶妙なんだけど、決して要領良くまとめた訳じゃなくてパワー全開の結果な感じが偉大なアルバム。音楽的才能を超えた奇跡的な出来と言えるでしょう。彼らの出世作と言うべきこのアルバムの発売後、全米をライブで周って人気を確実な物にした努力派、結果として一年以上の間をおいて日本国内盤発売。その後数回の来日で日本でもすっかり人気のバンドに成り上がりました。私が西海岸のライブハウスで彼らのライブを観た時、観客の大半は地元のティーンエイジャーでドリンクも無し、チケット代8ドルって言うめちゃ安ライブでしたが、ライブで魅せた演奏力、テクニック、パワーはさすがにタダモノじゃない風格でした。まだまだ将来が楽しみなバンドの一つです。
・「かなりメタル!」
彼らの作品はこれが初めてなんですが、初期の方と比べると大分変わったそうで・・・・それも納得、これはかなりメタルしてます。
クサくてメロディアスなパ-ト、激しく刻まれる2バス、デロデロに邪悪なギター・・・・・・もうジャケット見た時点で、これメタルっしょ?(笑)て言いたくなるような、コテコテのドクロジャケ。
でも、カッコイイんです。「SHADOWS FALL」、「KILLSWITCH ENGAGE」好きなひとは、MP3視聴できますんで、是非。
・「ヴォーカルが凄いんです」
メタリックなサウンドに感情剥き出しの激情絶叫ヴォーカルで圧倒されます。曲の展開もドラマチックで凄くカッコイイです。しかし、絶叫ヴォーカルが苦手な人にはかなり苦痛かも(笑)私は大好きです。
・「メタルコア」
サンディエゴ出身のバンドAs I Lay Dyingのセカンド。既に日本での人気も高く、二年連続のLoudparkへの出演を決定しています。
メタル色の強いメロディーとハードコアの激しさを兼ね備える典型的なメタルコアですが、その火付け役のバンドの一つなので、クオリティーは非常に高いです。ドラムやギターなどの高い演奏能力もさることながら、激しいボーカルとくさいメロディーがやはり一番の売りでしょう。M3での圧倒的なテンションやアイアンメイデンを彷彿させるイントロで始まるM9などは特におすすめです。
若干下降線をたどるメタルコアシーンですが、このバンドはこれからも残っていく力はあるはず。Unearthが好きな人は聞くべし。
・「うーん、まぁまぁかなぁ」
国内盤でもレビューを書いた者です。ライブでは定番曲のFOREVERは確かにカッコいい曲だけど、曲全体がどれも同じって感じです。そこがマイナスですね。まぁ、この頃は未だアオいね。
・「メタリックハードコア」
Shadows Fallの初代ヴォーカルであるPhil Labonte率いるAll That Remainsの2ndです。プロデュースはKillswitchのアダム。カチカチにキメたギターリフがカッコよすぎます(感涙)Shadows Fall、Killswitch Engage好きは聴くべし。
・「ミスフィッツにデスボイス加えた印象」
レビューが無かったから1つミスフィッツにデスボイス加えた印象だな有名なグッシャロ系の3edとは正反対to end the rapture、warmness on the soulはメロディアスだけどturn the other wayはゴリゴリに重いメタル今でもそんなコンテンポラリーを持ってるけどバッキングが割とメロコア系だし2ndに目立つコーラスの変則的な出現に比べたらハーモニーを作る楽器みたいなコーラス丁度ユーライアヒープの様なね残念ながら3edとはかけ離れていてポップセンスが感じられないけどモロに主観で最高点俺こんなの好きだよ
・「ブルータル→エモメタル」
前作1stEPはめちゃめちゃブルータルだったけど今作はブルータル度が減ってエモ度がアップ!クリーンVoと絶叫デスVoのスイッチもかっちょいいしメロディがめちゃめちゃいい!エモメタルバンドのATREYUよりもこいつらの方がかっこいいんじゃなかろうかAVENGED SEVENFOLDみたいな展開もあったりIN FLAMESみたいなメロデス風味もありとそんな感じ。
・「ブルータル→エモメタル」
前作1stEPはめちゃめちゃブルータルだったけど今作はブルータル度が減ってエモ度がアップ!クリーンVoと絶叫デスVoのスイッチもかっちょいいしメロディがめちゃめちゃいい!エモメタルバンドのATREYUよりもこいつらの方がかっこいいんじゃなかろうかAVENGED SEVENFOLDみたいな展開もあったりIN FLAMESみたいなメロデス風味もありとそんな感じ。
・「今年最強」
スピードからなにから全て完璧!リードギターがかなりかっこいい!!ソロもばっちり決めるし!!ドラムもツーバスなんかも入れてくるし、かなりメタル!!ATREYUなんかに比べると、こっちの方が一枚上手!クリーンヴォイスとデスヴォイスの使い分けもバッチリ!!
・「まとまり感があってかなり充実の好作」
前作EPからかなりの期待を持っていたIDTのフルレングスが遂にMETAL/HCの名門TRUSTKILLからリリースされました!! 前作で見せていた勢いと破壊的なエネルギーが一段とパワーアップして曲構成も綺麗にまとまり、フルレングスとしては間違い無しの好作品に仕上がっています。 EP時の歌うパートと吼えるパートの比率が1:5位だったのに対して 今作では3:5位(これはあくまでも個人的な感想ですが)になったのでメロディーパートがかなり印象に残るようになりました。 曲展開もよりドラマティックになり、 IDTのEPからの成長とEPでは味わう事の出来なかった新たなる音楽の段階と広がりをじっくりと味わう事が出来ます。 ただ、ちょっと最近のシーンリーダー達のフォロワー的な音になってしまったのが残念な事で、 もっとブルータル方面に力を注いで欲しかったなという個人的なわがままな意見で星は4つ。 でもこの完成度の高さは間違い無いので是非!
・「!」
激しいパートは単調すぎると思う。そこらのデスメタルより単調でした。テクニックでカバーするか、もうちょっと工夫するかしてほしい。メロディー部分はすばらしいです。
●Courting Tragedy and Disaster
・「ARCH ENEMY & SHADOWS FALL」
1曲目は"Enemy Within"、3曲目は"Burning Angel" (共にARCH ENEMY)からの影響受けすぎ。他の曲はSHADOWS FALLっぽい。展開の似た曲が多いのが玉に瑕。録音状態は良い。
・「おすすめしたいニュースクール系CD」
アメリカのメタリックハードコアバンド、Living sacrificeのlance(ドラム)とrocky(ギター)のサイドプロジェクトバンド1st(?)内容は、最近発売された3rd「immunue」と2nd「for the imcomplete」の丁度間くらいの作風に仕上がっている。3rdでみられる高音系のハードコアチックなデスヴォイスと2ndで聞くことのできる野獣のようなブルータルな低音ヴォイス
の両方を聴けるのが特徴のひとつといってもいいだろう。アルバム全体を包む陰鬱な雰囲気と時折見られるテクニカルなギターに叙情系デスサウンドがのった感じが売りのアルバム。へヴィなギターにリズミカルで攻撃的なドラムは明らかにデスメタルバンドからの影響が伺える。アフターショックなどのコア+デス系ニュースクールファンは
もちろん、インフレイムス等のメロデスファンや正統派デスファンにも是非オススメしたいアルバムです。
・「ほんと最高です」
いっつもこのバンドにはやられます。序盤よりも後半のがかっこいい!今回は10.13曲目が最高にかっこいいとおもいました。今作のHSBは主体はミドルテンポで、いきなり爆発させたりとモッシーな感じでたまりません。いつもよりも泣きの声が入ったりとメロデスだこりゃー。ミリタントファンはもちろん、メロデスやchimaira好きも好きなはず。
ちょい作りがchimairaに似てるとこがあったりするかも。兎に角2004年ベスト5は確実です!
・「コレハコレハ」
なんかもーすげー哀愁が漂ってます。
まずイントロがこのアルバム全体を象徴していると言うか。ガンガン突き進む真性メタルコアなんだが、ところどころメロディアスなリフが入るって感じ。声はIN FLAMESっぽいか?
もはやメロデスっていうかそれ以上のナニカを感じます。
間違いなく言えるのは、日本人が絶対に好きな音である、ってこと。
・「音量MAXで!」
ミドルテンポ主体で音圧炸裂!メタルコアならではの非常にメタリックなサウンドですとてつもなくモッシーな出来栄えスピーカーの音量MAXにすれば…もう文句は無いでしょう暴れまくってラストにならずに疲れてしまって寝ないように!イヤホンでもOK周りに音量が盛れようがかまいませんもう人混みやら壁やらにぶつかりまくって、あっちでモッシュこっちでモッシュしてください!少し危ない人ですね(汗
とにかく聴いて損は無いですカッコヨスギの一言に尽きます
貴方の心の一枚になることを願って…
・「Antigone」
日本のバンドにもいそうな感じの一枚。CENTURY MEDIAからのリリース。GOD FORBID等と比べ、ドイツのバンドとあってかなりメロディ-重視です。ヘビー感を、グルーブ感を押し出したいのかもしれませんが、若干パワー不足で、物足りません。特にこれといったオリジナリティーはなく昔のニュークリアブラストにいたメロデスバンドと比べても差程変わり無い一枚でしょう。
・「北欧直系のメロデス」
聴けば北欧直系のメロデス、SOILWORKのさらなるフォロアーか進化版と思われるが実はデトロイト出身の5人組。気になっていたが、たまたまamazonのおすすめと値段の安さに釣られて購入。これがなかなか良い。vo.は吐き捨て型とブルータル重低音型で構成されていてツインボーカル?gの片割れがvoもやっていると思われる。(多分重低音)基本はAT THE GATESのようなスラッシーパターンであるが時折、BLACK系のダークな要素もうかがえる。ん~これは予想外の掘り出し物!次作も楽しみ!
・「個人的期待の若手。」
こ、これいいんじゃないですか!?アメリカのバンドなのに音は北欧。CHILDREN OF BODOMとかARCH ENEMY好きな人には受けそうです。特に2曲目、これはいいです。最初からブラストかましてるし、Gリフもカッコいい。ギターソロは号泣モノですね。
・「若手」
平均年齢がかなり若めのデスラッシュバンド。このアルバムではまだ荒削りな部分が見受けられますが、かなり高いポテンシャルは秘めていると感じました。スピード感、アグレッシブ感、程良いメロディと全てが普通クラスのこのアルバムだからこそ、次作は大作が出来る期待が湧きます。
・「ZAO入門」
ダークネスメタル/ハードコアバンドZAOのベストアルバム。SOLID STATEからのリリース。ZAOは結構アルバムリリースが多いのでどれから聴こうか迷っていたら、まずはこのアルバムから聴いてみて気に入った曲を探すのがいいと思います。未発表曲も入ってるし収録曲自体も悪くないと思うのでオススメです。
・「良盤!!!!」
Shadows Fall系のメタルコアですが1曲1曲のレベルはかなり高いです。デスメタルなパートも純ロックなノリもかなりgoodです。メロは人によってはクサイと思われるかもしれませんが。もう少しのアイディアとオリジナリティが加わればかなり大物になるかもしれません。とにかくオススメです!!!
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