Between the Lines (詳細)
CHEMISTRY(アーティスト), ASAYAN超男子。川畑・堂珍(アーティスト), LISA(アーティスト)
「早速・・・」「驚異のChemistry(化学反応)!!」「自然にうまいと感じる・・・・。」「「あの曲」にホロリとやられちゃって下さい!」「なかなかよいアルバムでした」
Mustang! (詳細)
Dragon Ash(アーティスト), 降谷建志(その他)
「ロックなDA」「聞き込むごとに・・・」「傑出した出来。」「teenagerが感じるもの」「かなり気に入ってる」
ポテン・ヒッツ~シングル・コレクション (詳細)
スチャダラパー(アーティスト), 松本洋介(アーティスト), 松本真介(アーティスト)
「基本。。」「初スチャダラ」「何年経っても大好きだ~!」「原点」
ベスト(1989~1997) (詳細)
東京スカパラダイスオーケストラ(アーティスト), ミスティ・オールドランド(アーティスト)
「スカ・パラ・ベスト日本のスカ・サウンド堪能してください。」「熱いぜ!」「東京スカパラダイスオーケストラがEPICに在籍していた89‾98年までの音源。」
Hotel Paper (詳細)
Michelle Branch(アーティスト)
「US盤はCCCDではない!」「買うなら是非・・・」「洋楽ファン必聴の一枚!洋楽初心者にもお勧めです。」「安らぐメロディー♪」「最高傑作誕生!!!」
ベスト (詳細)
ジェーン・バーキン(アーティスト), ジミー・ロウルズ(アーティスト), ブレット・アンダーソン(アーティスト), セルジュ・ゲンスブール(アーティスト), レ・ネグレス・ヴェルト(アーティスト), レオ・フェレ(その他), アレイン・チャムフォート(その他), ホルト・ナーベル(その他), マイケル・ペレイ(その他), ライオネル・フローレンス(その他)
「ベストオブジェーンバーキン」「上質のフレンチポップス」「Best of Jean Birkin」「バーキンがわかる!」「フランス音楽の世界」
f (詳細)
福山雅治(アーティスト), PONTA BOX(アーティスト), 井上鑑(アーティスト), 佐橋佳幸(アーティスト), 小原礼(アーティスト), 重実徹(アーティスト), 富田素弘(アーティスト)
「とってもイイです!」「う~ん、やっぱりいいな♪」「あらぬ悦びを教えてよ」「まちゃワールドです!」
ファンク・オデッセイ (詳細)
ジャミロクワイ(アーティスト), JK(その他), ハリス(その他), スミス(その他), フィーフィー(その他), マッケンジー(その他), アキングボラ(その他)
「買ってよかったぁ☆震えが止まらない!!」「ライトでノリノリ♪」「新生ジャミロと旅に出よう」「これぞミクスチャーファンク!」「ちょっと失速したか…?」
アトリエ (詳細)
山崎まさよし(アーティスト), 山崎将義(その他)
「心にしみこむってこのこと。」「やわらかな音ざわり」「垣間見る男の人生」「ク~とうなる一枚」「大好きな一枚。」
t.A.T.u. ~デラックス・エディション (詳細)
t.A.T.u.(アーティスト)
「いいですよ!」「t.A.T.u凄く良い!!」「t.A.T.u.」「ためらっている人は是非。」「デュオの妙を堪能」
SMAP 016 / MIJ (詳細)
SMAP(アーティスト), 町田康(その他), 多田琢(その他), G.M-KAZ(その他), 井手コウジ(その他), シライシ紗トリ(その他), 麻生哲朗(その他), 市川裕一(その他), 売野雅勇(その他), トータス松本(その他), キハラ龍太郎(その他)
「大人だから歌える「ススメ!」」「夏がやって来たぁ(^0^)」「全17曲~タイトルです」「かなりおすすめのCDです!」「超豪華なアーティスト布陣」
IF I Believe (詳細)
倉木麻衣(アーティスト), 孫燕姿(アーティスト), Mai Kuraki(その他), Michael Africk(その他), Cybersound(その他), Tokiko Nishimuro(その他), Akihito Tokunaga(その他), Daisuke Ikeda(その他), Miguel Sa Pessoa(その他), Penny Geyer(その他), Johnny Risk(その他)
「夏のドライブのお供に」「If I Believe」「予想以上にすばらしい!」「待望の4thアルバムです。」「成長した彼女がわかる1枚」
いくつもの川を越えて生まれた言葉たち(初回) (詳細)
森山直太朗(アーティスト), 御徒町凧(その他), 中村タイチ(その他)
「歌詞、声、ジャケット全てが美しい。」「実力派の大物」「結構 歌うまい!」「久しぶりにスゴイと思ったアルバム」「最高!」
● うしさん
● 教科書通りの定番
● わたしの定番
● 彼女のように
● The life without this is not needed
● 好きなCD
● 好きな歌手!
・「早速・・・」
早速、このアルバムを聴いてみました。「Naturally Ours」、個人的に気に入っています。以前から、(CMで)気になっていた曲です。アルバムで、最初から最後まで全部聴けてよかったです。
どの曲も素敵なのですが・・・「恋するカレン」「最後の夜」、お薦めです(^ ^)。
一通り聴いて、「買って良かったなぁ~」と思いました。
後でもう一度(と言わず、何度でも)聴きたいです。まだ聴いていない人は、是非一度聴いてみてください。
それでは、あまり文章を長々と書くのは苦手なので、この辺で失礼します。あまり参考にならないかもしれませんが、ご了承ください。
・「驚異のChemistry(化学反応)!!」
シングルのカップリング曲やリミックス曲、カバー曲で構成されたアルバムですが、他のChemistryのアルバムともひけをとらないぐらいいいアルバムです。参加されているアーティストの方々とのコラボレートが素晴らしく、リミックスでも「こんな曲調もアリかも!」と思わせてくれます。また、個人的に好きな「最後の夜」は、二人がChemistryとしてデビューする前に残した曲だそうで、二人の歌声が(良い方向へ)変化していっていることが聴き取れます。Chemistryの歴史を感じたり、原曲との違いを楽しんでみたり、そんな聴き方もできるアルバムだと思います。
・「自然にうまいと感じる・・・・。」
早速聞きました。私のお薦めは、なんと言っても「Naturally Ours」と「明治チェルシーの唄」です。「Naturally Ours」は、CMでも流れていますが、CHEMISTRYらしくきれいな二人のハーモニーが奏でている作品になっています。CHEMISTRYらしい曲ではこれが一番だと思います。「明治チェルシーの唄」もCMですが、個人的にお薦めです。
とってもほんわかしていて、和みます。また『最後の夜』は、二人の最初のころと比べるには、ちょうどよい作品で、どれだけ二人の声がよくなっているかが、伺える作品だと思います。この他にはシングルRemixバージョンも聞ける歌が多いと思います。
CHEMISTRYファンには、ますます、二人の唄の成熟した感じが受けられるのではと思います。
・「「あの曲」にホロリとやられちゃって下さい!」
åãã¦ã¢ã«ãã ã¿ã¤ãã«ã'èããæãæãããã¤ãªãï¼ãã¨è¨³ã-ã¦ã-ã¾ãã¾ã-ãããè¯ãæå'³ã§ãæ¬å½"ã«ãã¤ãªããã®ã¢ã«ãã ã§ãã
ï¼'ï¼"æ²ä¸ãå...¨ãã®æ-°æ²ã¯ï¼'ãï¼"ãï¼'ï¼'ã ã'ã§ãããå¹»ã®ã-ã¬ã»ãã"ã¥ã¼æ²ã§ããï¼'ï¼"ã¯å¤ãã®ãã¡ã³ã«ã¨ã£ã¦ã¯ãã»ã¼æ-°æ²ã«è¿'ãæè¦ã§è'ã'ãã¨æãã¾ãããã-ã¦åãã¦è'ãæ-¹ãªããäºäººã®åã...ã-ãæå£°ã«ãããªã¨ãªãã"ã¨ãã'ããã§ããå......åã«ä¸æã§ãããåæã«ãã"ã®ï¼'å¹'é-"ã«å½¼ããã©ãã ã'æé·ã-ããããããã¨æãã¾ãã
ï¼'ã¯ï¼£ï¼ã§æµãã¦ãã¾ãããåªã-ãã¦ç©ããã§æ-ããæ²ãã±ãã®æ-°ã-ãé...åãä¼ãã£ã¦ãã¾ãããã"ãããæããã'ããªããã¨æ"¹ãã¦å½¼ãã®å®åã'è¦ç'ã-ã¾ã-ãã
ï¼"ã¯ã«ãã¼æ²ãã"ããï¼'ã¨ã¯éãæå'³ã§ã®æ-°ã-ãå'é¢ãæãããã¾ãããå"ã-ã女ã ããåã¯ãã!¨ããæè©ã®ããããã-ãã¾ãã"ãã±ããã"ã"ãªæè©ã'æãã®ã¯åãã¦ãªã®ã§ã¯ï¼ç¹ã«å·ç'åã®å£°ã«ææ...ãã"ãã£ã¦ãã¦ããããã¨ã-ã¾ããï¼'ï¼'ã¯ãé¦'æ"ã®ãã§ã«ã·ã¼ã®æã§ãããã±ãç¯ãã¼ã¸ã§ã³ã§è'ãã¨æ-°é®®ã§ãã
ä»-ã¯æ-¢ãªãªã¼ã¹ã·ã³ã°ã«ã®ã«ãã-ãªã³ã°ãããã®ã§ãã·ã³ã°ã«ã'æã£ã¦ãããã¡ã³ã«ã¯ç®æ-°ã-ãã¯ãªãããã-ãã¾ãã"ããããã§ãæ-°ãªããã¯ã¹ã夿°å...¥ã£ã¦ããã-ãç¹ã«ï¼ã¯å¤ã«ã'ã£ããã®æ¶¼ã-ã'ãªé³ã§ãªããªãããã§ããã¾ããæ-¢ã«ãã-ãªã³ã°ã§ãããï¼"ã®ã±ãã¡ã¤ã·ã®REMIXã¯ã»ã"ã¨ï½ã«ãã£ã"ããã§ããç§ã¯ã"ãã'è'ãã¦ãããã¾ã§è'ããã"ã¨ããªãã£ãã±ãã¡ã'è'ãåºã-ããããã§ãã
Second to noneãããåå¹'çµã£ã¦ããæ-©ãæ-°ã-ãã±ããè'ããããã¨ãããã¡ã³å¿çã'çµ¶å¦ã«ã¤ããã忥çã«ã䏿ãã¢ã«ãã ã¨è¨ãã¾ãããããã"ãªã"ã¨ã¯ã"ã®éã©ãã§ãããã"ã¨ã§ãï¼ç¬'ï¼ãï¼'äººã®æãè'ã'ãã°æ-å¥ã¯ãªãã®ã§ãããï¼
・「なかなかよいアルバムでした」
職場ビルのコンビニで「恋するカレン」を聞いて定員さんに思わず「誰が歌っているんですか?」と聞いてしまいました。即日購入!デビュー曲すら知らなかった私がアルバムを買うまでに至るとは!すごいぜ、CHEMISTRY(笑)ふたりの声質って似ていますよね?ハモらせても違和感なくすーっと曲が自分の中に入ってきます。
・「ロックなDA」
自分は最新アルバム「リオデエモシオン」からDAを好きになった者です。最新アルバムだけあってか、出来は非常に良かったです。でも、最新は良かったけど昔のアルバムはどうだろうかって最後の最後まで買うのをためらってました。しかし、意をけして購入。
何と素晴らしい・・・!
今と違い、ヒップホップはほとんど無いですがその代わり超ロックですw最初から最後までホントかっこいい!さすがDA!特にヘヴィーなベースがアルバム全体を支えています。アコギがカッコイイ「3」がオススメです!
今のDAが好きなら、この頃のDAもきっと好きになれるはず。ためらう必要はありません!これは間違いなく名盤ですね。DAって昔からこんなに凄かったんだ・・・!絶対にそう感じられる一枚です。是非!
・「聞き込むごとに・・・」
最初聞いた感覚では当時のライブで定番だった#2と#14が聴きどころかなと思っていた。しかし聴き込むごとにその独特の世界観にはまる。前作や次作とは違う、どこか冷めた空気間が流れ、特にRIVERはまさに和製オルタナティブといった感じで、降谷はラップだけでなく囁く様なメロウなヴォーカルも一級品だと思う。またアルバム全体にAIRからの影響・憧れといったものが感じられる。BUZZ SONGSほどの即効性はないがアルバムとしての統一感があり、これをベストアルバムにあげるファンも多い。
・「傑出した出来。」
オルタナの影響をもろに受けているような、ハードでソリッドな曲で構成されたアルバム。ギターは重く、ドラムも激しく、音圧も高いがメロディーが美しいので嫌な印象は全く受けない。☆アルバム全体も緩急に富み非常にしまった感じがあり、「Viva La ~」以降のDAのアルバムに見られるような緩慢さもない。一度、CDをかけると息つく暇もなく最後まで集中して聞けてしまう。DAファンで聞き逃している人がいたら、すごくおススメする。
・「teenagerが感じるもの」
僕は今、高3です。初めてドラゴンアッシュを聴いたのは、小6の頃で、VIVAが出た頃でした。今まで聴いたことのない音楽で、カッコよくて、その後僕はこのバンドにハマっていきました。vivaから今までの作品は全部聴きましたが、このMUSTANGやBUZZ SONGSなどの初期の作品はあえて聴きませんでした。それらの曲を書いた時のkjと同じ年になるまでは。そして、今年。僕はその時のkjと同じ18になった。そこで、初期の作品を一つ一つ聴いていきました。ついこの間、この「MUSTANG」を手に入れました。僕はkjの詞を、叙事詩のようだけど何か人に訴えかける詞だと思っています。でも、このアルバムの曲の詞あるいは初期の作品の大体の詞は、僕らのようなティーンエイジャー後期の人が感じることを直接的に表現していると僕は思います。僕らのような年代の奴は、まわりくどいことが嫌いで、あまり長ったらしく説明されるのは嫌です。だから、曲でもストレートにぶつかってくる詞のほうが心を捉えます。このアルバムの曲は、確かに、kj特有の叙情的な描き方がある程度見えますが、この時、彼も僕と同じ18であり、日々感じたことをかなりストレートにぶつけているなあと思いました。何ていうか、なんかその曲曲にある一言が凄く心に響きました。rainy day and day I gotta fuckin` go my way. 世代の知性が交差する中、うずくまっている必要はない。 特に僕と同じ年代の人にこのアルバムをオススメします。
・「かなり気に入ってる」
少々好みに合わない曲があったのと、ギターサウンドがワンパターンに聞こえる曲がいくつかあったので、好みと正当(?)な理由も含め、一個星を減らしてもらった。 全体としては、4,5,6の様な大人しめのもの、12,14の様なノリのいい曲共に、一回聞いてしまえば、メロディーがかなり長いこと頭ン中に(いい意味で)染み付いて、離れようとしないところがいい。このアルバムではもう大々的にいろんなジャンルを試している。 12は紆余曲折でこのアルバムの中で唯一聞いた事があり、当時小学生だったので懐かしく、他には特に6と14が好き。
・「基本。。」
洋楽のラップではDe La Soulとか聴いてて日本語ラップも聴くけど今流行りの濃い日本語ラップはあまり…という方はこのCDを聴いといた方がいいです。変にカッコつけてないところが逆にカッコイイというか。「コロコロなるまま」なんて馬鹿すぎて好きになりましたよ。
・「初スチャダラ」
~知らないアーティストのアルバムを買う時、最も安心できるのはベストアルバムですよね。ということで自分は初スチャダラでこのアルバムを聴いてみました。収録されている曲はどれも面白く、特に4曲目『あんた誰?(remix)』、10曲目『コロコロなるまま』などは笑わせてもらいました。発売されたのは10年近く前のアルバムですが、彼らの力の抜き具合なんかは~~今でも廃れること無く楽しく聴けますし、何よりベストアルバムは初心者にとっても手に取りやすいです。ということでオススメの一枚。~
・「何年経っても大好きだ~!」
このアルバム、買ったのはまだ高校生の時でした。もうスチャダラが大好きでたまりませんでした(ホロリ
このスチャダラのベストCDは10年経った今でもたまに聞いてます。私の場合、当時の思い出に浸る為なんですが(笑)
いま現在のスチャダラももちろん好きですが、このポテンヒッツ発売当時のスチャダラはもっともっと大好きでした・・・。
とにかく!スチャダラに興味を持った人には、まずこの一枚をオススメしたいです♪
・「原点」
これを聞くと今のHIP POPがスチャダラのコピーだというのが良くわかる。リトル・バード・ストラットなんて最高。今聞いても新しい。
・「スカ・パラ・ベスト日本のスカ・サウンド堪能してください。」
東京スカパラダイスのベスト版です、私はこの頃のスカ・パラは何処かで聞いた事のある程度の認識度でした。今ほどメジャーじゃない頃のサウンドが聞ける貴重なベストだと思います、セサミストリートのアレンジも個人的にはかなり好きだし、余り認識されてない(個人的にそう思っている)ブギのリズムを巧みに使ったジャングルブギ、等聞き所は沢山あります。唯一、ホールイン・ワンが収録されていないのが残念です。
・「熱いぜ!」
今年のツアーを観に行ってファンになった私。ベストってことで買ったんです。いいですねぇ。熱いっすねぇ。体が反応してしまいます。かと思えば渋めでいいかんじの曲、スカパラと知らずに聞いたことのある曲などもありました。今まで聞いたことのない方でもきっと楽しめることと思います。それと、永瀬の声!好きですね。私にしたらかなりうれしいのおまけかも!?
・「東京スカパラダイスオーケストラがEPICに在籍していた89‾98年までの音源。」
東京スカパラダイスオーケストラがEPICに在籍していた89‾98年までのアルバム・シングルの中から、選りすぐった名曲ばかりを収録。メジャーデビュー寸前の貴重な音源『スキャラバン』や『セサミストリート』のアレンジに加え、ギムラ氏が熱唱する『マライの號』などがこれ一枚で聴けるのでお得。ただ、『ホールインワン』も入れて欲しかったのが残念。やはりスカパラ全盛期の音源がいいですね。
・「US盤はCCCDではない!」
US盤は国内盤と違いCCCDではありません。また、US盤にはエンハンスト仕様としてライヴ映像3曲、レコーディング時のメイキング映像などがついています。ただし、US盤には国内盤にあるボーナストラック1曲はありませんが、国内盤のCCCDより音がよく、映像特典があり、さらに国内盤より安いUS盤をおすすめします。
・「買うなら是非・・・」
弱冠18歳で本格派シンガー・ソングライターとしてデビューを果たし、世界中で「ミシェル旋風」を巻き起こしたミシェル・ブランチ待望の2ndアルバム!プロデュースは前作に引き続きジョン・シャンクスが担当。
※US盤はボーナス・トラックは無いものの、CCCDではなく、エンハンスト仕様でAOLセッションでのライヴ映像3曲、
レコーディング時のメイキング映像、他では見られないエクスクルーシヴ・フォト集を収録!
にっくきCCCDを撲滅さすためにも僕らは迷わずUS盤を買いましょう!!!!!!!!!!!!!!!
・「洋楽ファン必聴の一枚!洋楽初心者にもお勧めです。」
「洋楽アルバムどれを買おう?」と悩んでいる人にはお勧めの一枚です。彼女の声は耳に残る力強さをもち、メロディーラインもバラードからロックまで、幅広く楽しめます。
以前のThe Spirit Roomは14~15歳の時。
そして、ファンが待ちに待ったセカンドは彼女がツアー中に書き溜めた楽曲で占められ、大人になった19歳のMichelleの思いがすんなりと胸に飛び込んできます。以前の楽曲と違って、自分の視点から歌詞を作っているということで、歌い方にも力がこもっている感じです。
彼女の歌詞は誰しもが持っている思いに共通するもので、恋愛に限らず、
誰もが理解できる苦しみや悲しみ、喜びであると思います。聴けばあなたも涙が流れるはず。
というわけで楽曲は申し分なし!このアルバムを聞き込むには何年かかっても足りないくらいです。
しかし!コピーコントロールCD(CCCD)は困った!日本版はCCCDです。しかし、このインポート版はCCCDではありません。
これは著作権防止の観点から致しかたないとは思いますが、MP3プレイヤー愛用者には頭の痛い問題です。もうちょっと、考えてよ日本レーベル…。そういうわけで、特典映像つきのUS版をお勧めします。
・「安らぐメロディー♪」
まず聴いた時の思いは、ミッシェルの声ってなんかひきつけられる、、、です。一つ一つの歌詞を、すごく丁寧に歌っていて、ミッシェルが歌えばどんな曲でもみんなが魅了されるんじゃないかと思います!!
アルバムの内容は、まずはイントロから始まり、早速次の曲からすばらしいです!なんと言うか聞きやすく自然に乗れるんです♪あとの曲もすべて良く、最後まで飽きずに聴くことができました(*^_^*)
これだけでもうお腹いっぱいなぐらい満足なのですがもう一つ、このUS盤で楽しみにしていたパソコンで見れるメイキングビデオもCD聞き終わったらすぐさま見ちゃいました(^^♪感想「良い、、めっちゃ良いやん!」と感動!!
内容はアルバムをつっくているシーンを見ることが出来たり、ミッシェルのコメントも何度も聞くことができたり、プロモも見れたりと大満足☆とくにオススメなのがやっぱりプロモーションビデオです!3曲も入っていて、歌っているミッシェルの表情や、動き、それに綺麗な声、すばらしい歌唱力全部を見ること、感じることができます!!
このUS盤日本盤に入っているボーナストラックはないけど、メイキングビデオが入っていて、安いのですから絶対お得です!最後に一言「買って良かった~」!!!!
・「最高傑作誕生!!!」
Hotel Paperはミシェルの初アルバムSpirit Roomに比べたらもっとポップロック系です。それを理由にこのアルバムが気に入らなかった人もいると思いますが、これが「素」のミシェルなんですよ!私はこのアルバムの方が前作よりも、もっとパワフルで感情がこもっていると思います。このアルバムに載っている歌の歌詞はすべて本当にストレートにミシェルの気持ちを映しています。だからこそ彼女の歌を聴いていると、泣けてきたり笑ったりと彼女の気持ちがじわじわと伝わってくるんです!このアルバムで私が一番好きな曲は「breathe」「find your way back」と「hotel paper」です。あとsantanaとのデュエット「game of love」はミシェルの本当に迫力があって美しい歌声が心に響きます!(ちなみにこの曲でミシェルはグラミー賞を受賞しています!)みなさんもぜひ、ぜひこのアルバムを聴いてみてください!!
●ベスト
・「ベストオブジェーンバーキン」
優しい曲達で聞いていて落ち着きます。ゲンズブールのセンスとジェーンの豊かな表現力でとても素晴らしいアルバムだと思いました。タイトルは多少異なりますが同じアルバムが何点がありますがこちらが(多分)一番安いので、オススメです。
・「上質のフレンチポップス」
映画に歌にと多彩な活動を繰り広げているジェーン・バーキンだがこのCDから最初の音が出てくるとすぐに周りはフレンチのまったりとした空間に支配されるから不思議だ。
それほど雰囲気のある歌手だが、あくまでも自然で耳あたりがいい。誰でも違和感なくフレンチポップスになじんでいけるだろう。中でも、「Yesterday yes a day」はTVドラマでも使われた曲でとてもいい曲で何度も聞きたくなる。いつまでもそばに置きたいCDだ。
・「Best of Jean Birkin」
フレンチポップスを聞き始めたいと思っている方に是非お勧めなのがこのCD日曜日の朝など、特にぴったりの曲がどっさり入ってます。歌詞もとても素敵で、フランス語を勉強している方にもいい教材ですし、意味がわからなくても大丈夫!メロディだけでも充分堪能できる一枚です。フランス好きの人は是非持っていて欲しい一枚です。
・「バーキンがわかる!」
ベスト盤の中のベスト。古いもの、新しいものがある。フランス語、英語の曲もあり。ジャンルとしては、特に区別できず、ゲンズブールのものからレゲエ調まで多種。後半にはライブ音源が幾つか収められている。これも飽きない1枚!
・「フランス音楽の世界」
「コワ」がとてもいいです。 ゆっくりとしたテンポの中にフランスがなぜ、文化大国なのかを感じ取りました。 日本とは違った時間が流れます。
●f
・「とってもイイです!」
福山さんのアルバムの中だと1番イイと思います。どの曲もとってもイイです。特に、いいと思うのは最後の春夏秋冬です。どうぞ、聞いてみて下さい。
・「う~ん、やっぱりいいな♪」
ようやく手に入ったコンサートのチケット。彼が久々にこのアルバムの中の「Carnival」を歌ってくれました。聞いていて、とても元気になったので、改めて聞きなおしてみました。
やっぱりどの曲もいい。いいのです!これから暖かくなるこの時期に、顔を上げて元気に歩きながら聞きたい曲がたくさん詰まっています。彼の繊細さや感じやすさ、性格のよさも表現されてるんじゃないかな、なんて思いました。
・「あらぬ悦びを教えてよ」
「桜坂」も「Gang★」も聴けるお得な一枚。 歌詞カード(?)が写真集っぽいのも嬉しい。 1990年代に比べ、ぐっと歌がうまくなっています。声のエロさもぐぐっと上がってます。 これを聴くと、彼に『あらぬ悦び』を教えてあげたくなる衝動に駆られますよ。
・「まちゃワールドです!」
福山さんをなおいっそう好きになってしまう1枚です。桜坂・Gang★・HEY!などもいいのですが、4曲目に入っている「蜜柑色の夏休み」は、夏にぴったりな1曲です。ほのぼのとしてて、歌の情景が思わず頭に浮かんでしまいます。歌詞の中の「♪おばあちゃんの暖かい笑顔♪」っていうフレーズもとてもいいです。ぜひ1回聞いてみてください。
・「買ってよかったぁ☆震えが止まらない!!」
昨日、願いかなってやっと購入しました!! 音楽そのものはもちろんのこと、ジャケット、タイトル、曲調等全てにおいてもう言うまでもなく「最高!! エクセレント!!ブラボー☆☆」ってカンジです。前作に比べよりいっそうポップ色が強くでており、ずんずんと低音で響いてくるビートが心臓を直撃します。サブウーハー付きの8スピーカーでサラウンドバンバン利用して聞いたら私なんかもう失神しそうです。ジャミクロワイ専売特許とも言えるあの独特な曲調は全ての収録曲において共通しているようですが、10番目の曲はちょっと意外なボサノバ調で、去り行く夏を全身で感じながらセンチな気分に浸るのもいいかもしれません。ボーナストラックは個人的にはなくてもよかったと思います。10番目までは見事なまでに統一された曲調で自然な流れが心地よいのですが…最後の2曲はちょっとイメージが違うかも。でも「ディーパー・アンダーザグラウンド」は名曲ですよ。
・「ライトでノリノリ♪」
MTVでの“Little L”の好印象で購入しました。 生活の中のBGMとしてしばらく活躍しそうです。 “Love foolosophy”もいい感じです。
・「新生ジャミロと旅に出よう」
伝統的かつ王道を行くメロディーに、毎回新しい魅力を見せ付けてくれるジャミロ。そんな彼らの今作は、フィルター系の音が多く使われているのが1つの特徴。また、今まで余り聞くことのできなかったギターが、今回新加入のギタリストによって、なかなかgroovyに決まってます。さらに、いくつかの曲ではラテンっぽいリズムが聞こえます。
私の一番のオススメは、"tewnty zero one"で、ジャミロにしては、結構ロックぽくって、エフェクトの聞いた音が「ブーブー」鳴りまくってて、突然、プログレっぽいフレーズが出てくる。それに、JKの表現力のあるヴォーカルにエフェクトがかかることによって、より複雑なエモーションを表現するのに、見事成功している。意欲的・冒険的に作られた曲で、本当に素晴らしい曲だと思う。
・「これぞミクスチャーファンク!」
POP(JAZZ)FUNKが好きな人には純粋に好きだと思える一枚ではないでしょうか。Jamiroquaiはやっぱりリズム(特にベース)がいいと毎回思うんですが、このアルバムはその名の通り、今までにくらべるとFUNK色を強く出しているため、特にリズムやビート感がいいです。中でもLOVE FOOLOSOPHYはギターのかる〜いリフにリズミカルなベース、一見王道な感じのFUNKなのに天才的なアレンジ力で「これぞ現代のFUNK!」という感じに仕上げてます。ただ、タイトルにFUNKが入ってるわりにはそこまで全体を通してFUNKYなアルバムではないですね…(まぁJamiroquaiは毎回実験的な曲をアルバムに入れるのですが…)なので、FUNK好きな方はタイトル買いしちゃうとちょっとガッカリするかもしれません。ただ、自分はとにかくLOVE FOOLOSOPHYを聴いたときの衝撃がすさまじかったのでこの一曲のみでこのアルバムは好評価です。ドライブしたいときなどに聴くといいかもですよ
・「ちょっと失速したか…?」
このアルバムのキラーチューン『LITTLE L』の策略にみごとにハマってやっぱり今作も買っちゃったんですよね(笑)だってお店で流れてた『LITTLE L』のPVカッコ良かったんだもん!!『CORNER OF THE EARTH』や『PICTURE OF MY LIFE』等の好きな曲もあるんですけど、なんだろう、アルバム全体を通して聴くとちょっとしっくりこない部分が…打ち込みっぽいドラムの音やコンピュータを多用したデジタルな音のせいで、今まですごく好きだったヘヴィなグルーヴ感というのが希薄に感じられてしまって。。。こういうミックスの曲って(『LITTLE L』も含めて)アルバムに1,2曲お遊びで入ってたら面白いけど、ちょっとやりすぎな感が残ってます。
『JAMIROQUAI』というバンドでなく、ジェイ・ケイのソロアルバムならそれもいいのかもしれませんが。
●アトリエ
・「心にしみこむってこのこと。」
ふらっ~っと視聴して、思わずうるうるきて、購入した山崎まさよしさん初めての1枚です。
歌詞に使われている言葉、感情・情景描写に気取りがなくって、よくある私たちのありのままの日常風景が表現されていて、そしてメロディも妙な気負いがないために、すべてがすぅっと心の中にしみこんでいく感覚かな。 すべてが素直。
・・・どうして今まで彼の良さに気がつかなかったんだろう。でも、今、気づいてよかった。 そんな一枚です。
・「やわらかな音ざわり」
山崎さんのCDはどれも好きですが、このCDは最高傑作では、と個人的に思っています。このアルバムで何か彼は変わった気がします。メロディが柔らかくなり、音ざわりがなんともやさしくなり・・。一生きけるものでしょう!
・「垣間見る男の人生」
誰しも自分の人生に対し、迷いが生じる時期がある。その心の有り様をストレートに表現したのが、このCDだと思う。そして、もつれ合う心、失って気付く人の優しさ、明日への希望といった様々な感情が、ブルース、レゲエ、ボサノバなどのスタイルで表現されている。
山崎まさよしの独特の世界観で、男の人生がアトリエの12枚の絵に凝縮されていると思う。
・「ク~とうなる一枚」
もう。最高って感じです。期待通り裏切られた一枚。全く新しく、それでいて、まさやんらしいアルバムという感想です。ちょっとボサノバ調の曲であったり、「君とピクニック」なんて、何処にもない、メロディーラインでビックリしました。(最初、CDを逆回転させてるのかと・・・)私的には「サマエルの記憶」が一番のお気に入りかな?
とにかく、カッコいい!繊細な一枚です。買って絶対損はさせません!キッパリ。
・「大好きな一枚。」
山崎まさよしさんの名曲がまた増えた…という感じ。「全部、君だった。」は本当に沁みます。「僕と不良と校庭で」の青空に広がっていくようなあたたかい感じもとても好きです。ギターを爪弾く音の1つ1つが心地良い。
山崎まさよしの今までのアルバムの中でも私の中では上位に入るというくらい大好きな一枚になりました。
・「いいですよ!」
初めて彼女たちのCDを買いました。CDが届くまでに某番組のドタキャンとか、その後の悪態に驚かされっぱなしでしたが、でも、あの彼女たちが歌ってるとは思えないほど、CDの内容はとても良かったです。切ないメロディーも、歌声も、とてもキレイで純粋に思いました。
今回の来日で、ファンだった人が幻滅して離れたり、そうでなかった人が興味を持ったりするのでしょうが、人間性はまだまだ未熟な子供に感じられても、歌はかなり魅力的です。音楽を聴いたら、彼女たちを応援するとかしないとかではなく、今後にどのようなアーティストに成長するのかに興味を持たされます。
・「t.A.T.u凄く良い!!」
実は極々最近本気で聞き始めたのですが、こんなに素晴らしいとは思わなかったです。アヴリルにもエヴァネッセンスなど他のポップアーティストには感じられない物凄い哀愁を感じる。次元が違う。でも実際好きになったのは、デラックスエディション版についているビデオクリップを見てからでした。あの話題になったPVなどです。女同士のキスとかそういう表面的な映像ではなくて何か胸に迫ってくる内面的なものを感じて感動してしまったんです。あとは、スミスのカバーしてたのうれしかったな。スミスのカバーするアーティスト多いな。アット・ザ・ドライブ・インもしてましたよ。とりあえず、セカンド楽しみです!早く聴きたい!!
・「t.A.T.u.」
ロシアで売られている英語盤は、他とジャケが違うそうです。Ne Ver, Ne Boisiaも良かったです☆DVDのCM映像は日本では見れないものなのでちょっと貴重ですよね☆インタビューも必見です!
t.A.T.u.を初めて知った!とか、まだCDを持ってない方には、これが1番オススメかも☆(もちろんロシア語盤もオススメです☆しかも英語盤の中のロシア語バージョン(9,10番)とロシア語盤の同曲ではアレンジが違います!両方持っている方は聞き比べてみても良いかも?!)
・「ためらっている人は是非。」
興味があるけどまだ購入していない人向けです。カバーと同じ写真のミニポスター、非売品シールとDVDが入っています。DVDには例の過激なプロモ及びインタビューが収録されています。が、おまけが必要でない場合は同名のアルバムを普通に購入した方が安く済みます。
TVで流れていたのは英語版が多かったと思うのですが
やはり母国ロシア語で歌っている方が綺麗に聞こえました。聞き比べてみても楽しいです。新曲Ne Ver, Ne Boisiaもラストに収録されています。その前のリミックス3曲は流石にちょっと多いような・・・。
・「デュオの妙を堪能」
ロシア出身の人気美少女デュオt.A.T.uを音楽と映像で楽しめる作品。ボーナスDVDは眉をひそめてしまうような禁断のプロモーションVをはじめ、レナとジュリアのインタビューを収録。インタビューにより彼女たちの内面を多少なりとも垣間見ることができる。さまざまな話題と物議をかもしだす二人であるが、彼女たちの声質、特に“声響”には大衆騒音を黙らせる説得力がある。
・「大人だから歌える「ススメ!」」
SMAPって、良い大人になったなぁって思う。初期の頃の曲とか聞くと、けっこう恥ずかしくなってしまうのだけど、アイドルの境界線の年齢を、上手く越えられたなって思う。
MIJは、ドリスマよりも、音楽的な完成度が高いアルバム。「トイレットペッパーマン」とか、「がんばれ王子」とか、遊び心のある曲があると思えば、サザンの桑田さんが歌いそうなsexyな「Flapper」とか、しっとりした「夏日憂歌」があったりして、とてもバラエティに富んだ内容で、すごくお得感があります。だって、作った面々と見ると、つんく、トータス松本、町田康など、ヒットメーカーばかり。ファンでなくても、J-POPの上質なアルバムとして楽しめます。
でも、やっぱり一番好きなのは「ススメ!」詞は単純なんだけど、すごく!力強くて、励まされる曲。こういう曲って、前のSMAPだったら、あまり説得力がないと思うんだけど、今はメンバー一人一人が、忙しい時間をぬって、いろんなことに挑戦して、常に頑張り続けているって知ってるから、そういう人たちが「立ち止まらずに、ススメ」って歌うから、だから、聞いている方にメッセージが届く。今回も、背中を押してもらった感じ。こうやって、その時々のベストの顔を見せながら、これからも、年齢と共にもっと良い男に熟成していって欲しいって思います。来年のアルバムが、今から楽しみ!
・「夏がやって来たぁ(^0^)」
さすがSMAP!!Made In Japan☆★☆メンバーそれぞれのソロはちょっとライブ向けで笑いも入ってて、なかなか楽しいですよ…このアルバムはかなり盛り上がると思いますねぇ~!!私的に『sunrise,sunshine』と『夏日憂歌』がすごい好きです(^-^)歌詞といい、メロディーといい、最高!!!
その他たくさん良い曲はあるんで、絶対に1曲は『これいい!!』ってゆうのを見つけられるんじゃないでしょうか??
SMAPに良くない曲などありません!すべてSMAPがすばらしくしてくれてます!!夏を思いっきり楽しんで、味わいたい人は是非x2このMIJを買ってみてくださいっっっ☆★☆
・「全17曲~タイトルです」
VICTORのHPで、曲名が発表されています。
DISC〔1〕1.Theme of MIJ 2.SUMMER GATE 3.sunrise,sunshine 4.UNPOSTED LETTER 5.Touch Me Kiss Me 6.Flapper 7.愛と勇気8.A Song For Your Love 9.夏日憂歌 10.たてながの自由 11.ススメ!
DISC〔2〕(1~5はメンバーソロ曲)1.トイレットペッパーマン(中居) 2.Easy Go Lucky!(木村)3.Thousand Nights(稲垣) 4.la.la..Shall we Tap?(草なぎ)5.がんばれ王子(香取)6.世界に一つだけの花(organ version)
作家陣にはトータス松本・田島貴男・TAKUYA・町田康(芥川賞作家) 他~2-1「トイレットペッパーマン」は今回も中居くんの自作です。2-6 シングルver.とも又違うパート担当、シャッフルされています。
メンバーの番組で毎日曲が紹介され始めていますが、いい感じですね~!
・「かなりおすすめのCDです!」
1年ぶりのNewアルバム!オリジナルで2枚組みって珍しいですよ。それに!コンサートもこのCDをメインにするので買って損は無し!5人のソロも入っているし、世界に一つだけの花がヒットしているなかでのアルバムなので内容もとても充実してると思います!
・「超豪華なアーティスト布陣」
SMAP016 2枚組アルバムです。1枚は5人の曲を、もう1枚はソロ曲集とのこと。
ここ最近のSMAPのシングル・アルバムは超豪華なアーティストの方々とのコラボレート作品が多いですが、今回もまた豪華!!ウルフルズのトータス松本さんや、KANさん、元JUDY AND MARYのTAKUYAさん、Original Loveの田島さんに、ミュージシャンでもありつつ芥川賞も受賞されている町田康さんも作詞で参加されているのだそう。もちろん、槙原敬之さんの作詞・作曲で大ヒットとなったあの曲もオルゴールバージョンに替えて再登場とのこと。前回のアルバム同様見逃せないつくりになっていると思われます。
ファンじゃなくても一見の価値ありでは?
・「夏のドライブのお供に」
『風のららら』『Kiss』といったシングル曲から好きになったのですが、夏らしくて最高です。今まではZARDが私にとって夏の定番だったのですが、今年はこのアルバムが車のCDプレイヤーに入りっぱなしになると思います。『Tonight ,I feel close to you』は綺麗なメロディで何度もリピートして聞きました。凄い素敵な曲です。
・「If I Believe」
倉木麻衣、待望のニューアルバムの発売が決定した。前作「FAIRY TALE」から1年も経たずの発売という事で、「急ぎすぎ?」「内容は大丈夫なのか?」といった疑問が出たけど、「夏」がテーマだという本作なら、ナットク!7月っていう夏真っ盛りに「倉木麻衣の涼しい夏」が投じられるのは面白い!「風のららら」「Kiss」はもちろん、「Time after time」は
シアターバージョンだし、「Make my day」はアルバムバージョン。全英語詩の曲や、スペイン語を取り入れた曲もとても楽しみだ。ただ、カップリングが以前と比べ、2曲あり、全11曲というのが残念だ。やっぱり連続シングルリリースはキツかったんだろうか、と思う。今年の「夏」は、倉木麻衣の「涼しい夏」を体験してみたい。
・「予想以上にすばらしい!」
今回のアルバムは、ツアーの合い間のハードスケジュールの中の制作なので心配していたのですが、さすが倉木さん!すばらしい作品です。Just A Little Bitは、楽曲さることながら詞の方も、聞く人に問いかけ、前向きに行こうというメッセージが伝ってきます。そして、Tonight, I feel close to youこの曲が、すごいです。おおくは、語れませんが、自分は
名曲の域に達してると思います。全体的に、倉木さんも言ってましたが洋楽テイストの強い作品です。新しい倉木麻衣さんに会えると思います。
・「待望の4thアルバムです。」
待望の4thアルバムです。爽やかな夏の空気を感じさせてくれる「風のららら」「Kiss」「Time After Time」をシアターバージョン、「Make My Day」(Cybersoundによるアレンジ)、また、アジアの歌姫・燕姿とのデュエットソングも収録しています。さらに、See Breezeの第2弾CMソングとして伸びやかなボーカルが空間いっぱいに広がるフレッシュなナンバー「If I Believe」、全英語詩のミディアムスロウ「Tonight Feel Close To You」、強い意思を感じるクールな「Just A Little Bit」、彼女自身の大学生活で触れた初のスペイン語を生かした「Mi Corazon」などなど話題が集まった楽曲が満載。肩の力を抜いてホッと一息つけるような心地よさとゆるやかなグルーヴがアルバム全体から溢れる1枚です。また今作のほとんどの曲が1stアルバム「Delicious Day」を手掛けたCybersoundとのコラボレイト作品で、それの持つ空気感を漂わせます。幅の広い倉木麻衣の魅力が味わえる一枚です。
・「成長した彼女がわかる1枚」
今回のアルバムはとても良いと思う。
カップリングがはいっていることに、少し疑問を持つ方がいるようだが。アルバムとして通してきくと、アルバムのイメージにすごくあっている。今回はCWが入っていて正解だったと思う。(微妙にアレンジが違ったりしている部分もあるし・・・)
タイトル曲は、クールダウンのテーマどおり、
「さわやかな夏」にピッタリ。今までに無い。新たな挑戦といった曲だ。
最後の「Tonight,~」は、1度きいても、何度きいても良い曲である。この曲を聴くためにアルバムを買っても良いぐらい。
個人的には星6こをつけたかったのだが・・・。
・「歌詞、声、ジャケット全てが美しい。」
初回限定版が何といっても買いだ。(残ってなければ仕方ないが。)映像を見ると改めて「さくら」がいかに名曲かがわかる。日本語の美しさと旅立ちにふさわしいメロディーは、卒業式の定番の曲となってもいいと思う。歌詞だけを朗読したくなる邦楽というのは久しくなかった気がするため、非常に新鮮でそれが圧倒的支持の要因だろうと思う。1曲目の「風唄」から最後まで圧巻の思いで聴いた。季節はとうにさくらの季節を過ぎているにも関わらずシングルが売れ続け、難しい曲とわかっていながらカラオケで歌う。美しい日本語に餓えたリアルさがここにある。
・「実力派の大物」
森山直太郎の曲といえば『さくら』が思い浮かぶ人が多いでしょう。実際自分もそうでした。しかしながら、このアルバムを聞いて、この人が持っている更に素晴らしいものが聞けたような気がします。なんと言っても歌唱力!かなり伸びのある声です。そして、その歌唱力にあったカラっとしたアコギの音色。
全てが合わさって、すごく落ち着く、『森山直太郎の曲』が生まれます。6曲しか入っていないミニアルバムですが、何度でも繰り返して聞きたくなります。受験生は、勉強の時に流すとメチャクチャ落ち着きまよ!
・「結構 歌うまい!」
桜で一躍 有名になった アーティストですが、この前 ミニライブを見に行って あ、かなり歌ウマイなぁと思いました。そのライブのコメントで本人がいうには、20歳から 初めて ギターをはじめて、自分で曲を 作っていますとのことです そりゃあもう ピンきりですが 曲のほうはたくさんあると言っていました。 歌い方が 母親の森山良子にそっくりながら 独特の歌声で 満足のいくCD 間違いなし!! 特に歌詞がすごくいい!初回限定版では DVD 映像が入っているので ぜひ初回を GET してくださいね
・「久しぶりにスゴイと思ったアルバム」
森山直太郎さんはスゴイ!なんてたって全部、作詞作曲してるんです。天才じゃないかと思います。このアルバムの完成度も相変わらず高いです。CMソングでお馴染みの「風唄」「夏の終わり」はもちろんのこと、それ以外の4曲も作りこんであります。このアルバムのタイトルにもある通り、様々な「言葉たち」とメロディーで織り成す、せつなさいっぱいの名曲ぞろいです。確かに元気が出るアルバムではないかもしれません。ボーット聞き入って、心が洗われる、そんなアルバムではないかと思います。特に6曲目「土曜日の嘘」、是非聞いてみて欲しいです。
・「最高!」
私は韓国人ですけどこのアルバム新宿で買いてほんとに嬉かったんです最高ですよ。
hankukinijiman,i albumun jungmal joayokkoc dulu boseyo
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。