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▼my favorite:セレクト商品

ImpressionsImpressions (詳細)
竹内まりや(アーティスト), 山下達郎(その他)

「青春の香り。」「値段の倍以上の価値がある。」「いつ聴いても良いですね。J-POPを代表するアルバムです。」「淡くて暖かい」「これ一枚あると、なかなかいい。」


Bon Appetit!Bon Appetit! (詳細)
竹内まりや(アーティスト), 山下達郎(その他)

「はずれのない曲ばかり」「久々のオリジナルアルバム」「竹内まりやの夜仕様昼仕様、ハッピーな曲、切ない曲満載。」「極上の15皿!」「お腹一杯。でもまだまだ。」


Dream Drive/Shut Out(CCCD)Dream Drive/Shut Out(CCCD) (詳細)
SOUL’d OUT(アーティスト), Diggy-MO’(その他), Bro.Hi(その他), Shinnosuke(その他)

「夏!」「SOUL'd OUTは・・・」「GOOD!!」「去年は「楽園ベイベー」、今年は…」「GOOD!!」


▼クチコミ情報

Impressions

・「青春の香り。
まりやさんの声は甘酸っぱくて、切なくて、いつまでも青春を思い出させる、得な声ですね、まりやさんのアルバムを聞いていると、現在も学生の様な錯覚を起こさせます、そして自分自身まだまだ何でもやれる様な気力が湧いてきます、特に(駅)を聞いているとだれにでも一度はそんな経験がありそうで、何とも言えない切なさと懐かしさ、夕暮れ時のセピア色の映像が浮かんできます、でも気落ちしないのは、まりやさんの声が優しくカバーしているからです、この方のアルバムはどれを聞いても、期待は裏切りません、ぜひ青春を忘れそうになった大人の方にお進めです、もちろんこれから青春する方にも素敵な恋をする為に聞いて下さい。

・「値段の倍以上の価値がある。
1980年代〜90年代前半までの竹内まりやさんのヒットシングルを集めたベストアルバム。竹内まりやさんの曲はテレビのタイアップが多いため、どれもが知っている曲ばかりです。

最大のヒットシングル「シングル・アゲイン」不倫をテーマにした問題作「マンハッタン・キス」後にシングルとして再発された「もう一度」薬師丸ひろ子さんへの提供曲をセルフカバーした「元気を出して」・・・

もうどれもがその時代を代表する楽曲なので、3000円弱というお値段はお得すぎます。この「Impressions」発売後のシングルもだいぶたまってきたでしょうから、第2の「Impressions」が発売されるのも近いのでしょうか。もし実現すれば、それもまたJ-POPファンのマストアイテムになることでしょう。

・「いつ聴いても良いですね。J-POPを代表するアルバムです。
彼女のベストアルバムの『Impressions』はいつ聴いてもいいですね。

青春のほろ苦い思い出や淡い感情を印象的なフレーズと言葉でスポットライトを当てたかのように浮かび上がらせる手法は今も色褪せませんし、その切ない歌詞に込められた「歌心」には感情が騒ぎます。

「けんかをやめて」「元気を出して」「駅」「リンダ」など、他のアーティストに提供した名曲を彼女自身の歌として新たな魅力を付け加え、夫である山下達郎のアレンジが冴え渡り、J-POPの代表とでもいうべき2人の個性の融合がとてつもないベストを創り出したという感じでしょうか。

テレビドラマのテーマソングとして書かれた「恋の嵐」「シングル・アゲイン」「もう一度」「告白」「純愛ラプソディ」「家に帰ろう」等を聴いていますと、そのポップなメロディーはもとより情景を浮かび上がらせる歌詞のイメージの鮮明さがテレビドラマのテーマソングにピッタリなのでしょうね。

山下達郎が書いている曲目解説がとても楽しめます。まるで自分のアルバムのようで、これらのアレンジも山下達郎そのものの香りがします。時折、彼のアルバムを聴いているのかな、と思わせるのもまた一興ですが。

・「淡くて暖かい
どの曲を聴いても、懐かしい暖かさがあふれています。彼女独特の甘酸っぱさが広がって・・・。職場の先輩は、酔っ払うとだみ声で「マリヤさま〜!」と叫び、「ダンス・ダンス・ダンス♪」の部分を後輩に合唱させていました。ある年代の人たちには、必ず竹内まりあの歌との思い出があるように僕には思えます。まりやファンには嬉しいベスト盤。入門者には最適なベスト盤です。

・「これ一枚あると、なかなかいい。
ファンでなかった自分が初めてアルバムをかけた時、いきなり「けんかをやめて〜♪」との始まりに、「ええ〜!w」と、正直思った。ツッコミ所満載だったが、インパクトはえらいもんだったと思う。しかし全編に渡り心地よい。買って満足できるアルバムだった。特に名曲「駅」だ。これは、いい。こういう恋人同士のことばの行間や時間軸の中で、主人公が、あの時の「間」や「行動」を、今こそわかるの、という作品は、本当に詞をかける人物だけの才能だと思う。

竹内まりやの歌声も素晴らしいと思う。声の中に彼女の人生で培った深いものが、染み込んでいる。

名曲「元気を出して」も収録。

Impressions (詳細)

Bon Appetit!

・「はずれのない曲ばかり
 竹内まりやさんの曲を聴いて思うのは、シングル曲・アルバム曲に関わらず、絶対にハズレがないという事です。アルバムのみの曲であっても、その殆どが何らかのタイアップをされているからかもしれません。だから、オリジナルアルバムなのにベストアルバムを聴いているかのような満足感を味わえます。これからもマイペースで、リスナーに良い曲を聴かせてほしいです。

・「久々のオリジナルアルバム
寡作で有名なまりやさんですが、長い間出なかったアルバムに、こんなにもタイアップ曲がいっぱい詰め込まれていると、彼女のJ-POPシーンにおける偉大さがわかるような気がします。いつのまにかこの人の声を聴いているんだな、と思います。『真夜中のナイチンゲール』は、歌唱力に圧倒されます。そうかと思えば、『心はいつでも17才』は、お茶目なミドル・エイジの彼女の姿が見えるようでかわいい。『今夜はHerty Party』では、ゲスト参加したキムタクの「愛してるよ」という囁きまで聴けてしまいます。蛇足ながら本アルバムで気づいたのですが、この方は鼻濁音をきちんと発音できる、昨今珍しい正統派歌手です。鼻濁音、つまり「学校」の「が」と「音楽」の「が」の違いです。

・「竹内まりやの夜仕様昼仕様、ハッピーな曲、切ない曲満載。
この気品あり温かく明るい美声が相対的に今日も保たれていることにまず驚きだし、曲への安心感も変わらずあることの凄さを思う。序曲の「毎日がスペシャル」のような新鮮さを内に秘めていられるからだろうか。だからこちらも、そのフレッシュな声を耳にする度に自然と原点へ戻れる。「心はいつでも17才」。あの頃の夢見る気持ちと今日までの経験を活かせば、これからこそ良い時間を送れると思えるような詞だ。一方で昔の「駅」のように悲哀の曲想を持つ「ノスタルジア」は想い出を黄昏の中で探しに行くような大人の曲。過ぎ去った恋愛をいとおしく振り返る瞬間というのは齢を重ねなければ出会えないものだ。

前半は穏やかな昼下がりや緩やかなドライヴに合いそうな曲が多く、「Tell me,tell me」は軽くランデブしてゆくギターのアルペジオがとても心地よい。「今夜はHearty Party」からはナイトモードの曲が増え、この音源ではリズムの加速感が増している。詞の“dance now” というようにワクワクする気持ちを強く引出す。キムタクの面白い飛び道具も備わっていた。「カムフラージュ」では山下達郎のppでのコーラスからの導入がやはりいい。“目と目があって”という映像的にドラマチックなサビも印象的。続き「Winter Lovers」へ流れてゆくロマンチックな展開そしてアットホームな「すてきなホリデイ」は当に年末の冬使用だ。

パイプオルガンで始まる「天使のため息」は彼女らしい、美しくて切ない代表曲に。スローモーションで過ぎ去ってゆく詞の展開も聴き所リズミカルなバラードがそうさせるのかも。2分24秒の「A cup of tea」はその名の通りティータイムをうたう。大人の時間の過ごし方を歌う前半の曲とも通じ合うものがあった。

・「極上の15皿!
‘ Bon Apetit !(たっぷり召し上がれ!)’と言われて、「おかわり!」という言葉は出てこない。腹八分目でほどよくお腹いっぱいになる珠玉のポップアルバム。

料理(原曲)を作るまりやさんとそれをあざやかに盛り付け(アレンジ)する達郎さんの阿吽の呼吸で、季節感と素材のすばらしさを存分に生かした見る(聴く)も鮮やかな15皿(曲)の創作料理が、テーブルの上にずらりと並んだ感じ。ほとんどの曲がタイアップだが、それによって損なわれるものは何一つなく、むしろそれが歌のコンセプトの明確化につながっている。サイレント・マジョリティをターゲットにしながら、ルーツミュージックをリスペクトが感じられる作品を今の市場にきちんとアジャストできるプロのマスターピースだ。

吉里爽のおすすめは、多くのOLの共感を呼んだであろう 03.,アメリカンなサウンドに乗せて心の若さをコミカルに歌う04.,運命の恋を美しいメロディに託して歌う 11., ピュアな冬の恋をロマンティックに歌った12.,夫婦の何気ない日常と細やかな情愛をテーマにした 15. など。家族で迎えるクリスマスの楽しさを描いた 13. は、服部克久氏によるオーケストラアレンジもすばらしい。

個人的には毎度のお楽しみなのだが、ジャケットやブックレットのまりやさんのフォトも美しい。

・「お腹一杯。でもまだまだ。
タイトル通りたっくさんまりやさんの曲を堪能出来た一枚だと思います。私の中ではお気に入りのCDの一枚としてずっと残って行くでしょう。山下達郎さんとの息の合ったとてもすばらしい作品だと思います。 初回版に付いてくるFor your dessertの選曲も 的を得ているようでどちらのCDもとても満足してます。

Bon Appetit! (詳細)

Dream Drive/Shut Out(CCCD)

・「夏!
DreamDriveは、真夏の海へ向かうドライブを歌っています。最高にテンションの上がる曲です。また、ShutOutはDreamDriveとは対照的に梅雨って感じです。修羅場というか・・・ダークな部分を全面的に出しています。この2曲の影に隠れがちなカップリングのAfterSchoolも非常に魅力的な曲なので、是非一度聞いてみてください。

・「SOUL'd OUTは・・・
むっちゃ最高です!!・・・日本でこれほどのハイレベルなラップをするアーティストはSOUL'd OUT以外にはいないでしょう。なんせ英語はしっかりしている上に、まさにこれぞ“ラップ”というような歌い方をするので、もうハイレベル中のハイレベルですね。Flyte Tymeから思いっきりハマってしまい、もうSOUL'd OUTの歌を聴かずにはいられない状態です。いや~Flyte Tymeにはホントに衝撃を受けましたね。たまたまケーブルのスペースシャワーを見ているときにこれが流れ、体中に電撃が走ったような感覚を受けました。日本では聴いたことのないテンポで、しかも曲のすばらしさと言ったらもう、最高です。そして、それをあっさり超えてしまったのが、このDream Driveです。「は!?・・・ふざけんな!!」って感じにめちゃめちゃいいです。夏を想像させる曲に、“~仲間と過ごした時間そうさきっと忘れはしない~”に感動しました!!!!(ToT)/~~~

・「GOOD!!
前作(Flyte Tyme) 前々作(ウェカピポ)同様、なかなかいい曲でした!特に、Dream Driveは癒し系な感じがしました

・「去年は「楽園ベイベー」、今年は…
僕が一番好きなタイプのHIP HOP。ダミ声で押すのもノーテンキにはしゃぐのも時にはいいんだけど、R&Bやソウルの両親を引き継いでいる、というか,"HIP HOPはブラックミュージックだ"って思わせてくれるものがやっぱりいい。(や、リップとかドラゴンアッシュとかエミネムにも素晴らしい曲はあるけどねもちろん)

なんせトラックメーカーが、影響を受けたプロデューサーにジャム&ルイスやナイル・ロジャース&バーナード・エドワーズまで挙げてるんだから。他のメンバーもクラシックを踏襲してたり井上陽水が好きだと言ってみたり音楽性のハバが妙に広い。だから彼らの作る曲は確かにHIP HOPなんだけど、それ一色で生きてるラップ命のにーちゃんたち以外も強力にひきつける魅力があると思う。

というわけで彼らの3rdがお目見え。待ってましたこんなサマー・パーティー・チューン!!この曲でブレイクするのか、今後が楽しみ。早くアルバム出してね~☆

・「GOOD!!
前作、前々作同様かなりいい曲でした!特に、Dream Driveを聞いていると、結構癒されます(←自分だけ?)

Dream Drive/Shut Out(CCCD) (詳細)
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