YOSHIKI presents「Eternal Melody」 (詳細)
ロンドン・フィルハーモニック・オーケストラ(アーティスト), GRAHAM PRESKETT(その他), GAVIN GREENAWAY(その他), GEORGE MARTIN(その他)
「メロディ」「さらなる可能性」「予想以上にいいです」「「僕カノ」のクライマックス場面の曲が聴けるのはコレだけ!!」「お願い」
Eternal MelodyII (詳細)
YOSHIKI(アーティスト)
「待望のアルバム!」「嵐の前の台風?」「序章」「本当に音楽が好きな方に、「素晴らしい」の一言では表せない世界を体感してほしい!」「最高傑作」
Forever Love (詳細)
X JAPAN(アーティスト), YOSHIKI(その他)
「いいですよ!」「まるで、一遍の悲しい映画を見ているような感動を味わわせてくれる曲」「小泉さぁーん(笑)」「X JAPAN!」
YOSHIKI SELECTION (詳細)
オムニバス(クラシック)(アーティスト), バッハ(作曲), ショパン(作曲), ヘンデル(作曲), ビッグズ(エドワード・パワー)(演奏), 中村紘子(演奏), ロンドン交響楽団(演奏), アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団(演奏), ランパル(ジャン=ピエール)(演奏), 清水和音(演奏), フィラデルフィア管弦楽団(演奏)
「よいぃぃぃぃぃ!」「クラッシック音楽に触れる良い機会でした。」
Yoshikiセレクション2~クラシック・ミュージック・セレクテッド・バイ・Yoshiki (詳細)
YOSHIKI(アーティスト), チャイコフスキー(作曲), ラフマニノフ(作曲), フランク(作曲), マーラー(作曲), ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(演奏), ハーフォード(ピーター)(演奏), フィルハーモニア管弦楽団(演奏), フルニエ(ピエール)(演奏), ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団(演奏), ロンドン・フィルハーモニック・オーケストラ(演奏)
「Yoshiki 好みのクラシック曲」
BALLAD COLLECTION (詳細)
X JAPAN(アーティスト), YOSHIKI(その他), 白鳥瞳(その他), X(その他)
「心に響くバラード」「「人は見かけによらない」」「泣きのメロディ満載!」「百聞は一見にしかず」「BALLAD COLLECTION〜Xジャパンについて」
●YOSHIKI presents「Eternal Melody」
・「メロディ」
YOSHIKIの詞はあまり好きじゃないけど、やっぱりメロディは壮大ですごくきれいだと思います。
・「さらなる可能性」
バラードのナンバー以外にも「紅」などハード・ナンバーもクラシックにアレンジされている。YOSHIKIの才能と演奏技術の高さがすごい。自分的に特に圧巻だったのは「Rose Of Pain」。ロックとクラシックの調和とそれを実現させてしまうYOSHIKIのテクニックにため息がでた。これからもがんばってください。かなり期待してます。
・「予想以上にいいです」
TEARSのカップリングや後期のライブでのアメジストなど、Xファンならどこかで耳にしている曲が入っています。クラシックはあまり興味がないと思う方でも、Xファンならば絶対気に入ります!Xファンじゃなくてもおすすめです。
>電動青りんごさんTEARSのクラシックバージョンは、X JAPAN Singles(赤ジャケット)で聴くことが出来ます。
・「「僕カノ」のクライマックス場面の曲が聴けるのはコレだけ!!」
韓国映画「僕の彼女を紹介します」は、韓国映画史上初の日本語歌使用で話題を呼び、X-JAPANの“TEARS”が選ばれたわけですが、そのオーケストラ演奏版(クラシック・バージョン)も、劇中、クライマックスシーンで使われているのです。 ヒロインが、事故で川に水没した車から、主人公を必死で助け出して人工呼吸するシーンと、ラスト近くの「四十九日」のシーンで、ヒロインが部屋に付けた沢山の風ぐるまが、一斉に回るシーン。特に後者では、涙で字幕が読めなくなった人も多いはず!! そんな大事な曲が、オリジナル・サントラ盤に未収録なワケですが、このCDで聴けるのです!!“TEARS”のシングル盤にも入ってましたが、そちらが既に廃盤なので、もう、入手できるのはこのアルバムのみです。 そんなワケで、「僕カノ」ファンは絶対「買い」です!!品薄ですが廃盤ではありませんので、ぜひ頑張って見つけてくださいね。
・「お願い」
素晴らしい。美しすぎる。これぞ、YOSHIKIワールド。クラシックとロックを知るYOSHIKIにだからこそ作れる曲ばかり。ところで、1993年に発売された2枚組みのアルバムCDはないのですか。できれば、新品・未開封で入手したいのですが・・・。
・「待望のアルバム!」
Without Youという曲はYOSHIKIがhideに捧げた曲で、この曲はTOSHI以外のヴォーカリストではあり得ない、という事なので、X JAPAN名義です。結局TOSHIが歌う事はなかったのですが…。
7thは、2001年のテロに影響されて作った鎮魂歌で、コンサートでも歌われました。ファンの中でも人気の高い曲です。
Anniversaryは天皇陛下に捧げた曲です。当時ワイドショーでも流れたので聞いた事がある方も多いのでは?今回初音源化になります。
他にもX JAPANやglobeの曲、未発表のVioletUKの曲がオーケストラアレンジされています。YOSHIKIが少しでも好きな人は買うべきですよ♪
・「嵐の前の台風?」
ようやく、Yoshikiの作品が新しく出ました。と言っても、過去のXやプロデュースした曲やらのクラシック版がメインですが、(violet ukの?)新曲もあります。
クラシックアルバムと言ってもYoshikiのことだから何かしらの仕掛けがあるだろうとは思っていましたが、最初の曲がいきなりボーカル入りで始まったのはビックリ。そして隠しトラックもあったりして、驚きながらも嬉しく、そして何故か安心しました(笑)
やはりこのアルバムは、亡きhideさんの為に書いたwithout youに尽きるでしょう。約17分もありますが、その中で正常と狂気に行ったり来たり揺れ動く感情と、hideさんへの切なる想いが交錯して、これがオーケストラとピアノだけで奏でられているとは思えないくらい感動です。
この曲に限らずyoshikiの全ての曲は、様々な感情や想いが音に込められていて、その想いが音だけでこれだけ感じることができるのは、テクニックによる表現力ではなく、魂を込めて音楽と向き合っているyoshikiだからこそでしょう。
・「序章」
新たな伝説への序章となるこのアルバムこのアルバムは静VIOLETUKは動安易に妥協せずに徹底的に理想を実現させようと毎日を生きるYOSHIKIに造化の姿をまさに見受けられる感激
・「本当に音楽が好きな方に、「素晴らしい」の一言では表せない世界を体感してほしい!」
レビューを書いといてなんですが、正直、このアルバムほどレビューを書きたくて、書きたくないと思ったアルバムは初めてです。なぜなら、このアルバムをこれから聞く方にありのままの事を感じてほしいからです。もうこのアルバムには「元x japan」yoshikiの姿はありません。音楽に人生のすべてを注ぎ込んだ音楽家のyoshikiが映し出されています。このアルバムを聞き終わった後に僕は音楽の本来の姿を見たような気がしました。音楽というのは「自分の本当の感情を出す事ができ、自分の世界を表現することが出来る。そして、たった1人でも人間に力も与えるもの」他の方はどうかはわかりませんが、僕はそうゆう力を持つものだと思っています。純粋に音楽を愛するyoshikiだからこそ、まったくメディアにも出ず、それこそ閉じこもってまで音楽を作っていけるでしょう。yoshikiのファンの方にはもちろん、それ以外の方にもこのアルバムを聞いて欲しいです。そして、聞き終えた後、音楽の持つ力を意味を改めて考えてみてはどうでしょうか?もしかしたら、あなたの音楽に対する考え方が変わるかもしれません。
・「最高傑作」
「音楽にはジャンルも国境も時間の流れも言葉の壁も何も無い。」かつてYOSHIKIはこう言った。その言葉に全く偽りは無いし、彼の曲を、彼のメロディを聴けば誰もがその事がいかに真実である事を理解、納得できるであろう。12年振りに世に送り出された今作品はまさしく今の「商業主義」の世の中に1滴の毒を蒔いた凄まじ過ぎる作品と言える。「凄い」とか「素晴らしい」とかのもはや言葉では言い表せない感動と興奮が聴く者の心と感情を揺さぶり、今この瞬間を生きていると言う事に感謝、実感するだろう。何処から聴いても、何処から感じても、何処から触れてもYOSHIKI以外何者でも無いこの珠玉の儚く美しい凄まじいメロディの嵐は聴く者の涙腺を爆破し、同時に癒し続けるだろう。かつてここまで美しい作品が人類の歴史上あっただろうか、かつてここまで感動を味わう作品が世界の歴史上あっただろうか。さあ言葉などいらない。ただひたすら美しさ溢れるこの名曲の数々に心と身を浸そうではないか、そして来るべき9.22のVIOLET UK覚醒日を心待ちにしよう。YOSHIKI..........貴方は天才だ。
・「いいですよ!」
現在存在している全てのバージョンが聴けますので(ライブバージョンは除く)、まだ、「Forever Love」を聴いたことがない人にはお勧めです。未公開映像も見れますよ!
・「まるで、一遍の悲しい映画を見ているような感動を味わわせてくれる曲」
「現存する全ヴァージョン収録にてマキシ・シングル化。」なんて説明されているが、「LIVE LIVE LIVE DISC2」に収められている「1996.12.31version」が入っていませんね。また、HIDEの追悼VIDEOに収録されている「HIDE追悼version」も入っていません。
けれども、楽曲の素晴らしさといったら。もう最高です。オペラに造詣の深い小泉首相をも一瞬で虜にしてしまうくらい、素晴らしい楽曲なのです。まるで、一遍の悲しい映画を見ているような感動を味わわせてくれる曲がXJAPANのFOREVER LOVEなのです。
・「小泉さぁーん(笑)」
小泉さんに感謝します(笑)再発ではありますが、Xの21世紀初シングル、そしてX初の12cmシングルとなりましたしね。この曲の素晴らしさを今更みなさんに説明しなくても良いですよね?(笑)X JAPANが1番最後に演奏した曲...でしたが、そんな悲しい名誉はもう要りませんね(笑)復活しましたからo(^-^)o゙5人″でね...
・「X JAPAN!」
感動をありがとう!と思わず言いたくなる、すばらしい曲です。
・「よいぃぃぃぃぃ!」
yoshikiが選んだからっていうか、純粋にいい音楽セレクションです。
・「クラッシック音楽に触れる良い機会でした。」
今までクラッシック音楽は学校の音楽の時間か掃除の時間または、歯科医院や本屋でしか聴かない程度で、殆ど触れていなかったジャンルでした。
ですが、YOSHIKIさんの選曲したこのアルバムはXのコンサートでも流れていたようですし、割と聴きやすく曲名を知らなくても一度は聴いた事のある楽曲が揃っていたので、クラッシックを知らない人には良い入門CDだと思います。
YOSHIKIさんの好みが強く出ていて一般的なオムニバスよりコアな選曲なのかもしれませんが、自分は素晴らしい曲に出会えたと感動しました。
●Yoshikiセレクション2~クラシック・ミュージック・セレクテッド・バイ・Yoshiki
・「Yoshiki 好みのクラシック曲」
クラシックとしては驚異的なセールスを記録したYoshiki セレクションに続く、Yoshiki こだわりの第2弾。X JAPAN の曲は、Yoshiki 好みのクラシック音楽がルーツにちゃんとあって成立しているんだと納得した。
ライブでドラム・ソロのバックに流れている曲を知らなかった人は、このアルバムが解決してくれる。
・「心に響くバラード」
このアルバムを買ってから既に3年が経ちますが、 何度聴いても、心に響くものがあります。 私はXのファンの世代ではありませんが、 バンドのメンバーと同世代で、同じ音楽を聴いて育ちました。そのせいか、ヨシキの作る音楽を非常に身近に感じ、彼の音楽のルーツを理解することができます。 ヴィジュアル系の元祖と言われ、世間の大人たちには うるさい音楽と思われがちですが、このアルバムを聴けば、ヨシキの才能が普通ではない事が理解できるでしょう。クラッシック音楽にも通じるピアノ。メロディの美しさ、またToshiの心を揺さぶるボーカル。 全てに置いて、これ以上のものはないという感じです。 解散してしまった事が本当に惜しいです。
・「「人は見かけによらない」」
という母の教えはどうやら間違ってはなさそうだ。あんなに怖そうな化粧と衣装を身にまとっていたのにねぇ。名曲のオンパレードなアルバム。このアルバムを友達に貸すと、ほぼ100%、「イメージが変わった。他にも貸して」となる。そのあとは知らんけど・・・聴いたことない人はレンタルCD屋で借りてMDにでもi podにでも入れときましょう。暇なときにでも聴けばいいから。そんで後悔する。
「もっと早く聴いてりゃ良かった」
・「泣きのメロディ満載!」
とりあえず一言。Xはロックとか激しい曲しかやってなかったとか思ってる人たち。騙されたと思ってもいいからこのベストを聴いて欲しい。イメージが覆るはずだ。僕としてはロックビートの中にもYOSHIKIの日本人的な優雅なメロディーがストリングの部分や「Silent Jelousy」等で発揮されていましたが、バラードになるともう発揮の問題ではありません。爆発しています。もともとクラシックから音楽に入り始めたYOSHIKIにとってはこっちのほうがロックよりは作り易かったかもしれません。とにかく聴いてみろ。そして泣いて欲しい。ほぼ全曲通して聴くと涙が溢れてくる。そうとまではいかない人も深い感動が残るはずだ。
・「百聞は一見にしかず」
Xといえば、髪をおっ立ててバリバリのハードロックのイメージが強い気がしますが、このCDではXのクールな一面を見るかとができます。Xを知らない人でも、「あ、聴いたことある」という曲ばかりだと思います。しかも、ほかの歌手のバラードとは比べ物にならないほどに美しい曲ばかりです。間奏では、ギターの歪んだ音が驚くほど綺麗な旋律を奏でています。Xの曲は歌だけでなくギターソロがもう1つの聴き所です。更にオーケストラの壮大で優しい音が、ベールのように曲を包み込んでいます。ひとりで聴くも良し、カップルで聴くも良し。美しいの一言に尽きます。
・「BALLAD COLLECTION〜Xジャパンについて」
Xジャパンのバラードがぎっしり詰まったコレクションアルバム。私はこのCDを持っていて通しで何度も聴きましたが、飽きたので一風変わった激しいロック調のDAHLIAやXジャパンに改名される前のX時代のSINGLESと言うCDをこのCDと交互に聞いて居ます。本作品はロック調の紅やダリアやスカーズやラスティネイル等を聴いて飽きたら聴くのが良いでしょう^・^)実に重宝するアルバムです。
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